JPH0640295Y2 - ローズ組付構造 - Google Patents
ローズ組付構造Info
- Publication number
- JPH0640295Y2 JPH0640295Y2 JP1988093064U JP9306488U JPH0640295Y2 JP H0640295 Y2 JPH0640295 Y2 JP H0640295Y2 JP 1988093064 U JP1988093064 U JP 1988093064U JP 9306488 U JP9306488 U JP 9306488U JP H0640295 Y2 JPH0640295 Y2 JP H0640295Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rose
- plate
- door
- assembly structure
- engagement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Hinges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ドアに設けられたレバーハンドル或いはノブ
の挿入孔周辺を被覆するローズの組付構造に関するもの
である。
の挿入孔周辺を被覆するローズの組付構造に関するもの
である。
従来のローズ組付構造の一例を第3図の縦断面図に示
し、その構成部品を第4図の斜視図に示す。
し、その構成部品を第4図の斜視図に示す。
同図において、ドアDには、ドアDの両表面を貫通する
ハンドル挿入孔1が設けられ、ハンドル挿入孔1の周辺
に複数のねじ孔2が設けられる。
ハンドル挿入孔1が設けられ、ハンドル挿入孔1の周辺
に複数のねじ孔2が設けられる。
ねじ孔2はドアD表面に、円筒部3aとフランジ部3bとよ
り成るローズプレート3を止着するためのもので、フラ
ンジ部3bに穿設された孔4に挿入される小ねじ5がねじ
孔2に螺合する。
り成るローズプレート3を止着するためのもので、フラ
ンジ部3bに穿設された孔4に挿入される小ねじ5がねじ
孔2に螺合する。
円筒部3aの外周面に雄ねじ6が設けられ、雄ねじ6に
は、ローズプレート3や小ねじ5を被覆するローズ7の
雌ねじ8が螺合する。
は、ローズプレート3や小ねじ5を被覆するローズ7の
雌ねじ8が螺合する。
符号9は、ローズプレート3にねじ込まれるローズ7が
ドアDを傷付けないようにするために、ローズ7の端部
に挿入されるエンドカバーである。
ドアDを傷付けないようにするために、ローズ7の端部
に挿入されるエンドカバーである。
ローズプレート3の円筒部3aの内周面にはブッシュ10が
嵌着され、ブッシュ10にレバーハンドル11の軸頸部11a
が回動可能に挿入される。
嵌着され、ブッシュ10にレバーハンドル11の軸頸部11a
が回動可能に挿入される。
レバーハンドル11は、軸頸部11aの先に角軸11bを有し、
角軸11bが、ドアDに内設される箱錠内のハブ(図示し
ない)の角孔に嵌合し、レバーハンドル11を廻わすと、
ハブが回転してドアDの端部より突出するラッチボルト
(図示しない)がドアD内に没入してドアDが開扉可能
となる。
角軸11bが、ドアDに内設される箱錠内のハブ(図示し
ない)の角孔に嵌合し、レバーハンドル11を廻わすと、
ハブが回転してドアDの端部より突出するラッチボルト
(図示しない)がドアD内に没入してドアDが開扉可能
となる。
そして、ローズ7は外表面が金属光沢をもった平滑面と
なっているため、小ねじ5が取付いたローズプレート3
などを被覆してドアDの外観を美化する機能を有する。
なっているため、小ねじ5が取付いたローズプレート3
などを被覆してドアDの外観を美化する機能を有する。
第5図は、ローズ組付構造の別の従来例を示す構成部品
の斜視図であり、ローズ12は外周面の複数箇所に内側に
向けて突出する係合部13が設けられ、2個の係合部13、
13の間に端面を切欠いだ工具挿入用の凹部14が設けられ
る。
の斜視図であり、ローズ12は外周面の複数箇所に内側に
向けて突出する係合部13が設けられ、2個の係合部13、
13の間に端面を切欠いだ工具挿入用の凹部14が設けられ
る。
ローズプレート15の外周縁には、ローズ12の係合部13に
相対する位置にローズプレート15のドア取付面側を切欠
いだ係合凹部16が設けられ、工具挿入凹部14の相対する
位置に工具の先端部を受け入れる溝17が刻設される。
相対する位置にローズプレート15のドア取付面側を切欠
いだ係合凹部16が設けられ、工具挿入凹部14の相対する
位置に工具の先端部を受け入れる溝17が刻設される。
そして、ドアDに止着されたローズプレート15にローズ
12を押付けて係合部13を係合凹部16に弾性的に嵌入する
と、ローズ12がローズプレート15にワンタッチで組付け
られるようになっている。
12を押付けて係合部13を係合凹部16に弾性的に嵌入する
と、ローズ12がローズプレート15にワンタッチで組付け
られるようになっている。
組付けられたローズ12を取外すには、マイナスドライバ
ーなどの工具の先端を溝17に挿入して凹部14を持上げる
ように工具を起こすと、係合部13が係合凹部より外れて
ローズ12がローズプレート15から離れる。
ーなどの工具の先端を溝17に挿入して凹部14を持上げる
ように工具を起こすと、係合部13が係合凹部より外れて
ローズ12がローズプレート15から離れる。
しかしながら、上述した従来のローズ組付構造には、次
のような問題があった。
のような問題があった。
(1)第3図及び第4図に示すローズ組付構造は、ロー
ズに雌ねじを設けたローズプレートに雄ねじを設けるた
めに部品が高価になる欠点があり、組付けに際して此の
両ねじを締付ける手間が必要であるため組付作業が面倒
であり、且つ、ドアの開閉等の衝撃等によって締付けて
いたねじに緩みを生ずることがある弊害があった。
ズに雌ねじを設けたローズプレートに雄ねじを設けるた
めに部品が高価になる欠点があり、組付けに際して此の
両ねじを締付ける手間が必要であるため組付作業が面倒
であり、且つ、ドアの開閉等の衝撃等によって締付けて
いたねじに緩みを生ずることがある弊害があった。
(2)これに対して、第5図に示すローズ組付構造で
は、ローズとローズプレートとを螺合するねじを設ける
必要がなく、構造が簡単であり、しかも、ローズをロー
ズプレートに押付けるワンタッチ動作で組付けることが
できる利点があるが、ローズを持ち上げて取外すとき
に、ドア表面を傷付ける欠点があった。
は、ローズとローズプレートとを螺合するねじを設ける
必要がなく、構造が簡単であり、しかも、ローズをロー
ズプレートに押付けるワンタッチ動作で組付けることが
できる利点があるが、ローズを持ち上げて取外すとき
に、ドア表面を傷付ける欠点があった。
本考案は、かかる課題を解決するためになされたもので
ある。
ある。
本考案は、ローズ及びローズプレートにねじを設けるこ
となく、ローズをワンタッチで組付けることができ、し
かも、ローズを取外す場合には工具を用いることなく、
ドアを傷付けることなく取外すことが出来るようにした
もので、ドア表面にローズプレートのドア取付面が止着
され、上記ローズプレートにローズが装着されるローズ
組付構造において、 上記ローズの内周面に複数の係合突起を設け、上記ロー
ズプレートの表面に上記係合突起を位置決めする挿入案
内用凹部を設け、該挿入案内用凹部より上記ドア取付面
に向けて離隔した位置に、上記係合突起が弾性的に嵌着
される係合凹部を設け、該係合凹部より浅底のネック部
を経由して上記ローズプレートの表面に開口する螺旋溝
を連設した。
となく、ローズをワンタッチで組付けることができ、し
かも、ローズを取外す場合には工具を用いることなく、
ドアを傷付けることなく取外すことが出来るようにした
もので、ドア表面にローズプレートのドア取付面が止着
され、上記ローズプレートにローズが装着されるローズ
組付構造において、 上記ローズの内周面に複数の係合突起を設け、上記ロー
ズプレートの表面に上記係合突起を位置決めする挿入案
内用凹部を設け、該挿入案内用凹部より上記ドア取付面
に向けて離隔した位置に、上記係合突起が弾性的に嵌着
される係合凹部を設け、該係合凹部より浅底のネック部
を経由して上記ローズプレートの表面に開口する螺旋溝
を連設した。
上記のように構成されローズ組付構造をドアに組付ける
には、ローズの係合突起をローズプレートの挿入案内用
凹部に当て、そのままローズを押し付けると、ローズの
弾性変形を伴って係合突起がローズプレートの外周面を
滑り接触し、装着用凹部に嵌着されるので、ローズを極
めて簡単なワンタッチで装着することができる。
には、ローズの係合突起をローズプレートの挿入案内用
凹部に当て、そのままローズを押し付けると、ローズの
弾性変形を伴って係合突起がローズプレートの外周面を
滑り接触し、装着用凹部に嵌着されるので、ローズを極
めて簡単なワンタッチで装着することができる。
ローズを装着した後は、ドアに振動,衝撃が加わっても
ローズが緩んだり,ずれたりすることはない。
ローズが緩んだり,ずれたりすることはない。
ローズを取り外す必要が生じた場合には、係合突起が浅
底のネック部に乗り上げる方向にトルクを加えると、ロ
ーズの弾性変形を伴って係合突起がネック部を乗り越え
て螺旋溝を通過し、ローズが外れる。
底のネック部に乗り上げる方向にトルクを加えると、ロ
ーズの弾性変形を伴って係合突起がネック部を乗り越え
て螺旋溝を通過し、ローズが外れる。
本考案の実施例について図面を参照しながら説明する。
第1図はローズ組付構造の縦断面図を示し、第2図はロ
ーズ組付構造を構成する部品の斜視図を示す。
ーズ組付構造を構成する部品の斜視図を示す。
同図において、ドアDのハンドル挿入孔1の周辺に複数
のねじ孔2が設けられ、ねじ孔2に螺合する小ねじ5に
よりローズプレート18がドアDに止着されることは従来
例と同様であるが、ローズプレート18には、小ねじ5挿
入用の2箇の孔4の周辺にフランジ部19が設けられ、両
フランジ部19,19の間に厚肉部20が形成される。
のねじ孔2が設けられ、ねじ孔2に螺合する小ねじ5に
よりローズプレート18がドアDに止着されることは従来
例と同様であるが、ローズプレート18には、小ねじ5挿
入用の2箇の孔4の周辺にフランジ部19が設けられ、両
フランジ部19,19の間に厚肉部20が形成される。
厚肉部0の中央には、レバーハンドル等の軸頸部11aを
挿入する孔21が設けられる。
挿入する孔21が設けられる。
この孔21は軸頸部11aを回動可能に支持する軸受の内周
面となるもので、ローズプレート18のドア取付面18aの
反対側に軸受部22が突出して設けられる。
面となるもので、ローズプレート18のドア取付面18aの
反対側に軸受部22が突出して設けられる。
ローズプレート18を被覆するローズ23は中央に孔24を有
する円板部23aの外周縁に円筒部23bが延設され、円筒部
23bの2箇所に円筒部23bの円周面に突出する係合突起25
がプレス加工等により設けられる。
する円板部23aの外周縁に円筒部23bが延設され、円筒部
23bの2箇所に円筒部23bの円周面に突出する係合突起25
がプレス加工等により設けられる。
ローズプレート18の厚肉部20には係合突起25を案内する
挿入案内用凹部26が設けられ、挿入案内用凹部26のドア
取付面18a方向に係合凹部27が設けられる。
挿入案内用凹部26が設けられ、挿入案内用凹部26のドア
取付面18a方向に係合凹部27が設けられる。
第1図に示すように、係合突起25を係合凹部27に嵌入し
たときには、ローズ23に生じた弾性変形により係合突起
25が係合凹部27を押圧し、ローズ23がローズプレート18
に安定的に保持されるようになっている。
たときには、ローズ23に生じた弾性変形により係合突起
25が係合凹部27を押圧し、ローズ23がローズプレート18
に安定的に保持されるようになっている。
係合凹部27には、ローズプレート18のドア取付面18aの
反対側に開口する螺旋溝28が連接される。
反対側に開口する螺旋溝28が連接される。
螺旋溝28は、係合凹部27と接する部分に浅底のネック部
29が設けられ、係合突起25が螺旋溝28に入り難くしてあ
るが、ローズ23に矢印R方向の回動トルクを加えた場
合、係合突起25がネック部29を乗り越えて螺旋溝28に入
ることができる。
29が設けられ、係合突起25が螺旋溝28に入り難くしてあ
るが、ローズ23に矢印R方向の回動トルクを加えた場
合、係合突起25がネック部29を乗り越えて螺旋溝28に入
ることができる。
次に、以上のように構成されたローズ組付構造の作用を
説明する。
説明する。
ローズプレート18の孔4に挿入した小ねじ5をドアDの
ねじ孔2に螺合してローズプレート18をドアに止着した
後に、ローズ23の係合突起25をローズプレート18の挿入
案内用凹部26に当てて押付けると、ローズ23が弾性変形
して係合突起25が厚肉部20の外周面に滑りながら移動し
て係合凹部27に嵌入する。
ねじ孔2に螺合してローズプレート18をドアに止着した
後に、ローズ23の係合突起25をローズプレート18の挿入
案内用凹部26に当てて押付けると、ローズ23が弾性変形
して係合突起25が厚肉部20の外周面に滑りながら移動し
て係合凹部27に嵌入する。
此のとき、ローズ23には未だ弾性変形が残存しており、
係合突起25が係合凹部27に押圧力をもって係止される。
係合突起25が係合凹部27に押圧力をもって係止される。
従って、ローズ23はローズプレート18に安定的に保持さ
れる。
れる。
ローズ23を取外す必要を生じた場合には、ローズ23を握
って矢印R方向に廻わすと、係合突起25がネック部29を
乗り越えて螺旋溝28に入り、係合突起25が螺旋溝28に沿
って摺動し螺旋溝28の開口を至るとローズ23がローズプ
レート18より外れる。
って矢印R方向に廻わすと、係合突起25がネック部29を
乗り越えて螺旋溝28に入り、係合突起25が螺旋溝28に沿
って摺動し螺旋溝28の開口を至るとローズ23がローズプ
レート18より外れる。
本考案は、以上説明したように構成されているので、以
下に記載されるような効果を奏する。
下に記載されるような効果を奏する。
(1)ローズ及びローズプレートには両者を螺合するね
じを設ける必要はなく、極めて簡単な構造とすることが
できる。
じを設ける必要はなく、極めて簡単な構造とすることが
できる。
(2)ローズの組付けは、弾性ブッシュをローズ及びロ
ーズプレートに挿入するワンタッチ動作で完了するの
で、ローズ組付作業時間が大幅に短縮されるようになっ
た。
ーズプレートに挿入するワンタッチ動作で完了するの
で、ローズ組付作業時間が大幅に短縮されるようになっ
た。
(3)ドアの開閉などの衝撃によってローズに緩みを生
じる虞れはない。
じる虞れはない。
(4)ローズを取外す必要が生じた場合には、レバーハ
ンドル或いはノブを取外した後に、ローズを握って回動
トルクを加えると、ローズはワンタッチで取外すことが
できる。
ンドル或いはノブを取外した後に、ローズを握って回動
トルクを加えると、ローズはワンタッチで取外すことが
できる。
第1図及び第2図は本考案の実施例を示し、 第1図はローズ組付構造の縦断面図、 第2図はローズ組付構造を構成する部品の斜視図、 第3図は従来例におけるローズ組付構造の縦断面図、 第4図は第3図の構成部品の斜視図、 第5図は他の従来例を示すローズ組付構造の構成部品の
斜視図である。 D……ドア、2……ねじ孔、4……孔、5……小ねじ、
11……レバーハンドル、11a……軸頸部、18……ローズ
プレート、18a……ドア取付面、23……ローズ、25……
係合突起、26……挿入案内用凹部、27……係合凹部、28
……螺旋溝。
斜視図である。 D……ドア、2……ねじ孔、4……孔、5……小ねじ、
11……レバーハンドル、11a……軸頸部、18……ローズ
プレート、18a……ドア取付面、23……ローズ、25……
係合突起、26……挿入案内用凹部、27……係合凹部、28
……螺旋溝。
Claims (1)
- 【請求項1】ドア表面にローズプレートのドア取付面が
止着され、上記ローズプレートにローズが装着されるロ
ーズ組付構造において、 上記ローズの内周面に複数の係合突起を設け、上記ロー
ズプレートの表面に上記係合突起を位置決めする挿入案
内用凹部を設け、該挿入案内用凹部より上記ドア取付面
に向けて離隔した位置に、上記係合突起が弾性的に嵌着
される係合凹部を設け、該係合凹部より浅底のネック部
を経由して上記ローズプレートの表面に開口する螺旋溝
を連設したことを特徴とするローズの組付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988093064U JPH0640295Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ローズ組付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988093064U JPH0640295Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ローズ組付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218071U JPH0218071U (ja) | 1990-02-06 |
| JPH0640295Y2 true JPH0640295Y2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=31317515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988093064U Expired - Lifetime JPH0640295Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ローズ組付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640295Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5346489B2 (ja) * | 2008-05-12 | 2013-11-20 | 美和ロック株式会社 | 扉のハンドル座 |
| JP6577500B2 (ja) * | 2017-03-01 | 2019-09-18 | 株式会社ゴール | 扉用ハンドル座 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60121069U (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-15 | タキゲン製造株式会社 | 取付盤被覆キヤツプ付き取手 |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP1988093064U patent/JPH0640295Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0218071U (ja) | 1990-02-06 |
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