JPH0640623B2 - オ−トゼロ装置 - Google Patents

オ−トゼロ装置

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JPH0640623B2
JPH0640623B2 JP61134559A JP13455986A JPH0640623B2 JP H0640623 B2 JPH0640623 B2 JP H0640623B2 JP 61134559 A JP61134559 A JP 61134559A JP 13455986 A JP13455986 A JP 13455986A JP H0640623 B2 JPH0640623 B2 JP H0640623B2
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signal
auto
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zero
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和夫 小笠原
義一 加藤
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NEC Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、AD変換器のオフセット電圧を補償するため
のオート・ゼロ装置に関し、特にアナログ信号をディジ
タル信号に変換し、そのディジタル信号の極性ビットの
カウント数を用いてオート・ゼロ装置の動作高速モード
と低速モードの2種類持たせたオート・ゼロ装置に関す
る。
〔従来の技術〕
アナログ信号をディジタル信号に変換するAD変換器に
おいて、局部DA変換器および比較器と逐次近似レジス
タを用いた逐次比較形AD変換器を構成する際に、DA
変換器の直流オフセット電圧や比較器のオフセット電圧
が発生する。またAD変換器のサンプリング周波数の約
半分に帯域を制限するためのバンドパスフィルタ(BP
F)やローパスフィルタ(LPF)が折り返し雑音を防
止するために用いられる。このフィルタが発生するオフ
セット電圧もAD変換器のオフセット電圧に加わるた
め、オフセット電圧の増加に伴なう信号対雑音比の劣化
を防止することが必要となる。
この方法として従来用いられていた技術として、第2図
に示したオート・ゼロ装置により系のオフセット電圧を
補償することが考えられていた。第2図はアナログ入力
21から折り返し雑音を防止するための帯域制限フィル
タ22を介してアナログ信号がAD変換器23に入力さ
れる。AD変換器は逐次比較を行なって、アナログ信号
をディジタル信号に変換する。
このAD変換を行う時に、AD変換器の極性ビット信号
をオート・ゼロ装置7に接続し、極性ビットを積分する
ことにより、アナログ入力21に付加されるオフセット
電圧と局部DA変換器や比較器のオフセット電圧をこの
オートゼロ装置により補償することが可能となる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来のオート・ゼロ装置は、極性ビットを積分
して局部DA変換器や比較器や帯域制限用フィルタのオ
フセット電圧を補償するものである。
しかしながら極性ビットを積分することによりオート・
ゼロ回路を動作させてオフセット電圧を補償するため、
正極性ビット積分と負極性ビット積分との相対積分量の
比が異なると問題が生じる。
極性ビットが正の時の積分する電流値をIとし、極性
ビットが負の時の積分する電流値をIとする。このと
き、オートゼロ回路の動作により安定する動作点Aは入
力アナログ信号の振幅をVとすると、下記のように求
められる。
第2図のアナログ入力21に(系のオフセット電圧より
十分大きい)正弦波が入力される場合その波形は、第5
図のように y=Vsinx ……(1) (x=ωtで単位はラジアン) であり、X軸に対して対象に正と負の半波が2πの周期
で交互に現れる。本来このような波形をアナログディジ
タル変換すれば、正の半波の時、このディジタル値の極
性ビットが正になるので、第4図のオートゼロ回路で正
の積分電流値Iがπの間容量45に流入し、逆に負の
半波のディジタル値の時、極性ビットが負になり、負の
積分電流値Iがπの間容量45から流出する。このた
めI=Iならば正負の積分量はI×π−I×π
=0となり、容量45の電荷は、各周期の終わりで零に
なって、オートゼロ出力27による補正は行われない。
しかし実際のICでは製造工程のバラツキによりI
とが若干違っている。この違いを、正の積分電流値
と負の積分電流値Iとの比αで表すと α=|I|/|I| ……(2) となる。このαの影響を説明する。
仮にI>Iとすると、(1)式の正弦波が入力され
た場合I×π−I×π>0となるので、オートゼロ
出力27による補正が行われ、Iが流入する期間πを
短くし、Iが流出する期間πを長くする方向に補正が
かかる。この補正の結果、I×(短くなった期間)−
×(長くなった期間)=0の状態を表すのが、第5
図の動作点A(つまりy=A)であり、このxはx
ある。
このため(1)式より A=Vsinx ……(3) になる。Iの積分区間は、(π−2x)、Iの積
分区間は、(π+2x)となるので、積分電荷のバラ
ンス条件は、 |I|×(π−2x)=|I|×(π+2x)……(4) となる。(4)式を(2)式の右辺の形に整理すると となり、(2)式と(5)式とから となる。この(6)式をx=の形な整理すると (7)式を(3)式に代入すると となる。(8)式は入力アナログ信号の振幅により動作
点Aが変化することを示している。言い換えると、入力
アナログ信号の振幅Vにより安定する動作点が変化す
ることとなり、低レベルの入力信号に対しては系のオフ
セット電圧を補償するオート・ゼロ回路として動作する
が、入力アナログ信号の振幅Vが大きくなると正の積
分電流値|IP|と負の積分電流値|IN|の比αに応じた
オフセット電圧が生じることになる。
正と負の積分電流値の比αにより生ずるオート・ゼロ回
路から発生するオフセット電圧は、アナログ信号が大信
号から小信号に変化した際のオート・ゼロ装置の補償残
となり、入力信号に対応した大きなオフセット電圧とな
る。このため大きなオフセット電圧による信号対量子化
雑音比の劣化が生じ、問題となった。
例えば、第6図の大信号の区間AではVに対して動作
点Aが十分に小さいので、Aより波形が大きいか小さい
かに応じて(若干−の頻度が多いが)+と−の頻度がほ
ぼ同じディジタル出力が得られ、動作点Aのディジタル
出力への影響は無視できる。しかし急に信号が小さくな
った小信号の区間Bでは振幅Vが動作点Aより小さい
のでディジタル出力が全て−になってしまい信号対量子
化雑音が大きくなる。
このときα=1.10でV=1VのときAを式(1)か
ら求めると74.7mVにもなり何らかの対策が必要で
ある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明によれば、AD変換器のオフセット電圧を補償す
るためAD変換器の出力のディジタル信号の極性ビット
の正負に応じて積分を行うオートゼロ装置において、A
D変換器の同期信号をカウントし所定のカウンタ数を越
えた時にカウンタ出力信号が変化するカウンタ回路と、
極性ビットが変化した時に出力信号によりカウンタ回路
をリセットする変化検出回路と、カウンタ出力信号が変
化すると極性ビットの正負に応じた1回当たりの積分量
が一定量増加し、カウンタ回路がリセットされカウンタ
出力信号がもどると極性ビットの正負に応じた1回当た
りの積分量が一定量減少して初期値にもどるオートゼロ
回路とを有するオートゼロ装置を得る。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を用いて実施例を詳細に説明
する。
第1図は本発明の第1の実施例のブロック回路説明図で
ある。AD変換器の同期信号が端子1よりカウンタ回路
4に印加される。カウンタは同期信号をカウントする。
一方、ディジタル信号の極性ビットは端子2より変化検
出回路5に印加される。変化検出回路5はAD変換器の
極性ビットが正から負,負から正へと変化する毎にカウ
ンタ回路4にリセット信号8を出力する。
このため変化検出回路5へ入力される極性ビットが例え
ば正に固定されていると、カウンタ回路4は同期信号に
よりカウントを進め、例えば64カウント実施するとオ
ートゼロ回路6へ制御信号7を出力する。
オートゼロ回路6は制御信号7により高速モードにな
る。高速モードにおいてオートゼロ回路6はその1回当
りの積分量を初期値から一定量、例えば5〜500倍程
度低速モードの積分量(=初期値の1回当りの積分量)
より大きくする。このためオートゼロ回路の出力電圧は
1回の変化量が5〜500倍となる。例えば低速モード
の積分電圧を20μV/回とすると、正負の積分量のア
ンバランスにより発生したオフセット電圧(例えば7
4.7mV)を補償する時間は、同期信号周波数を8k
Hz(125μsec)とすると、 の時間がかかる。
第7図は、第6図のX軸を縮めY軸を拡大して動作点A
の変化を示した図である。この図のように低速モードの
場合、小信号になったX=Lからディジタル出力は−だ
けが続くので、第4図の負の積分電流値Iだけが連続
して容量に供給され、動作点Aは小さくなっていく。そ
してX=Mで前述の(4)式の関係を満たすと一定にな
る(注、動作点Aが小さいので前述の0.47μsec の
時間の計算ではAの存在を無視している。)。このX=
L〜Mの間、信号対量子化雑音が大きい。
高速モードの積分電圧を例えば20倍の0.4mV/回とす
ると正負の積分量のアンバランスにより発生したオフセ
ット電圧の補償は で可能となり、残留オフセット電圧による信号対雑音比
の劣化が早急に回復できる。
なおオートゼロ回路の1回当りの積分電圧は信号対雑音
比の劣化を防ぐため、AD変換器の最小ステップ電圧の
1/10以下が好ましい。このためオフセット電圧の補
償が完了し、極性ビットが正および負が出始めると、変
化検出回路5によりカウンタ回路4をリセット信号8に
よりセットし低速モードになるのが好ましい。
カウンタ回路4のカウント数はAD変換器の周波数特性
から決めるのが一般的である。AD変換器の下限周波数
が100Hz とすると、同期信号周波数8kHzに対し、正ま
たは負の極性が続くのはそれぞれ40回である。このた
めカウンタ回路4のカウント数を64とすれば100Hz の
アナログ信号では高速モードは動作しないためオートゼ
ロ回路による信号対雑音比の劣化が防げる。
第3図は本発明の第2の実施例のブロック回路説明図で
ある。第3図において第1図と同じ機能には同じ番号を
用いている。カウンタ回路4はインバータ33と2入力
NAND31および64カウンタから構成される。
リセット信号8が“H”レベルとなるとカウンタ32は
リセットされカウンタの出力Qは“L”レベルになる。
同期信号が2入力NAND31に入る毎にカウンタ32はカ
ウントする。64個の同期信号が入力されるとカウンタ
32の出力Qは“H”レベルとなり、インバータ33を
介して2入力NAND31の入力を“L”レベルとする。こ
の状態はリセット信号8が“H”レベルとなりカウンタ
32がリセットされるまで保持する。
変化検出回路はフリップフロップ34とExOR35に
より構成し、極性ビットが変化した時にリセット信号を
“H”レベルとする回路である。
オートゼロ回路6は同期信号毎に電流積分(スイッチは
図示せず)を行う電流源IとI,高速モード時SW
,SWが制御信号7により導通状態となり、同期信
号毎に電流積分(スイッチは図示せず)を行う電流源I
P′とIN′を持ち、この積分電流を保持するための容量
45を有している。
積分された電圧はバッファアンプ44と減衰器46によ
り最適なオートゼロ積分電圧を得てオートゼロ出力3よ
り出力される。
第8図は、この高速モードの説明図であり、分かり易い
ように第7図と同じ波形が入力された場合を示してあ
る。まず小信号になったX=Lの時点からディジタル出
力は−だけが続くのでカウンタ32でこの数がカウント
され、第4図の負の積分電流値Iが連続して容量に供
給されて、動作点Aは徐々に小さくなっていく。そして
カウンタ32の所定カウントになったX=Nの時点で電
流源I′が併用できるようになるので、X=N〜Oの
区間で動作点Aは急速に補正される。X=Oで+の極性
ビットのディジタル出力が得られるのでカウンタ32は
リセットされSWとSWとがオフになる。この時点
で動作点Aは十分にゼロに近くなっている(注、この後
も前述の(4)式の関係を満たして一定になるまで若干
変化があるが図示は省略する)。このように第7図の低
速モードではX=L〜Mの長時間にわたり信号対量子化
雑音が大きいが、第8図の高速モードではX=L〜Oの
短時間しか信号対量子化雑音が大きくないという違いが
ある。
いま一例として、積分電圧を20μV/回とし減衰器4
6の減衰比を1/50とする。容量45の容量値を集積
可能な値とすると、1回当りの積分電荷Qは Q=CV=100(pF)×20(μV)=Ipti と表わせる。ここでtは積分時間を表わす。Ip=1
0mAとすると t=200msが得られる。
通常IP=IN=10mAとし高速モードを20倍とす
ればIP′=IN′=190mAとすれば容易に実現でき
る。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、極性ビットの変化検出回
路によりリセットされるカウンタ回路を用いて、極性ビ
ットが同極性である同期信号の回数を検出し、これが設
定した回数を越えると、オートゼロ回路を高速モードに
制御する制御信号を出力し、オートゼロ回路が高速モー
ドでオートゼロ回路の正負積分電圧のアンバランスによ
り生じたオフセット電圧を高速に補償することができ大
振幅入力から小振幅入力にアナログ信号が変化した時で
も信号対雑音比の劣化が防げるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例のブロック回路説明図、
第2図は従来のオートゼロ回路の説明図、第3図は本発
明の第2の実施例のブロック回路説明図、第4図は従来
のオートゼロ回路の概略図、第5図は(8)式導出の説
明図、第6図は大信号と小信号と動作点Aとの関係の説
明図、第7図は低速モードの説明図、第8図は高速モー
ドの説明図である。 1……同期信号、2,26……極性ビット、3,27…
…オートゼロ出力、4……カウンタ回路、6……オート
ゼロ回路、7……変化検出回路、8……リセット信号、
21……アナログ入力、22……フィルタ、23……A
D変換器、24……レジスタ、25……オートゼロ回
路、28……ディジタル出力、31……2入力NAND、3
2……カウンタ、33……インバータ、34……フリッ
プフロップ、35……ExOR、36,37,38,3
9……電源流、40,41……スイッチ、42……正電
源、43……負電源、44……バッファアンプ、45…
…容量、46……減衰器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】AD変換器のオフセット電圧を補償するた
    め前記AD変換器の出力のディジタル信号の極性ビット
    の正負に応じて積分を行うオートゼロ装置において、前
    記AD変換器の同期信号をカウントし所定のカウンタ数
    を越えた時にカウンタ出力信号が変化するカウンタ回路
    と、前記極性ビットが変化した時に出力信号により前記
    カウンタ回路をリセットする変化検出回路と、前記カウ
    ンタ出力信号が変化すると前記極性ビットの正負に応じ
    た1回当たりの積分量が一定量増加し、前記カウンタ回
    路がリセットされ前記カウンタ出力信号がもどると前記
    極性ビットの正負に応じた1回当たりの積分量が前記一
    定量減少して初期値にもどるオートゼロ回路とを有する
    ことを特徴とするオートゼロ装置。
JP61134559A 1986-06-09 1986-06-09 オ−トゼロ装置 Expired - Lifetime JPH0640623B2 (ja)

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JP61134559A JPH0640623B2 (ja) 1986-06-09 1986-06-09 オ−トゼロ装置

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JP61134559A JPH0640623B2 (ja) 1986-06-09 1986-06-09 オ−トゼロ装置

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JPS62290216A JPS62290216A (ja) 1987-12-17
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Families Citing this family (3)

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JPH02211709A (ja) * 1989-02-10 1990-08-23 Matsushita Electric Ind Co Ltd 減衰装置
JPH0446727U (ja) * 1990-08-23 1992-04-21
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