JPH0639456A - パンチ工具 - Google Patents
パンチ工具Info
- Publication number
- JPH0639456A JPH0639456A JP18395192A JP18395192A JPH0639456A JP H0639456 A JPH0639456 A JP H0639456A JP 18395192 A JP18395192 A JP 18395192A JP 18395192 A JP18395192 A JP 18395192A JP H0639456 A JPH0639456 A JP H0639456A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ram
- tool
- tongue
- rotary turret
- pad
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims abstract description 8
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 abstract description 12
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Punching Or Piercing (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パンチングプレス用のロータリータレットに
装着したツールをラムに係合させた時にガタツキを防止
するように構成する。 【構成】 パンチングプレスのラムに係合するツールの
タング2のヘッド2aのくびれ部2bに、ロータリータ
レットの半径方向に移動可能な位置調整部材を設けたも
のである。
装着したツールをラムに係合させた時にガタツキを防止
するように構成する。 【構成】 パンチングプレスのラムに係合するツールの
タング2のヘッド2aのくびれ部2bに、ロータリータ
レットの半径方向に移動可能な位置調整部材を設けたも
のである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はパンチプレスのパンチツ
ールやマーキングツールのラムと係合する部分の改良技
術に関するものである。
ールやマーキングツールのラムと係合する部分の改良技
術に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来からパンチプレスのロータリータレ
ットにパンチングツールやマーキングツールを装着し
て、該ロータリータレットを回転させてラムと係合さ
せ、該ラムを駆動してパンチすることによって孔開けや
刻印させる技術は公知となっているのである。このよう
な技術において、パンチングツールやマーキングツール
上端のラムとの係合部は、ロータリータレットの中心か
ら同心円となるように円弧状に形成していたのである
が、ロータリータレットを回転させるときにスムースに
回転して所定位置で停止してラムに係合できるようにあ
る程度隙間を持たせていたのである。
ットにパンチングツールやマーキングツールを装着し
て、該ロータリータレットを回転させてラムと係合さ
せ、該ラムを駆動してパンチすることによって孔開けや
刻印させる技術は公知となっているのである。このよう
な技術において、パンチングツールやマーキングツール
上端のラムとの係合部は、ロータリータレットの中心か
ら同心円となるように円弧状に形成していたのである
が、ロータリータレットを回転させるときにスムースに
回転して所定位置で停止してラムに係合できるようにあ
る程度隙間を持たせていたのである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このようにパ
ンチングツールやマーキングツール上端の係合部におい
て、スムースに回動して係合させるために設けた隙間は
摩耗等で大きくなったり、ツールとラム間の公差等でバ
ラツキがあり、係合が確実に行われずに位相ズレを生じ
て、ツールやダイ等の破損が生じたり、ワークに対して
正確な加工ができなかったりしていたのである。
ンチングツールやマーキングツール上端の係合部におい
て、スムースに回動して係合させるために設けた隙間は
摩耗等で大きくなったり、ツールとラム間の公差等でバ
ラツキがあり、係合が確実に行われずに位相ズレを生じ
て、ツールやダイ等の破損が生じたり、ワークに対して
正確な加工ができなかったりしていたのである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は以上のような不
具合を解消するために、次のような手段を用いるもので
ある。即ち、パンチングプレス用のロータリータレット
にツールを装着し、該ツールのヘッドをラムに係合して
加工を行う構成において、ラムに係合するタングのヘッ
