JPH0637451Y2 - 基準電圧発生回路 - Google Patents
基準電圧発生回路Info
- Publication number
- JPH0637451Y2 JPH0637451Y2 JP1984074685U JP7468584U JPH0637451Y2 JP H0637451 Y2 JPH0637451 Y2 JP H0637451Y2 JP 1984074685 U JP1984074685 U JP 1984074685U JP 7468584 U JP7468584 U JP 7468584U JP H0637451 Y2 JPH0637451 Y2 JP H0637451Y2
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- voltage
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- inverting
- inverting amplifier
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Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案は例えば半導体集積回路の試験に用いられ、特
に基準電位が異なる複数の被測定物へそれぞれ設定した
基準電圧を供給する基準電圧発生回路に関する。
に基準電位が異なる複数の被測定物へそれぞれ設定した
基準電圧を供給する基準電圧発生回路に関する。
「従来技術」 例えば第2図に示すように基準電圧を与えようとする対
象物11a,11bに、それぞれの基準電位点12a,12bに対して
同一の電圧Vrを印加する場合、従来においては対象物11
a,11bの基準電位点12a,12bの基準電位が一致していない
ため、それぞれ各別の基準電圧発生回路を設けていた。
即ち対象物11a,11bの基準電位点12a,12bをそれぞれリー
ド線13a,13bで基準電圧発生回路14a,14bに導き、これら
基準電圧発生回路14a,14bにおいてはリード線13a,13bよ
り入力された各対象物の基準電位をボルテージホロワ15
a,15bで受けてそれぞれ基準電圧発生器16a,16bに基準電
位として与えている。基準電圧発生器16a,16bはそれぞ
れ例えば設定したデジタル値に応じた基準電圧を発生す
るものであり、これらの発生した基準電圧はバツフア回
路17a,17bを通じ、更にリード線18a,18bを通じて対象物
11a,11bの入力端子19a,19bに供給される。
象物11a,11bに、それぞれの基準電位点12a,12bに対して
同一の電圧Vrを印加する場合、従来においては対象物11
a,11bの基準電位点12a,12bの基準電位が一致していない
ため、それぞれ各別の基準電圧発生回路を設けていた。
即ち対象物11a,11bの基準電位点12a,12bをそれぞれリー
ド線13a,13bで基準電圧発生回路14a,14bに導き、これら
基準電圧発生回路14a,14bにおいてはリード線13a,13bよ
り入力された各対象物の基準電位をボルテージホロワ15
a,15bで受けてそれぞれ基準電圧発生器16a,16bに基準電
位として与えている。基準電圧発生器16a,16bはそれぞ
れ例えば設定したデジタル値に応じた基準電圧を発生す
るものであり、これらの発生した基準電圧はバツフア回
路17a,17bを通じ、更にリード線18a,18bを通じて対象物
11a,11bの入力端子19a,19bに供給される。
このように従来においては対象物11a,11bの基準電位点1
2a,12bの基準電位が異なるため、複数の対象物に対して
同一の基準電圧を与える場合においても別個の基準電圧
発生回路を用いており、特に対象物の数が多くなる場合
は基準電圧発生回路の数も多くなり、非常に高価なもの
となり、基準電圧発生回路のための占有空間も大きくな
つて好ましくない。
2a,12bの基準電位が異なるため、複数の対象物に対して
同一の基準電圧を与える場合においても別個の基準電圧
発生回路を用いており、特に対象物の数が多くなる場合
は基準電圧発生回路の数も多くなり、非常に高価なもの
となり、基準電圧発生回路のための占有空間も大きくな
つて好ましくない。
「考案の目的」 この考案の目的は基準電位点の電位が異なる対象物に対
して共通の基準電圧発生回路を用いてそれぞれの基準電
位を基準とした同一電圧を印加することが可能な、従つ
て安価に簡単に構成することができ、占有空間も小さい
基準電圧発生回路を提供することにある。
して共通の基準電圧発生回路を用いてそれぞれの基準電
位を基準とした同一電圧を印加することが可能な、従つ
て安価に簡単に構成することができ、占有空間も小さい
基準電圧発生回路を提供することにある。
「考案の構成」 この考案によれば例えば第1、第2対象物の第1、第2
基準電位はそれぞれ第1、第2ボルテージホロワに供給
され、第1ボルテージホロワの出力を基準として基準電
圧発生器から基準電圧が発生され、その基準電圧発生器
の基準電圧は第1ボルテージホロワの出力を基準として
利得が2の非反転増幅器により増幅されて第1対象物に
対する印加電圧を発生する。一方第1基準電位を基準と
して第2ボルテージホロワの出力が利得1の反転増幅器
にて増幅され、その反転増幅器の出力を基準として利得
が2の第2非反転増幅器により前記基準電圧発生器の出
力が増幅され、その出力は第2対象物に対し基準電圧と
して供給される。
基準電位はそれぞれ第1、第2ボルテージホロワに供給
され、第1ボルテージホロワの出力を基準として基準電
圧発生器から基準電圧が発生され、その基準電圧発生器
の基準電圧は第1ボルテージホロワの出力を基準として
利得が2の非反転増幅器により増幅されて第1対象物に
対する印加電圧を発生する。一方第1基準電位を基準と
して第2ボルテージホロワの出力が利得1の反転増幅器
にて増幅され、その反転増幅器の出力を基準として利得
が2の第2非反転増幅器により前記基準電圧発生器の出
力が増幅され、その出力は第2対象物に対し基準電圧と
して供給される。
「実施例」 第1図はこの考案による実施例を示し、第2図と対応す
る部分に同一符号を付けてある。対象物11a,11bの基準
電位点12a,12bのそれぞれはリード線13a,13bを通じてボ
ルテージホロワ15a,15bにそれぞれ接続される。ボルテ
ージホロワ15aの出力を基準として、例えば設定したデ
ジタル値に応じた電圧を発生するDA変換器よりなる基準
電圧発生器16が設けられる。この基準電圧発生器16の出
力電圧Vrは利得が2の非反転増幅器21aに供給される。
この非反転増幅器21aはボルテージホロワ15aの出力を基
準とするものである。
る部分に同一符号を付けてある。対象物11a,11bの基準
電位点12a,12bのそれぞれはリード線13a,13bを通じてボ
ルテージホロワ15a,15bにそれぞれ接続される。ボルテ
ージホロワ15aの出力を基準として、例えば設定したデ
ジタル値に応じた電圧を発生するDA変換器よりなる基準
電圧発生器16が設けられる。この基準電圧発生器16の出
力電圧Vrは利得が2の非反転増幅器21aに供給される。
この非反転増幅器21aはボルテージホロワ15aの出力を基
準とするものである。
例えば演算増幅器22aが設けられ、演算増幅器22aの非反
転入力側に基準電圧発生器16aの出力側が接続され、演
算増幅器22aの出力側と反転入力側との間に抵抗器23aが
接続され、更にこの反転入力側は抵抗器24aを通じてボ
ルテージホロワ15aの出力側に接続される。抵抗器23a,2
4aの各抵抗値は等しく、例えばそれぞれR1とされてい
る。この演算増幅器22aの出力が非反転増幅器21aの出力
として出力端子25aに出力される。この場合非反転増幅
器21aの出力はこの増幅器の利得が2であり、かつ、そ
の基準電位はボルテージホロワ15aの出力であり、従つ
て出力端子25aの電圧は対象物11aの基準電位に対し2Vr
を加えたものとなる。
転入力側に基準電圧発生器16aの出力側が接続され、演
算増幅器22aの出力側と反転入力側との間に抵抗器23aが
接続され、更にこの反転入力側は抵抗器24aを通じてボ
ルテージホロワ15aの出力側に接続される。抵抗器23a,2
4aの各抵抗値は等しく、例えばそれぞれR1とされてい
る。この演算増幅器22aの出力が非反転増幅器21aの出力
として出力端子25aに出力される。この場合非反転増幅
器21aの出力はこの増幅器の利得が2であり、かつ、そ
の基準電位はボルテージホロワ15aの出力であり、従つ
て出力端子25aの電圧は対象物11aの基準電位に対し2Vr
を加えたものとなる。
一方ボルテージホロワ15bの出力は利得が1の反転増幅
器26aに供給される。この反転増幅器26は第1対象物11a
の基準電位、つまりリード線13aよりの対象物11aの基準
電位点12aの電位を基準として増幅される。従つてリー
ド線13aは反転増幅器26を構成している演算増幅器27の
非反転入力側に接続される。演算増幅器27の出力側と反
転入力側間に抵抗器28が接続され、かつこの反転入力側
は抵抗器29を通じてボルテージホロワ15aの出力側に接
続される。抵抗器28,29の抵抗値は等しく、例えばR2と
される。
器26aに供給される。この反転増幅器26は第1対象物11a
の基準電位、つまりリード線13aよりの対象物11aの基準
電位点12aの電位を基準として増幅される。従つてリー
ド線13aは反転増幅器26を構成している演算増幅器27の
非反転入力側に接続される。演算増幅器27の出力側と反
転入力側間に抵抗器28が接続され、かつこの反転入力側
は抵抗器29を通じてボルテージホロワ15aの出力側に接
続される。抵抗器28,29の抵抗値は等しく、例えばR2と
される。
この反転増幅器26の出力を基準として、基準電圧発生器
16の出力Vrは利得が2の非反転増幅器21bで増幅されて
出力端子25bに出力される。非反転増幅器21bは非反転増
幅器21aと同様に演算増幅器22bを備え、その非反転入力
側に基準電圧発生器16の出力Vrが供給され、反転入力側
と出力側との間に抵抗器23bが接続され、反転入力側は
抵抗器24bを通じて反転増幅器26の出力側に接続され
る。抵抗器23b,24bの抵抗値は等しく、例えばR3とされ
ている。出力端子25a,25bの出力はそれぞれリード線18
a,18bを通じて対象物11a,11bの電圧印加端子19a,19bに
供給される。
16の出力Vrは利得が2の非反転増幅器21bで増幅されて
出力端子25bに出力される。非反転増幅器21bは非反転増
幅器21aと同様に演算増幅器22bを備え、その非反転入力
側に基準電圧発生器16の出力Vrが供給され、反転入力側
と出力側との間に抵抗器23bが接続され、反転入力側は
抵抗器24bを通じて反転増幅器26の出力側に接続され
る。抵抗器23b,24bの抵抗値は等しく、例えばR3とされ
ている。出力端子25a,25bの出力はそれぞれリード線18
a,18bを通じて対象物11a,11bの電圧印加端子19a,19bに
供給される。
今説明を容易にするため基準電位点12aの電位はゼロ
で、基準電位点12bの電位がΔVであるとする。基準電
位点12aの基準電位が0Vであるから出力端子25aの出力V1
として基準電圧発生器16の出力基準電圧Vrの2倍の値の
出力2Vrが得られる。これが端子19aに印加される。
で、基準電位点12bの電位がΔVであるとする。基準電
位点12aの基準電位が0Vであるから出力端子25aの出力V1
として基準電圧発生器16の出力基準電圧Vrの2倍の値の
出力2Vrが得られる。これが端子19aに印加される。
一方反転増幅器26の基準電位は基準電位点12aの電位を
基準とし、これが0Vであるからボルテージホロワ15bの
出力、つまり基準電位点12bの基準電位ΔVが反転され
て−ΔVとして反転増幅器26から出力される。これが非
反転増幅器21bに基準電位として供給される。演算増幅
器22bの反転入力側はその帰還作用によつて非反転入力
側の電圧Vrと等しくなり、かつ抵抗器23b,24bを流れる
電流が等しくなるように動作するため、出力端子25bの
電圧をV2とすると、抵抗器23bを流れる電流はその抵抗
器の抵抗値R3で出力端子25aの電圧V2を割つた値 となる。同様にして抵抗器24bを流れる電流は であり、これが抵抗器23bを流れる電流と等しくなるた
め が成立ち、V2=2Vr+ΔVとなる。このように出力端子2
5bに得られる電圧V2は基準電位点12bの基準電位ΔVに
対して2Vrだけ高い電圧となり、これが対象物11bの端子
19bに印加される。よつて対象物11a,11bにはその基準電
位に対してそれぞれ2Vrの電圧が印加されることにな
る。
基準とし、これが0Vであるからボルテージホロワ15bの
出力、つまり基準電位点12bの基準電位ΔVが反転され
て−ΔVとして反転増幅器26から出力される。これが非
反転増幅器21bに基準電位として供給される。演算増幅
器22bの反転入力側はその帰還作用によつて非反転入力
側の電圧Vrと等しくなり、かつ抵抗器23b,24bを流れる
電流が等しくなるように動作するため、出力端子25bの
電圧をV2とすると、抵抗器23bを流れる電流はその抵抗
器の抵抗値R3で出力端子25aの電圧V2を割つた値 となる。同様にして抵抗器24bを流れる電流は であり、これが抵抗器23bを流れる電流と等しくなるた
め が成立ち、V2=2Vr+ΔVとなる。このように出力端子2
5bに得られる電圧V2は基準電位点12bの基準電位ΔVに
対して2Vrだけ高い電圧となり、これが対象物11bの端子
19bに印加される。よつて対象物11a,11bにはその基準電
位に対してそれぞれ2Vrの電圧が印加されることにな
る。
更に対象物を増加する場合はその各対象物につき、その
対象物の基準電位点の電位を入力するボルテージホロワ
と共通の基準電位点12aの電位を基準とする反転増幅器
と、その出力を基準として基準電圧発生器16の電圧を増
幅する利得2の非反転増幅器とをそれぞれ設ければよ
い。
対象物の基準電位点の電位を入力するボルテージホロワ
と共通の基準電位点12aの電位を基準とする反転増幅器
と、その出力を基準として基準電圧発生器16の電圧を増
幅する利得2の非反転増幅器とをそれぞれ設ければよ
い。
「考案の効果」 以上述べたようにこの考案によれば基準電圧発生器16は
複数の対象物に対して共通に用いられ、従つて第2図の
従来のものと比べて反転増幅器26と非反転増幅器21bを
増加するだけであり、これらは基準電圧発生器に比べて
構成が簡単でかつ安価に作ることができ、従つて多くの
対象物に対してその基準電位点を基準として同一の電圧
を印加する場合において安価に小形に構成することがで
きる。なお安定性を良くする点から抵抗器23a,24a,23b,
24b,28,29はそれぞれその抵抗値が等しく、かつ温度特
性が揃つて安定ないわゆる組抵抗を用いることが望まし
い。
複数の対象物に対して共通に用いられ、従つて第2図の
従来のものと比べて反転増幅器26と非反転増幅器21bを
増加するだけであり、これらは基準電圧発生器に比べて
構成が簡単でかつ安価に作ることができ、従つて多くの
対象物に対してその基準電位点を基準として同一の電圧
を印加する場合において安価に小形に構成することがで
きる。なお安定性を良くする点から抵抗器23a,24a,23b,
24b,28,29はそれぞれその抵抗値が等しく、かつ温度特
性が揃つて安定ないわゆる組抵抗を用いることが望まし
い。
第1図はこの考案による基準電圧発生回路の一例を示す
接続図、第2図は従来の基準電圧発生回路を示す図であ
る。 11a,11b:対象物、12a,12b:基準電位点、13a,13b,18a,18
b:リード線、15a,15b:ボルテージホロワ、16:基準電圧
発生器、21a,21b:利得2の非反転増幅器、26:利得1の
反転増幅器。
接続図、第2図は従来の基準電圧発生回路を示す図であ
る。 11a,11b:対象物、12a,12b:基準電位点、13a,13b,18a,18
b:リード線、15a,15b:ボルテージホロワ、16:基準電圧
発生器、21a,21b:利得2の非反転増幅器、26:利得1の
反転増幅器。
Claims (1)
- 【請求項1】第1、第2基準電位0V,ΔVをそれぞれ入
力とする第1、第2ボルテージホロワ15a,15bと、上記
第1基準電位0Vを基準として上記第2ボルテージホロワ
15bの出力ΔVが反転入力として供給される利得が1の
反転増幅器26と、上記第1ボルテージホロワ15aの出力0
Vを基準として、設定された基準電圧Vrを発生する基準
電圧発生器16と、上記第1ボルテージホロワ15aの出力0
Vを基準として上記基準電圧発生器16の出力を非反転増
幅する利得が2の第1非反転増幅器21aと、上記反転増
幅器26の出力−ΔVを基準として上記基準電圧発生器16
の出力Vrを非反転増幅する利得が2の第2非反転増幅器
21bと、これら第1、第2非反転増幅器21a,21bの出力が
供給される第1、第2出力端子25a,25bとを具備する基
準電圧発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984074685U JPH0637451Y2 (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 基準電圧発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984074685U JPH0637451Y2 (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 基準電圧発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60187917U JPS60187917U (ja) | 1985-12-12 |
| JPH0637451Y2 true JPH0637451Y2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=30615208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984074685U Expired - Lifetime JPH0637451Y2 (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 基準電圧発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637451Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55131820A (en) * | 1979-04-03 | 1980-10-14 | Toshiba Corp | Constant-voltage power source unit |
-
1984
- 1984-05-21 JP JP1984074685U patent/JPH0637451Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60187917U (ja) | 1985-12-12 |
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