JPH0638574Y2 - 枝管加工装置 - Google Patents
枝管加工装置Info
- Publication number
- JPH0638574Y2 JPH0638574Y2 JP1985065069U JP6506985U JPH0638574Y2 JP H0638574 Y2 JPH0638574 Y2 JP H0638574Y2 JP 1985065069 U JP1985065069 U JP 1985065069U JP 6506985 U JP6506985 U JP 6506985U JP H0638574 Y2 JPH0638574 Y2 JP H0638574Y2
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- JP
- Japan
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- pipe material
- die
- pull
- pipe
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、長尺な管材の任意の管壁に枝管加工用の張出
部をバーリング加工するための枝管加工装置に関する。
部をバーリング加工するための枝管加工装置に関する。
〈従来の技術〉 枝管が接続する管材においては、その外観を表す第4図
に示すように、管材1の管壁の一部をバーリング加工し
て張出部6を形成し、ここに図示しない枝管を突合せ溶
接することが行われている。
に示すように、管材1の管壁の一部をバーリング加工し
て張出部6を形成し、ここに図示しない枝管を突合せ溶
接することが行われている。
このような張出部6を形成するための従来の枝管加工装
置の一例の断面構造を第5図に示す。即ち、管材1の管
壁の一部に下穴3を穿設し、この下穴3の直下の管材1
の内部に円錐形の引抜型4を送り込み、下穴3を介して
この引抜型4に下端部が連結された引抜ロッド5を図
中、上方に引き抜き、下穴3の周囲の管壁を管材1の径
方向外側に塑性変形させ、ここに張出部6を形成するよ
うにしている。
置の一例の断面構造を第5図に示す。即ち、管材1の管
壁の一部に下穴3を穿設し、この下穴3の直下の管材1
の内部に円錐形の引抜型4を送り込み、下穴3を介して
この引抜型4に下端部が連結された引抜ロッド5を図
中、上方に引き抜き、下穴3の周囲の管壁を管材1の径
方向外側に塑性変形させ、ここに張出部6を形成するよ
うにしている。
なお、引抜ロッド5の引き抜き操作に際し、下穴3の周
囲には張出部6の成形形状を規制するための円筒状をな
すクランプダイス8があてがわれ、このクランプダイス
8は管材1が載置された受台7に図示しないブラケット
を介して固定されている。
囲には張出部6の成形形状を規制するための円筒状をな
すクランプダイス8があてがわれ、このクランプダイス
8は管材1が載置された受台7に図示しないブラケット
を介して固定されている。
〈考案が解決しようとする課題〉 第5図に示した従来の枝管加工装置によると、管材1が
短尺な場合には、引抜型4と引抜ロッド5との連結作業
を比較的容易に行うことができるものの、管材1が長尺
な場合には、引抜型4を下穴3の真下に送り込むことが
難しく。又、この引抜型4と引抜ロッド5との連結作業
も容易ではなく、生産性が非常に悪いものであった。
短尺な場合には、引抜型4と引抜ロッド5との連結作業
を比較的容易に行うことができるものの、管材1が長尺
な場合には、引抜型4を下穴3の真下に送り込むことが
難しく。又、この引抜型4と引抜ロッド5との連結作業
も容易ではなく、生産性が非常に悪いものであった。
〈考案の目的〉 本考案は、管材が長尺な場合であっても、その管壁の任
意の位置に枝管接続用の張出部を生産性良くバーリング
加工し得る枝管加工装置を提供することを目的とする。
意の位置に枝管接続用の張出部を生産性良くバーリング
加工し得る枝管加工装置を提供することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 本考案による枝管加工装置は、管材の内部に送り込まれ
た引抜型をこの管材の管壁に形成した下穴を通して当該
管材の径方向外側へ引き抜くことにより、該管材に枝管
接続用の張出部をバーリング加工するようにした枝管加
工装置において、前記管材に対して搬出入されると共に
前記引抜型が位置決め状態で載置されると搬入具と、こ
の搬入具を前記管材の下穴に対し位置決め状態で搬入し
得る搬入具操作手段と、先端側が前記下穴から前記管材
内に差し込まれて前記引抜型を引き抜くための引抜ロッ
ドと、この引抜ロッドと前記引抜型とに係合してこれら
を一体的に連結し得る連結部材と、前記搬入具に設けら
れてこの連結部材を前記引抜ロッドと前記引抜型とに係
合させる連結部材操作手段とを具えたものである。
た引抜型をこの管材の管壁に形成した下穴を通して当該
管材の径方向外側へ引き抜くことにより、該管材に枝管
接続用の張出部をバーリング加工するようにした枝管加
