JPH0640188B2 - 写真焼付用マスク - Google Patents
写真焼付用マスクInfo
- Publication number
- JPH0640188B2 JPH0640188B2 JP61007335A JP733586A JPH0640188B2 JP H0640188 B2 JPH0640188 B2 JP H0640188B2 JP 61007335 A JP61007335 A JP 61007335A JP 733586 A JP733586 A JP 733586A JP H0640188 B2 JPH0640188 B2 JP H0640188B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mask
- edge
- opening
- printing
- edgeless
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 238000007688 edging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、縁有画像又は縁無画像を印画紙へ焼付けるた
めに用いられる写真焼付用マスクに関する。
めに用いられる写真焼付用マスクに関する。
[従来の技術] この種の写真焼付用マスクでは、縁無用マスクと縁有用
マスクとを重合退避可能に取付け、縁無画像を得る場合
には固定された縁無用マスクから縁有用マスクを退避さ
せ、縁有用画像を得る場合には固定された縁無用マスク
へ縁有用マスクを重合させるようにしたものが案出され
ている。
マスクとを重合退避可能に取付け、縁無画像を得る場合
には固定された縁無用マスクから縁有用マスクを退避さ
せ、縁有用画像を得る場合には固定された縁無用マスク
へ縁有用マスクを重合させるようにしたものが案出され
ている。
これにより、縁有と縁無とを選択する作業が容易とな
る。
る。
[発明が解決しようとする問題点] しかし、縁無用マスクへ縁有用マスクを重合させるだけ
で写真の白縁マークを焼付ける構成のものは存在せず、
実用的でなかった。
で写真の白縁マークを焼付ける構成のものは存在せず、
実用的でなかった。
本発明は上記事実を考慮し、予め焼付位置へ固定された
縁無用マスク上に縁有用マスクを重ね合わせるか、退避
させるかのみによって、印画紙の仕上げ状態(縁無し仕
上げ又は縁有り仕上げ)を選択することができ、特に縁
有り仕上げのときには必要に応じてマークも焼き込むこ
とができる写真焼付用マスクを提供することを目的とす
る。
縁無用マスク上に縁有用マスクを重ね合わせるか、退避
させるかのみによって、印画紙の仕上げ状態(縁無し仕
上げ又は縁有り仕上げ)を選択することができ、特に縁
有り仕上げのときには必要に応じてマークも焼き込むこ
とができる写真焼付用マスクを提供することを目的とす
る。
[問題点を解決するための手段] 本発明に係る写真焼付用マスクでは、写真焼付装置の焼
付位置に固定されロール状に巻き取られた長尺印画紙の
1駒分に対応して前記印画紙を縁無し仕上げとするため
の縁無し用開口が設けられた縁無用マスクと、前記縁無
用マスクの1辺を中心として回転可能に取付けられ前記
縁無用マスクと重合する位置及び退避される位置の2位
置を選択し得ると共に焼付処理される印画紙を縁有り仕
上げとするために前記縁無し用開口の周縁部を被う縁有
り用開口が設けられた縁有用マスクと、前記縁有用マス
クに取付けられ必要に応じて印画紙の縁部分に対応して
マークを焼付けるマーク焼込器と、を有することを特徴
としている。
付位置に固定されロール状に巻き取られた長尺印画紙の
1駒分に対応して前記印画紙を縁無し仕上げとするため
の縁無し用開口が設けられた縁無用マスクと、前記縁無
用マスクの1辺を中心として回転可能に取付けられ前記
縁無用マスクと重合する位置及び退避される位置の2位
置を選択し得ると共に焼付処理される印画紙を縁有り仕
上げとするために前記縁無し用開口の周縁部を被う縁有
り用開口が設けられた縁有用マスクと、前記縁有用マス
クに取付けられ必要に応じて印画紙の縁部分に対応して
マークを焼付けるマーク焼込器と、を有することを特徴
としている。
[作用] 本発明によれば、ロール状に巻き取られた印画紙を順次
搬送して画像を焼付ける場合、縁無し仕上げとする場合
には、予め焼付位置に固定された縁無用マスクの縁無し
用開口を用いて焼付処理を行う。
搬送して画像を焼付ける場合、縁無し仕上げとする場合
には、予め焼付位置に固定された縁無用マスクの縁無し
用開口を用いて焼付処理を行う。
この場合、印画紙が長尺であるため、印画紙を長手方向
に順次搬送できればよく、縁無し用マスクを焼付位置へ
固定させておくことが可能となる。
に順次搬送できればよく、縁無し用マスクを焼付位置へ
固定させておくことが可能となる。
次に、印画紙へ縁有り仕上げを施す場合には、縁無用マ
スクの1辺を中心に縁有用マスクを回転し、縁無用マス
クと重ね合わせる。
スクの1辺を中心に縁有用マスクを回転し、縁無用マス
クと重ね合わせる。
縁有用マスクには予め前記縁無し用開口よりも若干小さ
い縁有り用開口が設けられているため、この縁有用マス
クの重ね合わせにより、焼付開口を狭く(縁無し用開口
から露出している印画紙の周縁部を遮光)することがで
きる。これにより、縁有り仕上げを施すことができる。
い縁有り用開口が設けられているため、この縁有用マス
クの重ね合わせにより、焼付開口を狭く(縁無し用開口
から露出している印画紙の周縁部を遮光)することがで
きる。これにより、縁有り仕上げを施すことができる。
また、縁有り仕上げの際、縁部(印画紙の白枠部分)に
文字や記号等のマークを焼込みたい場合には、縁有用マ
スクに取付けられ一体移動されるマーク焼込み器によっ
て、容易に印画紙の縁部にマークを焼き込むことができ
る。
文字や記号等のマークを焼込みたい場合には、縁有用マ
スクに取付けられ一体移動されるマーク焼込み器によっ
て、容易に印画紙の縁部にマークを焼き込むことができ
る。
[実施例] 図面に従って本発明に係る写真焼付用マスクの実施例を
説明する。
説明する。
第1図に示す如く、縁無用マスク10の上方には長尺状
の印画紙12がその長手方向(図上の左右方向)へ駒送
りされるようになっている。縁無用マスク10には、印
画紙12の1駒分の大きさに等しい開口14が穿設され
ている。縁無用マスク10の一端にはブラケツト16を
介してシヤフト18が軸支されている。シヤフト18に
は縁有用マスク20の一端が固着されており、縁有用マ
スク20は矢印A方向へ回転して縁無用マスク10と重
合退避可能となっている。
の印画紙12がその長手方向(図上の左右方向)へ駒送
りされるようになっている。縁無用マスク10には、印
画紙12の1駒分の大きさに等しい開口14が穿設され
ている。縁無用マスク10の一端にはブラケツト16を
介してシヤフト18が軸支されている。シヤフト18に
は縁有用マスク20の一端が固着されており、縁有用マ
スク20は矢印A方向へ回転して縁無用マスク10と重
合退避可能となっている。
縁有用マスク20の他端にはマグネツト22が固着され
ており、マグネツト22が縁無用マスク10へ吸引さ
れ、縁有用マスク20が縁無用マスク10へ密着した状
態を維持できるようになっている。縁有用マスク20に
は開口14の内径よりも若干狭い開口24が穿設されて
おり、第1図に示す重合状態では開口24が開口14の
内部に配置されるようになっている。開口24の開口周
囲部26は第1図上方へ屈曲され、開口14に嵌合され
ている。
ており、マグネツト22が縁無用マスク10へ吸引さ
れ、縁有用マスク20が縁無用マスク10へ密着した状
態を維持できるようになっている。縁有用マスク20に
は開口14の内径よりも若干狭い開口24が穿設されて
おり、第1図に示す重合状態では開口24が開口14の
内部に配置されるようになっている。開口24の開口周
囲部26は第1図上方へ屈曲され、開口14に嵌合され
ている。
開口周囲部26にはマーク焼込器28が取付けられてい
る。このマーク焼込器28の中実透明部材30は、第3
図にも示す如く、側面が取付金具32に挟持され、この
取付金具32がビス34により縁有用マスク20へ螺着
されている。中実透明部材30は、例えば透明アクリル
樹脂で形成されている。中実透明部材30の上面にはネ
ガテイブマークプレートとしてのリスフイルム36が接
着されている。このリスフイルム36は文字部分が透明
でその他の部分が黒色となっている。
る。このマーク焼込器28の中実透明部材30は、第3
図にも示す如く、側面が取付金具32に挟持され、この
取付金具32がビス34により縁有用マスク20へ螺着
されている。中実透明部材30は、例えば透明アクリル
樹脂で形成されている。中実透明部材30の上面にはネ
ガテイブマークプレートとしてのリスフイルム36が接
着されている。このリスフイルム36は文字部分が透明
でその他の部分が黒色となっている。
中実透明部材30の先端部は、開口周囲部26に穿設さ
れた開口36から突出しており、その上面が縁無用マス
ク10の上面とほぼ面一になっている。
れた開口36から突出しており、その上面が縁無用マス
ク10の上面とほぼ面一になっている。
中実透明部材30の下面には孔38が穿設されており、
これへLED40が嵌合接着されている。したがって、
LED40を点灯するとLED40からの光はリスフイ
ルム36の文字部分を透過し、印画紙12へ当該文字が
焼付られる。
これへLED40が嵌合接着されている。したがって、
LED40を点灯するとLED40からの光はリスフイ
ルム36の文字部分を透過し、印画紙12へ当該文字が
焼付られる。
中実透明部材30の側面は粗面となっており、LED4
0からの光がこれへ当ると乱反射されるようになってい
る。
0からの光がこれへ当ると乱反射されるようになってい
る。
したがって、リスフイルム36の各文字を透過する光の
単位面積あたりの光量は各文字について均一となる。
単位面積あたりの光量は各文字について均一となる。
中実透明部材30の側面及び下面は遮光部材として黒色
の塗料が塗布されており、LED40の光が中実透明部
材30の側面及び下面から漏れないようになっている。
また、開口24側の中実透明部材30の側面には、さら
に、黒体乱反射部材としての黒色の起毛材42が接着さ
れており、露光々44が起毛材42へ入射した場合、大
部分が吸収され一部が乱反射される。
の塗料が塗布されており、LED40の光が中実透明部
材30の側面及び下面から漏れないようになっている。
また、開口24側の中実透明部材30の側面には、さら
に、黒体乱反射部材としての黒色の起毛材42が接着さ
れており、露光々44が起毛材42へ入射した場合、大
部分が吸収され一部が乱反射される。
したがって、印画紙12へ焼付けられる画像が悪化する
ことがない。
ことがない。
次に、上記の如く構成された本実施例の作用を説明す
る。
る。
縁無画像を得る場合には、第1図において開口24に手
をかけてマグネツト22の吸着力に抗し開口24を下方
へ引張る。これにより縁有用マスク20がシヤフト18
を軸として矢印A方向へ回転し、垂下した状態となる。
露光々44は開口14を透過して印画紙12へ縁無画像
が焼付けられる。
をかけてマグネツト22の吸着力に抗し開口24を下方
へ引張る。これにより縁有用マスク20がシヤフト18
を軸として矢印A方向へ回転し、垂下した状態となる。
露光々44は開口14を透過して印画紙12へ縁無画像
が焼付けられる。
この場合、マーク焼込器28は縁有用マスク20と共に
退避しているので、露光々44が不用意にこのマーク焼
込器28で遮られ印画紙に不良露光部が生じることがな
いので、この不良露光部を切断除去する必要もない。
退避しているので、露光々44が不用意にこのマーク焼
込器28で遮られ印画紙に不良露光部が生じることがな
いので、この不良露光部を切断除去する必要もない。
次に、縁有画像を得る場合には、シヤフト18を軸とし
て縁有用マスク20を矢印A方向と反対方向へ回転さ
せ、マグネツト22を縁無用マスク10へ吸着させる。
これにより露光々44は開口24を透過し、印画紙12
へ縁有画像が焼付けられる。
て縁有用マスク20を矢印A方向と反対方向へ回転さ
せ、マグネツト22を縁無用マスク10へ吸着させる。
これにより露光々44は開口24を透過し、印画紙12
へ縁有画像が焼付けられる。
また、LED40を一定時間点灯することにより、リス
フイルム36に設けられた文字が印画紙12へ焼付けら
れる。この文字は印画紙の画像周囲の余白部に焼付けら
れる。
フイルム36に設けられた文字が印画紙12へ焼付けら
れる。この文字は印画紙の画像周囲の余白部に焼付けら
れる。
なお、シヤフト18を軸とする縁有用マスク20の回転
はモータなどのアクチユエータにより自動的に行うよう
にしてもよい。
はモータなどのアクチユエータにより自動的に行うよう
にしてもよい。
またマーク焼込器28は第2図に想像線で示される如
く、取付位置を開口周囲部26の所望位置へ変更でき
る。
く、取付位置を開口周囲部26の所望位置へ変更でき
る。
[発明の効果] 本発明に係る写真焼付用マスクでは、予め焼付位置へ固
定された縁無用マスク上に縁有用マスクを重ね合わせる
か、退避させるかのみによって、印画紙の仕上げ状態
(縁無し仕上げ又は縁有り仕上げ)を選択することがで
き、特に縁有り仕上げのときには必要に応じてマークも
焼き込むことができるという優れた効果を有する。
定された縁無用マスク上に縁有用マスクを重ね合わせる
か、退避させるかのみによって、印画紙の仕上げ状態
(縁無し仕上げ又は縁有り仕上げ)を選択することがで
き、特に縁有り仕上げのときには必要に応じてマークも
焼き込むことができるという優れた効果を有する。
第1図は本発明の実施例を示す断面図、第2図は写真焼
付用マスクの斜視図、第3図はマーク焼込器の分解斜視
図である。 10……縁無用マスク、 12……印画紙、 20……縁有用マスク、 28……マーク焼込器、 30……中実透明部材、 36……リスフイルム、 40……LED、 42……起毛材。
付用マスクの斜視図、第3図はマーク焼込器の分解斜視
図である。 10……縁無用マスク、 12……印画紙、 20……縁有用マスク、 28……マーク焼込器、 30……中実透明部材、 36……リスフイルム、 40……LED、 42……起毛材。
Claims (1)
- 【請求項1】写真焼付装置の焼付位置に固定されロール
状に巻き取られた長尺印画紙の1駒分に対応して前記印
画紙を縁無し仕上げとするための縁無し用開口が設けら
れた縁無用マスクと、前記縁無用マスクの1辺を中心と
して回転可能に取付けられ前記縁無用マスクと重合する
位置及び退避される位置の2位置を選択し得ると共に焼
付処理される印画紙を縁有り仕上げとするために前記縁
無し用開口の周縁部を被う縁有り用開口が設けられた縁
有用マスクと、前記縁有用マスクに取付けられ必要に応
じて印画紙の縁部分に対応してマークを焼付けるマーク
焼込器と、を有することを特徴とする写真焼付用マス
ク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61007335A JPH0640188B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 写真焼付用マスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61007335A JPH0640188B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 写真焼付用マスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62165641A JPS62165641A (ja) | 1987-07-22 |
| JPH0640188B2 true JPH0640188B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=11663076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61007335A Expired - Lifetime JPH0640188B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 写真焼付用マスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640188B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312341Y2 (ja) * | 1979-06-20 | 1988-04-08 | ||
| JPS5687032A (en) * | 1979-12-19 | 1981-07-15 | Fuji Photo Film Co Ltd | Printing mask device |
| JPS59119442U (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-11 | オムロン株式会社 | 日付写し込み機能付複写機 |
| JPS6098841U (ja) * | 1983-07-28 | 1985-07-05 | コニカ株式会社 | 写真焼付機における焼枠 |
-
1986
- 1986-01-17 JP JP61007335A patent/JPH0640188B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62165641A (ja) | 1987-07-22 |
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