JPH064347Y2 - フィルムカッター装置 - Google Patents

フィルムカッター装置

Info

Publication number
JPH064347Y2
JPH064347Y2 JP12771288U JP12771288U JPH064347Y2 JP H064347 Y2 JPH064347 Y2 JP H064347Y2 JP 12771288 U JP12771288 U JP 12771288U JP 12771288 U JP12771288 U JP 12771288U JP H064347 Y2 JPH064347 Y2 JP H064347Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
color separation
film
cutter
plate
separation film
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP12771288U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0248952U (ja
Inventor
哲二 槍田
敬 蔵本
武男 恩河
順司 中川
光雄 吉村
隆 小湊
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toppan Inc filed Critical Toppan Inc
Priority to JP12771288U priority Critical patent/JPH064347Y2/ja
Publication of JPH0248952U publication Critical patent/JPH0248952U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH064347Y2 publication Critical patent/JPH064347Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Nonmetal Cutting Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、貼込み作業の際、スキャナから出力された
色分解フィルムの各分解版に見当合せ用のパンチ穴を穿
孔する製版用パンチャー装置に用いられるフィルムカッ
ター装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、製版のための貼込み作業においては、カラースキ
ャナから出力された色分解フィルムを各分解版毎に切っ
た後、マイラフィルムの上に1色目の分解版、例えばM
版をレイアウトに合せて接着テープ等で貼っていく。1
枚の版についての全部のM版が貼り終わると、フォトク
ロフィルム上で反転させて、そのフォトクロフィルム上
のM版の像に合うように、レタッチマンが目で見当を合
せながら、順次他のY版、C版、BK版をそれぞれのマ
イラフィルムの上に貼っていく。こうして、各色の分解
版が貼込まれた4枚のマイラフィルムから版が作られ
る。
〔考案が解決しようとする課題〕
このように、従来の貼込み作業においては、人間が1版
ずつ見当を合せて貼込んでいかなければならず、作業能
率が悪く、見当ずれも起きやすかった。
また、色分解フィルムを各分解版毎に切る際に、注意し
なければ分解版の部分を切ってしまうこともあり、フィ
ルムカットの作業も効率が悪かった。
この考案は上述した事情に対処すべくなされたもので、
貼込み作業を効率良く短時間で、かつ見当ずれを防ぎ精
度良く行なうために、色分解フィルムを各分解版毎に切
ることができるフィルムカッター装置を提供することを
その目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
この考案によるフィルムカッター装置は、色分解フィル
ムを載置する台の上に平行移動自在に設けられるガイド
バーと、両端がスプリングにより引張られ、ガイドバー
に沿って設けられたテープ部材と、ガイドバーに沿って
摺動するカッタ部材を具備し、このカッタ部材は、握り
部材と、握り部材に取付けられ、握り部材が下方向に押
される時、テープ部材を介して色分解フィルムを押えつ
け、かつカッタ部材の摺動に従ってテープ部材の上を転
がるローラと、ローラ、あるいは握り部材に取付けられ
たカッタを有する。
〔作用〕
この考案によれば、テープ部材により色分解フィルムを
押えつけながら色分解フィルム上を転がるローラを具備
することにより、このローラの移動路に対して位置合せ
して色分解フィルムを載置しておけば、握り部材を下方
向に押しながらカッタ部材を摺動させることにより、正
確、かつ容易に色分解フィルムを分解版毎に切ることが
できる。
〔実施例〕
先ず、第1図を参照して、色分解フィルムの一例を説明
する。色分解フィルム10は、カラースキャナから出力
される時は、各カラー原稿についてのY,BK,C,M
の4色の分解版12y,12bk,12c,12mが縦
方向(カラースキャナの露光シリンダに貼付けられた状
態で軸方向)に周期dで並んでいるとする。各版の絵柄
を露光する際に、絵柄の片側に位置合せの基準となる基
準マーク(トンボ)列14y,14bk,14c,14
mも同時に露光される。第1図は3つのカラー原稿につ
いての色分解版を1枚の色分解フィルムに露光する例を
示している。
各色の分解版には第2図に示すように、上下、左右に各
2箇所づつ計8箇所P1〜P8の穿孔位置が考えられ、
この中の注意の2箇所にパンチ穴を穿孔すればよい。例
えば、Y版についてP1にパンチ穴を穿孔するのであれ
ば、他の色の版についても対応する位置にパンチ穴を穿
孔する。そして、もう一つのパンチ穴をP2〜P8の中
から選択した任意の位置に穿孔し、他の色の版について
も同様に、Y版と対応する位置にパンチ穴を穿孔する。
これにより、全ての色の版の対応する位置に2個のパン
チ穴が穿孔される。同様に、他のカラー原稿についての
版についても、対応する位置に2個のパンチ穴を穿孔す
る。第1図はP1,P2の位置に穿孔する例を示す。パ
ンチ穴の穿孔後、色分解フィルム10は各分解版毎に切
断される。
貼込み作業の際には、これらのパンチ穴を基準にしてそ
れぞれのマイラフィルム上に分解版を貼込めば、全ての
色の版を正確に同じ位置に貼込むことができる。
次に、この考案によるフィルムカッター装置を含む製版
用パンチャー装置を説明する。第3図はその平面図、第
4図は正面図、第5図は側面図である。机20の上に、
第1図に示したような色分解フィルムを載置するテーブ
ル22が設けられる。色分解フィルムは第1図の縦方向
(Y,BK,C,M版の並ぶ方向)が横方向になるよう
にテーブル22上に載置される。
テーブル22の左右の両端にはガイドレール24a,2
4bが設けられる。ガイドレール24a,24b上に可
動部材26a,26bが設けられる。可動部材26a,
26bは手動によりガイドレール24a,24b上を摺
動される。ガイドレール24a,24bと直交するポー
ル28、ロッド30,42の両端が可動部材26a,2
6bに取付けられる。これにより、可動部材26a,2
6bの移動により、ポール28、ロッド30,42もガ
イドレール24a,24bと直交する方向に摺動する。
ポール28にはドリル32が摺動自在に取付けられる。
ドリル32は公知の作図機等に使用されている駆動機構
によりポール28に沿って所望の位置まで自動的に摺動
される。テーブル22上に載置可能な色分解フィルムの
最大の大きさを第3図に破線で、その色分解フィルムの
穿孔可能な最大範囲を一点鎖線で示す。
ドリル32は断面図を第6図に示すような円筒状の下端
を逆円錐形状に加工した中空の内刃を回転させながら、
かつ色分解フィルムに向かって移動させることによりパ
ンチ穴を穿孔する。このため、ドリル32の刃の先端は
パンチ穴の穿孔後はテーブル22内に多少食込まなけれ
ばならない。そのため、テーブル22も多少穿孔されて
しまい、テーブル22、刃の寿命が短くなってしまう。
これを防ぐために、実際には、色分解フィルムは段ボー
ル等の台紙を挟んでテーブル22に載置する。そして適
宜、この台紙を取替える。なお、内刃の代わりに、円筒
状の下端を円錐形状に加工した中空の外刃を使用しても
よい。
ロッド30には2つの拡大スコープ34a,34bが摺
動自在に取付けられる。拡大スコープ34a,34bは
手動で摺動される。拡大スコープ34a,34bにはロ
ッド30に平行な指標がそれぞれ設けられる。色分解フ
ィルムをテーブル22上に載置する際に、拡大スコープ
34a,34bを色分解フィルムの幅に合せて位置決め
してから、Y版の基準マーク列14y中の1つのマー
ク、例えば最も左のマーク14aと、これに対応するM
版の基準マーク列14m中の最も左のマーク14bをこ
れらの指標に合わせる。これにより、ポール28に対し
て各色分解版が水平に位置決め(見当合せ)でき、各色
の分解版の間隔はスキャナでの露光間隔に一致する。こ
の状態で、ドリル32をポール28に沿ってこの所定間
隔で移動すれば、ドリル32は全部の分解版の対応する
位置に正確に停止する。
ロッド42にはカッター44が摺動自在に取付けられ
る。このため、カッター44をロッド42に沿って摺動
することにより、色分解フィルムを第1図の縦方向に、
すなわち各原稿毎に切ることができる。
ガイドレール24a,24bの最も手前の端部には固定
部材46a,46bが設けられ、可動部材40a,40
bを固定部材46a,46bに当接させた状態で、ロッ
ド42を可動部材40a,40bから外して固定部材4
6a,46bに取付けることができる。このため、見当
合せ、パンチ穴穿孔等のカッターの不要な時は、カッタ
ー44を収納しておくことができる。この機構の詳細は
後述する。
テーブル22の手前には操作パネル36が設けられる。
操作パネル36により、色分解版の配列周期データdが
ポール28の駆動機構に入力される。これにより、ドリ
ル32はポール28に沿って色分解版の配列に対応した
間隔で自動的に移動できる。
可動部材26bにはロック機構が設けられ、ロックレバ
ー38を操作することにより、可動部材26a,26b
のガイドレール24a,24bに沿った移動が禁止され
る。
色分解フィルム10はテーブル22にマグネットあるい
は接着テープ等により固定してもよいし、テーブル22
に設けられた図示せぬ吸引機構により吸引により接着固
定されてもよい。
次に、カッター44の詳細を説明する。第7図はカッタ
ー44の正面図、第8図はその側面図、第9図はロッド
42の着脱機構の平面図である。カッター44はロッド
42に対して摺動する本体60と、本体60に取付けら
れる握り部材50と、握り部材50の下部に取付けられ
るローラ52、刃54を有する。握り部材50はスプリ
ング56により本体60から上の方に突出するように付
勢されている。そのため、刃54は握り部材50を押し
下げた時にだけ、フィルムを切ることができ、ドリル3
2の移動中にフィルムを傷付けることを防止できる。
一方、ロッド42に下側には、ローラ52の移動路に沿
ってメタルリボン62が設けられている。メタルリボン
62の両端はスプリング64を介してロッド42に固定
されている。もし、メタルリボン62の代わりに伸縮性
のあるリボンを使用する場合は、スプリングは不要であ
る。握り部材50を押え付けながら、本体60をロッド
42に対して摺動すると、ローラ52がメタルリボン6
2を介してフィルム上を転がるので、メタルリボン62
によりフィルムを固定できる。単に刃54を移動する
と、刃54につられてフィルムも移動してしまうことが
あり、切れ目が分解版に及んでしまうこともある。この
実施例によれば、このようなことが防止される。
ロッド42の両端には、第9図に示すように、長さ方向
の両側にそれぞれフック66a,66bを有し、ロッド
42から突出するピン68,70により左右方向に若干
移動できるスライド板66が設けられる。一方、可動部
材26a,26bにはピン72が、固定部材46a,4
6bにはピン74が設けられ、ロッド42にはこれらピ
ン72,74に対応する位置にピンを収納できる凹部が
設けられる。
そして、スライド板66のフック66aは、第9図に示
すように、スライド板66が右にスライドされた時に、
ピン72をラッチし、ピン74のラッチを解除する。こ
のため、ロッド42は可動部材26bに取付けられる。
反対に、スライド板66が左にスライドされた時は、ス
ライド板66のフック66bがピン74をラッチし、ピ
ン72のラッチを解除する。このため、ロッド42は可
動部材26bから外され、固定部材46bに取付けられ
る。
このように、スライド板66に、その位置によって、可
動部材26b、または固定部材46bのピンと結合され
るフック66a、または66bを設けることにより、1
回の動作で、ロッド42を可動部材から固定部材に、あ
るいはその逆に、着脱できる。
次に、この実施例の動作を説明する。先ず、色分解フィ
ルムをテーブル22上に載置し、拡大スコープ34a,
34bにより色分解フィルムを観察しながら、その基準
マーク14a,14bを拡大スコープ34a,34bの
指標に合わせて固定する。これにより、色分解フィルム
とドリル32の水平が合う。色分解フィルム内の各色の
分解版の配列周期データdを操作パネル36から入力し
ておく。また、最初は、カッター44は不要であるの
で、ロッド42は可動部材26ではなく固定部材46に
取付けておく。
次に、可動部材26a,26bをガイドレール24a,
24bに沿って移動するとともに、ドリル32をポール
28に沿って移動し、ドリル32を1色目の分解版、例
えばY版の周囲の任意の位置(例えば、第2図のP1)
に合せる。そして、ロック機構を働かせて、可動部材2
6a,26bのガイドレール24a,24bに沿った移
動を禁止しておく。ここで、ドリル32の刃を回転させ
るとともに、上下動し、パンチ穴を穿孔する。
その後、ドリル32を1枚の分解版の幅dだけ移動し、
BK版の周囲の対応する位置にパンチ穴を穿孔し、以下
同様に、C,M版の周囲の対応する位置に穿孔する。
ロック機構を解除して、可動部材26a,26bを移動
してドリル32をY版の周囲の任意の他の位置(例え
ば、第2図のP2)に合せた後、上述の動作を繰返すこ
とにより、全ての色の版の対応する位置に2個のパンチ
穴が穿孔される。
同様に、他のカラー原稿についての版についても、対応
する位置に2個のパンチ穴を穿孔する。
全ての穿孔後、フィルムを各分解版毎に切る必要がある
が、ここでは、カッター44により、各原稿毎の4色分
の分解版はまとめて切ることができる。そのため、可動
部材26を固定部材46に当接させておいて、スライド
板66を右側へスライドさせ、ロッド42を固定部材4
6から外して、可動部材26に取付ける。
その後、穿孔の際と同様に、可動部材26a,26bを
ガイドレール24a,24bに沿って移動させ、各原稿
の隙間の部分にカッタ44の刃54を位置させ、ロック
機構を働かせて、可動部材26a,26bを固定する。
ここで、カッター44の握り部材50を押し下げながら
ロッド42に沿って摺動させることより、フィルムを原
稿毎に切ることができる。その後、4色の分解版をはさ
み等で色毎に切る。
以上説明したように、この実施例によれば、カッター4
4が摺動するロッド42に対して色分解フィルムを見当
合せしてテーブル22上に載置し、カッター44のロー
ラ25でメタルリボン62を介してフィルムを押え付け
ながらカッター44をロッド42に沿って摺動させるこ
とにより、フィルムがずれることなく、各原稿毎の4色
分の分解版をまとめて正確に切ることができる。
さらに、カッター44は不要な時はテーブルの手前に固
定できるので、見当合せ、穿孔等の他の操作の邪魔にな
ることがない。
〔考案の効果〕
以上説明したようにこの考案によれば、色分解フィルム
を各分解版毎に切る際に、作業効率を向上できるフィル
ムカッター装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は色分解フィルムの一例を示す図、第2図は色分
解版のパンチ穴の穿孔箇所を示す図、第3図はこの考案
によるフィルムカッター装置を含む製版用パンチャー装
置の平面図、第4図はその正面図、第5図はその側面
図、第6図はドリルの刃の先端の断面図、第7図はカッ
ターの正面図、第8図はカッターの側面図、第9図はカ
ッターの摺動するロッド42の着脱機構の平面図であ
る。 10…色分解フィルム、12y,12bk,12c,1
2m…分解版、22…テーブル、24a,24b…ガイ
ドレール、26a,26b…可動部材、28…ポール、
30…ロッド、32…ドリル、34a,34b…拡大ス
コープ、36…操作パネル、38…ロックレバー、42
…ロッド、44…カッター、46a,46b…固定部
材、50…握り部材、52…ローラ、54…刃、62…
メタルリボン、66…スライド板。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 中川 順司 東京都台東区台東1丁目5番1号 凸版印 刷株式会社内 (72)考案者 吉村 光雄 東京都台東区台東1丁目5番1号 凸版印 刷株式会社内 (72)考案者 小湊 隆 神奈川県愛甲郡愛川町中津4021番地 厚木 エンジニアリング株式会社内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】色分解フィルムを各分解版毎に切るフィル
    ムカッター装置において、色分解フィルムを載置する台
    の上に平行移動自在に設けられるガイドバーと、前記ガ
    イドバーに沿って張られた可伸性のテープ部材と、前記
    ガイドバーに沿って摺動するカッタ部材とを具備し、前
    記カッタ部材は、握り部材と、前記握り部材に取付けら
    れ、握り部材が下方向に押された状態で前記カッタ部材
    を前記ガイドバーに沿って摺動する際に、前記テープ部
    材を介して色分解フィルムを押えつけながら前記テープ
    部材の上を転がるローラと、前記ローラ、あるいは握り
    部材に取付けられたカッタを有するフィルムカッター装
    置。
JP12771288U 1988-09-29 1988-09-29 フィルムカッター装置 Expired - Lifetime JPH064347Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12771288U JPH064347Y2 (ja) 1988-09-29 1988-09-29 フィルムカッター装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12771288U JPH064347Y2 (ja) 1988-09-29 1988-09-29 フィルムカッター装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0248952U JPH0248952U (ja) 1990-04-05
JPH064347Y2 true JPH064347Y2 (ja) 1994-02-02

Family

ID=31380387

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12771288U Expired - Lifetime JPH064347Y2 (ja) 1988-09-29 1988-09-29 フィルムカッター装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH064347Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0248952U (ja) 1990-04-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE2749183C2 (de) Maschine zum Erstellen von Geschäftsformularen
EP0096564A3 (en) Forms manufacturing system
US20010045022A1 (en) Cutting template and method of using same
US2680405A (en) Method for preregistering color plates
JPH064347Y2 (ja) フィルムカッター装置
US4829866A (en) Method of registering film positives or negatives/foils/masks or flats
US3798782A (en) Register mark punch system and method
US5604579A (en) Method and apparatus for electronically creating imposition data, including dummy data for original film and platemaking
JPH079155Y2 (ja) 見当合せ装置
US2348944A (en) Method of making registered duplicate-image multiple color printing plates
US3290975A (en) Method of re-registry of negatives and the like
US3927942A (en) Graphics modifier
DE3820804C2 (ja)
US2357310A (en) Apparatus for making designs
US3202071A (en) Mask
SU924925A1 (ru) Устройство дл пробивки базовых отверстий в фотошаблонах печатных плат
JPH0293464A (ja) 製版用パンチャー装置
JP3005191U (ja) レジスターパンチ
JPH01262550A (ja) 製版用パンチャー装置
US4147428A (en) Device for positioning films on base sheets
JPH0448953Y2 (ja)
US3498202A (en) Method of making registering layout assemblies for printing plates and a negative carrier therefor
US4171903A (en) Variable punch press system for four color work
US1692779A (en) Paper-perforating device
US4674191A (en) Method and apparatus for producing registered multiple overlay architectural drawings in a computer aided drafting system