工装置において、前記管材に対して搬出入されると共に
前記引抜型が位置決め状態で載置されると搬入具と、こ
の搬入具を前記管材の下穴に対し位置決め状態で搬入し
得る搬入具操作手段と、先端側が前記下穴から前記管材
内に差し込まれて前記引抜型を引き抜くための引抜ロッ
ドと、この引抜ロッドと前記引抜型とに係合してこれら
を一体的に連結し得る連結部材と、前記搬入具に設けら
れてこの連結部材を前記引抜ロッドと前記引抜型とに係
合させる連結部材操作手段とを具えたものである。
〈作用〉 引抜型が位置決め状態で載置された搬入具を搬入具操作
手段により管材内に搬入し、管材の管壁の一部に形成し
た下穴の直下に引抜型を位置させる。
手段により管材内に搬入し、管材の管壁の一部に形成し
た下穴の直下に引抜型を位置させる。
次に、引抜ロッドを下穴から管壁内に差し込み、連結部
材操作手段により連結部材を操作して引抜ロッドと引抜
型とを連結部材を介して一体的に連結する。
材操作手段により連結部材を操作して引抜ロッドと引抜
型とを連結部材を介して一体的に連結する。
しかる後、引抜ロッドを引抜型と共に管材の径方向外側
へ引き抜くことにより、下穴の周囲が塑性変形して張出
部がバーリング加工される。
へ引き抜くことにより、下穴の周囲が塑性変形して張出
部がバーリング加工される。
〈実施例〉 本考案による枝管加工装置の一実施例の構造を第1図に
示す。又、そのII−II矢視断面形状を第2図に示すと共
にこのII−II矢視部分の分解状態を第3図に示す。
示す。又、そのII−II矢視断面形状を第2図に示すと共
にこのII−II矢視部分の分解状態を第3図に示す。
即ち、両端部が円板状となった搬入具10の半円柱状をな
す中間部の上面には、円形の切欠き段部16が刻設され、
この切欠き段部16には中央部がくり抜かれた円錐状の引
抜型14の底部に形成した環状の係合凸部17が嵌合状態で
載置される。又、この切欠き段部16の中央部には、引抜
型14を貫通して引抜ロッド19の先端部が差し込まれるガ
イド穴18が同心に穿設されている。
す中間部の上面には、円形の切欠き段部16が刻設され、
この切欠き段部16には中央部がくり抜かれた円錐状の引
抜型14の底部に形成した環状の係合凸部17が嵌合状態で
載置される。又、この切欠き段部16の中央部には、引抜
型14を貫通して引抜ロッド19の先端部が差し込まれるガ
イド穴18が同心に穿設されている。
管壁の一部に下穴3を穿設した管材9内に対して搬出入
される前記搬入具10の基端部には、ラック11を刻設した
搬出入ロッド12が一体的に穿設されており、この搬出入
ロッド12のラック11には、図示しない駆動装置の作動に
より回転するピニオン13の正逆転操作により、管材9に
対して搬入具10が搬出入されるようになっており、これ
らラック11及びピニオン13が本考案の搬入具操作手段と
して機能する。
される前記搬入具10の基端部には、ラック11を刻設した
搬出入ロッド12が一体的に穿設されており、この搬出入
ロッド12のラック11には、図示しない駆動装置の作動に
より回転するピニオン13の正逆転操作により、管材9に
対して搬入具10が搬出入されるようになっており、これ
らラック11及びピニオン13が本考案の搬入具操作手段と
して機能する。
この搬入具操作に際して管材9の下穴3に対する搬入具
10に載置された引抜型14の位置決めは、予め設定された
制御原点から管材9の下穴3までの位置を数値で入力
し、これをピニオン13の回転量に対応するパルス数に変
換し、このパルス数だけピニオン13に回転を与えること
によって行うようにしている。
10に載置された引抜型14の位置決めは、予め設定された
制御原点から管材9の下穴3までの位置を数値で入力
し、これをピニオン13の回転量に対応するパルス数に変
換し、このパルス数だけピニオン13に回転を与えること
によって行うようにしている。
このようにして、引抜型14を搬入具10と共に管材9の所
定位置に送り込み、下穴3の真下に引抜型14を位置決め
する。
定位置に送り込み、下穴3の真下に引抜型14を位置決め
する。
前記搬入具10の半円柱状をなす中間部の上面には、切欠
き段部16及びガイド穴18を横切る相互に平行な一対のキ
ー溝15が、第1図中、左右方向に刻設されており、これ
らキー溝15には、上端部が搬入具10の中間部の上面から
突出するすべりキー20が本考案の連結部材としてそれぞ
れ摺動自在に嵌め込まれている。
き段部16及びガイド穴18を横切る相互に平行な一対のキ
ー溝15が、第1図中、左右方向に刻設されており、これ
らキー溝15には、上端部が搬入具10の中間部の上面から
突出するすべりキー20が本考案の連結部材としてそれぞ
れ摺動自在に嵌め込まれている。
又、前記引抜型14の底部から突出する係合凸部17には、
前記キー溝15に連なる一対のキー案内溝23が刻設されて
おり、同様に、引抜ロッド19の先端部にはすべりキー20
の一部がそれぞれ係合し得る一対の係止部22が180度隔
てて刻設されている。これにより、切欠き段部16に引抜
型14が載置され且つ引抜ロッド19がガイド穴18に差し込
まれた状態で、すべりキー20は引抜型14を横切るように
キー溝15とキー案内溝23及び係止部22とに沿って摺動可
能となっている。
前記キー溝15に連なる一対のキー案内溝23が刻設されて
おり、同様に、引抜ロッド19の先端部にはすべりキー20
の一部がそれぞれ係合し得る一対の係止部22が180度隔
てて刻設されている。これにより、切欠き段部16に引抜
型14が載置され且つ引抜ロッド19がガイド穴18に差し込
まれた状態で、すべりキー20は引抜型14を横切るように
キー溝15とキー案内溝23及び係止部22とに沿って摺動可
能となっている。
前記搬入具10の基端側には、キー溝15に収納されたすべ
りキー20を引抜型14側へ移動させるためのキー駆動用エ
アシリンダ21が本考案の連結部材操作手段として設置さ
れており、切欠き段部16に引抜型14が載置され且つ引抜
ロッド19がガイド穴18に差し込まれた状態で、このキー
駆動用エアシリンダ21のピストンロッド24を伸長させる
ことにより、第2図に示すようにすべりキー20がキー案
内溝23と係止部22とに係合し、引抜ロッド19の引き抜き
動作に伴って引抜型14をすべきキー20と共に引き上げる
ことが可能となる。
りキー20を引抜型14側へ移動させるためのキー駆動用エ
アシリンダ21が本考案の連結部材操作手段として設置さ
れており、切欠き段部16に引抜型14が載置され且つ引抜
ロッド19がガイド穴18に差し込まれた状態で、このキー
駆動用エアシリンダ21のピストンロッド24を伸長させる
ことにより、第2図に示すようにすべりキー20がキー案
内溝23と係止部22とに係合し、引抜ロッド19の引き抜き
動作に伴って引抜型14をすべきキー20と共に引き上げる
ことが可能となる。
なお、受台7に対する管材9の固定は、従来のものと同
様に、下穴3を囲むように載置されるクランプダイス8
を図示しないブラケットを介して受台7に固定すること
により行われる。
様に、下穴3を囲むように載置されるクランプダイス8
を図示しないブラケットを介して受台7に固定すること
により行われる。
以上のようにして、引抜ロッド19と引抜型14とをすべり
キー20を介して一体的に連結した後、引抜ロッド19を図
示しないプレス装置により管材9の径方向外側(第1図
中、上側)に引き上げることにより、管材9の下穴3の
部分を塑性変形させ、第4図に示す如き張出部6をバー
リング加工する。
キー20を介して一体的に連結した後、引抜ロッド19を図
示しないプレス装置により管材9の径方向外側(第1図
中、上側)に引き上げることにより、管材9の下穴3の
部分を塑性変形させ、第4図に示す如き張出部6をバー
リング加工する。
本実施例では、すべりキー20の操作手段としてエアシリ
ンダ21を採用したが、ソレノイド等を使用することも可
能である。又、型受台操作手段としてラック11及びピニ
オン13等を用いたが、ボールねじ等で構成するようにし
ても良い。更に、引抜ロッド19と引抜型14とを係合させ
る連結手段としてすべりキー20を採用したが、ピン等を
用いてこれらを連結することも可能である。
ンダ21を採用したが、ソレノイド等を使用することも可
能である。又、型受台操作手段としてラック11及びピニ
オン13等を用いたが、ボールねじ等で構成するようにし
ても良い。更に、引抜ロッド19と引抜型14とを係合させ
る連結手段としてすべりキー20を採用したが、ピン等を
用いてこれらを連結することも可能である。
〈考案の効果〉 本考案の枝管加工装置によると、長尺の管材でも下穴の
直下に引抜型を正確に送り込むことができる上、この引
抜型と引抜ロッドとを容易に一体的に連結することがで
きるため、長尺の管材の任意の管壁の位置にバーリング
加工を施すことが可能である。
直下に引抜型を正確に送り込むことができる上、この引
抜型と引抜ロッドとを容易に一体的に連結することがで
きるため、長尺の管材の任意の管壁の位置にバーリング
加工を施すことが可能である。
この結果、例えばTピース管を長尺管材のバーリング加
工にて代用することにより、溶接箇所を少なくしてコス
トの低減を図ること可能である。
工にて代用することにより、溶接箇所を少なくしてコス
トの低減を図ること可能である。
第1図は本考案による枝管加工装置の一実施例の概略構
造を表す断面図、第2図はそのII−II矢視断面図、第3
図は第1図におけるII−II矢視部分を分解状態で表す断
面斜視図、第4図は本考案の対象となった枝管接続用の
張出部を有する管材の外観を表す斜視図、第5図は従来
の枝管加工装置の一例を表す断面図である。 又、図中の符号で3は下穴、7は受台、8はクランプダ
イス、9は管材、10は型受台、11はラック、12は搬出入
ロッド、13はピニオン、14は引抜型、15はキー溝、16は
切欠き段部、17は係合凸部、18はガイド穴、19は引抜ロ
ッド、20はすべりキー、21はキー駆動用エアシリンダ、
22は係止部、23はキー案内溝、24はピストンロッドであ
る。
造を表す断面図、第2図はそのII−II矢視断面図、第3
