JPH0638241Y2 - 茶道用置炉 - Google Patents
茶道用置炉Info
- Publication number
- JPH0638241Y2 JPH0638241Y2 JP12920388U JP12920388U JPH0638241Y2 JP H0638241 Y2 JPH0638241 Y2 JP H0638241Y2 JP 12920388 U JP12920388 U JP 12920388U JP 12920388 U JP12920388 U JP 12920388U JP H0638241 Y2 JPH0638241 Y2 JP H0638241Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- furnace
- edge
- furnace body
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 この考案は茶作道に用いて使用便利な茶道用置炉に関す
るものである。
るものである。
《従来の技術》 従来より茶道用電熱釜が使用できる茶道用置炉として多
種多様のものが知られている。
種多様のものが知られている。
《考案が解決しようとする問題点》 ところで、従来のものは茶室で畳を切開いて茶道用置炉
を低くして使用する際にコードが邪魔になり茶道用とし
ては趣がなく、更に置炉を安定よく位置させることがで
きない等の欠点があった。
を低くして使用する際にコードが邪魔になり茶道用とし
ては趣がなく、更に置炉を安定よく位置させることがで
きない等の欠点があった。
この考案は上記の問題点を解決したものであり、使用便
利な茶道用置炉を得ることを目的としたものである。
利な茶道用置炉を得ることを目的としたものである。
《問題点を解決するための手段》 上記の目的を達成するためのこの考案は、置炉体1に炉
壇枠2を収納し、更に炉縁3を載置した茶道用置炉に於
いて、置炉体1には炉壇枠2を載置する載置縁43を設け
ると共に側板4にコード収納孔5を設け、更にコード収
納孔5に付設して先端に第1差込み6を有した巻込みコ
ード7を巻込むコードリール8を置炉体1内に設けると
共に該コードリール8は置炉体1内に取付けたコンセン
ト9とリード線10を介して連結し、且つ側板4の表面に
コード収納孔5の上部より巻込みコード7が案内される
コード案内縦溝13を設け、又更に炉壇枠2は、4角状底
板44に立設板11を立設し、上縁を外方に折曲して置炉体
1の載置縁43に係止する係止周板12を設けると共に通電
切替ハンドル14を有し、一方にコンセント9との第2差
込み17を設け、他方に通電用の接続受部18を設けた切替
スイッチ体15を隅角部に備えて形成したものである。
壇枠2を収納し、更に炉縁3を載置した茶道用置炉に於
いて、置炉体1には炉壇枠2を載置する載置縁43を設け
ると共に側板4にコード収納孔5を設け、更にコード収
納孔5に付設して先端に第1差込み6を有した巻込みコ
ード7を巻込むコードリール8を置炉体1内に設けると
共に該コードリール8は置炉体1内に取付けたコンセン
ト9とリード線10を介して連結し、且つ側板4の表面に
コード収納孔5の上部より巻込みコード7が案内される
コード案内縦溝13を設け、又更に炉壇枠2は、4角状底
板44に立設板11を立設し、上縁を外方に折曲して置炉体
1の載置縁43に係止する係止周板12を設けると共に通電
切替ハンドル14を有し、一方にコンセント9との第2差
込み17を設け、他方に通電用の接続受部18を設けた切替
スイッチ体15を隅角部に備えて形成したものである。
《実施例》 以下図面についてこの考案の実施例を説明すると、1は
置炉体であり、炉壇枠2を収納し、更に炉縁3を載置し
た茶道用置炉に於いて、置炉体1には炉壇枠2を載置す
る載置縁43を設けると共に側板4にコード収納孔5を設
け、更にコード収納孔5に付設して先端に第1差込み6
を有した巻込みコード7を巻込むコードリール8を置炉
体1内に設けると共に該コードリール8は置炉体1内に
取付けたコンセント9とリード線10を介して連結し、且
つ側板4の表面にコード収納孔5の上部より巻込みコー
ド7が案内されるコード案内縦溝13を設け、又更に炉壇
枠2は、4角状底板44に立設板11を立設し、上縁を外方
に折曲して置炉体1の載置縁43に係止する係止周板12を
設けると共に通電切替ハンドル14を有し、一方にコンセ
ント9との第2差込み17を設け、他方に通電用の接続受
部18を設けた切替スイッチ15を隅角部に備えて形成した
ものである。
置炉体であり、炉壇枠2を収納し、更に炉縁3を載置し
た茶道用置炉に於いて、置炉体1には炉壇枠2を載置す
る載置縁43を設けると共に側板4にコード収納孔5を設
け、更にコード収納孔5に付設して先端に第1差込み6
を有した巻込みコード7を巻込むコードリール8を置炉
体1内に設けると共に該コードリール8は置炉体1内に
取付けたコンセント9とリード線10を介して連結し、且
つ側板4の表面にコード収納孔5の上部より巻込みコー
ド7が案内されるコード案内縦溝13を設け、又更に炉壇
