JPH0636583A - Epromおよびeprom用ソケットおよびepromプログラム装置 - Google Patents
Epromおよびeprom用ソケットおよびepromプログラム装置Info
- Publication number
- JPH0636583A JPH0636583A JP19353192A JP19353192A JPH0636583A JP H0636583 A JPH0636583 A JP H0636583A JP 19353192 A JP19353192 A JP 19353192A JP 19353192 A JP19353192 A JP 19353192A JP H0636583 A JPH0636583 A JP H0636583A
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- Japan
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- eprom
- socket
- glass window
- window
- erasing
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- Withdrawn
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 29
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 7
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 14
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 本発明のEPROMは、下面に内容消去用ガ
ラス窓を設ける。本発明のEPROM用ソケットは、E
PROMの内容消去用ガラス窓に対応する位置に保護ラ
バーを設ける。本発明のEPROMプログラム装置は、
EPROMを装着するためのソケットアダプタのEPR
OMの内容消去用ガラス窓に対応する位置に紫外線放射
窓を設け、また押下することによって紫外線放射窓を機
能させる消去ボタンを設け、情報の消去を行うときは、
消去ボタン押下して紫外線放射窓が機能するようにして
から紫外線放射窓を介してEPROMに対して紫外線を
照射するようにする。 【効果】 本発明のEPROMは、内容消去防止シール
の貼付を不要とすることができる。本発明のEPROM
用ソケットは、外部から与えられる紫外線および衝撃に
対してEPROMを保護することができる。本発明のE
PROMプログラム装置は、1台の装置で情報の書込み
と消去との両方を行うことが可能になる。
ラス窓を設ける。本発明のEPROM用ソケットは、E
PROMの内容消去用ガラス窓に対応する位置に保護ラ
バーを設ける。本発明のEPROMプログラム装置は、
EPROMを装着するためのソケットアダプタのEPR
OMの内容消去用ガラス窓に対応する位置に紫外線放射
窓を設け、また押下することによって紫外線放射窓を機
能させる消去ボタンを設け、情報の消去を行うときは、
消去ボタン押下して紫外線放射窓が機能するようにして
から紫外線放射窓を介してEPROMに対して紫外線を
照射するようにする。 【効果】 本発明のEPROMは、内容消去防止シール
の貼付を不要とすることができる。本発明のEPROM
用ソケットは、外部から与えられる紫外線および衝撃に
対してEPROMを保護することができる。本発明のE
PROMプログラム装置は、1台の装置で情報の書込み
と消去との両方を行うことが可能になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、消去およびプログラム
可能な読出し専用メモリ、およびそれを装着するための
ソケット、および消去およびプログラム可能な読出し専
用メモリに対して情報の書込みと消去とを行うためのE
PROMプログラム装置に関する。
可能な読出し専用メモリ、およびそれを装着するための
ソケット、および消去およびプログラム可能な読出し専
用メモリに対して情報の書込みと消去とを行うためのE
PROMプログラム装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は従来のEPROMの一例を示す斜
視図、図5は従来のEPROM用ソケットの一例を示す
斜視図、図6は従来のEPROMライターの一例を示す
斜視図、図7は従来のEPROMイレーサの一例を示す
斜視図である。
視図、図5は従来のEPROM用ソケットの一例を示す
斜視図、図6は従来のEPROMライターの一例を示す
斜視図、図7は従来のEPROMイレーサの一例を示す
斜視図である。
【0003】従来の消去およびプログラム可能な読出し
専用メモリ(EPROM)およびそれを装着するための
従来のソケット(EPROM用ソケット)は、それぞれ
図4および図5に示す構成を有している。
専用メモリ(EPROM)およびそれを装着するための
従来のソケット(EPROM用ソケット)は、それぞれ
図4および図5に示す構成を有している。
【0004】すなわち、図4に示すように、EPROM
21は、側面にリード線22を有し、また印刷配線基板
に装着したときの上面にガラス窓23を有しており、E
PROM21に書込んだ情報がこのガラス窓23を介し
て消去されないように、ガラス窓23に内容消去防止シ
