JPH0640424U - 位置決め部材 - Google Patents

位置決め部材

Info

Publication number
JPH0640424U
JPH0640424U JP7658792U JP7658792U JPH0640424U JP H0640424 U JPH0640424 U JP H0640424U JP 7658792 U JP7658792 U JP 7658792U JP 7658792 U JP7658792 U JP 7658792U JP H0640424 U JPH0640424 U JP H0640424U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
positioning member
hole
dowel
chassis
shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7658792U
Other languages
English (en)
Inventor
智司 菅野
秀哲 村松
敬人 半田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Faurecia Clarion Electronics Co Ltd
Original Assignee
Clarion Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Clarion Co Ltd filed Critical Clarion Co Ltd
Priority to JP7658792U priority Critical patent/JPH0640424U/ja
Publication of JPH0640424U publication Critical patent/JPH0640424U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Connection Of Plates (AREA)
  • Moving Of Heads (AREA)
  • Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 スペース効率および組みたて効率が良く、余
分なコストがかからない位置決め部材を提供する。 【構成】 位置決め部材14の一端部に丸穴14aをあ
ける。反対側端部を円弧状に加工した当接部14bとす
る。位置決め部材14片面の当接部14b付近にダボ1
4cを突出させる。ダボ14cを当接部14bの円弧を
円周とする円の中心に設ける。第2ガイドシャフト5の
一端部を板バネ12とシヤーシ1によって挟む。第2ガ
イドシャフトに、当接部14bを当接させ、ダボ14c
をシャーシ1のダボ穴1cに嵌め合わす。位置決め部材
14を、ダボ14cを中心に回動させながら、シャーシ
1のねじ穴1bに丸穴14aを合せ、ねじ13によって
ねじ止め固定する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、シャフト等の部材を高い精度で位置決めすることのできる位置決め 部材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
光学的手段による記録または再生をおこなうディスク装置は、その動作部分に 非常に高い精度が要求される。なかでも、光学ピックアップは、ディスクに記録 された1μm以下の信号を、ディスクの半径方向に移動しながら読み取らなけれ ばならないので、正確に移動する必要がある。つまり、ディスクの信号が記録さ れたトラックは、CDの場合、最内周から最外周までの幅が35mmあるが、光 学ピックアップはこの35mmの間を、安定した速度で移動しなければならない 。また、移動中は、光学ピックアップとディスク表面との距離が一定に保たれて いる必要がある。
【0003】 このように、高精度な移動をおこなうために、通常のディスク装置は光学ピッ クアップをスライド移動させるピックアップ送り機構を備えている。このピック アップ送り機構は、光学ピックアップを支持するガイドシャフトを備え、このガ イドシャフトに沿って光学ピックアップを移動させながらディスクの信号を読み 取るようになっている。そして、もしガイドシャフトがしっかりと固定されてい ないと安定した移動をおこなうことができないので、ガイドシャフトはディスク 装置のシャーシに確実に固定する必要がある。このため、従来から、ガイドシャ フトをディスク装置のシャーシに固定する部材として位置決め部材が用いられて いる。
【0004】 このような、従来の、ピックアップ送り機構を構成する位置決め部材の一例を 図面に従って以下に説明する。すなわち、図4に示すように、ディスク装置の本 体ケース(図示せず)内部に、方形のプレートであるシャーシ1が支持されてい て、このシャーシ1上にピックアップ送り機構が設けられている。このピックア ップ送り機構はモータ2、リードスクリュー3、第1ガイドシャフト4、第2ガ イドシャフト5からなり、このうち、第2ガイドシャフトが位置決め部材9によ ってシャーシ1上に固定されている。
【0005】 まず、モータ2はモータブラケット6によってシャーシ1上に取り付けられて いる。モータブラケット6はL字型のプレートで、その端部に固定穴6aを有す る固定部6bを設けた部材である。このモータブラケット6の一側面にはシャフ ト穴6cが設けられている。そして、モータ2はその回転軸2aがモータブラケ ットのシャフト穴6cに挿通され、固定穴6aはシャーシ1上にねじ止めされて いる。また、モータ2の回転軸2aはディスク装置に装着したディスク15の直 径と平行な方向になっている。この回転軸2aの先端にはピニオン2bが取り付 けられている。さらに、棒状の部材であるリードスクリュー3は、その両端部が シャーシ1に回動可能に支持されている。このリードスクリュー3はモータ2の 回転軸2aと平行な方向に設けられていて、その表面にはねじ溝3aが形成され ている。リードスクリュー3の端部には、リードスクリュー3と一体に回転する 第1ギア7が取り付けられている。第1ギア7とピニオン2bとの間には、第2 ギア8が係合していてモータ2の回転がリードスクリュー3に伝わるようになっ ている。
【0006】 一方、第1ガイドシャフト4はリードスクリュー3と平行に近接する位置に設 けられていて、その両端がシャーシ1上に固定されている。この第1ガイドシャ フト4と平行に隔離させた位置に第2ガイドシャフト5が設けられている。この 第2ガイドシャフト5は、この例では、その両端部が位置決め部材9によって固 定されている。そして、第2ガイドシャフト5と第1ガイドシャフト4には、光 学ピックアップ10がスライド移動可能に設けられている。この光学ピックアッ プ10の端部にはコの字型のスクリューホルダー11が設けられていて、このス クリューホルダー11の内部はリードスクリュー3のねじ溝3aに係合している 。
【0007】 次に、上述の第2ガイドシャフト5をシャーシ1に固定する位置決め部材9を 以下に説明する。すなわち、図5(A),(B)に示すように、シャーシ1上に 板バネ12と位置決め部材9がねじ止めされていて、第2ガイドシャフト5はこ の板バネ12と位置決め部材9とに挟まれるように固定されている。まず、シャ ーシ1には二つのねじ穴1a,1bおよびダボ穴1cが設けられている。そして 、板バネ12は、プレート状の部材の一端部をL字型に立ち上げた押え部12a を有し、中央部に丸穴12bをあけたものである。この板バネ12は、その押え 部12aが第2ガイドシャフト5の端部に覆いかぶさるように設けられていて、 シャーシ1のねじ穴1aに丸穴12bを合わせねじ13によってねじ止めされて いる。
【0008】 一方、位置決め部材9は短冊型のプレートで、中央に丸穴9aが設けられてい る。この位置決め部材9の片面の両端には、シャーシ1のダボ穴1cに対応する 位置に突出したダボ9bが設けられている。また、位置決め部材9の一端部は円 弧状に形成されていて、第2ガイドシャフト5に当接する当接部9cとなってい る。このような位置決め部材9は、その当接部9cを第2ガイドシャフト5に当 接させ、シャーシ1のねじ穴1bに丸穴9aを合わせねじ13によってねじ止め されている。
【0009】 以上のような構成を有する従来例の作用は以下の通りである。すなわち、モー タ2を作動させると、ピニオン2b、第1ギア7、第2ギア8が係合しているの で、リードスクリュー3が回動する。リードスクリュー3が回動すると、リード スクリュー3のねじ溝3aに係合したスクリューホルダー11がスライド移動す る。すると、スクリューホルダー11は光学ピックフアップ10に設けられてい るので、光学ピックアップ10は二本のガイドシャフトに沿ってスライド移動す る。したがって、光学ピックアップ12に設けられた対物レンズ12aはディス ク15の直径方向に移動するので、ディスク15に記録された信号を読み取るこ とが可能となる。
