JPH0638698A - 多加水麺の製造方法 - Google Patents
多加水麺の製造方法Info
- Publication number
- JPH0638698A JPH0638698A JP4215512A JP21551292A JPH0638698A JP H0638698 A JPH0638698 A JP H0638698A JP 4215512 A JP4215512 A JP 4215512A JP 21551292 A JP21551292 A JP 21551292A JP H0638698 A JPH0638698 A JP H0638698A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rolling
- rolls
- roll
- noodles
- rolled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Noodles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 手打ち麺と同様の一貫したずり圧延法によ
り、手打ち麺のようにコシが強くて風味のある麺を機械
的に効率よく製造することを可能ならしめる多加水麺の
製造方法を提供することを目的とする。 【構成】 加水率40%以上にて粗組織の厚麺帯を生成
し、適当な時間熟成した後この厚麺帯を、断面が複数の
膨隆部3aと滑らかな窪み3bとを交互に形成した形状
の一対の変形ロ−ル3間を数段に亘って通すことによ
り、ずり圧延しつつ進行方向に展延し、次いで波状ロ−
ル4間を通すことにより、ずり圧延しつつ幅方向にも展
延した後、一方のロ−ルに滑り用のコ−ティングを施し
た複数の圧延ロ−ルに通して徐々に圧延していく。
り、手打ち麺のようにコシが強くて風味のある麺を機械
的に効率よく製造することを可能ならしめる多加水麺の
製造方法を提供することを目的とする。 【構成】 加水率40%以上にて粗組織の厚麺帯を生成
し、適当な時間熟成した後この厚麺帯を、断面が複数の
膨隆部3aと滑らかな窪み3bとを交互に形成した形状
の一対の変形ロ−ル3間を数段に亘って通すことによ
り、ずり圧延しつつ進行方向に展延し、次いで波状ロ−
ル4間を通すことにより、ずり圧延しつつ幅方向にも展
延した後、一方のロ−ルに滑り用のコ−ティングを施し
た複数の圧延ロ−ルに通して徐々に圧延していく。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は多加水麺の製造方法、よ
り詳細には、加水率40%以上の多加水麺を機械的に効
率よく製造するための方法に関するものである。
り詳細には、加水率40%以上の多加水麺を機械的に効
率よく製造するための方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】麺の良否は、いわゆるグルテンの網目構
造を主体とした麺の組織が、いかに速やかに、また、十
分な細かさと均一さとをもって形成されるかに依存して
いる。そして、グルテンの網目構造を良好に形成するに
は、十分な加水が必要である。手打ち麺が、風味があっ
てコシが強く舌ざわりがよい理由の一つは、加水率が4
0〜50%と高いという点にある。多加水の生地は流動
性がよく、外部からの加圧に際して部分的な衝撃度が小
さく、グルテン形成がスム−ズに行われる。
造を主体とした麺の組織が、いかに速やかに、また、十
分な細かさと均一さとをもって形成されるかに依存して
いる。そして、グルテンの網目構造を良好に形成するに
は、十分な加水が必要である。手打ち麺が、風味があっ
てコシが強く舌ざわりがよい理由の一つは、加水率が4
0〜50%と高いという点にある。多加水の生地は流動
性がよく、外部からの加圧に際して部分的な衝撃度が小
さく、グルテン形成がスム−ズに行われる。
【0003】手打ち麺がうまいのは、このように加水率
が高いということだけでなく、最初に大きな麺塊を作
り、これを徐々にもみ延ばして何百分の1もの薄さに仕
上げていくからである(手延素麺では千分の1近くにな
るものもある。)。生地を急激に強度に加圧するとグル
テンの組織を破壊することになるので、良好なグルテン
組織を形成するために、このようにできるだけ大きなも
のから徐々に薄地のものに展延していくことが有効と考
えられる。そして、この展延は、麺塊を適度な力で一貫
して麺棒でずり圧延していくことにより行われるが、そ
の際の展延は縦横双方向に行われる。このように多方向
に展延することにより、グルテン組織が均等に配列さ
れ、且つ、複雑に交錯するために、コシの強さが得られ
るのである。
が高いということだけでなく、最初に大きな麺塊を作
り、これを徐々にもみ延ばして何百分の1もの薄さに仕
上げていくからである(手延素麺では千分の1近くにな
るものもある。)。生地を急激に強度に加圧するとグル
テンの組織を破壊することになるので、良好なグルテン
組織を形成するために、このようにできるだけ大きなも
のから徐々に薄地のものに展延していくことが有効と考
えられる。そして、この展延は、麺塊を適度な力で一貫
して麺棒でずり圧延していくことにより行われるが、そ
の際の展延は縦横双方向に行われる。このように多方向
に展延することにより、グルテン組織が均等に配列さ
れ、且つ、複雑に交錯するために、コシの強さが得られ
るのである。
【0004】即ち、手打ち麺がうまいのは、加水率が高
く、最初に大きな麺塊を作り、これを時間をかけて適度
な力でずり圧延する作業を反覆し、多方向に圧延してい
くことにより、グルテンの網状組織を無理なくスム−ズ
に形成させることができるからと考えられる。然るに従
来、手打ち麺に限りなく近い食感の手打ち風麺を機械的
に製造する試みが種々なされてきているが、上記手打ち
麺と同様の一貫したずり圧延を取り入れた満足のいく製
造方法は提唱されるに至っていない。
く、最初に大きな麺塊を作り、これを時間をかけて適度
な力でずり圧延する作業を反覆し、多方向に圧延してい
くことにより、グルテンの網状組織を無理なくスム−ズ
に形成させることができるからと考えられる。然るに従
来、手打ち麺に限りなく近い食感の手打ち風麺を機械的
に製造する試みが種々なされてきているが、上記手打ち
麺と同様の一貫したずり圧延を取り入れた満足のいく製
造方法は提唱されるに至っていない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したように従来
は、コシが強くて手打ち麺同様の風味のある麺を機械的
に製造するための満足のいく方法は提唱されていなかっ
た。そこで本発明は、手打ち麺と同様の一貫したずり圧
延法により、手打ち麺のようにコシが強くて風味のある
麺を機械的に効率よく製造することを可能ならしめる多
加水麺の製造方法を提供することを課題とする。
は、コシが強くて手打ち麺同様の風味のある麺を機械的
に製造するための満足のいく方法は提唱されていなかっ
た。そこで本発明は、手打ち麺と同様の一貫したずり圧
延法により、手打ち麺のようにコシが強くて風味のある
麺を機械的に効率よく製造することを可能ならしめる多
加水麺の製造方法を提供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、加水率40%
以上にて粗組織の厚麺帯を生成し、適当な時間熟成した
後この厚麺帯を、断面が複数の膨隆部と滑らかな窪みと
を交互に形成した形状の一対の変形ロ−ル間を数段に亘
って通すことにより、ずり圧延しつつ進行方向に展延
し、次いで波状ロ−ル間を通すことにより、ずり圧延し
つつ幅方向にも展延した後、一方のロ−ルに滑り用のコ
−ティングを施した複数の圧延ロ−ルに通して徐々に圧
延していく、という手段を以て上記課題を解決した。
以上にて粗組織の厚麺帯を生成し、適当な時間熟成した
後この厚麺帯を、断面が複数の膨隆部と滑らかな窪みと
を交互に形成した形状の一対の変形ロ−ル間を数段に亘
って通すことにより、ずり圧延しつつ進行方向に展延
し、次いで波状ロ−ル間を通すことにより、ずり圧延し
つつ幅方向にも展延した後、一方のロ−ルに滑り用のコ
−ティングを施した複数の圧延ロ−ルに通して徐々に圧
延していく、という手段を以て上記課題を解決した。
【0007】
【作 用】本発明においては、手打ち麺と同様の処理、
即ち、厚麺帯成形ロ−ルにより大きな麺塊に相当する粗
組織の厚麺帯が生成され、この厚麺帯に対し変形ロ−ル
において手打ち麺同様のずり圧延処理が加えられ、その
後波状ロ−ルで同様のずり圧延をされつつ幅を広げられ
た後、徐々に圧延されるので、手打ち麺に劣らぬ風味と
コシの強さの麺が機械的に製造される。
即ち、厚麺帯成形ロ−ルにより大きな麺塊に相当する粗
組織の厚麺帯が生成され、この厚麺帯に対し変形ロ−ル
において手打ち麺同様のずり圧延処理が加えられ、その
後波状ロ−ルで同様のずり圧延をされつつ幅を広げられ
た後、徐々に圧延されるので、手打ち麺に劣らぬ風味と
コシの強さの麺が機械的に製造される。
【0008】
【実施例】本発明の好ましい実施例を、添付図面に依拠
しつつ工程順に説明する。本発明においては、先ず、ミ
キサ−並びに練り機に連設される厚麺帯成形ロ−ル1に
おいて厚麺帯が生成される。ここにおいていう厚麺帯
は、厚さが40mm乃至100mm程度のもの、場合に
よってはそれ以上の厚さのものであって、グルテンの網
目組織が十分に生成されていない粗組織のものである。
厚麺帯成形ロ−ル1には、回動することによってロ−ル
間に臨み、以てドウをロ−ル間に強制的に押し込み、且
つ、捏ねるための押し込み棒2が添設されることもあ
る。
しつつ工程順に説明する。本発明においては、先ず、ミ
キサ−並びに練り機に連設される厚麺帯成形ロ−ル1に
おいて厚麺帯が生成される。ここにおいていう厚麺帯
は、厚さが40mm乃至100mm程度のもの、場合に
よってはそれ以上の厚さのものであって、グルテンの網
目組織が十分に生成されていない粗組織のものである。
厚麺帯成形ロ−ル1には、回動することによってロ−ル
間に臨み、以てドウをロ−ル間に強制的に押し込み、且
つ、捏ねるための押し込み棒2が添設されることもあ
る。
【0009】厚麺帯は、コンベアで熟成室内に搬送さ
れ、適当な時間をかけて熟成処理された後、複数連設さ
れた変形ロ−ル3へ送り込まれる。変形ロ−ル3は、断
面が複数の膨隆部3aと滑らかな窪み3bとを交互に形
成した形状を有するもので、一対のロ−ルが、一方のロ
−ルの膨隆部3aが他方のロ−ルの窪み3bに対向する
ような関係において回転する。
れ、適当な時間をかけて熟成処理された後、複数連設さ
れた変形ロ−ル3へ送り込まれる。変形ロ−ル3は、断
面が複数の膨隆部3aと滑らかな窪み3bとを交互に形
成した形状を有するもので、一対のロ−ルが、一方のロ
−ルの膨隆部3aが他方のロ−ルの窪み3bに対向する
ような関係において回転する。
【0010】この変形ロ−ル3において、径の違いか
ら、膨隆部3aの麺帯当接面と窪み3bの麺帯当接面の
進行速度が異なる。従って、一対の変形ロ−ル3に挾ま
れる麺帯は、その表裏において進行速度が異なることに
なる。麺帯に対するこのような作用は、正に麺棒におけ
るずり圧延に相当する。この変形ロ−ル3は数段設置さ
れ、厚麺帯はそれらを通過することにより、その長手方
向、換言すれば、その進行方向に展延されて薄手化され
る。その際麺帯に加わる圧延力には無理がなく、既に形
成されているグルテンの組織が破壊されることはない。
ら、膨隆部3aの麺帯当接面と窪み3bの麺帯当接面の
進行速度が異なる。従って、一対の変形ロ−ル3に挾ま
れる麺帯は、その表裏において進行速度が異なることに
なる。麺帯に対するこのような作用は、正に麺棒におけ
るずり圧延に相当する。この変形ロ−ル3は数段設置さ
れ、厚麺帯はそれらを通過することにより、その長手方
向、換言すれば、その進行方向に展延されて薄手化され
る。その際麺帯に加わる圧延力には無理がなく、既に形
成されているグルテンの組織が破壊されることはない。
【0011】変形ロ−ル3を経た麺帯はまだ厚く、更に
複数の圧延機を通すことによって圧延しなければならな
いが、圧延は麺帯の進行方向に行なわれるので、最終的
な厚さにするまでに時間がかかり、製麺効率が悪い。そ
こで本発明においては、圧延に先立って麺帯の幅を広
げ、麺帯を薄くすると共に製麺効率を高めるための処理
がなされる。
複数の圧延機を通すことによって圧延しなければならな
いが、圧延は麺帯の進行方向に行なわれるので、最終的
な厚さにするまでに時間がかかり、製麺効率が悪い。そ
こで本発明においては、圧延に先立って麺帯の幅を広
げ、麺帯を薄くすると共に製麺効率を高めるための処理
がなされる。
【0012】この処理は、麺帯を波状ロ−ル4間に通す
ことにより行なわれる。麺帯は、波状ロ−ル4により圧
延されると横方向に逃げ、薄くなると共にロ−ルの波状
面に沿って横方向に広がる。その際波状ロ−ル4の山部
と谷部とでは回転半径が異なっているので、進行速度も
異なる。従って、この場合も麺帯の表裏において進行速
度が異なり、ここにおいても麺棒同様のずり圧延が行わ
れることになる。
ことにより行なわれる。麺帯は、波状ロ−ル4により圧
延されると横方向に逃げ、薄くなると共にロ−ルの波状
面に沿って横方向に広がる。その際波状ロ−ル4の山部
と谷部とでは回転半径が異なっているので、進行速度も
異なる。従って、この場合も麺帯の表裏において進行速
度が異なり、ここにおいても麺棒同様のずり圧延が行わ
れることになる。
【0013】その後麺帯は、常法により、複数の圧延機
5を通すことにより徐々に圧延され、所望の厚さになっ
たところで切り出される。その場合、一対のロ−ルの内
の一方のロ−ルにテフロン等のコ−ティングを施した圧
延ロ−ルが用いられる。この圧延ロ−ルによった場合、
コ−ティングを施した側のロ−ルとこれに当接する麺帯
との間に滑りを生じ、その結果、麺帯の表裏において進
行速度が相違することになり、ずり圧延が行われること
になる。
5を通すことにより徐々に圧延され、所望の厚さになっ
たところで切り出される。その場合、一対のロ−ルの内
の一方のロ−ルにテフロン等のコ−ティングを施した圧
延ロ−ルが用いられる。この圧延ロ−ルによった場合、
コ−ティングを施した側のロ−ルとこれに当接する麺帯
との間に滑りを生じ、その結果、麺帯の表裏において進
行速度が相違することになり、ずり圧延が行われること
になる。
【0014】
【発明の効果】本発明は上述した通りであって、この方
法によれば、手打ち麺の場合と同様一貫したずり圧延に
よる圧延が行われるので、手打ち麺に劣らぬコシの強さ
と風味とを有する麺を機械的に、且つ、効率よく製造す
ることができる効果がある。
法によれば、手打ち麺の場合と同様一貫したずり圧延に
よる圧延が行われるので、手打ち麺に劣らぬコシの強さ
と風味とを有する麺を機械的に、且つ、効率よく製造す
ることができる効果がある。
【図1】 本発明に係る方法を説明するための図であ
る。
る。
1 厚麺帯成形ロ−ル 2 押し込み棒 3 変形ロ−ル 3a 膨隆部 3b 窪み 4 波状ロ−ル 5 圧延機
Claims (1)
- 【請求項1】 加水率40%以上にて粗組織の厚麺帯を
生成し、適当な時間熟成した後この厚麺帯を、断面が複
数の膨隆部と滑らかな窪みとを交互に形成した形状の一
対の変形ロ−ル間を数段に亘って通すことにより、ずり
圧延しつつ進行方向に展延し、次いで波状ロ−ル間を通
すことにより、ずり圧延しつつ幅方向にも展延した後、
一方のロ−ルに滑り用のコ−ティングを施した複数の圧
延ロ−ルに通して徐々に圧延していくことを特徴とする
多加水麺の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4215512A JPH07108199B2 (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | 多加水麺の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4215512A JPH07108199B2 (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | 多加水麺の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0638698A true JPH0638698A (ja) | 1994-02-15 |
| JPH07108199B2 JPH07108199B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=16673643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4215512A Expired - Lifetime JPH07108199B2 (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | 多加水麺の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07108199B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100428871B1 (ko) * | 2001-11-06 | 2004-04-29 | 이선재 | 밀가루 반죽물 압연장치 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4918221A (ja) * | 1972-06-07 | 1974-02-18 | ||
| JPS584893A (ja) * | 1981-06-23 | 1983-01-12 | カワセコンピユ−タサプライ株式会社 | 不変性自己発色紙並びに其の製法 |
| JPS6156051A (ja) * | 1984-08-27 | 1986-03-20 | Ikeda Shokuhin Kogyo Kk | 麺類の製造法及びその装置 |
| JPS63269960A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-08 | Ikeda Shokuhin Kogyo Kk | 麺類の製造方法 |
-
1992
- 1992-07-21 JP JP4215512A patent/JPH07108199B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4918221A (ja) * | 1972-06-07 | 1974-02-18 | ||
| JPS584893A (ja) * | 1981-06-23 | 1983-01-12 | カワセコンピユ−タサプライ株式会社 | 不変性自己発色紙並びに其の製法 |
| JPS6156051A (ja) * | 1984-08-27 | 1986-03-20 | Ikeda Shokuhin Kogyo Kk | 麺類の製造法及びその装置 |
| JPS63269960A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-08 | Ikeda Shokuhin Kogyo Kk | 麺類の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100428871B1 (ko) * | 2001-11-06 | 2004-04-29 | 이선재 | 밀가루 반죽물 압연장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07108199B2 (ja) | 1995-11-22 |
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