枠2は、4角状底板44に立設板11を立設し、上縁を外方
に折曲して置炉体1の載置縁43に係止する係止周板12を
設けると共に通電切替ハンドル14を有し、一方にコンセ
ント9との第2差込み17を設け、他方に通電用の接続受
部18を設けた切替スイッチ15を隅角部に備えて形成した
ものである。
又38は畳39の切り落とし孔であり、この孔38に置炉体1
を入れて低くして使用することができるものである。40
はマンション等の仕切用床、41は畳支持床、42は畳支持
床桟である。
を入れて低くして使用することができるものである。40
はマンション等の仕切用床、41は畳支持床、42は畳支持
床桟である。
又28は4角状底板44に数個取付けた取付五徳であり、五
徳28上には釜本体29を載置し、該釜本体29は釜蓋30を備
えた釜体31の底部板32にヒーター27とランプ20を装着し
たランプソケット21を設け、且つヒーター27とランプソ
ケット21との通電回路を設けたソケット22を設け、ソケ
ット22と前記通電用の接続受部18とを接続することによ
って釜体31内の湯を沸かすことができると共にランプ20
の光によって小孔23を多数設けた保護板24を介して下方
を照らすものである。25はヒーター着脱を行う第1着脱
具、26は保護板24の着脱を行う第2着脱具である。
徳28上には釜本体29を載置し、該釜本体29は釜蓋30を備
えた釜体31の底部板32にヒーター27とランプ20を装着し
たランプソケット21を設け、且つヒーター27とランプソ
ケット21との通電回路を設けたソケット22を設け、ソケ
ット22と前記通電用の接続受部18とを接続することによ
って釜体31内の湯を沸かすことができると共にランプ20
の光によって小孔23を多数設けた保護板24を介して下方
を照らすものである。25はヒーター着脱を行う第1着脱
具、26は保護板24の着脱を行う第2着脱具である。
《考案の作用効果》 この考案は以上のような構成であり、置炉体1に炉壇枠
2を収納し、更に炉縁3を載置した茶道用置炉に於い
て、置炉体1には炉壇枠2を載置する載置縁43を設ける
と共に側板4にコード収納孔5を設け、更にコード収納
孔5に付設して先端に第1差込み6を有した巻込みコー
ド7を巻込むコードリール8を置炉体1内に設けると共
に該コードリール8は置炉体1内に取付けたコンセント
9とリード線10を介して連結し、且つ側板4の表面にコ
ード収納孔5の上部より巻込みコード7が案内されるコ
ード案内縦溝13を設け、又更に炉壇枠2は、4角状底板
44に立設板11を立設し、上縁を外方に折曲して置炉体1
の載置縁43に係止する係止周板12を設けると共に通電切
替ハンドル14を有し、一方にコンセント9との第2差込
み17を設け、他方に通電用の接続受部18を設けた切替ス
イッチ体15を隅角部に備えて形成したことによって第7
図に図示した釜本体29のソケット22と接続受部18とを接
続し通電し、第8図に図示したように畳39状に載置して
使用するか、又は第9図に図示したようにマンション等
では畳39を切断し切り落とし孔38を設け、そこに置炉体
1を嵌め込んで使用するものであるが、巻込みコード7
はコード案内縦溝13に収納されるので切り落とし孔38に
置炉体1を嵌め込む際に巻込みコード7が、置炉体1の
壁面より食み出して切り落とし孔38に当たり邪魔になる
ことがなく、且つ不使用時には巻込みコード7はコード
リール8に巻込まれて必要量のみしか巻込みコード7は
現れずに便利である。
2を収納し、更に炉縁3を載置した茶道用置炉に於い
て、置炉体1には炉壇枠2を載置する載置縁43を設ける
と共に側板4にコード収納孔5を設け、更にコード収納
孔5に付設して先端に第1差込み6を有した巻込みコー
ド7を巻込むコードリール8を置炉体1内に設けると共
に該コードリール8は置炉体1内に取付けたコンセント
9とリード線10を介して連結し、且つ側板4の表面にコ
ード収納孔5の上部より巻込みコード7が案内されるコ
ード案内縦溝13を設け、又更に炉壇枠2は、4角状底板
44に立設板11を立設し、上縁を外方に折曲して置炉体1
の載置縁43に係止する係止周板12を設けると共に通電切
替ハンドル14を有し、一方にコンセント9との第2差込
み17を設け、他方に通電用の接続受部18を設けた切替ス
イッチ体15を隅角部に備えて形成したことによって第7
図に図示した釜本体29のソケット22と接続受部18とを接
続し通電し、第8図に図示したように畳39状に載置して
使用するか、又は第9図に図示したようにマンション等
では畳39を切断し切り落とし孔38を設け、そこに置炉体
1を嵌め込んで使用するものであるが、巻込みコード7
はコード案内縦溝13に収納されるので切り落とし孔38に
置炉体1を嵌め込む際に巻込みコード7が、置炉体1の
壁面より食み出して切り落とし孔38に当たり邪魔になる
ことがなく、且つ不使用時には巻込みコード7はコード
リール8に巻込まれて必要量のみしか巻込みコード7は
現れずに便利である。
又コードリール8及び第2差込み17、コンセント9等は
置炉体1と炉壇枠2との間に介在し使用中は表面に露出
せず、更に第2差込み17とコンセント9との接続、離脱
は炉壇枠2を持ち上げれば簡単に行うことができるもの
である。
置炉体1と炉壇枠2との間に介在し使用中は表面に露出
せず、更に第2差込み17とコンセント9との接続、離脱
は炉壇枠2を持ち上げれば簡単に行うことができるもの
である。
又更に構造が極めて簡単であり、安価に提供できる等の
幾多の実用的効果を奏するものである。
幾多の実用的効果を奏するものである。
第1図は斜視図、第2図は釜体を載置した第1図に於け
るA−A拡大断面図、第3図は一部切欠正面図、第4図
は一部切欠拡大断面図、第5図は第3図に於ける一部切
欠背面図、第6図(イ)(ロ)(ハ)は分解斜視図、第
7図は釜本体の断面図、第8図、第9図は使用状態を示
した説明図である。 1…置炉体、2…炉壇枠、3…炉縁、4…側板5…コー
ド収納孔、6…第1差込み、7…巻込みコード、8…コ
ードリール、9…コンセント、10…リード線、11…立設
板、12…係止周板、13…コード案内縦溝、14…通電切替
ハンドル、15…切替スイッチ体、17…第2差込み、18…
接続受部、19…炉縁枠、20…ランプ、21…ランプソケッ
ト、22…ソケット、23…小孔、24…保護板、25…第1着
脱具、26…第2着脱具、27…ヒーター、28…取付五徳、
29…釜本体、30…釜蓋、31…釜体、32…底部板、38…切
り落とし孔、39…畳、40…仕切用床、41…畳支持床、42
…畳支持床桟、43…載置縁、44…4角状底板
るA−A拡大断面図、第3図は一部切欠正面図、第4図
は一部切欠拡大断面図、第5図は第3図に於ける一部切
欠背面図、第6図(イ)(ロ)(ハ)は分解斜視図、第
7図は釜本体の断面図、第8図、第9図は使用状態を示
した説明図である。 1…置炉体、2…炉壇枠、3…炉縁、4…側板5…コー
ド収納孔、6…第1差込み、7…巻込みコード、8…コ
ードリール、9…コンセント、10…リード線、11…立設
板、12…係止周板、13…コード案内縦溝、14…通電切替
ハンドル、15…切替スイッチ体、17…第2差込み、18…
接続受部、19…炉縁枠、20…ランプ、21…ランプソケッ
ト、22…ソケット、23…小孔、24…保護板、25…第1着
脱具、26…第2着脱具、27…ヒーター、28…取付五徳、
29…釜本体、30…釜蓋、31…釜体、32…底部板、38…切
り落とし孔、39…畳、40…仕切用床、41…畳支持床、42
…畳支持床桟、43…載置縁、44…4角状底板
Claims (1)
- 【請求項1】置炉体1に炉壇枠2を収納し、更に炉縁3
を載置した茶道用置炉に於いて、置炉体1には炉壇枠2
を載置する載置縁43を設けると共に側板4にコード収納
孔5を設け、更にコード収納孔5に付設して先端に第1
差込み6を有した巻込みコード7を巻込むコードリール
8を置炉体1内に設けると共に該コードリール8は置炉
体1内に取付けたコンセント9とリード線10を介して連
結し、且つ側板4の表面にコード収納孔5の上部より巻
込みコード7が案内されるコード案内縦溝13を設け、又
更に炉壇枠2は、4角状底板44に立設板11を立設し、上
縁を外方に折曲して置炉体1の載置縁43に係止する係止
周板12を設けると共に通電切替ハンドル14を有し、一方
にコンセント9との第2差込み17を設け、他方に通電用
の接続受部18を設けた切替スイッチ体15を隅角部に備え
て形成したことを特徴とする茶道用置炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12920388U JPH0638241Y2 (ja) | 1988-10-01 | 1988-10-01 | 茶道用置炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12920388U JPH0638241Y2 (ja) | 1988-10-01 | 1988-10-01 | 茶道用置炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241003U JPH0241003U (ja) | 1990-03-20 |
| JPH0638241Y2 true JPH0638241Y2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=31383261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12920388U Expired - Lifetime JPH0638241Y2 (ja) | 1988-10-01 | 1988-10-01 | 茶道用置炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638241Y2 (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0648724U (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-05 | 淳 浦田 | ゴルフ用アイアンクラブ |
| US11117030B2 (en) | 2014-02-20 | 2021-09-14 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11731013B2 (en) | 2014-02-20 | 2023-08-22 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11344775B2 (en) | 2014-02-20 | 2022-05-31 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US12311239B2 (en) | 2014-02-20 | 2025-05-27 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11458372B2 (en) | 2014-02-20 | 2022-10-04 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11691056B2 (en) | 2014-02-20 | 2023-07-04 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11541288B2 (en) | 2014-02-20 | 2023-01-03 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11794081B2 (en) | 2014-02-20 | 2023-10-24 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11167187B2 (en) | 2014-02-20 | 2021-11-09 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US12290724B2 (en) | 2014-02-20 | 2025-05-06 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11654338B2 (en) | 2017-01-10 | 2023-05-23 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US12290725B2 (en) | 2017-01-10 | 2025-05-06 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11617925B2 (en) | 2019-03-11 | 2023-04-04 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11484756B2 (en) | 2017-01-10 | 2022-11-01 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11192003B2 (en) | 2017-11-03 | 2021-12-07 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11426640B2 (en) | 2017-11-03 | 2022-08-30 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11707653B2 (en) | 2017-11-03 | 2023-07-25 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11786786B2 (en) | 2018-02-12 | 2023-10-17 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11839799B2 (en) | 2019-01-02 | 2023-12-12 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11806589B2 (en) | 2019-03-11 | 2023-11-07 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
| US11839798B2 (en) | 2019-03-11 | 2023-12-12 | Parsons Xtreme Golf, LLC | Golf club heads and methods to manufacture golf club heads |
-
1988
- 1988-10-01 JP JP12920388U patent/JPH0638241Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0241003U (ja) | 1990-03-20 |
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