【0010】 そして、位置決め部材9の当接部9cと板バネ12によって、第2シャフトの 端部が固定されていて、二つのダボ9bによって位置決め部材9のずれが防止さ れる。
【0011】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記のような位置決め部材には以下のような欠点があった。す なわち、位置決め部材9の裏面にダボ9bを二つ設けていたので、位置決め部材 9自体が大きくなる。したがって、スペース効率が悪くなる。これに対処するた め、図6(A),(B)に示すように、位置決め部材9を小さくして、ダボ9b を板バネ11側に一つ設けるだけにすると、次のような欠点がある。すなわち、 位置決め部材9のシャーシ1への固定は、まずダボ9bをダボ穴1cに合わせ、 その後、丸穴9aとねじ穴1bをねじ止めすることによっておこなうが、丸穴9 aとねじ穴1bとの位置合せをするときに、ダボ9bを中心に回動させなければ ならないことが多い。すると、図7に示すように、位置決め部材9の端部に形成 された当接部9cの位置がずれるので、当接部9cと第2ガイドシャフト5との 当接位置がずれてしまう。しかし、位置決め部材9を回動させなくても、ねじ穴 1bへの位置合せがおこなえるようにするためには、丸穴9aとねじ穴1bの形 成位置に高い精度が必要となり、組み立て作業に要求される正確さも高くなる。 よって、組み立て効率が低下し、コスト高となる。
【0012】 このようなことは、モータ2の取り付け時においても同様である。すなわち、 モータブラケット6のシャフト穴6cにモータ2の回転軸2aを挿通させた後、 シャフト穴6cを中心としてモータブラケット6を回動させながら固定部6bを シャーシ1に当接させ、固定穴6aをシャーシ1にねじ止めする。しかし、この 回動時にモータブラケット6の底部がシャーシ1に当たるので、シャフト穴6c の位置がずれやすい。すると、回転軸2aの位置がずれやすくなってしまうので 、組み立て作業がしにくくなる。
【0013】 本考案は、この様な課題を解決するために提案されたものであり、その目的は 、スペース効率および組みたて効率が良く、余分なコストがかからない位置決め 部材を提供することである。
【0014】
【課題を解決するための手段】
上記の課題を解決するために、請求項1記載の本考案は、ねじ止めするための 丸穴、位置決めのためのダボ、端部を円弧状に形成した当接部を有し、前記当接 部を位置決めすべき部材に当接させ、前記部材をねじ穴およびダボ穴を有するシ ャーシにねじ止め固定するための位置決め部材において、前記ダボを前記当接部 の円弧を円周とする円の中心位置に設けたことを特徴とする。
【0015】 また、請求項2記載の本考案は、ねじ止めするための丸穴、モータの回転軸で あるシャフト基部の凸部が篏合するシャフト穴、機器内部のシャーシに当接する 底部を有し、前記モータをねじ穴を有する前記シャーシにねじ止め固定するため の位置決め部材において、前記底部を円弧状に形成し、前記シャフト穴を前記底 部の円弧を円周とする円の中心位置に設けたことを特徴とする。
【0016】
【作用】
以上の構成を有する本考案の作用は次の通りである。すなわち、請求項1の本 考案においては、シャーシのダボ穴にダボを合せ、シャフトに当接部を当接させ る。そして、丸穴をねじ穴に合せねじ止めするが、このときにダボを中心に回動 させても、ダボは円弧状当接部の中心部に位置しているので、当接部とシャフト との当接位置はずれない。
【0017】 また、請求項2の本考案においては、シャフト穴にモータのシャフト基部の凸 部を挿通させ、シャーシに底部を当接させる。そして、シャーシのねじ穴に丸穴 を合せ、ねじ止めするが、このときシャフト穴を中心に回動させても、シャフト の位置がずれることがない。
【0018】
【実施例】
本考案による位置決め部材をディスク装置に備えたものを実施例として、図面 にしたがって以下に説明する。なお、従来例と同一の部材は同一の符号を付し、 説明は省略する。
【0019】 (1)第1実施例 本考案の第1実施例の構成を以下に説明する。すなわち、図1(A),(B) に示すように、位置決め部材14は短冊型のプレートで、その一端部には丸穴1 4aがあけられている。反対側端部は円弧状に加工された当接部14bとなって いる。そして、位置決め部材14片面の当接部14b付近には、ダボ14cが突 出している。このダボ14cは、当接部14bの円弧を円周とする円の中心に設 けられている。
【0020】 以上のような構成を有する本実施例の作用は以下の通りである。すなわち、第 2ガイドシャフト5の一端部は板バネ12の押え部12aとシヤーシ1によって 挟まれている。この第2ガイドシャフト5に、位置決め部材14の当接部14b を当接させ、ダボ14cをシャーシ1のダボ穴1cに嵌め合わす。そして、位置 決め部材14を、ダボ14cを中心に回動させながら、シャーシ1のねじ穴1b に丸穴14aを合せ、ねじ13によってねじ止め固定する。
【0021】 以上のような第1実施例の効果は以下の通りである。すなわち、位置決め部材 9に設けるダボ14cは一つでよいので、位置決め部材14を小さくすることが でき、スペース効率がよい。また、ダボ14cを中心に回動させながら、シャー シ1のねじ穴1bに丸穴14aを合せても、ダボ14cは、当接部14bの円弧 を円周とする円の中心に設けられているので、図2に示すように、当接部14b と第2ガイドシャフトとの当接部分がずれることがない。したがって、丸穴14 aとねじ穴1bの形成位置に高い精度は必要でなくなり、組み立て作業も容易に おこなえる。よって組み立て効率が向上し、余分なコストがかからなくなる。
【0022】 (2)第2実施例 第2実施例は、位置決め部材を、モータを機器のシャーシに取り付けるための モータブラケットとして利用したものである。すなわち、図3に示すように、モ ータブラケット6の一側面の下部を、シャーシ1に当接する底部6dとし、この 底部6dを円弧状に形成する。そして、モータ2のシャフト基部に設けられた凸 部を嵌合するためのシャフト穴6cを底部6dの円弧を円周とする円の中心に設 ける。
【0023】 以上のような構成を有する本実施例の作用は以下の通りである。すなわち、モ ータブラケット6のシャフト穴6cにモータ2の凸部を挿通し、モータ2をブラ ケット6に固定する。次に、回転軸2aの先端にピニオン2bを取り付け、この ピニオン2bを他のギアに係合させる。そして、シャフト穴6cを中心として回 動させながら固定部6bをシャーシ1に当接させ、固定穴6aをシャーシ1にね じ止めする。
【0024】 以上のような第2実施例の効果は以下の通りである。すなわち、モータ2の位 置合わせのために、モータブラケット6を回動させても、シャフト穴6cは底部 6dの円弧を円周とする円の中心に設けられているので、シャフト穴6cに挿通 されたモータ2の凸部および回転軸2aがずれることがない。したがって、すで にピニオン2b等のギアの位置が決定されていても、組み立て作業を容易におこ なうことができる。
【0025】 (3)その他の実施例 本考案は以上のような実施例に限定されるものではなく、各部材の形状、寸法 等は適宜変更可能である。そして、本考案はシャフトのような棒状の部材、ある いはその他の部材を正確な位置に固定するための部材として、電気機器に限らず あらゆる機器に適用できる。
【0026】
【考案の効果】 以上述べたとおり、本考案の位置決め部材によれば、位置決め用のダボを当接 部の円弧を円周とする円の中心位置に設けるという簡単な構成によって、スペー ス効率および組みたて効率が良く、余分なコストがかからないという優れた位置 決め部材を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案による位置決め部材の第1実施例を示す
上面図(A)および側面図(B)。
【図2】図1の位置決め部材の、当接部とガイドシャフ
トとの当接部分を示す上面図。
【図3】本考案による位置決め部材の第2実施例を示す
正面図。
【図4】通常のディスク装置を示す上面図。
【図5】従来の位置決め部材のダボ二個の一例を示す上
面図(A)および側面図(B)。
【図6】従来の位置決め部材のダボ一個の一例を示す上
面図(A)および側面図(B)。
【図7】図6の位置決め部材の当接部とガイドシャフト
との当接部分を示す上面図。
【符号の説明】
1…シャーシ 1a,1b…ねじ穴 1c…ダボ穴 2…モータ 2a…回転軸 2b…ピニオン 3…リードスクリュー 3a…ねじ溝 4…第1ガイドシャフト 5…第2ガイドシャフト 6…モータブラケット 6a…固定穴 6b…固定部 6c…シャフト穴 6d…底部 7…第1ギア 8…第2ギア 9…位置決め部材 9a,12b,14a…丸穴 9b,14c…ダボ 9c,14b…当接部 10…光学ピックアップ 11…スクリューホルダー 12…板バネ 12a…押え部 13…ねじ 14…位置決め部材 15…ディスク

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ねじ止めするための丸穴、位置決めのた
    めのダボ、端部を円弧状に形成した当接部を有し、前記
    当接部を位置決めすべき部材に当接させ、前記部材をね
    じ穴およびダボ穴を有するシャーシにねじ止め固定する
    ための位置決め部材において、 前記ダボを前記当接部の円弧を円周とする円の中心位置
    に設けたことを特徴とする位置決め部材。
  2. 【請求項2】 ねじ止めするための丸穴、モータの回転
    軸であるシャフト基部の凸部が篏合するシャフト穴、機
    器内部のシャーシに当接する底部を有し、前記モータを
    ねじ穴を有する前記シャーシにねじ止め固定するための
    位置決め部材において、 前記底部を円弧状に形成し、前記シャフト穴を前記底部
    の円弧を円周とする円の中心位置に設けたことを特徴と
    する位置決め部材。
JP7658792U 1992-11-06 1992-11-06 位置決め部材 Pending JPH0640424U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7658792U JPH0640424U (ja) 1992-11-06 1992-11-06 位置決め部材

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7658792U JPH0640424U (ja) 1992-11-06 1992-11-06 位置決め部材

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0640424U true JPH0640424U (ja) 1994-05-31

Family

ID=13609428

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7658792U Pending JPH0640424U (ja) 1992-11-06 1992-11-06 位置決め部材

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0640424U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3384002B2 (ja) ディスクテーブル及び記録及び/又は再生装置
US4788677A (en) Disk support mechanism in a player
EP1313094A1 (en) Optical pickup device and recording and/or reproducing device
JP2935373B2 (ja) ディスク駆動装置用アクチュエータアームの新しい設計
JPH0731417Y2 (ja) ディスク型記録媒体再生装置のピックアップ送り機構
JPS63142574A (ja) フロツピデイスク駆動装置における磁気ヘツド操作用アクチユエ−タの取付装置
JPH0640424U (ja) 位置決め部材
JP2516161Y2 (ja) ディスク装置
JPH087559Y2 (ja) ディスク装置
JP2517896B2 (ja) ヘッド送り装置
JP3375238B2 (ja) ディスク装置
JP2902876B2 (ja) ピックアップの駆動装置
JP2000353330A (ja) 対物レンズ駆動装置
JPS647499Y2 (ja)
JP2991028B2 (ja) ピックアップ駆動機構
JP2791041B2 (ja) ディスク駆動装置
JP2588609B2 (ja) ディスクプレーヤのガイド軸支持装置
JPH0624047Y2 (ja) ディスク型記録媒体再生装置の再生部取付機構
JP3858438B2 (ja) ディスクドライブ装置
JPH0229580Y2 (ja)
JP2519582Y2 (ja) ディスク装置
JPS60142822U (ja) 光学式デイスクプレ−ヤ
JP3704802B2 (ja) 光学ピックアップ装置移送機構
JPH0329771Y2 (ja)
JP2002367300A (ja) 光学ピックアップの送り機構及びディスクドライブ装置