JPH0637914U - 携帯可能記憶媒体のスロット構造 - Google Patents
携帯可能記憶媒体のスロット構造Info
- Publication number
- JPH0637914U JPH0637914U JP7371192U JP7371192U JPH0637914U JP H0637914 U JPH0637914 U JP H0637914U JP 7371192 U JP7371192 U JP 7371192U JP 7371192 U JP7371192 U JP 7371192U JP H0637914 U JPH0637914 U JP H0637914U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- storage medium
- portable storage
- electronic device
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】 携帯可能記憶媒体の実装スペースの大型化を
防止して、蓋の紛失を未然に防止することにより、携帯
可能記憶媒体の利便性を向上することにある。 【構成】 携帯可能記憶媒体の側面および背面を保持す
るガイド部5a,5bおよび正面に対向する位置の一端
に孔7を設け,当該携帯可能記憶媒体を載置して前記電
子機器の筐体に差し込みまたは引き出し可能なトレイ部
1と、このトレイ部1の一端に設けられている孔に貫通
する軸13を設けて当該軸を支点として前記電子機器の
筐体に対し横開きに開閉自在に作動し、当該軸と反対方
向の一端に当該トレイ部が電子機器の筐体に差し込まれ
るとき当該筐体に係止し、当該トレイ部が電子機器の筐
体から引き出されるとき当該筐体との係止を解除するラ
ッチ部15を設けた蓋9とを備えたことにより、携帯可
能記憶媒体の実装スペースの大型化を防止できる。
防止して、蓋の紛失を未然に防止することにより、携帯
可能記憶媒体の利便性を向上することにある。 【構成】 携帯可能記憶媒体の側面および背面を保持す
るガイド部5a,5bおよび正面に対向する位置の一端
に孔7を設け,当該携帯可能記憶媒体を載置して前記電
子機器の筐体に差し込みまたは引き出し可能なトレイ部
1と、このトレイ部1の一端に設けられている孔に貫通
する軸13を設けて当該軸を支点として前記電子機器の
筐体に対し横開きに開閉自在に作動し、当該軸と反対方
向の一端に当該トレイ部が電子機器の筐体に差し込まれ
るとき当該筐体に係止し、当該トレイ部が電子機器の筐
体から引き出されるとき当該筐体との係止を解除するラ
ッチ部15を設けた蓋9とを備えたことにより、携帯可
能記憶媒体の実装スペースの大型化を防止できる。
Description
【0001】
本考案は、電子機器の筐体に携帯可能記憶媒体を差し込みまたは引き出し可能 な携帯可能記憶媒体のスロット構造のうち、特に、携帯可能記憶媒体の実装スペ ースの大型化を防止して、蓋の紛失を未然に防止する携帯可能記憶媒体のスロッ ト構造に関する。
【0002】
近年、小型で記憶容量が大きく携帯可能なICカードが各種の電子機器に利用 されている。
【0003】 上記電子機器、例えば、ラップトップ型コンピュータにICカードの差し込み または引き出し可能なスロット構造を備えた構成図を図6(a),(b)に示す 。
【0004】 まず、電子機器の筐体101のICカード103のスロット構造にICカード コネクタのイジェクタ機構105が備えられている構成を図6(a)を用いて説 明する。上記電子機器の筐体101にICカード103を差し込む場合は、利用 者の指によりICカード103が筐体101の開口部から挿入され、筐体後方の ICカードコネクタ(図示せず)に嵌合されて差し込まれる。一方、電子機器の 筐体101に差し込まれたICカード103を引き出す場合は、ICカード10 3が差し込まれているスロット構造に図中手前に隣接して設けられているイジェ クタ機構105の筐体101の外表面から突設されている釦107を利用者の指 により筐体101の内側の矢印方向に押下される。釦107の押下後、イジェク タ機構の作用によりICカード103は、筐体101の外部方向に引き出される 。
【0005】 次に、電子機器の筐体101のスロット構造の開口部に蓋109を備えている 構成を図6(b)を用いて説明する。上記電子機器の筐体101にICカード1 03を差し込む場合は、蓋109を開口部から取り外して利用者がICカード1 03を指で摘んで当該開口部から挿入すると当該ICカード103がコネクタ( 図示せず)に嵌合して差し込まれる。上記開口部は利用者が指によりICカード 103を摘んで挿入するため、ICカード103の幅よりも広くなっている。一 方、電子機器の筐体101に差し込まれたICカード103を抜き出す場合は、 筐体103の開口部に利用者の指を挿入してICカード103を摘んで引き出す 。ICカード103を抜き出した後、利用者は蓋109を筐体101の開口部に 嵌合させる。
【0006】
ところで、図6(a)に示したICカードコネクタのイジェクタ機構105を 備えた場合は、電子機器の筐体101にイジェクタ機構105のスペースが必要 になるため、筐体101の小型化を図るのが困難であった。また、図6(b)に 示した電子機器の筐体101に蓋109を備えた場合は、筐体101の開口部を ICカード103および利用者の指を収容するスペースが必要になるとともに、 蓋109が筐体101と別のため当該蓋109を紛失するおそれがあった。
【0007】 本発明は、このような従来の課題に鑑みてなされたものであり、その目的は、 携帯可能記憶媒体の実装スペースの大型化を防止して、蓋の紛失を未然に防止す ることにより、携帯可能記憶媒体の利便性を向上する携帯可能記憶媒体のスロッ ト構造を提供することにある。
【0008】
上記目的を達成するため、請求項1に記載の第1の考案は、携帯可能記憶媒体 の側面および背面を保持するガイド部および正面に対向する位置の一端に孔を設 け、当該携帯可能記憶媒体を載置して前記電子機器の筐体に差し込みまたは引き 出し可能なトレイ部と、このトレイ部の一端に設けられている孔に貫通する軸を 設けて当該軸を支点として前記電子機器の筐体に対し横開きに開閉自在に作動し 、当該軸と反対方向の一端に当該トレイ部が電子機器の筐体に差し込まれるとき 当該筐体に係止し、当該トレイ部が電子機器の筐体から引き出されるとき当該筐 体との係止を解除するラッチ部を設けた蓋とを備えたことを要旨とする。
【0009】 請求項2に記載の考案は、前記蓋に設けられているラッチ部と反対方向に当該 蓋を拡幅して当該拡幅した部材に前記軸を設け、当該蓋の拡幅した部材に対応し て前記トレイ部を拡幅して当該拡幅した部材に孔を形成した構成として、当該蓋 のラッチ部が前記電子機器の筐体との係止から解除されるとき当該蓋の拡幅され た部材と筐体とのてこ作用により当該トレイ部に載置されている携帯可能記憶媒 体が電子機器の筐体から引き出される機構としたことを要旨とする。
【0010】
上述の如く構成すれば、請求項1に記載の第1の考案は、携帯可能記憶媒体を 電子機器の筐体に収納する場合は、当該携帯可能記憶媒体の一端を爪により押し て両側面をガイド部により保持しながら携帯可能記憶媒体をトレイ部に載置し、 電子機器の筐体の開口部から差し込む。トレイ部が差し込まれるとき蓋のラッチ 部が電子機器の筐体に係止し、蓋が筐体の外表面と同一面の位置に収納される。
【0011】 一方、携帯可能記憶媒体を電子機器の筐体から引き出す場合は、電子機器の筐 体に係止しているラッチ部に対向して設けられている略凹部に利用者の指を押入 して当該ラッチ部を筐体の係止から解除する。解除後、蓋を引き出してトレイ部 に載置されている携帯可能記憶媒体を取り出すので、携帯可能記憶媒体を実装す る電子機器の筐体の実装スペースの小型化を図ることができる。
【0012】 請求項2に記載の第2の考案は、電子機器の筐体の差し込まれた携帯可能記憶 媒体を載置したトレイ部のラッチ部と筐体との係止を解除する。解除により蓋の 拡幅された部材と筐体とのてこ作用により当該トレイ部に載置されている携帯可 能記憶媒体が電子機器の筐体から引き出されるので、携帯可能記憶媒体の引き出 し操作を簡素化できる。
【0013】
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
【0014】 図1は本考案の携帯可能記憶媒体のスロット構造に係る一実施例を示す構成図 である。
【0015】 同図において、長方形の形状で平板のトレイ部1は、後述するICカード17 を載置する広さを有し、図中手前の後端の左右端に当該ICカード17を後述す る電子機器の筐体25から引き出すときにICカードに係る爪3a,3bを設け ている。また、トレイ部1は、側面の左右両端に後述するICカード17のズレ を防止するガイド部5が立設し、前端の図中右側には後述する蓋9の軸13に貫 通する孔7が設けられている。
【0016】 上記蓋9は、トレイ部1の前端の幅とほぼ同じ幅を有し、当該蓋9の下端に長 方形の部材11aと部材11bとを備えて当該部材11aと11bとに挾持され た状態でトレイ部1の孔7に貫通してヒンジを形成する軸13を設けている。ま た、蓋9は、図中左端の中央付近に後述する電子機器の筐体25に差し込み後、 当該筐体25からの抜けを防止する略L字状のラッチ部15を備えて電子機器の 筐体25に横開きの状態で収納される。なお、蓋9およびトレイ部1等は剛性の ものであれば材質の種類を問わない。
【0017】 上記トレイ部1の孔7に蓋9の軸13が貫通されて電子機器の筐体25に差し 込まれた平面図を図2に示す。
【0018】 トレイ部1に載置されたICカード17は、左右側面がガイド部5a,5bに 保持されて後部の左右両端が爪3a,3bに保持され、ICカードコネクタ23 に嵌合されて電子機器の筐体25に差し込まれている。上記蓋9は、筐体25の 外表面と同一面に収納されて図中右側のラッチ部15が筐体25に係止され、当 該ラッチ部15とトレイ部1との間には筐体25との係止を解除するためにラッ チ部15が図中左側に援動する空き間を有する。上記筐体25の図中右側の開口 付近には蓋9のラッチ部15を覆うようにコの字状の係止部19が形成されて当 該係止部19から蓋9と同一面にかけてはラッチ部15の係止を解除するため利 用者の指が入る程のスペースを有する略扇形のへこみ部21を形成している。
【0019】 次に、ICカード17を電子機器の筐体25に差し込む動作を図3(a),( b)を用いて説明する。
【0020】 まず、利用者は、トレイ部1のガイド部5a,5bに保持されるようにICカ ード17を載置して電子機器の筐体25の方向である図中矢印の方向に指で押し 込む(図3(a))。トレイ部1が筐体25に差し込まれるとラッチ部15は、 筐体25の係止部19に係止してトレイ部1が記筐体25に差し込まれる。トレ イ部1が筐体25に差し込まれると蓋9は、筐体25の外表面と同一面に収納さ れる(図3(b))。
【0021】 更に、ICカード17を電子機器の筐体25から引き出す動作を図4(a), (b)を用いて説明する。
【0022】 利用者は、筐体25のへこみ部21に指を挿入してラッチ部15の筐体25と の係止を解除して蓋9の軸13を支点として回動させる(図4(a))。蓋9を 回動させて開状態にした後、利用者は、指により蓋9を摘んでトレイ部1を筐体 25から図中矢印の方向に引き出す(図4(b))。トレイ部1を筐体25から 抜き出すと利用者は、トレイ部1に載置されているICカード17を取り出す。
【0023】 これにより、筐体25のICカード17のスロット構造の大型化を防止できる 。また、蓋9をトレイ部1と一体に形成しているため、蓋9の紛失を生じるおそ れがない。
【0024】 なお、本実施例はICカード17に限定されることなく、メモリカード等の携 帯可能な記憶媒体に適用できる。
【0025】 次に、本考案の他の実施例を図5(a),(b)を用いて説明する。
【0026】 まず、平板のトレイ部27は、図中手前の後方の左右端に爪29a,29b、 左右側面にガイド部31a,31bがそれぞれ立設している。また、トレイ部2 7は、前方の図中右側に拡幅されて当該拡幅された略中央に孔33を設けている 。上記孔33に貫通する軸39を備えた蓋35は、軸39を挾持する部材37a ,37bを下端に設けて、図中左端の略中央部にラッチ部41を設けている。
【0027】 上記構成のトレイ部27および蓋35が電子機器の筐体25に差し込まれた状 態の平面図を図5(b)に示す。筐体25に差し込まれたICカード17を引き 出す場合、利用者は、指をへこみ部21に挿入してラッチ部41を図中方向に押 す。図中左方向に押されるとラッチ部41は、筐体25の係止部19との係止が 解除される。ラッチ部41の係止が解除されると蓋35は、軸39方向の部材と 当該部材を覆う略コの字状の筐体25とのてこ作用により矢印の方向に破線に示 す位置まで引き出される。蓋35が引き出されるとともにトレイ部27に載置さ れているICカード17は、破線に示す位置まで引き出される。引き出されたI Cカード17を利用者は、指で摘んで取り出すことにより、本実施例にようにト レイ部27を筐体25から引き出した後にICカード17を取り出すのに比べて 、容易にICカード17を取り出せるため、携帯可能記憶媒体のスロット構想の 利便性を向上できる。
【0028】
以上説明したように、本考案では、トレイ部に携帯可能記憶媒体を載置して当 該トレイ部の一端を支点として開閉自在に作動する蓋を設けて、電子機器の筐体 に差し込み引き出し可能な構成にしたので、携帯可能記憶媒体の実装スペースの 大型化を防止して、蓋の紛失を未然に防止することにより、携帯可能記憶媒体の 利便性の向上を実現できる。
【図1】本考案の携帯可能記憶媒体のスロット構造に係
る一実施例を示す構成図である。
る一実施例を示す構成図である。
【図2】本考案の携帯可能記憶媒体を電子機器の筐体に
差し込んだ平面図である。
差し込んだ平面図である。
【図3】本考案の動作を示す図である。
【図4】本考案の動作を示す図である。
【図5】他の実施例を示す構成図である。
【図6】従来例を示す構成図である。
1 トレイ部 3a,3b 爪 5a,5b ガイド部 7 孔 9 蓋 13 軸
Claims (2)
- 【請求項1】 電子機器の筐体に携帯可能記憶媒体を差
し込みまたは引き出し可能な携帯可能記憶媒体のスロッ
ト構造において、 前記携帯可能記憶媒体の側面および背面を保持するガイ
ド部および正面に対向する位置の一端に孔を設け,当該
携帯可能記憶媒体を載置して前記電子機器の筐体に差し
込みまたは引き出し可能なトレイ部と、 このトレイ部の一端に設けられている孔に貫通する軸を
設けて当該軸を支点として前記電子機器の筐体に対し横
開きに開閉自在に作動し、当該軸と反対方向の一端に当
該トレイ部が電子機器の筐体に差し込まれるとき当該筐
体に係止し、当該トレイ部が電子機器の筐体から引き出
されるとき当該筐体との係止を解除するラッチ部を設け
た蓋と、 を備えたことを特徴とする携帯可能記憶媒体のスロット
構造。 - 【請求項2】 前記蓋に設けられているラッチ部と反対
方向に当該蓋を拡幅して当該拡幅した部材に前記軸を設
け、当該蓋の拡幅した部材に対応して前記トレイ部を拡
幅して当該拡幅した部材に孔を形成した構成として、当
該蓋のラッチ部が前記電子機器の筐体との係止から解除
されるとき当該蓋の拡幅された部材とのてこ作用により
当該トレイ部に載置されている携帯可能記憶媒体が電子
機器の筐体から引き出される機構としたことを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の携帯可能記憶媒
体のスロット構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7371192U JPH0637914U (ja) | 1992-10-22 | 1992-10-22 | 携帯可能記憶媒体のスロット構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7371192U JPH0637914U (ja) | 1992-10-22 | 1992-10-22 | 携帯可能記憶媒体のスロット構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0637914U true JPH0637914U (ja) | 1994-05-20 |
Family
ID=13526080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7371192U Pending JPH0637914U (ja) | 1992-10-22 | 1992-10-22 | 携帯可能記憶媒体のスロット構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637914U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002108498A (ja) * | 2000-09-29 | 2002-04-10 | Korg Inc | ユニット着脱装置 |
| CN1299398C (zh) * | 2003-08-14 | 2007-02-07 | 日本航空电子工业株式会社 | 卡弹出后容易取出卡的卡连接器 |
| JP2012018430A (ja) * | 2010-06-11 | 2012-01-26 | Nintendo Co Ltd | 携帯型電子機器 |
-
1992
- 1992-10-22 JP JP7371192U patent/JPH0637914U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002108498A (ja) * | 2000-09-29 | 2002-04-10 | Korg Inc | ユニット着脱装置 |
| CN1299398C (zh) * | 2003-08-14 | 2007-02-07 | 日本航空电子工业株式会社 | 卡弹出后容易取出卡的卡连接器 |
| JP2012018430A (ja) * | 2010-06-11 | 2012-01-26 | Nintendo Co Ltd | 携帯型電子機器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4203345B2 (ja) | カード型通信端末 | |
| KR940001693B1 (ko) | 소형 전자장치의 기능을 확장하기 위한 확장장치 | |
| JP2741842B2 (ja) | バッテリーの着脱機構 | |
| JPH09230961A (ja) | 携帯形電子機器 | |
| JP2002134951A (ja) | 電子機器 | |
| US6757172B2 (en) | Electronic apparatus having holder loaded with SD card | |
| JP4555521B2 (ja) | 情報処理装置及び着脱ユニット | |
| JPH0637914U (ja) | 携帯可能記憶媒体のスロット構造 | |
| CN213683557U (zh) | 一种自锁型扣锁及其箱包 | |
| JP5046722B2 (ja) | 電子機器 | |
| JP2006119881A (ja) | 蓋付きイジェクト装置および蓋付きイジェクト装置を搭載した携帯端末 | |
| JPH0254388A (ja) | メモリカートリッジの着脱機構 | |
| JP3446997B2 (ja) | カードイジェクタ装置とこのカードイジェクタ装置を用いた携帯機器 | |
| JP3662861B2 (ja) | メモリーカード付携帯端末機器 | |
| JP2001223480A (ja) | 電子機器 | |
| JP2001146862A (ja) | 電子キーケース | |
| JP3497604B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPH0668866U (ja) | カード型電子部品およびカード型電子部品を用いた電子機器システム | |
| JPH07271925A (ja) | 携帯形電子機器 | |
| JP3175186B2 (ja) | メモリカード着脱装置 | |
| JP3676982B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPH0945300A (ja) | 二次電池収納装置 | |
| JP3977118B2 (ja) | コンパクトフラッシュカードの引き抜き工具 | |
| JPH06176813A (ja) | モジュラーコネクタの収納構造 | |
| JP2581509Y2 (ja) | 機器の被収納体取り出し機構 |