JPH0640332B2 - 集荷指示表示方法 - Google Patents
集荷指示表示方法Info
- Publication number
- JPH0640332B2 JPH0640332B2 JP22300887A JP22300887A JPH0640332B2 JP H0640332 B2 JPH0640332 B2 JP H0640332B2 JP 22300887 A JP22300887 A JP 22300887A JP 22300887 A JP22300887 A JP 22300887A JP H0640332 B2 JPH0640332 B2 JP H0640332B2
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Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 集荷指示を送信する指令局と、該指令局から無線で集荷
指示を受信し集荷ならびに配送を行う複数の集配車とを
有し、各集配車には集荷指示を表示する表示装置を備
え、表示装置は多数の集荷指示に優先順位を割り振り、
優先順位の高位のものを選択して表示するようにしたも
のであり、これにより、集配者は表示装置の表示面の先
頭にあるものから処理すれば良く、集荷指示の選択に煩
されることがない。
指示を受信し集荷ならびに配送を行う複数の集配車とを
有し、各集配車には集荷指示を表示する表示装置を備
え、表示装置は多数の集荷指示に優先順位を割り振り、
優先順位の高位のものを選択して表示するようにしたも
のであり、これにより、集配者は表示装置の表示面の先
頭にあるものから処理すれば良く、集荷指示の選択に煩
されることがない。
本発明は集荷指示表示方法、特に指令局から無線で集荷
指示を受け集荷配送を行う集配車において、集荷指示を
表示するための方法に関する。
指示を受け集荷配送を行う集配車において、集荷指示を
表示するための方法に関する。
顧客に対するサービス向上のため運輸業界でも荷物の集
荷配送に近代化が進められている。その1つに集配配送
システムのコンピュータ化がある。このコンピュータ化
により、きめ細かいサービスの実現が可能となった。本
発明は上記集配車における集荷指示表示方法について言
及する。
荷配送に近代化が進められている。その1つに集配配送
システムのコンピュータ化がある。このコンピュータ化
により、きめ細かいサービスの実現が可能となった。本
発明は上記集配車における集荷指示表示方法について言
及する。
第4図は本発明の前提をなす集荷配送指令システムの模
式図である。本図において、11は指令局であり、ホス
トコンピュータ、端末、無線機器等からなる集荷・配送
指令装置(図示せず)を備える。一方、この指令局11
を中心にして多数の集配車12が運行している。指令局
11と集配車12とはそれぞれのアンテナATを介し無
線で結ばれており、指令局11からの集荷・配送情報を
オンラインで該当車に渡すことができる。この場合、シ
ステム運用の効率化のため、集荷・配送の受持地域を複
数に区分する。本図中ではA,B…Fの6地区に分けた
例が示されている。そして、各地区内だけを専属で走る
集配車12が用意される。なお、受持地区が広いところ
では、2台若しくはそれ以上の車が配備される。指令局
11内のオペレータが電話、ファックス等により顧客か
ら集荷・配送の依頼を受ける。オペレータは当該顧客の
住所情報を調べ、対応する地区(A,B…等)内の集配
車を決定する。この決定の後、該当車に無線で集荷指示
を送信する。
式図である。本図において、11は指令局であり、ホス
トコンピュータ、端末、無線機器等からなる集荷・配送
指令装置(図示せず)を備える。一方、この指令局11
を中心にして多数の集配車12が運行している。指令局
11と集配車12とはそれぞれのアンテナATを介し無
線で結ばれており、指令局11からの集荷・配送情報を
オンラインで該当車に渡すことができる。この場合、シ
ステム運用の効率化のため、集荷・配送の受持地域を複
数に区分する。本図中ではA,B…Fの6地区に分けた
例が示されている。そして、各地区内だけを専属で走る
集配車12が用意される。なお、受持地区が広いところ
では、2台若しくはそれ以上の車が配備される。指令局
11内のオペレータが電話、ファックス等により顧客か
ら集荷・配送の依頼を受ける。オペレータは当該顧客の
住所情報を調べ、対応する地区(A,B…等)内の集配
車を決定する。この決定の後、該当車に無線で集荷指示
を送信する。
第5図は集配車における集荷指示の表示例を示す図であ
り、集荷指示表示装置内の表示面上の情報を示す。な
お、この表示面は通常、液晶ディスプレイである。CR
Tディスプレイを用いることもできるが狭い車内に設置
するには不向きである。第5図において、左欄の1,2
および3は仕事の項目番号、G,HおびIは依頼のあっ
た顧客名、8:00,8:10および8:30は依頼を受け付
けた時間である。
り、集荷指示表示装置内の表示面上の情報を示す。な
お、この表示面は通常、液晶ディスプレイである。CR
Tディスプレイを用いることもできるが狭い車内に設置
するには不向きである。第5図において、左欄の1,2
および3は仕事の項目番号、G,HおびIは依頼のあっ
た顧客名、8:00,8:10および8:30は依頼を受け付
けた時間である。
第6図は集配車の集荷指示表示装置内のメモリの内容の
一例を示す図であり、指令局11より受信した全ての集
荷指示が記録される。配送により1件の集荷が完了する
毎に当該記録は消去される。なおメッセージとは諸々の
情報(至急、午後1番等)を意味する。
一例を示す図であり、指令局11より受信した全ての集
荷指示が記録される。配送により1件の集荷が完了する
毎に当該記録は消去される。なおメッセージとは諸々の
情報(至急、午後1番等)を意味する。
第5図に示すとおり、集荷指示表示装置における表示面
上の情報は数件程度である。もし、第6図に示す全件の
情報を表示したとすると、かなり大形の液晶ディスプレ
イが必要となり、経済性の面で不利であり、また狭い集
配車内に設置することも困難である。
上の情報は数件程度である。もし、第6図に示す全件の
情報を表示したとすると、かなり大形の液晶ディスプレ
イが必要となり、経済性の面で不利であり、また狭い集
配車内に設置することも困難である。
このため、液晶ディスプレイに表示できる集荷指示はせ
いぜい数件どまりである。しかしながら表示されている
集荷指示以外に、もっと緊急に処理すべきものが上記の
メモリに保持されている可能性もある。そこで、集配者
は、キー操作により一応、該メモリ内の集荷指示を見渡
し、その中から優先順位の高いものを含む数件の集荷指
示を液晶ディスプレイに表示するということが行われて
いる。結局、集配者は、キー操作により、メモリ内の全
ての集荷指示を常にアクセスしなければならず、集配者
に与える負担と精神的疲労はかなり大となるという問題
がある。
いぜい数件どまりである。しかしながら表示されている
集荷指示以外に、もっと緊急に処理すべきものが上記の
メモリに保持されている可能性もある。そこで、集配者
は、キー操作により一応、該メモリ内の集荷指示を見渡
し、その中から優先順位の高いものを含む数件の集荷指
示を液晶ディスプレイに表示するということが行われて
いる。結局、集配者は、キー操作により、メモリ内の全
ての集荷指示を常にアクセスしなければならず、集配者
に与える負担と精神的疲労はかなり大となるという問題
がある。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、集配者に負
担をかけることのない集荷指示表示方法を提案すること
を目的とするものである。
担をかけることのない集荷指示表示方法を提案すること
を目的とするものである。
第1図は本発明の原理構成を示すブロック図である。た
だし、本発明の要部のみ示す。指令局(11)からの集荷指
示はアンテナATを介し、各集配車(12)内に搭載された
集荷指示表示装置20内のメモリ21内に全て格納され
る。メモリ21内の集荷指示には原則としてキーワード
I,II,III等が付加される。
だし、本発明の要部のみ示す。指令局(11)からの集荷指
示はアンテナATを介し、各集配車(12)内に搭載された
集荷指示表示装置20内のメモリ21内に全て格納され
る。メモリ21内の集荷指示には原則としてキーワード
I,II,III等が付加される。
メモリ21の後段には、所定件数分の集荷指示を表示す
る表示面23が配置されるが、その中間に優先順位決定
部22が設けられる。この優先順位決定部22は、キー
ワードKWを参照しながら一定の演算を行うマイクロプ
ロセッサμPにより構成することができる。
る表示面23が配置されるが、その中間に優先順位決定
部22が設けられる。この優先順位決定部22は、キー
ワードKWを参照しながら一定の演算を行うマイクロプ
ロセッサμPにより構成することができる。
優先順位決定部22は、集荷の緊急の程度を表すキーワ
ードKWに基づいて各集荷指示につき集荷の優先順位を
決定し、付与する。さらに、優先順位の高いものから順
番に、表示面23の先頭から表示する。
ードKWに基づいて各集荷指示につき集荷の優先順位を
決定し、付与する。さらに、優先順位の高いものから順
番に、表示面23の先頭から表示する。
第2図は本発明が適用される1システム例を示す図であ
る。本図は左右に、指令局11側と、集配車12側とに
区分されており、指令局11は例えば4系統の集荷・配
送指令装置からなり、共通に1台のホストコンピュータ
(CPU)32が設けられ、その前段には公衆回線PL
より集荷を受け付ける電話機等(TEL)とCPUの端
末31がある。端末31は、キーボード付きのCRTデ
ィスプレイとして描かれている。また無線機器33は、
アダプタおびMCA(Multi-Channel Access)方式の無線機
として示されている。さらにアンテナATを介し各集配
車12と交信する。集配車12は4台分を例示してお
り、それぞれ液晶ディスプレイ付の集荷指示表示装置2
0を備える。この表示面(23)に集荷・配送情報が表示さ
れる。
る。本図は左右に、指令局11側と、集配車12側とに
区分されており、指令局11は例えば4系統の集荷・配
送指令装置からなり、共通に1台のホストコンピュータ
(CPU)32が設けられ、その前段には公衆回線PL
より集荷を受け付ける電話機等(TEL)とCPUの端
末31がある。端末31は、キーボード付きのCRTデ
ィスプレイとして描かれている。また無線機器33は、
アダプタおびMCA(Multi-Channel Access)方式の無線機
として示されている。さらにアンテナATを介し各集配
車12と交信する。集配車12は4台分を例示してお
り、それぞれ液晶ディスプレイ付の集荷指示表示装置2
0を備える。この表示面(23)に集荷・配送情報が表示さ
れる。
第3図は動作の1例を示すフローチャートであり、本図
の左は指令局11側、右は集配車12側である。各ステ
ップの内容は図示するとおりである。なお、本図中、ス
テップgおよびkが本発明を特徴づけるステップであ
る。説明を補足すると、ステップcの顧客情報とは、顧
客名、住所、受付No.、集荷実績のことである。ステッ
プdにおいて、集荷依頼内容とは、荷物個数、大きさ、
至急、集荷時間の指定、未集荷に対する催促、追加、集
荷場所の指定等である。ステップeにおいて、集荷指示
情報とは、受付No.、受付時間、顧客名、住所、メッセ
ージ等である。ステップgにおいて、情報の一部とは、
顧客名、受付時間等である。
の左は指令局11側、右は集配車12側である。各ステ
ップの内容は図示するとおりである。なお、本図中、ス
テップgおよびkが本発明を特徴づけるステップであ
る。説明を補足すると、ステップcの顧客情報とは、顧
客名、住所、受付No.、集荷実績のことである。ステッ
プdにおいて、集荷依頼内容とは、荷物個数、大きさ、
至急、集荷時間の指定、未集荷に対する催促、追加、集
荷場所の指定等である。ステップeにおいて、集荷指示
情報とは、受付No.、受付時間、顧客名、住所、メッセ
ージ等である。ステップgにおいて、情報の一部とは、
顧客名、受付時間等である。
上記のうち、“至急”とか“催促”とかが既述した第1
図のキーワードI,II,III等の内容をなすものであ
る。例えばキーワードIIを“至急”、キーワードIIIを
“催促”、キーワードIを“至急+催促”というように
予め定めておく。当然キーワードIII,II,Iの順で優
先順位が高くなる。このような優先順位の付与をマイク
ロコンピュータ(μP)に実行させるとすれば、一定の
規則化が必要である。まず原則としては優先度を示す優
先値w=(y−x)−zにより優先順位が決定されるべ
きである。ここにyとは顧客より受付けた受付時間に予
め定めた遅れ時間を加えた時間とする。xは現在の時間
である。zはキーワード対応の補償時間である。この優
先値wの小さいもの程早く集荷しなければならない。例
えばyは受付時間tに160分(遅れ時間)加えたもの
とする。zはキーワード対応の補償時間でありI(至急
+催促)=90分、II(至急)=60分、III(催促)
=30分、(キーワードなし)=0分のように予め定め
る。つまり、緊急度の高いもの程、優先値(y−x)−
zが小さくなり早い時点で集荷が行われる。しかし集荷
指示に対して集荷時間を指定してくる場合があり、この
ときは優先値wをy′−xとして優先順位を定めるとよ
い。y′は集荷指定時間であり、xは前述のように現在
の時間である。
図のキーワードI,II,III等の内容をなすものであ
る。例えばキーワードIIを“至急”、キーワードIIIを
“催促”、キーワードIを“至急+催促”というように
予め定めておく。当然キーワードIII,II,Iの順で優
先順位が高くなる。このような優先順位の付与をマイク
ロコンピュータ(μP)に実行させるとすれば、一定の
規則化が必要である。まず原則としては優先度を示す優
先値w=(y−x)−zにより優先順位が決定されるべ
きである。ここにyとは顧客より受付けた受付時間に予
め定めた遅れ時間を加えた時間とする。xは現在の時間
である。zはキーワード対応の補償時間である。この優
先値wの小さいもの程早く集荷しなければならない。例
えばyは受付時間tに160分(遅れ時間)加えたもの
とする。zはキーワード対応の補償時間でありI(至急
+催促)=90分、II(至急)=60分、III(催促)
=30分、(キーワードなし)=0分のように予め定め
る。つまり、緊急度の高いもの程、優先値(y−x)−
zが小さくなり早い時点で集荷が行われる。しかし集荷
指示に対して集荷時間を指定してくる場合があり、この
ときは優先値wをy′−xとして優先順位を定めるとよ
い。y′は集荷指定時間であり、xは前述のように現在
の時間である。
このように処理を行えば、集荷時間を指定した集荷指
示については指定集荷時間が近づけば優先的に表示さ
れ、緊急度の高いメッセージがあった場合は優先的に
表示され、指定集荷時間、及びメッセージがない集荷
指示については、むやみに表示が遅れることが防止され
るため、常に適切な表示がなされ、集配者は何ら特別な
操作を行わなくても適切な集配を行える。
示については指定集荷時間が近づけば優先的に表示さ
れ、緊急度の高いメッセージがあった場合は優先的に
表示され、指定集荷時間、及びメッセージがない集荷
指示については、むやみに表示が遅れることが防止され
るため、常に適切な表示がなされ、集配者は何ら特別な
操作を行わなくても適切な集配を行える。
以上説明したように本発明によれば、集配車は常に液晶
ディスプレイの先頭に表示されている集荷指示に従って
集荷すれば良く、集荷順の設定という煩しい判断から解
放される。
ディスプレイの先頭に表示されている集荷指示に従って
集荷すれば良く、集荷順の設定という煩しい判断から解
放される。
第1図は本発明の原理構成を示すブロック図、 第2図は本発明が適用される1システム例を示す図、 第3図は動作の1例を示すフローチャート、 第4図は本発明の前提をなす集荷配送指令システムの模
式図、 第5図は集配車における集荷指示の表示例を示す図、 第6図は集配車の集荷指示表示装置内のメモリの内容の
一例を示す図である。 図において、 11……指令局、 12……集配車、 20……集荷指示表示装置、 21……メモリ、 22……優先順位決定部、 23……表示面。
式図、 第5図は集配車における集荷指示の表示例を示す図、 第6図は集配車の集荷指示表示装置内のメモリの内容の
一例を示す図である。 図において、 11……指令局、 12……集配車、 20……集荷指示表示装置、 21……メモリ、 22……優先順位決定部、 23……表示面。
Claims (1)
- 【請求項1】指令局より無線で送信された集荷指示を全
て格納するメモリと、該メモリより所定件数分を読み出
し、かつ、書き換え可能に表示する表示面と、該表示面
への表示を制御するコンピュータとを有する集荷指示表
示装置を搭載する集配車において、 集荷の緊急の程度を表す複数種のキーワードを予め定め
て前記集荷指示に付加し、前記指令局より送信して前記
メモリに格納すると共に、該メモリ内の該集荷指示のう
ち前記キーワードの付加された集荷指示および該キーワ
ードが付加されない集荷指示を前記メモリより読み出し
前記コンピュータにて前記集荷の優先順位を決定して該
優先順位の高いものから、前記表示面の先頭より順番
に、前記所定件数分の集荷指示を表示するようにし、こ
こに前記コンピュータは (i)前記キーワードの各々に、前記緊急の程度が高い
程短い補償時間を割り当て、指定された集荷時間と現在
の時間との差に該補償時間を加えた時間の早いもの程、
高い前記優先順位を付与し、 (ii)前記集荷指示に前記キーワードが付加されない場
合、当該集荷指示に相当する集荷依頼を受け付けた受付
時間に予め定めた遅れ時間を加えた時間が早いもの程、
高い前記優先順位を付与し、 (iii)1件の前記集荷が完了する毎に、前記優先順位
を更新することを特徴とする集荷指示表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22300887A JPH0640332B2 (ja) | 1987-09-08 | 1987-09-08 | 集荷指示表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22300887A JPH0640332B2 (ja) | 1987-09-08 | 1987-09-08 | 集荷指示表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6466775A JPS6466775A (en) | 1989-03-13 |
| JPH0640332B2 true JPH0640332B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=16791382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22300887A Expired - Fee Related JPH0640332B2 (ja) | 1987-09-08 | 1987-09-08 | 集荷指示表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640332B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3020375B2 (ja) * | 1993-03-25 | 2000-03-15 | 富士通テン株式会社 | 集荷指令応答システム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0777000B2 (ja) * | 1985-12-27 | 1995-08-16 | 株式会社日立製作所 | 物流管理システム |
-
1987
- 1987-09-08 JP JP22300887A patent/JPH0640332B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6466775A (en) | 1989-03-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |