JPH0638577B2 - 信号発生回路 - Google Patents
信号発生回路Info
- Publication number
- JPH0638577B2 JPH0638577B2 JP59241758A JP24175884A JPH0638577B2 JP H0638577 B2 JPH0638577 B2 JP H0638577B2 JP 59241758 A JP59241758 A JP 59241758A JP 24175884 A JP24175884 A JP 24175884A JP H0638577 B2 JPH0638577 B2 JP H0638577B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- node
- signal
- transistor
- signal generating
- generating circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 title description 18
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/0008—Arrangements for reducing power consumption
- H03K19/0016—Arrangements for reducing power consumption by using a control or a clock signal, e.g. in order to apply power supply
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Electronic Switches (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、絶縁ゲート型電界効果トランジスタ(以下MO
S Tr.と称する)を用いた集積回路における信号発生回
路に関するものである。
S Tr.と称する)を用いた集積回路における信号発生回
路に関するものである。
NチヤンネルMOS Tr.を用いた集積回路、特にダイナミ
ツク型のランダム アクセス メモリー (RAM)にお
ける従来例の信号発生回路を第3図に示す。一般に集積
回路では1つの外部入力信号から多くの信号を発生させ
る必要があるので、第3図に示すような信号発生回路を
多段カスケード接続することによつて構成される。
ツク型のランダム アクセス メモリー (RAM)にお
ける従来例の信号発生回路を第3図に示す。一般に集積
回路では1つの外部入力信号から多くの信号を発生させ
る必要があるので、第3図に示すような信号発生回路を
多段カスケード接続することによつて構成される。
第3図において、φ11は入力信号,φp11は接続点(ノ
ード)を充電し回路を初期化するプリチヤージ信号,φ
12は出力信号である。また11は信号発生回路の遅延
部,12は信号発生部である。
ード)を充電し回路を初期化するプリチヤージ信号,φ
12は出力信号である。また11は信号発生回路の遅延
部,12は信号発生部である。
入力信号φ11としては、カスケード接続の前段の信号発
生回路の出力信号が加えられることが多いが、入力信号
φ11が活性化される以前に、プリチヤージ信号φp11よ
り信号発生回路の各ノードは初期化され、ノードN101
とN104はGNDレベルに,ノードN102とN103は高レ
ベルに,出力φ12はGNDレベルに設定される。
生回路の出力信号が加えられることが多いが、入力信号
φ11が活性化される以前に、プリチヤージ信号φp11よ
り信号発生回路の各ノードは初期化され、ノードN101
とN104はGNDレベルに,ノードN102とN103は高レ
ベルに,出力φ12はGNDレベルに設定される。
プリチヤージ信号φp11がGNDレベルになり入力信号
φ11がGNDレベルから高レベルになると、ノードN
104とN105を両端とする容量C101は、入力信号φ11に
よりMOS Tr.Q106を通じて充電される。ここでMOS Tr.
Q106のゲート電極は、セルフブートストラツプ効果に
より電源電圧以上に上昇する。従つてMOS Tr.Q105は、
ノードN102の電圧が下がらない限りMOS Tr.Q106を導
通しており、このため容量C101のノードN102は最大レ
ベルの電圧が充電される。
φ11がGNDレベルから高レベルになると、ノードN
104とN105を両端とする容量C101は、入力信号φ11に
よりMOS Tr.Q106を通じて充電される。ここでMOS Tr.
