JPH0636506Y2 - 記録・再生機器の誤消去防止装置 - Google Patents
記録・再生機器の誤消去防止装置Info
- Publication number
- JPH0636506Y2 JPH0636506Y2 JP13992189U JP13992189U JPH0636506Y2 JP H0636506 Y2 JPH0636506 Y2 JP H0636506Y2 JP 13992189 U JP13992189 U JP 13992189U JP 13992189 U JP13992189 U JP 13992189U JP H0636506 Y2 JPH0636506 Y2 JP H0636506Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- signal
- detection circuit
- circuit
- erroneous erasure
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Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims description 27
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 41
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この考案は記録・再生機器の誤消去防止装置に係り、特
に、書き込み禁止にした記録媒体の無記録部分にのみ記
録可能にした誤消去防止装置に関する。
に、書き込み禁止にした記録媒体の無記録部分にのみ記
録可能にした誤消去防止装置に関する。
(ロ)従来技術・考案が解決しようとする問題点 従来のビデオカセットやディジタルオーディオテープレ
コーダ用のカセット等記録媒体の収納ケースには、これ
らの記録媒体を書き込み禁止にする誤消去防止機構が設
けられている。この誤消去防止機構を記録不可に設定す
ると書き込みができなくなるため記録済の記録媒体の情
報を過って消去することはないが、記録部以外の未使用
部、つまり記録媒体の無記録部に記録したくても誤消去
防止機構を解除(記録可に再設定)しなければ記録でき
ないようになっている。また、記録媒体の誤消去防止機
構を解除すると記録可能となるためこの記録媒体が既に
記録の有無にかかわらず、新たに記録し直すことができ
るようになっている、そのため記録媒体の無記録部分に
新たに記録しようとして、過って、消失したくない既記
録部分に記録し既記録部分を消去してしまう欠点があっ
た。
コーダ用のカセット等記録媒体の収納ケースには、これ
らの記録媒体を書き込み禁止にする誤消去防止機構が設
けられている。この誤消去防止機構を記録不可に設定す
ると書き込みができなくなるため記録済の記録媒体の情
報を過って消去することはないが、記録部以外の未使用
部、つまり記録媒体の無記録部に記録したくても誤消去
防止機構を解除(記録可に再設定)しなければ記録でき
ないようになっている。また、記録媒体の誤消去防止機
構を解除すると記録可能となるためこの記録媒体が既に
記録の有無にかかわらず、新たに記録し直すことができ
るようになっている、そのため記録媒体の無記録部分に
新たに記録しようとして、過って、消失したくない既記
録部分に記録し既記録部分を消去してしまう欠点があっ
た。
この考案は上記した点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは書き込み禁止にした記録媒体の無
記録部分にのみ記録を可能にした記録・再生機器の誤消
去防止装置を提供するところにある。
の目的とするところは書き込み禁止にした記録媒体の無
記録部分にのみ記録を可能にした記録・再生機器の誤消
去防止装置を提供するところにある。
(ハ)問題を解決するための手段 この考案の記録・再生装置の誤消去防止装置は、記録媒
体に設けられた誤消去防止機構に基づき記録媒体の誤消
去を防止するようにした記録・再生機器において、前記
記録媒体の誤消去防止機構の状態を検出する第1の検出
回路と、記録媒体の再生RF信号のレベルの大小を検出す
る第2の検出回路と、前記第1の検出回路が前記記録媒
体の誤消去防止機構の書き込み禁止状態を検出した場
合、第2の検出回路の検出信号が再生RF信号無の信号の
時は録音可、再生RF信号有の信号の時は録音不可のいず
れかを判定する録音判定回路と、録音判定回路の判定信
号により装置の録音・再生動作を制御するコントロール
回路とを設けたものである。
体に設けられた誤消去防止機構に基づき記録媒体の誤消
去を防止するようにした記録・再生機器において、前記
記録媒体の誤消去防止機構の状態を検出する第1の検出
回路と、記録媒体の再生RF信号のレベルの大小を検出す
る第2の検出回路と、前記第1の検出回路が前記記録媒
体の誤消去防止機構の書き込み禁止状態を検出した場
合、第2の検出回路の検出信号が再生RF信号無の信号の
時は録音可、再生RF信号有の信号の時は録音不可のいず
れかを判定する録音判定回路と、録音判定回路の判定信
号により装置の録音・再生動作を制御するコントロール
回路とを設けたものである。
(ニ)作用 この考案の記録・再生機器の誤消去防止装置は、記録媒
体に設けられた誤消去防止機構に基づき記録媒体の誤消
去を防止するようにした記録・再生機器において、前記
記録媒体の誤消去防止機構の状態を検出する第1の検出
回路と、記録媒体の再生RF信号のレベルの大小を検出す
る第2の検出回路と、前記第1の検出回路が前記記録媒
体の誤消去防止機構の書き込み禁止状態を検出した場
合、第2の検出回路の検出信号が再生RF信号無の信号の
時は録音可、再生RF信号有の信号の時は録音不可のいず
れかを判定する録音判定回路と、録音判定回路の判定信
号により装置の録音・再生動作を制御するコントロール
回路とを設けたので、書き込み禁止のカセットでも、無
記録部分には記録を行うことができる。
体に設けられた誤消去防止機構に基づき記録媒体の誤消
去を防止するようにした記録・再生機器において、前記
記録媒体の誤消去防止機構の状態を検出する第1の検出
回路と、記録媒体の再生RF信号のレベルの大小を検出す
る第2の検出回路と、前記第1の検出回路が前記記録媒
体の誤消去防止機構の書き込み禁止状態を検出した場
合、第2の検出回路の検出信号が再生RF信号無の信号の
時は録音可、再生RF信号有の信号の時は録音不可のいず
れかを判定する録音判定回路と、録音判定回路の判定信
号により装置の録音・再生動作を制御するコントロール
回路とを設けたので、書き込み禁止のカセットでも、無
記録部分には記録を行うことができる。
しかも、第2の検出回路は記録部分の検出を行っている
から、誤って記録部分を消去することはない。
から、誤って記録部分を消去することはない。
(ホ)実施例 この考案に係る記録・再生機器の誤消去防止装置の実施
例を第1図及び第2図に基づき説明する。
例を第1図及び第2図に基づき説明する。
図中、1はディジタルオーディオテープレコーダの録音
・再生用ヘッド(図示していない)を取り付けた回転ド
ラム、2はヘッドで検出した再生RF信号を増幅するRFア
ンプ、3はディジタル信号処理回路の出力である記録信
号を増幅する記録アンプ、4は変・復調及びエラー訂正
などを行っているディジタル信号処理回路、5はRFアン
プの出力である再生RF信号のレベルを検出するレベル検
出回路であって、レベル検出回路5は再生RF信号の検出
レベルを最適な状態に設定できるようになっている。
・再生用ヘッド(図示していない)を取り付けた回転ド
ラム、2はヘッドで検出した再生RF信号を増幅するRFア
ンプ、3はディジタル信号処理回路の出力である記録信
号を増幅する記録アンプ、4は変・復調及びエラー訂正
などを行っているディジタル信号処理回路、5はRFアン
プの出力である再生RF信号のレベルを検出するレベル検
出回路であって、レベル検出回路5は再生RF信号の検出
レベルを最適な状態に設定できるようになっている。
6はカセットの誤消去防止機構の識別孔(図示していな
い)の状態を検出する識別孔検出回路、7はレベル検出
回路5と識別孔検出回路6の出力信号に基づき録音の可
否を判定する録音判定回路、8は録音判定回路7の判定
信号に基づきディジタル信号処理回路4を制御するコン
トロール回路であり、コントロール回路8には録音を指
示するRECキー9と録音を一時中止するREC PAUSEキー10
と、この考案の機能を動作させるためのファンクション
キー11のそれぞれの指示信号も加えられるようになって
いる。
い)の状態を検出する識別孔検出回路、7はレベル検出
回路5と識別孔検出回路6の出力信号に基づき録音の可
否を判定する録音判定回路、8は録音判定回路7の判定
信号に基づきディジタル信号処理回路4を制御するコン
トロール回路であり、コントロール回路8には録音を指
示するRECキー9と録音を一時中止するREC PAUSEキー10
と、この考案の機能を動作させるためのファンクション
キー11のそれぞれの指示信号も加えられるようになって
いる。
次にこのように構成した誤消去防止装置の動作を説明す
る。
る。
まず、書き込み禁止にしたカセットをこの考案の記録・
再生装置の所定の位置にセットすると共にファンクショ
ンキー11を操作して、この考案の機能が動作するように
する。
再生装置の所定の位置にセットすると共にファンクショ
ンキー11を操作して、この考案の機能が動作するように
する。
この状態でRECキー9を操作するとコントロール回路8
はディジタル信号処理回路4をplay状態にする。
はディジタル信号処理回路4をplay状態にする。
ここでテープに信号が記録されていれば、ヘッドで検出
された信号はRFアンプ2で増幅され、RFアンプ2の出力
信号はレベル検出回路5に送られる。
された信号はRFアンプ2で増幅され、RFアンプ2の出力
信号はレベル検出回路5に送られる。
また、識別孔検出回路6はカセットが書き込み禁止であ
ることを検出し、この信号を録音判定回路7に送ってい
る。
ることを検出し、この信号を録音判定回路7に送ってい
る。
さて、録音判定回路7はレベル検出回路5から再生RF信
号有の検出信号を受け取り、識別孔検出回路6からは書
き込み禁止信号を受け取っているから録音不可の判定信
号をコントロール回路8に送る。
号有の検出信号を受け取り、識別孔検出回路6からは書
き込み禁止信号を受け取っているから録音不可の判定信
号をコントロール回路8に送る。
この場合、コントロール回路8は録音判定回路7の判定
信号に基づき、テープの走行を止める。
信号に基づき、テープの走行を止める。
また、テープに信号が記録されていなければ、レベル検
出回路5は再生RF信号無の検出信号を録音判定回路7に
送るから、この場合は録音判定回路7は録音可の判定信
号をコントロール回路8に送る。
出回路5は再生RF信号無の検出信号を録音判定回路7に
送るから、この場合は録音判定回路7は録音可の判定信
号をコントロール回路8に送る。
コントロール回路8は録音判定回路7の判定信号に基づ
き、ディジタル信号処理回路4を録音状態に制御する。
き、ディジタル信号処理回路4を録音状態に制御する。
また、この装置では、ファンクションキー11がon状態の
とき、REC PAUSEキー10を操作すると早送り動作となる
ようになっている。
とき、REC PAUSEキー10を操作すると早送り動作となる
ようになっている。
そして、早送り中に再生RF信号を検出しなくなると、レ
ベル検出回路5は再生RF信号無の検出信号を録音判定回
路7に送るから録音判定回路7は録音可の判定信号をコ
ントロール回路8に送る。
ベル検出回路5は再生RF信号無の検出信号を録音判定回
路7に送るから録音判定回路7は録音可の判定信号をコ
ントロール回路8に送る。
この場合、コントロール回路8はテープを巻き戻して無
記録部の先頭で一時停止するようにメカニズム(図示し
ていない)を制御し、更に、ディジタル信号処理回路4
を録音状態になるように制御する。
記録部の先頭で一時停止するようにメカニズム(図示し
ていない)を制御し、更に、ディジタル信号処理回路4
を録音状態になるように制御する。
勿論、カセットが書き込み禁止でなければレベル検出回
路5の検出信号に左右されずに常に録音可能な状態にな
る。
路5の検出信号に左右されずに常に録音可能な状態にな
る。
なお、第2図のように第1の記録部21と第2の記録部22
との間に無記録部23があるようなテープTの場合には、
第2の記録部22を消去してしまうので、このような場合
を防ぐために再生専用のヘッドを設け、このヘッドが記
録部22を検出したときには録音を中止するように構成す
ることもできる。
との間に無記録部23があるようなテープTの場合には、
第2の記録部22を消去してしまうので、このような場合
を防ぐために再生専用のヘッドを設け、このヘッドが記
録部22を検出したときには録音を中止するように構成す
ることもできる。
また、RECキーを操作すると無記録部をサーチし、無記
録部の始めから録音するようにしてもよい。
録部の始めから録音するようにしてもよい。
このように、この考案の記録・再生装置の誤消去防止装
置は、記録媒体に設けられた誤消去防止機構に基づき記
録媒体の誤消去を防止するようにした記録・再生機器に
おいて、前記記録媒体の誤消去防止機構の状態を検出す
る第1の検出回路と、記録媒体の再生RF信号のレベルの
大小を検出する第2の検出回路と、前記第1の検出回路
と第2の検出回路との出力信号に基づき録音の可否を判
定する録音判定回路とを設けたものである。
置は、記録媒体に設けられた誤消去防止機構に基づき記
録媒体の誤消去を防止するようにした記録・再生機器に
おいて、前記記録媒体の誤消去防止機構の状態を検出す
る第1の検出回路と、記録媒体の再生RF信号のレベルの
大小を検出する第2の検出回路と、前記第1の検出回路
と第2の検出回路との出力信号に基づき録音の可否を判
定する録音判定回路とを設けたものである。
(ヘ)考案の効果 この考案に係る記録・再生装置の誤消去防止装置によれ
ば、上述のように構成したので、書き込み禁止にした記
録媒体の無記録部分にのみ記録することができる。
ば、上述のように構成したので、書き込み禁止にした記
録媒体の無記録部分にのみ記録することができる。
また、記録部分を誤って消去することは絶対にない。
そして、この際、カセットの誤消去防止機構を操作する
という煩わしさもなくなる。
という煩わしさもなくなる。
しかも、構造が簡単であって、また、安価に構成するこ
とができるため実施も容易であるなどの優れた特長を有
している。
とができるため実施も容易であるなどの優れた特長を有
している。
第1図及び第2図はこの考案に係る記録・再生機器の誤
消去防止装置の実施例を示し、第1図はブロック図、第
2図はテープの記録状態を示す図である。 主な符号の説明 1:回転ドラム 2:RFアンプ 3:記録アンプ 4:ディジタル信号処理回路 5:レベル検出回路 6:識別孔検出回路 7:録音判定回路 8:コントロール回路 9:RECキー 10:REC PAUSEキー 11:ファンクションキー
消去防止装置の実施例を示し、第1図はブロック図、第
2図はテープの記録状態を示す図である。 主な符号の説明 1:回転ドラム 2:RFアンプ 3:記録アンプ 4:ディジタル信号処理回路 5:レベル検出回路 6:識別孔検出回路 7:録音判定回路 8:コントロール回路 9:RECキー 10:REC PAUSEキー 11:ファンクションキー
Claims (1)
- 【請求項1】記録媒体に設けられた誤消去防止機構に基
づき記録媒体の誤消去を防止するようにした記録・再生
装置において、 前記記録媒体の誤消去防止機構の状態を検出する第1の
検出回路と、記録媒体の再生RF信号のレベルの大小を検
出する第2の検出回路と、前記第1の検出回路が前記記
録媒体の誤消去防止機構の書き込み禁止状態を検出した
場合、第2の検出回路の検出信号が再生RF信号無の信号
の時は録音可、再生RF信号有の信号の時は録音不可のい
ずれかを判定する録音判定回路と、録音判定回路の判定
信号により装置の録音・再生動作を制御するコントロー
ル回路とを設けたことを特徴とする記録・再生機器の誤
消去防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13992189U JPH0636506Y2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 記録・再生機器の誤消去防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13992189U JPH0636506Y2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 記録・再生機器の誤消去防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0380530U JPH0380530U (ja) | 1991-08-19 |
| JPH0636506Y2 true JPH0636506Y2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=31686937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13992189U Expired - Lifetime JPH0636506Y2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 記録・再生機器の誤消去防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636506Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-04 JP JP13992189U patent/JPH0636506Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0380530U (ja) | 1991-08-19 |
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