JPH0640371Y2 - 密封装置 - Google Patents
密封装置Info
- Publication number
- JPH0640371Y2 JPH0640371Y2 JP1988114855U JP11485588U JPH0640371Y2 JP H0640371 Y2 JPH0640371 Y2 JP H0640371Y2 JP 1988114855 U JP1988114855 U JP 1988114855U JP 11485588 U JP11485588 U JP 11485588U JP H0640371 Y2 JPH0640371 Y2 JP H0640371Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring body
- flange
- outer ring
- inner ring
- collar portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 title claims description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 2
- BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N tetrafluoroethene Chemical group FC(F)=C(F)F BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sealing With Elastic Sealing Lips (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、鉄鋼設備の焼結台車のように、鉄・石炭等
の硬い粉塵に曝される箇所に使用される密封装置に関す
るものである。
の硬い粉塵に曝される箇所に使用される密封装置に関す
るものである。
(従来の技術) 従来、この種の密封装置は第3図に示すような内環体
(インナレース側スリーブ)50と外環体(アウタレース
側シール)51とから構成され、これを第4図に示すよう
に軸受52の内輪52aと外輪52bにそれぞれ装着することに
より、外部aから内部bへ粉塵が侵入するのを防止する
ようにしている。
(インナレース側スリーブ)50と外環体(アウタレース
側シール)51とから構成され、これを第4図に示すよう
に軸受52の内輪52aと外輪52bにそれぞれ装着することに
より、外部aから内部bへ粉塵が侵入するのを防止する
ようにしている。
(考案が解決しようとする課題) ところが、上記密封装置を鉄・石炭等の硬い粉塵に曝さ
れる箇所に使用すると、リップ53の先端53′が摩耗し易
く、そこから粉塵が内部bに侵入して軸受52が破損する
場合があった。また、内環体50と外環体51とが別々に形
成されているため、輸送中に内環体50の被リップ摺動面
に傷が付き、軸受に装着したときにリップ53の先端53′
との密封性が低下する虞れがあった。更に、内環体50と
外環体51とを別々に密封部位に装着しなければならず面
倒であった。
れる箇所に使用すると、リップ53の先端53′が摩耗し易
く、そこから粉塵が内部bに侵入して軸受52が破損する
場合があった。また、内環体50と外環体51とが別々に形
成されているため、輸送中に内環体50の被リップ摺動面
に傷が付き、軸受に装着したときにリップ53の先端53′
との密封性が低下する虞れがあった。更に、内環体50と
外環体51とを別々に密封部位に装着しなければならず面
倒であった。
この考案は上記問題を解決するためのもので、鉄・石炭
等の硬い粉塵に曝される箇所に使用して高い密封性を維
持できるとともに、密封部位へワンタッチで装着できる
密着装置を提供することを目的としている。また、他の
目的は輸送時に内環体の被リップ摺動面に傷が付くこと
を防止することにある。
等の硬い粉塵に曝される箇所に使用して高い密封性を維
持できるとともに、密封部位へワンタッチで装着できる
密着装置を提供することを目的としている。また、他の
目的は輸送時に内環体の被リップ摺動面に傷が付くこと
を防止することにある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するためこの考案は、外周面に環状の鍔
部を有する内環体と、該鍔部の外径より径大の外環体と
を互いに同心的に相対回転可能に配設するとともに、内
環体と外環体のいずれか一方に、他方に対して回転方向
へ摺動自在に密封接触するリップを設けた密封装置にお
いて、前記外環体の内周面に、前記鍔部の外径よりも小
径の内径を有するフランジを鍔部の上下に向けて延設
し、一方の第1フランジを鍔部の外径端部付近までと
し、他方の第2フランジを前記内環体の外周面近傍まで
として内環体が外環体から上下・左右いずれの方向にも
抜けないようにするとともに、前記鍔部と前記第1,第2
フランジのうちいずれか一方のフランジとの対向面に、
互いに面接触する摺動部材をそれぞれ設けたものであ
る。
部を有する内環体と、該鍔部の外径より径大の外環体と
を互いに同心的に相対回転可能に配設するとともに、内
環体と外環体のいずれか一方に、他方に対して回転方向
へ摺動自在に密封接触するリップを設けた密封装置にお
いて、前記外環体の内周面に、前記鍔部の外径よりも小
径の内径を有するフランジを鍔部の上下に向けて延設
し、一方の第1フランジを鍔部の外径端部付近までと
し、他方の第2フランジを前記内環体の外周面近傍まで
として内環体が外環体から上下・左右いずれの方向にも
抜けないようにするとともに、前記鍔部と前記第1,第2
フランジのうちいずれか一方のフランジとの対向面に、
互いに面接触する摺動部材をそれぞれ設けたものであ
る。
(作用) 上記構成に基づくこの考案の作用は、内環体が外環体か
ら上下・左右いずれの方向にも抜けることがない。ま
た、互いに面接接触状態で相対回転する摺動部材により
高い密封性が得られる。更に、内環体が外環体から抜け
ないので、輸送中に内環体の被リップ摺動面に傷が付か
ない。
ら上下・左右いずれの方向にも抜けることがない。ま
た、互いに面接接触状態で相対回転する摺動部材により
高い密封性が得られる。更に、内環体が外環体から抜け
ないので、輸送中に内環体の被リップ摺動面に傷が付か
ない。
(実施例) 次に、この考案を第1図,第2図に示す一実施例に基づ
いて説明する。
いて説明する。
図において、1は金属等よりなる内環体(インナレース
側シール)で、該内環体1の外周面2には環状の鍔部3
が設けられている。4は鍔部3の下面側に沿って設けた
リップで、該リップ4は合成ゴム等によって形成されて
いる。5は鍔部3の上面側に設けた環状のノッチで、該
ノッチ5により鍔部3の外周部分が上方からの押圧力に
対して矢印方向の弾性力を発揮する。
側シール)で、該内環体1の外周面2には環状の鍔部3
が設けられている。4は鍔部3の下面側に沿って設けた
リップで、該リップ4は合成ゴム等によって形成されて
いる。5は鍔部3の上面側に設けた環状のノッチで、該
ノッチ5により鍔部3の外周部分が上方からの押圧力に
対して矢印方向の弾性力を発揮する。
なお、6は内環体1の内周1aの端部に沿って設けた突条
である。
である。
7は鍔部3より径大の外環体(アウタレース側シール)
で、該外環体7の内周面7aには鍔部3の外径よりも小径
の内径を有する第1,第2フランジ8,9が鍔部3の上下に
向けて延設されている。第1フランジ8は鍔部3の外径
端部付近まで延設され、第2フランジ9は内環体1の外
周面2近傍まで延設されている。従って、内環体1は第
1,第1フランジ8,9により外環体7から上下・左右いず
れの方向にも抜けない。
で、該外環体7の内周面7aには鍔部3の外径よりも小径
の内径を有する第1,第2フランジ8,9が鍔部3の上下に
向けて延設されている。第1フランジ8は鍔部3の外径
端部付近まで延設され、第2フランジ9は内環体1の外
周面2近傍まで延設されている。従って、内環体1は第
1,第1フランジ8,9により外環体7から上下・左右いず
れの方向にも抜けない。
10は外環体7に固着したリップで、該リップ10には環状
のバネ11が装着され、該バネ11の内径方向への収縮力に
よってリップ10の先端10′が内環体1の外周面(被リッ
プ摺動面)2に密着することとなっている。また、第2
フランジ9の上面側には前記リップ4が湾曲した状態
で、その先端4′が密着している。
のバネ11が装着され、該バネ11の内径方向への収縮力に
よってリップ10の先端10′が内環体1の外周面(被リッ
プ摺動面)2に密着することとなっている。また、第2
フランジ9の上面側には前記リップ4が湾曲した状態
で、その先端4′が密着している。
12,13は外環体7の内周面7aに設けた第1,第2フランジ
8,9のうちの一方(図示実施例では第1フランジ8)と
鍔部3との対向面に、それぞれ設けた摺動部材で、該摺
動部材12,13は互いに面接触状態で相対回転する。この
摺動部材12,13は耐摩耗性に優れた材質のもの、例えば
テフロン,樹脂等を用いることが望ましい。
8,9のうちの一方(図示実施例では第1フランジ8)と
鍔部3との対向面に、それぞれ設けた摺動部材で、該摺
動部材12,13は互いに面接触状態で相対回転する。この
摺動部材12,13は耐摩耗性に優れた材質のもの、例えば
テフロン,樹脂等を用いることが望ましい。
ここで、摺動部材12と13とは十分な面接触力を備えてい
るが、前述のノッチ5による矢印方向への弾性力,及び
リップ4が湾曲状態で第2フランジ9に密着しているこ
とによる弾性力とによって、一層高い圧接力で密着され
るようになっている。
るが、前述のノッチ5による矢印方向への弾性力,及び
リップ4が湾曲状態で第2フランジ9に密着しているこ
とによる弾性力とによって、一層高い圧接力で密着され
るようになっている。
以上のように構成された内環体1と外環体7とは、例え
ば第2図に示すような軸受14の内輪14aと外輪14b間に装
着され、内環体1の突条6を内輪14aの環状溝14a′に嵌
合して固定する。その結果、軸受14の外部Aと内部Bと
は摺動部材12,13の面接触部、リップ4と外環体7との
密着部、及びリップ10と内環体1との密着部の三箇所が
シールされることとなる。また、鍔部3の上下に向けて
延設された第1,第2フランジ8,9の第1フランジ8を鍔
部3の外径端部付近までとし、第2フランジ9を内環体
1の外周面2近傍までとしていることから、内,外環体
1,7をそれぞれ傾斜させて、内環体1の鍔部3の外径端
部を外環体7の第1フランジ8の内側に係合させること
によって容易に一体化することができる。このように単
に傾斜させて一体化させているので、鍔部3と第1フラ
ンジ8との対向面に設けられる摺動部材12,13の圧接力
が不安定になりにくく、その部分のシール性が安定に保
たれる。
ば第2図に示すような軸受14の内輪14aと外輪14b間に装
着され、内環体1の突条6を内輪14aの環状溝14a′に嵌
合して固定する。その結果、軸受14の外部Aと内部Bと
は摺動部材12,13の面接触部、リップ4と外環体7との
密着部、及びリップ10と内環体1との密着部の三箇所が
シールされることとなる。また、鍔部3の上下に向けて
延設された第1,第2フランジ8,9の第1フランジ8を鍔
部3の外径端部付近までとし、第2フランジ9を内環体
1の外周面2近傍までとしていることから、内,外環体
1,7をそれぞれ傾斜させて、内環体1の鍔部3の外径端
部を外環体7の第1フランジ8の内側に係合させること
によって容易に一体化することができる。このように単
に傾斜させて一体化させているので、鍔部3と第1フラ
ンジ8との対向面に設けられる摺動部材12,13の圧接力
が不安定になりにくく、その部分のシール性が安定に保
たれる。
なお、外環体7の外周7bには外輪14bに対する固定手段
が設けられていないが、圧入されていることにより脱落
することはない。
が設けられていないが、圧入されていることにより脱落
することはない。
(考案の効果) この考案は以上のように構成されているから、鉄・石炭
等の硬い粉塵に曝される箇所であっても高い密封性が維
持され、軸受等の被密封部材の破損を防止できる。ま
た、内環体が外環体から抜けないから密封箇所への装置
が一動作で行えるし、輸送中に内環体の被リップ摺動面
に傷が付いて、装着時に密封性が低下することを未然に
防止できる。また、外環体の内周面に、内環体の外周面
に有する鍔部の上下に向けてフランジを延設し、その一
方の第1フランジを鍔部の外径端部付近までとし、他方
の第2フランジを内環体の外周面近傍までとしているこ
とから、内外環体をそれぞれ傾斜させて、内環体の鍔部
の外径端部を外環体の第1フランジの内側に係合させる
ことによって容易に一体化することができる。このよう
に単に傾斜させて一体化させているので、前記鍔部とい
ずれか一方のフランジとの対向面に設けられる摺動部材
の圧接力が不安定になりにくい。その結果、その部分の
シール性が安定に保たれる。
等の硬い粉塵に曝される箇所であっても高い密封性が維
持され、軸受等の被密封部材の破損を防止できる。ま
た、内環体が外環体から抜けないから密封箇所への装置
が一動作で行えるし、輸送中に内環体の被リップ摺動面
に傷が付いて、装着時に密封性が低下することを未然に
防止できる。また、外環体の内周面に、内環体の外周面
に有する鍔部の上下に向けてフランジを延設し、その一
方の第1フランジを鍔部の外径端部付近までとし、他方
の第2フランジを内環体の外周面近傍までとしているこ
とから、内外環体をそれぞれ傾斜させて、内環体の鍔部
の外径端部を外環体の第1フランジの内側に係合させる
ことによって容易に一体化することができる。このよう
に単に傾斜させて一体化させているので、前記鍔部とい
ずれか一方のフランジとの対向面に設けられる摺動部材
の圧接力が不安定になりにくい。その結果、その部分の
シール性が安定に保たれる。
第1図、第2図はこの考案の一実施例を示し、第1図は
断面斜視図、第2図は要部拡大断面図、第3図,第4図
は従来例を示す断面斜視図及び要部拡大断面図である。 符号の説明 1…内環体、3…鍔部 4,10…リップ、7…外環体 8…第1フランジ、12,13…摺動部材 9…第2フランジ
断面斜視図、第2図は要部拡大断面図、第3図,第4図
は従来例を示す断面斜視図及び要部拡大断面図である。 符号の説明 1…内環体、3…鍔部 4,10…リップ、7…外環体 8…第1フランジ、12,13…摺動部材 9…第2フランジ
Claims (2)
- 【請求項1】外周面に環状の鍔部を有する内環体と、該
鍔部の外径より径大の外環体とを互いに同心的に相対回
転可能に配設するとともに、内環体と外環体のいずれか
一方に、他方に対して回転方向へ摺動自在に密封接触す
るリップを設けた密封装置において、 前記外環体の内周面に、前記鍔部の外径よりも小径の内
径を有するフランジを鍔部の上下に向けて延設し、一方
の第1フランジを鍔部の外径端部付近までとし、他方の
