JPH07122033A - カセット及び電子機器 - Google Patents
カセット及び電子機器Info
- Publication number
- JPH07122033A JPH07122033A JP5263730A JP26373093A JPH07122033A JP H07122033 A JPH07122033 A JP H07122033A JP 5263730 A JP5263730 A JP 5263730A JP 26373093 A JP26373093 A JP 26373093A JP H07122033 A JPH07122033 A JP H07122033A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mic
- memory
- information
- vtr
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 メモリを内蔵したMICを、MICに対応し
ていないVTRで使用して、MICの磁気テープ上の情
報のみを録画により変更してしまい、メモリに格納され
ていた情報との整合性がなくなるのを防止する。 【構成】 MICをMICに対応していないVTRに装
填した時に、MIC上に設けられたメモリ検出穴4と、
VTR側のメモリ検出スイッチ12とによってテープが
MICであるかどうか判別され、MICであった場合に
検出信号が制御回路7に送られる。記録動作をしようと
した時には、制御回路7が記録動作を禁止すると共にデ
ィスプレイ8上に警告表示をし、更にMICをイジェク
トするような構成とする。
ていないVTRで使用して、MICの磁気テープ上の情
報のみを録画により変更してしまい、メモリに格納され
ていた情報との整合性がなくなるのを防止する。 【構成】 MICをMICに対応していないVTRに装
填した時に、MIC上に設けられたメモリ検出穴4と、
VTR側のメモリ検出スイッチ12とによってテープが
MICであるかどうか判別され、MICであった場合に
検出信号が制御回路7に送られる。記録動作をしようと
した時には、制御回路7が記録動作を禁止すると共にデ
ィスプレイ8上に警告表示をし、更にMICをイジェク
トするような構成とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、2種類の情報記録媒体
を有するカセット及び電子機器に関するものである。
を有するカセット及び電子機器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ビデオ及びオーディオ機器の普及
は目覚ましく、各家庭においてもその記録媒体としての
オーディオカセットやビデオカセット等の保有台数の増
加が著しい。このような状況にあっては、それらカセッ
トの記録内容の検索等が簡単に行えるようなシステムが
必要とされ、例えば、ビデオカセットにおいては、その
カセット内部にEEPROM等の不揮発性メモリを内蔵
したICメモリ付カセット(以下MICと称する)が提
案されている。前記不揮発性メモリには、テープの内
容、タイトル、日付、時間、メッセージ、記録方式、タ
イマ予約等のインデックス情報が格納されており、メモ
リに格納されたインデックス情報を画面上に読み出すこ
とで、テープを再生することなく内容を確認することが
でき、検索も簡単に行うことができる。
は目覚ましく、各家庭においてもその記録媒体としての
オーディオカセットやビデオカセット等の保有台数の増
加が著しい。このような状況にあっては、それらカセッ
トの記録内容の検索等が簡単に行えるようなシステムが
必要とされ、例えば、ビデオカセットにおいては、その
カセット内部にEEPROM等の不揮発性メモリを内蔵
したICメモリ付カセット(以下MICと称する)が提
案されている。前記不揮発性メモリには、テープの内
容、タイトル、日付、時間、メッセージ、記録方式、タ
イマ予約等のインデックス情報が格納されており、メモ
リに格納されたインデックス情報を画面上に読み出すこ
とで、テープを再生することなく内容を確認することが
でき、検索も簡単に行うことができる。
【0003】図4にMICに記録する際の動作ブロック
図を示す。図4の破線で囲ったMICの記録部は、不揮
発性メモリ44と磁気テープ45とからなり、磁気テー
プ45には音声、ビデオ、サブコードの領域に分割され
たトラックパターンが記録されている。キー入力部40
により、インデックス情報がMPU41に供給され、不
揮発性メモリ44に格納される。そして、不揮発性メモ
リ44の情報と磁気テープ45の内容の整合を取るため
に、本システムを制御するMPU41から記録処理回路
32と電磁変換回路43を経て、磁気テープ45上のサ
ブコードの領域に同様のインデックス情報が記録され
る。このように、キー入力部40に応じて不揮発性メモ
リと磁気テープ45の内容が整合するようにMPU41
によって制御されている。
図を示す。図4の破線で囲ったMICの記録部は、不揮
発性メモリ44と磁気テープ45とからなり、磁気テー
プ45には音声、ビデオ、サブコードの領域に分割され
たトラックパターンが記録されている。キー入力部40
により、インデックス情報がMPU41に供給され、不
揮発性メモリ44に格納される。そして、不揮発性メモ
リ44の情報と磁気テープ45の内容の整合を取るため
に、本システムを制御するMPU41から記録処理回路
32と電磁変換回路43を経て、磁気テープ45上のサ
ブコードの領域に同様のインデックス情報が記録され
る。このように、キー入力部40に応じて不揮発性メモ
リと磁気テープ45の内容が整合するようにMPU41
によって制御されている。
【0004】次に、図5はMICに対応したVTRの構
成図である。MIC1には誤消去防止検出スイッチ13
と、テープ厚検出スイッチ14に対応した誤消去防止検
出孔15及びテープ厚検出孔16が設けられている。こ
れらが係合すると、図示しないコンタクト部材が接し導
通する。これにより、検出信号が制御回路7に送られ、
テープへの記録禁止の動作やテープの種類等の指示が出
される。
成図である。MIC1には誤消去防止検出スイッチ13
と、テープ厚検出スイッチ14に対応した誤消去防止検
出孔15及びテープ厚検出孔16が設けられている。こ
れらが係合すると、図示しないコンタクト部材が接し導
通する。これにより、検出信号が制御回路7に送られ、
テープへの記録禁止の動作やテープの種類等の指示が出
される。
【0005】また、記録時に誤消去防止が検出されなか
った場合には、テープ2には磁気記録再生回路10にて
所定のフォーマットで回転磁気ヘッド3により画像情報
や音声情報が記録される。また、これと同時に磁気テー
プ2の記録時間や記録内容等に関するインデックス情報
がテープ2のサブコードに書き込まれると共に、メモリ
インターフェース(I/F)5を介して不揮発性メモリ
6に格納される。
った場合には、テープ2には磁気記録再生回路10にて
所定のフォーマットで回転磁気ヘッド3により画像情報
や音声情報が記録される。また、これと同時に磁気テー
プ2の記録時間や記録内容等に関するインデックス情報
がテープ2のサブコードに書き込まれると共に、メモリ
インターフェース(I/F)5を介して不揮発性メモリ
6に格納される。
【0006】次に再生時は、不揮発性メモリ6に格納さ
れたインデックス情報がメモリI/F5を介して読み出
され、制御回路7によってディスプレイ8に表示され
る。この表示を見ることにより、検索等の指示をキー入
力し、制御回路7がテープ駆動回路9を制御しテープ2
の頭出し等を行う。
れたインデックス情報がメモリI/F5を介して読み出
され、制御回路7によってディスプレイ8に表示され
る。この表示を見ることにより、検索等の指示をキー入
力し、制御回路7がテープ駆動回路9を制御しテープ2
の頭出し等を行う。
【0007】
【発明が解決しようとしている課題】しかしながら上記
従来例ではMICをそれに対応したVTRにより再生す
る場合は問題ないが、それ以外の場合は不都合が生じる
場合がある。ここで考えられるカセットとVTRとの関
係を図6に示す。まず、矢印aはMIC63をMIC対
応VTR61で再生する関係で、矢印bはMIC63を
MIC非対応VTR62で再生する関係を表すものであ
る。次に、矢印cは通常のカセット64をMIC対応V
TR61で再生する関係で、矢印dは通常のカセット6
4をMIC非対応VTR62で再生する関係を表すもの
である。ここで問題となるのは矢印bのMIC63をM
IC非対応VTR62で再生する場合である。
従来例ではMICをそれに対応したVTRにより再生す
る場合は問題ないが、それ以外の場合は不都合が生じる
場合がある。ここで考えられるカセットとVTRとの関
係を図6に示す。まず、矢印aはMIC63をMIC対
応VTR61で再生する関係で、矢印bはMIC63を
MIC非対応VTR62で再生する関係を表すものであ
る。次に、矢印cは通常のカセット64をMIC対応V
TR61で再生する関係で、矢印dは通常のカセット6
4をMIC非対応VTR62で再生する関係を表すもの
である。ここで問題となるのは矢印bのMIC63をM
IC非対応VTR62で再生する場合である。
【0008】MICを非対応VTRシステムで使用する
際に、MICの磁気テープ上の情報のみを録画により変
更してしまうと、MICのメモリに格納されていた情報
と、テープに記録されていた情報との整合性が乱れてし
まう。そこで本発明は、上記問題点を解決し、使い勝手
の良いVTRシステムを提供することを目的とする。
際に、MICの磁気テープ上の情報のみを録画により変
更してしまうと、MICのメモリに格納されていた情報
と、テープに記録されていた情報との整合性が乱れてし
まう。そこで本発明は、上記問題点を解決し、使い勝手
の良いVTRシステムを提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は前記した問題点
を解決するためになされたもので、第1の情報記録媒体
と第2の情報記録媒体とを有するカセットにおいて、前
記第2の情報記録媒体の有無を検出するための検出部を
有することを特徴とする。また、第1の情報記録媒体と
第2の情報記録媒体と前記第2の情報記録媒体の有無を
検出するための検出部とを有するカセットを着脱可能な
電子機器において、前記検出部により前記情報記録媒体
を検出する手段を有することを特徴とする。
を解決するためになされたもので、第1の情報記録媒体
と第2の情報記録媒体とを有するカセットにおいて、前
