JPH06408Y2 - 浴用剤容器 - Google Patents

浴用剤容器

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JPH06408Y2
JPH06408Y2 JP1653288U JP1653288U JPH06408Y2 JP H06408 Y2 JPH06408 Y2 JP H06408Y2 JP 1653288 U JP1653288 U JP 1653288U JP 1653288 U JP1653288 U JP 1653288U JP H06408 Y2 JPH06408 Y2 JP H06408Y2
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container
bath
bath agent
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mat
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JP1653288U
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理 牛尾
文良 山下
潤一郎 目崎
昭 西村
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Earth Corp
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Earth Chemical Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、浴用剤容器に関する。
〔従来技術〕
浴用剤及び浴用化粧品はその剤型として、粉末、顆粒、
錠剤、カプセル、液状等があり、どの剤型であっても、
入浴時、温湯に投入することにより、香り、色、有効な
成分を一度に溶解するもので、温湯中に投入するのであ
るから、その香りは一度に揮散し、残り香弱く、色も湯
をくみ出したり追加したりすることにより、うすくなっ
てしまい、家族の2人、3人が入浴するころには、香り
も、色も感じられないような状況になり、浴用効果を精
神的に助長することも困難で、何度も浴用剤を投入しな
ければならず経済的なデメリットもみうけられた。
〔考案が解決しようとする問題点〕
これまでに、浴用剤容器としていくつかの提案がなされ
ている。その1つに、実開昭62−7287号公報があ
るが、これは容器本体に孔を設けて浴用剤保持体とし、
この浴用剤保持体を吊持手段を介してフロートに連結し
たものがある。この構成の場合、フロート機能を有する
部材と浴用剤の保持機能を有する部材である2つの部材
を吊持手段によりつなげた構成であるために、取扱い性
が悪く、保管場所を制約する等の欠点がある。
又、特開昭60−28914号公報には、球状したケー
スに孔を多数設けた浴剤収納室とフロート機能を有した
気密室とを設けたものが示されている。この構成の場
合、浴剤を組み込んだ状態においては、全体の大きさを
変えることができない。すなわち、浴剤容器をバラバラ
に分解しない限り小さくすることができず、非使用時に
おける取扱い勝手が悪い。
さらに、実開昭61−34240号公報に示されたもの
は、球形状のケースに多数の通気孔を設け、このケース
内に浮ぶくろ及び溶剤(薬味)等を入れるように構成し
た薬味入容器である。この場合においても容器全体の大
きさは変化しようがなく、使用しないで保管する場合等
において、その取り扱い勝手が悪い欠点を抱えている。
上記の如き従来の溶剤容器においては、フロート機能部
分は、当然のことながら水の浸入を防止すべく密封構造
に予め形成されている。これは、そのフロート機能部分
の体積は予め固定化されたものであり、容器全体の体積
としては変化できず、流通過程における小型化への要望
に対しても制約を加える大きな要因でもあった。又、フ
ロート機能部分は当然のことながら、開放系の容器に比
べて成形性も低くかつ多量の樹脂を必要とし、コスト面
においても容器としての問題を抱えていた。
そこで本考案者らは前記した従来技術の問題点に鑑み
て、温湯中に投入しても浴用剤及び浴用化粧品の香り、
着色剤、有効成分を徐々に浴湯中に溶出させることがで
き、しっかりと組み立てられて取扱い性が良い構造、小
さくまとめた状態に組立てることができる構造、又フロ
ート部分を予め形成しなくてもすむ構造を有する浴用剤
及び浴用化粧品用容器を得るべく、鋭意研究を重ねた結
果、これらの諸要件をすべて具備した浴用剤及び浴用化
粧品用容器を見出し本考案を完成するにいたった。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案の浴用剤容器は内部にフロート機能を付与する空
間を有した上部容器と、前記上部容器に着脱自在で開口
部を有する下部容器と、入浴剤を収容した収納部及びフ
ランジ部を有した耐水マットとからなり、前記フランジ
部が前記上部容器と前記下部容器とにより挟持され、か
つ前記収納部が前記開口部から突出可能に構成されお
り、さらに前記耐水マットのフランジ部を構成する一面
がフイルム状部材により形成され、該耐水マットの収納
部を前記下部容器の開口部から突出するように組み立て
たときに、前記上部容器と前記フイルム状部材とにより
密封空間を形成するように構成されたことを特徴とする
浴用剤容器である。
また、前記上部容器の内部の空間が前記耐水マットの収
納部を受容できるように構成されたことを特徴とする浴
用剤容器である。
本考案において前記上部容器は、たとえばポリプロピレ
ン、ABS樹脂、AS樹脂、ポリカーボネート、塩ビ、
ポリエチレンなどの樹脂などから成形されたものであ
り、かかる形状についてはとくに限定はなく子供の入浴
を促進させるような玩具的要素を加味しても良い。ま
た、温度により変色するサーモカラーを用いる場合に
は、混入、成型可能な樹脂を選ぶことが好ましい。
前記耐水マットは、通水性、通気性を有し、温湯との接
触により溶解した浴用剤及び浴用化粧品は溶出するが温
湯によって何ら変化をうけない。たとえば連続気泡を有
するスポンジ、ポリエステル製スパンボンド不織布など
の不織布、布帛、和紙、ポリプロピレンやポリエチレン
などのビーズの焼結体、その他の多孔性の素材などがあ
げられ、これらのものは通常単独、または2種類以上を
積層して用いられる。前記耐水マットのなかでは適宜容
易に成形加工を施すことができるものが本考案において
は好適に使用することができる。
前記耐水マットと上部容器とは、たとえば嵌合や螺合な
どの手段、上部容器と下部容器とのあいだに耐水マット
のフランジ部を挟む手段などによって一体化されるが、
本考案においてはかかる手段のみに限定されず、他の手
段によって一体化されてもよい。
前記下部容器を用いて耐水マットを上部容器に装着する
場合には、該下部容器には、浴用剤及び浴用化粧品の芳
香が容器外に放出されるようにするための通水、通気孔
が設けられる。この場合、かかる通水、通気孔の大きさ
および形状についてはとくに限定はなく通常下部容器の
形状にあわせて決定されるが、下部容器内に温湯が浸入
しやすく、また芳香が容易に放出されやすくするために
は該通水、通気孔の大きさは可能なかぎり大きいことが
好ましい。
本考案の浴用剤容器及び浴用化粧品用容器に用いうる浴
用剤及び浴用化粧品原料としては、浴用剤及び浴用化粧
品をつくるために用いられる原料をすべて用いることが
でき、徐溶化のためにポリエチレングリコールを加熱溶
解後、混合、冷却したものや、打錠し錠剤としたもの、
あるいは生薬植物の原末をそのまま用いても良い。
〔作用〕
本考案は上述のごとき構造を有しているので、浴用剤成
分の均一な溶出ならびにきわめてすぐれた芳香成分の徐
放効果を有するだけでなく、耐水マットのフランジ部が
上下部容器によってしっかりと固定されるので、容器全
体としてのしっかりと組み立てられて取扱い性の低下を
回避できる。又、上部容器の中に耐水マットの収納部が
受容される構成により、小さくまとめた状態に組み立て
ることができる。さらに上部容器と耐水マットのフイル
ム状部分との組み合せにより密封空間が形成できるの
で、フロート機能部分を予め形成する必要がなく、容器
成形性の向上を図ることができる。
〔実施例〕
本考案の浴用剤容器に充填して用いる浴用剤について具
体的には、下記のごとき例を挙げることができる。
実施例−1 乾燥硫酸ナトリウム46.5部、炭酸水素ナトリウム2
0部、香料3部、黄色202号−(1)0.5部をポリエ
チレングリコール6000 20部、ポリエチレングリコー
ル20000 10部を加温溶解した中へ加え混合し、耐水
マット中へ充填あるいは耐水マットと下部容器内へ充填
できるよう成型し、徐溶性浴用剤を得る。
実施例−2 乾燥硫酸ナトリウム60部、炭酸水素ナトリウム36.
5部、香料3部、黄色202号−(1)0.5部を順次に
加え混合し、均一としてロータリー打錠機にて直打し、
錠剤の浴用剤を得た後、耐水マット中へ用時投入して用
いる。
実施例−3 カミツレ、コウカ、ハッカ、コウボウ、チンピ、センキ
ュウ、トウキなどの乾燥物をそのまま耐水マット中へ投
入し、上部を同様のマットでシールし、ティーバッグ状
となし本考案容器で用いると生薬植物中の有効成分が温
湯により徐々に溶け出してくる薬湯が得られる。
次に本考案実施の1例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図は、上部容器1および耐水マット2が一体化さ
れ、耐水マット2が上部容器1の下方に突出された本考
案の浴用剤容器の一例を示す斜視図であり、第2図は第
1図に示したものの縦断面図である。
耐水マット2は、上部容器1と嵌合により一体化され、
下部容器としての役割を有するものである。耐水マット
2は前記したようにそれ自体通水性を有するものであ
り、耐水マット2にある孔が通水・通気孔の役目をする
ものであるので、使用時、温湯は容易に耐水マット2内
に浸入し、内部に設けられた入浴剤4と接触し、これを
溶解し、溶解された入浴剤の水溶液は再び耐水マットを
介して外部に流出するとともに入浴剤の芳香を効率よく
外部に徐々に放出するのである。なお、上部容器1およ
び耐水マット2の形状についてはとくに限定はなく、い
かなるものであってもよい。又、8はフイルムであり、
フイルム8は、上部容器1内に空気を封入するための密
封蓋を兼ね上部容器1が、組み立てにより密封空間1a
が形成されてフロート機能を発揮できる構造となってい
る。
第1図には、上部容器1と下部容器3とが耐水マット2
のフランジ部2aを挟持するようにして一体化された本
考案の浴用剤容器の一例を示す。
ここで、上部容器1は、第2図に示されるように、下部
容器3とネジ嵌合によって一体化されている。また、耐
水マット2は、上部容器1と下部容器3とのあいだに挟
まれて固定され、入浴剤を収納した収納部が下部容器3
の開口部3aから下方に突出するように組み立てられて
いる。
なお、第1図、第2図に示された耐水マット2はその収
納部2bが容器の一部として使用されたものであり、し
たがって、通水性の外にある程度の機械的強度が要求さ
れるため、たとえばポリエステル製スパンボンド不織布
の成形物や樹脂ビーズの焼結体などが使用されることが
好ましい。
第3図は上部容器1が円錐形状を有し、上部容器1の下
方に通水・通気孔5を有する下部容器3が設けられた本
考案の浴用剤容器の他の実施態様を示す縦断面図であ
る。下部容器3の底面部および側面部には通水・通気孔
5が設けられている。耐水マット2は下部容器3内に装
着され、上部容器1と下部容器3のあいだで挟まれ、固
定されている以外は第2図のものと実質的に同一であ
る。温湯は下部容器3の側面部の通水・通気孔5を介し
て浸入し、入浴剤4を溶解したのち、下部容器3の底面
部の通水・通気孔5を介して排出される。また、入浴剤
4の芳香は下部容器3の側面部の通水・通気孔5を介し
て浴室内に徐々に放出される。本態様においても、組み
立てによってフイルム8と上部容器1とにより密封空間
1aが形成される。
なお、本考案においては、上部容器1は、着色不透明の
樹脂からなるものであってもよく、また着色透明ないし
無色透明の樹脂からなるものであってもよい。着色透明
ないし無色透明の樹脂からなるものである場合、容器内
の入浴剤4の残量を上部容器1を介して外部より目視に
より容易に確認することができるというリメットがあ
る。このような着色透明ないし無色透明の樹脂として
は、たとえばポリカーボネート、AS樹脂などがあげら
れる。また、上部容器1には、例えば着色透明ないし無
色透明の樹脂からなる適当な窓を設けて入浴剤4の残量
を確認することができるようにしてもよい。
第4図は上部容器1内に耐水マット2が収納され、該耐
水マット2が上部容器1と下部容器3のあいだに挟まれ
固定された状態を示す本考案の浴用剤容器の他の実施態
様を示す縦断面図である。
上記のように第4図に示される浴用剤容器は、上部容器
1内に耐水マット2および入浴剤4がコンパクトに収納
されているため、たとえば製品として販売する場合や不
使用時に保管しておく場合には、嵩高くならないので、
外装ケースの小型化がはかられる。
又、容器に予め密封空間1aを形成しない構成とするこ
とにより成形性の向上を図ることができ、コストの低減
をはかることができるものである。
なお、使用時においては、まず上部容器1および下部容
器3のネジ嵌合をゆるめて外し、第5図に示されるよう
に、上部容器1に入浴剤4が入れられた耐水マット2を
設け、ついで下部容器3を装着してネジを締め付けるこ
とにより、浴用剤容器を組立てることができる。
〔考案の効果〕
本考案の浴用剤容器は、入浴剤の徐溶性にすぐれ、入浴
剤の芳香を浴室内に徐々に放出するという効果を奏す
る。
また、本考案の浴用剤容器によれば、耐水マットのフラ
ンジ部が上下部容器によってしっかりと固定されるの
で、容器全体がしっかりと組み立てられて取扱い性の低
下を回避できる。又、上部容器の中に耐水マットの収納
部が受容されるので、小さくまとめた状態に組み立てる
ことができ、出荷時や物流過程における取扱性の向上を
図ることができる。さらに又、上部容器と耐水マットの
フイルム状部分との組み合せにより密封空間が形成でき
るので、フロート機能部分を予め形成する必要がなく、
容器成形性の向上を図ることもできるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の浴用剤容器の一実施態様を示す斜視
図、第2図は第1図に示された本考案の浴用剤容器の縦
断面図、第3図は本考案の浴用剤容器の一実施態様を示
す縦断面図、第4図は上部容器内に浴用剤および耐水マ
ットが収納された状態の本考案の浴用剤容器の縦断面
図、第5図は第4図に示された浴用剤容器の組立て方を
示す説明図である。 図面の主要符号 1は上部容器、1aは密封容器、 2は耐水マット、2aはフランジ部、 3は下部容器、4は入浴剤、 8はフイルムである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭60−28914(JP,A) 特開 昭57−80312(JP,A) 実開 昭62−7287(JP,U) 実開 昭61−34240(JP,U) 実開 昭63−154632(JP,U) 実開 昭62−7289(JP,U) 実公 昭45−21760(JP,Y1) 実公 昭49−33728(JP,Y1) 実開 昭62−7288(JP,U)

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】内部にフロート機能を付与する空間を有し
    た上部容器と、前記上部容器に着脱自在で開口部を有す
    る下部容器と、入浴剤を収容した収納部及びフランジ部
    を有した耐水マットとからなり、前記フランジ部が前記
    上部容器と前記下部容器とにより挟持され、かつ前記収
    納部が前記開口部から突出可能に構成されおり、さらに
    前記耐水マットのフランジ部を構成する一面がフイルム
    状部材により形成され、該耐水マットの収納部を前記下
    部容器の開口部から突出するように組み立てたときに、
    前記上部容器と前記フイルム状部材とにより密封空間を
    形成するように構成されたことを特徴とする浴用剤容
    器。
  2. 【請求項2】前記上部容器の内部の空間が前記耐水マッ
    トの収納部を受容できるように構成されたことを特徴と
    する請求項1に記載の浴用剤容器。
JP1653288U 1988-02-10 1988-02-10 浴用剤容器 Expired - Lifetime JPH06408Y2 (ja)

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JP1653288U JPH06408Y2 (ja) 1988-02-10 1988-02-10 浴用剤容器

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JP1653288U JPH06408Y2 (ja) 1988-02-10 1988-02-10 浴用剤容器

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JPH01122036U JPH01122036U (ja) 1989-08-18
JPH06408Y2 true JPH06408Y2 (ja) 1994-01-05

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