JPH0642733B2 - ビデオディスクプレ−ヤの静止画再生装置 - Google Patents
ビデオディスクプレ−ヤの静止画再生装置Info
- Publication number
- JPH0642733B2 JPH0642733B2 JP55184009A JP18400980A JPH0642733B2 JP H0642733 B2 JPH0642733 B2 JP H0642733B2 JP 55184009 A JP55184009 A JP 55184009A JP 18400980 A JP18400980 A JP 18400980A JP H0642733 B2 JPH0642733 B2 JP H0642733B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- video
- recording track
- still
- disc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
- G11B21/08—Track changing or selecting during transducing operation
- G11B21/081—Access to indexed tracks or parts of continuous track
- G11B21/083—Access to indexed tracks or parts of continuous track on discs
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は、渦巻状の信号記録トラックを有するビデオデ
ィスク用のプレーヤの静止画再生装置に関するものであ
る。
ィスク用のプレーヤの静止画再生装置に関するものであ
る。
渦巻状の信号記録トラックとしての案内溝を有するビデ
オディスク用の、従来のプレーヤの静止画再生時の動作
を図を用いて説明する。第1図はビデオディスクの記録
状態を説明する図、第2図はスキップ動作を説明する
図、第3図はスキッパ部の概略構成図である。
オディスク用の、従来のプレーヤの静止画再生時の動作
を図を用いて説明する。第1図はビデオディスクの記録
状態を説明する図、第2図はスキップ動作を説明する
図、第3図はスキッパ部の概略構成図である。
これらの図において、1はビデオディスクであり、この
ディスク1上に、映像信号溝2が渦巻−すなわち、スパ
イラル状に記録されている。3は垂直同期信号記録部分
である。また、8はピックアップ針9に固定されたスキ
ッパマグネット、7は前記スキッパマグネット8の左右
に配置されたスキッパコイルである。
ディスク1上に、映像信号溝2が渦巻−すなわち、スパ
イラル状に記録されている。3は垂直同期信号記録部分
である。また、8はピックアップ針9に固定されたスキ
ッパマグネット、7は前記スキッパマグネット8の左右
に配置されたスキッパコイルである。
通常再生を行なう場合は、良く知られているように、信
号溝2に沿ってピックアップ針を動かし、信号を再生す
ればよい。
号溝2に沿ってピックアップ針を動かし、信号を再生す
ればよい。
スチル(静止画)再生を行なう場合は、第1図に点線で
示すように、ビデオディスク1の1回転ごとに1回、ピ
ックアップ針9を、ディスク1の外周方向に位置する元
の信号溝へ飛ばさ(スキップさせ)なければならない。
すなわち、例えば、第1図の点線で示すようにピックア
ップ針の軌跡が移動すれば、スチル再生が可能である。
このように、第1図のA点からB点へピックアップ針9
を移動させるために、スキッパコイル7にスキッパ信号
を加えて溝を飛ばすわけである。
示すように、ビデオディスク1の1回転ごとに1回、ピ
ックアップ針9を、ディスク1の外周方向に位置する元
の信号溝へ飛ばさ(スキップさせ)なければならない。
すなわち、例えば、第1図の点線で示すようにピックア
ップ針の軌跡が移動すれば、スチル再生が可能である。
このように、第1図のA点からB点へピックアップ針9
を移動させるために、スキッパコイル7にスキッパ信号
を加えて溝を飛ばすわけである。
第2図にスチル再生時のスキッパ信号と、再生映像信号
等との関係を示す。4は映像信号、5は垂直同期信号で
ある。この例では、垂直同期信号を8個数え、8個に1
回スキッパ信号6を出すようにしている。このようなス
キッパ信号を出せば、第1図に示すようなスチル動作の
ための、ピックアップ針の移動が可能である。
等との関係を示す。4は映像信号、5は垂直同期信号で
ある。この例では、垂直同期信号を8個数え、8個に1
回スキッパ信号6を出すようにしている。このようなス
キッパ信号を出せば、第1図に示すようなスチル動作の
ための、ピックアップ針の移動が可能である。
したがって、再生映像信号4として、4フレーム分
(A,A′,B,B′,C,C′,D,D′)の信号が
順次出力されることになる。このために、例えば、記録
された映像信号が早い動作の内容であれば、動きをとも
なった再生画像となるが、その内容は動かない。
(A,A′,B,B′,C,C′,D,D′)の信号が
順次出力されることになる。このために、例えば、記録
された映像信号が早い動作の内容であれば、動きをとも
なった再生画像となるが、その内容は動かない。
第3図は、前記のようなスキッパ動作を行なわせるため
の機構の概略斜視図であり、スキッパコイル7に、第2
図に示すスキッパ信号6を加えると、矢印10で示される
内周方向とは逆の(外周方向の)信号溝へ、ピックアッ
プ針9が移動させられる。
の機構の概略斜視図であり、スキッパコイル7に、第2
図に示すスキッパ信号6を加えると、矢印10で示される
内周方向とは逆の(外周方向の)信号溝へ、ピックアッ
プ針9が移動させられる。
以上述べた動作が、スチル再生時の動作であるが、ビデ
オディスクの面振れ、偏心等の影響で、スキッパ動作時
に、針が溝を1溝でなく、2溝スキップすることがあ
る。このような現象が継続して発生すると、ピックアッ
プ針は、信号溝をゆっくり外周方向へ逆戻りして再生す
ることになり、スチル動作ができなくなるばかりでな
く、再生画面の内容も順次逆方向へ戻ってゆくという不
都合が生ずる。
オディスクの面振れ、偏心等の影響で、スキッパ動作時
に、針が溝を1溝でなく、2溝スキップすることがあ
る。このような現象が継続して発生すると、ピックアッ
プ針は、信号溝をゆっくり外周方向へ逆戻りして再生す
ることになり、スチル動作ができなくなるばかりでな
く、再生画面の内容も順次逆方向へ戻ってゆくという不
都合が生ずる。
本発明の目的は、上述した従来技術の欠点をなくし、よ
り確実なスチル再生動作を行なうことができるビデオデ
ィスクプレーヤの静止画再生装置を提供することにあ
る。
り確実なスチル再生動作を行なうことができるビデオデ
ィスクプレーヤの静止画再生装置を提供することにあ
る。
本発明の要点は、あらかじめビデオディスクに記録され
ている溝番号を読取り、スチル動作時には、常に同一溝
番号の信号が再生されるようにスキッパ装置を制御する
ことによって、より確実なスチル再生動作を行なわせる
ことにある。
ている溝番号を読取り、スチル動作時には、常に同一溝
番号の信号が再生されるようにスキッパ装置を制御する
ことによって、より確実なスチル再生動作を行なわせる
ことにある。
本発明の具体的実施例を図を用いて説明する。
第4図は、ビデオディスクに記録されている溝番号の記
録状態を説明するための図である。図から明らかなよう
に、ビデオディスク1上には、信号溝2がスパイラル状
に記録されているとともに、垂直同期信号記録部分3に
溝番号11(001,002……など)が記録されている。
録状態を説明するための図である。図から明らかなよう
に、ビデオディスク1上には、信号溝2がスパイラル状
に記録されているとともに、垂直同期信号記録部分3に
溝番号11(001,002……など)が記録されている。
溝番号は、図示したように、ビデオディスク1の1回転
中は同じ番号になるように記録されている。この溝番号
は、ビデオディスクの再生時間表示、ロックドグループ
の検知等に使用される。
中は同じ番号になるように記録されている。この溝番号
は、ビデオディスクの再生時間表示、ロックドグループ
の検知等に使用される。
第5図は、本発明の一実施例のブロック図を示す。図に
おいて、第3,第4図と同一の符号は同一または同等部
をあらわし、12は溝番号読取回路、13は溝番号比較回
路、14は操作信号判定部、15は1フィールドにつき1回
ずつ約200μ秒のスキッパパルスを発生する回路、18は
ピックアップ針9をディスクの外周方向(リバース方
向)へスキップさせるリバース方向ドライブ回路、19は
ピックアップ針9をディスクの内周方向(フォワード方
向)へスキップさせるフォワード方向ドライブ回路、20
は正電源、21は負電源である。また、Aはスチル再生開
始時の溝番号、Bは再生中の溝番号である。
おいて、第3,第4図と同一の符号は同一または同等部
をあらわし、12は溝番号読取回路、13は溝番号比較回
路、14は操作信号判定部、15は1フィールドにつき1回
ずつ約200μ秒のスキッパパルスを発生する回路、18は
ピックアップ針9をディスクの外周方向(リバース方
向)へスキップさせるリバース方向ドライブ回路、19は
ピックアップ針9をディスクの内周方向(フォワード方
向)へスキップさせるフォワード方向ドライブ回路、20
は正電源、21は負電源である。また、Aはスチル再生開
始時の溝番号、Bは再生中の溝番号である。
ビデオディスク1上の記録信号をピックアップ針9で再
生し、溝番号読取回路12に入れて溝番号を読取る。一
方、スチル再生ボタン25の信号を操作信号判定部14に入
力し、操作状態の分析を行なう。操作信号判定部14から
のスチル信号と、その時の溝番号読取回路12からの溝番
号信号を溝番号比較回路に入力して、スチル再生開始時
の溝番号Aを記憶する。
生し、溝番号読取回路12に入れて溝番号を読取る。一
方、スチル再生ボタン25の信号を操作信号判定部14に入
力し、操作状態の分析を行なう。操作信号判定部14から
のスチル信号と、その時の溝番号読取回路12からの溝番
号信号を溝番号比較回路に入力して、スチル再生開始時
の溝番号Aを記憶する。
これと共に、この溝番号比較回路13でスチル再生ボタン
操作時の溝番号Aと現時点(再生中)の溝番号Bとを比
較する。
操作時の溝番号Aと現時点(再生中)の溝番号Bとを比
較する。
スチル再生開始時の溝番号Aと再生中の溝番号Bとが等
しければ、比較回路13はスキッパ動作信号を出力しな
い。
しければ、比較回路13はスキッパ動作信号を出力しな
い。
スチル再生ボタン操作時の番号Aより、再生中の溝番号
Bが大きいときには、番号比較回路13の出力をアンド回
路17に加える。これによって、スキッパパルス発生回路
15の信号がアンド回路17を通過し、リバース方向スキッ
パドライブ回路を駆動する。その結果、スキッパコイル
7が励磁され、ピックアップ針9をリバース方向にスキ
ップさせ、スチル再生動作が行なわれる。
Bが大きいときには、番号比較回路13の出力をアンド回
路17に加える。これによって、スキッパパルス発生回路
15の信号がアンド回路17を通過し、リバース方向スキッ
パドライブ回路を駆動する。その結果、スキッパコイル
7が励磁され、ピックアップ針9をリバース方向にスキ
ップさせ、スチル再生動作が行なわれる。
次に例えば、上記したスキッパ動作で1溝でなく、2溝
リバース方向スキップが行なわれた場合を考える。この
場合には再生中の溝番号Bがスチル再生ボタン25の操作
時の溝番号Aより少なくなる。したがって、この場合
は、ピックアップ針9をフォワード方向にスキップさせ
る必要がある。
リバース方向スキップが行なわれた場合を考える。この
場合には再生中の溝番号Bがスチル再生ボタン25の操作
時の溝番号Aより少なくなる。したがって、この場合
は、ピックアップ針9をフォワード方向にスキップさせ
る必要がある。
このために、A>Bのときは、番号比較回路13の出力を
アンド回路16に加え、スキッパパルス発生回路15の信号
が、アンド回路16を通って、フォワード方向ドライブ回
路19を駆動するようにする。この結果、スキッパコイル
7は前記とは逆極性に励磁され、ピックアップ針9をフ
ォワード方向に飛ばす。
アンド回路16に加え、スキッパパルス発生回路15の信号
が、アンド回路16を通って、フォワード方向ドライブ回
路19を駆動するようにする。この結果、スキッパコイル
7は前記とは逆極性に励磁され、ピックアップ針9をフ
ォワード方向に飛ばす。
なお、第5図において、スキッパパルス発生回路15は、
ピックアップ針9によって溝番号が読取られた後、スキ
ッパパルスを出すような構成にしておくのがよい。この
ようにすれば、ビデオディスク1の1回転中に、上記し
た本発明によるスキップ制御動作が8回可能であり、確
実で安定なスチル再生が容易に実現できる。
ピックアップ針9によって溝番号が読取られた後、スキ
ッパパルスを出すような構成にしておくのがよい。この
ようにすれば、ビデオディスク1の1回転中に、上記し
た本発明によるスキップ制御動作が8回可能であり、確
実で安定なスチル再生が容易に実現できる。
また、本発明のスキップ制御が、案内溝のない方式及び
光ピックアップ方式のビデオディスクプレーヤにも容易
に応用できることは明らかであろう。
光ピックアップ方式のビデオディスクプレーヤにも容易
に応用できることは明らかであろう。
以上述べたように、本発明によれば、スチル再生が確実
かつ安定に行なえるため、使い勝手の良いビデオディス
クプレーヤを提供することができる。
かつ安定に行なえるため、使い勝手の良いビデオディス
クプレーヤを提供することができる。
第1図はビデオディスクの記録状態を説明する概念図、
第2図はスキッパ動作を説明するための波形図、第3図
はスキッパ機構図、第4図はビデオディスクの溝番号記
録状態を示す概念図、第5図は本発明の一実施例のブロ
ック図である。 1……ビデオディスク、2……映像信号溝、 3……垂直同期信号記録部分、9……ピックアップ針、
11……溝番号、12……溝番号読取回路、13……溝番号比
較回路、14……操作信号判定部、15……スキッパパルス
発生回路、18……リバース方向ドライブ回路、19……フ
ォワード方向ドライブ回路、A……スチル再生開始時の
溝番号、B……再生中の溝番号。
第2図はスキッパ動作を説明するための波形図、第3図
はスキッパ機構図、第4図はビデオディスクの溝番号記
録状態を示す概念図、第5図は本発明の一実施例のブロ
ック図である。 1……ビデオディスク、2……映像信号溝、 3……垂直同期信号記録部分、9……ピックアップ針、
11……溝番号、12……溝番号読取回路、13……溝番号比
較回路、14……操作信号判定部、15……スキッパパルス
発生回路、18……リバース方向ドライブ回路、19……フ
ォワード方向ドライブ回路、A……スチル再生開始時の
溝番号、B……再生中の溝番号。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 白石 幹夫 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 株 式会社日立製作所家電研究所内 (56)参考文献 特開 昭49−22907(JP,A) 特開 昭54−83809(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】ビデオディスク上の信号記録トラックをト
レースして信号を再生するピックアップと、 ビデオディスクの再生中の記録トラック番号を読取る回
路と、 ピックアップをディスクの外周方向および内周方向にス
キップする機構とを備えたビデオディスクプレーヤの静
止画再生装置であって、 スチル動作開始時の記録トラック番号と再生中の記録ト
ラック番号との大小関係を判定する比較手段と、 前記比較手段の判定結果に応じて、再生中の記録トラッ
ク番号がスチル動作開始時の記録トラック番号に等しく
なるように、ピックアップをディスクの外周方向または
内周方向へスキップ駆動制御する手段とを具備したこと
を特徴とするビデオディスクプレーヤの静止画再生装
置。 - 【請求項2】記録トラックが渦巻状の溝であるビデオデ
ィスクに適用させたことを特徴とする前記特許請求の範
囲第1項記載のビデオディスクプレーヤの静止画再生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55184009A JPH0642733B2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 | ビデオディスクプレ−ヤの静止画再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55184009A JPH0642733B2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 | ビデオディスクプレ−ヤの静止画再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57109482A JPS57109482A (en) | 1982-07-07 |
| JPH0642733B2 true JPH0642733B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=16145723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55184009A Expired - Lifetime JPH0642733B2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 | ビデオディスクプレ−ヤの静止画再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642733B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5117458B2 (ja) * | 1972-06-20 | 1976-06-02 |
-
1980
- 1980-12-26 JP JP55184009A patent/JPH0642733B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57109482A (en) | 1982-07-07 |
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