記第2の情報記録媒体の有無を検出するための検出部を
有することを特徴とする。また、第1の情報記録媒体と
第2の情報記録媒体と前記第2の情報記録媒体の有無を
検出するための検出部とを有するカセットを着脱可能な
電子機器において、前記検出部により前記情報記録媒体
を検出する手段を有することを特徴とする。
【0010】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の実施例について
説明する。
説明する。
【0011】《実施例1》図1に、本実施例の構成該略
図を示す。なお、図5と同一の箇所は同一符号を付し説
明を省略する。MIC1をMIC非対応VTRに装填す
ると、VTRのカセット装填完了検出部により、カセッ
トの装填が検出される。そして、MIC1に設けられた
メモリ検出孔11とVTRのメモリ検出スイッチ12が
互いに係合し、MIC検出信号が発生する。この時不図
示のキー入力部により録画命令が入力されると、制御回
路7はMIC1の磁気テープ2の録画禁止信号を発生
し、ディスプレイ8に「MICのため録画はできませ
ん。」というメッセージを表示し、ユーザに警告を促
す。そして、MICは不図示公知の機構によりイジェク
トされる。同様に、不図示のキー入力部によりMIC1
の再生命令が入力されると、磁気テープ2の再生だけが
行われる。
図を示す。なお、図5と同一の箇所は同一符号を付し説
明を省略する。MIC1をMIC非対応VTRに装填す
ると、VTRのカセット装填完了検出部により、カセッ
トの装填が検出される。そして、MIC1に設けられた
メモリ検出孔11とVTRのメモリ検出スイッチ12が
互いに係合し、MIC検出信号が発生する。この時不図
示のキー入力部により録画命令が入力されると、制御回
路7はMIC1の磁気テープ2の録画禁止信号を発生
し、ディスプレイ8に「MICのため録画はできませ
ん。」というメッセージを表示し、ユーザに警告を促
す。そして、MICは不図示公知の機構によりイジェク
トされる。同様に、不図示のキー入力部によりMIC1
の再生命令が入力されると、磁気テープ2の再生だけが
行われる。
【0012】次に図2にメモリ検出スイッチ12の詳細
図を示す。MIC1が装填されるとメモリ検出ピン20
がメモリ検出孔11と係合し、メモリ検出ピン20が下
方へ押し下げられ、コンタクト部材21が接して導通す
る。その結果、制御回路7はMIC検出信号を発生し、
録画しようとした場合、録画禁止のメッセージが図1の
ディスプレイ8に表示され、MIC1は不図示公知の機
構によりイジェクトされる。
図を示す。MIC1が装填されるとメモリ検出ピン20
がメモリ検出孔11と係合し、メモリ検出ピン20が下
方へ押し下げられ、コンタクト部材21が接して導通す
る。その結果、制御回路7はMIC検出信号を発生し、
録画しようとした場合、録画禁止のメッセージが図1の
ディスプレイ8に表示され、MIC1は不図示公知の機
構によりイジェクトされる。
【0013】図3に、ビデオカセットを装填した際のM
IC非対応VTRの動作をフローチャートで示す。カセ
ットがVTRに装填されると、S1において動作命令が
キー入力される。S2において記録命令かどうかが判定
され、再生命令の場合はS7に進み再生が行われ、S8
において停止命令が入力されるまで続けられる。また、
記録命令の場合はS3に進む。S3ではテープがMIC
であるかどうかが判定され、MICでない場合はS4に
進む。S4で誤消去防止の検出を行い、検出が行われた
場合はS10で警告の表示を行い、S11でテープをイ
ジェクトする。検出されない場合はS5に進み記録が開
始され、S6において停止命令が入力されるまで続けら
れる。S3においてテープがMICである場合はS12
に進み警告表示をした後、S11においてテープをイジ
ェクトする。
IC非対応VTRの動作をフローチャートで示す。カセ
ットがVTRに装填されると、S1において動作命令が
キー入力される。S2において記録命令かどうかが判定
され、再生命令の場合はS7に進み再生が行われ、S8
において停止命令が入力されるまで続けられる。また、
記録命令の場合はS3に進む。S3ではテープがMIC
であるかどうかが判定され、MICでない場合はS4に
進む。S4で誤消去防止の検出を行い、検出が行われた
場合はS10で警告の表示を行い、S11でテープをイ
ジェクトする。検出されない場合はS5に進み記録が開
始され、S6において停止命令が入力されるまで続けら
れる。S3においてテープがMICである場合はS12
に進み警告表示をした後、S11においてテープをイジ
ェクトする。
【0014】以上の様に、MIC非対応VTRにMIC
を装填した場合に、MICであるかどうかを判定し、M
ICである時に記録動作を禁止することで、MICのメ
モリの情報と磁気テープに記録された情報の整合がくず
れることを防止することができる。なお、本実施例では
ビデオテープについて述べたが、オーディオ等の様々な
テープに応用可能であることは言うまでもない。また、
実施例ではメモリの検出に検出孔を使用したが、他の形
状でも可能であり、情報記録媒体はメモリ以外のもので
も良いことは言うまでもない。
を装填した場合に、MICであるかどうかを判定し、M
ICである時に記録動作を禁止することで、MICのメ
モリの情報と磁気テープに記録された情報の整合がくず
れることを防止することができる。なお、本実施例では
ビデオテープについて述べたが、オーディオ等の様々な
テープに応用可能であることは言うまでもない。また、
実施例ではメモリの検出に検出孔を使用したが、他の形
状でも可能であり、情報記録媒体はメモリ以外のもので
も良いことは言うまでもない。
【0015】
【発明の効果】以上のように、2種類の情報記録媒体を
有するカセットにおいて、一方の情報記録媒体の有無を
検出するための検出部を有する様な構成とし、前記カセ
ットを着脱可能な電子機器において、検出部により情報
記録媒体を検出する手段を有する様な構成とすることに
より、2種類の情報記録媒体を有するカセットに対応し
ない電子機器において、一方の情報記録媒体のみに誤っ
て新たな情報を記録し、2種類の情報記録媒体の記録内
容の整合性を崩すことを防止することができる。
有するカセットにおいて、一方の情報記録媒体の有無を
検出するための検出部を有する様な構成とし、前記カセ
ットを着脱可能な電子機器において、検出部により情報
記録媒体を検出する手段を有する様な構成とすることに
より、2種類の情報記録媒体を有するカセットに対応し
ない電子機器において、一方の情報記録媒体のみに誤っ
て新たな情報を記録し、2種類の情報記録媒体の記録内
容の整合性を崩すことを防止することができる。
【図1】本発明の実施例の構成図である。
【図2】本発明の実施例のメモリ検出スイッチの詳細図
である。
である。
【図3】本発明に実施例の動作を示すフローチャートで
ある。
ある。
【図4】MICに情報を書き込む動作ブロック図であ
る。
る。
【図5】従来例の構成図である。
【図6】カセットとVTRとの関係図である。
1 MIC 6 不揮発性メモリ 7 制御回路 11 メモリ検出穴 12 メモリ検出スイッチ 20 メモリ検出ピン 21 コンタクト部材
Claims (2)
- 【請求項1】 第1の情報記録媒体と第2の情報記録媒
体とを有するカセットにおいて、前記第2の情報記録媒
体の有無を検出するための検出部を有することを特徴と
するカセット。 - 【請求項2】 第1の情報記録媒体と第2の情報記録媒
体と前記第2の情報記録媒体の有無を検出するための検
出部とを有するカセットを着脱可能な電子機器におい
て、前記検出部により前記情報記録媒体を検出する手段
を有することを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5263730A JPH07122033A (ja) | 1993-10-21 | 1993-10-21 | カセット及び電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5263730A JPH07122033A (ja) | 1993-10-21 | 1993-10-21 | カセット及び電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07122033A true JPH07122033A (ja) | 1995-05-12 |
Family
ID=17393508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5263730A Withdrawn JPH07122033A (ja) | 1993-10-21 | 1993-10-21 | カセット及び電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07122033A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000268443A (ja) * | 1999-03-17 | 2000-09-29 | Sony Corp | テープドライブ装置、記録媒体 |
| WO2006061984A1 (ja) * | 2004-12-09 | 2006-06-15 | Sony Corporation | 画像記録装置および画像記録制御方法 |
-
1993
- 1993-10-21 JP JP5263730A patent/JPH07122033A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000268443A (ja) * | 1999-03-17 | 2000-09-29 | Sony Corp | テープドライブ装置、記録媒体 |
| WO2006061984A1 (ja) * | 2004-12-09 | 2006-06-15 | Sony Corporation | 画像記録装置および画像記録制御方法 |
| US7907825B2 (en) | 2004-12-09 | 2011-03-15 | Sony Corporation | Image recording device and image recording-control method for matching a menu to additional recorded data |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001226 |