JPH0642056U - ハンドポリッシャー - Google Patents
ハンドポリッシャーInfo
- Publication number
- JPH0642056U JPH0642056U JP7909892U JP7909892U JPH0642056U JP H0642056 U JPH0642056 U JP H0642056U JP 7909892 U JP7909892 U JP 7909892U JP 7909892 U JP7909892 U JP 7909892U JP H0642056 U JPH0642056 U JP H0642056U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polisher
- auxiliary leg
- hand
- grindstone
- rotary shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims abstract 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 230000037237 body shape Effects 0.000 claims description 2
- 238000005498 polishing Methods 0.000 abstract description 26
- 239000004575 stone Substances 0.000 abstract description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 6
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 石材等の平面状表面を研磨するハンドポリッ
シャーにおいて、研磨精度の向上及び作業性の向上を図
ることを目的としている。 【構成】 横向き胴長形状のポリッシャー本体1と、ポ
リッシャー本体1の長さ方向先端部から下方に突出する
回転軸7と、該回転軸7の下端に固定されると共に平面
状の砥面10aを有する円板型砥石10とを備えている
ハンドポリッシャーにおいて、ポリッシャー本体1の長
さ方向の他端寄り側の部分を支持する補助脚20を備
え、該補助脚20と前記砥石10とで、ポリッシャー全
体を支持可能とし、補助脚20には、補助脚20による
ポリッシャー本体1の支持高さを調節するボルト42等
の昇降調節機構を設けている。
シャーにおいて、研磨精度の向上及び作業性の向上を図
ることを目的としている。 【構成】 横向き胴長形状のポリッシャー本体1と、ポ
リッシャー本体1の長さ方向先端部から下方に突出する
回転軸7と、該回転軸7の下端に固定されると共に平面
状の砥面10aを有する円板型砥石10とを備えている
ハンドポリッシャーにおいて、ポリッシャー本体1の長
さ方向の他端寄り側の部分を支持する補助脚20を備
え、該補助脚20と前記砥石10とで、ポリッシャー全
体を支持可能とし、補助脚20には、補助脚20による
ポリッシャー本体1の支持高さを調節するボルト42等
の昇降調節機構を設けている。
Description
【0001】
本願考案は、主として石材の表面を平面状に研磨するために用いられるハンド ポリッシャーに関する。
【0002】
この種のハンドポリッシャーは、モータ等を有する横置き胴長状のポリッシャ ー本体と、ポリッシャー本体から下方に突出する回転軸と、該回転軸の下端に固 定されると共に平面状の砥面を有する円板型砥石とを備えており、研磨作業の際 には、作業者がハンドポリッシャーの本体を手で支え、回転砥石の平面状砥面を 、石材の研磨面に平行にあてて、研磨している。
【0003】
ポリッシャー本体を作業者が手で支えて作業する場合に、回転している砥石を 常に研磨面に平行に当てるように保持するのは困難であり、研磨面の平面精度を 維持するには相当の熟練を要する。また、ポリッシャー本体はモータ等を有して 重いため、長時間の作業では、支える手が疲れてしまい、作業能率及び研磨精度 が低下するという課題がある。
【0004】 本願考案の目的は、手で支えなくとも砥面を石材の研磨面と平行に維持できる ようにすることにより、上記課題を解決することである。すなわち、研磨作業が 容易にできるようにすると共に、作業能率及び研磨精度を向上させることである 。
【0005】
請求項1記載の考案は、横置き胴長状のポリッシャー本体と、ポリッシャー本 体の長さ方向先端部から下方に突出する回転軸と、該回転軸の下端に固定される と共に平面状の砥面を有する円板型砥石とを備えているハンドポリッシャーにお いて、ポリッシャー本体の長さ方向の他端寄り側の部分を支持する補助脚を備え 、該補助脚と前記砥石とで、ポリッシャー全体を支持可能とし、補助脚によるポ リッシャー本体の支持高さを調節する昇降調節機構を設けていることを特徴とし ている。
【0006】 請求項2記載の考案は、製造及び組み立てを簡単にするために、従来の手持ち 式のハンドポリッシャーをそのまま利用して、本願考案のハンドポリッシャーを 製造できるようにしたものであり、請求項1記載のハンドポリッシャーにおいて 、ポリッシャー本体とは別体に形成された受け台に、補助脚を昇降調節自在に取 り付けることにより、補助脚アタッチメントを構成し、上記受け台に、ポリッシ ャー本体を着脱自在に固定している。
【0007】 さらに、請求項3記載の考案は、作業性を一層向上させるために、請求項1又 は2記載のハンドポリッシャーにおいて、補助脚の下端部にキャスターを備えて いる。
【0008】
石材の平面状表面を研磨する場合において、作業前の段取り段階として、石材 の平面状研磨面に、砥石及び補助脚を介してポリッシャーを載せ、昇降調節機構 によって補助脚の高さを調節する。これにより、平面状研磨面に対して、砥面全 体が均一に当接するように、砥面を石材研磨面に平行な姿勢にセットする。
【0009】 しかる後、砥石を回転させ、砥石及び補助脚により、ハンドポリッシャーを研 磨面上に支持した状態で、研磨面上を移動させながら、研磨作業を行う。
【0010】
本願考案を適用したハンドポリッシャーの全体斜視図を示す図1において、ポ リッシャー本体1は、後部のモータ部2及び前部のギヤケース部3等から横置き 胴長状に形成されており、前端ギヤケース部3には、下方に延びる軸受けケース 部5が設けられ、軸受ケース部5には、下方へ突出する回転軸7が支持されてい る。回転軸7は、ギヤケース部3内のギヤ伝達機構を介してモータ部2に連動連 結し、回転軸7の下端部には、平面状の砥面10aを有する円板型回転砥石10 が着脱自在に取り付けられている。
【0011】 軸受けケース部5の側面には、洗浄液供給用口金13が設けられており、該口 金13は、開閉栓14及び洗浄液供給ホース15を介して洗浄液供給ポンプ等に 接続されている。供給用口金13に供給される洗浄液は、軸受ケース部5内の液 通路及び回転軸7内の通路を通って、回転砥石10の下面の中央空間部に供給さ れるようになっている。モータ部2の後端には電源コード18が接続されている 。
【0012】 以上のポリッシャー本体1及び砥石10の構造は、従来より手持ち状態で使用 されるハンドポリッシャーと同じ構造であって、本願考案は、上記のようなポリ ッシャー本体1に、補助脚20及び受け台22などよりなる補助脚アタッチメン トを着脱自在に組み付けているのである。
【0013】 受け台22は、前方から見て上開きコの字形に形成されると共に前後方向に長 く形成され、ポリッシャー本体1を収納している。受け台22の前端部の左右両 側は、それぞれボルト25によりポリッシャー本体1の側面に着脱自在に取り付 けられており、受け台22の前端上部には、上方突出状の凸片22aが左右1対 形成されており、両凸片22a間には、ボルト28によりハンドル27が固定さ れている。
【0014】 受け台22の後端部には、上方に突出する門形のブラケット30が形成される と共に、左右両側面には、前後1対のL形部材よりなるスライドガイド31が一 体に形成されている。
【0015】 図3は背面図であり、受け台22の底板部分には、ポリッシャー本体1のモー タ部2とギヤケース部3とを連結するためのボルト37を利用して、ポリッシャ ー本体1の下側部分が固定されている。
【0016】 補助脚20は、左右側板部33と天板部34と底板部35により、上下方向に 長い矩形枠状に形成されており、両側板部33が前記スライドガイド31に、上 下方向移動自在に嵌合している。底板部35の左右両端部には、垂直支軸38を 介して全方位(360°)旋回自在なキャスター39を備えている。
【0017】 補助脚20の天板部34と受け台22のブラケット30とは、昇降調節機構4 5により、支持高さ調節自在に連結されている。昇降調節機構45は、調節ボル ト42及びナット43等よりなっており、ナット43は、ブラケット30の上面 に溶着され、調節ボルト42は、天板部34に、回転自在で、上下方向移動不能 に係止されると共に、上記ナット43に螺挿され、ブラケット30を貫通して下 方へ延びている。また、調節ボルト42の上端にはノブ46が固着されている。
【0018】 図2において、受け台22の側面には、水準器50が設けられてる。
【0019】 次に装着、調節及び使用方法について説明する。 (1)ポリッシャー本体1を受け台22に嵌め込み、ボルト25及びボルト3 7で受け台22に固定すると共に、回転軸7に砥石10を装着する。
【0020】 (2)砥石10及び補助脚20の左右両キャスター39を支持点として、たと えば、石材の水平研磨面F上に載せる。
【0021】 (3)図2のように、ノブ46を回転することにより、補助脚20によるポリ ッシャー本体1の後部の支持高さを調節し、それにより、砥面10aが研磨面F に対して平行となるように調節する。
【0022】 (4)上記平行状態において、モータ部2を駆動して砥石10を回転させると 共に、洗浄液を研磨面Fに供給し、研磨面F上を図2の姿勢で水平に移動させな がら、研磨作業を行う。
【0023】 なお、ノブ46の少ない回転数で、大きな昇降ストロークを確保するためには 、たとえば、調節ボルト42の条数を増やすか、又はピッチを大きくとる。
【0024】
(1)図4は昇降調節機構の変形例を示しており、増加用ギヤ機構を利用して 、ノブ46の回転数に対する昇降ストロークを増加させている。すなわち、ノブ 46と調節ボルト42を別体とし、調節ボルト42に固着した小径のギヤ60と ノブ46の軸部46aに固着した大径のギヤ61とを噛み合わせ、ノブ46の回 転を増加させて調節ボルト42に伝えるようにしている。
【0025】 (2)図5は、補助脚20及び昇降調節機構の変形例を示しており、リンク機 構を利用して昇降ストロークを増幅させたものである。 補助脚20は、左右の側板部33が、受け台22の前端部にボルト25及びカ ラー等を介して上下方向揺動可能に支持されると共に、後下方へと延び、後下端 部に左右1対のキャスター39を備えている。
【0026】 側板部33の途中に、それぞれ後ろ上方に延びる連結リンク64が枢着連結さ れている。一方受け台22の後部には、斜め後ろ上方に突出するブラケット30 が形成されており、ブラケット30の側面にはブラケット30の突出方向と平行 なガイド長孔66が形成されている。長孔66には、左右方向に延びてこれらを 貫通するロッド67が、長孔長さ方向移動自在に嵌合しており、ロッド67によ り、左右の連結リンク64を連結している。 ロッド67には、図示しないがめねじが形成され、該めねじに調節ボルト42 が螺挿されている。
【0027】 すなわち、ノブ46を回転することにより、ロッド67及び連結リンク64を 介して補助脚20を、受け台22に対して、相対的にボルト25回りに揺動させ 、それにより、ポリッシャー本体1の後部高さを調節し、研磨面Fに対する砥石 10の砥面10aの平行度を調節する。
【0028】 この実施例によると、図6に示すように、補助脚20が前端支点O(ボルト2 5)を中心に角度θだけ回動するとき、補助脚20の後端の移動距離Bは、ノブ 46による連結リンク64の移動量Aに対して増幅された量(B>A)となって おり、これにより調節時間を短縮できる。
【0029】
図7に示すように、砥石10として柔軟性のある円板型砥石を装着し、補助脚 20によりポリッシャー本体1の後部高さを少し高くすることにより、前下がり 傾斜姿勢として、押し付け圧力を増加させるように使用する。
【0030】
以上説明したように本願考案によると、 (1)砥石10の平面状砥面10aを、補助脚20により水平姿勢に保った状 態で、石材の表面を平面研磨できるので、従来のように作業者が手で支えて研磨 作業を行う場合に比べて、熟練を要することなく、精度よく平面状に研磨できる と共に、長時間作業においても作業者の疲れは大幅に減少する。
【0031】 (2)ポリッシャー本体1とは別体に形成された受け台22に、補助脚20を 昇降調節自在に取り付けることにより、補助脚アタッチメントを構成し、上記受 け台22に、ポリッシャー本体1を着脱自在に固定するようにすることにより、 従来の手持ち式のハンドポリッシャーを、そのまま利用して本願考案のポリッシ ャーを組み立てることができ、製造が容易になる。
【0032】 (3)補助脚20の下端部にキャスター39を備えることにより、作業性が一 層向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本願考案にかかるハンドポリッシャーの全体
斜視図である。
斜視図である。
【図2】 図1のハンドポリッシャーの左側面図であ
る。
る。
【図3】 図1のハンドポリッシャーの背面図である。
【図4】 昇降調節機構の変形例を示す背面部分図であ
る。
る。
【図5】 別の実施例を示す左側面図である。
【図6】 図5の補助脚の作動機構を示す側面略図であ
る。
る。
【図7】 さらに別の実施例を示す左側面図である。
1 ポリッシャー本体 7 回転軸 10 砥石 10a 砥面 20 補助脚 22 受け台 39 キャスター 42,43 昇降調節ボルト,ナット(昇降調節機構)
Claims (3)
- 【請求項1】 横置き胴長形状のポリッシャー本体と、
ポリッシャー本体の長さ方向先端部から下方に突出する
回転軸と、該回転軸の下端に固定されると共に平面状の
砥面を有する円板型砥石とを備えているハンドポリッシ
ャーにおいて、ポリッシャー本体の長さ方向の他端寄り
側の部分を支持する補助脚を備え、該補助脚と前記砥石
とで、ポリッシャー全体を支持可能とし、補助脚による
ポリッシャー本体の支持高さを調節する昇降調節機構を
設けていることを特徴とするハンドポリッシャー。 - 【請求項2】 請求項1記載のハンドポリッシャーにお
いて、ポリッシャー本体とは別体に形成された受け台
に、補助脚を昇降調節自在に取り付けることにより、補
助脚アタッチメントを構成し、上記受け台に、ポリッシ
ャー本体を着脱自在に固定していることを特徴とするハ
ンドポリッシャー。 - 【請求項3】 請求項1又は2記載のハンドポリッシャ
ーにおいて、補助脚の下端部にキャスターを備えたこと
を特徴とするハンドポリッシャー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7909892U JPH0642056U (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | ハンドポリッシャー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7909892U JPH0642056U (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | ハンドポリッシャー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0642056U true JPH0642056U (ja) | 1994-06-03 |
Family
ID=13680407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7909892U Pending JPH0642056U (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | ハンドポリッシャー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642056U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111823106A (zh) * | 2020-08-14 | 2020-10-27 | 徐州力能电子科技有限公司 | 一种基于锂电池供电的高精度辅助式角磨机 |
| CN112059787A (zh) * | 2020-05-19 | 2020-12-11 | 山东特种工业集团有限公司 | 自重式刃板修磨装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5950660B2 (ja) * | 1975-08-04 | 1984-12-10 | 三菱レイヨン株式会社 | エステル化の方法 |
| JPS6120254B2 (ja) * | 1980-08-07 | 1986-05-21 | Toppan Printing Co Ltd | |
| JPH01316161A (ja) * | 1988-06-10 | 1989-12-21 | Yasushi Yuzawa | 木造建築物等表面の電動回転研摩機 |
-
1992
- 1992-11-17 JP JP7909892U patent/JPH0642056U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5950660B2 (ja) * | 1975-08-04 | 1984-12-10 | 三菱レイヨン株式会社 | エステル化の方法 |
| JPS6120254B2 (ja) * | 1980-08-07 | 1986-05-21 | Toppan Printing Co Ltd | |
| JPH01316161A (ja) * | 1988-06-10 | 1989-12-21 | Yasushi Yuzawa | 木造建築物等表面の電動回転研摩機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112059787A (zh) * | 2020-05-19 | 2020-12-11 | 山东特种工业集团有限公司 | 自重式刃板修磨装置 |
| CN111823106A (zh) * | 2020-08-14 | 2020-10-27 | 徐州力能电子科技有限公司 | 一种基于锂电池供电的高精度辅助式角磨机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102773778B (zh) | 可调节角度的墙面打磨机 | |
| CN108393749A (zh) | 一种铝合金辊简易打磨旋转机构 | |
| JPH0642056U (ja) | ハンドポリッシャー | |
| CN210281744U (zh) | 一种便于打磨的零部件加工装置 | |
| US2647350A (en) | Abrasive belt tool | |
| CN213615701U (zh) | 一种新型的石材打磨装置 | |
| CN210024817U (zh) | 一种大型构件的长柄状打磨装置 | |
| JP4495680B2 (ja) | 自動車用タイヤの表面研磨装置 | |
| CN115365948A (zh) | 一种新型多用途双滚轮研磨机 | |
| CN219787829U (zh) | 一种砂光机打磨角度调节装置 | |
| CN111496655A (zh) | 一种钢结构件表面油漆用打磨机 | |
| CN219094689U (zh) | 一种具有支撑结构的手持式角磨机 | |
| CN2493349Y (zh) | 可调节抛光力度的抛光机 | |
| CN210329567U (zh) | 一种鞋楦加工用鞋楦支撑设备 | |
| JPH059226B2 (ja) | ||
| US2508411A (en) | Floor machine | |
| CN220592551U (zh) | 一种木制玩具生产用木块打磨机 | |
| JPH0924006A (ja) | ワックス掛け床面研磨研削装置 | |
| CN213998885U (zh) | 一种轮速传感器的探头磨床 | |
| CN222696766U (zh) | 角度可调打磨机 | |
| CN214292321U (zh) | 一种腻子打磨器 | |
| CN218194377U (zh) | 一种木质材料的打磨装置 | |
| CN224039104U (zh) | 一种拖地车用打蜡组件 | |
| CN220516273U (zh) | 一种环氧地坪施工用打磨机 | |
| CN223172588U (zh) | 一种石材清洗翻新机 |