JPH06381Y2 - 巻糸ボビンの上部固定用パッド - Google Patents

巻糸ボビンの上部固定用パッド

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JPH06381Y2
JPH06381Y2 JP919888U JP919888U JPH06381Y2 JP H06381 Y2 JPH06381 Y2 JP H06381Y2 JP 919888 U JP919888 U JP 919888U JP 919888 U JP919888 U JP 919888U JP H06381 Y2 JPH06381 Y2 JP H06381Y2
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pad
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JP919888U
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Inventor
正樹 松田
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山下印刷紙器株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、巻糸ボビンを包装箱内に包装する際に使用し
て、巻糸ボビンの上部を該包装箱内の所定の位置に固定
するための、巻糸ボビンの上部固定用パッドに関する。
〔従来の技術〕
従来技術としては、例えば第6図に示すように、複数本
の巻糸ボビン2の上端部2aを包装箱17内に固定する
ための孔23と、包装箱17の内側面17aに接する四
辺を有するパッド21を1枚だけ使用して固定する方法
と、第7図に示すように、このようなパッド21を2枚
以上使用する方法とがあった。
しかし、前者の方法によった場合には、包材コストが安
い代わりに、孔23から巻糸ボビン2が外れ易い、すな
わち巻糸ボビンの固定性がよくない、といった問題があ
り、後者の方法によった場合には、巻糸ボビンの固定性
はよいが、包材コストが高くつくといった問題があっ
た。
そこで、従来技術の中には、例えば第8図に示してある
ように、パッド31の四辺に山折り片35を設けて、こ
の山折り片35を90°折り曲げて使用することで、そ
の折り曲げ角部を包装箱17の内側面17aに当接さ
せ、山折り片35の端縁部35aをして包装箱17の上
蓋18の内面18aに当接させるようにしたものものあ
る。(例えば実開昭57−13713号) 〔考案が解決しようとする課題〕 しかし乍ら、このパッド31の四辺に上記したような山
折り片35を形成したものは、該山折り片35が、それ
を90°折り曲げなければその端縁部35aの辺をして
上蓋18の内面18aに対して突っ張り作用せしめ得な
いものであるため、この山折り片35を形成するために
は、パッドの製造に要する素材段ボールの才数が、その
分だけ大きくなる、といった問題があった。
またこのパッド31は、上記山折り片35の端縁部35
aを包装箱17の上蓋18の内面18aに当接させるこ
とで、包装箱17内における上下方向の位置を位置ぎめ
されているものであるから、若しも巻糸ボビン2の輸送
中に、上記山折り片35の端縁部35aにかかる荷重の
ため、山折り片35の端縁部35aが滑って、それが9
0゜以上折れ曲がるようなことがあると、巻糸ボビン2
の上部の保持固定が不安定になる、といった問題があっ
た。
この考案は、上記パッド31よりもより少ない才数の素
材でもって作ることができて、しかもより確実に、巻糸
ボビンの上部を包装箱内に固定することができる、巻糸
ボビンの上部固定用パッドを提供することを目的とす
る。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するためなされた本考案は、複数本の巻
糸ボビンの上端部を包装箱内に固定するための孔と、包
装箱の内側面に接する四辺とを有する巻糸ボビンの上部
固定用パッドであって、このパッドの上記四辺のうち、
