JPH0643344Y2 - 根太保持金具 - Google Patents
根太保持金具Info
- Publication number
- JPH0643344Y2 JPH0643344Y2 JP1989152087U JP15208789U JPH0643344Y2 JP H0643344 Y2 JPH0643344 Y2 JP H0643344Y2 JP 1989152087 U JP1989152087 U JP 1989152087U JP 15208789 U JP15208789 U JP 15208789U JP H0643344 Y2 JPH0643344 Y2 JP H0643344Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joist
- mounting plate
- metal fitting
- holding metal
- height
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/18—Structures comprising elongated load-supporting parts, e.g. columns, girders, skeletons
- E04B1/26—Structures comprising elongated load-supporting parts, e.g. columns, girders, skeletons the supporting parts consisting of wood
- E04B1/2604—Connections specially adapted therefor
- E04B1/2612—Joist hangers
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/18—Structures comprising elongated load-supporting parts, e.g. columns, girders, skeletons
- E04B1/26—Structures comprising elongated load-supporting parts, e.g. columns, girders, skeletons the supporting parts consisting of wood
- E04B1/2604—Connections specially adapted therefor
- E04B2001/2644—Brackets, gussets or joining plates
- E04B2001/2648—Brackets, gussets or joining plates located in slots of the elongated wooden members
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、床スラブの上に所定の空間を有して新たに床
を設けるため、その下地としての根太の高さを調整でき
る根太保持金具に関する。
を設けるため、その下地としての根太の高さを調整でき
る根太保持金具に関する。
[従来の技術] 第6図及び第7図に従来の根太保持金具を示す。
各図において、1は床板を取付ける下地材としての根太
2を保持する根太保持金具で、これは床スラブSに接地
される基板3と、この基板3に植設されたボルト4と、
このボルト4に螺着されたロックナット5及びワッシャ
5aと、根太載置板7の中央にかしめ固定された孔内に雌
ねじが形成される筒体より成る脚体6と、根太載置板7
の上に載置された根太2を上から被う如く逆U字状に形
成された締付けバンド8より成り、上記根太載置板7に
はクッション材7aを接着固定して根太2の下に介在さ
せ、根太2の上面における締付けバンド8の横には、根
太2と床材との衝突音の防止や、締付けバンド8の厚さ
分の補正のためのクッション材8aを設けている。また、
上記根太載置板7の両側部のほぼ中央にはスリット9が
形成され、上記締付けバンド8の先端8tを当該スリット
9に挿入,折曲して根太2を締付けている。3aは床スラ
ブSと基板3との接着力を高めるための穿孔である。
2を保持する根太保持金具で、これは床スラブSに接地
される基板3と、この基板3に植設されたボルト4と、
このボルト4に螺着されたロックナット5及びワッシャ
5aと、根太載置板7の中央にかしめ固定された孔内に雌
ねじが形成される筒体より成る脚体6と、根太載置板7
の上に載置された根太2を上から被う如く逆U字状に形
成された締付けバンド8より成り、上記根太載置板7に
はクッション材7aを接着固定して根太2の下に介在さ
せ、根太2の上面における締付けバンド8の横には、根
太2と床材との衝突音の防止や、締付けバンド8の厚さ
分の補正のためのクッション材8aを設けている。また、
上記根太載置板7の両側部のほぼ中央にはスリット9が
形成され、上記締付けバンド8の先端8tを当該スリット
9に挿入,折曲して根太2を締付けている。3aは床スラ
ブSと基板3との接着力を高めるための穿孔である。
上記構成により、根太2を配設する際、床スラブSに地
墨を出し、これに基づいて配設する根太の両端側に根太
保持金具1を配置し、これら両端側の根太保持金具1の
基板3を接着材を介して床スラブSに固定し、根太載置
板7を回して高さを調整した後、根太保持金具1の載置
板7の上に根太2の両端側を載置し、締付けバンド8で
固定する。そして、根太2の中間部は所定間隔で根太2
の下に根太保持金具1を配置していき、根太2の下面に
根太載置板7上のクッション材7aが当接する様に各根太
保持金具1で調整していく。
墨を出し、これに基づいて配設する根太の両端側に根太
保持金具1を配置し、これら両端側の根太保持金具1の
基板3を接着材を介して床スラブSに固定し、根太載置
板7を回して高さを調整した後、根太保持金具1の載置
板7の上に根太2の両端側を載置し、締付けバンド8で
固定する。そして、根太2の中間部は所定間隔で根太2
の下に根太保持金具1を配置していき、根太2の下面に
根太載置板7上のクッション材7aが当接する様に各根太
保持金具1で調整していく。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上記従来の根太保持金具によれば、根太
載置板7の下にかしめ固定された脚体6を備えているた
め、第7図に示すように、根太載置板7と一体になって
いる脚体6を一番下まで下げて根太2の高さを一番低く
設定しても、根太2をボルト4の高さより高い位置にし
か設定できず、根太2をより低く設定したい場合などに
は不向きであった。即ち、床高の調節しろは脚体6の高
さの範囲内であるのは勿論,脚体6内にボルト4の先端
の高さ分が螺着していなければならない。根太2を低く
するには脚体6を短くせざるを得ず、その場合、調節し
ろは益々小さくなる。次に施工性に於て、高さを決めた
後の固定には上から見えない最下部のロックナット5を
スパナ等で締付けなければならず、手探り作業が大変
で、上側の脚体6をスパナで回転してしまうので根太載
置板7まで回ることが頻発していた。しかも脚体6をボ
ルト1本で支持しているので、地震等の際の揺れに弱く
耐震性,安定性に劣る等の欠点があった。
載置板7の下にかしめ固定された脚体6を備えているた
め、第7図に示すように、根太載置板7と一体になって
いる脚体6を一番下まで下げて根太2の高さを一番低く
設定しても、根太2をボルト4の高さより高い位置にし
か設定できず、根太2をより低く設定したい場合などに
は不向きであった。即ち、床高の調節しろは脚体6の高
さの範囲内であるのは勿論,脚体6内にボルト4の先端
の高さ分が螺着していなければならない。根太2を低く
するには脚体6を短くせざるを得ず、その場合、調節し
ろは益々小さくなる。次に施工性に於て、高さを決めた
後の固定には上から見えない最下部のロックナット5を
スパナ等で締付けなければならず、手探り作業が大変
で、上側の脚体6をスパナで回転してしまうので根太載
置板7まで回ることが頻発していた。しかも脚体6をボ
ルト1本で支持しているので、地震等の際の揺れに弱く
耐震性,安定性に劣る等の欠点があった。
従って、本考案は、根太の高さをより低い位置に設定可
能で、しかも高さ調節しろも充分有して施工性に秀れ、
耐震性,安定性にも富む根太保持金具を得ることを目的
とする。
能で、しかも高さ調節しろも充分有して施工性に秀れ、
耐震性,安定性にも富む根太保持金具を得ることを目的
とする。
[課題を解決するための手段] 本考案の根太保持金具は、床スラブに接地される基板
と、根太が載置されるとともに根太よりも若干広い幅を
有するほぼ四角形状の根太載置板と、当該根太載置板の
対角線上に位置する2箇所のコーナー部を上下調整自在
に保持するために上記基板より植設されたボルト及びナ
ットから成る調整部と、上記根太載置板の両側部のほぼ
中央に形成されたスリットと、上記根太を上から被う如
く逆U字状に形成され、かつ先端が上記スリットに挿入
されて折曲された締付けバンドより成る。
と、根太が載置されるとともに根太よりも若干広い幅を
有するほぼ四角形状の根太載置板と、当該根太載置板の
対角線上に位置する2箇所のコーナー部を上下調整自在
に保持するために上記基板より植設されたボルト及びナ
ットから成る調整部と、上記根太載置板の両側部のほぼ
中央に形成されたスリットと、上記根太を上から被う如
く逆U字状に形成され、かつ先端が上記スリットに挿入
されて折曲された締付けバンドより成る。
[作用] 根太載置板の対角線上に位置する2箇所のコーナー部を
調整部で保持し、この調整部の各ボルト間の根太載置板
上に根太を載置するので、ボルトの高さより低い位置に
根太載置板を下げることができ、ほぼ根太の高さ分の高
さ調節しろを有することが出来る。また、高さ調節後の
完全固定は目視できる最上部のナットをボックスレンチ
等で素早く締付けることができるので施工性が大きく向
上する。また、載置板を2本のボルトで支持しているた
め、安定性,耐震性に秀れている。
調整部で保持し、この調整部の各ボルト間の根太載置板
上に根太を載置するので、ボルトの高さより低い位置に
根太載置板を下げることができ、ほぼ根太の高さ分の高
さ調節しろを有することが出来る。また、高さ調節後の
完全固定は目視できる最上部のナットをボックスレンチ
等で素早く締付けることができるので施工性が大きく向
上する。また、載置板を2本のボルトで支持しているた
め、安定性,耐震性に秀れている。
[考案の実施例] 以下、本考案の一実施例を第1図乃至第3図に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
各図において、11は本考案の根太保持金具で、これは床
スラブSに接地される基板12と、根太2が載置されると
ともに根太2よりも若干広い幅を有するほぼ四角形状の
根太載置板13と、当該根太載置板13の対角線上に位置す
る2箇所のコーナー部14,14と、これらコーナー部14,14
を、上記基板12に植設されたボルト15及びこのボルト15
に螺着されるアジャスタナット16,ロックナット17,ワッ
シャ17aにより上下調整自在に保持する調整部18と、上
記根太載置板13の両側部のほぼ中央に形成されたスリッ
ト13aと、上記根太2を上から被う如く逆U字状に形成
され、かつ先端19aが上記スリット13aに挿入されて折曲
される締付けバンド19より成る。なお、上記根太載置板
13には当該根太載置板13の両側部の一部を垂直に立ち上
げて根太の流れに直交する方向への根太の移動を制御す
るための制御片13b,13bが形成されている。また、12aは
床スラブSに対する接着力を高めるために基板12に形成
された穿孔、13dは根太載置板13の上に設けられたクッ
ション体である。
スラブSに接地される基板12と、根太2が載置されると
ともに根太2よりも若干広い幅を有するほぼ四角形状の
根太載置板13と、当該根太載置板13の対角線上に位置す
る2箇所のコーナー部14,14と、これらコーナー部14,14
を、上記基板12に植設されたボルト15及びこのボルト15
に螺着されるアジャスタナット16,ロックナット17,ワッ
シャ17aにより上下調整自在に保持する調整部18と、上
記根太載置板13の両側部のほぼ中央に形成されたスリッ
ト13aと、上記根太2を上から被う如く逆U字状に形成
され、かつ先端19aが上記スリット13aに挿入されて折曲
される締付けバンド19より成る。なお、上記根太載置板
13には当該根太載置板13の両側部の一部を垂直に立ち上
げて根太の流れに直交する方向への根太の移動を制御す
るための制御片13b,13bが形成されている。また、12aは
床スラブSに対する接着力を高めるために基板12に形成
された穿孔、13dは根太載置板13の上に設けられたクッ
ション体である。
上記構成により、根太載置板13の高さを調整したいとき
には調整部18のアジャスタナット16を回して、その後、
ロックナット17を締付けて固定すればよい。
には調整部18のアジャスタナット16を回して、その後、
ロックナット17を締付けて固定すればよい。
上記実施例によれば、例えば、第2図のように載置板13
を一番低い位置に設定した場合、根太載置板13をボルト
15の高さより低い位置に設定することが可能となる。高
くしたい場合は調節しろAの上端にロックナット17の上
面が来るまで高くできる。アジャスタナット16による高
さ調節後の完全固定は、目視出来る最上部のロックナッ
ト17をボックスレンチ等で素早く締付けることで完了す
る。また、根太載置板13を2本のボルトで支持している
ため安定性があるので、地震の際などの揺れにも強く、
耐震性に秀れている。
を一番低い位置に設定した場合、根太載置板13をボルト
15の高さより低い位置に設定することが可能となる。高
くしたい場合は調節しろAの上端にロックナット17の上
面が来るまで高くできる。アジャスタナット16による高
さ調節後の完全固定は、目視出来る最上部のロックナッ
ト17をボックスレンチ等で素早く締付けることで完了す
る。また、根太載置板13を2本のボルトで支持している
ため安定性があるので、地震の際などの揺れにも強く、
耐震性に秀れている。
なお、さらに余分の高さ調節しろを有させしめ根太2を
床スラブSより比較的高い位置に設定する場合は、第4
図及び第5図に示すように、載置板13Aをコーナー部14,
14より立ち上げて成形したものを使用すれば良く、ま
た、反対に根太2を極限まで低い位置に設定したいとき
には載置板13をコーナー部14,14より立ち下げて成形し
たものを使用すれば良い。
床スラブSより比較的高い位置に設定する場合は、第4
図及び第5図に示すように、載置板13Aをコーナー部14,
14より立ち上げて成形したものを使用すれば良く、ま
た、反対に根太2を極限まで低い位置に設定したいとき
には載置板13をコーナー部14,14より立ち下げて成形し
たものを使用すれば良い。
[考案の効果] 以上説明したように、本考案の根太保持金具によれば、
床スラブに接地される基板と、上記根太が載置されると
ともに根太よりも若干広い幅を有するほぼ四角形状の根
太載置板と、当該根太載置板の対角線上に位置する2箇
所のコーナー部を上下調整自在に保持するために上記基
板より植設されたボルト及びナットから成る調整部と、
上記根太載置板の両側部のほぼ中央に形成されたスリッ
トと、上記根太を上から被う如く逆U字状に形成され、
かつ先端が上記スリットに挿入されて折曲された締付け
バンドを備えているので、根太の高さをより低い位置に
設定可能で、高さ調節しろも充分有し、高さ調節後の完
全固定は目視出来る最上部のナットをボックスレンチ等
で素早く締付けることにより可能なので非常に秀れた施
工性が得られ、しかも耐震性,安定性に富んだ根太保持
金具が得られる。
床スラブに接地される基板と、上記根太が載置されると
ともに根太よりも若干広い幅を有するほぼ四角形状の根
太載置板と、当該根太載置板の対角線上に位置する2箇
所のコーナー部を上下調整自在に保持するために上記基
板より植設されたボルト及びナットから成る調整部と、
上記根太載置板の両側部のほぼ中央に形成されたスリッ
トと、上記根太を上から被う如く逆U字状に形成され、
かつ先端が上記スリットに挿入されて折曲された締付け
バンドを備えているので、根太の高さをより低い位置に
設定可能で、高さ調節しろも充分有し、高さ調節後の完
全固定は目視出来る最上部のナットをボックスレンチ等
で素早く締付けることにより可能なので非常に秀れた施
工性が得られ、しかも耐震性,安定性に富んだ根太保持
金具が得られる。
第1図乃至第3図は本考案による根太保持金具の一実施
例を示し、第1図は全体構成斜視図、第2図は第1図の
A−A切断図、第3図は分解図、第4図及び第5図は本
考案の他の実施例を示す斜視図及び部品図、第6図及び
第7図は従来の根太保持金具を示し、第6図は全体構成
斜視図、第7図は第6図のB−B切断図である。 2……根太、11……根太保持金具、12……基板、13……
根太載置板、14……コーナー部、15……ボルト、16……
アジャスタナット、17……ロックナット、18……調整
部、19……締付けバンド、19a……スリット、S……床
スラブ。
例を示し、第1図は全体構成斜視図、第2図は第1図の
A−A切断図、第3図は分解図、第4図及び第5図は本
考案の他の実施例を示す斜視図及び部品図、第6図及び
第7図は従来の根太保持金具を示し、第6図は全体構成
斜視図、第7図は第6図のB−B切断図である。 2……根太、11……根太保持金具、12……基板、13……
根太載置板、14……コーナー部、15……ボルト、16……
アジャスタナット、17……ロックナット、18……調整
部、19……締付けバンド、19a……スリット、S……床
スラブ。
Claims (1)
- 【請求項1】床材取付け下地としての根太を床スラブよ
り所定の高さに保持する根太保持金具において、 床スラブに接地される基板と、上記根太が載置されると
ともに根太よりも若干広い幅を有するほぼ四角形状の根
太載置板と、当該根太載置板の対角線上に位置する2箇
所のコーナー部を上下調整自在に保持するために上記基
板より植設されたボルト及びナットから成る調整部と、
上記根太載置板の両側部のほぼ中央に形成されたスリッ
トと、上記根太を上から被う如く逆U字状に形成され、
かつ先端が上記スリットに挿入されて折曲された締付け
バンドより成ることを特徴とする根太保持金具。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989152087U JPH0643344Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 根太保持金具 |
| KR2019900016244U KR940006171Y1 (ko) | 1989-12-28 | 1990-10-25 | 장선보지금구 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989152087U JPH0643344Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 根太保持金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0390750U JPH0390750U (ja) | 1991-09-17 |
| JPH0643344Y2 true JPH0643344Y2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=15532765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989152087U Expired - Lifetime JPH0643344Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 根太保持金具 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0643344Y2 (ja) |
| KR (1) | KR940006171Y1 (ja) |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1989152087U patent/JPH0643344Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-10-25 KR KR2019900016244U patent/KR940006171Y1/ko not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR940006171Y1 (ko) | 1994-09-10 |
| JPH0390750U (ja) | 1991-09-17 |
| KR910011682U (ko) | 1991-07-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |