JPH063760B2 - X線高電圧装置 - Google Patents
X線高電圧装置Info
- Publication number
- JPH063760B2 JPH063760B2 JP60048382A JP4838285A JPH063760B2 JP H063760 B2 JPH063760 B2 JP H063760B2 JP 60048382 A JP60048382 A JP 60048382A JP 4838285 A JP4838285 A JP 4838285A JP H063760 B2 JPH063760 B2 JP H063760B2
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- Japan
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- high voltage
- voltage
- current
- transformer
- voltage transformer
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-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05G—X-RAY TECHNIQUE
- H05G1/00—X-ray apparatus involving X-ray tubes; Circuits therefor
- H05G1/08—Electrical details
- H05G1/26—Measuring, controlling or protecting
- H05G1/265—Measurements of current, voltage or power
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05G—X-RAY TECHNIQUE
- H05G1/00—X-ray apparatus involving X-ray tubes; Circuits therefor
- H05G1/08—Electrical details
- H05G1/26—Measuring, controlling or protecting
- H05G1/54—Protecting or lifetime prediction
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Toxicology (AREA)
- X-Ray Techniques (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、高圧トランスから出力される高電圧波形を平
滑する高圧コンデンサを使用したX線高電圧装置に関
し、特に上記高圧コンデンサの耐圧不良等による短絡事
故の際の過大電流を検出することができるX線高電圧装
置に関する。
滑する高圧コンデンサを使用したX線高電圧装置に関
し、特に上記高圧コンデンサの耐圧不良等による短絡事
故の際の過大電流を検出することができるX線高電圧装
置に関する。
従来の技術 従来のこの種のX線高電圧装置は、第2図に示すよう
に、高電圧を発生する高圧トランス1と、この高圧トラ
ンス1の二次巻線3の側に設けられ該高圧トランス1の
出力を整流する整流器4,5と、この整流器4,5の出
力に対して並列に設けられ高電圧波形を平滑する高圧コ
ンデンサC1,C2とを有し、上記高圧トランス1及び整
流器4,5並びに高圧コンデンサC1,C2により生成さ
れた直流の高電圧を高圧四極真空管6,7で制御してX
線管8に高電圧を印加していた。なお、第2図において
符号9,10は、それぞれ高圧四極真空管6,7のグリ
ツドバイアス制御回路である。
に、高電圧を発生する高圧トランス1と、この高圧トラ
ンス1の二次巻線3の側に設けられ該高圧トランス1の
出力を整流する整流器4,5と、この整流器4,5の出
力に対して並列に設けられ高電圧波形を平滑する高圧コ
ンデンサC1,C2とを有し、上記高圧トランス1及び整
流器4,5並びに高圧コンデンサC1,C2により生成さ
れた直流の高電圧を高圧四極真空管6,7で制御してX
線管8に高電圧を印加していた。なお、第2図において
符号9,10は、それぞれ高圧四極真空管6,7のグリ
ツドバイアス制御回路である。
ここで、上記高圧トランス1の中性点11,12間には
電流計13が接続されており、この電流計13で上記X
線管8を流れる電流Itを測定していた。いま、高圧ト
ランス1の一次巻線2側に地絡事故があつたとすると、
その二次巻線3側に過大電流が流れてX線管8にも過大
電流が流れる。このとき、その過大電流を上記電流計1
3が検出し、この電流計13に設けられたリミツタが動
作して上記高圧トランス1の一次側入力を遮断してい
た。
電流計13が接続されており、この電流計13で上記X
線管8を流れる電流Itを測定していた。いま、高圧ト
ランス1の一次巻線2側に地絡事故があつたとすると、
その二次巻線3側に過大電流が流れてX線管8にも過大
電流が流れる。このとき、その過大電流を上記電流計1
3が検出し、この電流計13に設けられたリミツタが動
作して上記高圧トランス1の一次側入力を遮断してい
た。
発明が解決しようとする問題点 しかし、このようなX線高電圧装置においては、高圧ト
ランス1の中性点11,12と高圧コンデンサC1,C2
のアース側が直接接続されているため、上記中性点1
1,12間に接続された電流計13では上記高圧コンデ
ンサC1,C2を流れる電流Icは検出することができな
かつた。従つて、例えば上記高圧コンデンサC1,C2が
耐圧不良等により短絡事故を起したときに、第2図に矢
印Icで示すように高圧トランス1の二次巻線3側に過
大電流が流れても、上記電流計13ではそれを何ら検出
できなかつた。この結果、例えば、整流器4,5がパン
ク状態になつて破壊したり、或いは二次巻線3が焼損し
たり、又は高圧トランス1のコイルが位置ずれを起した
りして、高圧トランス1が動作不能となるものであつ
た。そこで、本発明はこのような問題点を解決すること
を目的とする。
ランス1の中性点11,12と高圧コンデンサC1,C2
のアース側が直接接続されているため、上記中性点1
1,12間に接続された電流計13では上記高圧コンデ
ンサC1,C2を流れる電流Icは検出することができな
かつた。従つて、例えば上記高圧コンデンサC1,C2が
耐圧不良等により短絡事故を起したときに、第2図に矢
印Icで示すように高圧トランス1の二次巻線3側に過
大電流が流れても、上記電流計13ではそれを何ら検出
できなかつた。この結果、例えば、整流器4,5がパン
ク状態になつて破壊したり、或いは二次巻線3が焼損し
たり、又は高圧トランス1のコイルが位置ずれを起した
りして、高圧トランス1が動作不能となるものであつ
た。そこで、本発明はこのような問題点を解決すること
を目的とする。
問題点を解決するための手段 上記の問題点を解決する本発明の手段は、高電圧を発生
する高圧トランスと、この高圧トランスの出力を整流す
る整流器と、この整流器の出力に対して並列に設けられ
高電圧波形を平滑する高圧コンデンサとを有し、X線管
に高電圧を印加するX線高電圧装置において、上記高圧
コンデンサのアース側と整流器との間に、該高圧コンデ
ンサに流れる過大電流を検出する電流検出器を設け、こ
の電流検出器の動作により上記高圧トランスの一次側入
力を遮断させるようにしたことを特徴とするX線高電圧
装置によつてなされる。
する高圧トランスと、この高圧トランスの出力を整流す
る整流器と、この整流器の出力に対して並列に設けられ
高電圧波形を平滑する高圧コンデンサとを有し、X線管
に高電圧を印加するX線高電圧装置において、上記高圧
コンデンサのアース側と整流器との間に、該高圧コンデ
ンサに流れる過大電流を検出する電流検出器を設け、こ
の電流検出器の動作により上記高圧トランスの一次側入
力を遮断させるようにしたことを特徴とするX線高電圧
装置によつてなされる。
実施例 以下、本発明の実施例を添付図面に基いて詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明によるX線高電圧装置の実施例を示す回
路図である。このX線高電圧装置は、高圧トランス1
と、整流器4,5と、高圧コンデンサC1,C2と、電流
検出器14,15とを有して成る。
路図である。このX線高電圧装置は、高圧トランス1
と、整流器4,5と、高圧コンデンサC1,C2と、電流
検出器14,15とを有して成る。
上記高圧トランス1は、図示外の電源回路から供給され
る交流電圧を昇圧するもので、一次巻線2と二次巻線3
とを有すると共に、一次巻線2の入力側にはノーマルク
ローズの接点16が設けられている。前記整流器4,5
は、上記高圧トランス1で発生した高電圧を直流に変換
するもので、二次巻線3の出力側にそれぞれ設けられて
いる。前記高圧コンデンサC1,C2は、上記整流器4,
5で整流された高電圧波形を平滑するもので、該整流器
4,5の出力に対して並列に設けられている。そして、
上記高圧トランス1及び整流器4,5並びに高圧コンデ
ンサC1,C2により生成された直流の高電圧は、高圧四
極真空管6,7で制御されX線管8に高電圧が印加され
るようになつている。なお、第1図において符号9,1
0は、それぞれ高圧四極真空管6,7のグリツドバイア
ス制御回路であり、符号13は、上記高圧トランス1の
中性点11,12の間に接続された電流計である。
る交流電圧を昇圧するもので、一次巻線2と二次巻線3
とを有すると共に、一次巻線2の入力側にはノーマルク
ローズの接点16が設けられている。前記整流器4,5
は、上記高圧トランス1で発生した高電圧を直流に変換
するもので、二次巻線3の出力側にそれぞれ設けられて
いる。前記高圧コンデンサC1,C2は、上記整流器4,
5で整流された高電圧波形を平滑するもので、該整流器
4,5の出力に対して並列に設けられている。そして、
上記高圧トランス1及び整流器4,5並びに高圧コンデ
ンサC1,C2により生成された直流の高電圧は、高圧四
極真空管6,7で制御されX線管8に高電圧が印加され
るようになつている。なお、第1図において符号9,1
0は、それぞれ高圧四極真空管6,7のグリツドバイア
ス制御回路であり、符号13は、上記高圧トランス1の
中性点11,12の間に接続された電流計である。
ここで、本発明においては、上記高圧コンデンサC1,
C2のアース側と整流器4,5との間に、電流検出器1
4,15が設けられている。この電流検出器14,15
は、上記高圧コンデンサC1,C2に流れる過大電流を検
出するもので、電流検出リレー17,18と、分流抵抗
器R1,R2と、コンデンサC3,C4とを並列に接続して
構成されている。上記電流検出リレー17,18は、規
定値以上の電流が流れると動作して、遮断駆動回路19
のノーマルオープンの接点20,21をONとするもの
である。上記分流抵抗器R1,R2は、上記電流検出リレ
ー17,18に流れる電流を調整して、該電流検出リレ
ー17,18の動作点を決めるものである。上記コンデ
ンサC3,C4は、高圧トランス1に電源をONすること
により上記高圧コンデンサC1,C2に高電圧が印加され
た瞬間に流れる突入電流で上記電流検出リレー17,1
8が動作しないよう時遅れをもたせるものである。
C2のアース側と整流器4,5との間に、電流検出器1
4,15が設けられている。この電流検出器14,15
は、上記高圧コンデンサC1,C2に流れる過大電流を検
出するもので、電流検出リレー17,18と、分流抵抗
器R1,R2と、コンデンサC3,C4とを並列に接続して
構成されている。上記電流検出リレー17,18は、規
定値以上の電流が流れると動作して、遮断駆動回路19
のノーマルオープンの接点20,21をONとするもの
である。上記分流抵抗器R1,R2は、上記電流検出リレ
ー17,18に流れる電流を調整して、該電流検出リレ
ー17,18の動作点を決めるものである。上記コンデ
ンサC3,C4は、高圧トランス1に電源をONすること
により上記高圧コンデンサC1,C2に高電圧が印加され
た瞬間に流れる突入電流で上記電流検出リレー17,1
8が動作しないよう時遅れをもたせるものである。
次に、このように構成されたX線高電圧装置の動作につ
いて説明する。まず、上記高圧コンデンサC1,C2が正
常に機能している通常時においては、高圧トランス1の
一次巻線2の入力側に設けられた接点16を閉路する
と、図示外の電源回路から交流電圧が供給され、上記高
圧トランス1で昇圧されて二次巻線3の出力側に高電圧
が発生する。この高電圧は、整流器4,5によつて直流
に変換された後に、上記高圧コンデンサC1,C2により
その波形のリツプルが平滑される。このようにして生成
された直流の高電圧は、高圧四極真空管6,7により任
意にスイツチング及び電圧制御されて、X線管8に印加
される。このとき、該X線管8を流れる電流Itは、高
圧トランス1の中性点11,12に接続された電流計1
3により測定される。そして、もし上記X線管8に過大
電流が流れたら、上記電流計13で検出してリミツタが
動作し、上記高圧トランス1の一次側入力を遮断する。
いて説明する。まず、上記高圧コンデンサC1,C2が正
常に機能している通常時においては、高圧トランス1の
一次巻線2の入力側に設けられた接点16を閉路する
と、図示外の電源回路から交流電圧が供給され、上記高
圧トランス1で昇圧されて二次巻線3の出力側に高電圧
が発生する。この高電圧は、整流器4,5によつて直流
に変換された後に、上記高圧コンデンサC1,C2により
その波形のリツプルが平滑される。このようにして生成
された直流の高電圧は、高圧四極真空管6,7により任
意にスイツチング及び電圧制御されて、X線管8に印加
される。このとき、該X線管8を流れる電流Itは、高
圧トランス1の中性点11,12に接続された電流計1
3により測定される。そして、もし上記X線管8に過大
電流が流れたら、上記電流計13で検出してリミツタが
動作し、上記高圧トランス1の一次側入力を遮断する。
次に、上記高圧コンデンサC1,C2が耐圧不良等により
導通状態となつた異常時においては、整流器4,5から
出力された直流の高電圧は該高圧コンデンサC1,C2を
通つて直接高圧トランス1の二次巻線3に帰還する。こ
のとき、上記高圧コンデンサC1,C2を流れる過大電流
Icは、上記電流検出器14,15で検出される。すな
わち、その電流検出リレー17,18に規定値以上の電
流が流れ、上記電流検出リレー17,18が動作して遮
断駆動回路19の接点20,21をONとする。する
と、サイリスタ22に電圧が供給されてトリガされ、こ
れにより遮断リレー23に電流が流れて動作し、この遮
断リレー23の動作により上記高圧トランス1の一次巻
線2の入力側に設けられた接点16を開路とする。この
結果、上記高圧トランス1の一次側入力が遮断され、該
高圧トランス1の二次側へ過大電流が流れるのを防止す
ることができる。
導通状態となつた異常時においては、整流器4,5から
出力された直流の高電圧は該高圧コンデンサC1,C2を
通つて直接高圧トランス1の二次巻線3に帰還する。こ
のとき、上記高圧コンデンサC1,C2を流れる過大電流
Icは、上記電流検出器14,15で検出される。すな
わち、その電流検出リレー17,18に規定値以上の電
流が流れ、上記電流検出リレー17,18が動作して遮
断駆動回路19の接点20,21をONとする。する
と、サイリスタ22に電圧が供給されてトリガされ、こ
れにより遮断リレー23に電流が流れて動作し、この遮
断リレー23の動作により上記高圧トランス1の一次巻
線2の入力側に設けられた接点16を開路とする。この
結果、上記高圧トランス1の一次側入力が遮断され、該
高圧トランス1の二次側へ過大電流が流れるのを防止す
ることができる。
発明の効果 本発明は以上説明したように、高圧コンデンサC1,C2
のアース側と整流器4,5との間に電流検出器14,1
5を設けたので、上記高圧コンデンサC1,C2が耐圧不
良等により短絡事故を起したときに該高圧コンデンサC
1,C2に流れる過大電流Icを検出することができる。
従つて、この電流検出器14,15による過大電流Ic
の検出動作により、高圧トランス1の一次側入力を遮断
させることができる。このことから、上記高圧トランス
1の二次巻線3が焼損して該高圧トランス1が動作不能
となつたり、或いは整流器4,5がパンク状態となつて
破壊したりする二次的事故を未然に防止することができ
る。
のアース側と整流器4,5との間に電流検出器14,1
5を設けたので、上記高圧コンデンサC1,C2が耐圧不
良等により短絡事故を起したときに該高圧コンデンサC
1,C2に流れる過大電流Icを検出することができる。
従つて、この電流検出器14,15による過大電流Ic
の検出動作により、高圧トランス1の一次側入力を遮断
させることができる。このことから、上記高圧トランス
1の二次巻線3が焼損して該高圧トランス1が動作不能
となつたり、或いは整流器4,5がパンク状態となつて
破壊したりする二次的事故を未然に防止することができ
る。
第1図は本発明によるX線高電圧装置の実施例を示す回
路図、第2図は従来のX線高電圧装置を示す回路図であ
る。 1…高圧トランス、 4,5…整流器、 8…X線管、 14,15…電流検出器、 16…高圧トランスの一次側に設けられた接点、 17,18…電流検出リレー、 19…遮断駆動回路、 20,21…遮断駆動回路の接点、 23…遮断リレー。
路図、第2図は従来のX線高電圧装置を示す回路図であ
る。 1…高圧トランス、 4,5…整流器、 8…X線管、 14,15…電流検出器、 16…高圧トランスの一次側に設けられた接点、 17,18…電流検出リレー、 19…遮断駆動回路、 20,21…遮断駆動回路の接点、 23…遮断リレー。
Claims (1)
- 【請求項1】高電圧を発生する高圧トランスと、この高
圧トランスの出力を整流する整流器と、この整流器の出
力に対して並列に設けられ高電圧波形を平滑する高圧コ
ンデンサとを有し、X線管に高電圧を印加するX線高電
圧装置において、上記高圧コンデンサのアース側と整流
器との間に、該高圧コンデンサに流れる過大電流を検出
する電流検出器を設け、この電流検出器の動作により上
記高圧トランスの一次側入力を遮断させるようにしたこ
とを特徴とするX線高電圧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60048382A JPH063760B2 (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | X線高電圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60048382A JPH063760B2 (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | X線高電圧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61208798A JPS61208798A (ja) | 1986-09-17 |
| JPH063760B2 true JPH063760B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=12801760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60048382A Expired - Lifetime JPH063760B2 (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | X線高電圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063760B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618900A (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-16 | Yokogawa Medical Syst Ltd | X線発生回路 |
-
1985
- 1985-03-13 JP JP60048382A patent/JPH063760B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61208798A (ja) | 1986-09-17 |
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