図は第1図におけるII−II矢視部分を分解状態で表す断
面斜視図、第4図は本考案の対象となった枝管接続用の
張出部を有する管材の外観を表す斜視図、第5図は従来
の枝管加工装置の一例を表す断面図である。 又、図中の符号で3は下穴、7は受台、8はクランプダ
イス、9は管材、10は型受台、11はラック、12は搬出入
ロッド、13はピニオン、14は引抜型、15はキー溝、16は
切欠き段部、17は係合凸部、18はガイド穴、19は引抜ロ
ッド、20はすべりキー、21はキー駆動用エアシリンダ、
22は係止部、23はキー案内溝、24はピストンロッドであ
る。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 有塚 千尋 兵庫県神戸市兵庫区和田崎町1丁目1番1 号 三菱重工業株式会社神戸造船所内 (56)参考文献 特開 昭52−82666(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】管材の内部に送り込まれた引抜型をこの管
材の管壁に形成した下穴を通して当該管材の径方向外側
へ引き抜くことにより、該管材に枝管接続用の張出部を
バーリング加工するようにした枝管加工装置において、
前記管材に対して搬出入されると共に前記引抜型が位置
決め状態で載置される搬入具と、この搬入具を前記管材
の下穴に対し位置決め状態で搬入し得る搬入具操作手段
と、先端側が前記下穴から前記管材内に差し込まれて前
記引抜型を引き抜くための引抜ロッドと、この引抜ロッ
ドと前記引抜型とに係合してこれらを一体的に連結し得
る連結部材と、前記搬入具に設けられてこの連結部材を
前記引抜ロッドと前記引抜型とに係合させる連結部材操
作手段とを具えた枝管加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985065069U JPH0638574Y2 (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | 枝管加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985065069U JPH0638574Y2 (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | 枝管加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61182610U JPS61182610U (ja) | 1986-11-14 |
| JPH0638574Y2 true JPH0638574Y2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=30596727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985065069U Expired - Lifetime JPH0638574Y2 (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | 枝管加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638574Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT202000026681A1 (it) * | 2020-11-09 | 2022-05-09 | Rc S R L | Dispositivo per estrusione fori su tubi collettori e metodo relativo |
| CN114535347B (zh) * | 2022-03-31 | 2024-07-19 | 河北汇中管道装备有限公司 | 一种地拔集合管生产装置及生产方法 |
| CN116274552B (zh) * | 2023-05-11 | 2023-08-18 | 佛山市美龙管业有限公司 | 一种管材拔孔装置及其拔孔工艺 |
| CN121222848B (zh) * | 2025-11-28 | 2026-03-17 | 河北沧海核装备科技股份有限公司 | 一种具有调节定位功能的拉拔管机 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5282666A (en) * | 1975-12-30 | 1977-07-11 | Maruyasu Kougiyou Kk | Method of working barn ring of pipe body |
-
1985
- 1985-05-02 JP JP1985065069U patent/JPH0638574Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61182610U (ja) | 1986-11-14 |
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