JPH0637204Y2 - 連結釘のテープ - Google Patents
連結釘のテープInfo
- Publication number
- JPH0637204Y2 JPH0637204Y2 JP1990045312U JP4531290U JPH0637204Y2 JP H0637204 Y2 JPH0637204 Y2 JP H0637204Y2 JP 1990045312 U JP1990045312 U JP 1990045312U JP 4531290 U JP4531290 U JP 4531290U JP H0637204 Y2 JPH0637204 Y2 JP H0637204Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lower wall
- wall
- nail
- tape
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、連結釘のテープ、更に詳しくは、空気圧な
どを利用した釘打機を用いて釘を連続的に打込めるよ
う、多数本の釘を一定の間隔に並べて保持するテープに
関する。
どを利用した釘打機を用いて釘を連続的に打込めるよ
う、多数本の釘を一定の間隔に並べて保持するテープに
関する。
上記の釘打機に用いる連結釘は、第5図に示すように、
長尺のテープ1で多数本の釘7を一定間隔の並列状に保
持した構造になっている。
長尺のテープ1で多数本の釘7を一定間隔の並列状に保
持した構造になっている。
従来のテープ1は、同図のように、合成樹脂製の薄板を
用い、帯状側壁2の上下に上壁3と下壁4を対向状に折
り曲げて断面コ字状に形成し、上壁3と下壁4の対向位
置に釘7の胴部8を支持する保持部5と6を、上壁3と
下壁4の側縁で開口するよう、長さ方向に一定間隔の配
置で設けた構造になっている。
用い、帯状側壁2の上下に上壁3と下壁4を対向状に折
り曲げて断面コ字状に形成し、上壁3と下壁4の対向位
置に釘7の胴部8を支持する保持部5と6を、上壁3と
下壁4の側縁で開口するよう、長さ方向に一定間隔の配
置で設けた構造になっている。
釘7は胴部8の頭部9側を上壁3の保持部5に、また先
端側を下壁4の保持部6に少し狭くなった開口の部分か
ら押し込んで挿入することにより、テープ1で保持され
ることになる。
端側を下壁4の保持部6に少し狭くなった開口の部分か
ら押し込んで挿入することにより、テープ1で保持され
ることになる。
〔考案が解決しようとする課題」 ところで従来のテープ1は、合成樹脂の帯状薄板を折り
曲げて断面コ字状に形成されているため、上壁3と下壁
4は拡開が自由な状態になり、連結釘の輸送中及び作業
中に、テープ1で保持した釘7に側壁2側へ向けて外圧
が加わると、上壁3と下壁4は押し開かれることにな
る。
曲げて断面コ字状に形成されているため、上壁3と下壁
4は拡開が自由な状態になり、連結釘の輸送中及び作業
中に、テープ1で保持した釘7に側壁2側へ向けて外圧
が加わると、上壁3と下壁4は押し開かれることにな
る。
上記のように、釘7に側壁2側への外圧が加わった場
合、上壁3には頭部9が当接しているため、上壁3の拡
開方向への逃げが阻止され、上壁3による胴部8の保持
は維持されている。
合、上壁3には頭部9が当接しているため、上壁3の拡
開方向への逃げが阻止され、上壁3による胴部8の保持
は維持されている。
これに対して下壁4は拡開方向への逃げが自由となり、
釘7に加わる外圧によって下壁4は胴部8の先端側にス
リップして傾斜動し、保持部6が胴部8から離脱し、胴
部8の先端側がテープ1から脱落した状態となり、釘打
機による打釘が不能になるという問題がある。
釘7に加わる外圧によって下壁4は胴部8の先端側にス
リップして傾斜動し、保持部6が胴部8から離脱し、胴
部8の先端側がテープ1から脱落した状態となり、釘打
機による打釘が不能になるという問題がある。
また、下壁4からの胴部8の脱落を防止する手段とし
て、保持部6に釘7を挿入した後、下壁4と胴部8を接
着剤で接着するという方法が考えられるが、接着剤の塗
布作業に手間と時間がかかり、塗布コストが高くつくた
め経済的でない。
て、保持部6に釘7を挿入した後、下壁4と胴部8を接
着剤で接着するという方法が考えられるが、接着剤の塗
布作業に手間と時間がかかり、塗布コストが高くつくた
め経済的でない。
そこで、この考案の課題は、上記のような問題点を解決
するため、釘に外圧が加わっても下壁のスリップによる
傾動の発生がなく、釘の脱落を確実に防止できる連結釘
のテープを提供することにある。
するため、釘に外圧が加わっても下壁のスリップによる
傾動の発生がなく、釘の脱落を確実に防止できる連結釘
のテープを提供することにある。
上記のような課題を解決するため、この考案は、側壁の
上下に同一面側へ突出する上壁と下壁を設け、上壁と下
壁の各々に釘保持部を上壁及び下壁の側縁で開口するよ
うに設け、前記下壁の厚みが部分的に、少なくとも釘保
持部の内端側の位置で上面側に厚くなっている構成を採
用したものである。
上下に同一面側へ突出する上壁と下壁を設け、上壁と下
壁の各々に釘保持部を上壁及び下壁の側縁で開口するよ
うに設け、前記下壁の厚みが部分的に、少なくとも釘保
持部の内端側の位置で上面側に厚くなっている構成を採
用したものである。
この考案において、下壁の厚みが厚くなっている部分
が、下壁の上面に設けた突起によって形成されている構
成を採用することができる。
が、下壁の上面に設けた突起によって形成されている構
成を採用することができる。
テープに挿入した釘は、胴部の頭部側が上壁の保持部に
よって保持され、胴部の先端側は下壁の保持部によって
保持される。
よって保持され、胴部の先端側は下壁の保持部によって
保持される。
下壁の厚みは保持部の内端側が上面側に厚くなっている
ので、側壁側への外圧が加わった釘を支持する部分が上
下に長くなり、しかも支持する部分が下壁の上面よりも
上方に延長された状態となり、従って、釘に側壁側への
外圧が加わって下壁が押圧されると、下壁と側壁の折れ
曲り支点よりも上方の位置においても押圧力を受けるこ
とになり、このため下壁を押し上げる方向の力が発生
し、これによって下壁の下方への傾動発生を阻止し、下
壁の保持部による胴部先端側の保持状態が維持でき、釘
の脱落を確実に防止できる。
ので、側壁側への外圧が加わった釘を支持する部分が上
下に長くなり、しかも支持する部分が下壁の上面よりも
上方に延長された状態となり、従って、釘に側壁側への
外圧が加わって下壁が押圧されると、下壁と側壁の折れ
曲り支点よりも上方の位置においても押圧力を受けるこ
とになり、このため下壁を押し上げる方向の力が発生
し、これによって下壁の下方への傾動発生を阻止し、下
壁の保持部による胴部先端側の保持状態が維持でき、釘
の脱落を確実に防止できる。
以下、この考案の実施例を添付図面の第1図乃至第4図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
図示のように、テープ11は合成樹脂の薄板を用い、帯状
側壁12の上縁に上壁13と下縁に下壁14の上下で対向する
よう同一面側に向けて折り曲げ、前記上壁13には長さ方
向に一定の間隔で、釘7の胴部8で頭部9側を保持する
保持部15がこの上壁13の側縁で開口するように設けら
れ、更に各保持部15間の位置に側縁から側壁12に向かう
切欠16が設けられている。
側壁12の上縁に上壁13と下縁に下壁14の上下で対向する
よう同一面側に向けて折り曲げ、前記上壁13には長さ方
向に一定の間隔で、釘7の胴部8で頭部9側を保持する
保持部15がこの上壁13の側縁で開口するように設けら
れ、更に各保持部15間の位置に側縁から側壁12に向かう
切欠16が設けられている。
前記下壁14には、長手方向に一定の間隔で上壁13の各保
持部15と対向する位置に、釘7の胴部8で先端側の位置
を保持する保持部17が下壁14の側縁で開口するように設
けられ、更に各保持部17間の位置に側縁から側壁12に向
かう切欠18が設けられている。
持部15と対向する位置に、釘7の胴部8で先端側の位置
を保持する保持部17が下壁14の側縁で開口するように設
けられ、更に各保持部17間の位置に側縁から側壁12に向
かう切欠18が設けられている。
上壁13と下壁14に設けた保持部15、17は、上下に対向す
ると共に、胴部8が弾力的に嵌合する円形孔とこの円形
孔から連なって外側広がりとなる導入用切欠との組合せ
によって形成した例を示している。
ると共に、胴部8が弾力的に嵌合する円形孔とこの円形
孔から連なって外側広がりとなる導入用切欠との組合せ
によって形成した例を示している。
上記テープ11の下壁14において、この下壁14の厚みが部
分的に、少なくとも保持部17の内端側の位置で上面側に
厚くなっている。
分的に、少なくとも保持部17の内端側の位置で上面側に
厚くなっている。
具体的には、下壁14の上面で保持部17の内端寄りの位置
に、下壁14の幅方向に沿う突起23を一体に設けることに
より、下壁14の厚みを上面側へ部分的に厚くしている。
に、下壁14の幅方向に沿う突起23を一体に設けることに
より、下壁14の厚みを上面側へ部分的に厚くしている。
この突起23は、前部が保持部17の周囲を囲み、後端が側
壁12との間に隙間を確保するように設けられ、この隙間
によって下壁14は側壁12寄りの位置に、下壁14の厚みだ
けの薄い部分14aが生じることになる。
壁12との間に隙間を確保するように設けられ、この隙間
によって下壁14は側壁12寄りの位置に、下壁14の厚みだ
けの薄い部分14aが生じることになる。
また、図示省略したが、下壁14の厚みを上面側へ部分的
に厚くする手段としては、下壁14上に別体の細幅部材を
接着したり、保持部の周囲を囲むように肉厚を部分的に
厚く成形する等の手段を採用することができ、何れにし
ても下壁14上で保持部17の内端側の部分が上面側に突出
していればよく構造や形状は図示に限定されるものでは
ない。
に厚くする手段としては、下壁14上に別体の細幅部材を
接着したり、保持部の周囲を囲むように肉厚を部分的に
厚く成形する等の手段を採用することができ、何れにし
ても下壁14上で保持部17の内端側の部分が上面側に突出
していればよく構造や形状は図示に限定されるものでは
ない。
この考案のテープは上記のような構成であり、第2図に
示すように、釘7の胴部8で頭部9側を上壁13の保持部
15に挿入すると共に、先端側を下壁14の保持部17に挿入
することにより、テープ11で釘7を一定間隔に保持して
連結釘を形成する。
示すように、釘7の胴部8で頭部9側を上壁13の保持部
15に挿入すると共に、先端側を下壁14の保持部17に挿入
することにより、テープ11で釘7を一定間隔に保持して
連結釘を形成する。
テープ11で保持した釘7に第2図矢印Aの如く、側壁12
へ向けての外圧が作用すると、上壁13と下壁14がこれを
支持することになる。
へ向けての外圧が作用すると、上壁13と下壁14がこれを
支持することになる。
このとき、上壁13は頭部9との当接により拡開方向への
傾動が阻止される。
傾動が阻止される。
また、下壁14においては、この外圧によって押された胴
部8を保持部17の内端側で支持するが、このとき上面側
に厚みを厚くした突起23の部分でも胴部8を支持するこ
とになり、胴部8の支持範囲が下壁14の上面よりも上方
に延長される状態になる。
部8を保持部17の内端側で支持するが、このとき上面側
に厚みを厚くした突起23の部分でも胴部8を支持するこ
とになり、胴部8の支持範囲が下壁14の上面よりも上方
に延長される状態になる。
下壁14は側壁12側へ向けての外圧が作用した釘7を支持
すると、側壁12との折曲点aを支点にして下方へ回動し
ようとすることは先に述べた通りである。
すると、側壁12との折曲点aを支点にして下方へ回動し
ようとすることは先に述べた通りである。
しかし、下壁14の上面上に、下壁14の厚みを厚くして胴
部8を支持する突起23を設けると、この突起23による支
持部分は下壁14の側壁12との折曲点aよりも上方に位置
することになるため、第2図に矢印Bで示す如く、下壁
14を上方に回動させようとする作用が発生する。
部8を支持する突起23を設けると、この突起23による支
持部分は下壁14の側壁12との折曲点aよりも上方に位置
することになるため、第2図に矢印Bで示す如く、下壁
14を上方に回動させようとする作用が発生する。
このため、下壁14の下方に拡開させようとする力と、下
壁14を上方に回動させようとする力が釣り合い、下壁14
が胴部8の先端側にスリップするというようなことがな
くなる。
壁14を上方に回動させようとする力が釣り合い、下壁14
が胴部8の先端側にスリップするというようなことがな
くなる。
従って、下壁14は、胴部8の保持状態を維持することが
でき、テープ11から釘7が脱落するというようなことが
なく、連続した打釘が可能になる。
でき、テープ11から釘7が脱落するというようなことが
なく、連続した打釘が可能になる。
〔効果〕 以上のように、この考案によると、上壁と下壁の釘の保
持部を設け、下壁における厚みを少なくとも保持部の内
端側の位置で上面側に厚くしたので、釘の保持状態で釘
に側壁へ向けての外圧が加わっても下壁の胴部先端側へ
のスリップ動を厚みを厚くした部分で阻止することがで
き、釘の脱落発生を防止して釘打機による連続的な打釘
が可能になる。
持部を設け、下壁における厚みを少なくとも保持部の内
端側の位置で上面側に厚くしたので、釘の保持状態で釘
に側壁へ向けての外圧が加わっても下壁の胴部先端側へ
のスリップ動を厚みを厚くした部分で阻止することがで
き、釘の脱落発生を防止して釘打機による連続的な打釘
が可能になる。
第1図はこの考案に係るテープの斜視図、第2図は同上
の釘保持状態を示す縦断側面図、第3図は同要部の斜視
図、第4図は同上の拡大縦断面図、第5図は従来のテー
プを示す斜視図である。 11……テープ、12……側壁、 13……上壁、14……下壁、 15、17……保持部、23……突起。
の釘保持状態を示す縦断側面図、第3図は同要部の斜視
図、第4図は同上の拡大縦断面図、第5図は従来のテー
プを示す斜視図である。 11……テープ、12……側壁、 13……上壁、14……下壁、 15、17……保持部、23……突起。
Claims (2)
- 【請求項1】側壁の上下に同一面側へ突出する上壁と下
壁を設け、上壁と下壁の各々に釘保持部を上壁及び下壁
の側縁で開口するように設け、前記下壁の厚みが部分的
に、少なくとも釘保持部の内端側の位置で上面側に厚く
なっている連結釘のテープ。 - 【請求項2】下壁の厚みが厚くなっている部分が、下壁
の上面に設けた突起によって形成されている請求項
(1)に記載の連結釘のテープ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990045312U JPH0637204Y2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 連結釘のテープ |
| EP90122413A EP0438663B1 (en) | 1990-01-23 | 1990-11-23 | Tape for holding nails |
| DE69012089T DE69012089T2 (de) | 1990-01-23 | 1990-11-23 | Band zum Halten von Nägeln. |
| US07/617,887 US5096061A (en) | 1990-01-23 | 1990-11-26 | Thickened tape for holding nails having improved nail-supporting lower wall |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990045312U JPH0637204Y2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 連結釘のテープ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH044509U JPH044509U (ja) | 1992-01-16 |
| JPH0637204Y2 true JPH0637204Y2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=31559374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990045312U Expired - Lifetime JPH0637204Y2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-04-27 | 連結釘のテープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637204Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3096416U (ja) * | 2002-05-07 | 2003-09-19 | 武 土井 | 熱センサー式警報スイッチ |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP1990045312U patent/JPH0637204Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| 実願平2−5258 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH044509U (ja) | 1992-01-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |