JPH0639236U - リベッティング装置 - Google Patents

リベッティング装置

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JPH0639236U
JPH0639236U JP469892U JP469892U JPH0639236U JP H0639236 U JPH0639236 U JP H0639236U JP 469892 U JP469892 U JP 469892U JP 469892 U JP469892 U JP 469892U JP H0639236 U JPH0639236 U JP H0639236U
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riveting
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和夫 小林
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▲吉▼川鐵工株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 リベッティング装置が加工ワークのリベット
の装着漏れを検出できるようにする。 【構成】 台座に立設されたコラム先端に支持されたリ
ベッティングマシンに圧電型ピックアップ21を取り付
け、このピックアップ出力を弁別回路22に接続する。
一方、前記リベッティングマシンの下方のワークテーブ
ル4上にリベットの装着されたワーク12を載置し、前
記リベッティングマシンのリベッティング時の振動を検
出し、その検出レベルとそのレベルの継続時間とからワ
ークのリベットの装着の有無を検出する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案はリベットのカシメ成型に用いるリベッティング装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
リベットのカシメ成形用のリベッティング装置として例えば、図8に示すもの が知られている。
【0003】 このリベッティング装置は、台座1に立設した支柱(以下コラム)2の先端に 支持されたリベッティングマシン3と、そのリベッティングマシン3の下方に設 けたワークテーブル4とから成っている。
【0004】 前記リベッティングマシン3は、前記コラム2に支持されたシリンダ5とその シリンダ5に嵌め合わされ、上下に進退するピストン軸6と、ピストン軸6の軸 芯に貫通され、回動自在に支持されたスピンドル7と、そのスピンドル7上端に 設けられたスピンドル7回転用のモータ8と、スピンドル7下端にスピンドル7 の軸に対して傾斜して着脱自在に取り付けられたリベットヘッド成型軸9とから 成っている。
【0005】 上記リベッティング装置は、ワークテーブル4にリベット軸11を突出させた 加工用ワーク12を載置し、その加工用ワーク12へ、ピストン軸6を下降させ て、スピンドル7先端のリベットヘッド成型軸9の端面をリベット軸11の端部 へ圧接し、圧接しながら旋回揺動させてその摩擦熱と加圧とにより、リベット軸 11をカシメ成型する。
【0006】 このようなリベッティング装置は、例えば図7に示すように搬送コンベア10 の下流に配置され、次々とコンベア10により搬送されるリベット軸11を突出 させた加工用ワーク12のカシメ成型に用いられる。
【0007】 ところで、上記のような流れ作業によるカシメ成型では、成型後の加工用ワー ク12にリベット止めの漏れが起きないように成型時に加工用ワーク12へのリ ベットの装着漏れの有無を確認する必要がある。
【0008】 この問題の解決策として、例えば同図に示すように、搬送コンベア10の搬送 路13に、接触針スイッチや近接スイッチ等のセンサ15を設け、搬送路13を 移動する加工ワーク12のリベット軸11に接触針を接触させたり、リベット軸 11に近接スイッチを感応させたりして加工ワーク12のリベットの装着の有無 を検出するものがある。
【0009】 しかし、上記のものでは、加工ワーク12からのリベット軸11の突出は、た かだか十数mmと短かく、搬送路13を移動するこの突出部分に接触針を接触さ せようとしたり、近接スイッチを感応させようとすると、加工用ワーク12をコ ンベア10上の決められた位置に正確に乗せなければならず、この作業のために 、流れ作業の行程が一つ増す問題がある。
【0010】 また、上記の検出では、搬送中の加工ワーク12のコンベア10上での踊りに より、検出ミスを起こすことも考えられる。
【0011】 このため、リベッティング装置でのカシメ成型時に、加工用ワーク12のリベ ット装着の有無を検出することが考えられ、従来、例えば図8に示すようにリベ ットヘッド成型軸9と加工用ワーク12間に電流源16を接続し、スピンドル7 が所定のカシメ位置まで下降し、リベットヘッド成型軸9がリベット軸11と接 触した際に、流れる電流を検出して加工ワーク12のリベットの有無を判別でき るようにしたいわゆる、タッチスイッチ検知装置が用いられている。
【0012】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記のタッチスイッチ検知装置では、図8に示すように、リベ ットヘッド成型軸9とスピンドル7とを例えば絶縁材を介して取り付け、両者間 を絶縁しなければならない。さもないと、同図の矢印に示すように、電流源16 の電流がリベットヘッド成型軸9からスピンドル7そしてコラム2を介してワー クテーブル4上の加工用ワーク12へ流れ、電流路Iが形成されて、タッチスイ ッチ検知による検出ができないという問題がある。
【0013】 また、その絶縁は、例えばカシメ成型するリベットに合わせてしばしば交換す る前記成型軸9の交換によっても絶縁不良を起こさないようにしなければならな い。
【0014】 さらに、構造上スピンドル7とリベット成型軸9間を絶縁することができず、 したがってタッチスイッチ検出装置を用いることができないリベッティング装置 もある等の問題がある。
【0015】 そこで、この考案の課題は、検出用の電流を流すことなく、加工用ワークのリ ベットの装着の有無を検出できるようにすることである。
【0016】
【課題を解決するための手段】
上記の課題を解決するため、台座に立設した支柱上部に支持されたリベッティ ングマシンと、そのリベッティングマシンの下方に設けたワークテーブルとから 成り、前記リベッティングマシンは、前記コラムに支持されたシリンダと、その シリンダと嵌合され、前記テーブル面に対して垂直方向に進退するピストン軸と 、前記ピストン軸の軸芯に貫通され、回動自在に支持されたスピンドルと、その スピンドル下端に取り付けられたリベットヘッド成型軸とを有し、上記テーブル にリベット軸を突出させた加工用ワークを載置し、その加工用ワークのリベット 軸端部へ、リベットヘッド成型軸の端面をピストン軸を下降して圧接し、前記ス ピンドルを回転させて前記リベット軸をかしめるリベッティング装置において、 上記リベッティングマシンに振動検出センサを設け、その検出センサの検出レ ベルとそのレベルの継続時間とから、加工用ワークのリベット装着の有無を弁別 する構成としたのである。
【0017】 上記振動検出センサには、例えば圧電型ピックアップや動電型ピックアップ等 が用いられる。
【0018】
【作用】
このように構成されるリベッティング装置では、ワークテーブルへ加工用ワー クを載置し、振動検出センサが検出する検出出力を弁別しながらシリンダを下降 させる。このとき、加工用ワークにリベットが装着され、そのリベット軸の軸端 とリベットヘッド成型軸の端面とが当接すると、この当接に伴う特有な衝撃と振 動パターンとが振動検出センサにより検出され、その検出出力は出力レベルと出 力レベルの継続時間とから例えば始動時のパルス的な振動やスピンドルのストロ ークエンドでのリベットヘッドの加工用ワークとの当接による振動等のノイズと 弁別され出力される。
【0019】 一方、加工用ワークにリベットが装着されていないと、リベットヘッド成型軸 が加工用ワークに達しても、振動検出センサからは前記当接に伴う衝撃と振動と が弁別された出力は出力されない。
【0020】
【実施例】
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0021】 その際、従来例で述べた部分については、図面の同一部品に同一番号を付して 説明を省略する。
【0022】 図1に示すように、本実施例のリベッティング装置には、シリンダ5にドーナ ツ形の取り付け板20を嵌合し、その取り付け板20の板面上に振動検出センサ として圧電型ピックアップ21が設けられている。
【0023】 このようにして設けられる圧電型ピックアップ21は、小型軽量で同図矢印方 向の振動に対する検出感度を有し、その振動加速度に比例する電圧(または電荷 )を発生する。
【0024】 即ち、ピストン軸6を進退させてリベット成型軸9をワークテーブル4上の加 工用ワーク12へ下降させ、加工用ワーク12から突出したリベット軸1とスピ ンドル7先端のリベット成型軸9とが当接した際発生する衝撃や振動を、リベッ ト成型軸9→スピンドル7→シリンダ5→取り付け板20を介して検出する。
【0025】 また、この圧電型ピックアップ21出力は弁別回路22に接続されている。
【0026】 弁別回路22は、前記ピックアップ21の検出出力をその出力レベルと出力レ ベルの継続時間とで弁別するもので、例えば図2に示すように、前記検出出力が 入力されるレベルコンパレータ25と、前記コンパレータ25にトリガされるワ ンショットマルチバイブレータ等のタイマ回路26と、タイマ回路26の出力で コンパレータ25出力を阻止あるいは通過させるゲート回路27とからなってい る。
【0027】 上記回路22は、圧電型ピックアップ21の検出出力があらかじめ設定された レベル電圧以上となるとコンパレータ25の出力が立ち上がり、その出力はゲー ト回路27へ出力されると同時に、タイマ回路26をトリガする。タイマ回路2 6は、あらかじめ決められた継続時間の間タイマ出力を出力し、その間コンパレ ータ25出力はゲート回路27により阻止される。
【0028】 即ち、弁別回路22は、圧電型ピックアップ21が一定レベルの検出出力を一 定時間以上継続した時のみ、コンパレータ25出力を出力する。
【0029】 なお、振動検出センサには、上記圧電型ピックアップ21以外にも可動コイル を用いた動電型ピックアップを用いてもよい。
【0030】 さらに、上記ピックアップ21は、取り付け板20を用いて、シリンダ5に取 り付ける以外にも例えば、シリンダ5側面等シリンダ5に直接貼着等により取り 付けてもよい。また、その取り付け箇所もピックアップヘッド成型軸9や成型軸 近傍のスピンドル軸7等にも取り付けても良い。このとき、上記ピックアップ2 1に、発信器を備え、発信器から送信される上記ピックアップ21の検出信号を 受信機で受信するようにしてセンサのワイヤレス化を図るようにしてもよい。
【0031】 この実施例は、以上のように構成されており、次に、各々の種類の異なった4 本のリベットを装着した加工用ワーク12とリベットの装着されていない加工用 ワークとを準備し、それらを順に上記リベッティング装置でカシメ成型を行ない 、その際上記ピックアップ21から出力される出力電圧をペンレコーダにより記 録した。その結果を図3乃至図6に示す。
【0032】 図3(a)は、リベット軸(シャンク)4.8mmのアルミ製リベット(US −1)を加工用ワーク12に装着し、リベッティング装置の設定を、 リベットヘッド成型軸 S−8S 作業圧 2.2kg/cm2 スピンドルのストローク 20mm とし、カシメ成形を2秒間行なった際の前記ピックアップ21の出力波形である 。また同図(b)は比較のためリベットを装着してない加工用ワーク12に対し て上記のカシメ成型を行なった出力波形である。
【0033】 上記の両出力波形からリベットを装着してある同図(a)では1.5Vの検出 電圧を2秒間継続した。一方、リベットを装着していない同図(b)では1Vの 検出電圧を1秒間しか継続しなかった。
【0034】 図4(a)はリベット軸20mmのアルミ製リベット(US−66)を加工ワ ーク12に装着し、リベッティング装置の設定を、 リベットヘッド成型軸 U−725 作業圧 2.2kg/cm2 スピンドルのストローク 25mm としカシメ成型を2秒間行なった出力波形である。
【0035】 また、同図(b)はリベットを装着していない加工ワーク12に対してカシメ 成型を行なった出力波形である。
【0036】 この場合、出力波形よりリベットを装着してある同図(a)では2.2Vの検 出電圧を2秒間継続した。一方、リベットを装着していない同図(b)では1. 5Vの検出電圧を1秒間しか継続しなかった。
【0037】 図5(a)はリベット軸9.5mmの鉄製リベット(US−36)を加工ワー ク12に装着し、リベッティング装置の設定を、 リベットヘッド成型軸 U−725 作業圧 40kg/cm2 スピンドルのストローク 20mm とし、カシメ成型を2秒行なった出力波形である。
【0038】 また、同図(b)はリベットを装着していない加工ワークに対して上記のカシ メ成型を行なった出力波形である。
【0039】 この場合、リベットを装着してある同図(a)では0.8Vの検出電圧を2秒 間継続した。一方リベットを装着していない同図bでは0.6Vの検出電圧を1 .5秒間しか継続しなかった。
【0040】 図6(a)は、リベット軸12mmの鉄製リベット(US−70)を加工ワー ク12に装着し、リベッティング装置の設定を、 リベットヘッド成型軸 U−725 作業圧 40kg/cm2 スピンドルのストローク 20mm とし、カシメ成型を2秒行なった出力波形である。
【0041】 また、同図(b)はリベットを装着していない加工ワークに対して上記のカシ メ成型を行なった出力波形である。
【0042】 この場合、リベットを装着してある同図(a)では0.8Vの検出電圧を2秒 間継続した。一方、リベットを装着していない同図(b)では0.66Vの検出 電圧を1秒しか継続しなかった。
【0043】 以上の結果から、リベットの種類に関わらずリベットの有無によって両者の間 の検出値に大きな差が生じることは明らかであると考えられる。
【0044】 このため、加工用ワーク12のリベットの有無を振動検出センサの出力レベル とそのレベルの継続時間とにより弁別可能であることがわかる。
【0045】 また、このとき、装置の作動時のパルス的な振動やストロークエンドでの加工 ワーク12への接触による振動等も弁別できることがわかった。
【0046】 なお、本装置はリベットの有無を検知する以外にもインサートの破損検出やベ アリングの破損検出等も衝撃レベルや振動レベルを比較する事により、可能であ る。
【0047】 また、上記弁別回路の出力を、例えばリベッティング装置の制御回路と接続し 、リベッティングスタート時から下降端リミットスイッチがONする迄の時間内 にリベット装着の検出出力が出力された場合、カシメタイマをONし、一方、検 出出力が出力されない場合は、スピンドル軸を上昇させてNG信号を出力する様 にしてもよい。
【0048】
【効果】
この考案は以上のように構成したので、加工ワークのリベットの装着の有無を 検出できる。
【0049】 このため加工用ワークのリベットの装着漏れを防止できる。
【0050】 また、本装置は、リベッティングマシンに振動検出センサを設けるだけでよく 改造をほとんど必要としない。
【0051】 このため、例えば、ラインに既に設置済の装置にも簡単に適用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の一部拡大図
【図2】実施例のブロック図
【図3】実施例の作用図
【図4】同上
【図5】同上
【図6】同上
【図7】従来例の作用図
【図8】従来例の側面図
【符号の説明】
1 台座 2 コラム 3 リベッティングマシン 4 ワークテーブル 5 シリンダ 6 ピストン軸 7 スピンドル 9 リベットヘッド成型軸 11 リベット軸 12 加工用ワーク 21 振動検出センサ 22 弁別回路
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年9月9日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の一部拡大図
【図2】実施例のブロック図
【図3】実施例の作用図
【図4】実施例の作用図
【図5】実施例の作用図
【図6】実施例の作用図
【図7】従来例の作用図
【図8】従来例の側面図
【符号の説明】 1 台座 2 コラム 3 リベッティングマシン 4 ワークテーブル 5 シリンダ 6 ピストン軸 7 スピンドル 9 リベットヘッド成型軸 11 リベット軸 12 加工用ワーク 21 振動検出センサ 22 弁別回路

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 台座に立設した支柱上部に支持されたリ
    ベッティングマシンと、そのリベッティングマシンの下
    方に設けたワークテーブルとから成り、前記リベッティ
    ングマシンは、前記コラムに支持されたシリンダと、そ
    のシリンダと嵌合され、前記テーブル面に対して垂直方
    向に進退するピストン軸と、前記ピストン軸の軸芯に貫
    通され、回動自在に支持されたスピンドルと、そのスピ
    ンドル下端に取り付けられたリベットヘッド成型軸とを
    有し、上記テーブルにリベット軸を突出させた加工用ワ
    ークを載置し、その加工用ワークのリベット軸端部へ、
    リベットヘッド成型軸の端面をピストン軸を下降して圧
    接し、前記スピンドルを回転させて前記リベット軸をか
    しめるリベッティング装置において、 上記リベッティングマシンに振動検出センサを設け、そ
    の検出センサの検出レベルとそのレベルの継続時間とか
    ら、加工用ワークのリベット装着の有無を弁別すること
    を特徴とするリベッティング装置。
JP1992004698U 1992-02-07 1992-02-07 リベッティング装置 Expired - Lifetime JPH0719646Y2 (ja)

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JPH0639236U true JPH0639236U (ja) 1994-05-24
JPH0719646Y2 JPH0719646Y2 (ja) 1995-05-10

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Cited By (2)

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JP2012232317A (ja) * 2011-04-28 2012-11-29 Mitsubishi Heavy Ind Ltd ファスナー打ち込み装置
KR20230163610A (ko) * 2022-05-23 2023-12-01 주식회사 원효 자동 위치 정렬 기능을 구비하는 리벳팅 장치 및 이의 자동 위치 정렬 방법

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