JPH0639186B2 - インクリボン - Google Patents
インクリボンInfo
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- JPH0639186B2 JPH0639186B2 JP60169006A JP16900685A JPH0639186B2 JP H0639186 B2 JPH0639186 B2 JP H0639186B2 JP 60169006 A JP60169006 A JP 60169006A JP 16900685 A JP16900685 A JP 16900685A JP H0639186 B2 JPH0639186 B2 JP H0639186B2
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- Japan
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- ink ribbon
- ink
- nigrosine
- lake pigment
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M5/00—Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein
- B41M5/10—Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein by using carbon paper or the like
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Duplication Or Marking (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ドットプリンタやベルト式プリンタなどの印
字装置に使用されるインクリボン、さらに詳しくは、印
字装置の端末機の活字部材を摩耗を著しく減少せしめ得
るようにしたインクリボンに関するものである。
字装置に使用されるインクリボン、さらに詳しくは、印
字装置の端末機の活字部材を摩耗を著しく減少せしめ得
るようにしたインクリボンに関するものである。
近時、コンピュータ端末などに連結され長時間連続して
印字することができるドットプリンタやベルト式プリン
タなどの印字装置が種々開発されており、その印字部材
として通常タングステンや表面がクロムメッキまたはニ
ッケルメッキされた鉄やステンレスがそれぞれ用いられ
ている。
印字することができるドットプリンタやベルト式プリン
タなどの印字装置が種々開発されており、その印字部材
として通常タングステンや表面がクロムメッキまたはニ
ッケルメッキされた鉄やステンレスがそれぞれ用いられ
ている。
ところが、この種の印字部材にあっては、長時間にわた
る連続運転によりその印字面が簡単に摩耗してしまい、
得られた印字像が著しく不鮮明になるという欠点があ
る。例えば、タングステン製の印字部材を用いたドット
プリンタの場合、約1000時間の連続運転で活字部材は先
端から約1mm摩耗する。また、表面がクロムメッキされ
た鉄製の印字部材を用いたベルト式プリンタの場合、長
時間運転による摩耗のためにクロムメッキ禿がげて露出
した鉄が腐触してしまい、通常1000万ラインプリントで
活字部材を交換しなければならないという欠点がある。
る連続運転によりその印字面が簡単に摩耗してしまい、
得られた印字像が著しく不鮮明になるという欠点があ
る。例えば、タングステン製の印字部材を用いたドット
プリンタの場合、約1000時間の連続運転で活字部材は先
端から約1mm摩耗する。また、表面がクロムメッキされ
た鉄製の印字部材を用いたベルト式プリンタの場合、長
時間運転による摩耗のためにクロムメッキ禿がげて露出
した鉄が腐触してしまい、通常1000万ラインプリントで
活字部材を交換しなければならないという欠点がある。
本発明者はその原因がどこにあるのか、種々研究を重ね
た結果、この種の印字装置に使用されているインクリボ
ンに含浸または塗布せしめられるインキの成分がその主
因をなすことを見い出した。
た結果、この種の印字装置に使用されているインクリボ
ンに含浸または塗布せしめられるインキの成分がその主
因をなすことを見い出した。
しかして、この種のインクリボンに含浸または塗布せし
められているインキは、通常ビヒクルである油類に分散
剤とともにカーボンブラック,油溶性染料を着色剤とし
て加え、これらを均一に混練することにより調製される
が、この成分からなるインキが含浸または塗布されてい
るインクリボンを用いて印字すると、油溶性染料のみの
ものと比べカーボンブラックを併用したものは印字濃度
も濃く、ニジミのない印字品位の良いものができるが、
硬度が硬く、その上二次凝集を起すため、初期の印字像
に比べて連続印字後の印字像がきわめて不鮮明なものと
なることが確認されている。
められているインキは、通常ビヒクルである油類に分散
剤とともにカーボンブラック,油溶性染料を着色剤とし
て加え、これらを均一に混練することにより調製される
が、この成分からなるインキが含浸または塗布されてい
るインクリボンを用いて印字すると、油溶性染料のみの
ものと比べカーボンブラックを併用したものは印字濃度
も濃く、ニジミのない印字品位の良いものができるが、
硬度が硬く、その上二次凝集を起すため、初期の印字像
に比べて連続印字後の印字像がきわめて不鮮明なものと
なることが確認されている。
そこで、本発明者はさらに研究を重ねた結果、この種の
印字装置に使用されるインクリボンに含浸または塗布せ
しめられるインキの成分を特殊なものとすることによ
り、得られるインクリボンは上記欠点がなく、種々の活
字部材の摩耗を著しく減少せしめ得る等の優れた効果を
奏するという事実を見い出し、本発明を完成するに至っ
たものである。
印字装置に使用されるインクリボンに含浸または塗布せ
しめられるインキの成分を特殊なものとすることによ
り、得られるインクリボンは上記欠点がなく、種々の活
字部材の摩耗を著しく減少せしめ得る等の優れた効果を
奏するという事実を見い出し、本発明を完成するに至っ
たものである。
即ち、本発明のインクリボンは、これに含浸または塗布
せしめられているインキ中の着色剤として、染料および
ニグロシンレーキ顔料を用いたことを特徴とするもので
ある。
せしめられているインキ中の着色剤として、染料および
ニグロシンレーキ顔料を用いたことを特徴とするもので
ある。
特に、ニグロシンレーキ顔料は、インキ中に2〜20重量
パーセントの範囲で含有せしめるのが最も望ましく、ま
た、ニグロシンレーキ顔料の粒子の大きさとしては、そ
の粒径が5μ以下のものが最も望ましい。
パーセントの範囲で含有せしめるのが最も望ましく、ま
た、ニグロシンレーキ顔料の粒子の大きさとしては、そ
の粒径が5μ以下のものが最も望ましい。
なお、本発明において使用されるインキ、ビヒクルであ
る油類に着色剤である染料およびニグロシンレーキ顔料
を所定量分散剤とともに加え、例えば三本ロールミルで
均一に混練することにより調製され、それによって得ら
れたインキをインクリボン素地に含浸または塗布するこ
とにより、本発明のインクリボンを得ることができる。
る油類に着色剤である染料およびニグロシンレーキ顔料
を所定量分散剤とともに加え、例えば三本ロールミルで
均一に混練することにより調製され、それによって得ら
れたインキをインクリボン素地に含浸または塗布するこ
とにより、本発明のインクリボンを得ることができる。
インクリボン素材としては、通常のこの素材としてよく
用いられるもの、例えば、綿、絹、ナイロンなどを用い
ることができる。
用いられるもの、例えば、綿、絹、ナイロンなどを用い
ることができる。
また、上記油類、分散剤としては、従来この種のインク
リボンを製造するに当って通常用いられる各構成成分を
そのまま用いることができる。そのうち油類としては、
例えば、鉱油、動・植物性油などを挙げることができ
る。
リボンを製造するに当って通常用いられる各構成成分を
そのまま用いることができる。そのうち油類としては、
例えば、鉱油、動・植物性油などを挙げることができ
る。
油類、着色剤、分散剤を主成分とするインキ中の着色剤
として、染料およびニグロシンレーキ顔料を用い、この
インキを含浸または塗布せしめられたインクリボンは、
通常ビヒクルとしてインキ中に含有せめられている鉱
油、動・植物性油などの油類の潤滑性と上記染料および
ニグロシンレーキ顔料が有する潤滑性との相乗作用によ
ってきわめて優れた潤滑効果を発揮する。即ち、着色剤
としての染料、ニグロシンレーキ顔料は、ともにその組
成構造上わずかの外力によって隣接する薄膜間の劈開に
ズレが生じやすく、かつ分散性がよいという性質があ
り、従って、いずれもきわめて優れた潤滑性を、その潤
滑作用とインキ中に含有せしめられている上記油類の潤
滑性とが相乗して優れた潤滑効果を発揮する。
として、染料およびニグロシンレーキ顔料を用い、この
インキを含浸または塗布せしめられたインクリボンは、
通常ビヒクルとしてインキ中に含有せめられている鉱
油、動・植物性油などの油類の潤滑性と上記染料および
ニグロシンレーキ顔料が有する潤滑性との相乗作用によ
ってきわめて優れた潤滑効果を発揮する。即ち、着色剤
としての染料、ニグロシンレーキ顔料は、ともにその組
成構造上わずかの外力によって隣接する薄膜間の劈開に
ズレが生じやすく、かつ分散性がよいという性質があ
り、従って、いずれもきわめて優れた潤滑性を、その潤
滑作用とインキ中に含有せしめられている上記油類の潤
滑性とが相乗して優れた潤滑効果を発揮する。
なお、ニグロシンレーキ顔料は、インキ中に2〜20重量
パーセントの範囲で含有せしめるのが好ましいが、その
理由は、ニグロシンレーキ顔料の添加量が上記範囲より
大きくなるとインキ流動性が悪くなり、また、逆に小さ
くなるとインキの潤滑性が低下するからである。一方、
ニグロシンレーキ顔料の粒径は5μ以下0.5μ以上の範
囲内にあることが好ましいが、その理由は、粒径が上記
範囲より大きくなると上記潤滑効果が低減し、また粒径
が逆に小さくなると隠蔽力が劣るからである。
パーセントの範囲で含有せしめるのが好ましいが、その
理由は、ニグロシンレーキ顔料の添加量が上記範囲より
大きくなるとインキ流動性が悪くなり、また、逆に小さ
くなるとインキの潤滑性が低下するからである。一方、
ニグロシンレーキ顔料の粒径は5μ以下0.5μ以上の範
囲内にあることが好ましいが、その理由は、粒径が上記
範囲より大きくなると上記潤滑効果が低減し、また粒径
が逆に小さくなると隠蔽力が劣るからである。
本発明によるインクリボンは、インキ中に含有せしめら
れている油類の潤滑性と染料およびニグロシンレーキ顔
料が有する潤滑性との相乗作用によってきわめて優れた
潤滑機能を発揮するから、結果的に、印字部材の摩耗が
低減せしめられ、ために、その寿命を延長することがで
きる効果がある。従って、印字された印字像も鮮明さを
長く維持することができる。
れている油類の潤滑性と染料およびニグロシンレーキ顔
料が有する潤滑性との相乗作用によってきわめて優れた
潤滑機能を発揮するから、結果的に、印字部材の摩耗が
低減せしめられ、ために、その寿命を延長することがで
きる効果がある。従って、印字された印字像も鮮明さを
長く維持することができる。
以下、本発明の実施例および比較例を挙げるが、本発明
はこれに限定されるものではない。
はこれに限定されるものではない。
実施例 油 類(ミネラルオイル) 30重量部 着色剤(ニグロシンレーキ顔料)10 〃 〃 (油溶性染料) 20 〃 油 類(脂肪酸エステル) 40 〃 計100 〃 を3本ロールミルにて均一に混練後、ナンロンからなる
インクリボン素地に塗布し、黒色インクリボン得た。
インクリボン素地に塗布し、黒色インクリボン得た。
このインクリボンをドットプリンタで1000時間にわたっ
て連続印字し、初期の印字像と1000時間連続印字後の印
字像とを比較したところ、何ら変化はなかった。
て連続印字し、初期の印字像と1000時間連続印字後の印
字像とを比較したところ、何ら変化はなかった。
比較例 油 類(ミネラルオイル) 30重量部 着色剤(カーボンブラック) 15 〃 〃 (油溶性染料) 15 〃 油 類(脂肪酸エステル) 40 〃 計100 〃 を実施例と同じ方法により調製し、それを実施例の場合
と同じインクリボン素地に塗布し、黒色インクリボンを
得た。
と同じインクリボン素地に塗布し、黒色インクリボンを
得た。
このインクリボンを実施例の場合と同じ方法で印字し、
初期の印字像と1000時間連続印字後の印字像とを比較し
たところ、1000時間連続印字後の印字像はきわめて不鮮
明であった。
初期の印字像と1000時間連続印字後の印字像とを比較し
たところ、1000時間連続印字後の印字像はきわめて不鮮
明であった。
Claims (3)
- 【請求項1】油類、着色剤、分散剤を主成分とするイン
キが含浸または塗布せしめられているインクリボンにお
いて、上記着色剤が染料およびニグロシンレーキ顔料か
らなることを特徴とするインクリボン。 - 【請求項2】ニグロシンレーキ顔料がインキ中に2〜20
重量パーセント含有せしめられている特許請求の範囲第
1項記載のインクリボン。 - 【請求項3】ニグロシンレーキ顔料の粒径が5μ以下で
ある特許請求の範囲第1項もしくは第2項記載のインク
リボン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60169006A JPH0639186B2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | インクリボン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60169006A JPH0639186B2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | インクリボン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6228283A JPS6228283A (ja) | 1987-02-06 |
| JPH0639186B2 true JPH0639186B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=15878593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60169006A Expired - Lifetime JPH0639186B2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | インクリボン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0639186B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IE74876B1 (en) * | 1989-03-06 | 1997-08-13 | Fujitsu Isotec Ltd | Ink ribbon for printer and ink therefor |
| JP2543590B2 (ja) * | 1989-03-17 | 1996-10-16 | 富士通アイソテック株式会社 | プリンタ―印字リボン用インク |
| JPH07305015A (ja) * | 1994-05-10 | 1995-11-21 | Fujicopian Co Ltd | インパクトプリンタ用液状インク組成物およびそれを用いたインクリボン |
| US6468340B1 (en) * | 2000-10-30 | 2002-10-22 | Hewlett-Packard Company | Laked dye solubilization with complexing agent |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3118980A1 (de) * | 1981-05-09 | 1982-11-25 | Pelikan Ag, 3000 Hannover | Multicarbon-material zur schrifterzeugung |
| JPS58132595A (ja) * | 1982-02-01 | 1983-08-06 | Ricoh Co Ltd | 印字方法 |
| JPS5919192A (ja) * | 1982-07-26 | 1984-01-31 | Ricoh Co Ltd | 多色感圧複写材 |
| US4476176A (en) * | 1983-03-07 | 1984-10-09 | Dataproducts Corporation | Multi-colored printing ribbon ink barrier system |
| JPS59198182A (ja) * | 1983-04-26 | 1984-11-09 | Ricoh Co Ltd | ワイヤドツトプリンタ−用感圧複写材 |
| JPS6064882A (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-13 | Ricoh Co Ltd | マルチストライクインキリボン |
-
1985
- 1985-07-30 JP JP60169006A patent/JPH0639186B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6228283A (ja) | 1987-02-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |