JPH0641880A - 繊維製品 - Google Patents

繊維製品

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JPH0641880A
JPH0641880A JP4189677A JP18967792A JPH0641880A JP H0641880 A JPH0641880 A JP H0641880A JP 4189677 A JP4189677 A JP 4189677A JP 18967792 A JP18967792 A JP 18967792A JP H0641880 A JPH0641880 A JP H0641880A
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JP
Japan
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light
dye
dyed
specific wavelength
irradiated
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JP4189677A
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English (en)
Inventor
Kazuharu Hase
和治 長谷
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HASETORA BOSEKI KK
Original Assignee
HASETORA BOSEKI KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】照射される光の波長に応じて全く異なる図柄を
表現でき、新規で意外性に富み、しかも装飾効果の高い
繊維製品を提供する。 【構成】カーペット1のパイル糸3の表面に第1の図柄
部分5が形成されるとともに、第1の図柄部分5と一部
が重なるように第2の図柄部分6が形成されている。両
図柄部分5,6形成のために蛍光染料と通常染料とが用
いられている。蛍光染料は、特定波長の光と特定波長以
外の光との照射により異なる色の光を発する。通常染料
は特定波長の光の照射によっては発光せず、特定波長以
外の光が照射されたときに発光する。そして、両染料を
混合させた状態でパイル糸3表面に染着させることによ
り、両図柄部分5,6の重なり箇所7が形成され、通常
染料のみをパイル糸3表面に染着させることにより、第
2の図柄部分6における第1の図柄部分5との第2の非
重なり箇所9が形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表面に図柄を付して装
飾性を高めた繊維製品に係り、例えば、カーペット、ニ
ードルパンチ等の敷物、カーテン等の布帛、衣服等、各
種繊維製品に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば室内に敷設されるカーペッ
トにおいては、装飾効果を高める目的で、表面に図柄が
付される場合がある。この図柄部分を構成する材料とし
ては、太陽光が照射されると所定の色を発する染料(以
下、通常染料という)が一般的であった。これに対し、
近年、カーペットの高付加価値化のために、前記通常染
料に蛍光塗料を併用したものが提案されている。ここ
で、蛍光染料は、特定波長の光(ブラックライト)と特
定波長以外の光(太陽光、蛍光灯の光等)との照射によ
り異なる色の光を発する染料である。ブラックライト
は、蛍光物質に照射されると可視光を発する、紫外線に
近い特定波長を有する不可視光線である。
【0003】これらの通常染料と蛍光染料とを用いて図
柄部分を形成する場合には、カーペット表面に通常染料
を染着させ、その通常染料の染着箇所以外のカーペット
表面に蛍光染料を染着させている。
【0004】上記図柄部分の形成されたカーペットに太
陽光や蛍光灯の光が照射されると、通常染料の染着され
た箇所が所定の色を発するとともに、蛍光染料の染着さ
れた箇所が赤みを帯びた淡い紫色を発する。また、太陽
光や蛍光灯の光が照射されない暗闇で、カーペット表面
にブラックライトが照射されると、通常染料の染着され
た箇所は発光せず、蛍光染料の染着された箇所のみが発
光する。このように上記カーペットによると、照射され
る光の種類を変えることによって2種類の図柄を選択的
に表現できる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前記蛍光染
料の染着された箇所は、太陽光の照射される昼間にも赤
みを帯びた淡い紫色に発色することで図柄部分の一部を
構成する。この発色箇所は、ブラックライトの下での発
色箇所と同じである。このため、特に、太陽光の照射時
に前記カーペットを見た場合には、ブラックライト照射
時の図柄が予測されてしまう。従って、図柄が単調で変
化や意外性がなく面白味に欠ける。そこで、新規で意匠
的に優れたカーペット等の繊維製品の開発が望まれてい
る。
【0006】本発明は前述した事情に鑑みてなされたも
のであり、その目的は、照射される光の波長に応じて全
く異なる図柄を表現でき、新規で意外性に富み、しかも
装飾効果の高いカーペット等の繊維製品を提供すること
にある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、繊維の表面に、全体として統一のとれた第
1の図柄部分を形成するとともに、前記第1の図柄部分
と一部が重なるように、前記繊維の表面に第2の図柄部
分を形成した繊維製品であって、特定波長の光と特定波
長以外の光との照射により異なる色の光を発する第1の
染料を用いるとともに、前記特定波長の光の照射によっ
ては発光せず、特定波長以外の光が照射されたときに発
光する第2の染料を用い、前記両染料を混合させた状態
で前記繊維表面に染着させることにより、前記両図柄部
分の重なり箇所を形成し、前記第2の染料のみを前記繊
維表面に染着させることにより、前記第2の図柄部分に
おける第1の図柄部分との非重なり箇所を形成してい
る。
【0008】
【作用】昼間等において繊維製品の表面に特定波長以外
の光が照射されると、第1の図柄部分と第2の図柄部分
との重なり箇所においては、同箇所に染着された第1の
染料と第2の染料とがそれぞれ発光する。また、第2の
図柄における第1の図柄との非重なり箇所においては、
同箇所に染着された第2の染料が発光する。従って、こ
の場合には第2の図柄部分の全体が発光する。この際、
両図柄部分の重なり箇所での発光色と、非重なり箇所で
の発光色とが同一、又はほぼ同一となるように、第2の
染料の発光色、濃度等を設定すれば、繊維製品の表面に
は第2の図柄部分が全体として統一のとれた状態で現出
する。
【0009】また、前記特定波長以外の光が照射されな
い暗闇で、ブラックライト等の特定波長の光が繊維製品
の表面に照射されると、第1の図柄部分と第2の図柄部
分との重なり箇所においては、同箇所に染着された第1
の染料と第2の染料のうち、第1の染料のみが発光す
る。また、第2の図柄における第1の図柄との非重なり
箇所においては、同箇所に染着された第2の染料は発光
しない。従って、この場合には第1の図柄部分のみが発
光し、繊維製品の表面には第1の図柄部分が全体として
統一のとれた状態で現出する。
【0010】このため、繊維製品の表面に特定波長以外
の光が照射されたときには、特定波長の光が照射された
ときに表現される第1の図柄が現出しない。その結果、
照射される光の波長に応じて全く異なる図柄が表現され
ることとなる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の繊維製品をカーペットに具体
化した一実施例を図1〜図4に従って説明する。
【0012】図2に示すように、本実施例のカーペット
1は、基布2と、その基布2に植設された繊維としての
多数本のパイル糸3と、前記基布2の裏面に形成された
パイル糸抜け止め用のバッキング層4とからなる、いわ
ゆるタフテッドカーペットである。これら各部を構成す
る材料や形態は、一般的に用いられているものであれば
特に限定を受けない。例えば、基布2の形態としては不
織布、織布のいずれでもよい。また、パイル糸3の形態
としては、カットパイル、ループパイル、それら両者を
組み合わせたハイカット・ローループパイル等が挙げら
れる(図2はカットパイルを例示)。パイル糸3は紡績
糸であってもフィラメント糸であってもよい。基布2や
パイル糸3を構成する材料としては、ポリアミド繊維等
の合成樹繊維以外にも天然繊維を用いることもできる。
【0013】図1及び図2に示すように、前記パイル糸
3の表面には、英文字「B」の形状をなす第1の図柄部
分5が形成されるとともに、英文字「A」の形状をなす
第2の図柄部分6が形成されている。第1の図柄部分5
の一部と、第2の図柄部分6の一部とは相互に重なり合
っている。従って、パイル糸3の表面には、両図柄部分
5,6の重なり箇所7と、第1の図柄部分5において前
記重なり箇所7を除く第1の非重なり箇所8と、第2の
図柄部分6において前記重なり箇所7を除く第2の非重
なり箇所9とがそれぞれ形成されていることになる。
【0014】前記重なり箇所7及び両非重なり箇所8,
9を形成するために、第1の染料と第2の染料とが用い
られている。第1の染料は、特定波長の光と特定波長以
外の光との照射により異なる色の光を発する染料であ
る。また、第2の染料は、特定波長の光の照射によって
は発光せず、特定波長以外の光が照射されたときに発光
する染料である。ここで、特定波長の光としては、波長
が290オングストロームのブラックライトが用いられ
る。また、特定波長以外の光としては太陽光や蛍光灯の
光(以下、通常光という)が用いられる。前記第1の染
料としては蛍光染料(昭和化学株式会社製 商品名S−
200LD)が用いられている。この蛍光染料は、ブラ
ックライトが照射されたときには青白色を発し、通常光
が照射されたときに赤みを帯びた淡い紫色を発する。ま
た、第2の染料は暗闇では発光せず、通常光の下では各
種の色を発する染料(以下、通常染料という)であり、
含金染料、酸性染料等が挙げられる。本実施例では、こ
の染料として、大日本インキ株式会社製 商品名H/V
ACシリーズが用いられている。
【0015】そして、前記両染料を混合させた状態で前
記パイル糸3の表面に染着させることにより、前記両図
柄部分5,6の重なり箇所7が形成されている。また、
蛍光染料のみをパイル糸3の表面に染着させることによ
り、前記第1の非重なり箇所8が形成されている。通常
染料のみをパイル糸3の表面に染着させることにより、
前記第2の非重なり箇所9が形成されている。さらに、
カーペット1表面において、第1の図柄部分5及び第2
の図柄部分6以外の箇所には、赤みを帯びた淡い紫色を
発する通常染料が染着されている。
【0016】なお、蛍光染料は上記したように通常光が
照射されたときに無色透明でなく、赤みを帯びた淡い紫
色を発する。このため、特に通常光が照射されたとき
に、前記蛍光染料の発光色が第2の図柄部分6に及ぼす
影響を極力小さくする必要がある。そのために、本実施
例では図柄の選定、染料濃度等に次の各条件を付けてい
る。
【0017】まず、第2の非重なり箇所9に関しては、 (a)第2の非重なり箇所9形成のために、通常染料の
濃度を10g/l以上にする場合には、その通常染料の
染着される箇所の幅w1を5mm以内に制限する。
【0018】(b)複数種類の通常染料をパイル糸3の
表面に染着させて第2の非重なり箇所9を形成する場合
には、全ての通常染料の濃度を10g/l以上に設定し
ない。
【0019】(c)第2の非重なり箇所9形成のために
複数種類の通常染料を用いる場合には、各染料の染着領
域を、50mm×50mm以上に設定しない。 (d)通常光が照射されたときに発する色が、赤みのな
い青色、黄色、緑色だけの組合せは避ける。また、赤み
のない青色、黄色、緑色の通常染料を用いる場合には、
その染料の染着される箇所の幅w1を5mm以内に制限
する。
【0020】(e)幾何学柄、特に一つ一つが大きな柄
の幾何学柄は避ける。また、重なり箇所7に関しては、 (f)第2の非重なり箇所9形成のために染着される通
常染料の濃度が10g/l以上の場合、重なり箇所7形
成のために染着される通常染料の濃度を約2倍にする。
【0021】(g)第2の非重なり箇所9形成のために
染着される通常染料の濃度が10g/l未満の場合、重
なり箇所7形成のために染着される通常染料の濃度を約
1.5倍にする。
【0022】(h)蛍光染料の濃度を10g/l以上に
すると、通常光が照射された場合に同蛍光染料の発光色
が見えすぎる。そして、通常染料の濃度を多くしても、
重なり箇所7の発光色と第2の非重なり箇所9の発光色
とが異なってしまう。そこで、蛍光染料の濃度を10g
/l未満、好ましくは6g/l程度にする。
【0023】さらに、第1の非重なり箇所8に関して
は、 (i)原則として、幅w2が5mm以内の線か点で表現
する。幅w2が5mmよりも広い場合には、20mmを
上限として不連続又は不規則な柄を選ぶ。
【0024】次に、前記のように構成された本実施例の
作用及び効果について説明する。図3に示すように、昼
間等において、カーペット1のパイル糸3表面に通常光
が照射されると、第1の図柄部分5と第2の図柄部分6
との重なり箇所7においては、同箇所7に染着された蛍
光染料と通常染料とがそれぞれ発光する。また、第2の
非重なり箇所9においては、同箇所9に染着された通常
染料が発光する。第1の非重なり箇所8においては、同
箇所8に染着された蛍光染料が発光する。この第1の非
重なり箇所8での蛍光染料の発光色は、第1の図柄部分
5及び第2の図柄部分6以外の箇所とほぼ同じである。
このため、第1の非重なり箇所8は発色するものの、他
の箇所と区別できる状態には至らず、実際には判別しに
くい。さらに、前記重なり箇所7での発光色と、第2の
非重なり箇所9での発光色とが同一、又はほぼ同一とな
るように、通常染料の発光色、濃度等が設定されている
と、パイル糸3の表面には第2の図柄部分(英文字
「A」)6が全体として統一のとれた状態で表現され
る。
【0025】一方、前記通常光が照射されない暗闇でブ
ラックライトがパイル糸3表面に照射されると、図4で
示すように、両図柄部分5,6の重なり箇所7において
は、同箇所7に染着された蛍光染料と通常染料のうち、
蛍光染料のみが発光する。また、第1の非重なり箇所8
においては、同箇所8に染着された蛍光染料が発光す
る。さらに、第2の非重なり箇所9においては、同箇所
9に染着された通常染料が発光しない。従って、この場
合には第1の図柄部分5のみが発光し、パイル糸3表面
には第1の図柄部分(英文字「B」)5が全体として統
一のとれた状態で表現される。
【0026】このように、本実施例では通常染料と蛍光
染料とを混合して重なり箇所7を形成すると、通常光照
射時には同重なり箇所7の両染料成分がそれぞれ発色
し、ブラックライト照射時には重なり箇所7の蛍光染料
のみが発光するという現象を利用した。そして、カーペ
ット1の表面に通常光が照射されたときには、ブラック
ライトが照射されたときに表現される第1の図柄部分5
を現出させないか、もしくは現出させにくくした。その
結果、照射される光の波長に応じて全く異なる図柄が表
現されることとなる。このため、従来技術とは異なり、
本実施例では、通常光の下でブラックライト照射時の図
柄を予測できない。従って、新規で意外性に富み、しか
も装飾効果の高いカーペット1を提供することができ
る。
【0027】なお、本発明は前記実施例の構成に限定さ
れるものではなく、例えば以下のように発明の趣旨から
逸脱しない範囲で任意に変更してもよい。 (1)前記実施例では第1の図柄部分5の一部と、第2
の図柄部分6の一部とが相互に重なり合った図柄につい
て説明したが、第1の図柄部分5の全体が第2の図柄部
分6の一部に含まれた図柄としてもよい。 (2)本発明は、カーペット1以外にも、ニードルパン
チ等の敷物、カーテン等の布帛、衣服等、繊維製品全般
にわたって適用可能である。
【0028】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、照
射される光の波長に応じて異なる図柄を表現できる。こ
のため、新規で意外性に富み、しかも装飾効果の高いカ
ーペット等の繊維製品を提供することができるという優
れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明をカーペットに具体化した一実施例を示
し、パイル糸の表面に形成された第1の図柄部分と第2
の図柄部分とを説明する図である。
【図2】一実施例のカーペットの部分拡大断面図であ
る。
【図3】一実施例において、通常光がパイル糸表面に照
射されたときの両図柄部分の現出状態を説明する図であ
る。
【図4】一実施例において、ブラックライトがパイル糸
表面に照射されたときの両図柄部分の現出状態を説明す
る図である。
【符号の説明】
3…繊維としてのパイル糸、5…第1の図柄部分、6…
第2の図柄部分、7…両図柄部分の重なり箇所、9…第
2の非重なり箇所

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 繊維(3)の表面に、全体として統一の
    とれた第1の図柄部分(5)を形成するとともに、前記
    第1の図柄部分(5)と一部が重なるように、前記繊維
    (3)の表面に第2の図柄部分(6)を形成した繊維製
    品であって、 特定波長の光と特定波長以外の光との照射により異なる
    色の光を発する第1の染料を用いるとともに、前記特定
    波長の光の照射によっては発光せず、特定波長以外の光
    が照射されたときに発光する第2の染料を用い、前記両
    染料を混合させた状態で前記繊維(3)表面に染着させ
    ることにより、前記両図柄部分(5,6)の重なり箇所
    (7)を形成し、前記第2の染料のみを前記繊維(3)
    表面に染着させることにより、前記第2の図柄部分
    (6)における第1の図柄部分(5)との非重なり箇所
    (9)を形成したことを特徴とする繊維製品。
JP4189677A 1992-07-16 1992-07-16 繊維製品 Pending JPH0641880A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08291477A (ja) * 1995-04-18 1996-11-05 Kimiteru Houshin 紫外線をあてたときに色彩を放つ繊維
KR100762648B1 (ko) * 2006-08-24 2007-10-04 주식회사 좋은사람들 의복의 패턴형성방법
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FR3004204A1 (fr) * 2013-04-03 2014-10-10 Tarkett Gdl Sa Panneau de revetement, sol et procede correspondants
CN109398718A (zh) * 2017-08-17 2019-03-01 波音公司 用于运载工具的透光地毯

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