JPH0640343A - 車両用衝撃安全装置 - Google Patents
車両用衝撃安全装置Info
- Publication number
- JPH0640343A JPH0640343A JP30392491A JP30392491A JPH0640343A JP H0640343 A JPH0640343 A JP H0640343A JP 30392491 A JP30392491 A JP 30392491A JP 30392491 A JP30392491 A JP 30392491A JP H0640343 A JPH0640343 A JP H0640343A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- impact
- vehicle
- bolt
- force
- nut
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000116 mitigating effect Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002040 relaxant effect Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Steering Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車両衝突時等に確実に衝撃を緩和しつつ、人
体が衝突する部材、例えば操舵装置の自由な移動を可能
として、人体にダメージが加わるのを防止する。 【構成】 固定部材18とこれに一端を装着され、衝撃
時回動して固定部材18側に移動する移動部材20と
を、前記衝撃時の移動を許すよう連結ボルト・ナット2
2により結合し、その結合は比例限度を越えたボルト軸
力において締め付けた状態にて行う。これにより、車両
の衝撃時、固定部材18方向へ移動部材20が回動し、
これにより前記連結ボルト22が破断して衝撃が緩和さ
れるとともに、移動部材20は大きく移動できるように
なり、人体への大きなインパクトは避けられる。
体が衝突する部材、例えば操舵装置の自由な移動を可能
として、人体にダメージが加わるのを防止する。 【構成】 固定部材18とこれに一端を装着され、衝撃
時回動して固定部材18側に移動する移動部材20と
を、前記衝撃時の移動を許すよう連結ボルト・ナット2
2により結合し、その結合は比例限度を越えたボルト軸
力において締め付けた状態にて行う。これにより、車両
の衝撃時、固定部材18方向へ移動部材20が回動し、
これにより前記連結ボルト22が破断して衝撃が緩和さ
れるとともに、移動部材20は大きく移動できるように
なり、人体への大きなインパクトは避けられる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車両用衝撃安全装置に関
するものである。
するものである。
【0002】
【従来の技術】車両、例えば自動車、殊にキャブオーバ
型トラックにおいては、図7に示すように操舵装置1は
キャブCの床Fより急角度で立ち上がってコラム2を介
してブラケット3で車体部材C’に支持されており、そ
のハンドル(ステアリングホイール)4はドライバDの
胸の前に前方側をやや上にして配設されている。このた
め上記トラックが衝突事故を起こした場合、ドライバD
は上記ハンドル4によって胸を強打し、あるいは該ハン
ドル4とシートSとの間に狭まれて死亡または負傷する
可能性が高い。そこで従来から前記キャブオーバ型トラ
ックにおける操舵装置による前記受傷等を避けるため、
例えば実開昭55−129877号公報に示すように、
コラムを車体部材に支持するブラケットが、ハンドルに
衝撃が加わったとき折損してハンドルを含む操舵装置が
前方に移動し得るようにしたものや、特開昭55−47
960号公報に示すように、ハンドルのスポークと中央
ボス部とを所定の荷重で破壊する連結手段と該連結手段
が破壊したとき変形して衝撃を吸収する緩和手段により
結合したものである。
型トラックにおいては、図7に示すように操舵装置1は
キャブCの床Fより急角度で立ち上がってコラム2を介
してブラケット3で車体部材C’に支持されており、そ
のハンドル(ステアリングホイール)4はドライバDの
胸の前に前方側をやや上にして配設されている。このた
め上記トラックが衝突事故を起こした場合、ドライバD
は上記ハンドル4によって胸を強打し、あるいは該ハン
ドル4とシートSとの間に狭まれて死亡または負傷する
可能性が高い。そこで従来から前記キャブオーバ型トラ
ックにおける操舵装置による前記受傷等を避けるため、
