JPH0641186B2 - バイヤスカツタの角度変更方法 - Google Patents
バイヤスカツタの角度変更方法Info
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- JPH0641186B2 JPH0641186B2 JP1043206A JP4320689A JPH0641186B2 JP H0641186 B2 JPH0641186 B2 JP H0641186B2 JP 1043206 A JP1043206 A JP 1043206A JP 4320689 A JP4320689 A JP 4320689A JP H0641186 B2 JPH0641186 B2 JP H0641186B2
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- Japan
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- rubber sheet
- sheet material
- angle
- changing
- cutting
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 94
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 26
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
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- Tyre Moulding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、バイヤスカッタの角度変更方法に係わり、
更に詳しくはゴム被覆されたスチールコード材料の角度
変更を材料に皺等を発生させることなく自動的に、しか
も効率良く行い切断精度を向上させるバイヤスカッタの
角度変更方法に関するものである。
更に詳しくはゴム被覆されたスチールコード材料の角度
変更を材料に皺等を発生させることなく自動的に、しか
も効率良く行い切断精度を向上させるバイヤスカッタの
角度変更方法に関するものである。
従来、ゴム被覆されたスチールコード材料等のゴムシー
ト材料の切断角度変更に伴う段取り替えは、例えば第3
図に示すようにゴムシート材料Aをゴムシート材料Bの
ように角度変更する時にゴムシート材料が未加硫のため
に、ゴムシート材料が搬出コンベヤーZや旋回テーブル
(図示せず)の表面に密着する。
ト材料の切断角度変更に伴う段取り替えは、例えば第3
図に示すようにゴムシート材料Aをゴムシート材料Bの
ように角度変更する時にゴムシート材料が未加硫のため
に、ゴムシート材料が搬出コンベヤーZや旋回テーブル
(図示せず)の表面に密着する。
この為、ゴムシート材料Bの切断線X−Xから突出した
先端部bや扇形固定テーブル上部が曲がってしまい、そ
の修正のためにゴムシート材料の角度変更を行う扇形固
定テーブルまで手直しに行かなければならず、段取り替
え時間に多くの手間と時間を要し、また材料修正不良の
ために、角度変更後には数カットの切断精度不良が発生
していた。
先端部bや扇形固定テーブル上部が曲がってしまい、そ
の修正のためにゴムシート材料の角度変更を行う扇形固
定テーブルまで手直しに行かなければならず、段取り替
え時間に多くの手間と時間を要し、また材料修正不良の
ために、角度変更後には数カットの切断精度不良が発生
していた。
ところで、ゴムシート材料の角度変更時には未加硫のゴ
ムシート材料と扇形固定テーブルとの摩擦抵抗を低減す
る為、扇形固定テーブルの表面からゴムシート材料の裏
面側に向かってエアーを吹き付け、ゴムシート材料を浮
上させた状態で角度変更を行っているが、ゴムシート材
料全体を浮上させた状態で旋回させることができないた
め、摩擦抵抗を全くゼロにすることはできず、またゴム
シート材料は上述したように未加硫状態で、横剛性が弱
いために、どうしてもゴムシート材料の先端部及び扇形
固定テーブルの上部が曲がってしまい、手直しの修正が
必要となり、上記のような種々の問題を解決することが
できなかった。
ムシート材料と扇形固定テーブルとの摩擦抵抗を低減す
る為、扇形固定テーブルの表面からゴムシート材料の裏
面側に向かってエアーを吹き付け、ゴムシート材料を浮
上させた状態で角度変更を行っているが、ゴムシート材
料全体を浮上させた状態で旋回させることができないた
め、摩擦抵抗を全くゼロにすることはできず、またゴム
シート材料は上述したように未加硫状態で、横剛性が弱
いために、どうしてもゴムシート材料の先端部及び扇形
固定テーブルの上部が曲がってしまい、手直しの修正が
必要となり、上記のような種々の問題を解決することが
できなかった。
この発明は、かかる従来の課題に着目して案出されたも
ので、ゴムシート材料の角度変更時の段取り替えを、ゴ
ムシート材料の先端を曲げることなく自動的に行って段
取り替え時間を短縮すると共に、角度変更後の切断精度
を向上させたバイヤスカッタの角度変更方法を提供する
ことを目的とするものである。
ので、ゴムシート材料の角度変更時の段取り替えを、ゴ
ムシート材料の先端を曲げることなく自動的に行って段
取り替え時間を短縮すると共に、角度変更後の切断精度
を向上させたバイヤスカッタの角度変更方法を提供する
ことを目的とするものである。
この発明は上記目的を達成するため、ゴムシート材料の
切断角度変更時に、ゴムシート材料を前側材料送出し手
段により吸着保持して一定量後退させ、ここでゴムシー
ト材料を開放後、材料送出し手段を前進限に退避させる
一方、旋回テーブルと共に旋回する補助吸着手段により
前記ゴムシート材料の先端側部を吸着保持した状態で、
ゴムシート材料を旋回テーブルと共に所定角度旋回させ
て角度変更を行うことを要旨とするものである。
切断角度変更時に、ゴムシート材料を前側材料送出し手
段により吸着保持して一定量後退させ、ここでゴムシー
ト材料を開放後、材料送出し手段を前進限に退避させる
一方、旋回テーブルと共に旋回する補助吸着手段により
前記ゴムシート材料の先端側部を吸着保持した状態で、
ゴムシート材料を旋回テーブルと共に所定角度旋回させ
て角度変更を行うことを要旨とするものである。
この発明は上記のように構成され、ゴムシート材料の切
断角度変更時に、ゴムシート材料を所定位置まで後退さ
せ、先端側部を吸着保持した状態で旋回させるので、ゴ
ムシート材料の先端とベルトコンベヤーや扇形固定テー
ブルの摩擦が殆どなくなり、ゴムシート材料の先端を曲
げることなく確実に角度変更を行うことが出来るのであ
る。
断角度変更時に、ゴムシート材料を所定位置まで後退さ
せ、先端側部を吸着保持した状態で旋回させるので、ゴ
ムシート材料の先端とベルトコンベヤーや扇形固定テー
ブルの摩擦が殆どなくなり、ゴムシート材料の先端を曲
げることなく確実に角度変更を行うことが出来るのであ
る。
以下、添付図面に基づき、この発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図は、角度変更装置の平面図を示し、1はゴム被覆
されたスチールコード材料等のゴムシート材料Wを載
せ、始点Oを中心として旋回する旋回テーブル、2は切
断に固定された扇形固定テーブル、3は切断されたゴム
シート材料Wを搬出させる搬出コンベヤーであって、図
示しない切断装置は切断線X−Xに沿ってゴムシート材
料Wを切断するものである。
されたスチールコード材料等のゴムシート材料Wを載
せ、始点Oを中心として旋回する旋回テーブル、2は切
断に固定された扇形固定テーブル、3は切断されたゴム
シート材料Wを搬出させる搬出コンベヤーであって、図
示しない切断装置は切断線X−Xに沿ってゴムシート材
料Wを切断するものである。
前記、切断線X−Xの近傍には、ゴムシート材料Wの先
端部Waを吸着保持する前側材料送出し手段4が架設し
てあり、この前側材料送出し手段4は、棒材5に磁石ま
たは吸着パッド等の吸着手段6を複数個設けて、ゴムシ
ート材料Wを先端表面を吸着保持すると共に、ゴムシー
ト材料Wの供給方向に沿って進退可能で、かつ上下方向
に昇降出来るように構成されている。
端部Waを吸着保持する前側材料送出し手段4が架設し
てあり、この前側材料送出し手段4は、棒材5に磁石ま
たは吸着パッド等の吸着手段6を複数個設けて、ゴムシ
ート材料Wを先端表面を吸着保持すると共に、ゴムシー
ト材料Wの供給方向に沿って進退可能で、かつ上下方向
に昇降出来るように構成されている。
また、前記旋回テーブル1にも、同様な構成から成る後
側材料送出し手段7が設けてなり、更に扇形固定テーブ
ル2の側部には、角度変更されたゴムシート材料Wの先
端側部Wbを吸着保持する補助吸着手段8が設けてあ
る。
側材料送出し手段7が設けてなり、更に扇形固定テーブ
ル2の側部には、角度変更されたゴムシート材料Wの先
端側部Wbを吸着保持する補助吸着手段8が設けてあ
る。
この補助吸着手段8も、前述の前側材料送出し手段4及
び後側材料送出し手段7と同様な構成からなり、旋回テ
ーブル1と同時に旋回すると共に、上下方向に昇降出来
るように構成されている。
び後側材料送出し手段7と同様な構成からなり、旋回テ
ーブル1と同時に旋回すると共に、上下方向に昇降出来
るように構成されている。
なお、前側材料送出し手段4と後側材料送出し手段7と
は、図示しない平行リンクにより固定され、進退は同時
に行われる。
は、図示しない平行リンクにより固定され、進退は同時
に行われる。
次に、ゴムシート材料Wの角度変更方法を、第2図(a)
〜第2図(h)を参照しながら、そのステップを説明す
る。
〜第2図(h)を参照しながら、そのステップを説明す
る。
第2図(a)は、ゴムシート材料Wを所定角度で切断して
いて、角度変更に伴い装置を一時停止している自動運転
停止状態を示し、この状態かで、まずゴムシート材料W
の先端部Waを前後側材料送出し手段4,7で吸着保持
し(第2図(b))、この状態でゴムシート材料Wの先端
部Waを所定の量後退させる。
いて、角度変更に伴い装置を一時停止している自動運転
停止状態を示し、この状態かで、まずゴムシート材料W
の先端部Waを前後側材料送出し手段4,7で吸着保持
し(第2図(b))、この状態でゴムシート材料Wの先端
部Waを所定の量後退させる。
なお、第2図(a)〜第2図(h)の図中において、9は振り
分けコンベヤー、10は搬入コンベヤーを示している。
上記のように、ゴムシート材料Wの先端部Waを所定の
量後退させ後、前側材料送出し手段4からゴムシート材
料Wを開放し、そして前側材料送出し手段4を前進限に
退避させる(第2図(c))。
分けコンベヤー、10は搬入コンベヤーを示している。
上記のように、ゴムシート材料Wの先端部Waを所定の
量後退させ後、前側材料送出し手段4からゴムシート材
料Wを開放し、そして前側材料送出し手段4を前進限に
退避させる(第2図(c))。
次に、補助吸着手段8により前記ゴムシート材料Wの先
端側部Wbを吸着保持した状態で、ゴムシート材料Wを
旋回テーブル1と共に所定角度旋回させて角度変更を行
う(第2図(d))。
端側部Wbを吸着保持した状態で、ゴムシート材料Wを
旋回テーブル1と共に所定角度旋回させて角度変更を行
う(第2図(d))。
なお、この時扇形固定テーブル2の表面からゴムシート
材料Wの底面側にエアーを吹き付けて浮上させた状態に
しておく。
材料Wの底面側にエアーを吹き付けて浮上させた状態に
しておく。
上記、ゴムシート材料Wの角度変更後、補助吸着手段8
は、ゴムシート材料Wを開放して待機位置まで回避し、
次に後側材料送出し手段4,7によりゴムシート材料W
を吸着保持して、ゴムシート材料Wの先端を切断元位置
まで送り出す(第2図(e)))。
は、ゴムシート材料Wを開放して待機位置まで回避し、
次に後側材料送出し手段4,7によりゴムシート材料W
を吸着保持して、ゴムシート材料Wの先端を切断元位置
まで送り出す(第2図(e)))。
そして、この状態から第2図(f)に示すように前記ゴム
シート材料Wの角度変更に伴うゴムシート材料先端部W
aの端尺量Wxを図示しない演算装置により算出した
り、材料先端部が全巾に亘り切断装置より前方に送り出
されたことを検出することにより、前記材料送出し手段
4,7によりゴムシート材料先端部Waの端尺量Wxを
送り出して図示しない切断装置により切断する(第2図
(g))。
シート材料Wの角度変更に伴うゴムシート材料先端部W
aの端尺量Wxを図示しない演算装置により算出した
り、材料先端部が全巾に亘り切断装置より前方に送り出
されたことを検出することにより、前記材料送出し手段
4,7によりゴムシート材料先端部Waの端尺量Wxを
送り出して図示しない切断装置により切断する(第2図
(g))。
切断されたゴムシート材料先端部Waの端尺量Wxは、
振り分けコンベヤー9,搬入コンベヤー10等により外
部に排出される。
振り分けコンベヤー9,搬入コンベヤー10等により外
部に排出される。
以上のようなゴムシート材料Wの切断角度変更の段取り
が終了したら、ゴムシート材料Wの自動1サイクルの切
断作業が連続して行われるのである(第2図(f))。
が終了したら、ゴムシート材料Wの自動1サイクルの切
断作業が連続して行われるのである(第2図(f))。
この発明は、ゴムシート材料Wの切断角度変更時に、上
記のような段取り替えを行うことにより、ゴムシート材
料Wの先端Waを変形させたり、曲げることなく短短時
間に自動的に行うことが出来、作業能率を著しく高める
ことが出来るのである。
記のような段取り替えを行うことにより、ゴムシート材
料Wの先端Waを変形させたり、曲げることなく短短時
間に自動的に行うことが出来、作業能率を著しく高める
ことが出来るのである。
この発明は、上記のようにゴムシート材料の切断角度変
更時に、ゴムシート材料を前側材料送出し手段により吸
着保持して一定量後退させ、ここでゴムシート材料を開
放後、材料送出し手段を前進限に退避させる一方、旋回
テーブルと共に旋回する補助吸着手段により前記ゴムシ
ート材料の先端側部を吸着保持した状態で、ゴムシート
材料を旋回テーブルと共に所定角度旋回させて角度変更
を行うので、ゴムシート材料の角度変更時の段取り替え
を、ゴムシート材料の先端を変形させたり、曲げること
なく自動的に行って、段取り替え時間を短縮することに
より効率良く行うことが出来、また角度変更後の切断精
度を向上させることが出来る効果がある。
更時に、ゴムシート材料を前側材料送出し手段により吸
着保持して一定量後退させ、ここでゴムシート材料を開
放後、材料送出し手段を前進限に退避させる一方、旋回
テーブルと共に旋回する補助吸着手段により前記ゴムシ
ート材料の先端側部を吸着保持した状態で、ゴムシート
材料を旋回テーブルと共に所定角度旋回させて角度変更
を行うので、ゴムシート材料の角度変更時の段取り替え
を、ゴムシート材料の先端を変形させたり、曲げること
なく自動的に行って、段取り替え時間を短縮することに
より効率良く行うことが出来、また角度変更後の切断精
度を向上させることが出来る効果がある。
第1図は角度変更装置の平面図、第2図(a)〜第2図(h)
はゴムシート材料の切断角度変更時のステップを示す説
明図、第3図は従来のゴムシート材料の切断角度変更時
の説明図である。 1……旋回テーブル、2……扇形固定テーブル、3……
搬出コンベヤー、4……前側材料送出し手段、7……後
側材料送出し手段、8……補助吸着手段、X−X……切
断線、W……ゴムシート材料、Wa……ゴムシート材料
の先端部、Wb……ゴムシート材料の先端側部。
はゴムシート材料の切断角度変更時のステップを示す説
明図、第3図は従来のゴムシート材料の切断角度変更時
の説明図である。 1……旋回テーブル、2……扇形固定テーブル、3……
搬出コンベヤー、4……前側材料送出し手段、7……後
側材料送出し手段、8……補助吸着手段、X−X……切
断線、W……ゴムシート材料、Wa……ゴムシート材料
の先端部、Wb……ゴムシート材料の先端側部。
Claims (1)
- 【請求項1】ゴムシート材料を所定量毎送り出し、切断
位置にて切断装置により切断し、切断角度変更時には、
原反側を旋回させて行うバイヤスカッタの角度変更方法
において、前記ゴムシート材料の切断角度変更時に、ゴ
ムシート材料を前側材料送出し手段により吸着保持して
一定量後退させ、ここでゴムシート材料を開放後、材料
送出し手段を前進限に退避させる一方、旋回テーブルと
共に旋回する補助吸着手段により前記ゴムシート材料の
先端側部を吸着保持した状態で、ゴムシート材料を旋回
テーブルと共に所定角度旋回させて角度変更を行うこと
を特徴とするバイヤスカッタの角度変更方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1043206A JPH0641186B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | バイヤスカツタの角度変更方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1043206A JPH0641186B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | バイヤスカツタの角度変更方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02223431A JPH02223431A (ja) | 1990-09-05 |
| JPH0641186B2 true JPH0641186B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=12657448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1043206A Expired - Fee Related JPH0641186B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | バイヤスカツタの角度変更方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0641186B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994020275A1 (fr) * | 1993-03-02 | 1994-09-15 | Kabushiki Kaisha Hoshi Plastic | Methode et machine pour le decoupage des cables toronnes, et mode de fonctionnement de la machine |
| JP5974027B2 (ja) * | 2014-02-24 | 2016-08-23 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴムシート切断装置 |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP1043206A patent/JPH0641186B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02223431A (ja) | 1990-09-05 |
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Legal Events
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