少なくとも1対の互に対向している二辺が、各辺の両端
部近傍では、二辺間の巾を包装箱の内側面間の巾と同一
の細巾に形成されているが、この二辺の各中央の部分に
は、二辺間の巾を包装箱の内側面間の巾よりも若干広く
形成された広巾の部分があって、この広巾に形成された
部分の二辺に、夫々、広巾に形成された部分の両端部に
配して施された一対の切り込み線と、1対の切り込み線
の切り込み端間を結ぶ折線とでもって、それを上記折線
に沿つて折り曲げると、それを傾斜させて広巾に形成さ
れた部分の辺をして包装箱の内側面の上端部に接触させ
うる、折り曲げ突っ張り片が形成されていること、を特
徴とするものである。
上記折り曲げ突っ張り片を形成する辺は、このパッドの
互いに対向している2対辺のうち、一方の対の辺にのみ
形成してもよいが、より効果的には、両方の対の辺に形
成した方がよい。
また、このようにして、互いに対向している1対の辺に
設けられる折り曲げ突っ張り片は、好ましくは、各対毎
に夫々同一大きさのものを、各対毎に夫々対称の位置に
配して形成した方がよい。
また、互いに対向している1対の辺の長さが長い場合に
は、この各辺には、夫々各折り曲げ突っ張り片に適当な
間隔をあけて折り曲げ突っ張り片を2箇所以上に分散し
て形成し、各突っ張り片間の間隔部においては、該部分
のパッドの巾を、包装箱の内側面間の巾と同一の細巾に
形成しておいてもよい。
〔作用〕
上記にように構成された巻糸ボビンの上部固定用パッド
を使用して、巻糸ボビンの上部を包装箱内に固定する際
には、巻糸ボビンの上部に、このパッドに形成されてい
る孔を嵌合させると共に、パッドの2辺又は4辺に形成
されている前記各折り曲げ突っ張り片を、夫々、前記折
線に沿つて上向きに折り曲げ、それを傾斜させると、こ
のパッドの2辺又は4辺が夫々包装箱の内側面間の巾よ
りも若干広巾に形成されている部分の巾を、包装箱の内
側面間の巾に一致させて、それを包装箱内に挿入し、そ
の4辺をしてこの包装箱の内側面に接触させることがで
きる。
そしてこの状態において、この包装箱の上蓋を閉じる
と、このパッドが広巾に形成されている部分の辺、すな
わち各折り曲げ突っ張り片の先端縁は、包装箱の内側面
の上端縁に接触せしめられることになる。したがってこ
の折り曲げ突っ張り片は、その先端縁を包装箱の内側面
と上蓋が交わっている角部に向かって衝突した状態に接
触する。
また、このパッドが互いに対向している1対の2辺間の
巾を包装箱の内側面間の巾と同一の巾に形成されてい
る。このパッドの4辺の両端部近傍では、このパッドが
扁平な状態に保たれたまま、該部分の辺を包装箱の内側
面に直交して接触せしめられることになる。
したがって、この考案のパッドは、包装箱の内側面より
も若干内側に位置せしめられる上記折り曲げ突っ張り片
の折線の位置を、該折線から傾斜して斜上方へと延びて
その先端縁を上記角部に衝突せしめられている。折り曲
げ突っ張り片と、折れ曲がることなく水平方向へと延び
て、上蓋の内面から若干下った位置で包装箱の内側面に
衝突せしめられている、このパッドの扁平な部分とでも
って、包装箱の内側面から若干内寄りに離れ且つ包装箱
の上蓋の内面から若干下寄りに離れた上記位置に固定し
て保持されることになるから、この折線よりも内側でこ
のパッドの板面に形成されている孔でもって、その上部
を嵌合保持されている巻糸ボビンの上部は、このパッド
でもって包装箱内の所定の位置に固定して保持される。
そして、この考案にしたがってパッドに形成されている
上記折り曲げ突っ張り片は、上記のように作用するもの
であるから、これは、パッドの互いに対向している2対
の辺のうち、一方の対の辺にのみ形成するよりも、好ま
しくは、2対の辺に夫々形成した方が、より確実に、巻
糸ボビンの上部が固定され、また互いに対向している1
対又は2対の辺に配して形成される折り曲げ突っ張り片
の数とその大きさは、それらが同一であり、且つ各対の
辺の対称の位置に配して形成されている方が、より安定
して巻糸ボビンの上部が固定される。
〔実施例〕
実施例を第1・2図について説明すると、図において、
1がこの考案にしたがった巻糸ボビンの上部固定用パッ
ドであるが、このパッド1は、一般には段ボールでもっ
て作られる。
パッド1の板面には、その適所に配して、巻糸ボビン2
の上端部2aを挿通してそれに嵌合させるための孔3が
多数形成されている。なお、各孔3には、夫々折り曲げ
立ち上がり片4を切り残してあり、この折り曲げ立ち上
がり片4の基部には、夫々1対の切込み線5と折線6
(又は切り込み6′)が施されていて、この孔3に巻糸
ボビン2の上端部2aを密に嵌合させると、第2図に示
してあるように、立ち上がり片4は、それが上向きに折
れ曲がって立ち上がり、その内向きの面でもって巻糸ボ
ビン2の上端部2aが挟持されるようになっている。
このパッド1の、夫々が互いに対向している長辺7・7
と、短辺8・8は、パッド1の各角部1aに近い部分7
a・7a及び8a・8aにおける各対の長辺7・7間の
巾wa及び各短辺8・8間の巾Waを、夫々このパッド
1が使用される包装箱17の長さ方向の内寸と巾方向の
内寸とに夫々一致せしめられており、これらの各対の長
辺7・7と短辺8・8は、何れも、互いに対向している
各対の辺の中央の部分7b・7b間及び8b・8b間の
巾を、夫々、前記Waよりも若干広い巾wb及びWbに
形成されており、このパッド1が広巾wb・Wbに形成
された部分には、夫々、各細巾wa・Wa部分と広巾w
b・Wb部分の境目7c・8cに夫々施された切込み線
11・12と、各対の切込み線11・11、12・12
の各切込み端間を結ぶ位置に夫々施された折線13・1
4と、広巾wb・Wb部分の辺7b・8bとで夫々囲ま
れた各部分15・16でもって、折り曲げ突っ張り片1
5・16が形成されている。そしてこの各対の折り曲げ
突っ張り片15及び16は、夫々、それを折線13・1
4に沿って折り曲げ、それを傾斜させると、広巾wb・
Wbに形成された部分の各辺7b・7b間及び8b・8
b間の各投影巾を、夫々細巾wa及びWaに一致せしめ
たときにおいて、各長辺の部分7bおよび各短辺の部分
8bの高さが、何れも同一の高さとなるように、夫々同
一大きさに形成されており、また夫々、各対の辺7及び
8の対称の位置に配して形成されている。
なお、上記実施例においては、パッド1の各対の長辺7
と短辺8の双方に夫々折り曲げ突っ張り片15・16が
形成されている例を示したが、他の実施例においては、
第3図に示してあるように、1対の長辺7にのみ折り曲
げ突っ張り片15を形成してもよく、また他の実施例に
おいては、第4図に示してあるように、1対の短片8に
のみ折り曲げ突っ張り片16を形成してもよい。
また、上記実施例においては、一つの辺に1個宛の折り
曲げ突っ張り片15・16を形成したが、他の実施例に
おいては、第5図に示してあるように、一つの辺7に2
個の折り曲げ突っ張り片15を形成してもよい。
何れにしても、このような折り曲げ突っ張り片15及び
/又は16が形成されている、本考案のパッド1は、そ
れの孔3に巻糸ボビン2の上端部2aを嵌合させて、そ
れを包装箱17内に挿入する際には、折り曲げ突っ張り
片15・16を折線13・14に沿い折り曲げて包装箱
17内に挿入した上、包装箱17の上蓋18を閉じる
と、第2図に示してあるように、パッド1の長辺7及び
/又は短辺8の各巾狭の部分7a・8aが、包装箱17
の内側面17aに直交して接触し、長辺7及び/又は短
辺8の各広巾の部分7b・8bでは、上向きに折り曲げ
られた折り曲げ突っ張り片15・16が、傾斜してその
先端に位置する広巾の部分の辺7b・8bを、包装箱1
7の内側面17aの上端の角部19に接触せしめられる
ことになる。
〔考案の効果〕
この考案にしたがった巻糸ボビンの上部固定用パッド
は、以上説明したように構成されているので、以下に記
載されているような効果を奏する。
前記せる如く、パッドの折り曲げ突っ張り片を折り曲げ
てパッドを包装箱に入れた状態においては、このパッド
は、該折り曲げ突っ張り片の先端縁が、包装箱の内側面
が上蓋と交わっている角部に衝突して、このパッドの折
り曲げ線の位置を、包装箱の内側面と上蓋の双方に対し
て突っ張っており、パッドの4辺の両端部近傍の細巾の
部分の縁が、包装箱の内側面に衝突して、このパッドの
上記折線位置を包装箱の内側面に対して上記突っ張り片
の先端縁よりも若干下がった位置で突っ張っているか
ら、このパッドの孔位置で保持される巻糸ボビンの上端
部は、上記折線が包装箱の内側面から内向きに距たって
いる分だけ内側に入った位置を実質的な不動点とするパ
ッドによって、つまり、巻糸ボビンの上部に嵌合してい
る孔により近い位置を不動点とするパッドによって、第
8図に示した従来例よりも、より確実に、且つ堅固に保
持される。
しかも、この考案のパッドは、前記折り曲げ突っ張り片
を傾斜状態に折り曲げただけで、その先端縁を包装箱の
内側面の上端縁に接触せしめうるようになっているか
ら、その才数を第8図に示した従来例よりも小さくし
て、その分だけ包材コストの低減をはかることもでき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案に係るパッドの一実施例を示した平面
図、第2図は使用状態を示した同縦断側面図(断面は第
1図のII−II線に沿う)、第3図〜第5図は夫々他の実
施例を示した同平面図、第6図〜第8図は夫々従来のパ
ッドの使用状態を示した縦断側面図である。 1…パッド、 1a…各辺の両端部、 2…巻糸ボビン、 2a…上端部、 3…孔、 7…長辺、 7a…長辺の細巾の部分、 7b…長辺の広巾の部分、 8…短辺、 8a…短辺の細巾の部分、 8b…短辺の広巾の部分、 11・12…切込み線、 13・14…折線、 15・16…折り曲げ突っ張り片、 17…包装箱、 17a…内側面、 wa・Wa…細巾(=包装箱の内側面間の巾)、 wb・Wb…広巾。

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数本の巻糸ボビンの上端部を包装箱内に
    固定するための孔と、包装箱の内側面に接する四辺とを
    有する巻糸ボビンの上部固定用パッドであって、このパ
    ッドの上記四辺のうち、少なくとも1対の互に対向して
    いる二辺が、各辺の両端部近傍では、二辺間の巾を包装
    箱の内側面間の巾と同一の細巾に形成されているが、こ
    の二辺の各中央の部分には、二辺間の巾を包装箱の内側
    面間の巾よりも若干広く形成された広巾の部分があっ
    て、この広巾に形成された部分の二辺に、夫々、広巾に
    形成された部分の両端部に配して施された一対の切り込
    み線と、1対の切り込み線の切り込み端間を結ぶ折線と
    でもって、それを上記折線に沿つて折り曲げると、それ
    を傾斜させて広巾に形成された部分の辺をして包装箱の
    内側面の上端部に接触させうる、折り曲げ突っ張り片が
    形成されていること、を特徴とする巻糸ボビンの上部固
    定用パッド。
  2. 【請求項2】パッドの互いに対向している2対の辺のう
    ち、一方の対の辺にのみ、前記折り曲げ突っ張り片が形
    成されている、請求項1記載の巻糸ボビンの上部固定用
    パッド。
  3. 【請求項3】パッドの互いに対向している2対の辺の双
    方に、夫々、前記折り曲げ突っ張り片が形成されてい
    る、請求項1記載の巻糸ボビンの上部固定用パッド。
  4. 【請求項4】互いに対向している1対の辺に配して形成
    されている前記折り曲げ突っ張り片の数とその大きさが
    同一で、1対の片の対称の位置に配して形成されてい
    る、請求項1・2又は3項記載の巻糸ボビンの上部固定
    用パッド。
JP919888U 1988-01-27 1988-01-27 巻糸ボビンの上部固定用パッド Expired - Lifetime JPH06381Y2 (ja)

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JPH01114588U JPH01114588U (ja) 1989-08-01
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