例えば実開昭55−129877号公報に示すように、
コラムを車体部材に支持するブラケットが、ハンドルに
衝撃が加わったとき折損してハンドルを含む操舵装置が
前方に移動し得るようにしたものや、特開昭55−47
960号公報に示すように、ハンドルのスポークと中央
ボス部とを所定の荷重で破壊する連結手段と該連結手段
が破壊したとき変形して衝撃を吸収する緩和手段により
結合したものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記実
開昭におけるハンドルに衝撃力が加わったとき折損する
ブラケットは、製作時の寸法誤差等によって折損荷重が
安定せず、また折損したブラケットは再使用できない。
また、前記特開昭のものはハンドルを特殊のものとする
必要があり、コストの上昇をもたらすほか、衝撃力が加
わった際のハンドルの変形は小規模であり、胸の強打は
ある程度避けられてもステアリングコラム、シャフト等
はそのままの位置に残るためこれらによる二次災害のお
それがある。本発明は上記に鑑み、車両衝突時等におい
てドライバその他の人員に危害が及ばないように、人体
に決定的ダメージを加える力が加わる以前において正確
に衝撃力を緩和しつつ人体が衝突する部材、例えばハン
ドルを含む操舵装置の固定を解き、自由な移動を可能と
した車両用衝撃安全装置を提供することを目的とする。
開昭におけるハンドルに衝撃力が加わったとき折損する
ブラケットは、製作時の寸法誤差等によって折損荷重が
安定せず、また折損したブラケットは再使用できない。
また、前記特開昭のものはハンドルを特殊のものとする
必要があり、コストの上昇をもたらすほか、衝撃力が加
わった際のハンドルの変形は小規模であり、胸の強打は
ある程度避けられてもステアリングコラム、シャフト等
はそのままの位置に残るためこれらによる二次災害のお
それがある。本発明は上記に鑑み、車両衝突時等におい
てドライバその他の人員に危害が及ばないように、人体
に決定的ダメージを加える力が加わる以前において正確
に衝撃力を緩和しつつ人体が衝突する部材、例えばハン
ドルを含む操舵装置の固定を解き、自由な移動を可能と
した車両用衝撃安全装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明車両用衝撃安全装置の構成は、車体に支持され
た固定部材に一端を装着され、衝撃時回動して固定部材
側に移動する移動部材とを、連結ボルト・ナットにより
比例限度を越えたボルト軸力において締め付けた状態に
て結合したことにある。
の本発明車両用衝撃安全装置の構成は、車体に支持され
た固定部材に一端を装着され、衝撃時回動して固定部材
側に移動する移動部材とを、連結ボルト・ナットにより
比例限度を越えたボルト軸力において締め付けた状態に
て結合したことにある。
【0005】
【作 用】車両の衝突時、衝撃により前記固定部材に向
かって前記移動部材が回動して移動し、これにより前記
連結ボルトが破断して衝撃が緩和されるとともに、移動
部材は大きく移動できるようになり、人体への大きなイ
ンパクトは避けられる。
かって前記移動部材が回動して移動し、これにより前記
連結ボルトが破断して衝撃が緩和されるとともに、移動
部材は大きく移動できるようになり、人体への大きなイ
ンパクトは避けられる。
【0006】
【実施例】本発明の実施例を前記キャブオーバ型トラッ
クの操舵装置に応用した例について、図1ないし図6に
より詳細に説明すると、11は本発明車両用衝撃安全装
置を備えた操舵装置で、周知例と同様、ギヤボックス1
2よりユニバーサル・ジョイン13、14を介して軸1
5、16によってキャブの床から急角度で立ち上がり、
上端にハンドル17が取り付けられている。
クの操舵装置に応用した例について、図1ないし図6に
より詳細に説明すると、11は本発明車両用衝撃安全装
置を備えた操舵装置で、周知例と同様、ギヤボックス1
2よりユニバーサル・ジョイン13、14を介して軸1
5、16によってキャブの床から急角度で立ち上がり、
上端にハンドル17が取り付けられている。
【0007】18は固定部材となる断面コ字型の受力ブ
ラケットで、先端に受力部18aを形成するとともに、
基部にフランジ部18bを形成し、該フランジ部18b
に貫通した固定用ボルト・ナツト19によりキャブ内の
前方車体部材C’に固着されている。尚、この実施例で
は前記受力ブラケット18の先端までの距離は、図3に
示すように上端が長く下端が短く形成されている。
ラケットで、先端に受力部18aを形成するとともに、
基部にフランジ部18bを形成し、該フランジ部18b
に貫通した固定用ボルト・ナツト19によりキャブ内の
前方車体部材C’に固着されている。尚、この実施例で
は前記受力ブラケット18の先端までの距離は、図3に
示すように上端が長く下端が短く形成されている。
【0008】20は移動部材の一部を形成する加力部材
で、断面が全体に外側に開いたコ字形をしており、先端
の加力部20aの側面に前記受力ブラケット18を組み
合わせるための開口20bを縦方向に形成するととも
に、前記加力部20aの下端には突出部20cを形成
し、該突出部20cと前記受力ブラケット18下端付近
に支持ボルト・ナット21を貫通して、加力部材20を
受力ブラケット18に回動自在に支持せしめるように構
成されている。尚、この実施例では図3に明示するよう
に、前記受力ブラケット18の形状に合わせて上端が短
く下端を長く形成されている。
で、断面が全体に外側に開いたコ字形をしており、先端
の加力部20aの側面に前記受力ブラケット18を組み
合わせるための開口20bを縦方向に形成するととも
に、前記加力部20aの下端には突出部20cを形成
し、該突出部20cと前記受力ブラケット18下端付近
に支持ボルト・ナット21を貫通して、加力部材20を
受力ブラケット18に回動自在に支持せしめるように構
成されている。尚、この実施例では図3に明示するよう
に、前記受力ブラケット18の形状に合わせて上端が短
く下端を長く形成されている。
【0009】22は連結ボルト・ナットで、そのボルト
は前記加力部材20の加力部20aと受力ブラケット1
8の受力部18aを重ねた状態で、それらの上方部にお
いて上記加力部20aおよび受力部18aに挿通され、
その先端に図5に示すような厚ワッシャ23を介装した
上、ナットをかけ締め付けたものである。上記連結ボル
ト・ナット22は図5に示すように、ボルト22aの基
部22bに比して先端部22cをやや細くしており、前
記基部22bは前記受力部18aに形成した位置決め用
ダボ孔18cに挿入されて位置決めが行われ、前記先端
部22cは位置決め用ダボ孔18cより突出して、前記
の如く厚ワッシャ23を介装した上、ナット22dをか
けて締め付けられる。連結ボルト・ナット22による上
記結合に際しては、そのボルト22aの先端部22cに
おける比例限度を越えたボルト軸力において締め付けた
状態にて行われる。即ち例えば図6のごときボルト軸力
と変位の関係をもつボルトでは、その比例限度P(16
00kgf)を越えて変位がほぼ1.0ミリメートルと
なるボルト軸力約1900kgfまで締め付けるのであ
る
は前記加力部材20の加力部20aと受力ブラケット1
8の受力部18aを重ねた状態で、それらの上方部にお
いて上記加力部20aおよび受力部18aに挿通され、
その先端に図5に示すような厚ワッシャ23を介装した
上、ナットをかけ締め付けたものである。上記連結ボル
ト・ナット22は図5に示すように、ボルト22aの基
部22bに比して先端部22cをやや細くしており、前
記基部22bは前記受力部18aに形成した位置決め用
ダボ孔18cに挿入されて位置決めが行われ、前記先端
部22cは位置決め用ダボ孔18cより突出して、前記
の如く厚ワッシャ23を介装した上、ナット22dをか
けて締め付けられる。連結ボルト・ナット22による上
記結合に際しては、そのボルト22aの先端部22cに
おける比例限度を越えたボルト軸力において締め付けた
状態にて行われる。即ち例えば図6のごときボルト軸力
と変位の関係をもつボルトでは、その比例限度P(16
00kgf)を越えて変位がほぼ1.0ミリメートルと
なるボルト軸力約1900kgfまで締め付けるのであ
る
【0010】以上の構成になる本発明の車両用衝撃安全
装置では、車両の衝突時、衝撃により前記受力ブラケッ
ト18に向かって前記移動部材、即ち加力部材20、コ
ラム等を含む操舵装置10が前記支持ボルト・ナット2
1を中心に回動して移動するが、この際前記加力部20
aが前記連結ボルト22aの先端部22cを伸長するよ
う加力し、衝撃力が大きければ遂にこれを破断するに至
る。(図6の例では約0.8ミリメートルの伸張によっ
て破断)、これによって加力部材20、コラム等を含む
操舵装置10等からなる移動部材は、衝撃を緩和されつ
つ前記支持ボルト・ナツト21を中心として大きく移動
できるようになり、人体への大きなインパクトは避けら
れる。
装置では、車両の衝突時、衝撃により前記受力ブラケッ
ト18に向かって前記移動部材、即ち加力部材20、コ
ラム等を含む操舵装置10が前記支持ボルト・ナット2
1を中心に回動して移動するが、この際前記加力部20
aが前記連結ボルト22aの先端部22cを伸長するよ
う加力し、衝撃力が大きければ遂にこれを破断するに至
る。(図6の例では約0.8ミリメートルの伸張によっ
て破断)、これによって加力部材20、コラム等を含む
操舵装置10等からなる移動部材は、衝撃を緩和されつ
つ前記支持ボルト・ナツト21を中心として大きく移動
できるようになり、人体への大きなインパクトは避けら
れる。
【0011】
【発明の効果】本発明車両用衝撃安全装置は、車体に支
持された固定部材に一端を装着され、衝撃時回動して固
定部材側に移動する移動部材とを、連結ボルト・ナット
により比例限度を越えたボルト軸力において締め付けた
状態にて結合したことを特徴とするので、人体に決定的
ダメージを加える力が加わる以前に連結ボルトを切断し
て、衝撃力を緩和しつつ、人体が衝突する部材、例えば
ハンドルを含む操舵装置の固定を解き、自由な移動を可
能として、車両衝突時等においてドライバその他の人員
に危害が及ばないようにすることができる効果がある。
持された固定部材に一端を装着され、衝撃時回動して固
定部材側に移動する移動部材とを、連結ボルト・ナット
により比例限度を越えたボルト軸力において締め付けた
状態にて結合したことを特徴とするので、人体に決定的
ダメージを加える力が加わる以前に連結ボルトを切断し
て、衝撃力を緩和しつつ、人体が衝突する部材、例えば
ハンドルを含む操舵装置の固定を解き、自由な移動を可
能として、車両衝突時等においてドライバその他の人員
に危害が及ばないようにすることができる効果がある。
【0012】
【図1】本発明車両用衝撃安全装置を備えた車両用操舵
装置の正面図である。
装置の正面図である。
【図2】同要部の斜視図である。
【図3】同要部の正面図である。
【図4】図3のA−A断面矢視図である。
【図5】図4における要部断面図である。
【図6】連結ボルトのボルト軸力と変位の関係図であ
る。
る。
【図7】本発明を適用すべき車両用操舵装置の断面略図
である。
である。
10 車両用衝撃安全装置 17 ハンドル 18 受力ブラケット(固定部材) 18a 受力部 20 加力部材 20a 加力部 21 支持ボルト・ナット 22 連結ボルト・ナット C’ 車体部材。
Claims (1)
- 【請求項1】 車体に支持された固定部材に一端を装着
され、衝撃時回動して固定部材側に移動する移動部材と
を、連結ボルト・ナットにより比例限度を越えたボルト
軸力において締め付けた状態にて結合したことを特徴と
する車両用衝撃安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30392491A JPH0640343A (ja) | 1991-07-27 | 1991-07-27 | 車両用衝撃安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30392491A JPH0640343A (ja) | 1991-07-27 | 1991-07-27 | 車両用衝撃安全装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0640343A true JPH0640343A (ja) | 1994-02-15 |
Family
ID=17926921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30392491A Pending JPH0640343A (ja) | 1991-07-27 | 1991-07-27 | 車両用衝撃安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640343A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6118570A (ja) * | 1984-07-04 | 1986-01-27 | Mazda Motor Corp | 車両の四輪操舵装置 |
| JPS6361681A (ja) * | 1986-09-01 | 1988-03-17 | Hino Motors Ltd | エネルギ吸収ステアリング装置 |
-
1991
- 1991-07-27 JP JP30392491A patent/JPH0640343A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6118570A (ja) * | 1984-07-04 | 1986-01-27 | Mazda Motor Corp | 車両の四輪操舵装置 |
| JPS6361681A (ja) * | 1986-09-01 | 1988-03-17 | Hino Motors Ltd | エネルギ吸収ステアリング装置 |
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