JPH06411B2 - 転写記録装置 - Google Patents
転写記録装置Info
- Publication number
- JPH06411B2 JPH06411B2 JP20510183A JP20510183A JPH06411B2 JP H06411 B2 JPH06411 B2 JP H06411B2 JP 20510183 A JP20510183 A JP 20510183A JP 20510183 A JP20510183 A JP 20510183A JP H06411 B2 JPH06411 B2 JP H06411B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer
- drum
- paper
- gear
- recording paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J17/00—Mechanisms for manipulating page-width impression-transfer material, e.g. carbon paper
- B41J17/02—Feeding mechanisms
- B41J17/04—Feed dependent on the record-paper feed, e.g. both moved at the same time
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、熱印加により転写されるインクを担持した転
写紙をサーマルヘッドによって記録紙に圧接して加熱
し、転写紙のインクを記録紙に転写して画像を得る転写
記録装置に関するものである。
写紙をサーマルヘッドによって記録紙に圧接して加熱
し、転写紙のインクを記録紙に転写して画像を得る転写
記録装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点 近年、この種の転写記録装置は、記録紙として普通紙が
使えることから、PPC複写機、コンピュータグラフィ
ックス及びファクシミリ等の出力端末として注目されて
いる。
使えることから、PPC複写機、コンピュータグラフィ
ックス及びファクシミリ等の出力端末として注目されて
いる。
第1図は従来例における転写記録装置の側面図を示す。
1は記録紙2を巻回したドラム、3は未転写の転写紙4
を巻回する供給リール、5は転写済みの転写紙4′を巻
き取る巻取リール、6は回動自在なアーム7に取り付け
られたサーマルヘッド、8はドラム駆動モータ(図示せ
ず)に取り付けたドラム駆動ギア、9,10はドラム駆
動ギア8の駆動力をドラムギア11に伝える中間ギア、
12はシート駆動モータ(図示せず)に取り付けたシー
ト駆動ギア、13は巻取リール5に設けた巻取ギアであ
る。転写紙4には転写性インク(図示せず)が塗布され
ている。サーマルヘッド6は記録紙2と転写紙4をドラ
ム1に圧接・離間自在に設けている。
1は記録紙2を巻回したドラム、3は未転写の転写紙4
を巻回する供給リール、5は転写済みの転写紙4′を巻
き取る巻取リール、6は回動自在なアーム7に取り付け
られたサーマルヘッド、8はドラム駆動モータ(図示せ
ず)に取り付けたドラム駆動ギア、9,10はドラム駆
動ギア8の駆動力をドラムギア11に伝える中間ギア、
12はシート駆動モータ(図示せず)に取り付けたシー
ト駆動ギア、13は巻取リール5に設けた巻取ギアであ
る。転写紙4には転写性インク(図示せず)が塗布され
ている。サーマルヘッド6は記録紙2と転写紙4をドラ
ム1に圧接・離間自在に設けている。
第1図のように構成された従来の転写装置について、以
下その動作を説明する。
下その動作を説明する。
転写を行なう場合、先ず記録紙2がドラム1に巻回さ
れ、転写開始位置までドラム1が時計方向に回転する。
その時サーマルヘッド6はドラム1との圧接状態が解除
され離間状態にある。また転写紙4はシート駆動ギア1
2と巻取ギア13が歯合しているので、シート駆動モー
タ(図示せず)により巻取リール5が回転し記録済みの
転写紙4′が巻き取られると同時に未転写の転写紙4が
供給リール3から引き出され転写開始位置になってい
る。ドラム1が転写開始位置まで回転し停止すると、サ
ーマルヘッド6が図示状態まで移動し、記録紙2と転写
紙4を密着させドラム1に圧接する。
れ、転写開始位置までドラム1が時計方向に回転する。
その時サーマルヘッド6はドラム1との圧接状態が解除
され離間状態にある。また転写紙4はシート駆動ギア1
2と巻取ギア13が歯合しているので、シート駆動モー
タ(図示せず)により巻取リール5が回転し記録済みの
転写紙4′が巻き取られると同時に未転写の転写紙4が
供給リール3から引き出され転写開始位置になってい
る。ドラム1が転写開始位置まで回転し停止すると、サ
ーマルヘッド6が図示状態まで移動し、記録紙2と転写
紙4を密着させドラム1に圧接する。
サーマルヘッド6にはドラム1の圧接部と対応する位置
に発熱体が直線的に設けられており、その発熱体に転写
される信号が選択的に供給され、発熱体の発熱により転
写紙4に塗布された転写性インクが記録紙2に転写され
る。転写は一列ずつ行なわれ、一列終了する毎にドラム
1が時計方向に所定の角度回転し、次列の転写を行な
う。この様にして記録紙一枚分の転写を終了するとサー
マルヘッド6は圧接を解除されドラム1と離間状態にな
り、ドラム1が反時計方向に回転して、サーマルヘッド
6に供給した信号に応じて転写性インクが転写された記
録紙2が取り出され転写動作を終了する。また、フルカ
ラーの転写を行なう場合は3原色(マゼンタ・シアン・
イエロー)を面順次で前記転写動作を3回繰り返しフル
カラーの転写を行なうものである。
に発熱体が直線的に設けられており、その発熱体に転写
される信号が選択的に供給され、発熱体の発熱により転
写紙4に塗布された転写性インクが記録紙2に転写され
る。転写は一列ずつ行なわれ、一列終了する毎にドラム
1が時計方向に所定の角度回転し、次列の転写を行な
う。この様にして記録紙一枚分の転写を終了するとサー
マルヘッド6は圧接を解除されドラム1と離間状態にな
り、ドラム1が反時計方向に回転して、サーマルヘッド
6に供給した信号に応じて転写性インクが転写された記
録紙2が取り出され転写動作を終了する。また、フルカ
ラーの転写を行なう場合は3原色(マゼンタ・シアン・
イエロー)を面順次で前記転写動作を3回繰り返しフル
カラーの転写を行なうものである。
上記のような構成ではドラム1の駆動と転写紙4又は
4′の駆動にそれぞれ個別のモータを必要とするばかり
でなく、モータの駆動回路もそれぞれのモータに必要と
なる。また、複数の駆動モータを使用することにより、
装置の構成も複雑で大型なものとなっていた。
4′の駆動にそれぞれ個別のモータを必要とするばかり
でなく、モータの駆動回路もそれぞれのモータに必要と
なる。また、複数の駆動モータを使用することにより、
装置の構成も複雑で大型なものとなっていた。
発明の目的 本発明は、上記従来の問題点を解消するもので、ドラム
駆動源と転写紙駆動源を共用化して省部品、省力化によ
り小型化、簡易化を計った転写記録装置を提供すること
を目的とする。
駆動源と転写紙駆動源を共用化して省部品、省力化によ
り小型化、簡易化を計った転写記録装置を提供すること
を目的とする。
発明の構成 本発明は、ドラム駆動モータの駆動力を転写紙の駆動力
として使用する動力伝達手段を備えたことを特徴とし、
動力伝達手段によりドラム駆動モータで転写紙を駆動す
ることにより、小型化・簡易化を計るものである。
として使用する動力伝達手段を備えたことを特徴とし、
動力伝達手段によりドラム駆動モータで転写紙を駆動す
ることにより、小型化・簡易化を計るものである。
実施例の説明 第2図は本発明の一実施例における転写記録装置の側面
図を示すものである。同図において14はドラム、15
は記録紙、16は供給リール、17は未転写の転写紙、
17′は転写済みの転写紙、18は巻取リール、19は
サーマルヘッド、20はアーム、21はドラム駆動ギ
ア、22,23は中間ギア、24はドラムギア、25は
巻取ギアで、以上は第1図の従来構成と同様である。第
1図の構成と異なるのはドラム駆動ギア21を巻取ギア
25の近傍に設けた点と、ドラム駆動ギア21と巻取ギ
ア25間の動力伝達手段として、アーム20にばね26
により付勢したレバー27の先端に連結ギア28を設け
た点である。
図を示すものである。同図において14はドラム、15
は記録紙、16は供給リール、17は未転写の転写紙、
17′は転写済みの転写紙、18は巻取リール、19は
サーマルヘッド、20はアーム、21はドラム駆動ギ
ア、22,23は中間ギア、24はドラムギア、25は
巻取ギアで、以上は第1図の従来構成と同様である。第
1図の構成と異なるのはドラム駆動ギア21を巻取ギア
25の近傍に設けた点と、ドラム駆動ギア21と巻取ギ
ア25間の動力伝達手段として、アーム20にばね26
により付勢したレバー27の先端に連結ギア28を設け
た点である。
上記の様に構成されたこの実施例の転写装置について、
以下その動作を説明する。
以下その動作を説明する。
転写を行なう場合、先ず記録紙15がドラム14に巻回
され、転写開始位置までドラム14が時計方向に回転す
る。その時サーマルヘッド19はドラム14との圧接状
態が解除され離間状態にある。ドラム14が転写開始位
置まで回転し停止すると、サーマルヘッド19が図示状
態まで移動し、記録紙15と転写紙4を密着させドラム
14に圧接する。その状態で転写紙17が転写開始位置
になっている時は転写動作を開始するが、転写開始位置
になっていない時はドラム14が時計方向に回転するこ
とにより、転写紙17を供給リール16から引き出して
転写開始位置になるまでドラム14が回転し転写紙17
の空送りをする。その時サーマルヘッド19と連動する
レバー27の先端に設けた連結ギア28は、ドラム駆動
ギア21と転写済みの転写紙17′を巻き取る巻取リー
ル18に設けた巻取ギア25を連結しているので、ドラ
ム14により送り出された転写紙17′を送り出された
分だけ連続的に巻取リール18に巻き取っている。つま
りドラム14が回転している時はドラム駆動ギア21が
駆動源となって、転写紙17又は17′の送りを行なえ
るもので、転写紙17又は17′の駆動源を別に必要と
しないものである。以下転写動作の説明を続ける。記録
紙15と転写紙17が転写開始位置になり、転写動作が
始まるとサーマルヘッド19の発熱体に転写される信号
が選択的に供給され、発熱体の発熱により転写紙17に
塗布された転写性インクが記録紙15に転写される。記
録紙一枚分の転写を終了すると、サーマルヘッド19は
圧接状態を維持して転写紙17の次の転写開始位置まで
頭出しを行なう。転写紙17の頭出しを終了するとドラ
ム14が停止すると共にサーマルヘッド19の圧接が解
除され、同時にドラム駆動ギア21と巻取ギア25を連
結していた連結ギア28も解除される。その後ドラム1
4が反時計方向に回転して、信号に応じて転写性インク
が転写された記録紙15が取り出され転写動作を終了す
る。以上は単色の転写動作を説明したが、フルカラーの
転写を行なう場合は、前記転写動作にて一色目の転写終
了後転写紙17の頭出しを終了しドラム14が停止し
て、サーマルヘッド19の圧接が解除され、連結ギアも
解除されると、ドラム14は時計方向に転写開始位置ま
で回転し停止する。その後1色目と同じ動作を繰り返し
て2色目の転写を行なう。2色目の転写が終了すると2
色目と同様の転写動作を繰り返して3色目の転写を行な
う。3色の転写が終了するとサーマルヘッド19と連結
ギア28が解除され、ドラム1は図示状態まで時計方向
に回転し、記録紙15の後端が排出可能な位置になると
反時計方向に回転して、3色の転写によりフルカラーの
画像が転写された記録紙15が取り出され転写動作を終
了する。
され、転写開始位置までドラム14が時計方向に回転す
る。その時サーマルヘッド19はドラム14との圧接状
態が解除され離間状態にある。ドラム14が転写開始位
置まで回転し停止すると、サーマルヘッド19が図示状
態まで移動し、記録紙15と転写紙4を密着させドラム
14に圧接する。その状態で転写紙17が転写開始位置
になっている時は転写動作を開始するが、転写開始位置
になっていない時はドラム14が時計方向に回転するこ
とにより、転写紙17を供給リール16から引き出して
転写開始位置になるまでドラム14が回転し転写紙17
の空送りをする。その時サーマルヘッド19と連動する
レバー27の先端に設けた連結ギア28は、ドラム駆動
ギア21と転写済みの転写紙17′を巻き取る巻取リー
ル18に設けた巻取ギア25を連結しているので、ドラ
ム14により送り出された転写紙17′を送り出された
分だけ連続的に巻取リール18に巻き取っている。つま
りドラム14が回転している時はドラム駆動ギア21が
駆動源となって、転写紙17又は17′の送りを行なえ
るもので、転写紙17又は17′の駆動源を別に必要と
しないものである。以下転写動作の説明を続ける。記録
紙15と転写紙17が転写開始位置になり、転写動作が
始まるとサーマルヘッド19の発熱体に転写される信号
が選択的に供給され、発熱体の発熱により転写紙17に
塗布された転写性インクが記録紙15に転写される。記
録紙一枚分の転写を終了すると、サーマルヘッド19は
圧接状態を維持して転写紙17の次の転写開始位置まで
頭出しを行なう。転写紙17の頭出しを終了するとドラ
ム14が停止すると共にサーマルヘッド19の圧接が解
除され、同時にドラム駆動ギア21と巻取ギア25を連
結していた連結ギア28も解除される。その後ドラム1
4が反時計方向に回転して、信号に応じて転写性インク
が転写された記録紙15が取り出され転写動作を終了す
る。以上は単色の転写動作を説明したが、フルカラーの
転写を行なう場合は、前記転写動作にて一色目の転写終
了後転写紙17の頭出しを終了しドラム14が停止し
て、サーマルヘッド19の圧接が解除され、連結ギアも
解除されると、ドラム14は時計方向に転写開始位置ま
で回転し停止する。その後1色目と同じ動作を繰り返し
て2色目の転写を行なう。2色目の転写が終了すると2
色目と同様の転写動作を繰り返して3色目の転写を行な
う。3色の転写が終了するとサーマルヘッド19と連結
ギア28が解除され、ドラム1は図示状態まで時計方向
に回転し、記録紙15の後端が排出可能な位置になると
反時計方向に回転して、3色の転写によりフルカラーの
画像が転写された記録紙15が取り出され転写動作を終
了する。
以上のように、この実施例によれば転写紙17又は1
7′の駆動源をドラム14の駆動源であるドラム駆動ギ
ア21から取り出しているため、転写紙の駆動源を必要
としないので、従来の装置に比べ省部品・省力化により
小型化・簡易化が可能となる。
7′の駆動源をドラム14の駆動源であるドラム駆動ギ
ア21から取り出しているため、転写紙の駆動源を必要
としないので、従来の装置に比べ省部品・省力化により
小型化・簡易化が可能となる。
発明の効果 以上のように本発明の装置は、ドラム駆動モータの駆動
力を転写紙の駆動力として使用する動力伝達手段を備え
ているため、転写紙の駆動モータや駆動回路を必要とし
ないので、小型化・簡易化が計れ、装置全体のコストダ
ウンにも寄与することができ、その実用的効果は大きい
ものである。
力を転写紙の駆動力として使用する動力伝達手段を備え
ているため、転写紙の駆動モータや駆動回路を必要とし
ないので、小型化・簡易化が計れ、装置全体のコストダ
ウンにも寄与することができ、その実用的効果は大きい
ものである。
第1図は従来例における転写装置の側面図、第2図は本
発明の一実施例における転写記録装置の側面図である。 14……ドラム、15……記録紙、17,17′……転
写紙、19……サーマルヘッド、21……ドラム駆動ギ
ア、22,23……中間ギア、24……ドラムギア、2
5……巻取ギア、28……連結ギア。
発明の一実施例における転写記録装置の側面図である。 14……ドラム、15……記録紙、17,17′……転
写紙、19……サーマルヘッド、21……ドラム駆動ギ
ア、22,23……中間ギア、24……ドラムギア、2
5……巻取ギア、28……連結ギア。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 南野 恵子 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭57−45072(JP,A) 実開 昭58−101757(JP,U)
Claims (2)
- 【請求項1】記録紙を巻回するドラムと、前記記録紙と
重ね合わせられ熱印加により転写するインクを担持した
転写紙と、前記ドラムに前記記録紙と転写紙を介して圧
接されるサーマルヘッドと、前記ドラムを回転駆動する
駆動モータと、動力伝達部とを有し、前記転写紙を巻き
取る巻取リールと、前記モータと前記巻取リールの動力
伝達部とに係合、離間して選択的に動力を伝達する動力
伝達手段とを備えたことを特徴とする転写記録装置。 - 【請求項2】動力伝達手段がドラムへのサーマルヘッド
圧接時のみ駆動モータと巻取リール間の動力伝達を行な
う構成としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の熱転写記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20510183A JPH06411B2 (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 転写記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20510183A JPH06411B2 (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 転写記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096469A JPS6096469A (ja) | 1985-05-30 |
| JPH06411B2 true JPH06411B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=16501430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20510183A Expired - Lifetime JPH06411B2 (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 転写記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06411B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0661973B2 (ja) * | 1985-10-21 | 1994-08-17 | 松下電器産業株式会社 | プリンタ−装置 |
| JPS62127255A (ja) * | 1985-11-28 | 1987-06-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 記録装置 |
-
1983
- 1983-11-01 JP JP20510183A patent/JPH06411B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6096469A (ja) | 1985-05-30 |
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