JPH064346A - デバッグ装置におけるブレークポイント管理装置 - Google Patents

デバッグ装置におけるブレークポイント管理装置

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JPH064346A
JPH064346A JP4159096A JP15909692A JPH064346A JP H064346 A JPH064346 A JP H064346A JP 4159096 A JP4159096 A JP 4159096A JP 15909692 A JP15909692 A JP 15909692A JP H064346 A JPH064346 A JP H064346A
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JP
Japan
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breakpoint
break point
program
debug
command
Prior art date
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JP4159096A
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Tsutomu Yokoyama
勉 横山
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】ブレークポイントの管理を効率的に行ってデバ
ッグ処理を簡便にする。 【構成】ブレークポイント管理テーブル16で複数のブレ
ークポイントデータ格納部12を分類によって区別して格
納管理し、さらに、コマンド解釈部11で得る情報により
ブレークポイント管理制御部13でブレークポイント管理
テーブル16の内容を読み出し書き込み制御するので、大
量のブレークポイントを電子計算機の使用者が定義する
分類により区別して管理が成され、プログラムのデバッ
グ装置を使用する使用者は、大量のブレークポイント指
令が発生するプログラムでも、デバッグ対象プログラム
のデバッグ処理中に停止したプログラム中の位置、およ
び停止理由が容易に判別でき、デバッグ処理が簡便にな
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子計算機におけるソ
フトウェア開発において、プログラムの実行、停止、変
数参照などによりプログラム中にあるバグ(誤り)を取
り除くプログラムのデバッグ装置におけるブレークポイ
ント管理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、電子計算機の処理能力の向上によ
り大規模プログラムが開発される傾向にある。さらに、
並列処理技術の向上に伴い、並列処理プログラムの要求
も増加している。これら大規模プログラムや並列処理プ
ログラムの開発には、高性能で使いやすいプログラムの
デバッグ装置が必要となる。このプログラムのデバッグ
装置は、デバッグ対象のプログラムの実行、停止、変数
の参照を行うプログラムで動作する。
【0003】特に、対象プログラムの実行を停止させる
ブレークポイント指令は、上記の大規模プログラムや並
列処理プログラムの開発において、増大し、取り扱いが
困難になる。
【0004】以下、図面を参照しながら、上記した従来
のプログラムのデバッグ装置におけるブレークポイント
管理装置について説明する。図4は従来のプログラムの
デバッグ装置におけるブレークポイント管理装置の構成
を示すブロック図である。図4において、コマンド解釈
部1はデバッグ装置の使用者が入力するコマンド文字列
の解釈を行う。また、ブレークポイントデータ格納部2
は、プログラム上のどの位置にブレークポイント指令を
埋め込むかなどのブレークポイントの情報、すなわち、
デバッグ対象プログラム上の停止する位置(アドレス)
などの情報を格納する。これらコマンド解釈部1とブレ
ークポイントデータ格納部2の間に介装されるブレーク
ポイント管理制御部3は、コマンド解釈部1で解釈され
た結果に基づき、ブレークポイントデータ格納部2に新
規のブレークポイント構造を作成してその情報を挿入し
たり、また、既存のブレークポイント構造を削除したり
する。また、コマンド解釈部1が接続されるシンボルテ
ーブル格納部4および行番号テーブル格納部5は、プロ
グラム中の該当する位置を抽出するためのものである。
【0005】以上のように構成されたデバッグ装置にお
けるブレークポイント管理装置について、以下、その動
作を説明する。まず、デバッグ装置の使用者がブレーク
ポイントを新規に設定するコマンドを電子計算機に入力
すると、コマンド解釈部1は、シンボルテーブル格納部
4および行番号テーブル格納部5を参照し、ブレークポ
イントを設定するプログラム上の位置を決定する。そし
て、ブレークポイント管理制御部3は、新規のブレーク
ポイントのためのブレークポイントデータ構造を既存の
ブレークポイントデータの末尾につける形で確保する。
さらに、ブレークポイント管理制御部3はコマンド解釈
部1からの指令を基に新規のブレークポイント格納部2
にブレークポイント位置情報などの情報を記録する。
【0006】また、デバッグ装置の使用者が既存のブレ
ークポイントを削除するコマンドを電子計算機に入力す
る場合、コマンド解釈部1は、入力コマンドの解釈を行
い、デバッグ装置の処理主体をブレークポイント管理制
御部3に渡す。このブレークポイント管理制御部3はブ
レークポイントデータ格納部2を捜索し、該当のデータ
があれば、そのデータを削除することによって無効なも
のにする。
【0007】このように、プログラムのデバッグ装置
は、デバッグされるプログラムの実行開始の直前に、上
記のように管理されるすべてのブレークポイント指令
は、プログラムのデバッグ装置により、デバッグ対象の
プログラムに挿入される。プログラムの実行はブレーク
ポイント指令を挿入した位置で停止する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では、大規模プログラムや並列処理プログラムの
デバッグ処理の場合、デバッグ装置の使用者が管理でき
る能力を越えた大量のブレークポイント指令を取り扱わ
なければならないという問題を有していた。
【0009】本発明は上記従来の問題を解決するもの
で、大量のブレークポイント指令の管理を分類により効
率的に行ってデバッグ処理を簡便にすることができるプ
ログラムのデバッグ装置におけるブレークポイント管理
装置を提供することを目的とするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明のデバッグ装置におけるブレークポイント管理
装置は、使用者のブレークポイント設定または削除コマ
ンド入力に対してコマンドの解釈を行うコマンド解釈部
と、ブレークポイント指令設定のための情報を格納する
複数のブレークポイントデータ格納部と、前記複数のブ
レークポイントデータ格納部を分類によって区別して格
納管理するブレークポイント表管理部と、前記コマンド
解釈部で得る情報により前記ブレークポイント表管理部
の内容を読み出し書き込み可能なブレークポイント管理
制御部とを備えたものである。
【0011】また、本発明のデバッグ装置におけるブレ
ークポイント管理装置のブレークポイント表管理部は、
分類情報、ブレークポイント数、およびブレークポイン
ト識別番号を格納することで複数のブレークポイントデ
ータ格納部を管理する構成としたものである。
【0012】さらに、本発明のデバッグ装置におけるブ
レークポイント管理装置のブレークポイント表管理部
は、プログラムのデバッグ処理で、分類したブレークポ
イント指令を選択して利用可能に構成したものである。
【0013】
【作用】上記構成により、ブレークポイント表管理部で
ブレークポイントデータ格納部を分類によって区別して
格納管理し、さらに、コマンド解釈部で得る情報により
ブレークポイント管理制御部でブレークポイント表管理
部の内容を読み出し書き込み制御するので、大量のブレ
ークポイントを電子計算機の使用者が定義する分類によ
り区別して管理することで、プログラムのデバッグ装置
を使用する使用者は、大量のブレークポイント指令が発
生するプログラムでも、デバッグ対象プログラムのデバ
ッグ処理中に停止したプログラム中の位置、および停止
理由が容易に判別でき、デバッグ処理が簡便になる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
ながら説明する。図1は本発明の第1の実施例を示すプ
ログラムのデバッグ装置におけるブレークポイント管理
装置のブロック図である。図1において、コマンド解釈
部11はデバッグ装置の使用者が電子計算機に入力するコ
マンドの解釈を行う。また、ブレークポイントデータ格
納部12は、ブレークポイント指令をデバッグ対象のプロ
グラムに挿入するための位置情報などの情報を格納す
る。さらに、コマンド解釈部11に接続されるブレークポ
イント管理制御部13はコマンド解釈部11で得られた指令
によりブレークポイントデータ構造を作成したり、削除
したりする。デバッグ対象プログラムの位置情報は、シ
ンボルテーブル格納部14および行番号テーブル格納部15
に格納されて管理されている。
【0015】また、ブレークポイント表管理部としての
ブレークポイント管理テーブル16はブレークポイント管
理制御部13とブレークポイントデータ格納部12の間に介
装され、計算機の使用者が定義した分類を基に複数のブ
レークポイントデータ格納部12の個々を管理する。ま
た、ブレークポイント管理テーブル16は、複数のブレー
クポイントデータ格納部12のブレークポイントデータ
を、分類情報、ブレークポイント数、およびブレークポ
イント識別番号を格納することで管理する構成である。
さらに、ブレークポイント管理テーブル16は、プログラ
ムのデバッグ処理で、分類したブレークポイント指令を
使用者が選択して利用可能な構成とする。
【0016】以上のように構成されたプログラムのデバ
ッグ装置におけるブレークポイント管理装置について、
以下、その動作を説明する。図2は上記ブレークポイン
ト管理テーブル16へのエントリの挿入を示すものであっ
て、ブレークポイントの挿入の際の動作例を示す。デバ
ッグ装置の使用者が、デバッグ装置で、ブレークポイン
トの分類Aと、挿入するプログラムソースの行番号Bを
入力した際の説明を行う。まず、コマンド解釈部11は、
使用者が電子計算機に入力するコマンドにより、シンボ
ルテーブル格納部14および行番号テーブル格納部15に格
納されている情報に基づき、プログラムの位置およびブ
レークポイントの分類を決定する。そして、ブレークポ
イント管理制御部13はブレークポイント管理テーブル16
を捜索し、同じブレークポイント分類Cがすでにあるか
否かを調べる。もしあれば、その個数Dを1増やし、新
規のブレークポイント識別番号Eを構成ブレークポイン
トFに挿入する。また、ブレークポイント管理テーブル
16の捜索で、該当するエントリが見つからなければ、新
規にテーブルのエントリを生成し、ブレークポイントの
分類C、個数(新規の場合は1)D、および構成ブレー
クポイントFに新規のブレークポイント識別番号Eを記
録する。
【0017】また、ブレークポイントを削除する場合、
使用者は削除するブレーク番号識別番号Eを電子計算機
に入力する。本実施例ではコマンド解釈部11がコマンド
の解釈を行い、ブレークポイント管理制御部13がブレー
クポイント管理テーブル16を捜索する。そして、該当す
るエントリのブレークポイントの個数D、構成ブレーク
ポイントFを変更する。このブレークポイント管理テー
ブル16のブレークポイント分類C、個数D、構成ブレー
クポイントFの変更は、プログラムのデバッグ装置の使
用者コマンドを用意することで実現できる。
【0018】以上のように本実施例によれば、複数のブ
レークポイントデータ格納部12、ブレークポイント管理
制御部13、およびブレークポイント管理テーブル16を設
けることにより、プログラムのデバッグ装置における大
量のブレークポイントの管理が容易にできる。
【0019】図3は本発明の第2の実施例を示すプログ
ラムのデバッグ装置におけるブレークポイント管理装置
のブロック図である。図1の第1の実施例と同様の作用
効果を奏するものには同一の符号を付してその説明を省
略する。
【0020】その効果について従来例との比較を(表
1)に示す。 図3において、図1と異なるのは、ブレークポイント表
管理部としてのブレークポイント分類リスト21をブレー
クポイント管理テーブル16の代わりに設け、ブレークポ
イント分類リスト21を管理制御するブレークポイント管
理制御部22を設け、ブレークポイントデータ格納部23
は、使用者が指定する各分類のブレークポイント数だけ
つながれて管理される点である。
【0021】以上のように構成されたプログラムのデバ
ッグ装置におけるブレークポイント管理装置について、
以下、その動作を説明する。まず、ブレークポイントを
設定する場合、コマンド解釈部11はコマンドより、シン
ボルテーブル格納部14、行番号テーブル格納部15に格納
されている情報に基づき、プログラムの位置およびブレ
ークポイントの分類を決定する。ブレークポイント管理
制御部22はブレークポイント分類リスト21を捜索し、同
じ分類がすでにあるか否かを調べる。もしあれば、分類
に対応するブレークポイントデータ構造のつながりの最
後に新規のブレークポイントデータ構造を確保して情報
を記録する。また、ブレークポイント分類リスト21の捜
索で該当するものが見つからなければ、新規にブレーク
ポイント分類リスト21にエントリを作成し、情報を格納
したブレークポイントデータ構造とつながりを持たせ
る。
【0022】また、ブレークポイントを削除する場合、
使用者は削除するブレーク番号識別番号を電子計算機に
入力する。本実施例ではコマンド解釈部11がコマンドの
解釈を行い、ブレークポイント管理制御部22がブレーク
ポイント分類リスト21に問い合わせることなく、該当す
るブレークポイント構造をすべて削除する。
【0023】以上のように、図1のブレークポイント管
理テーブル16の代わりに、図3のブレークポイント分類
リスト21およびブレークポイントデータ格納部22を設け
ることにより、分類捜索の高速化、管理処理の簡略化が
実現できる。
【0024】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、プログラ
ムのデバッグ装置の内部にブレークポイントデータ構造
を分類して管理し、それらを選択して使用できる機構を
設けたことにより、プログラムのデバッグ装置を使用す
る使用者は、大量のブレークポイント指令が発生するプ
ログラムでも、分類してデバッグ対象プログラムの停
止、実行、変数参照などを行うデバッグ処理を簡便にす
ることができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示すプログラムのデバ
ッグ装置におけるブレークポイント管理装置のブロック
図である。
【図2】図1のブレークポイント管理装置における動作
説明のためのブレークポイント管理テーブルの概念図で
ある。
【図3】本発明の第2の実施例を示すプログラムのデバ
ッグ装置におけるブレークポイント管理装置のブロック
図である。
【図4】従来のプログラムのデバッグ装置におけるブレ
ークポイント管理装置のブロック図である。
【符号の説明】
11 コマンド解釈部 12,23 ブレークポイントデータ格納部 13,22 ブレークポイント管理制御部 16 ブレークポイント管理テーブル 21 ブレークポイント分類リスト

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】使用者のブレークポイント設定または削除
    コマンド入力に対してコマンドの解釈を行うコマンド解
    釈部と、ブレークポイント指令設定のための情報を格納
    する複数のブレークポイントデータ格納部と、前記複数
    のブレークポイントデータ格納部を分類によって区別し
    て格納管理するブレークポイント表管理部と、前記コマ
    ンド解釈部で得る情報により前記ブレークポイント表管
    理部の内容を読み出し書き込み可能なブレークポイント
    管理制御部とを備えたデバッグ装置におけるブレークポ
    イント管理装置。
  2. 【請求項2】ブレークポイント表管理部は、分類情報、
    ブレークポイント数、およびブレークポイント識別番号
    を格納することで複数のブレークポイントデータ格納部
    を管理する構成とした請求項1記載のデバッグ装置にお
    けるブレークポイント管理装置。
  3. 【請求項3】ブレークポイント表管理部は、プログラム
    のデバッグ処理で、分類したブレークポイント指令を選
    択して利用可能に構成した請求項1記載のデバッグ装置
    におけるブレークポイント管理装置。
JP4159096A 1992-06-18 1992-06-18 デバッグ装置におけるブレークポイント管理装置 Pending JPH064346A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6614543B1 (en) 1996-08-27 2003-09-02 Riso Kagaku Corporation Image forming machine-computer interface system
US8434057B2 (en) 2010-08-17 2013-04-30 Oracle International Corporation Optimized implementation of breakpoint in java debugger agent
US8572579B2 (en) 2010-08-19 2013-10-29 Oracle International Corporation Break on next called function or method in java debugger agent

Cited By (4)

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US10229032B2 (en) 2010-08-19 2019-03-12 Oracle International Corporation Break on next called function or method in java debugger agent

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