ール25を貼付する構成となっている。
21は、側面にリード線22を有し、また印刷配線基板
に装着したときの上面にガラス窓23を有しており、E
PROM21に書込んだ情報がこのガラス窓23を介し
て消去されないように、ガラス窓23に内容消去防止シ
ール25を貼付する構成となっている。
【0005】図5に示すように、このEPROM21を
装着するためのソケット24は、EPROM21のリー
ド線22を挿入して接続するための接続部26と、接続
部26に対応し、印刷配線基板に装着したとき、その配
線と接続するためのリード線27とを有しており、EP
ROM21をソケット24に挿入してEPROM21の
リード線22とソケット24のリード線27とを接続部
26を介して接続する構成となっている。
装着するためのソケット24は、EPROM21のリー
ド線22を挿入して接続するための接続部26と、接続
部26に対応し、印刷配線基板に装着したとき、その配
線と接続するためのリード線27とを有しており、EP
ROM21をソケット24に挿入してEPROM21の
リード線22とソケット24のリード線27とを接続部
26を介して接続する構成となっている。
【0006】また、EPROM21に対する情報の書込
みおよび消去は、図6および図7に示すように、情報の
書込みと消去とをそれぞれ別個の装置で行うようになっ
ており、情報の書込みは図6に示すEPROMライター
35によって行い、情報の消去は、図7に示すEPRO
Mイレーサ36によって行っている。
みおよび消去は、図6および図7に示すように、情報の
書込みと消去とをそれぞれ別個の装置で行うようになっ
ており、情報の書込みは図6に示すEPROMライター
35によって行い、情報の消去は、図7に示すEPRO
Mイレーサ36によって行っている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
のEPROMは、上面にガラス窓を有して入るため、書
込んだ情報がこのガラス窓を介して消去されないように
する必要があり、このため、ガラス窓の上に内容消去防
止シールを貼付しなければならないという欠点を有して
いる。
のEPROMは、上面にガラス窓を有して入るため、書
込んだ情報がこのガラス窓を介して消去されないように
する必要があり、このため、ガラス窓の上に内容消去防
止シールを貼付しなければならないという欠点を有して
いる。
【0008】また、従来のEPROMソケットは、EP
ROMを装着したとき、EPROMを保護するための手
段を有していないため、EPROMの下面にガラス窓を
設けた場合は、そのガラス窓を紫外線や衝撃から保護す
ることができないという問題を発生する。
ROMを装着したとき、EPROMを保護するための手
段を有していないため、EPROMの下面にガラス窓を
設けた場合は、そのガラス窓を紫外線や衝撃から保護す
ることができないという問題を発生する。
【0009】また、従来のEPROMに対する情報の書
込みおよび消去手段は、書込みのためのEPROMライ
ターと消去のためのEPROMイレーサとの両者を必要
とするため、設備費がかかるという欠点を有している。
込みおよび消去手段は、書込みのためのEPROMライ
ターと消去のためのEPROMイレーサとの両者を必要
とするため、設備費がかかるという欠点を有している。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明のEPROMは、
下面に内容消去用ガラス窓を備えたものである。
下面に内容消去用ガラス窓を備えたものである。
【0011】本発明のEPROM用ソケットは、下面に
内容消去用ガラス窓を設けたEPROMを装着し、前記
内容消去用ガラス窓に対応する位置に保護ラバーを備え
たものである。
内容消去用ガラス窓を設けたEPROMを装着し、前記
内容消去用ガラス窓に対応する位置に保護ラバーを備え
たものである。
【0012】本発明のEPROMプログラム装置は、下
面に内容消去用ガラス窓を設けたEPROMを装着し前
記内容消去用ガラス窓に対応する位置に紫外線放射窓を
有するソケットアダプタと、前記ソケットアダプタに装
着した前記EPROMを固定するEPROM固定レバー
と、押下することによって前記紫外線放射窓の機能を有
効とする消去ボタンとを備えたものである。
面に内容消去用ガラス窓を設けたEPROMを装着し前
記内容消去用ガラス窓に対応する位置に紫外線放射窓を
有するソケットアダプタと、前記ソケットアダプタに装
着した前記EPROMを固定するEPROM固定レバー
と、押下することによって前記紫外線放射窓の機能を有
効とする消去ボタンとを備えたものである。
【0013】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0014】図1は本発明のEPROMの一実施例を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【0015】図2は本発明のEPROM用ソケットの一
実施例を示す斜視図である。
実施例を示す斜視図である。
【0016】図3は本発明のEPROMプログラム装置
の一実施例を示す斜視図である。
の一実施例を示す斜視図である。
【0017】図1のEPROM1は、下面に内容消去用
ガラス窓3を設けたものである。側面に設けたリード線
2は、情報の伝達のための信号の授受を行ためのもので
ある。
ガラス窓3を設けたものである。側面に設けたリード線
2は、情報の伝達のための信号の授受を行ためのもので
ある。
【0018】このEPROM1を装着するためのソケッ
ト4は、内容消去用ガラス窓3に対応する位置に、外部
からの紫外線および衝撃を遮断するための保護ラバー5
を設けたもである。接続部6は、EPROM1を装着し
たとき、そのリード線2を挿入して接続するためもので
あり、リード線7は、接続部6と対応し、印刷配線基板
に装着したとき、その配線と接続するためのものであ
る。このように構成したソケット4は、EPROM1を
挿入してEPROM1のリード線2とソケット4のリー
ド線7とを接続部6を介して接続し、リード線7を印刷
配線基板の配線と接続する。従って、EPROM1をソ
ケット4に装着すると、保護ラバー5が内容消去用ガラ
ス窓3と接触するため、外部からEPROM1に対して
与える紫外線および衝撃を、保護ラバー5が遮断して保
護する。
ト4は、内容消去用ガラス窓3に対応する位置に、外部
からの紫外線および衝撃を遮断するための保護ラバー5
を設けたもである。接続部6は、EPROM1を装着し
たとき、そのリード線2を挿入して接続するためもので
あり、リード線7は、接続部6と対応し、印刷配線基板
に装着したとき、その配線と接続するためのものであ
る。このように構成したソケット4は、EPROM1を
挿入してEPROM1のリード線2とソケット4のリー
ド線7とを接続部6を介して接続し、リード線7を印刷
配線基板の配線と接続する。従って、EPROM1をソ
ケット4に装着すると、保護ラバー5が内容消去用ガラ
ス窓3と接触するため、外部からEPROM1に対して
与える紫外線および衝撃を、保護ラバー5が遮断して保
護する。
【0019】こなように構成したEPROM1に対して
情報の書込みおよび消去を行うときは、図3に示すEP
ROMプログラム装置19を使用する。
情報の書込みおよび消去を行うときは、図3に示すEP
ROMプログラム装置19を使用する。
【0020】EPROMプログラム装置19は、EPR
OM1を装着するためのソケットアダプタ17を有し、
ソケットアダプタ17は、EPROM1の内容消去用ガ
ラス窓3に対応する位置に設けられ、消去ボタン14を
押下することによって機能する紫外線放射窓18と、E
PROM1のリード線2と接続する接続部16と、装着
したEPROM1を固定するためのEPROM固定レバ
ー15とを有している。
OM1を装着するためのソケットアダプタ17を有し、
ソケットアダプタ17は、EPROM1の内容消去用ガ
ラス窓3に対応する位置に設けられ、消去ボタン14を
押下することによって機能する紫外線放射窓18と、E
PROM1のリード線2と接続する接続部16と、装着
したEPROM1を固定するためのEPROM固定レバ
ー15とを有している。
【0021】上述のように構成したEPROMプログラ
ム装置19によってEPROM1に対して情報の書込み
を行うときは、EPROM1をソケットアダプタ17に
装着してEPROM固定レバー15によって固定した
後、図6に示したEPROMライター35による場合と
全く同様な操作によってに書込みを行う。また、書込ん
である情報の消去を行うときは、消去ボタン14を押下
して紫外線放射窓18の機能を有効とした後、紫外線放
射窓18を介してソケットアダプタ17に装着してある
EPROM1に対して紫外線を照射する。これによって
図7に示したEPROMイレーサ36による場合と全く
同様に情報の消去を行うことが可能となる。
ム装置19によってEPROM1に対して情報の書込み
を行うときは、EPROM1をソケットアダプタ17に
装着してEPROM固定レバー15によって固定した
後、図6に示したEPROMライター35による場合と
全く同様な操作によってに書込みを行う。また、書込ん
である情報の消去を行うときは、消去ボタン14を押下
して紫外線放射窓18の機能を有効とした後、紫外線放
射窓18を介してソケットアダプタ17に装着してある
EPROM1に対して紫外線を照射する。これによって
図7に示したEPROMイレーサ36による場合と全く
同様に情報の消去を行うことが可能となる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のEPRO
Mは、下面に内容消去用ガラス窓を設けることにより、
内容消去防止シールの貼付を不要とすることができると
いう効果がある。本発明のEPROM用ソケットは、E
PROMの内容消去用ガラス窓に対応する位置に保護ラ
バーを設けることにより、外部から与えられる紫外線お
よび衝撃に対してEPROMを保護することができると
いう効果がある。本発明のEPROMプログラム装置
は、EPROMを装着するためのソケットアダプタのE
PROMの内容消去用ガラス窓に対応する位置に紫外線
放射窓を設け、また押下することによって紫外線放射窓
を機能させる消去ボタンを設け、情報の消去を行うとき
は、消去ボタン押下して紫外線放射窓が機能するように
してから紫外線放射窓を介してEPROMに対して紫外
線を照射するようにすることにより、1台の装置で情報
の書込みと消去との両方を行うことが可能になるという
効果がある。
Mは、下面に内容消去用ガラス窓を設けることにより、
内容消去防止シールの貼付を不要とすることができると
いう効果がある。本発明のEPROM用ソケットは、E
PROMの内容消去用ガラス窓に対応する位置に保護ラ
バーを設けることにより、外部から与えられる紫外線お
よび衝撃に対してEPROMを保護することができると
