JPH0640948Y2 - 冷凍装置用制御装置 - Google Patents
冷凍装置用制御装置Info
- Publication number
- JPH0640948Y2 JPH0640948Y2 JP1987063990U JP6399087U JPH0640948Y2 JP H0640948 Y2 JPH0640948 Y2 JP H0640948Y2 JP 1987063990 U JP1987063990 U JP 1987063990U JP 6399087 U JP6399087 U JP 6399087U JP H0640948 Y2 JPH0640948 Y2 JP H0640948Y2
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 21
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 18
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 claims description 3
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 claims description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 8
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は空気調和機、温水機、冷凍機等の冷凍装置用制
御装置に関する。
御装置に関する。
(従来の技術) 従来のこの種装置の1例が第4図ないし第6図に示され
ている。
ている。
第4図において、圧縮機1から吐出された冷媒ガスは凝
縮器2で放熱することにより凝縮液化し、絞り装置3で
絞られることにより断熱膨張し、蒸発器4で吸熱するこ
とにより蒸発気化して圧縮機1に戻る。圧縮機1は電源
10から保護装置7を介して電力の供給を受けて回転す
る。
縮器2で放熱することにより凝縮液化し、絞り装置3で
絞られることにより断熱膨張し、蒸発器4で吸熱するこ
とにより蒸発気化して圧縮機1に戻る。圧縮機1は電源
10から保護装置7を介して電力の供給を受けて回転す
る。
圧縮機1にはその軸受等を潤滑するための潤滑油を付勢
する油圧ポンプが内蔵され、圧縮機1が運転されると同
時にこの油圧ポンプが駆動されて油圧を発生するが、何
らかの原因でこの油圧が設定値以下に低下すると、潤滑
作用が低下し、甚だしい場合には軸受等が焼損するの
で、油圧を検知する油圧検出器5と、油圧が低下した場
合に圧縮機1を停止させると同時に表示器9に油圧異常
を表示させる制御装置8が設けられている。
する油圧ポンプが内蔵され、圧縮機1が運転されると同
時にこの油圧ポンプが駆動されて油圧を発生するが、何
らかの原因でこの油圧が設定値以下に低下すると、潤滑
作用が低下し、甚だしい場合には軸受等が焼損するの
で、油圧を検知する油圧検出器5と、油圧が低下した場
合に圧縮機1を停止させると同時に表示器9に油圧異常
を表示させる制御装置8が設けられている。
この制御装置8は、第5図に示すように、油圧異常判定
手段16と、制御手段17と、圧縮機運転指令手段14と表示
器表示指令手段15を具えている。
手段16と、制御手段17と、圧縮機運転指令手段14と表示
器表示指令手段15を具えている。
制御装置8のフローチャートが第6図に示されている。
プログラムがスタートすると、ステップで圧縮機1を
運転することにより発生した油圧が油圧検出器5により
検出されて制御装置8に入力される。次いで、ステップ
で油圧が油圧異常判定手段16で予め設定された油圧異
常条件と合致するか否かが判断される。正常であれば、
ステップに移行して制御手段17から圧縮機運転指令を
継続すべき旨の信号が圧縮機運転指令手段14を介して圧
縮機1に出力される。異常と判断された場合には、ステ
ップで油圧異常が所定時間継続したか否かが判定さ
れ、否ならばステップに移行するが、然りならば、ス
テップで圧縮機停止指令が圧縮機運転指令手段14を介
して圧縮機1に出力され、かつ、ステップで油圧異常
を表示すべき旨の指令が表示器表示指令手段15を介して
表示器9に出力される。
運転することにより発生した油圧が油圧検出器5により
検出されて制御装置8に入力される。次いで、ステップ
で油圧が油圧異常判定手段16で予め設定された油圧異
常条件と合致するか否かが判断される。正常であれば、
ステップに移行して制御手段17から圧縮機運転指令を
継続すべき旨の信号が圧縮機運転指令手段14を介して圧
縮機1に出力される。異常と判断された場合には、ステ
ップで油圧異常が所定時間継続したか否かが判定さ
れ、否ならばステップに移行するが、然りならば、ス
テップで圧縮機停止指令が圧縮機運転指令手段14を介
して圧縮機1に出力され、かつ、ステップで油圧異常
を表示すべき旨の指令が表示器表示指令手段15を介して
表示器9に出力される。
一方、圧縮機1の負荷が過大となって許容値以上の電流
が圧縮機1に流れ、圧縮機1が過熱すると、保護装置7
が作動して圧縮機1への電力供給を遮断する。圧縮機1
の温度が低下すると保護装置7は自動的に復帰して圧縮
機1への電力供給を再開する。
が圧縮機1に流れ、圧縮機1が過熱すると、保護装置7
が作動して圧縮機1への電力供給を遮断する。圧縮機1
の温度が低下すると保護装置7は自動的に復帰して圧縮
機1への電力供給を再開する。
(考案が解決しようとする問題点) 上記従来の装置においては、保護装置7の作動時のみな
らず圧縮機1をON-OFFするためのリレーやコンタクタの
故障時等においても圧縮機1が停止すると油圧が低下
し、油圧異常を表示器9が表示する。従って、表示器9
を見ただけでは油圧異常による圧縮機1の停止か他の異
常による圧縮機1の停止か判断できず、この結果、圧縮
機1の停止原因の究明に時間が掛るという問題があっ
た。
らず圧縮機1をON-OFFするためのリレーやコンタクタの
故障時等においても圧縮機1が停止すると油圧が低下
し、油圧異常を表示器9が表示する。従って、表示器9
を見ただけでは油圧異常による圧縮機1の停止か他の異
常による圧縮機1の停止か判断できず、この結果、圧縮
機1の停止原因の究明に時間が掛るという問題があっ
た。
また、圧縮機1が保護装置7の作動により停止した場
合、過負荷状態が解除されれば保護装置7の自動復帰に
より圧縮機1の運転が再開されるべきであるにも拘ら
ず、油圧異常により圧縮機1を停止させているため、保
護装置7が自動復帰しても圧縮機1の運転が再開されな
いという問題があった。
合、過負荷状態が解除されれば保護装置7の自動復帰に
より圧縮機1の運転が再開されるべきであるにも拘ら
ず、油圧異常により圧縮機1を停止させているため、保
護装置7が自動復帰しても圧縮機1の運転が再開されな
いという問題があった。
(問題点を解決するための手段) 本考案は、上記問題点に対処するために提案されたもの
であって、その要旨とするところは、圧縮機の運転と同
時に駆動され、その所要潤滑個所を潤滑するための潤滑
油を付勢する油ポンプを内蔵した圧縮機と、この圧縮機
の運転により発生する油圧を検出する油圧検出器と、油
圧異常又は圧縮機停止中を表示する表示器と、上記圧縮
機への電流が許容値以上のとき圧縮機への電力供給を遮
断し、上記電流が許容値以下に低下すると自動的に復帰
して電力供給を再開する保護装置を備えた冷凍装置にお
いて、上記圧縮機に流れる電流を検出する電流検出器
と、圧縮機運転指令中上記油圧検出器で検出された油圧
が設定値以下で、かつ、上記電流検出器で検出された電
流が所定値以上のとき圧縮機停止指令を出力すると同時
に上記表示器に出力して油圧異常を表示させ、上記油圧
が設定値以下で、かつ、上記電流が所定値以下のとき上
記表示器に出力して圧縮機停止中を表示させる制御装置
を設けたことを特徴とする冷凍装置用制御装置にある。
であって、その要旨とするところは、圧縮機の運転と同
時に駆動され、その所要潤滑個所を潤滑するための潤滑
油を付勢する油ポンプを内蔵した圧縮機と、この圧縮機
の運転により発生する油圧を検出する油圧検出器と、油
圧異常又は圧縮機停止中を表示する表示器と、上記圧縮
機への電流が許容値以上のとき圧縮機への電力供給を遮
断し、上記電流が許容値以下に低下すると自動的に復帰
して電力供給を再開する保護装置を備えた冷凍装置にお
いて、上記圧縮機に流れる電流を検出する電流検出器
と、圧縮機運転指令中上記油圧検出器で検出された油圧
が設定値以下で、かつ、上記電流検出器で検出された電
流が所定値以上のとき圧縮機停止指令を出力すると同時
に上記表示器に出力して油圧異常を表示させ、上記油圧
が設定値以下で、かつ、上記電流が所定値以下のとき上
記表示器に出力して圧縮機停止中を表示させる制御装置
を設けたことを特徴とする冷凍装置用制御装置にある。
(作用) 本考案においては、上記構成を具えているため、圧縮機
運転指令中、油圧検出器で検出された油圧が設定値以下
で、かつ、電流検出器で検出された電流が所定値以上の
とき圧縮機停止指令を出力すると同時に表示器に出力し
て油圧異常を表示させる。しかし、上記油圧が設定値以
下であっても上記電流が所定値以下のときは上記表示器
に出力して圧縮機停止中を表示させる。
運転指令中、油圧検出器で検出された油圧が設定値以下
で、かつ、電流検出器で検出された電流が所定値以上の
とき圧縮機停止指令を出力すると同時に表示器に出力し
て油圧異常を表示させる。しかし、上記油圧が設定値以
下であっても上記電流が所定値以下のときは上記表示器
に出力して圧縮機停止中を表示させる。
(実施例) 本考案の1実施例が第1図ないし第3図に示されてい
る。
る。
第1図に示すように、圧縮機1に供給される電流を検出
する電流検出器6が設けられ、この電流検出器6の信号
が制御装置80に入力されるようになっている。他の構成
は第4図に示す従来のものと同様であり、対応する部材
には同じ符号が付されている。制御装置80は、第2図に
示すように、油圧異常判定手段11と、電流値比較手段12
と、制御手段13と、圧縮機運転指令手段14と表示器表示
指令手段15を具えている。
する電流検出器6が設けられ、この電流検出器6の信号
が制御装置80に入力されるようになっている。他の構成
は第4図に示す従来のものと同様であり、対応する部材
には同じ符号が付されている。制御装置80は、第2図に
示すように、油圧異常判定手段11と、電流値比較手段12
と、制御手段13と、圧縮機運転指令手段14と表示器表示
指令手段15を具えている。
制御装置80のフローチャートが第3図に示されている。
プログラムがスタートすると、ステップで油圧検出器
5で検出された油圧信号及び電流検出器6で検出された
電流信号が入力される。次いで、ステップで油圧異常
判定手段11により油圧が正常か否かが判断される。正常
であれば、ステップに移行して圧縮機運転指令を継続
すべき旨の指令が圧縮機運転指令手段14を介して圧縮機
1に出力され、圧縮機1は運転を継続する。異常と判断
されたときは、ステップで油圧異常が所定時間継続し
たか否かが判断される。否の場合には、ステップに移
行するが、然りの場合にはステップに移行して、ここ
で電流が所定値以上か否かが判断される。否の場合に
は、ステップで圧縮機停止中を表示する旨の指令が表
示器表示指令手段15を介して表示器9に出力され、表示
器9が圧縮機停止中を表示する。
5で検出された油圧信号及び電流検出器6で検出された
電流信号が入力される。次いで、ステップで油圧異常
判定手段11により油圧が正常か否かが判断される。正常
であれば、ステップに移行して圧縮機運転指令を継続
すべき旨の指令が圧縮機運転指令手段14を介して圧縮機
1に出力され、圧縮機1は運転を継続する。異常と判断
されたときは、ステップで油圧異常が所定時間継続し
たか否かが判断される。否の場合には、ステップに移
行するが、然りの場合にはステップに移行して、ここ
で電流が所定値以上か否かが判断される。否の場合に
は、ステップで圧縮機停止中を表示する旨の指令が表
示器表示指令手段15を介して表示器9に出力され、表示
器9が圧縮機停止中を表示する。
電流が所定値以上であると判断された場合にはステップ
で圧縮機を停止する旨の指令が圧縮機運転指令手段14
を介して圧縮機1に出力され圧縮機1が停止する。これ
と同時にステップで油圧異常を表示すべき旨の指令が
表示器表示指令手段15を介して表示器9に出力され、表
示器9は油圧異常を表示する。
で圧縮機を停止する旨の指令が圧縮機運転指令手段14
を介して圧縮機1に出力され圧縮機1が停止する。これ
と同時にステップで油圧異常を表示すべき旨の指令が
表示器表示指令手段15を介して表示器9に出力され、表
示器9は油圧異常を表示する。
かくして、油圧異常が所定時間継続し、かつ、電流が所
定値以上の場合のみ圧縮機1が停止せしめられ、かつ、
油圧異常が表示されるので、圧縮機1の停止原因を正確
に知ることができる。また、油圧異常が所定時間継続し
ても電流が所定値以上でない場合、即ち、保護装置7の
作動その他の理由により圧縮機1が停止している場合に
は圧縮機運転指令が継続して出力されているので保護装
置7が自動復帰すれば圧縮機の運転が再開される。
定値以上の場合のみ圧縮機1が停止せしめられ、かつ、
油圧異常が表示されるので、圧縮機1の停止原因を正確
に知ることができる。また、油圧異常が所定時間継続し
ても電流が所定値以上でない場合、即ち、保護装置7の
作動その他の理由により圧縮機1が停止している場合に
は圧縮機運転指令が継続して出力されているので保護装
置7が自動復帰すれば圧縮機の運転が再開される。
上記実施例においては電流検出器6は圧縮機1に供給さ
れる電流を検出しているが、冷凍装置全体に供給される
電流を検出しても良く、また、圧縮機1の運転時と停止
時との電流値の差が検出できれば良い。
れる電流を検出しているが、冷凍装置全体に供給される
電流を検出しても良く、また、圧縮機1の運転時と停止
時との電流値の差が検出できれば良い。
(考案の効果) 本考案においては、圧縮機運転指令中、油圧検出器で検
出された油圧が設定値以下で、かつ、電流検出器で検出
された電流が所定値以上のとき圧縮機停止指令を出力し
て圧縮機の運転を停止すると同時に表示器に出力して油
圧異常を表示させる。
出された油圧が設定値以下で、かつ、電流検出器で検出
された電流が所定値以上のとき圧縮機停止指令を出力し
て圧縮機の運転を停止すると同時に表示器に出力して油
圧異常を表示させる。
しかし、油圧が設定値以下であっても電流が所定値以下
のときは表示器に出力して圧縮機停止中を表示させる。
のときは表示器に出力して圧縮機停止中を表示させる。
従って、圧縮機運転指令中に油圧異常が発生して圧縮機
が停止した場合のみ表示器に油圧異常が表示され、保護
装置の作動、その他の理由で電流が所定値以下に低下す
ることにより圧縮機が停止した場合には表示器に圧縮機
停止中が表示されるので、圧縮機の停止原因を容易に究
明することができる。
が停止した場合のみ表示器に油圧異常が表示され、保護
装置の作動、その他の理由で電流が所定値以下に低下す
ることにより圧縮機が停止した場合には表示器に圧縮機
停止中が表示されるので、圧縮機の停止原因を容易に究
明することができる。
また、保護装置の作動やリレーやコネクタのOFF又は故
障等油圧異常以外の理由で電流が所定値以下に低下する
ことにより圧縮機が停止している場合には圧縮機運転指
令が継続しているので、保護装置の自動復帰等により圧
縮機の運転を再開することが可能となる。
障等油圧異常以外の理由で電流が所定値以下に低下する
ことにより圧縮機が停止している場合には圧縮機運転指
令が継続しているので、保護装置の自動復帰等により圧
縮機の運転を再開することが可能となる。
第1図ないし第3図は本考案の1実施例を示し、第1図
は制御系統図、第2図は機能ブロック図、第3図はフロ
ーチャートである。第4図ないし第6図は従来装置の1
例を示し、第4図は制御系統図、第5図は機能ブロック
図、第6図はフローチャートである。 圧縮機……1、油圧検出器……5、保護装置……7、制
御装置……80、電流検出器……6、油圧異常判定手段…
…11、電流値比較手段……12、制御手段……13
は制御系統図、第2図は機能ブロック図、第3図はフロ
ーチャートである。第4図ないし第6図は従来装置の1
例を示し、第4図は制御系統図、第5図は機能ブロック
図、第6図はフローチャートである。 圧縮機……1、油圧検出器……5、保護装置……7、制
御装置……80、電流検出器……6、油圧異常判定手段…
…11、電流値比較手段……12、制御手段……13
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 小川 広志 愛知県名古屋市中村区岩塚町字高道1番地 三菱重工業株式会社名古屋研究所内 (56)参考文献 特開 昭58−87880(JP,A) 特開 昭60−120157(JP,A) 実開 昭54−8102(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】圧縮機の運転と同時に駆動され、その所要
潤滑個所を潤滑するための潤滑油を付勢する油ポンプを
内蔵した圧縮機と、この圧縮機の運転により発生する油
圧を検出する油圧検出器と、油圧異常又は圧縮機停止中
を表示する表示器と、上記圧縮機への電流が許容値以上
のとき圧縮機への電力供給を遮断し、上記電流が許容値
以下に低下すると自動的に復帰して電力供給を再開する
保護装置を備えた冷凍装置において、上記圧縮機に流れ
る電流を検出する電流検出器と、圧縮機運転指令中上記
油圧検出器で検出された油圧が設定値以下で、かつ、上
記電流検出器で検出された電流が所定値以上のとき圧縮
機停止指令を出力すると同時に上記表示器に出力して油
圧異常を表示させ、上記油圧が設定値以下で、かつ、上
記電流が所定値以下のとき上記表示器に出力して圧縮機
停止中を表示させる制御装置を設けたことを特徴とする
冷凍装置用制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987063990U JPH0640948Y2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 冷凍装置用制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987063990U JPH0640948Y2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 冷凍装置用制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63171680U JPS63171680U (ja) | 1988-11-08 |
| JPH0640948Y2 true JPH0640948Y2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=30899735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987063990U Expired - Lifetime JPH0640948Y2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 冷凍装置用制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640948Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002243285A (ja) * | 2001-02-14 | 2002-08-28 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置 |
| JP6696533B2 (ja) | 2018-06-22 | 2020-05-20 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS548102U (ja) * | 1977-06-20 | 1979-01-19 | ||
| JPS5587880A (en) * | 1978-12-26 | 1980-07-03 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | Protector for compressor |
| JPS60120157A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-27 | 三菱重工業株式会社 | 冷凍装置用制御装置 |
-
1987
- 1987-04-30 JP JP1987063990U patent/JPH0640948Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63171680U (ja) | 1988-11-08 |
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