JPH0640552A - ペッグトレイ搬送装置 - Google Patents
ペッグトレイ搬送装置Info
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- JPH0640552A JPH0640552A JP4197292A JP19729292A JPH0640552A JP H0640552 A JPH0640552 A JP H0640552A JP 4197292 A JP4197292 A JP 4197292A JP 19729292 A JP19729292 A JP 19729292A JP H0640552 A JPH0640552 A JP H0640552A
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- belts
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Landscapes
- Replacing, Conveying, And Pick-Finding For Filamentary Materials (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
- Relays Between Conveyors (AREA)
Abstract
互いに交差するように配置された2台のベルトコンベア
の一方から他方へのぺッグトレイの移動を、風綿の影響
を受けずに行う。 【構成】 第1のベルトコンベア1と第2のベルトコン
ベア2とが、その端部において互いに直交する状態で配
設されている。両ベルトコンベア1,2は互いに平行に
配設された複数のベルト1a〜1c,2a〜2cを備え
ている。各ベルト1a〜1cは、当該ベルトと対応する
第2のベルトコンベア2のベルト及び該ベルトより内側
に配置されたベルトの上に重なっている。又、当該ベル
トと対応する第2のベルトコンベア2のベルトより外側
に配置された第2のベルトコンベアのベルトがその上に
重なるようになっている。対応する各ベルトの交差部に
はぺッグトレイの移動方向を変更させるガイドプレート
が設けられている。
Description
ボビンが装着されたペッグトレイを搬送するペッグトレ
イ搬送装置に係り、詳しくは複数のベルトが平行に配設
されたベルトコンベアが互いに交差するように配置さ
れ、第1のベルトコンベアの各ベルトと第2のベルトコ
ンベアの各ベルトとが1対1で対応し、第1のベルトコ
ンベアから第2のベルトコンベアへとぺッグトレイが移
送されるぺッグトレイ搬送装置に関するものである。
生産された糸は、ワインダにより後工程に適した大き
さ、形状のパッケージに巻返される。そして、省力化及
び生産性向上を目的として精紡機とワインダとをボビン
搬送路で連結し、精紡機上がりの満ボビン(管糸)をワ
インダへ、ワインダで使用された後の空ボビンを精紡機
へそれぞれ搬送供給する精紡ワインダが種々提案されて
いる。
言う)の搬送方法としてはボビンが挿入されたペッグト
レイを搬送ベルトに乗せて搬送する方法が、ボビンを直
接ベルトコンベアに乗せて搬送する方法に比較して有利
である。精紡工程には多数の精紡機が設置されており、
複数の精紡機の玉揚げ時期が重なるため、ボビンを搬送
するベルトコンベアを複数平行に配設する場合もある。
そして、工場内における精紡工程とワインダ工程等のレ
イアウトの関係で、搬送経路が一直線となることは珍し
く、一般には互いに直交する状態でベルトコンベアが配
置される。そして、ぺッグトレイはベルトコンベアの交
差部で方向転換しながら一方のベルトコンベア上から他
方のベルトコンベア上へと移動して目的位置まで搬送さ
れる。
て、図7及び図8に示すものが実開平2−132016
号公報に開示されている。この装置は3列のベルト31
a,31b,31cを備えた第1のベルトコンベア32
と、3列のベルト33a,33b,33cを備えた第2
のベルトコンベア34とが互いに直交する状態で配置さ
れている。各ベルト31a〜31cはいずれもベルト3
3a〜33cの上方を通過するように配置され、各ベル
ト31a〜31cとベルト33a〜33cとの間には中
間板35が配置されている。各ベルトの交差部の上方に
はガイド36が各ベルトの走行方向に対して45度の角
度をなすように配設されている。
1のベルトコンベア32の各ベルト31a〜31c上に
載置され、各ベルトの移動に伴ってガイドフランジ38
に沿って図4の右側から左側へと移動する。両ベルトコ
ンベア32,34の交差部に到達すると、ぺッグトレイ
37はガイド36に案内されて方向転換し、ベルト31
a〜31c上からベルト33a〜33c上へと移動する
ようになっている。
ルトコンベアの交差位置において、最も内側に配置され
たベルト31c以外のベルト31a,31bにより搬送
されるぺッグトレイ37は、第2のベルトコンベア34
の対応するベルト33a,33b上へと移動する際に当
該ベルトより内側に配置されたベルトを横切る必要があ
る。各ベルト31a〜31cは中間板35上を移動する
ため、ベルトと中間板35との間に何も存在しなければ
各ベルトは同じ高さとなる。ところが、紡績工場内には
風綿が存在し、ベルト31a〜31cと中間板35との
間に堆積風綿が侵入してベルトが浮き上がった状態とな
る。この状態でぺッグトレイ37が移動すると、ぺッグ
トレイ37がベルトと干渉するとともにベルトの下に食
い込み、ぺッグトレイ37の詰まりや、後続のぺッグト
レイの圧力によりベルトの破損に至るという問題があ
る。これを防止するため、毎日ベルトコンベアの交差部
の清掃を行う必要がある。又、ベルトの耳(側部)が傷
んで捲り上がった状態のときにもぺッグトレイがベルト
の下に食い込み、前記の問題が生じる。ベルト間の移動
を円滑にに行わせるため、ぺッグトレイ37の下部周縁
に面取り部を設けたものもあるが、前記の問題を完全に
解決することは難しい。
レイ37が同時に交差部を通過する場合は、第2のベル
トコンベア34のベルト33a〜33cの間隔を広くし
ないと、図6に示すように方向転換部においてぺッグト
レイ37同士が干渉する。従って、第2のベルトコンベ
ア34の各ベルトの間隔を広くとる必要があり、ベルト
コンベアの設置スペースが広くなるという問題もある。
又、ガイド36の種類が多くなるという問題もある。
のであって、その目的は複数のベルトが平行に配設さ
れ、かつ互いに交差するように配置されたベルトコンベ
アの一方から他方へのぺッグトレイの移動を、風綿の影
響を受けずに確実にしかも円滑に行うことができるペッ
グトレイ搬送装置を提供することにある。
め本発明では、複数のベルトが平行に配設されたベルト
コンベアが互いに交差するように配置され、第1のベル
トコンベアの各ベルトと第2のベルトコンベアの各ベル
トとが1対1で対応し、第1のベルトコンベアから第2
のベルトコンベアへとぺッグトレイが移送されるぺッグ
トレイ搬送装置において、第1のベルトコンベアを構成
する各ベルトを、当該ベルトと対応する第2のベルトコ
ンベアのベルト及び該ベルトより内側に配置されたベル
トの上に重なり、かつ当該ベルトと対応する第2のベル
トコンベアのベルトより外側に配置された第2のベルト
コンベアのベルトがその上に重なるように配設し、対応
する各ベルトの交差部にぺッグトレイの移動方向を変更
させるガイドを設けた。
トコンベアの各ベルト上に載置され、各ベルトの移動に
伴って第2のベルトコンベアとの交差部に到達する。前
記各ベルト上のぺッグトレイは対応する各ベルトの交差
部に設けられたガイドにより、その移動方向が変更され
て第2のベルトコンベアの各ベルト上へと移動する。第
1のベルトコンベアを構成する各ベルトは、当該ベルト
と対応する第2のベルトコンベアのベルト及び該ベルト
より内側に配置されたベルトの上に重なっている。従っ
て、第1のベルトコンベアのベルトから対応する第2の
ベルトコンベアのベルト上への移動は高い位置から低い
位置への移動となる。又、第1のベルトコンベアのベル
トと対応する第2のベルトコンベアのベルトより外側に
配置された第2のベルトコンベアのベルトが前記第1の
ベルトコンベアのベルトの上に重なるように配設されて
いる。すなわち、第2のベルトコンベアのベルトは当該
ベルトより内側に配置されるベルトと対応する第1のベ
ルトコンベアのベルトより上側を走行する。従って、第
2のベルトコンベア上に移動したぺッグトレイが第1の
ベルトコンベアのベルトと干渉することもない。又、ベ
ルトの交差部に風綿が堆積してもぺッグトレイが第2の
ベルトコンベアのベルトの下に食い込む虞は全くない。
4に従って説明する。図1に示すように、第1のベルト
コンベア1と第2のベルトコンベア2とが、その端部に
おいて互いに直交する状態で配設されている。第1のベ
ルトコンベア1は複数(この実施例では3本)のベルト
1a,1b,1cを備えている。各ベルト1a〜1cは
駆動プーリ3と図示しない被動プーリとの間に、互いに
平行に所定間隔で巻掛けられている。駆動プーリ3はモ
ータM1 により駆動されるようになっている。第2のベ
ルトコンベア2は第1のベルトコンベア1と同数のベル
ト2a,2b,2cを備えている。各ベルト2a〜2c
は駆動プーリ4と図示しない被動プーリとの間に、互い
に平行にかつ第1のベルトコンベア1の各ベルト1a〜
1cと同間隔で巻掛けられている。駆動プーリ4はモー
タM2により駆動されるようになっている。
て、最も外側に配置されたベルト1aは第2のベルトコ
ンベア2の全部のベルト2a〜2cの上を通過するよう
に配置されている。中間位置に配置されたベルト1bは
最も外側に配置された第2のベルトコンベア2のベルト
2aの下を通過し、中間位置及び内側に配置されたベル
ト2b,2cの上を通過するように配置されている。
又、最も内側に配置されたベルト1cは最も外側に配置
された第2のベルトコンベア2のベルト2a及び中間位
置に配置されたベルト2bの下を通過し、内側に配置さ
れたベルト2cの上を通過するように配置されている。
する各ベルト1a〜1cは、当該ベルトと対応する第2
のベルトコンベア2のベルト及び該ベルトより内側に配
置されたベルトの上に重なっている。又、当該ベルトと
対応する第2のベルトコンベア2のベルトより外側に配
置された第2のベルトコンベアのベルトがその上に重な
るようになっている。
1a〜1c,2a〜2cの両側には、図3及び図4に示
すようにぺッグトレイ5をベルトに沿って案内するガイ
ドレール6が配設されている。
する各ベルトの交差部においてぺッグトレイの移動方向
を変更させるガイドとしてのガイドプレート7a,7b
が設けられている。交差部の最も内側に配設されるガイ
ドプレート7b以外のガイドプレート7aは、いずれも
平面ほぼL字状となる同一形状に形成されている。
説明する。ボビンBが装着されたぺッグトレイ5は第1
のベルトコンベア1の各ベルト1a〜1c上に載置さ
れ、各ベルト1a〜1cの移動に伴ってガイドレール6
に沿って同方向へ移動する。ぺッグトレイ5が両ベルト
コンベア1,2の交差部に到達すると、各ベルト1a〜
1c上のぺッグトレイ5は交差部に設けられたガイドプ
レート7a,7bに案内される。そして、ベルト1a上
を移動してきたぺッグトレイ5はベルト2a上へ移動
し、ベルト1b上を移動してきたぺッグトレイ5はベル
ト2b上へ移動する。又、ベルト1c上を移動してきた
ぺッグトレイ5はベルト2c上へ移動する。
ベルト1cはベルト2b,2cに、ベルト2aはベルト
1a,1bに、ベルト2bはベルト1b,1cにそれぞ
れ挟持された状態となっているが、各ベルト間の摩擦が
ベルトの走行に支障を及ぼすことはない。
2a、1b,2b、1c,2cの交差部において、その
移動方向が変更されて直接第2のベルトコンベア2の対
応する各ベルト2a〜2c上へと移動する。そして、従
来装置と異なり外側に配置されたベルト1aからベルト
2aへ移動する場合でも、ぺッグトレイ5はそれより内
側のベルト1b,1cと接触せず、ベルト2aとともに
ベルト1b,1c上を通過する。すなわち、第1のベル
トコンベア1のベルトから対応する第2のベルトコンベ
ア2のベルト上への移動は従来装置と異なり、他のベル
ト(1b,1c)を介さずに高い位置から低い位置への
一回の乗換のみとなる。従って、第1のベルトコンベア
1の各ベルト1a〜1cと第2のベルトコンベア2のベ
ルト2a〜2cとの間に風綿が侵入して各ベルト1b,
1cが浮き上がったり、ベルトの耳が傷んで捲れ上がっ
た場合でも、ぺッグトレイ5がベルト1b,1cの下に
食い込む虞は全くない。
のベルト1a,1b上を移動するぺッグトレイ5が第2
のベルトコンベア2の対応する各ベルト2a,2b上へ
と移動するときに、他のベルトを介さずに直接各ベルト
2a,2b上へと移動するので、方向変換に要する距離
が短くなる。従って、第2のベルトコンベア2の各ベル
ト2a〜2cの間隔を第1のベルトコンベア1のベルト
1a〜1cの間隔と同じにしてもぺッグトレイ5同士が
干渉することがない。その結果、第2のベルトコンベア
2の占める面積を小さくでき、装置の設置に必要なスペ
ースが小さくてすむ。
いて内側に配置されるベルト1c以外のベルト1a,1
b上を移動するぺッグトレイ5を案内するガイドプレー
ト7aであっても、対応するベルト1a,2a、1b,
2b間の短い距離におけるぺッグトレイ5の移動を案内
するだけでよいため、従来装置と異なり複数のベルトを
跨ぐような長いガイドは不要となる。又、ガイドプレー
ト7a,7bの種類を少なくできる。
のではなく、例えば、両ベルトコンベア1,2に装備さ
れるベルトの数を4本以上にしたり、隣接するベルトの
間隔を変更してもよい。又、ガイドプレート7aとして
同一形状のものに代えて図5に示すように長さの異なる
ものを使用してもよい。この場合でも屈曲部の形状を同
じにすることにより、その製造が容易となる。又、ベル
トが巻掛けられる駆動プーリ3,4を段付プーリとして
もよい。この場合はベルト同士の摩擦が小さくなる。
数のベルトが平行に配設され、かつ互いに交差するよう
に配置されたベルトコンベアの交差部において、互いに
交差するベルト間に風綿が侵入してベルトが浮き上がっ
ても、ぺッグトレイは風綿の影響を受けずに確実にしか
も円滑に第1のベルトコンベアから第2のベルトコンベ
アへと移動できる。
アの交差部におけるベルトの巻掛け状態を示す概略斜視
図である。
の交差部の平面図である。
レイの干渉状態を示す模式平面図である。
ト、2…第2のベルトコンベア、2a,2b,2c…ベ
ルト、5…ぺッグトレイ、7a,7b…ガイドとしての
ガイドプレート。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のベルトが平行に配設されたベルト
コンベアが互いに交差するように配置され、第1のベル
トコンベアの各ベルトと第2のベルトコンベアの各ベル
トとが1対1で対応し、第1のベルトコンベアから第2
のベルトコンベアへとぺッグトレイが移送されるぺッグ
トレイ搬送装置において、 第1のベルトコンベアを構成する各ベルトを、当該ベル
トと対応する第2のベルトコンベアのベルト及び該ベル
トより内側に配置されたベルトの上に重なり、かつ当該
ベルトと対応する第2のベルトコンベアのベルトより外
側に配置された第2のベルトコンベアのベルトがその上
に重なるように配設し、対応する各ベルトの交差部にぺ
ッグトレイの移動方向を変更させるガイドを設けたぺッ
グトレイ搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4197292A JP2842546B2 (ja) | 1992-07-23 | 1992-07-23 | ペッグトレイ搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4197292A JP2842546B2 (ja) | 1992-07-23 | 1992-07-23 | ペッグトレイ搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0640552A true JPH0640552A (ja) | 1994-02-15 |
| JP2842546B2 JP2842546B2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=16372041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4197292A Expired - Lifetime JP2842546B2 (ja) | 1992-07-23 | 1992-07-23 | ペッグトレイ搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2842546B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8100153B2 (en) | 2008-05-21 | 2012-01-24 | Piolax Inc. | Float valve apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02132016U (ja) * | 1989-04-11 | 1990-11-02 |
-
1992
- 1992-07-23 JP JP4197292A patent/JP2842546B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02132016U (ja) * | 1989-04-11 | 1990-11-02 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8100153B2 (en) | 2008-05-21 | 2012-01-24 | Piolax Inc. | Float valve apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2842546B2 (ja) | 1999-01-06 |
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