Q106のゲート電極は、セルフブートストラツプ効果に
より電源電圧以上に上昇する。従つてMOS Tr.Q105は、
ノードN102の電圧が下がらない限りMOS Tr.Q106を導
通しており、このため容量C101のノードN102は最大レ
ベルの電圧が充電される。
一方、入力信号がGNDレベルから高レベルになるとノ
ードN101の電圧がGNDレベルから高レベルになり、
従つてノードN102の電圧はGNDレベルに落ちる。信
号発生回路の遅延部の出力であるノードN102の電圧が
GNDレベルに変わる時間、すなわち遅延時間はトラン
ジスタQ101〜Q104のサイズを選ぶことによつて任意に
設定することができる。
ードN101の電圧がGNDレベルから高レベルになり、
従つてノードN102の電圧はGNDレベルに落ちる。信
号発生回路の遅延部の出力であるノードN102の電圧が
GNDレベルに変わる時間、すなわち遅延時間はトラン
ジスタQ101〜Q104のサイズを選ぶことによつて任意に
設定することができる。
このノードN102の電圧がGNDレベルに落ちると、ノ
ードN103がGNDレベルになり、MOS Tr.Q106はOF
F状態となり、またMOS Tr.Q108,Q110もOFF状態
となる。
ードN103がGNDレベルになり、MOS Tr.Q106はOF
F状態となり、またMOS Tr.Q108,Q110もOFF状態
となる。
MOS Tr.Q107,Q108および容量C101はブート・ストラ
ツプ回路を構成しており、MOS Tr.Q108がOFF状態に
なるとノードN104は電源Vcc+VTH以上の電圧とな
る。このノードN104に出力ドライバ部の負荷トランジ
スタであるMOS Tr.Q109のゲート電極が接続されている
ので、MOS Tr.Q109は出力φ12を電源電圧Vccまで駆動
する。
ツプ回路を構成しており、MOS Tr.Q108がOFF状態に
なるとノードN104は電源Vcc+VTH以上の電圧とな
る。このノードN104に出力ドライバ部の負荷トランジ
スタであるMOS Tr.Q109のゲート電極が接続されている
ので、MOS Tr.Q109は出力φ12を電源電圧Vccまで駆動
する。
ここで、本信号発生回路遅延部を必要とする理由は、容
量C101の一端に接続されるノードN104の電位を十分に
充電する時間が必要であるからである。
量C101の一端に接続されるノードN104の電位を十分に
充電する時間が必要であるからである。
従つて、上記のような従来の信号発生回路では入力信号
φ11が加えられた時刻からノードN102の電圧がGND
レベルに落ちる時刻までは出力ドライバの負荷トランジ
スタおよび駆動トランジスタであるQ109とQ110はとも
にON状態になつてしまう(第4図参照)。
φ11が加えられた時刻からノードN102の電圧がGND
レベルに落ちる時刻までは出力ドライバの負荷トランジ
スタおよび駆動トランジスタであるQ109とQ110はとも
にON状態になつてしまう(第4図参照)。
特に信号発生回路の負荷が大きい場合、それを駆動する
ためにMOS Tr.Q109,Q110のトランジスタ能力も大き
いものが必要であり、それぞれのトランジスタがON状
態になれば、大きな電流が電源VccとGNDの間に流れ
てしまうという問題があつた。
ためにMOS Tr.Q109,Q110のトランジスタ能力も大き
いものが必要であり、それぞれのトランジスタがON状
態になれば、大きな電流が電源VccとGNDの間に流れ
てしまうという問題があつた。
このような問題点を解決するためには、信号発生回路の
出力部を構成する負荷トランジスタがオン状態になる前
に駆動トランジスタを確実にオフ状態とすることが必要
である。しかし、従来の信号発生回路の構成ではこのよ
うな動作をすることができない。すなわち、例えば第3
図で示す従来の信号発生回路において、Q110のゲート
信号をφP11とすると、以下のような問題点が発生して
しまう。
出力部を構成する負荷トランジスタがオン状態になる前
に駆動トランジスタを確実にオフ状態とすることが必要
である。しかし、従来の信号発生回路の構成ではこのよ
うな動作をすることができない。すなわち、例えば第3
図で示す従来の信号発生回路において、Q110のゲート
信号をφP11とすると、以下のような問題点が発生して
しまう。
出力信号のリセット時を考えると、この時には出力部の
負荷トランジスタがオフとなる前に駆動トランジスタQ
110がφP11が活性化するためにオン状態となり出力部に
おいて負荷トランジスタと駆動トランジスタが同時にオ
ン状態となり、結果として消費電力が増大してしまう問
題点があった。
負荷トランジスタがオフとなる前に駆動トランジスタQ
110がφP11が活性化するためにオン状態となり出力部に
おいて負荷トランジスタと駆動トランジスタが同時にオ
ン状態となり、結果として消費電力が増大してしまう問
題点があった。
本発明は上記従来例の問題点に鑑み提案されたものであ
り、消費電力の少ない信号発生回路の提供を目的とす
る。
り、消費電力の少ない信号発生回路の提供を目的とす
る。
本発明によれば遅延回路を有する信号発生回路をカスケ
ード接続することによって構成され、この信号発生回路
群の第2段め以降に用いられる一の信号発生回路の前段
の信号発生回路で発生する信号を用いて、この一の信号
発生回路の出力部の、出力端子と電源とを接続するトラ
ンジスタが活性化する前に、出力端子の電位を接地電位
に設定するトランジスタを非活性化する回路とを、備え
た信号発生回路群を得る。
ード接続することによって構成され、この信号発生回路
群の第2段め以降に用いられる一の信号発生回路の前段
の信号発生回路で発生する信号を用いて、この一の信号
発生回路の出力部の、出力端子と電源とを接続するトラ
ンジスタが活性化する前に、出力端子の電位を接地電位
に設定するトランジスタを非活性化する回路とを、備え
た信号発生回路群を得る。
以下図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図は本発明の実施例に係る信号発生回路を2段カス
ケード接続した回路図である。
ケード接続した回路図である。
21は前段の信号発生回路,22は次段の信号発生回路
を示し、φ21は信号発生回路21の入力信号,φ22は前
段信号発生回路21の出力信号で次段信号発生回路22
の入力信号,φ23は次段信号発生回路22の出力信号,
φp21とφp22はそれぞれ信号発生回路21,22のプリ
チヤージ信号である。
を示し、φ21は信号発生回路21の入力信号,φ22は前
段信号発生回路21の出力信号で次段信号発生回路22
の入力信号,φ23は次段信号発生回路22の出力信号,
φp21とφp22はそれぞれ信号発生回路21,22のプリ
チヤージ信号である。
実施例では、前段の信号発生回路21の遅延部の出力で
あるノードN202を次段の信号発生回路22の出力ドラ
イバの駆動トランジスタMOS Tr.Q220のゲート電極に接
続している。
あるノードN202を次段の信号発生回路22の出力ドラ
イバの駆動トランジスタMOS Tr.Q220のゲート電極に接
続している。
次に第2図の信号波形図を参照し、第1図の実施例回路
の動作について説明する。信号発生回路21,22はま
ずφp21,φp22によつて初期化され、入力信号φ21が信
号発生回路21に加えられることによつて動作する。信
号発生回路21の動作は、従来の信号発生回路(第3
図)と同様であるので、説明は省略する。次段の信号発
生回路22の動作もほぼ同様であるが、MOS Tr.Q220の
ゲート電極に前段の遅延部の出力であるノードN202が
接続されているため、信号発生回路22に前段回路21
の出力信号φ22がGNDレベルから高レベルとなつて入
力される時にはMOS Tr.Q220がほぼOFF状態になつて
いる。これによりMOS Tr.Q219,Q220のON-ON状態
がなくなるので、消費電力を大幅に減らすことができ
る。
の動作について説明する。信号発生回路21,22はま
ずφp21,φp22によつて初期化され、入力信号φ21が信
号発生回路21に加えられることによつて動作する。信
号発生回路21の動作は、従来の信号発生回路(第3
図)と同様であるので、説明は省略する。次段の信号発
生回路22の動作もほぼ同様であるが、MOS Tr.Q220の
ゲート電極に前段の遅延部の出力であるノードN202が
接続されているため、信号発生回路22に前段回路21
の出力信号φ22がGNDレベルから高レベルとなつて入
力される時にはMOS Tr.Q220がほぼOFF状態になつて
いる。これによりMOS Tr.Q219,Q220のON-ON状態
がなくなるので、消費電力を大幅に減らすことができ
る。
なお実施例では前段の遅延部の信号を信号発生回路の駆
動トランジスタのゲート電極に加えた例を示したが、こ
れに限定する必要はない。すなわち信号発生回路の出力
部の負荷トランジスタがON状態になる以前に出力部の
駆動トランジスタをOFF状態とする信号であれば他の
信号でもよい。またNチヤネルMOS Tr.構成の信号発生
回路に限らずPチヤネルMOS Tr.構成あるいはCMOS構成
のものに対しても同様に適用可能である。
動トランジスタのゲート電極に加えた例を示したが、こ
れに限定する必要はない。すなわち信号発生回路の出力
部の負荷トランジスタがON状態になる以前に出力部の
駆動トランジスタをOFF状態とする信号であれば他の
信号でもよい。またNチヤネルMOS Tr.構成の信号発生
回路に限らずPチヤネルMOS Tr.構成あるいはCMOS構成
のものに対しても同様に適用可能である。
以上説明したように、本発明によれば出力を駆動する直
前での出力ドライバの負荷トランジスタと駆動トランジ
スタが同時にON状態になることを防止しているので、
電源・アース間のON−ON電流による無駄な消費電力
を減らすことができる。
前での出力ドライバの負荷トランジスタと駆動トランジ
スタが同時にON状態になることを防止しているので、
電源・アース間のON−ON電流による無駄な消費電力
を減らすことができる。
第1図は本発明の実施例に係る信号発生回路を2段カス
ケード接続した回路図、第2図は第1図の回路の動作を
説明するための信号波形図である。第3図は従来例に係
る信号発生回路の回路図、第4図は第3図の回路の動作
を説明するための信号波形図である。 11……遅延部、12……信号発生部、 21……前段の信号発生回路、 22……次段の信号発生回路、 φ11〜φ23……信号発生回路の入・出力信号(またはそ
れらの端子)、 φp11〜φp22……信号発生回路のプリチヤージ信号、 Q101〜Q220……MOS Tr.、 N101〜N215……ノード(接続点)。
ケード接続した回路図、第2図は第1図の回路の動作を
説明するための信号波形図である。第3図は従来例に係
る信号発生回路の回路図、第4図は第3図の回路の動作
を説明するための信号波形図である。 11……遅延部、12……信号発生部、 21……前段の信号発生回路、 22……次段の信号発生回路、 φ11〜φ23……信号発生回路の入・出力信号(またはそ
れらの端子)、 φp11〜φp22……信号発生回路のプリチヤージ信号、 Q101〜Q220……MOS Tr.、 N101〜N215……ノード(接続点)。
Claims (1)
- 【請求項1】第1電源端子と出力端子との間に接続され
た第1トランジスタ、前記出力端子と第2電源端子との
間に接続された第2トランジスタ、前記第1電源端子と
第1ノードとの間に接続された第3トランジスタ、前記
第1ノードと前記第2電源端子との間に接続された第4
トランジスタ、入力信号端子およびプリチャージ信号端
子を有しプリチャージ期間は第2ノードに高レベルを出
力しプリチャージ期間後の入力信号印加時には前記第2
ノードに低レベルを出力する回路手段、ゲートが前記第
1電源端子に接続された第5トランジスタ、前記入力信
号端子と第3ノードとの間に接続されゲートが前記第5
トランジスタを介して前記第2ノードに接続された第6
トランジスタ、ならびに前記第3ノードと前記第1ノー
ドとの間に接続されたコンデンサを夫々か含む第1およ
び第2の信号発生回路を備え、前記第1の信号発生回路
において前記第1および第3トランジスタのゲートは前
記第3ノードに前記第2および第4トランジスタのゲー
トは前記第2ノードにそれぞれ接続され、前記第2の信
号発生回路において前記第1および第3のトランジスタ
のゲートは前記第3ノードに前記第4トランジスタのゲ
ートは前記第2ノードにそれぞれ接続され、前記第1の
信号発生回路の前記出力端子は前記第2の信号発生回路
の前記入力信号端子に接続され、前記第2の信号発生回
路の前記第2トランジスタのゲートは前記第1の信号発
生回路の前記第2ノードに接続されている信号発生回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59241758A JPH0638577B2 (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 信号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59241758A JPH0638577B2 (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 信号発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61121521A JPS61121521A (ja) | 1986-06-09 |
| JPH0638577B2 true JPH0638577B2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=17079090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59241758A Expired - Lifetime JPH0638577B2 (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 信号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638577B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58143493A (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-26 | Hitachi Ltd | 抵抗遅延タイミング発生回路 |
| JPS5922444A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-04 | Nec Corp | 駆動回路 |
-
1984
- 1984-11-16 JP JP59241758A patent/JPH0638577B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61121521A (ja) | 1986-06-09 |
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