JPH0643119U - 断熱屋根の断熱支持具 - Google Patents
断熱屋根の断熱支持具Info
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- JPH0643119U JPH0643119U JP8312292U JP8312292U JPH0643119U JP H0643119 U JPH0643119 U JP H0643119U JP 8312292 U JP8312292 U JP 8312292U JP 8312292 U JP8312292 U JP 8312292U JP H0643119 U JPH0643119 U JP H0643119U
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- Japan
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- hole
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 断熱二重屋根の下部屋根と上部屋根とを連結
する断熱支持具において、左、右断熱部を別体の硬質合
成樹脂製パイプにボルトを嵌挿して挟着部材とをナット
で挟着し、挾着した上部吊子を強固に固着することがで
きるようにしたものである。 【構成】 対称的な挾持部材1と、断熱体の構成を左側
断熱部9と右側断熱部9′とし、左側断熱部、右側断熱
部の上方に鍔部15,15′を、左、右側面に継手12
を形成し、且小孔13と固定用孔14とを夫々形成し、
右、左側面の上方部に小孔13′及び固定用孔14′と
を有し、前後側面部に切欠部17,17′を有する押圧
部18,18′を若干の間隙部19,19′を設けて接
続せしめ、上部吊子10の上方に小孔20を、下方に小
孔21を夫々形成し、貫通孔23′を有する硬質合成樹
脂製パイプ22を別設すると共に、ボルト23とナット
24とをもって上記の各構成部材を組立てるようにし
た。
する断熱支持具において、左、右断熱部を別体の硬質合
成樹脂製パイプにボルトを嵌挿して挟着部材とをナット
で挟着し、挾着した上部吊子を強固に固着することがで
きるようにしたものである。 【構成】 対称的な挾持部材1と、断熱体の構成を左側
断熱部9と右側断熱部9′とし、左側断熱部、右側断熱
部の上方に鍔部15,15′を、左、右側面に継手12
を形成し、且小孔13と固定用孔14とを夫々形成し、
右、左側面の上方部に小孔13′及び固定用孔14′と
を有し、前後側面部に切欠部17,17′を有する押圧
部18,18′を若干の間隙部19,19′を設けて接
続せしめ、上部吊子10の上方に小孔20を、下方に小
孔21を夫々形成し、貫通孔23′を有する硬質合成樹
脂製パイプ22を別設すると共に、ボルト23とナット
24とをもって上記の各構成部材を組立てるようにし
た。
Description
【0001】
本考案は断熱二重屋根において、下部屋根と上部屋根とを連結する断熱支持具 の分野に関するものである。
【0002】
従来より、断熱材を介装せしめる断熱二重屋根を構成する下部屋根と上部屋根 とを連結する断熱支持具は、実開平3−18315号公報等として開示されてい た。
【0003】
従来の断熱屋根の断熱支持具として、実開平3−18315号公報等が開示さ れていた。
【0004】 しかし、従来の断熱支持具は、上部吊子を樹脂ブロックの溝穴内に上部吊子の 垂下板部を挿入して、樹脂ブロックと上部吊子とを組立てるものであった。
【0005】 従って一体ものゝ樹脂ブロックは、射出成形法によって形成されるが、前記上 部吊子を挿入する溝穴の精度を保持して成形するには熱の逃げを考慮しなければ ならなかった。そのため製造コストが著しく高くかゝっていた。
【0006】 しかるに本考案は、上述のごとき従来の欠陥を一挙に解消せしめると共に、挾 着した上部吊子を強固に固着することができるようにしたものである。
【0007】
本考案は、上部屋根の接合部で連結する上部吊子と、前記上部吊子を固定する 硬質合成樹脂製断熱体と、前記断熱体の両側面に夫々重合する一対の挾持部材と からなる断熱材を介装する断熱二重屋根の下部屋根と上部屋根とを連結する断熱 支持具において、
【0008】 前記挾持部材を構成する上方部に鍔部を、水平板部に対称的な挾持部を夫々形 成し、垂直部の中央と上方に夫々挿込孔を、上方に内側方向に飛出する突起を形 成し、
【0009】 前記断熱体の構成を左側断熱部と右側断熱部とし、左側断熱部の上方に鍔部を 、左側面に挾持部材に形成の嵌挿孔に嵌挿する継手を夫々形成し、且挾持部材の 突起が挿通する小孔を、下方に上部吊子の固定用孔を夫々形成し、右側面の上方 部に前記小孔及び前記固定用孔と同形状の小孔及び固定用孔とを有し、前後側面 部に切欠部を有する押圧部を若干の間隙部を設けて接続せしめ、
【0010】 他方右側断熱部の上方に鍔部を、右側面に挾持部材に形成の嵌挿孔に嵌挿する 継手を夫々形成し、挾持部材の突起が挿通する小孔を、下方に上部吊子の固定用 孔を夫々形成し、左側面の上方部に前記小孔及び前記固定用孔と同形状の小孔及 び固定用孔とを有し、前後側面部に切欠部に嵌合する突起部を有する押圧部を若 干の間隙部を設けて接続せしめ、
【0011】 上部吊子の上方に両挾持部材の突起が嵌挿する小孔を、下方に両側断熱部の固 定用孔と合致する小孔を夫々形成し、
【0012】 左右両側断熱部の固定用孔と上部吊子の小孔とを挿通し、且ボルトを嵌挿する 貫通孔とを有する硬質合成樹脂製パイプを別設すると共に、
【0013】 ボルトとナットとをもって上記の各構成部材を組立てるようにしたことを特徴 とする断熱屋根の断熱支持具である。
【0014】
本考案の作用を説明すると以下のとおりである。
【0015】 右側断熱部に接続する押圧部の両突起部の間に上部吊子を挿入して、上方の小 孔と下方の小孔とに、前記右側断熱部の小孔と固定用孔とを合致させる。さらに 左側断熱部の両切欠部と右側断熱部の両突起部とを嵌合させ押圧部を上部吊子に 密着させる。
【0016】 そしてパイプを固定用孔と小孔とに挿通すると共に、左右両側の断熱部及び両 押圧部の小孔と吊子の小孔に、両挾持部材の突起を挿通し、さらに両継手を両挾 持部材の挿込孔に挿通密着させる。その結果両方の突起は対向する夫々の挾持部 材の内側面と当接しストップ状態になる。
【0017】 以上のようにして組立てた後、ボルトをパイプの貫通孔等に挿通し一方の挾持 部材より飛出せしめナットをもって螺着してやる。
【0018】 上記のように組立てられた断熱支持具において、上部吊子が、左右両側断熱部 を構成している押圧部によって上部吊子の左右両側面部が押圧され、しかも右側 断熱部の両突起部によって上部吊子が動揺しないように阻止すると共に、左側断 熱部の両切欠部に右側断熱部の両突起部とが嵌合して両側断熱部の動揺が阻止さ れ、上部吊子に対する固着を接続せしめることができる。
【0019】 さらに組立てられた本考案の断熱支持具を、下部屋根の接合部に連結すると、 挾持部材の対称的な挾持部の弾性機能によって、下部屋根の接合部を確実に緊締 する。従って緊締後において、がたつくようなことはない。
【0020】 さらに本考案の支持具が、第4図々示のように上下部屋根の接合部に連結され た状態において、万一火災等が発生し高温となって、硬質合成樹脂製の断熱体と パイプとが熔融したとしても、本考案の支持具を構成する対向状態の挾持部が、 クッション機能を発揮してボルトとナットによる緊締状態を持続し、さらに両突 起が対向する挾持部材の内側面に当接し上部吊子を確実に固着せしめている。従 って上部吊子によって連結されている上部屋根の接合部が確実に固着されており 、上部吊子と上部屋根とが離脱するようなことがない。
【0021】
本考案の実施例を説明すると以下のとおりである。
【0022】 aは断熱支持具であって以下に示す構成からなっている。
【0023】 第1図々示のように挾持部材1は、下方に水平板部2を形成し、しかも内側中 央部を若干切欠し、切欠した左右両側に対称的にして、且若干立ち上った挾持部 3を夫々形成する。そして前記の切欠せしめて立ち上らせている垂直部4の中央 と上方に夫々挿込孔5、6を形成する。前記垂直部4の上方には、外側へ折曲す る鍔部7を延設すると共に、垂直部4と鍔部7とを切欠して内側へ飛出する突起 8を形成する。本考案においては以上の構成の挾持部材1を2個必要とする。
【0024】 9は硬質合成樹脂製断熱体を構成する左側断熱部、9´は同じく右側断熱部で ある。左側断熱部9の上方には鍔部15を、左側面12aに挾持部材1に形成の 挿込孔6に嵌挿する継手12を夫々形成する。そして挾持部材1の突起8が挿通 する小孔13を、下方に上部吊子10の固定用孔14を夫々形成し、右側面12 bの上方部に前記小孔13及び前記固定用孔14と同形状の小孔13´及び固定 用孔14´とを有し、前後側面部16、16´に切欠部17を有する押圧部18 を若干の間隙部19を設けて接続する。
【0025】 他方右側断熱部9´の上方には鍔部15´を、右側面12bに挾持部材1に形 成の挿込孔6に嵌挿する継手12を夫々形成する。そして挾持部材1の突起8が 挿通する小孔13を、下方に上部吊子10の固定用孔14を夫々形成し、左側面 12aの上方部に前記小孔13及び前記固定用孔14と同形状の小孔13´及び 固定用孔14´とを有し、前後側面部16、16´に切欠部17に嵌合する突起 部17´を有する押圧部18´を若干の間隙部19´を設けて接続する。
【0026】 20は上部吊子10の上方部に形成した突起8が嵌挿するための小孔であり、 さらに下方には吊子固定用孔14と合致する小孔21を形成する。
【0027】 22はボルト23を嵌挿する貫通孔23´を有するパイプであって、吊子固定 用孔14と上部吊子10の小孔21とを挿通し、さらに挾持部材1の挿込孔5と に前記の貫通孔23´が合致し、しかも挿込孔5の周囲に設けた皿部5´内にパ イプ22の端縁部が嵌挿する形状である。
【0028】 24はナットである。なお、本考案においては、第2実施例として断熱支持具 bがある。前記断熱支持具aとの差異点は左側断熱部9が右側断熱部9´の高さ より若干低く形成されていること、さらに左側断熱部9の上方の鍔部15にボル ト23の挿通する貫通孔26が形成されていること、また上部吊子10´が
【外
1】 形状に折曲しており、水平部27には前記貫通孔26と合致する貫通孔28が形 成されている。また
1】 形状に折曲しており、水平部27には前記貫通孔26と合致する貫通孔28が形 成されている。また
【外1】形状上部吊子10´を固定する座金29の水平部に 前記貫通孔26、28と合致する貫通孔30を形成する。31はナットである。
【0029】 以上の構成部材からなる本考案の断熱支持具aの組立て方は、以下のとおりで ある。
【0030】 上部吊子10の下端部を右側断熱部9´に接続する押圧部18の両突起部17 ´の間に挿入し、吊子10の小孔20と押圧部18の孔14´と左側断熱部9の 固定用孔14とを合致させてパイプ21を挿通せしめてやる。そして左側断熱部 9の両切欠部17と右側断熱部9´の両突起部17´とを嵌合させ押圧部18´ を上部吊子10に密着させる。
【0031】 さらに左右両断熱部9、9´の左右両側面12a、12bに夫々挾持部材1の 垂直部4を挾持部3が内側に位置させ、鍔部7、15同士を夫々重合させると共 に、両方の突起8を小孔13、13´に夫々挿通し、さらに両継手12を挿込孔 6に夫々挿通させる。最後にボルト22を挿込孔5、貫通孔21´、挿込孔5を 挿通させナット23を螺着し緊締する。以上が本考案の断熱支持具aの組立ての 順序である。
【0032】 上述のように組立てられた本考案の断熱支持具aは、ナット24をゆるめて対 向する挾持部3、3の間を若干幅員を広く開けた後、下部屋根32の接合部33 に嵌め込み、再度ナット24を締付けると、対向する挾持部3、3の幅員が再度 狭くなって、前記接合部33を強く緊締する。この緊締時に左右両側断熱部9、 9´に接続する押圧部18、18´がスプリング機能を発揮し、下部屋根32の 接合部33がより一層対向する挾持部3、3によって強固に固着される。34は 上部屋根35と下部屋根32との間に介在せしめた断熱材層、36は上部吊子1 0とはぜ締めを施した上部屋根35の接合部である。
【0033】 なお第2実施例の断熱支持具bの組立て方は断熱支持具aと殆んど似ているの で省略するが、組立てると第6、第7図々示のようになる。そして使用状態は第 6図々示のとおりである。
【0034】
本考案は以下に示す効果を奏する。
【0035】 本考案のものは、上部吊子を挾着する左右両側断熱部の構成が、従来の断熱体 のように単体のものでなく、2つのセパレートしたものなので、射出成形時に熱 の逃げが早くなって、量産ができる利点を有している。
【0036】 さらに従来の断熱体は、上部吊子の挿入用嵌挿部を形成しなければならなかっ たことゝ、断熱体が一体もののために、精度をもって成形するには、熱の逃げを 考慮する必要があり、やゝもすると上部吊子が嵌挿しにくい、いわゆる精度に欠 けた製品となるおそれがあったが、本考案においては不良品の輩出を皆無にした 。
【0037】 また本考案は、上部吊子を左右両側断熱部に間隙部をもって接続した押圧部に よって、挾着保持せしめると共に、両側断熱部を切欠部に対し突起部を嵌合させ ることによって、上部吊子の揺動を阻止し、より一層上部吊子を長期間に亘って 保持することができる利点を有している。
【図1】本考案断熱屋根の断熱支持具の組立て前の分解
斜面図である。
斜面図である。
【図2】同具の拡大側面図である。
【図3】同具の使用状態を示す拡大縦断正面図である。
【図4】同具の使用状態を示す一部切欠正面図である。
【図5】同具の使用状態を示す一部切欠斜面図である。
【図6】第2実施例の断熱支持具の側面図である。
【図7】第6図における支持具の縦断正面図である。
【図8】第2実施例の断熱支持具を構成する左右両側断
熱部の展開斜面図である、
熱部の展開斜面図である、
a、b・・・断熱支持具 1・・・挾持部材 2・
・・水平板部 3・・・挾持部 4・・・垂直部 5、6・・・挿
込孔 5´・・・皿部 7、15、15´・・・鍔部 8・・・突起 9・
・・左側断熱部 9´・・・右側断熱部 10、10´・・・上部吊子
12・・・継手 12a・・・左側面 12b・・・右側面 13、13´、20、21・・・小孔 14、14´
・・・固定用孔 16、16´・・・前後側面部 17・・・切欠部
17´・・・突起部 18、18´・・・押圧部 19、19´・・・間隙
部 22・・・パイプ 23・・・ボルト 23´26、28、30・・・貫
通孔 24、31・・・ナット 27・・・水平部 29
・・・座金 32・・・下部屋根 33、36・・・接合部 3
4・・・断熱材層 35・・・上部屋根
・・水平板部 3・・・挾持部 4・・・垂直部 5、6・・・挿
込孔 5´・・・皿部 7、15、15´・・・鍔部 8・・・突起 9・
・・左側断熱部 9´・・・右側断熱部 10、10´・・・上部吊子
12・・・継手 12a・・・左側面 12b・・・右側面 13、13´、20、21・・・小孔 14、14´
・・・固定用孔 16、16´・・・前後側面部 17・・・切欠部
17´・・・突起部 18、18´・・・押圧部 19、19´・・・間隙
部 22・・・パイプ 23・・・ボルト 23´26、28、30・・・貫
通孔 24、31・・・ナット 27・・・水平部 29
・・・座金 32・・・下部屋根 33、36・・・接合部 3
4・・・断熱材層 35・・・上部屋根
Claims (1)
- 【請求項1】上部屋根の接合部で連結する上部吊子と、
前記上部吊子を固定する硬質合成樹脂製断熱体と、前記
断熱体の両側面に夫々重合する一対の挾持部材とからな
る断熱材を介装する断熱二重屋根の下部屋根と上部屋根
とを連結する断熱支持具において、 前記挾持部材を構成する上方部に鍔部を、水平板部に対
称的な挾持部を夫々形成し、垂直部の中央と上方に夫々
挿込孔を、上方に内側方向に飛出する突起を形成し、 前記断熱体の構成を左側断熱部と右側断熱部とし、左側
断熱部の上方に鍔部を、左側面に挾持部材に形成の嵌挿
孔に嵌挿する継手を夫々形成し、且挾持部材の突起が挿
通する小孔を、下方に上部吊子の固定用孔を夫々形成
し、右側面の上方部に前記小孔及び前記固定用孔と同形
状の小孔及び固定用孔とを有し、前後側面部に切欠部を
有する押圧部を若干の間隙部を設けて接続せしめ、 他方右側断熱部の上方に鍔部を、右側面に挾持部材に形
成の嵌挿孔に嵌挿する継手を夫々形成し、挾持部材の突
起が挿通する小孔を、下方に上部吊子の固定用孔を夫々
形成し、左側面の上方部に前記小孔及び前記固定用孔と
同形状の小孔及び固定用孔とを有し、前後側面部に切欠
部に嵌合する突起部を有する押圧部を若干の間隙部を設
けて接続せしめ、 上部吊子の上方に両挾持部材の突起が嵌挿する小孔を、
下方に両側断熱部の固定用孔と合致する小孔を夫々形成
し、 左右両側断熱部の固定用孔と上部吊子の小孔とを挿通
し、且ボルトを嵌挿する貫通孔とを有する硬質合成樹脂
製パイプを別設すると共に、 ボルトとナットとをもって上記の各構成部材を組立てる
ようにしたことを特徴とする断熱屋根の断熱支持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992083122U JP2598612Y2 (ja) | 1992-11-06 | 1992-11-06 | 断熱屋根の断熱支持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992083122U JP2598612Y2 (ja) | 1992-11-06 | 1992-11-06 | 断熱屋根の断熱支持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0643119U true JPH0643119U (ja) | 1994-06-07 |
| JP2598612Y2 JP2598612Y2 (ja) | 1999-08-16 |
Family
ID=13793406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992083122U Expired - Lifetime JP2598612Y2 (ja) | 1992-11-06 | 1992-11-06 | 断熱屋根の断熱支持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2598612Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007077603A (ja) * | 2005-09-12 | 2007-03-29 | Maruichi:Kk | 屋根板取付け金具 |
-
1992
- 1992-11-06 JP JP1992083122U patent/JP2598612Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007077603A (ja) * | 2005-09-12 | 2007-03-29 | Maruichi:Kk | 屋根板取付け金具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2598612Y2 (ja) | 1999-08-16 |
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