JPH0640409A - 偏平チューブの嵌め込み方法及びその装置 - Google Patents

偏平チューブの嵌め込み方法及びその装置

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JPH0640409A
JPH0640409A JP18836292A JP18836292A JPH0640409A JP H0640409 A JPH0640409 A JP H0640409A JP 18836292 A JP18836292 A JP 18836292A JP 18836292 A JP18836292 A JP 18836292A JP H0640409 A JPH0640409 A JP H0640409A
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暁 永野
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 真空引きすることなくチューブを確実に開口
して装着できるようにし、しかも、真空ポンプ装置が不
要となり、その騒音の問題を解消することを目的とす
る。 【構成】 偏平状のチューブ1を開口し、開口された該
チューブ1を被嵌入体46に外嵌するに際し、偏平状態の
チューブの幅方向の両縁部1a以外の部分に折り癖部9を
チューブ1の長手方向に形成し、該折り癖部9の形成さ
れたチューブ1の両縁部1a及び/又は折り癖部9をチュ
ーブ開口装置35にて挟持し且つ押圧することにより、該
チューブ1を開口させた後に、該チューブ1を被嵌入体
46に外嵌させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、乾電池に使用
される偏平チューブの嵌め込み方法及びその装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】一般に、乾電池には絶縁、内容液の漏れ
防止等の目的で熱収縮性のチューブが内装されており、
従来では、このチューブ100 は、一対の接離自在な吸着
体101a ,101 b で両側から吸着して開口させることに
より乾電池本体103 に外嵌され、その後に、該チューブ
100 を加熱することにより収縮させ乾電池本体56に密着
状に装着されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のように吸着体101 a ,101 b によりチューブ100
を、両側から吸引する手段においては、吸引ミスによる
チューブ100 の開口不良が発生し、該チューブ100 を乾
電池本体103 へ確実に装着できないという欠点があっ
た。特に、径の小さなチューブ100 や肉厚が厚くて腰の
強いチューブ100 にあってはこの装着不良は顕著であっ
た。
【0004】また、上記従来の吸着体101 a ,101 b に
よりチューブ100 を吸引するには、真空ポンプ装置が必
要となり、しかも、吸引ミスをなくせるように吸引力を
大きくするには装置を大型化する必要があり、且つ、こ
の真空ポンプ装置による騒音が激しいという問題があっ
た。
【0005】本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなさ
れもので、真空引きすることなくチューブを確実に開口
して装着できるようにし、しかも、真空ポンプ装置が不
要となり、その騒音の問題を解消することのできる偏平
チューブの嵌め込み方法及びその装置を提供することを
課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するために偏平チューブの嵌め込み方法及びその装置
としてなされたもので、偏平チューブの嵌め込み方法と
しての特徴は、偏平状のチューブ1を開口し、開口され
た該チューブ1を被嵌入体46に外嵌するに際し、偏平状
態のチューブの幅方向の両縁部1a以外の部分に折り癖部
9をチューブ1の長手方向に形成し、該折り癖部9の形
成されたチューブ1の両縁部1a及び/又は折り癖部9を
チューブ開口装置35にて挟持し且つ押圧することによ
り、該チューブ1を開口させた後に、該チューブ1を被
嵌入体46に外嵌させることにある。
【0007】また、偏平チューブの嵌め込み装置として
の特徴は、偏平状のチューブ1を拡開し、拡開された該
チューブ1を被嵌入体46に外嵌する偏平チューブの嵌め
込み装置であって、前記偏平状態のチューブ1の幅方向
の両縁部1a以外の部分に折り癖部9をチューブ1の長手
方向に形成する折り癖形成手段5と、折り癖部9の形成
されたチューブ1を開口すべく、両縁部1a及び/又は折
り癖部9を両側から挟持し且つ押圧するチューブ開口装
置35とを備えてなることにある。
【0008】
【作用】本発明の偏平チューブの嵌め込み方法及びその
装置において、チューブ1の幅方向の両縁部1a以外の部
分に折り癖部9が、折り癖形成手段5により形成されて
いるので、チューブ1の肉厚が厚かったり、腰が強い場
合であっても、該チューブ1の両縁部1a及び/又は折り
癖部9を両側から挟持し押圧すると、折り癖部9及び両
縁部1aが角部となり、チューブ1を容易に所定形状に開
口させることができ、チューブ1を被嵌入体46に確実に
外嵌できるのである。
【0009】しかも、チューブ1を開口させる際には、
チューブ1を吸引しないので真空ポンプ装置が不要とな
り、真空ポンプ装置による騒音の問題も解消する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面に従っ
て説明する。図1及び図2において、1はロール状に巻
回された熱収縮性チューブで、該チューブ1は繰り出し
自在に機台3に取付けられている。
【0011】5は折り癖形成手段としての第1折り返し
部で、アイドルローラ6,7 を介して一対の駆動用ゴムロ
ーラ4a,4bにより繰り出されるチューブ1の幅方向中央
位置に折り癖部9をそれぞれ形成するためのものであ
る。該第1折り返し部5は、図2に示す如くチューブ1
を挟持する一対の下部押圧ローラ10a,10b と、該下部
押圧ローラ10a,10b の上方位置で且つ下部押圧ローラ
10a,10b と直交して配置されチューブ1を押圧挟持す
る上部押圧ローラ12a,12bと、下部押圧ローラ10a,
10b 及び上部押圧ローラ12a,12bとの間でチューブ1
の内側に入れられた4面体状の折り返し治具13aとから
なる。
【0012】14は第2折り返し部で、前記第1折り返し
部5の上部押圧ローラ12a,12bと同じ方向を向く一対
の下部押圧ローラ15a,15b と、該下部押圧ローラ15
a,15b の上方で且つ直交する一対の上部押圧ローラ16
a ,16b と、4面体状の折り返し治具13bとからなる。
従って、この第2折り返し部14により、アイドルローラ
17,18,19,20を介して繰り出されるチューブ1は再び
第1折り返し部5を通過する以前の元の状態に戻される
ことになる。
【0013】尚、第2折り返し部14以降の駆動用ゴムロ
ーラ4a,4b及びアイドルローラ21には、図3に示す如
く、全周にわたって周溝13,13a がそれぞれ形成されて
おり、該周溝13,13a 内にチューブ1の折り癖部9を位
置させ、その折り癖が消滅しないようになっている。
【0014】25はカッター装置26に所定長さに切断され
たチューブ1を搬送するための搬送装置で、図4及び図
5に示す如く、該搬送装置25は回転軸24により矢印方向
に回転する回転テーブル26と、該回転テーブル26に配置
された複数のチューブ搬送爪機構28を備えている。
【0015】該チューブ搬送爪機構28は、回転テーブル
26に固定された固定爪29と該固定爪29とでチューブ1の
両端縁部1aを挟持可能なように、支持軸31を中心にして
揺動自在に設けられた揺動爪30とからなり、揺動爪30
は、支持軸31に取付けられたスプリング32により固定爪
29に対して離間する方向に付勢されていると共に、切断
されたチューブ1を受け取る位置Aからチューブ1をチ
ューブ開口装置35へ供給する受渡し位置Bまでの間は、
カム27によりスプリング32に抗して固定爪29に接近して
チューブ1を挟持するようになっている。
【0016】前記チューブ開口装置35は、前記搬送装置
25の回転テーブル26に並設され回転駆動装置33の回転軸
33aにより回転するた回転テーブル36と、該回転テーブ
ル36に複数設けられ互いに接離するように支持軸34を中
心にして揺動自在な一対の開口爪40と、両開口爪40間に
設けられこれら開口爪40を離間する方向に付勢するスプ
リング41とを備え、両開口爪40は回転テーブル36の回転
時にカム38により、前記受渡し位置Bから装着位置Cに
到る間に、次第に接近してチューブ1の両縁部1aを押圧
し開口させるようになっている。
【0017】また、前記搬送装置25の回転軸24とチュー
ブ開口装置35の回転軸33aとは、タイミングベルト42を
介して連動して各回転テーブル26,36を回転させる。
【0018】45は図5に示す如く開口されたチューブ1
を、順次搬送されてくる乾電池本体46に外嵌するための
複数の嵌入装置で、各開口爪40の上方に設けられ、開口
爪40と一体的に回転するようになっている。該嵌入装置
45は、回転時にカム50を介して上下移動自在で且つチュ
ーブ1内に挿入されるマンドレル48と、該マンドレル48
に挿入されたチューブ1を下降させて下方に位置する乾
電池本体46に外嵌すべく、前記カム50を介して上下移動
可能なポジショナー49とを有する
【0019】本発明の一実施例は上記の構成からなり、
次にその装置を用いて乾電池本体46にチューブ1を装着
する方法について説明する。
【0020】先ず、機台3に取付けられた原反のチュー
ブ1が、駆動用ゴムローラ4a,4bの回転により繰り出さ
れるのであるが、前記第1折り返し部5において、下部
回転ローラ10a,10b を通過したチューブ1は繰り出さ
れながら、上部押圧ローラ12a,12bによりその中央部
が押圧挟持され、折り癖部9がチューブ1の長手方向に
沿って形成される。
【0021】折り癖部9が両側に形成されたチューブ1
はアイドルローラ17,18,19,20を経て、更に第2折り
返し部14において、上部押圧ローラ12a,12bと下部押
圧ローラ15a,15b との協働により、再びチューブ1を
元の状態に戻され、カッター装置26にて所定の長さに切
断される。尚、第2折り返し部14を通過したチューブ1
の折り癖部9は、アイドルローラ21及び駆動用ゴムロー
ラ4a,4bの周溝13,13a 内に位置するため、その折り癖
が消滅してしまうことはない。
【0022】切断されたチューブ1の両縁部1aは、搬送
装置25の回転テーブル26と共に回転するチューブ搬送爪
機構28に挟持される。この挟持の際に、チューブ1は、
図6イに示す如く両側に設けられたガイド体44に案内さ
れながら固定爪29と揺動爪30とに挟持されるので、両爪
29,30はチューブ1を安定して挟持できる。
【0023】更に、チューブ1はチューブ搬送爪機構28
の回転により受渡し位置Bまで搬送され、この位置Bに
おいて、チューブ1はチューブ搬送爪機構28からチュー
ブ開口装置35の開口爪40に供給される。即ち、開口爪40
の回転速度は、チューブ搬送爪機構28の回転速度よりも
多少速く設定されており、チューブ搬送爪機構28に挟持
されたチューブ1を開口爪40が接近して挟持すると、該
チューブ搬送爪機構28の揺動爪30は離間方向に揺動す
る。
【0024】更に、開口爪40は接近してチューブ1を押
圧し、図6ロに示す如く略矩形状に開口させる。次に、
マンドレル48が下降してチューブ1内に挿入された後
に、ポジショナー49が下降し、チューブ1をマンドレル
48から下降させて乾電池本体46に外嵌させる。更に、該
チューブ1は外嵌された後にシュリンク装置にて加熱収
縮される(図8参照)。
【0025】本発明は上記の実施例に限定されるもので
はなく、被嵌入体は乾電池本体以外の物品であっても良
く、その形状及び大きさを任意に設定自在である。
【0026】しかも、上記実施例では、チューブ1の切
断装置26と前記チューブ開口装置35との間に搬送装置25
を設けたが、この搬送装置25は必須のものではなく、切
断装置26により切断されたチューブ1を直接にチューブ
開口装置35で挟持して開口させる構成であっても良い。
【0027】更に、上記実施例では、チューブ1に折り
癖部9を形成する第1折り返し部5と、更に元の偏平状
に戻す第2折り返し部14とを備えた場合を例示したが、
第1折り返し部5のみを備えチューブ1に折り癖部9を
形成した後に、該癖部9を挟持してチューブ1を開口さ
せることも可能である。
【0028】また、チューブ1の開口形状も矩形状に限
らず、その他の多角形状に開口するようにしても良く、
チューブ1の挟持する部分も例えば、図8に示すよう
に、チューブ1の両端部1a及び折り癖形成部9を同時に
挟持する構成であっても良い。しかも、チューブ開口装
置35により開口されたチューブ1は、上記実施例のよう
にマンドレル48を使用することなく直接に被嵌入体に外
嵌する構成であっても良い。
【0029】
【発明の効果】本発明は、偏平状態のチューブの幅方向
の両縁部以外の部分に折り癖部をチューブ1の長手方向
に沿って形成する折り癖形成手段と、折り癖部の形成さ
れたチューブを開口すべく両側から挟持し且つ押圧する
チューブ開口装置とを備えているので、従来の如くチュ
ーブの両側を吸着する構造のものに比し、特に、チュー
ブ1の肉厚が厚かったり、腰が強い場合であっても、チ
ューブの開口不良の発生を防止でき、該チューブを被嵌
入体へ確実に装着できることとなる。
【0030】しかも、吸引ポンプ装置が不要となり、該
吸引ポンプ装置による騒音の問題が解消できると共に、
装置全体の小型装置全体の簡素化及び小型化を実現でき
る効果がある。
【0031】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示し(イ)は側面図、
(ロ)は同正面図。
【図2】チューブの折り返し状態を示す斜視図。
【図3】本発明の一実施例を示し、(イ)は駆動用ゴム
ローラの断面図、(ロ)はアイドルローラの平面図。
【図4】搬送装置及びチューブ開口装置の平面図。
【図5】要部を示す断面図。
【図6】本発明の一実施例を示し、(イ)はチューブ搬
送爪機構でチューブを挟持する際の断面図、(ロ)は揺
動爪にてチューブを開口させた際の平面図。
【図7】本発明の一実施例を示し、(イ)はチューブを
外嵌する状態を示す正面図、(ロ)はチューブを乾電池
本体に装着した状態の断面図。
【図8】本発明の他の施例を示す平面断面図。
【図9】従来例を示す平面図。
【符号の説明】
1…チューブ、1a…両縁部、5…折り癖形成手段、9…
折り癖、35…チューブ開口装置、46…被嵌入体(乾電池
本体)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 偏平状のチューブ1を開口し、開口され
    た該チューブ1を被嵌入体46に外嵌するに際し、偏平状
    態のチューブの幅方向の両縁部1a以外の部分に折り癖部
    9をチューブ1の長手方向に形成し、該折り癖部9の形
    成されたチューブ1の両縁部1a及び/又は折り癖部9を
    チューブ開口装置35にて挟持し且つ押圧することによ
    り、該チューブ1を開口させた後に、該チューブ1を被
    嵌入体46に外嵌させることを特徴とする偏平チューブの
    嵌め込み方法。
  2. 【請求項2】 偏平状のチューブ1を拡開し、拡開され
    た該チューブ1を被嵌入体46に外嵌する偏平チューブの
    嵌め込み装置であって、前記偏平状態のチューブ1の幅
    方向の両縁部1a以外の部分に折り癖部9をチューブ1の
    長手方向に形成する折り癖形成手段5と、折り癖部9の
    形成されたチューブ1を開口すべく、両縁部1a及び/又
    は折り癖部9を両側から挟持し且つ押圧するチューブ開
    口装置35とを備えてなることを特徴とする偏平チューブ
    の嵌め込み装置。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6135149A (en) * 1998-01-12 2000-10-24 Hitachi Construction Machinery Co., Ltd. Pressure compensating valves

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50141487A (ja) * 1974-04-30 1975-11-13
JPS51142199U (ja) * 1975-05-12 1976-11-16

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