JPH0642593A - チェーン - Google Patents

チェーン

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JPH0642593A
JPH0642593A JP23506092A JP23506092A JPH0642593A JP H0642593 A JPH0642593 A JP H0642593A JP 23506092 A JP23506092 A JP 23506092A JP 23506092 A JP23506092 A JP 23506092A JP H0642593 A JPH0642593 A JP H0642593A
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JP
Japan
Prior art keywords
pin
link plate
tooth surface
chain
bearing
Prior art date
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Pending
Application number
JP23506092A
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English (en)
Inventor
Masao Kubota
雅男 窪田
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Individual
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Publication of JPH0642593A publication Critical patent/JPH0642593A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 伝動及び搬送に利用される摩擦摩耗の少ない
チェーンを実現することを目的とする。 【構成】 従来のチェーンにおけるように、ピン・ブッ
シュ・ローラの三重構造を排し、ピンが直接スプロケッ
ト歯面とかみ合い、ピン2は連結リンクプレート(内側
リンクプレート512と外側リンクプレート623)に
設けられた転がり軸受72と82とによって支承され、
かつ潤滑剤が密封された構造とする。これによりスプロ
ケット歯面とピン歯面とが直接転がり接触し、またリン
クプレート間屈折も転がり接触で行なわれ、全体として
摩擦摩耗が小さいので、動力の損失が少なく、伸びも僅
かで、高い精度が維持される。滑り軸受を用いたものも
ある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はピンが自在に回転する構
造のチェーンに関するもので、摩擦摩耗の少ないことが
要望される伝動及び搬送に利用される。
【0002】
【従来の技術】伝動用及び搬送用チェーンとして一般に
用いられているローラチェーンやブッシュチェーンでは
ピンがピンリンクプレートに固定されているので、ピン
をブッシュに通す構造のチェーンでは、ピンとブッシュ
との接触が滑り摩擦となっているため、摩擦・摩耗が大
きく、動力損失と共にチェーンの伸びが大きく、特に高
精度の位置決めを必要とする用途には不向きとされ、そ
の対策の一つとして、ピンとブッシュとの間に針状ころ
軸受を組み込んだものが用いられているが、針状コロの
介在によってピンの直径が小さくなり、負荷能力が低減
するという欠点がある。ブッシュにローラをはめた場合
にもピンとブッシユの摩耗が少なくない。重量物吊り下
げ用チェーンとして、ブッシュを持たないチェーンがあ
るが、リンクプレートに直接ピンをはめているので、伝
動用又は搬送用としては摩擦・摩耗に関して極めて不利
であり、かつピンに駆動用歯面を持たない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】摩擦・摩耗が小さく負
荷能力の大きい伝動用及び搬送用チェーンを開発するこ
とである。
【0004】
【課題を解決するための手段】ピンを連結するすべての
リンクプレートに対してピンが摩擦摩耗の小さい回転を
可能ならしめる構造にすることを主眼とする。これに適
する軸受としては現在転がり軸受が適しているが、ピン
の直径を大きくすれば、滑り軸受も用い得る。
【0005】
【作用と実施例】以下図面を用いて本発明の作用を実施
例を挙げて説明するが、ここには生産性を考慮した標準
形のものに主眼を置いて述べる。平行して等間隔に配列
されたピンを順次1,2,3,4,……とし、実施例
(1)として図1(平面図)、図2(側面図)および図
3(ピン2関連の軸断面正面図)に示すように、隣接す
る二本づつのピン、1と2、3と4、……をそれぞれ内
側リンクプレート512,534,……で連結し、内側
リンクプレートで連結されない隣接ピン、2と3、4と
5、……をそれぞれ外側リンクプレート623,64
5,……で連結し、ピンはリンクプレートに設けた密封
式転がり軸受で支承される。生産性と経済性を重視し
て、ピンの歯面と軸受内輪の取り付け面を同径とした場
合について述べる。例としてピン2関連について説明す
れば、ピン2の中央部20はスプロケット歯面とかみ合
うピン歯面とし、歯面端に設けた輪溝24に間座920
をはめる。間座としては、市販されている種々の止め輪
(JIS B 2804 C形止め輪、JIS B 2
805 E形止め輪、JIS B 2806 C形同心
止め輪など)が寸法に応じて用いられる。内側転がり軸
受72の内輪と外側転がり軸受82の内輪との間に間座
921(止め輪を利用してよいが、止め輪溝は設けなく
てもよい)を置く。各軸受の内輪はピンに締まりばめと
するが、運転中に緩むことも考慮して適当な止め具を用
いる。その一例として、図3に示すように、ピン2の端
末の止め溝25にはめたC形同心止め輪922と外側転
がり軸受82の内輪82iとの間に皿ばね座金923
(大端・小端を接触面に合うように仕上げる)を介在さ
せ、止め輪922を押し込む際、座金の弾性変形によっ
て、軸方向の組み立て寸法誤差があってもガタのない組
み立てが得られる。ただし適応する皿ばね座金の寸法に
合わせて、ピン端末の直径を縮小する。また玉軸受をリ
ンクプレートの直径一様な穴に固定するには種々の方法
があるが、図2に例示するように、リンクプレートの穴
の直径を縮小させるように外からかしめ、軸受外輪82
0の外端の丸味部に、食み出た穴の内面が当たるように
するのが最も簡単な方法である。
【0006】止め溝24と止め具920との代わりに、
ピンの中央部に表面硬化した固定スリーブをはめて歯面
20を構成するか、内輪取付面に比べて歯面20の直径
を大きくした段付きピンを用いてもよいが、いずれもコ
スト面に問題がある。
【0007】負荷容量を増大するには実施例(2)とし
て図4(平面図)及び図5(軸断面正面図)に示すバラ
ンス形リンクプレートチェーンを用いるとよい。ピン
1,2を結合するリンクプレートを最内側の512pと
最外側の512qとに分け、ピン2,3を結合するリン
クプレート623mを倍厚として512pと512qと
の間に設けて、強度のバランスを図るのがよい。リンク
プレート512p,512qにはそれぞれ密封形玉軸受
72p,72qを設け、中央リンクプレート623mに
片密封形玉軸受を腹合わせに組み合わせた玉軸受82m
を設け、72pの内輪とピン歯面20との間には間座9
2p,72pと82mとの間には間座92m、72qと
82mの内輪との間には間座92qを設け、ピン2の端
末には前記同様の止め具を設ける。バランス形の場合、
二個組み合わせ式玉軸受82mの代わりに、玉軸受72
p,72qと内径が等しく負荷能力が約二倍の単独の玉
軸受82m′を用い、それに伴い中央リンクプレート6
23mの寸法(厚さ・幅など)を大きくして強度のバラ
ンスを図る。これが実施例(3)で、図6はその軸断面
正面図である。
【0008】従来のローラチェーンに比べてピンの直径
を格段に大きくできるので、リンクプレートの厚さを大
き目にすれば、滑り軸受も十分使用に堪える。図7はそ
の一例として実施例(4)を示し、リンクプレート穴に
軸受材料(砲金などの軸受合金・含油軸受材・四弗化エ
チレン樹脂など)のライナLをはめ、ピン側に内側から
順に止め輪26・内側面27・間座28・外側鍔29
(ピンの直径を小さくした端部22にはめる)・割りピ
ン23(ピン端部の軸直角穴にはめる)を設ける。リン
クプレートの幅を大き目にすれば、軸受投影面積を十分
大きくできるので、荷重の大きい場合に適している。
【0009】ピンはリンクプレートに対し軽快自在に回
転可能であるから、ピン歯面はスプロケット歯面と転が
り接触し、接触点が常に変化するので、摩耗が局部的に
集中することがなく、摩耗量も小さい。チェーンがスプ
ロケットとのかみ合いに入る際に生ずるリンクプレート
間の屈折も低摩擦状態で行なわれ、摩擦摩耗が小さい。
ピンの直径は従来のチェーンのピンに比較して格段に大
きく、強度も十分なものが得られる。
【0010】
【発明の効果】本発明によれば、摩擦が小さいため動力
の損失が少なく、摩耗が少ないためチェーンの伸びが小
さく、搬送用の場合、位置決め誤差が生じにくく、また
軸受を適正に選べば、高速用にも重荷重用にも適用可能
なチェーンが得られる。本発明のチェーンでも、ピンや
リンクプレートの延長部に種々の機能を持たせたものが
可能であるが、ここには記述を省略する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 溝部以外のピンの直径が一様な場合の実施例
(1)の平面図である。
【図2】 同上側面図である。
【図3】 同上軸断面正面図である。
【図4】 バランス形リンクプレートを用いた実施例
(2)の平面図である。
【図5】 同上軸断面正面図である。
【図6】 実施例(3)の軸断面正面図である。
【図7】 実施例(4)の(a)平面図、(b)側面
図、(c)断面正面図である。
【符号の説明】
1,2,3,4,………… ピン 20 ピン2の歯面 21 ピン2の軸受け部 22 ピン2の小径端部 24 ピン2の歯面の端に設けた輪溝 512 ピン1と2とを連結する内側リンクプレート 623 ピン2と3とを連結する外側リンクプレート 72 内側転がり軸受 82 外側転がり軸受 920 間座(20と72の内輪との間) 921 間座(72の内輪と82の内輪との間) 923 ピン2の端末の止め具 512p,512q バランス形リンクプレートチェー
ンにおけるピン1,2を結合するリンクプレート(p付
きは最内側、q付きは最外側) 623m バランス形リンクプレートチェーンにおける
ピン2,3を結合する中央リンクプレート 72p,72qそれぞれリンクプレート512p,51
2qのピン2における玉軸受 82m リンクプレート623mのピン2における玉軸
受 92p 間座(20と72pの内輪との間) 92m 間座(72pの内輪と82mの内輪との間) 92q 間座(72qの内輪と82mの内輪との間) 26 止め輪(図7) 27 内側面 28 間座 29 外側鍔
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年8月11日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【補正内容】
【0005】
【作用と実施例】以下図面を用いて本発明の作用を実施
例を挙げて説明するが、ここには生産性を考慮した標準
形のものに主眼を置いて述べる。平行して等間隔に配列
されたピンを順次1,2,3,4,……とし、実施例
(1)として図1(平面図)、図2(側面図)および図
3(ピン2関連の軸断面正面図)に示すように、隣接す
る二本づつのピン、1と2、3と4、……をそれぞれ内
側リンクプレート512,534,……で連結し、内側
リンクプレートで連結されない隣接ピン、2と3、4と
5、……をそれぞれ外側リンクプレート623,64
5,……で連結し、ピンはリンクプレートに設けた密封
式転がり軸受で支承される。生産性と経済性を重視し
て、ピンの歯面と軸受内輪の取り付け面を同径とした場
合について述べる。例としてピン2関連について説明す
れば、ピン2の中央部20はスプロケット歯面とかみ合
うピン歯面とし、歯面端に設けた輪溝24に間座920
をはめる。間座としては、市販されている種々の止め輪
(JIS B 2804 C形止め輪、JIS B 2
805 E形止め輪、JIS B 2806 C形同心
止め輪など)が寸法に応じて用いられる。内側転がり軸
受72の内輪と外側転がり軸受82の内輪との間に間座
921(止め輪を利用してもよいが、 輪溝は設けなく
て よい)を置く。各軸受の内輪はピンに締まりばめと
するが、運転中に緩むことも考慮して適当な止め具を用
いる。その一例として、図3に示すように、ピン2の端
で 輪溝25にはめたC形同心止め輪922と外側転
がり軸受82の内輪82iとの間に皿ばね座金923
(大端・小端を接触面に合うように仕上げる)を介在さ
せ、止め輪922を押し込む際、座金の弾性変形によっ
て、軸方向の組み立て寸法誤差を吸収してガタのない組
み立てが得られる。ただし適応する皿ばね座金の寸法に
合わせて、ピン端末22の直径を図示のように縮小する
ことがある。なおリンクプレートの強度を保ちつつ軽量
化を図るため、図2に示すようにリンクプレートを繭形
にすることがあるのは、従来のローラチェーンと同様で
ある。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【補正内容】
【0006】転がり軸受にはスラストが働かないので、
外輪をリンクプレートの直径一様な穴に固定するには、
止め輪・かしめ・止めねじなど種々の方法があるが、図
1,2に示すように、リンクプレートの側面を外輪82
0の側面から少しはみ出させてかしめ、外輪の丸味部に
穴の肉を盛り上げたかしめ部Cを当てるのが最も簡単で
ある。図3はリンクプレートの穴の一方の側のはみ出し
部をかしめ、他方の側に穴用止め輪をはめて軸受の取り
外しを容易にした例を示し、Cはかしめ部、Sは穴用止
め輪である。輪溝24と止め具920とを併用する代わ
りに、ピンの中央部に表面硬化した固定スリーブをはめ
て歯面20を構成するか、内輪取り付け面に比べて歯面
20の直径を大きくした段付きピンを用いてもよいが、
いずれもコストが高くなる恐れがある。ピンの端末の止
め具として歯面20と同径の端末にC形同心止め輪を用
いることも可能であるが、その場合は間座921として
Oリングなどのようなやや大き目の弾性間座を用いるの
がよい。上記各実施例では潤滑の手間が省け安価大量入
手可能なシール深溝玉軸受を用いたものを示している
が、負荷能力を特に大きくしたい場合はころ軸受を用い
ることがあり、軸受の外径が過大になることを避けて針
状ころ軸受を用いることがあり、またピンは中実とは限
らず、中空にして重量軽減、機能的バー類の貫通等に利
用してもよい。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0008
【補正方法】変更
【補正内容】
【0008】従来のローラチェーンに比べてピンの直径
を格段に大きくできるので、リンクプレートの厚さを大
き目にすれば、滑り軸受も十分使用に堪える。図7はそ
の一例として実施例(4)を示し、リンクプレート穴に
軸受材料(砲金などの軸受合金・含油軸受材・四弗化エ
チレン樹脂など)のライナLをはめ、ピン側に内側から
順に止め輪26・内側鍔27・間座28・外側鍔29
(ピンの直径を小さくした端部22にはめる)・割りピ
ン23(ピン端部22の両端に軸直角穴にはめる)を設
ける。ピンの直径が大きい場合は軸受投影面積が大きい
ので、荷重の大きい場合に適し、偏心穴2aに封入した
潤滑剤を遠心力で半径方向穴2rから供給する。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】符号の説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【符号の説明】 1,2,3,4,…… ピン 20 ピン2の歯面 21 ピン2の軸受け部 22 ピン2の小径端部 24 ピン2の歯面の端に設けた輪溝25 ピン2の端末に設けた輪溝 512 ピン1と2とを連結する内側リンクプレート 623 ピン2と3とを連結する外側リンクプレート 72 内側転がり軸受(転がり軸受の断面のハッチング
を省略、以下同様) 82 外側転がり軸受 920 間座(20と72の内輪との間) 921 間座(72の内輪と82の内輪との間)922 ピン端末の止め輪 923 皿ばね座金 512p,512q バランス形リンクプレートチェー
ンにおけるピン1,2を結合するリンクプレート(p付
きは最内側、q付きは最外側) 623m バランス形リンクプレートチェーンにおける
ピン2,3を結合する中央リンクプレート 72p,72q それぞれリンクプレート512p,5
12qのピン2における玉軸受 82m リンクプレート623mのピン2における玉軸
受 92p 間座(20と72pの内輪との間) 92m 間座(72pの内輪と82mの内輪との間) 92q 間座(72qの内輪と82mの内輪との間)23 割りピン 2a ピン2に設けた偏心穴(対称に設ける) 2r ピン2に設けた半径方向穴 26 止め輪(図7) 27 内側面 28 間座 29 外側鍔
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【図1】
【図3】
【図4】
【図5】
【図7】
【図6】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 隣接するピンを連結するすべてのリンク
    プレートに、それぞれ設けた軸受でピンを回転自在に支
    承し、スプロケット歯面と直接接触する回転面を各ピン
    に設けて成ることを特徴とするチェーン。
JP23506092A 1992-07-21 1992-07-21 チェーン Pending JPH0642593A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23506092A JPH0642593A (ja) 1992-07-21 1992-07-21 チェーン

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JP23506092A JPH0642593A (ja) 1992-07-21 1992-07-21 チェーン

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JPH0642593A true JPH0642593A (ja) 1994-02-15

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ID=16980488

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6725909B1 (en) 2003-01-06 2004-04-27 Chin-Kuang Luo Heat-dissipating device and method for fabricating the same
US6793009B1 (en) 2003-06-10 2004-09-21 Thermal Corp. CTE-matched heat pipe
WO2015174301A1 (ja) * 2014-05-13 2015-11-19 株式会社椿本チエイン 連結部材、チェーンモジュールの連結方法、噛合チェーン及び可動体移動装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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WO2015174301A1 (ja) * 2014-05-13 2015-11-19 株式会社椿本チエイン 連結部材、チェーンモジュールの連結方法、噛合チェーン及び可動体移動装置
JP2015215083A (ja) * 2014-05-13 2015-12-03 株式会社椿本チエイン 連結部材、チェーン部材の連結方法、噛合チェーン及び可動体移動装置

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