いう効果がある。本発明のEPROMプログラム装置
は、EPROMを装着するためのソケットアダプタのE
PROMの内容消去用ガラス窓に対応する位置に紫外線
放射窓を設け、また押下することによって紫外線放射窓
を機能させる消去ボタンを設け、情報の消去を行うとき
は、消去ボタン押下して紫外線放射窓が機能するように
してから紫外線放射窓を介してEPROMに対して紫外
線を照射するようにすることにより、1台の装置で情報
の書込みと消去との両方を行うことが可能になるという
効果がある。
【図1】本発明のEPROMの一実施例を示す斜視図で
ある。
ある。
【図2】本発明のEPROM用ソケットの一実施例を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図3】本発明のEPROMプログラム装置の一実施例
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図4】従来のEPROMの一例を示す斜視図である。
【図5】従来のEPROM用ソケットの一例を示す斜視
図である。
図である。
【図6】従来のEPROMライターの一例を示す斜視図
である。
である。
【図7】従来のEPROMイレーサの一例を示す斜視図
である。
である。
1・21 EPROM 2・7・22・27 リード線 3 内容消去用ガラス窓 4・24 ソケット 5 保護ラバー 6・16・26 接続部 14 消去ボタン 15 EPROM固定レバー 17 ソケットアダプタ 18 紫外線放射窓 19 EPROMプログラム装置 23 ガラス窓 25 内容消去防止シール 35 EPROMライター 36 EPROMイレーサ
Claims (3)
- 【請求項1】 下面に内容消去用ガラス窓を備えること
を特徴とするEPROM。 - 【請求項2】 下面に内容消去用ガラス窓を設けたEP
ROMを装着し、前記内容消去用ガラス窓に対応する位
置に保護ラバーを備えることを特徴とするEPROM用
ソケット。 - 【請求項3】 下面に内容消去用ガラス窓を設けたEP
ROMを装着し前記内容消去用ガラス窓に対応する位置
に紫外線放射窓を有するソケットアダプタと、前記ソケ
ットアダプタに装着した前記EPROMを固定するEP
ROM固定レバーと、押下することによって前記紫外線
放射窓の機能を有効とする消去ボタンとを備えることを
特徴とするEPROMプログラム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19353192A JPH0636583A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | Epromおよびeprom用ソケットおよびepromプログラム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19353192A JPH0636583A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | Epromおよびeprom用ソケットおよびepromプログラム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0636583A true JPH0636583A (ja) | 1994-02-10 |
Family
ID=16309627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19353192A Withdrawn JPH0636583A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | Epromおよびeprom用ソケットおよびepromプログラム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636583A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9421570B2 (en) | 2012-02-09 | 2016-08-23 | Tocalo Co., Ltd. | Method for forming fluoride spray coating and fluoride spray coating covered member |
| KR20210013729A (ko) | 2018-12-27 | 2021-02-05 | 가부시키가이샤 도모에가와 세이시쇼 | 정전 척 장치 |
-
1992
- 1992-07-21 JP JP19353192A patent/JPH0636583A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9421570B2 (en) | 2012-02-09 | 2016-08-23 | Tocalo Co., Ltd. | Method for forming fluoride spray coating and fluoride spray coating covered member |
| KR20210013729A (ko) | 2018-12-27 | 2021-02-05 | 가부시키가이샤 도모에가와 세이시쇼 | 정전 척 장치 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |