JPH0637237Y2 - 密封容器の気密接続装置 - Google Patents
密封容器の気密接続装置Info
- Publication number
- JPH0637237Y2 JPH0637237Y2 JP1985051170U JP5117085U JPH0637237Y2 JP H0637237 Y2 JPH0637237 Y2 JP H0637237Y2 JP 1985051170 U JP1985051170 U JP 1985051170U JP 5117085 U JP5117085 U JP 5117085U JP H0637237 Y2 JPH0637237 Y2 JP H0637237Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- bolt
- flange
- container
- sealing material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 claims description 16
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000012812 sealant material Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本案は密封容器の気密接続装置に関する。
(従来の技術) ガス絶縁開閉装置(以下GIBという)、ガス遮断器(以
下GCBという)、油入変圧器等は、密封容器内にSF6ガ
ス、絶縁油、その他の絶縁媒体を充填して構成される。
下GCBという)、油入変圧器等は、密封容器内にSF6ガ
ス、絶縁油、その他の絶縁媒体を充填して構成される。
この様な装置を屋外で長期間使用するときは、容器フラ
ンジの合せ面に発錆することがある。発錆が起るとこれ
が進行しシールを破つてついには容器内の絶縁媒体等を
漏出せしめることがある。前記発錆の原因は、雨水等が
容器フランジの合せ面、或はフランジ締付ボルト用孔へ
侵入することによる。
ンジの合せ面に発錆することがある。発錆が起るとこれ
が進行しシールを破つてついには容器内の絶縁媒体等を
漏出せしめることがある。前記発錆の原因は、雨水等が
容器フランジの合せ面、或はフランジ締付ボルト用孔へ
侵入することによる。
このため、前記フランジの合せ面、或はフランジ締付ボ
ルト用孔へ防水用シール材を充填することを、本件考案
者等は先に提案した(特公昭58-45621号公報参照)。
ルト用孔へ防水用シール材を充填することを、本件考案
者等は先に提案した(特公昭58-45621号公報参照)。
ここでは第6図、第7図の如く、容器フランジ1の締付
用ボルト2の貫通孔3を溝4で連通させ、前記締付用ボ
ルト2の中の少くとも1本に充填孔5を設け、この孔5
から防水用シール材6を矢印の如く充填している。な
お、7は蓋板、8は蓋板7に設けられたシール溝、9は
この溝に配設されたシール材である。又、10は座金であ
る。
用ボルト2の貫通孔3を溝4で連通させ、前記締付用ボ
ルト2の中の少くとも1本に充填孔5を設け、この孔5
から防水用シール材6を矢印の如く充填している。な
お、7は蓋板、8は蓋板7に設けられたシール溝、9は
この溝に配設されたシール材である。又、10は座金であ
る。
(考案が解決しようとする問題点) ところが、この構成は、締付用ボルト2に充填孔5をあ
けているので、該ボルト2の強度が低下し、密封容器の
気密接続装置としては必ずしも適当ではない。特に、絶
縁媒体を圧入するものにあつては、密封容器が圧力容器
であり、ここに用いるには不適当である。又、締付用ボ
ルト2として高張力ボルトが使用されることがあるが、
高い硬度を有するのでこれに孔あけ加工を行なうのはや
つかいである。という問題点がある。
けているので、該ボルト2の強度が低下し、密封容器の
気密接続装置としては必ずしも適当ではない。特に、絶
縁媒体を圧入するものにあつては、密封容器が圧力容器
であり、ここに用いるには不適当である。又、締付用ボ
ルト2として高張力ボルトが使用されることがあるが、
高い硬度を有するのでこれに孔あけ加工を行なうのはや
つかいである。という問題点がある。
(問題点を解決するための手段) 本考案は、密封容器のフランジの蓋板等を吊上げるのに
使用するタツプ孔の覆いボルト等、フランジの締付用ボ
ルトに関係のないボルトに防水用シール材の充填孔を設
け、これをフランジの各締付ボルトの貫通孔と連通させ
ている。
使用するタツプ孔の覆いボルト等、フランジの締付用ボ
ルトに関係のないボルトに防水用シール材の充填孔を設
け、これをフランジの各締付ボルトの貫通孔と連通させ
ている。
(作用) 従つて、覆いボルト等に設けた充填孔から防水用シール
材が支障なく注入され防水の実をあげることができ、し
かも、フランジの締付用ボルトには充填孔を設けないの
で、このボルトの機械的強度が低下することはない。こ
のためフランジの締付力が不足することはない。
材が支障なく注入され防水の実をあげることができ、し
かも、フランジの締付用ボルトには充填孔を設けないの
で、このボルトの機械的強度が低下することはない。こ
のためフランジの締付力が不足することはない。
(実施例) 第1図は本案の1実施例を示す正面図、第2図は第1図
のII-II線に沿える断面拡大図、第3図は第1図のタツ
プ孔に吊上治具を螺入した場合のIII-III線に沿える断
面拡大図、第4図は第1図のタツプ孔に覆いボルトを螺
入した場合のIII-III線の沿える断面拡大図である。
のII-II線に沿える断面拡大図、第3図は第1図のタツ
プ孔に吊上治具を螺入した場合のIII-III線に沿える断
面拡大図、第4図は第1図のタツプ孔に覆いボルトを螺
入した場合のIII-III線の沿える断面拡大図である。
図において、1は例えばGISの容器に形成された容器フ
ランジ、7は蓋板で、容器フランジ1に締め付けられて
容器を密封する部材である。容器フランジ1と蓋板7
は、蓋板7に複数個形成した貫通孔3を通る締付用ボル
ト2により締め付けられる。10は座金である。蓋板7の
容器フランジ1に対する合せ面側に、各貫通孔3を連通
させる溝4及びその内側に環状のシール溝8が形成され
る。環状のシール溝8には、環状のシール材9が配設さ
れる。
ランジ、7は蓋板で、容器フランジ1に締め付けられて
容器を密封する部材である。容器フランジ1と蓋板7
は、蓋板7に複数個形成した貫通孔3を通る締付用ボル
ト2により締め付けられる。10は座金である。蓋板7の
容器フランジ1に対する合せ面側に、各貫通孔3を連通
させる溝4及びその内側に環状のシール溝8が形成され
る。環状のシール溝8には、環状のシール材9が配設さ
れる。
蓋板7には、貫通孔3と連通する溝4に連通するタツプ
孔11が、対照的な位置に2箇所形成される。
孔11が、対照的な位置に2箇所形成される。
GISの組立は第3図の如く、タツプ孔11に吊上治具12を
螺入し蓋板7を吊上げて行なう。蓋板7は第2図の如く
締付用ボルト2により容器フランジ1に気密取付けされ
る。GISの組立後、吊上治具12は不要となるので取外
す。その上で、第4図の如く、タツプ孔11に覆いボルト
13を螺入する。この覆いボルト13には軸方向に沿つて防
水用シール材の充填孔14が設けられてある。この充填孔
14は連通孔の溝4に通じている。
螺入し蓋板7を吊上げて行なう。蓋板7は第2図の如く
締付用ボルト2により容器フランジ1に気密取付けされ
る。GISの組立後、吊上治具12は不要となるので取外
す。その上で、第4図の如く、タツプ孔11に覆いボルト
13を螺入する。この覆いボルト13には軸方向に沿つて防
水用シール材の充填孔14が設けられてある。この充填孔
14は連通孔の溝4に通じている。
組立後この覆いボルト13の充填孔14から防水用シール材
(例えば常温硬化材、コーキング材等のシーラント材)
6を注入する。防水用シール材6は、溝4を通って各締
付用ボルト2の貫通孔3に廻り、第2図に示すように、
各貫通孔3及び溝4に充填される。
(例えば常温硬化材、コーキング材等のシーラント材)
6を注入する。防水用シール材6は、溝4を通って各締
付用ボルト2の貫通孔3に廻り、第2図に示すように、
各貫通孔3及び溝4に充填される。
吊上治具12は、吊上時の平均的な荷重分担を行なわせる
ためにも略対称の位置に設けられることが多い。このこ
とは一方の覆いボルトの孔を充填孔、他方の覆いボルト
の孔を流出孔(監視孔)とするのに好都合である。この
様にすれば、一方から注入し他方から流出が始まること
により、全体の充填が完了したことを知り得る。充填完
了により、雨水等の侵入する空隙がなくなる。
ためにも略対称の位置に設けられることが多い。このこ
とは一方の覆いボルトの孔を充填孔、他方の覆いボルト
の孔を流出孔(監視孔)とするのに好都合である。この
様にすれば、一方から注入し他方から流出が始まること
により、全体の充填が完了したことを知り得る。充填完
了により、雨水等の侵入する空隙がなくなる。
充填完了後、必要があれば充填孔14を止栓する。なお充
填孔14から遠い位置にあるフランジの締付用ボルト2の
ワツシヤ10部分から流出させるようにすれば特別な流出
孔は不要である。
填孔14から遠い位置にあるフランジの締付用ボルト2の
ワツシヤ10部分から流出させるようにすれば特別な流出
孔は不要である。
上記実施例の構成によれば、フランジ締付用ボルトに孔
をあける必要がないのでフランジの締付力は低下しな
い。
をあける必要がないのでフランジの締付力は低下しな
い。
絶縁媒体を圧入する形の密閉形電気機器においては、圧
力容器が用いられるが、この場合圧力容器としての性能
を、フランジ締付用ボルトのサイズを上げる等の工夫を
せずに維持することができる。
力容器が用いられるが、この場合圧力容器としての性能
を、フランジ締付用ボルトのサイズを上げる等の工夫を
せずに維持することができる。
上記実施例の如く構成すれば覆いボルトへの孔あけ作業
は一方向のみですみ、加工が容易となる。
は一方向のみですみ、加工が容易となる。
又、覆いボルトはフランジを締付けないので普通の鉄ボ
ルトを用いてもよく、高張力ボルトを用いる場合に比べ
孔あけ加工が容易である。
ルトを用いてもよく、高張力ボルトを用いる場合に比べ
孔あけ加工が容易である。
第5図は他の実施例を示すものである。GISでは回線の
名称を表示したりするため回線銘板15が用いられること
がある。この銘板15は銘板台16を介して通常、蓋板7に
取付けられる。銘板台取付用ボルト17はフランジ1の締
付には寄与するところがない。従って、この取付用ボル
ト17に、第4図の覆いボルト13と同様に防水用シール材
6の充填孔14を設け、この取付用ボルト17を蓋板7のタ
ップ孔11に螺入する。そして、前記第1図〜第4図に示
した実施例と同様に、この取付用ボルト17の充填孔14か
ら防水用シール材6を充填する。これによつても、容器
フランジ1の締付用ボルト2の強度を低下させることな
く防水用シール材の充填ができる。
名称を表示したりするため回線銘板15が用いられること
がある。この銘板15は銘板台16を介して通常、蓋板7に
取付けられる。銘板台取付用ボルト17はフランジ1の締
付には寄与するところがない。従って、この取付用ボル
ト17に、第4図の覆いボルト13と同様に防水用シール材
6の充填孔14を設け、この取付用ボルト17を蓋板7のタ
ップ孔11に螺入する。そして、前記第1図〜第4図に示
した実施例と同様に、この取付用ボルト17の充填孔14か
ら防水用シール材6を充填する。これによつても、容器
フランジ1の締付用ボルト2の強度を低下させることな
く防水用シール材の充填ができる。
以上、本考案を容器フランジと蓋板を接続する部分に適
用した例について説明をしてきたが、容器フランジと締
め付けられる部材は蓋板に限定されるものではない。例
えば、本考案は容器フランジと容器フランジとを接続す
る部分にも適用可能である。
用した例について説明をしてきたが、容器フランジと締
め付けられる部材は蓋板に限定されるものではない。例
えば、本考案は容器フランジと容器フランジとを接続す
る部分にも適用可能である。
(効果) フランジ締付用ボルトの強度を低下させることなく防水
用シール材の充填が可能な密封容器の気密接続装置を提
供し得る。
用シール材の充填が可能な密封容器の気密接続装置を提
供し得る。
第1図は本案の1実施例を示す正面図、第2図は第1図
のII-II線に沿える断面拡大図、第3図は第1図のタツ
プ孔に吊上治具を螺入した場合のIII-III線に沿える断
面拡大図、第4図は第1図のタツプ孔に覆いボルトを螺
入した場合のIII-III線に沿える断面拡大図である。第
5図は本案の他の実施例を示す側面図、第6図は従来装
置の正面図、第7図は第6図の部分断面拡大図である。 1:容器フランジ、2:締付用ボルト 3:貫通孔、4:溝 6:防水用シール材、13:覆いボルト 14:充填孔、17:取付用ボルト
のII-II線に沿える断面拡大図、第3図は第1図のタツ
プ孔に吊上治具を螺入した場合のIII-III線に沿える断
面拡大図、第4図は第1図のタツプ孔に覆いボルトを螺
入した場合のIII-III線に沿える断面拡大図である。第
5図は本案の他の実施例を示す側面図、第6図は従来装
置の正面図、第7図は第6図の部分断面拡大図である。 1:容器フランジ、2:締付用ボルト 3:貫通孔、4:溝 6:防水用シール材、13:覆いボルト 14:充填孔、17:取付用ボルト
Claims (1)
- 【請求項1】容器フランジと締め付けられて容器を密封
する部材に締付用ボルトの貫通孔が設けられ、この締付
用ボルトの貫通孔が、前記容器フランジとの合せ面側に
形成された溝により連通させられ、この溝に防水用シー
ル材が充填されることにより前記貫通孔及び前記容器フ
ランジの合せ面が前記防水用シール材により充填される
密封容器の気密接続装置において、前記部材に前記溝と
連通するタップ孔を設け、このタップ孔に前記締付用ボ
ルトとは別のボルトであって、前記防水用シール材の充
填孔を有するボルトが螺入されることを特徴とする密封
容器の気密接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985051170U JPH0637237Y2 (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | 密封容器の気密接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985051170U JPH0637237Y2 (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | 密封容器の気密接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61166272U JPS61166272U (ja) | 1986-10-15 |
| JPH0637237Y2 true JPH0637237Y2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=30569971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985051170U Expired - Lifetime JPH0637237Y2 (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | 密封容器の気密接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637237Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0526381Y2 (ja) * | 1987-06-15 | 1993-07-02 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54134909U (ja) * | 1978-03-13 | 1979-09-19 | ||
| JPS60134968U (ja) * | 1984-02-21 | 1985-09-07 | 株式会社小松製作所 | ボルト締結部のシ−ル装置 |
-
1985
- 1985-04-05 JP JP1985051170U patent/JPH0637237Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61166272U (ja) | 1986-10-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1241626A (en) | Cable gland | |
| US3959577A (en) | Hermetic seals for insulating-casing structures | |
| GB2186440B (en) | Improved transit for cables and pipes | |
| JPH0637237Y2 (ja) | 密封容器の気密接続装置 | |
| US6268562B1 (en) | Sealed container and method for assembling it | |
| KR20010000934U (ko) | 부하개폐기의 누설가스 방지를 위한 부싱 패킹구 | |
| US5153398A (en) | Metal-clad, compressed-gas insulated, high-voltage switching station with an insulated grounding switch | |
| JP2614657B2 (ja) | ガス絶縁機器 | |
| US4668037A (en) | Hermetic passage for an enclosure, especially a housing for semiconductors | |
| RU2301331C1 (ru) | Герметичное соединение генератора со скважинным прибором | |
| JPH0525266Y2 (ja) | ||
| CN217541506U (zh) | 一种陶瓷挂板 | |
| KR200291088Y1 (ko) | 변압기 뚜껑의 고정구조 | |
| CN211599518U (zh) | 一种发电机组及其插板门密封装置 | |
| JPS6252530B2 (ja) | ||
| JPS6114722B2 (ja) | ||
| JPH0715192Y2 (ja) | 電気機器の密閉容器の連結構造 | |
| JP2573580Y2 (ja) | カーテンウォールの横部材取付材構造 | |
| JPH0118888Y2 (ja) | ||
| JPS626812Y2 (ja) | ||
| JPH0412759Y2 (ja) | ||
| JPH0242018Y2 (ja) | ||
| JPH0436166Y2 (ja) | ||
| JPS60167217U (ja) | 電食防止ボルト締結構造物 | |
| JPS6038590B2 (ja) | 密封容器の接続部 |