JPH0639088U - 形態玩具 - Google Patents

形態玩具

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JPH0639088U
JPH0639088U JP8136092U JP8136092U JPH0639088U JP H0639088 U JPH0639088 U JP H0639088U JP 8136092 U JP8136092 U JP 8136092U JP 8136092 U JP8136092 U JP 8136092U JP H0639088 U JPH0639088 U JP H0639088U
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rotary drum
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child
tunnel
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秋男 小沢
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Tomy Co Ltd
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
    • A63HTOYS, e.g. TOPS, DOLLS, HOOPS OR BUILDING BLOCKS
    • A63H13/00Toy figures with self-moving parts, with or without movement of the toy as a whole

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  • Toys (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 種々の遊び方が可能で幼児でも興味を持って
遊ぶことが可能な形態玩具を提供する。 【構成】 内部空間に小物体を受容可能な回転ドラム
と、この回転ドラムを回転させるための回転駆動手段
と、小物体の通路を構成するトンネルと、このトンネル
の通路に常態で突出するストッパと、このストッパを前
記通路から退行させるストッパ操作部とを有するもので
ある。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、形態玩具に関するもので、さらに詳しくは、種々の遊び方ができ る形態玩具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
形態玩具として、人気のある動物を形取った動物玩具や、テレビ、雑誌あるい は映画などの主人公を形取った人形体玩具およびロボット玩具や、自動車、飛行 機あるいは船などを形取った乗物玩具や、有名な建築物などを形取った造形物玩 具などが知られている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、従来の形態玩具には形態変化を伴わないものが多く、また、形態変化 を伴うとしても、例えば幼児用形態玩具にあっては、手足や首などを動作させる など単純な動作しか行わないものが多く、飽きがきやすいものとなっていた。ま た、ロボット玩具などにあっては、手先などから弾丸を発射するような動作を行 うものも存在するが、このような玩具は幼児にとって危険であった。
【0004】 また、従来の形態玩具の機能はそれ自体で完結しており、別の玩具などを付加 して遊ぶことが困難であり、しかも、遊び方も限られるものが多かったため、こ の点でも飽きがきやすいものとなっていた。
【0005】 本考案は、かかる諸点に鑑みなされたものであり、種々の遊び方が可能で幼児 でも興味を持って遊ぶことが可能な形態玩具を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
請求項1記載の考案の形態玩具は、内部空間に小物体を受容可能な回転ドラム と、この回転ドラムを回転させるための回転駆動手段と、小物体の通路を構成す るトンネルと、このトンネルの通路に常態で突出するストッパと、このストッパ を前記通路から退行させるストッパ操作部とを有する。
【0007】 請求項2記載の考案の形態玩具は、請求項1記載の小物体として前記形態玩具 と類似の姿態を持つ小物体を備えているものである。
【0008】
【作用】
この形態玩具は手動によって、回転駆動手段によって回転ドラムが回る際、回 転ドラム内に小物体が存在すると、その小物体は回転ドラム内で転動する。この 転動は不規則性を持って行われるので、看者をして様々なイメージを惹起させる ことが可能となる。また、トンネルに小物体を入れることによって、小物体をワ ープさせ、他の部位から出現させることが可能である。この場合、小物体は別の 玩具であっても良いが、小物体を形態玩具と類似の姿態を持つ小物体とすれば、 形態玩具の姿態が動物である場合にあっては、親と子が戯れているようなイメー ジを看者に生じさせることができ、また、円盤玩具にあっては母船から小さな円 盤が出現するかのようなイメージを看者に生じさせることができる。
【0009】
【実施例】
以下、本考案に係る形態玩具の実施例を図面に基づいて説明する。
【0010】 (1)形態玩具の概略構成 図1には形態玩具の斜視図が示されている。この形態玩具1は全体として像の 形をしている。この形態玩具1は左右前輪11,11および補助輪(後輪)12 を有し、手動によって走行できるように構成され、その走行に伴って耳5,5が 回転するようになっている。
【0011】 この形態玩具1の背の部分は回転ドラム2によって構成されている。この回転 ドラム2は、子象を形取った小物体(以下「子象」と称する)3が受容できるよ うに構成されている。この回転ドラム2は帽子(ストッパ操作部)4を本体10 側に押し込んだり、また、手で直接回すことによって回転し、その内部空間に子 象3が存在する場合にはそれを転動させる。この転動の状態は、回転ドラム2の 小レンズ群24を通して見ることができ、この小レンズ群24の各レンズに、転 動状態の子象3が映し出される。
【0012】 また、形態玩具1には、帽子4の開口40aから本体10内を通じて鼻先開口 40bまで延びるトンネル40が構成され、帽子開口4aから挿入された子象3 はトンネル40を通って鼻先開口4bから出てくるようになっている。この場合 、トンネル40内に子象3を挿入しただけでは、子象3は鼻先開口4bから出て こない。帽子4を本体10内に押し込むことによって初めて子象3は鼻先開口4 0bから出てくる。帽子4を本体10内に押し込んだ際、形態玩具1の鼻6は若 干上方に持ち上がり、再び下がったところで子象3が鼻先開口40aから排出さ れる。
【0013】 (2)各部の構成 以下、この形態玩具1の各部の構成を主に図2を用いて詳細に説明する。
【0014】A.走行機構 左右両輪11,11は,本体10を構成する左右枠10a,10aにピン13 ,13によってそれぞれ取り付けられている。また、補助輪12は左右枠10a ,10aに軸支されている。この補助輪12としては芯材に無端のゴム帯を被せ たゴムローラが用いられている。そして、この形態玩具1は、左右両輪11,1 1および補助輪12を接地させた状態で、形態玩具1を前あるいは後ろに動かす ことによって走行するようになっている。勿論、手動によらずに、ゼンマイやモ ータなどによって走行させることもできる。
【0015】B.回転ドラム2 回転ドラム2は透明体として構成され、左右に2分割可能となっている。進行 方向左側のドラム片20aにはその端面中央に転動体挿入用開口21が設けられ るとともに、その転動体挿入用開口21の直ぐ外側にはそれと同心的に係合溝2 2が設けられている。また、ドラム片20aの外周面にはその縁部全周に亘って 凹凸帯23が形成されている。一方、進行方向右側のドラム片20bにはその端 面中央に小レンズ24が多数構成されている。また、このドラム片20bの小レ ンズ形成部分の直ぐ外側には、前記係合溝22と同様な係合溝(図示せず)が設 けられている。そうして、これらドラム片20a,20b同士はネジ(図示せず )によって互いに締結されている。この場合、ネジを通すためのスリーブ26は 回転ドラム2の内部空間に張り出しており、回転ドラム2が回転したとき、この スリーブ26の存在によって、子象3がはじかれてその回転ドラム2内で踊るよ うになっている。
【0016】C.回転ドラム2の取付構造 このように構成された回転ドラム2は本体10に回転可能に支持されている。 すなわち、左右枠10a,10aの内側にはそれぞれ複数の軸27が設けられ、 この各軸27にはガイドローラ28がそれぞれ取り付けられている。このガイド ローラ28の設置場所は、左右枠10a,10aの各ガイドローラ28全てが同 時にそれぞれ回転ドラム3の係合溝22に嵌合する場所である。そうして、左右 枠10a,10aの各ガイドローラ28を回転ドラム3の係合溝22に嵌合させ た状態で、左右枠10a,10aをネジ(図示せず)によって締結することによ って回転ドラム3は本体10に回転可能に取り付けられる。
【0017】D.トンネル40の構造 トンネル40は、図3に示すように、帽子4を構成する上筒41と、この上筒 41が内嵌される中筒42と、鼻6を構成する下筒43とから構成されている。
【0018】 上筒41は前後に2分割可能に構成されている。このうち後枠41bはその裾 の部分が前枠41aより長くなっている。この後枠41bには、その内側にスト ッパ41cが付設され、その外側に、図4に示すように、上下に延びるラック4 1dと、鍵型の突起44と、ばね用係止部45とが付設されている。また、この 後枠41bには縦に延びるスリット46が形成されている。一方、前枠41aに は切欠部47が形成されるとともに、この切欠部47近傍にカム部48が付設さ れている。この後枠41bと前枠41aとは相互にネジ止めされることによって 、上筒41が構成される。この上筒41の上部は帽子4のクラウン(山)を構成 し、この部分には縁どり7が外嵌されるとともに、その上端には装飾体である環 状ヘッド8が取り付けられる。
【0019】 中筒42は左右に2分割可能に構成されている。左枠42aと右枠42bとは 対称形状に構成され、この左枠42aと右枠42bとをネジ止めすることによっ て、中筒42が構成される。この中筒42の外側には、「く」字状のストッパ4 9が取り付けられる。また、このストッパ49の取付部の下側には、そのストッ パ49の先端の係止片49aが出入り可能な開口42eが形成されている。また 、この中筒42は有底となっており、底の直上には開口42cが設けられ、この 開口42cの縁には、下筒43を取り付けるための取付部42dが設けられてい る。このように構成された中筒42上端には上筒41が外側からはめ込まれる。 また、中筒42の背部には前記上筒41のストッパ41cを受容可能なスリット 42fが形成されている。さらに、この中筒42の背部には、図4に示すように 、ばね用係止部42gが付設され、このばね用係止部42gは前記上筒41のス リット46から外側に突出し、このばね用係止部42gと前記ばね用係止部45 との間にはばね60が掛けられている。そして、このばね60の作用によって上 筒41は上方に付勢されている。
【0020】 下筒43は左右に2分割可能に構成されている。この下筒43の左枠43aと 右枠43bとは対称形状に構成され、この左枠43aと右枠43bとをネジ止め することによって、下筒43が構成される。この下筒43は前記中筒42の取付 部42dに軸43cを中心に回動可能に取り付けられている。この下筒43の基 端部に付設されたピン43fは、中筒42の取付部42dに形成された弧状の長 孔42hに内側からはまり合っており、長孔42hから外方に突出するピン43 f先端と、前記中筒42の側部に付設されたピン42iとの間には、図5に示す ように、ばね81が掛けられている。そして、上筒41が中筒42に押し込まれ た際にばね81によって下筒43の基端が下側に引っ張られ、これによって、下 筒43先端が持ち上がるようになっている。この下筒43の先端には装飾体であ る環状ヘッド43eが取り付けられる。
【0021】 このように構成されたトンネル40にあっては、子象3を入れたとき、上筒4 1のストッパ41cによって一旦係止される。この状態で、ばね60の付勢力に 対抗して上筒41を押し込むと、ばね81によって下筒43の基端が下側に引っ 張られ、下筒43は軸43aを中心に回転し、鼻先が上に持ち上げられることに なる。また、上筒41が下方に押されると、ストッパ41cは中筒42の底部近 くまで至り、これによって、子象3は中筒42の開口部42cまで来るので、ス トッパ41cから子象3がこぼれ、こぼれ落ちたた子象3は下筒43の基端に載 る。このときには、鼻先が上に向いているので、子象3は鼻先開口からは出ない 。次に、上筒41の押圧を解除すると、ばね60によって上筒41が元位置に復 帰し、それとともにストッパ41cがばね81の作用によって上がって下筒43 が元位置に復帰し、子象3が鼻先の開口40bから出る。なお、トンネル40に 2個の子象3がトンネル40に入っていた場合には、上の子象3は、図5に示す ように、上筒41の下降に伴ってトンネル40の中に入るストッパ49の係止部 49aによって係止されるので、同時に2個の子象は出ない。
【0022】E.耳5の取付構造および駆動機構 本体10に取り付けられる耳5,5は前輪11,11の回転によって回転駆動 されるようになっている。すなわち、図2に示すように、前輪11,11には凹 凸帯11a,11aが形成されている。この凹凸帯11a,11aには中間歯車 51,51が噛合され、前輪11,11の回転によって中間歯車51,51に伝 達された回転駆動力は歯車52,53を経て耳5,5に伝達される。ここで、歯 車53と耳5との間には図6に示すようにクラッチ54が設けられている。すな わち、耳5の基軸5aがはまり合うソケット55(図2参照)にはクラッチ片5 4aが付設され、一方、歯車53の側面には前記クラッチ片54aと噛合するク ラッチ片54bが付設されている。そして、歯車53のクラッチ片54bがばね 56によってクラッチ片54aに押しつけられている。そして、耳5を手で回し た際に、このクラッチ54が働いて、耳5の駆動機構の破壊を防止している。
【0023】F.回転ドラム2の回転駆動機構 回転ドラム2は帽子4を下側に押し込むか、あるいは回転ドラム2を直接的に 回転させることによって回転駆動される。すなわち、帽子4を構成する上筒41 の後側にはラック41dが形成されているので、上筒41の下降によるラック4 1dの移動によって、それに噛合する歯車61を回転させ、さらに、この歯車6 1の回転駆動力を歯車62、および無端のゴム帯63aが巻き付けられてなるロ ーラ63を通じて回転ドラム2に伝えることによって、回転ドラム2を回転駆動 させるようになっている。なお、歯車61,62およびローラ63は機構ボック ス64内に構成されている。ここで、ローラ63は弧状の長孔64aによって機 構ボックス64に支持され、ラック41dが押し込まれた際、歯車61の回転力 によってローラ63の軸が長孔64a内で動き、ローラ63は回転ドラム2の凹 凸帯23に押し付けられつつ回転し、回転ドラム2が回転駆動される。一方、ラ ック41dが上昇する際には、歯車61の回転力によってローラ63の軸が長孔 64a内で動いてローラ63は回転ドラム2との接触を解き、回転ドラム2は回 転駆動されない。
【0024】G.音出し機構 この形態玩具1は音出し機構を2つ有する。このうち一の音出し機構70は耳 5の回転の際に音を発するものであり、図耳5の駆動機構を構成する一の歯車5 3と弾性音出し板71とによって構成されている。すなわち、歯車53に、基端 部が本体10内側に固定された音出し板71の先端が接触しており、この音出し 板71は歯車53の回転によって弾かれて音を発する。他の音出し機構80は、 作動部材83の上下動によって、トレイ81に連通する歌口82から音を発する ようになっている。この作動部材83には縦長の孔83aが設けられ、この孔8 3aには上筒41の突起44が係合し、上筒44の上下動によって発音されるよ うになっている。
【0025】 (3)実施例の効果 このように構成された形態玩具1によれば、下記のような効果を得られる。
【0026】 この形態玩具1によれば、回転ドラム2が回る際に、回転ドラム2内に子象3 が存在すると、その子象3は回転ドラム2内で転動する。この転動は不規則性を 持って行われるので、看者をして様々なイメージを惹起させることができる。
【0027】 また、トンネル40に子象3を入れることによって、子象3をワープさせ、鼻 先の開口40aから出現させることが可能である。したがって、看者に意外感を 与えることができる。
【0028】 また、形態玩具1と類似の姿態を持つ子象3を備えているので、親象と子象が 戯れているようなイメージを看者に生じさせることができる。
【0029】 以上、本考案の実施例の形態玩具1について説明したが、本考案は、かかる実 施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々の変形が可能 である。
【0030】 例えば、前記実施例の形態玩具1は象を形取った動物玩具となっているが、動 物玩具に限定されず、人形体玩具、ロボット玩具、乗物玩具あるいは造形物玩具 など種々のものに適用できる。
【0031】 また、回転ドラム2を手で直接的あるいは間接的に回すようにしているが、回 転ドラム2を車輪の回転によって回転駆動させるようにしても良い。
【0032】
【考案の効果】
本考案に係る走行形態玩具によれば、車輪によって走行可能な形態玩具におい て、前記車輪の回転に追従して回転する回転ドラムと、本体内を貫くトンネルと を有し、この回転ドラムおよびトンネルには小物体が受容できるように構成され ているので、種々の遊び方が可能で幼児でも興味を持って遊ぶことが可能な走行 形態玩具の実現が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例に係る形態玩具の外観を示す斜視図であ
る。
【図2】実施例に係る形態玩具の分解斜視図である。
【図3】実施例に係る形態玩具のトンネルの分解斜視図
である。
【図4】実施例に係る形態玩具の音出し機構回りの斜視
図である。
【図5】実施例に係る形態玩具の鼻先の動作機構を示す
縦断面図である。
【図6】実施例に係る形態玩具のクラッチ機構を示す斜
視図である。
【図7】実施例に係る形態玩具の回転ドラムの駆動機構
を示す分解斜視図である。
【図8】実施例に係る形態玩具の音出し機構を示す図で
ある。
【符号の説明】
1 形態玩具 2 回転ドラム 3 子象 4 トンネル

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部空間に小物体を受容可能な回転ドラ
    ムと、この回転ドラムを回転させるための回転駆動手段
    と、小物体の通路を構成するトンネルと、このトンネル
    の通路に常態で突出するストッパと、このストッパを前
    記通路から退行させるストッパ操作部とを有することを
    特徴とする形態玩具。
  2. 【請求項2】 前記小物体として前記形態玩具と類似の
    姿態を持つ小物体を備えていることを特徴とする請求項
    1記載の形態玩具。
JP1992081360U 1992-10-30 1992-10-30 形態玩具 Expired - Lifetime JP2533163Y2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992081360U JP2533163Y2 (ja) 1992-10-30 1992-10-30 形態玩具
GB9322127A GB2271942B (en) 1992-10-30 1993-10-27 Configured toy

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992081360U JP2533163Y2 (ja) 1992-10-30 1992-10-30 形態玩具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0639088U true JPH0639088U (ja) 1994-05-24
JP2533163Y2 JP2533163Y2 (ja) 1997-04-23

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ID=13744179

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JP2023173909A (ja) * 2022-05-26 2023-12-07 株式会社バンダイ 移動玩具および移動玩具セット

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GB9322127D0 (en) 1993-12-15
GB2271942B (en) 1995-09-06
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