JPH0637785U - 時計用輪列構造 - Google Patents
時計用輪列構造Info
- Publication number
- JPH0637785U JPH0637785U JP7892392U JP7892392U JPH0637785U JP H0637785 U JPH0637785 U JP H0637785U JP 7892392 U JP7892392 U JP 7892392U JP 7892392 U JP7892392 U JP 7892392U JP H0637785 U JPH0637785 U JP H0637785U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- tooth
- gear body
- pinion
- spur gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 14
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000010348 incorporation Methods 0.000 claims abstract description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 2
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 容易にかつ確実にカナ部の歯部に他方の歯車
体の平歯車部の歯部を噛み合わすことができ、歯車体の
組立作業性を向上させることができるばかりか、歯車体
の自動組み立て時の、他方の歯車体の平歯車部の歯部の
カナ部の歯部からの外れを防止することができる時計用
輪列構造を提供することである。 【構成】 軸部8の中間部に平歯車部9を上端部にカナ
部10をそれぞれ一体に樹脂形成して成る一方の歯車体
3と、中空軸部14に平歯車部15を一体に樹脂成形し
て成る他方の歯車体4とを備えており、前記カナ部10
の端面上に他の歯車体4との歯合外れを防止するための
庇部13を設け、この庇部13の上面に他の歯車体4の
組み込みを案内するための円錐状の案内部(斜面形状
部)16を設けた。
体の平歯車部の歯部を噛み合わすことができ、歯車体の
組立作業性を向上させることができるばかりか、歯車体
の自動組み立て時の、他方の歯車体の平歯車部の歯部の
カナ部の歯部からの外れを防止することができる時計用
輪列構造を提供することである。 【構成】 軸部8の中間部に平歯車部9を上端部にカナ
部10をそれぞれ一体に樹脂形成して成る一方の歯車体
3と、中空軸部14に平歯車部15を一体に樹脂成形し
て成る他方の歯車体4とを備えており、前記カナ部10
の端面上に他の歯車体4との歯合外れを防止するための
庇部13を設け、この庇部13の上面に他の歯車体4の
組み込みを案内するための円錐状の案内部(斜面形状
部)16を設けた。
Description
【0001】
本考案は時計用輪列構造に関するものである。
【0002】
従来、腕時計において、地板、受板および極小部品である輪列構成部材は、金 属材で造られるのが一般的であり、一部回路部品、電子回路の絶縁用等にプラス チック材が用いられているのみであった。しかし、部品加工の工数ダウンを図り 、低コスト化の成された時計体の提供は市場の大きな要請である。
【0003】 かかる要請に答えて、地板、受板および極小部品である輪列構成部材のプラス チック化が行われている。このプラスチック化された輪列案内構造としては、特 開平2−28588号公報に開示された技術があり、ローター、4番車、5番車 に輪列受組込み時、車位置ズレ、番車倒れ等に対応する傾斜部が設けてあり、組 込み性を良くすることが開示してある。また、輪列構造として、実開平2−95 888号公報に開示されたものがある。これは、中受部材の穴や切り欠きの挿入 口または、輪列の挿入口と接する軸部の少なくともいずれか一方に傾斜部を設け たものである。
【0004】 そして、従来の時計用輪列構造は、図4に示すように軸部29の中間部に平歯 車部30を上端部にカナ部31をそれぞれ一体に樹脂形成して成る一方の歯車体 32と、中空軸部33に平歯車部34を一体に樹脂成形して成る他方の歯車体3 5とを備えており、一方の歯車体32は、その軸部29で受板36の支承孔37 に支承され、また、下柄38が地板39の輪列受孔40に挿入されて、地板39 と受板36とに保持されており、また、他方の歯車体35は、その中空軸部33 を受板36の支承軸部42に回転可能に嵌合して受板36に設けてあり、この歯 車体35の平歯車部34の歯部34aは一方の歯車体32のカナ部31の歯部3 1aに噛み合っている。
【0005】 そして、自動組み立てにより、他方の歯車体35の平歯車部34の歯部34a をカナ部31の歯部31a上に載せ、歯溝に歯部を合わせて落とし込むことによ りカナ部31の歯部31aに他方の歯車体35の平歯車部34の歯部34aを噛 み合わせる。
【0006】
しかしながら、上記従来の時計用輪列構造にあっては、双方の歯車体32、3 5は合成樹脂製であって樹脂成形特有の反りがあるために、一度噛み合ったもの が他部品の組込み時の振動で他の歯車体35が浮き上がり、平歯車部34の歯部 34aがカナ部31の歯部31aから外れるという問題点があった。
【0007】 本考案は、上記の問題点に着目して成されたものであって、その第1の目的と するところは、歯車体の自動組み立て時の、他方の歯車体の平歯車部の歯部のカ ナ部の歯部からの外れを防止することができる時計用輪列構造を提供することに ある。
【0008】 また、本考案の第2の目的とするところは、容易にかつ確実にカナ部の歯部に 他方の歯車体の平歯車部の歯部を噛み合わすことができ、歯車体の組立作業性を 向上させることができるばかりか、歯車体の自動組み立て時の、他方の歯車体の 平歯車部の歯部のカナ部の歯部からの外れを防止することができる時計用輪列構 造を提供することにある。
【0009】
上記の第1の目的を達成するために、本考案は、歯車部とカナ部とを樹脂成形 によって構成した時計用輪列構造において、前記カナ部の端面上に他の歯車体と の噛合外れを防止するための庇部を設けたことを特徴とする。
【0010】 また、第2の目的を達成するために、本考案は、歯車部とカナ部とを樹脂成形 によって構成した時計用輪列構造において、前記カナ部の端面上に他の歯車体と の噛合外れを防止するための庇部を設け、この庇部の上面に他の歯車体の組み込 みを案内するための斜面形状部を設けたことを特徴とする。
【0011】
請求項1の構成により、他部品の組込み時の振動で、その歯部で一度噛み合っ た他の歯車体が浮き上がり、平歯車部の歯部がカナ部の歯部から外れようとして も、他方の歯車体の平歯車部の歯部のカナ部の歯部からの外れを防止することが できる。
【0012】 請求項2の構成により、歯車体の自動組み立て時に、他方の歯車体の平歯車部 の歯部がカナ部の歯部上に載せられると、前記案内部の傾斜面に案内されてカナ 部の歯部の歯溝に、他方の歯車体の平歯車部の歯部が落とし込まれるために、容 易にかつ確実にカナ部の歯部に他方の歯車体の平歯車部の歯部を噛み合わすこと ができ、歯車体の組立作業性を向上させることができる。しかも、他部品の組込 み時の振動で、その歯部で一度噛み合った他の歯車体が浮き上がっても、前記庇 部により他方の歯車体の平歯車部の歯部のカナ部の歯部からの外れを防止するこ とができる。
【0013】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。図1(1)は本考案に係わ る時計用輪列構造の一実施例の断面図であり、図1(2)は図1(1)のA部に 示すカナ部の斜視図である。
【0014】 本考案に係わる時計用輪列構造は地板1と受板2とを備えており、地板1と受 板2には合成樹脂製の一方の歯車体(日の裏車)3が、また、受板2には合成樹 脂製の他方の歯車体4がそれぞれ回転可能に設けてある。
【0015】 すなわち、前記受板2には支承孔5と支承軸部(ダボ)6とが形成してあり、 地板1には前記支承孔5に対向する輪列受孔7が形成してある。
【0016】 また、一方の歯車体3は軸部8を備えており、この軸部8にはその中間部に平 歯車部9が、上端部にカナ部10がそれぞれ一体に樹脂形成してあり、軸部8の 下端部には下柄11が形成してある。また、前記カナ部10の上面部の周縁部に は図2に示すように歯面12より外方に突出した庇部13が形成してある。 また、他方の歯車体4は中空軸部14に平歯車部15を一体に樹脂成形により 形成されて構成されている。
【0017】 そして、一方の歯車体3は、その軸部8で前記支承孔5に支承され、また、下 柄11が前記輪列受孔7に挿入されて、地板1と受板2とに保持されている。ま た、他方の歯車体4は、その中空軸部14を前記支承軸部6に回転可能に嵌合し て受板2に設けてあり、この歯車体4の平歯車部15の歯部15aは一方の歯車 体3のカナ部10の歯部10aに噛み合っている。
【0018】 この場合、前記カナ部10の上面側周縁部に庇部13が形成してあるために、 他方の歯車体4の平歯車部15の歯部15aはカナ部10の歯部10aから外れ ることはない。
【0019】 すなわち、これらの歯車体3、4は自動組み立てで組み立てられるのであるが 、他方の歯車体4の平歯車部15の歯部15aをカナ部10の歯部10a上に載 せ、歯溝に歯部を合わせて落とし込むことによりカナ部10の歯部10aに他方 の歯車体4の平歯車部15の歯部15aを噛み合わせるのであるが、双方の歯車 体3、4は合成樹脂製であって樹脂成形特有の反りがあるために、一度噛み合っ たものが他の組込み振動で他の歯車体4が浮き上がり、平歯車部15の歯部15 aがカナ部10の歯部10aから外れようとするが、前記の庇部13があるため に、他方の歯車体4の平歯車部15の歯部15aのカナ部10の歯部10aから の外れが防止されて他の歯車体4の外れが防止される。
【0020】 図2(1)、(2)および図3に本考案の他の実施例を示す。この実施例にお いては、カナ部10の歯部10aの上面部には斜面形状部である円錐形状の案内 部16がカナ部10と一体に樹脂成形で形成してあり、これらの案内部16の基 部16aに一部が歯部10aの歯面12より外方に突出して庇部13を形成して いる。そして他の構成は上述した一実施例のものと同じである。
【0021】 この場合、歯車体3、4の自動組み立て時に、他方の歯車体4の平歯車部15 の歯部15aをカナ部10の歯部10a上に載せられると、前記案内部16の傾 斜面に案内されてカナ部10の歯部10aの歯溝に、他方の歯車体4の平歯車部 15の歯部15aが落とし込まれて、カナ部10の歯部10aに他方の歯車体4 の平歯車部15の歯部15aが噛み合わされる。
【0022】 そして、一度噛み合ったものが他部品の組込み時の振動で他の歯車体4が浮き 上がり、平歯車部15の歯部15aがカナ部10の歯部10aから外れようとす るが、庇部13があるために、他方の歯車体4の平歯車部15の歯部15aのカ ナ部10の歯部10aからの外れが防止されて他の歯車体4の外れが防止される (図3参照)。
【0023】
以上説明したように、本考案は、歯車部とカナ部とを樹脂成形によって構成し た時計用輪列構造において、前記カナ部の端面上に他の歯車体との噛合外れを防 止するための庇部を設けたので、他部品の組込み時の振動で、その歯部で一度噛 み合った他の歯車体が浮き上がり、平歯車部の歯部がカナ部の歯部から外れよう としても、他方の歯車体の平歯車部の歯部のカナ部の歯部からの外れを防止する ことができる。
【0024】 また、本考案は、歯車部とカナ部とを樹脂成形によって構成した時計用輪列構 造において、前記カナ部の端面上に他の歯車体との噛合外れを防止するための庇 部を設け、この庇部の上面に他の歯車体の組み込みを案内するための斜面形状部 を設けたので、歯車体の自動組み立て時に、他方の歯車体の平歯車部の歯部がカ ナ部の歯部上に載せられると、前記案内部の傾斜面に案内されてカナ部の歯部の 歯溝に、他方の歯車体の平歯車部の歯部が落とし込まれるために、容易にかつ確 実にカナ部の歯部に他方の歯車体の平歯車部の歯部を噛み合わすことができ、歯 車体の組立作業性を向上させることができる。しかも、他部品の組込み時の振動 で、その歯部で一度噛み合った他の歯車体が浮き上がっても、前記庇部により他 方の歯車体の平歯車部の歯部のカナ部の歯部からの外れを防止することができる 。
【図1】(1)は本考案に係わる時計用輪列構造の一実
施例の断面図である。(2)は図1(1)のA部に示す
カナ部の斜視図である。
施例の断面図である。(2)は図1(1)のA部に示す
カナ部の斜視図である。
【図2】(1)は本考案に係わる時計用輪列構造の他の
実施例の断面図である。(2)は図2(1)のB部に示
すカナ部の斜視図である。
実施例の断面図である。(2)は図2(1)のB部に示
すカナ部の斜視図である。
【図3】一方の歯車体のカナ部の歯部に他方の歯車体の
平歯車部の歯部が噛み合った状態を示す斜視図である。
平歯車部の歯部が噛み合った状態を示す斜視図である。
【図4】従来の時計用輪列構造の一実施例の断面図であ
る。
る。
3 一方の歯車体 4 他方の歯車体 8 軸部 9 平歯車部 10 カナ部 13 庇部 14 中空軸部 15 平歯車部
Claims (2)
- 【請求項1】 歯車部とカナ部とを樹脂成形によって構
成した時計用輪列構造において、前記カナ部の端面上に
他の歯車体との噛合外れを防止するための庇部を設けた
ことを特徴とする時計用輪列構造。 - 【請求項2】 歯車部とカナ部とを樹脂成形によって構
成した時計用輪列構造において、前記カナ部の端面上に
他の歯車体との噛合外れを防止するための庇部を設け、
この庇部の上面に他の歯車体の組み込みを案内するため
の斜面形状部を設けたことを特徴とする時計用輪列構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7892392U JPH0637785U (ja) | 1992-10-20 | 1992-10-20 | 時計用輪列構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7892392U JPH0637785U (ja) | 1992-10-20 | 1992-10-20 | 時計用輪列構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0637785U true JPH0637785U (ja) | 1994-05-20 |
Family
ID=13675387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7892392U Pending JPH0637785U (ja) | 1992-10-20 | 1992-10-20 | 時計用輪列構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637785U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102207703A (zh) * | 2010-03-31 | 2011-10-05 | 京瓷美达株式会社 | 驱动传递机构以及具有该驱动传递机构的图像形成装置 |
| WO2013115271A1 (ja) * | 2012-01-30 | 2013-08-08 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 駆動力伝達装置及び光学ユニット |
| JP2015152157A (ja) * | 2014-02-19 | 2015-08-24 | 矢崎総業株式会社 | 動力伝達歯車ユニット及び車両用計器 |
| JP2019060496A (ja) * | 2017-09-27 | 2019-04-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 駆動装置の組み立て方法 |
-
1992
- 1992-10-20 JP JP7892392U patent/JPH0637785U/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102207703A (zh) * | 2010-03-31 | 2011-10-05 | 京瓷美达株式会社 | 驱动传递机构以及具有该驱动传递机构的图像形成装置 |
| WO2013115271A1 (ja) * | 2012-01-30 | 2013-08-08 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 駆動力伝達装置及び光学ユニット |
| JP2013155811A (ja) * | 2012-01-30 | 2013-08-15 | Kyocera Document Solutions Inc | 駆動力伝達装置及び光学ユニット |
| US9115786B2 (en) | 2012-01-30 | 2015-08-25 | Kyocera Document Solutions Inc. | Driving force transmitting device which disposes gears in a small space and optical unit |
| JP2015152157A (ja) * | 2014-02-19 | 2015-08-24 | 矢崎総業株式会社 | 動力伝達歯車ユニット及び車両用計器 |
| JP2019060496A (ja) * | 2017-09-27 | 2019-04-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 駆動装置の組み立て方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0637785U (ja) | 時計用輪列構造 | |
| JPS58106486A (ja) | 時計機械部 | |
| JP4213487B2 (ja) | 計器用指針組付構造および組付方法 | |
| JPH04136559A (ja) | 変速機の潤滑構造及びその製造方法 | |
| JP4275967B2 (ja) | 時計用表示板の固定構造 | |
| JP2000291780A (ja) | 歯車抜け防止構造を有する組歯車 | |
| JP2521306Y2 (ja) | 時計機械体ケース結合構造 | |
| JPH02102959A (ja) | オートマチックトランスアクスル | |
| JPS6336293Y2 (ja) | ||
| JPS5932760Y2 (ja) | 伝達歯車 | |
| JP2524730Y2 (ja) | 時計の輪列案内構造 | |
| JPS5833590Y2 (ja) | 時計装置 | |
| JPH0124850Y2 (ja) | ||
| JP3961860B2 (ja) | 三脚ねじ部材 | |
| JPS6111661Y2 (ja) | ||
| JP2521327Y2 (ja) | 指針表示式電子時計の輪列構造 | |
| JPH04102089U (ja) | 時計輪列の押エバネ構造 | |
| JPS5847735Y2 (ja) | 筐体と覆体の固定装置 | |
| JPH10339782A (ja) | 部品取付構造 | |
| JPH0710311Y2 (ja) | 円板表示式時計の円板固定構造 | |
| JP2784398B2 (ja) | 時計等の外装構造 | |
| JPH0540470Y2 (ja) | ||
| JP2506935Y2 (ja) | 小秒針付時計 | |
| JP3354778B2 (ja) | 時計用歯車 | |
| JPH0142074Y2 (ja) |