第2フランジを前記内環体の外周面近傍までとして内環
体が外環体から上下・左右いずれの方向にも抜けないよ
うにするとともに、前記鍔部と前記第1,第2フランジの
うちいずれか一方のフランジとの対向面に、互いに面接
触状態で相対回転する摺動部材をそれぞれ設けたことを
特徴とする密封装置。 - 【請求項2】前記摺動部材が、四ふっ化エチレン樹脂等
の耐摩耗性に優れた材質のものである請求項1に記載の
密封装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988114855U JPH0640371Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 密封装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988114855U JPH0640371Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 密封装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0236660U JPH0236660U (ja) | 1990-03-09 |
| JPH0640371Y2 true JPH0640371Y2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=31355980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988114855U Expired - Lifetime JPH0640371Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 密封装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640371Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03234759A (ja) * | 1990-02-08 | 1991-10-18 | Unitika Ltd | 摺動性の優れた液晶ポリマー樹脂組成物 |
| JP2005257015A (ja) * | 2004-03-15 | 2005-09-22 | Nok Corp | 密封装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0135982Y2 (ja) * | 1985-05-08 | 1989-11-01 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP1988114855U patent/JPH0640371Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0236660U (ja) | 1990-03-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5833939B2 (ja) | 自動車の車輪用密閉ころがり軸受 | |
| CN100371615C (zh) | 密封球面轴承 | |
| JP3884021B2 (ja) | 防水キャスター | |
| JPS58124825A (ja) | 密封スラスト軸受組立体 | |
| JPS6330610A (ja) | 全接触シ−ル付き軸受アセンブリ | |
| JPH0640371Y2 (ja) | 密封装置 | |
| CN110566578B (zh) | 一种球面滚子轴承 | |
| JPH0743490Y2 (ja) | 玉軸受の自動調心シール構造 | |
| JPH0225016Y2 (ja) | ||
| JP2784587B2 (ja) | ボールジョイントのダストカバー | |
| JPH0732984Y2 (ja) | ベアリングシール | |
| JPH0579048U (ja) | シール付調心型転がり軸受 | |
| JPH0356693Y2 (ja) | ||
| JPH056219U (ja) | ボールジヨイント | |
| JPH0377863U (ja) | ||
| JPH0523853Y2 (ja) | ||
| JPS5912247Y2 (ja) | ゴムのはみ出し防止型橋梁滑り支承用シ−ルリング | |
| JPS62137409A (ja) | ボ−ルジヨイント用ダストカバ−のシ−ル装置 | |
| JP2510861Y2 (ja) | 自在継手の密封装置 | |
| JP2538574Y2 (ja) | ダストカバー | |
| JPH037529U (ja) | ||
| JPH0130688Y2 (ja) | ||
| JPS5845466U (ja) | 密封装置 | |
| JP2589477Y2 (ja) | 密封装置 | |
| JPH0519633U (ja) | ダストカバー |