ドのくびれ部に、ロータリータレットの半径方向に移動
可能な位置調整部材を設けたものである。
具合を解消するために、次のような手段を用いるもので
ある。即ち、パンチングプレス用のロータリータレット
にツールを装着し、該ツールのヘッドをラムに係合して
加工を行う構成において、ラムに係合するタングのヘッ
ドのくびれ部に、ロータリータレットの半径方向に移動
可能な位置調整部材を設けたものである。
【0005】
【作用】このように構成したパンチ工具はラム5の凹部
5aに係合されるツールのタング2のくびれ部2bの一
側に、位置調整部材となる硬質弾性体8とパッド9をネ
ジ26にて固定し、該パッド9がネジ26の締め付けに
よりロータリータレットの半径方向に移動し、該パッド
9がラム5とタング2との間の隙間を殆ど無くすように
調整されて、ロータリータレットに収納された各々ツー
ルが同様に調整されて、ツールとラム間の隙間のバラツ
キをなくし、該くびれ部が確実にラム5に係合されて、
ツールのガタツキをなくすのである。
5aに係合されるツールのタング2のくびれ部2bの一
側に、位置調整部材となる硬質弾性体8とパッド9をネ
ジ26にて固定し、該パッド9がネジ26の締め付けに
よりロータリータレットの半径方向に移動し、該パッド
9がラム5とタング2との間の隙間を殆ど無くすように
調整されて、ロータリータレットに収納された各々ツー
ルが同様に調整されて、ツールとラム間の隙間のバラツ
キをなくし、該くびれ部が確実にラム5に係合されて、
ツールのガタツキをなくすのである。
【0006】
【実施例】本発明の解決すべき課題及び手段は以上の如
くであり、次に添付の図面に示した本発明の実施例を説
明する。図1は本発明の位置調節機構を装備したマーキ
ングツール断面図、図2はタング平面図、図3は同じく
側面図、図4は図3におけるA−A断面図、図5はパッ
ドの正面図と側面断面図である。
くであり、次に添付の図面に示した本発明の実施例を説
明する。図1は本発明の位置調節機構を装備したマーキ
ングツール断面図、図2はタング平面図、図3は同じく
側面図、図4は図3におけるA−A断面図、図5はパッ
ドの正面図と側面断面図である。
【0007】図1において、本発明の位置調節機構をマ
ーキングツールに設けた実施例について説明すると、ロ
ータリータレットにマーキングツールTやパンチングツ
ールが配され、該マーキングツールTの構成はボデイ1
中央に貫通孔1aを穿設し、上方よりタング2とスプリ
ング3を挿入し、下方よりボルト4を挿入してスプリン
グ3を外嵌してタング2に螺装して、タング2をボデイ
1に固定している。
ーキングツールに設けた実施例について説明すると、ロ
ータリータレットにマーキングツールTやパンチングツ
ールが配され、該マーキングツールTの構成はボデイ1
中央に貫通孔1aを穿設し、上方よりタング2とスプリ
ング3を挿入し、下方よりボルト4を挿入してスプリン
グ3を外嵌してタング2に螺装して、タング2をボデイ
1に固定している。
【0008】前記ボデイ1の一側に垂直方向に挿入孔1
bを穿設し、該挿入孔1bにストライカー10、硬質弾
性体14、アンビル15、スプリング11、シム12を
挿入し、ボデイ1の他側にはデテント機構を挿入するた
めの挿入孔1cが垂直方向に穿設され、ボールプランジ
ャー24と固定ネジ25を挿入している。前記ストライ
カー10上部のボス部10aはリティーナー13にて押
さえられて抜けないようにし、該ボス部10a上端には
シム16・16がボルト17にて固定され、該シム16
にてラム5下面とボルト17上面の間の間隔を調節して
刻印時の濃さを任意に調整できるようにし、該ボルト1
7はラム5の突出部5bの下面に位置している。
bを穿設し、該挿入孔1bにストライカー10、硬質弾
性体14、アンビル15、スプリング11、シム12を
挿入し、ボデイ1の他側にはデテント機構を挿入するた
めの挿入孔1cが垂直方向に穿設され、ボールプランジ
ャー24と固定ネジ25を挿入している。前記ストライ
カー10上部のボス部10aはリティーナー13にて押
さえられて抜けないようにし、該ボス部10a上端には
シム16・16がボルト17にて固定され、該シム16
にてラム5下面とボルト17上面の間の間隔を調節して
刻印時の濃さを任意に調整できるようにし、該ボルト1
7はラム5の突出部5bの下面に位置している。
【0009】また、ボデイ1下部にはボス部1eを設け
て、該ボス部1eにカートリッジ19が外嵌され、該ボ
ス部1e下部のカートリッジ19中央の開口部をサポー
トキャップ20、バッファー21にて覆い、該バッファ
ー21はカートリッジ19下面より少し突出して配設し
ている。該カートリッジ19内には所定の間隔をおいて
タイプ22・22・・・が同心位置に内装され、該タイ
プ22の下面にはそれぞれ異なった文字や記号等が刻ま
れており、該タイプ22・22・・・上面はそれぞれ鋼
球23・23・・・を配し、前記ストライカー10が殴
打されてアンビル15下降時に鋼球23を介してタイプ
22を打ち刻印するよう構成しているのである。
て、該ボス部1eにカートリッジ19が外嵌され、該ボ
ス部1e下部のカートリッジ19中央の開口部をサポー
トキャップ20、バッファー21にて覆い、該バッファ
ー21はカートリッジ19下面より少し突出して配設し
ている。該カートリッジ19内には所定の間隔をおいて
タイプ22・22・・・が同心位置に内装され、該タイ
プ22の下面にはそれぞれ異なった文字や記号等が刻ま
れており、該タイプ22・22・・・上面はそれぞれ鋼
球23・23・・・を配し、前記ストライカー10が殴
打されてアンビル15下降時に鋼球23を介してタイプ
22を打ち刻印するよう構成しているのである。
【0010】本発明の要部である位置調整機構は前記タ
ング2上部のラム5との係合部に配されており、該タン
グ2は図2、図3、図4に示すように、タング2の上部
のヘッド2aは平面視で小判形とし、断面視でT状に形
成して、くびれ部2bにラム5下部の凹部5aが係合で
きるようにし、該くびれ部2bに位置調整部材として硬
質弾性体8とパッド9がネジ26にて固定され、ロータ
リータレットの半径方向に位置調節可能としている。即
ち、硬質弾性体8はウレタンスプリング等よりなり、前
記くびれ部2bには更に深い凹部2dが穿設され、該凹
部2dの深さaは硬質弾性体8の長さbより短くし、パ
ッド9を固定したときに硬質弾性体8に当たりネジ26
を締め付けることにより、その長さの差(b−a)だけ
硬質弾性体8が伸縮して、ロータリータレットの半径方
向のパッド9の位置を調節できるようにしているのであ
る。パッド9は三日月状に構成してネジ26の埋込凹部
9a・9aを設け、円弧部を図2に示すようにロータリ
ータレットでの回動軌跡Dと略同一形状としている。そ
して、前記タング2中途部側面には溝部2cを形成し、
該溝部2cにキー6を挿入してボルト7にて固定できる
ようにし、該キー6にてタング2がボデイ1に対して回
転しないように構成しているのである。
ング2上部のラム5との係合部に配されており、該タン
グ2は図2、図3、図4に示すように、タング2の上部
のヘッド2aは平面視で小判形とし、断面視でT状に形
成して、くびれ部2bにラム5下部の凹部5aが係合で
きるようにし、該くびれ部2bに位置調整部材として硬
質弾性体8とパッド9がネジ26にて固定され、ロータ
リータレットの半径方向に位置調節可能としている。即
ち、硬質弾性体8はウレタンスプリング等よりなり、前
記くびれ部2bには更に深い凹部2dが穿設され、該凹
部2dの深さaは硬質弾性体8の長さbより短くし、パ
ッド9を固定したときに硬質弾性体8に当たりネジ26
を締め付けることにより、その長さの差(b−a)だけ
硬質弾性体8が伸縮して、ロータリータレットの半径方
向のパッド9の位置を調節できるようにしているのであ
る。パッド9は三日月状に構成してネジ26の埋込凹部
9a・9aを設け、円弧部を図2に示すようにロータリ
ータレットでの回動軌跡Dと略同一形状としている。そ
して、前記タング2中途部側面には溝部2cを形成し、
該溝部2cにキー6を挿入してボルト7にて固定できる
ようにし、該キー6にてタング2がボデイ1に対して回
転しないように構成しているのである。
【0011】このように構成してラム5の凹部5aにタ
ング2のヘッド2aを係合させたときに、ガタ等があれ
ばネジ26を弛めてパッド9を半径外方向に位置させ
て、嵌合しにくい場合にはネジ26を締め付けてパッド
9を半径内方向に位置させて適正な位置にパッド9を位
置させて、ロータリータレットを回動して所望のツール
がラム5の所定位置に位置させることができるのであ
る。
ング2のヘッド2aを係合させたときに、ガタ等があれ
ばネジ26を弛めてパッド9を半径外方向に位置させ
て、嵌合しにくい場合にはネジ26を締め付けてパッド
9を半径内方向に位置させて適正な位置にパッド9を位
置させて、ロータリータレットを回動して所望のツール
がラム5の所定位置に位置させることができるのであ
る。
【0012】
【発明の効果】本発明は以上の如く構成したので、次の
ような効果を奏するものである。即ち、ラムとタングの
係合部において、位置調整部材により両者の隙間を無く
すように調整できるようになり、ツールの自転をラムに
よって確実に規制できるようになり、ワークやダイに対
して位置や位相等がズレなくなり、ストライカーを確実
に打つことができ、ダイ等の破損を防止することがで
き、製品の誤差も小さくすることができたのである。
ような効果を奏するものである。即ち、ラムとタングの
係合部において、位置調整部材により両者の隙間を無く
すように調整できるようになり、ツールの自転をラムに
よって確実に規制できるようになり、ワークやダイに対
して位置や位相等がズレなくなり、ストライカーを確実
に打つことができ、ダイ等の破損を防止することがで
き、製品の誤差も小さくすることができたのである。
【図1】本発明の位置調節機構を装備したマーキングツ
ール断面図である。
ール断面図である。
【図2】タング平面図である。
【図3】同じく側面図である。
【図4】図3におけるA−A断面図である。
【図5】パッドの正面図と側面断面図である。
2 タング 2a ヘッド 2b くびれ部 5 ラム 5a 凹部 8 硬質弾性体 9 パッド
Claims (1)
- 【請求項1】 パンチングプレス用のロータリータレッ
トにツールを装着し、該ツールのヘッドをラムに係合し
て加工を行う構成において、ラムに係合するタングのヘ
ッドのくびれ部に、ロータリータレットの半径方向に移
動可能な位置調整部材を設けたことを特徴とするパンチ
工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4183951A JPH0815629B2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | パンチ工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4183951A JPH0815629B2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | パンチ工具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0639456A true JPH0639456A (ja) | 1994-02-15 |
| JPH0815629B2 JPH0815629B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=16144676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4183951A Expired - Fee Related JPH0815629B2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | パンチ工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0815629B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4875519A (en) * | 1987-04-30 | 1989-10-24 | Furukawa Aluminum Co., Ltd. | Method of manufacturing hollow billet and apparatus therefor |
| US6074330A (en) * | 1997-05-01 | 2000-06-13 | Euromac S.R.L. | Device for converting punch changing in punching machines from manual to quick and automatic |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57152324A (en) * | 1981-02-19 | 1982-09-20 | Wallis Bernard J | Holder for punch |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP4183951A patent/JPH0815629B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57152324A (en) * | 1981-02-19 | 1982-09-20 | Wallis Bernard J | Holder for punch |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4875519A (en) * | 1987-04-30 | 1989-10-24 | Furukawa Aluminum Co., Ltd. | Method of manufacturing hollow billet and apparatus therefor |
| US6074330A (en) * | 1997-05-01 | 2000-06-13 | Euromac S.R.L. | Device for converting punch changing in punching machines from manual to quick and automatic |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0815629B2 (ja) | 1996-02-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |