JPH064354Y2 - 複写機用ユニットのハンドル装置 - Google Patents
複写機用ユニットのハンドル装置Info
- Publication number
- JPH064354Y2 JPH064354Y2 JP1987113635U JP11363587U JPH064354Y2 JP H064354 Y2 JPH064354 Y2 JP H064354Y2 JP 1987113635 U JP1987113635 U JP 1987113635U JP 11363587 U JP11363587 U JP 11363587U JP H064354 Y2 JPH064354 Y2 JP H064354Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- unit
- portions
- copying machine
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、複写機用ユニットのハンドル装置、詳しくは
製造及び組立てが容易な着脱自在のハンドル装置に関す
る。
製造及び組立てが容易な着脱自在のハンドル装置に関す
る。
最近、小型複写機においては、複写機用ユニットのカー
トリッジ化が進んでいる。たとえば、感光体ドラム及び
その周辺部品を一つのユニットとして一体的に構成し、
複写機本体に対して着脱自在とすることにより、部品の
交換,保守,点検,修理等を容易にしている。
トリッジ化が進んでいる。たとえば、感光体ドラム及び
その周辺部品を一つのユニットとして一体的に構成し、
複写機本体に対して着脱自在とすることにより、部品の
交換,保守,点検,修理等を容易にしている。
このような複写機用ユニット(以下、単にユニットと称
する)においては、ユニットの運搬,取扱等を容易にす
るため、ハンドルが設けられているが、従来より使用さ
れているユニットにおいては、ハンドルはそのユニット
の一部をそのままハンドル状に形成して固定のハンドル
とするものであったり、また、折り畳み自在のハンドル
を取り付けるものであった。
する)においては、ユニットの運搬,取扱等を容易にす
るため、ハンドルが設けられているが、従来より使用さ
れているユニットにおいては、ハンドルはそのユニット
の一部をそのままハンドル状に形成して固定のハンドル
とするものであったり、また、折り畳み自在のハンドル
を取り付けるものであった。
しかし、ユニットの一部をハンドル状に形成したのでは
余分なスペースを必要とし、また、折り畳み自在のハン
ドルを取り付けるためには、別に取付のためのブラケッ
トやネジ等が必要となり、そのための費用,工具等が必
要となる不都合があった。
余分なスペースを必要とし、また、折り畳み自在のハン
ドルを取り付けるためには、別に取付のためのブラケッ
トやネジ等が必要となり、そのための費用,工具等が必
要となる不都合があった。
本考案は、上述の問題点を解決するために案出されたも
のであって、ハンドル自体の弾性を利用して着脱を行う
ことにより、折り畳み自在であり且つ簡便な構造を有す
るハンドル装置を提供することを目的とする。
のであって、ハンドル自体の弾性を利用して着脱を行う
ことにより、折り畳み自在であり且つ簡便な構造を有す
るハンドル装置を提供することを目的とする。
本考案は、複写機本体に対して着脱自在に設けられた複
写機用ユニットのハウジング面に一対のハンドル取付部
を形成すると共に、該一対のハンドル取付部にハンドル
の端部を回動自在に係合した複写機用ユニットのハンド
ル装置において、前記ハンドル取付部は前記ハウジング
面から外方に突出した凸部状に形成し、該ハウジング面
と前記ハンドル取付部の間で前記一対のハンドル取付部
の対向方向に関して内側に前記ハンドルの端部が嵌挿で
きる開口部をそれぞれ設け、前記ハンドルは該ハンドル
の両端部間の間隔を前記一対のハンドル取付部の内側間
隔よりも長く形成した略コ字状の弾性体により形成し、
前記ハンドルの端部に該ハンドルの回動軸とは直角方向
に突起部を設けると共に前記一対のハンドル取付部に前
記突起部に対応する係止部を設けたことを特徴とする。
写機用ユニットのハウジング面に一対のハンドル取付部
を形成すると共に、該一対のハンドル取付部にハンドル
の端部を回動自在に係合した複写機用ユニットのハンド
ル装置において、前記ハンドル取付部は前記ハウジング
面から外方に突出した凸部状に形成し、該ハウジング面
と前記ハンドル取付部の間で前記一対のハンドル取付部
の対向方向に関して内側に前記ハンドルの端部が嵌挿で
きる開口部をそれぞれ設け、前記ハンドルは該ハンドル
の両端部間の間隔を前記一対のハンドル取付部の内側間
隔よりも長く形成した略コ字状の弾性体により形成し、
前記ハンドルの端部に該ハンドルの回動軸とは直角方向
に突起部を設けると共に前記一対のハンドル取付部に前
記突起部に対応する係止部を設けたことを特徴とする。
本考案のハンドル装置によれば、ハンドルの着脱に際し
ては、ハンドルを倒した状態にするとハンドルの回動軸
に形成されたリブ部材はハウジング面に当接しないので
ハンドルの位置が低くなる。この状態でハンドルの弾性
を利用してハンドルを撓ませると、ハンドルの端部に形
成した突起部がハンドル取付部に係止されることがなく
なり挿入,離脱が可能となる。したがって、ハンドル取
付部に対してハンドルを容易に着脱することができる。
ては、ハンドルを倒した状態にするとハンドルの回動軸
に形成されたリブ部材はハウジング面に当接しないので
ハンドルの位置が低くなる。この状態でハンドルの弾性
を利用してハンドルを撓ませると、ハンドルの端部に形
成した突起部がハンドル取付部に係止されることがなく
なり挿入,離脱が可能となる。したがって、ハンドル取
付部に対してハンドルを容易に着脱することができる。
また、ユニットの搬送に際してハンドルを引き起こして
持ち上げたときには、ハンドルの端部はハンドル取付部
内に位置しているので、ハンドルの端部に形成した突起
部がハンドル取付部により係止される。したがって、ハ
ンドルに外力が加わった場合でも、ハンドルがハンドル
取付部から離脱することはない。
持ち上げたときには、ハンドルの端部はハンドル取付部
内に位置しているので、ハンドルの端部に形成した突起
部がハンドル取付部により係止される。したがって、ハ
ンドルに外力が加わった場合でも、ハンドルがハンドル
取付部から離脱することはない。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図は、本考案実施例のハンドル装置Aがユニット1
のハウジング2面に取り付けられている状態を示す正面
図で、本実施例においては、感光体ドラム3を支持する
ユニットを例に挙げて説明する。なお、第2図は第1図
のI−I線断面図、第3図は第2図のII−II線断面図で
ある。
のハウジング2面に取り付けられている状態を示す正面
図で、本実施例においては、感光体ドラム3を支持する
ユニットを例に挙げて説明する。なお、第2図は第1図
のI−I線断面図、第3図は第2図のII−II線断面図で
ある。
ユニット1の一部には、感光体ドラム3が回転自在に支
持されており、複写機本体(図示せず)に装着すること
により、感光体ドラム3の一端に形成された歯車4が、
複写機本体側に取り付けられた駆動歯車(図示せず)と
噛合し、感光体ドラム3を回転させるようになってい
る。
持されており、複写機本体(図示せず)に装着すること
により、感光体ドラム3の一端に形成された歯車4が、
複写機本体側に取り付けられた駆動歯車(図示せず)と
噛合し、感光体ドラム3を回転させるようになってい
る。
ハンドル装置Aは、このユニット1を複写機本体に着脱
するときに使用されるもので、ユニット1の略重心上に
位置しており、ハウジング2面に一体に一対のハンドル
取付部5を形成し、このハンドル取付部5にハンドル6
を着脱可能に取り付けている。
するときに使用されるもので、ユニット1の略重心上に
位置しており、ハウジング2面に一体に一対のハンドル
取付部5を形成し、このハンドル取付部5にハンドル6
を着脱可能に取り付けている。
ハンドル取付部5は、第3図に示すように、ハウジング
2面から上方に突出した凸部状に形成されその内部は中
空部8となっている。中空部8の下方は開口部11を介し
てハウジング2内に連通し、また、中空部8の内側側方
が外部空間10に連通している。なお、開口部11は中空部
8よりハンドル6の軸方向の幅が広く形成されている。
2面から上方に突出した凸部状に形成されその内部は中
空部8となっている。中空部8の下方は開口部11を介し
てハウジング2内に連通し、また、中空部8の内側側方
が外部空間10に連通している。なお、開口部11は中空部
8よりハンドル6の軸方向の幅が広く形成されている。
また、ハンドル6は、一対のハンドル取付部5の内側間
隔よりも長い全長を有し、弾性体により略コ字状に形成
されており、その両端が回動軸6aとなっている。そし
て、第1図に示すように、ハンドル6を矢印B方向へ撓
ませることにより、ハンドル取付部5の中空部8に回動
軸6aを係合できるようになっている。
隔よりも長い全長を有し、弾性体により略コ字状に形成
されており、その両端が回動軸6aとなっている。そし
て、第1図に示すように、ハンドル6を矢印B方向へ撓
ませることにより、ハンドル取付部5の中空部8に回動
軸6aを係合できるようになっている。
ハンドル6の両端部には、第2図,第3図に示すように
径大部7が設けられ、この径大部7がハンドル取付部5
の内側壁に形成した係止部5aに係合できるようになって
いる。なお、径大部7は全周にわたって形成するのでは
なく、部分的に凸部とした突起部としてもよい。
径大部7が設けられ、この径大部7がハンドル取付部5
の内側壁に形成した係止部5aに係合できるようになって
いる。なお、径大部7は全周にわたって形成するのでは
なく、部分的に凸部とした突起部としてもよい。
また、ハンドル6の回動軸6aには、径大部7から中心方
向に少し離れた位置、すなわち、ハウジング2面上の位
置にリブ部材9を設けている。このリブ部材9は、ハン
ドル6を立てたときにハウジング2面に当接する辺9a
と、ハンドル6を倒したときにハウジング2面に接する
辺9bをもった形状となっており、回動軸6aからの距離
が、辺9bにに比較して辺9aの方が長くなっている。
向に少し離れた位置、すなわち、ハウジング2面上の位
置にリブ部材9を設けている。このリブ部材9は、ハン
ドル6を立てたときにハウジング2面に当接する辺9a
と、ハンドル6を倒したときにハウジング2面に接する
辺9bをもった形状となっており、回動軸6aからの距離
が、辺9bにに比較して辺9aの方が長くなっている。
次に、本実施例のハンドル外の使用態様について説明す
る。
る。
ユニット1を複写機本体に装着するときは、第1図〜第
3図に示したように、ハンドル6を倒した状態とする。
ハンドル6を倒したときは、外部から力が加わらない自
然の状態では両端の径大部7がハンドル取付部5の中空
部8の位置にあって、ハンドル6がハンドル取付部5か
ら外れないようになっている。このようにハンドル6を
倒した状態でユニット1を複写機本体に装着できるの
で、余分なスペースを必要としない。
3図に示したように、ハンドル6を倒した状態とする。
ハンドル6を倒したときは、外部から力が加わらない自
然の状態では両端の径大部7がハンドル取付部5の中空
部8の位置にあって、ハンドル6がハンドル取付部5か
ら外れないようになっている。このようにハンドル6を
倒した状態でユニット1を複写機本体に装着できるの
で、余分なスペースを必要としない。
次に、ユニット1を複写機本体から取り外した後に、ユ
ニット1を搬送する際には、第4図に示すように、ハン
ドル6に手Cを差し入れてハンドル6を図において右回
りに回動させてハンドル6を立てる。このとき、第5図
に示すように、リブ部材9の辺9aがハウジング2面に当
接し、ハンドル6が上方に押し上げられ、径大部7とハ
ンドル取付部5の係止部5aとが、ハンドル6の軸方向に
関して重なることになる。したがって、ユニット1の搬
送時にユニット1を傾けて持ったときのように、ハンド
ル6に軸方向の力が加わった場合でも、径大部7の移動
は係止部5aにより防止され、ハンドル6がハンドル取付
部5から離脱してしまうことがなく、ハンドル装置Aに
よりユニット1を安全,確実に保持できる。
ニット1を搬送する際には、第4図に示すように、ハン
ドル6に手Cを差し入れてハンドル6を図において右回
りに回動させてハンドル6を立てる。このとき、第5図
に示すように、リブ部材9の辺9aがハウジング2面に当
接し、ハンドル6が上方に押し上げられ、径大部7とハ
ンドル取付部5の係止部5aとが、ハンドル6の軸方向に
関して重なることになる。したがって、ユニット1の搬
送時にユニット1を傾けて持ったときのように、ハンド
ル6に軸方向の力が加わった場合でも、径大部7の移動
は係止部5aにより防止され、ハンドル6がハンドル取付
部5から離脱してしまうことがなく、ハンドル装置Aに
よりユニット1を安全,確実に保持できる。
また、ユニット1からハンドル6を取り外す場合には、
ハンドル6をその弾性を利用して撓ませることにより、
第3図に一点鎖線で示すように、径大部7を中空部8か
ら外部空間10の位置まで移動でき、ハンドル取付部5か
ら係合解除できるようになっている。なお、ハンドル6
を取り付ける際には、これと逆の手順を踏めばよい。
ハンドル6をその弾性を利用して撓ませることにより、
第3図に一点鎖線で示すように、径大部7を中空部8か
ら外部空間10の位置まで移動でき、ハンドル取付部5か
ら係合解除できるようになっている。なお、ハンドル6
を取り付ける際には、これと逆の手順を踏めばよい。
このように、本実施例によれば、ハンドル6を撓ませる
だけで着脱が可能であるので、着脱操作が極めて簡単で
あり、また、特殊な工具を必要としない。しかもユニッ
トに取付けて把手として使用するときは、確実に係合状
態を維持できる。
だけで着脱が可能であるので、着脱操作が極めて簡単で
あり、また、特殊な工具を必要としない。しかもユニッ
トに取付けて把手として使用するときは、確実に係合状
態を維持できる。
以上に述べたように、本考案によれば、ハンドルをユニ
ットに対して折り畳み可能に取り付けるに際し、ハンド
ル自体の弾性を利用してハンドルの着脱を行っているの
で、着脱が容易で、且つ、着脱のための特殊な工具を必
要としない。しかも、ハンドルを持って搬送している状
態では、ハンドルの両端がハンドル取付部に係止される
ので、ハンドルがユニットから離脱することがなく確実
にユニットを保持できる。更に、部品点数が少ないの
で、製造コストを低減させることができるという効果が
ある。
ットに対して折り畳み可能に取り付けるに際し、ハンド
ル自体の弾性を利用してハンドルの着脱を行っているの
で、着脱が容易で、且つ、着脱のための特殊な工具を必
要としない。しかも、ハンドルを持って搬送している状
態では、ハンドルの両端がハンドル取付部に係止される
ので、ハンドルがユニットから離脱することがなく確実
にユニットを保持できる。更に、部品点数が少ないの
で、製造コストを低減させることができるという効果が
ある。
第1図は本考案実施例のハンドル装置を取り付けたユニ
ットの正面図、第2図は第1図のI−I線断面図、第3
図は第2図のII−II線断面図、第4図は手でハンドルを
立てる途中の状態の説明図、第5図はハンドルを立てた
後の状態の説明図である。 1:ユニット、2:ハウジング 3:感光体ドラム、4:歯車 5:ハンドル取付部、5a:係止部 6:ハンドル、6a:回動軸 7:径大部、8:中空部 9:リブ部材、9a,9b:辺 10:外部空間、11:開口部 A:ハンドル装置、C:手
ットの正面図、第2図は第1図のI−I線断面図、第3
図は第2図のII−II線断面図、第4図は手でハンドルを
立てる途中の状態の説明図、第5図はハンドルを立てた
後の状態の説明図である。 1:ユニット、2:ハウジング 3:感光体ドラム、4:歯車 5:ハンドル取付部、5a:係止部 6:ハンドル、6a:回動軸 7:径大部、8:中空部 9:リブ部材、9a,9b:辺 10:外部空間、11:開口部 A:ハンドル装置、C:手
Claims (1)
- 【請求項1】複写機本体に対して着脱自在に設けられた
複写機用ユニットのハウジング面に一対のハンドル取付
部を形成すると共に、該一対のハンドル取付部にハンド
ルの端部を回動自在に係合した複写機用ユニットのハン
ドル装置において、 前記ハンドル取付部は前記ハウジング面から外方に突出
した凸部状に形成し、該ハウジング面と前記ハンドル取
付部の間で前記一対のハンドル取付部の対向方向に関し
て内側に前記ハンドルの端部が嵌挿できる開口部をそれ
ぞれ設け、前記ハンドルは該ハンドルの両端部間の間隔
を前記一対のハンドル取付部の内側間隔よりも長く形成
した略コ字状の弾性体により形成し、前記ハンドルの端
部に該ハンドルの回動軸とは直角方向に突起部を設ける
と共に前記一対のハンドル取付部に前記突起部に対応す
る係止部を設けたことを特徴とする複写機用ユニットの
ハンドル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987113635U JPH064354Y2 (ja) | 1987-07-23 | 1987-07-23 | 複写機用ユニットのハンドル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987113635U JPH064354Y2 (ja) | 1987-07-23 | 1987-07-23 | 複写機用ユニットのハンドル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6419954U JPS6419954U (ja) | 1989-01-31 |
| JPH064354Y2 true JPH064354Y2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=31353648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987113635U Expired - Lifetime JPH064354Y2 (ja) | 1987-07-23 | 1987-07-23 | 複写機用ユニットのハンドル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064354Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5958444A (ja) * | 1982-09-28 | 1984-04-04 | Canon Inc | プロセスカ−トリツジ |
| JPS60179753A (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-13 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 画像記録装置 |
-
1987
- 1987-07-23 JP JP1987113635U patent/JPH064354Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6419954U (ja) | 1989-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN211215149U (zh) | 单杠的传动件安装结构 | |
| JPH06130872A (ja) | ドラム駆動装置 | |
| JP2677780B2 (ja) | ファクシミリ装置の搬送ローラ | |
| JP2005143544A (ja) | 便座ユニット | |
| JPH052164U (ja) | トナー補給装置 | |
| CN211862554U (zh) | 可拆卸的锅盖翻转装置和烹饪机 | |
| JP4038168B2 (ja) | 浄油器 | |
| JP2005274652A (ja) | トナーカートリッジ | |
| JP4344424B2 (ja) | 回転印 | |
| JPH1066791A (ja) | 回転式電気かみそり | |
| JPS6419954U (ja) | ||
| KR920000561Y1 (ko) | 복사기 현상기의 착탈장치 | |
| JP3680591B2 (ja) | 便座装置 | |
| JPH0219816Y2 (ja) | ||
| JP4244587B2 (ja) | トイレ装置 | |
| JPH0428476Y2 (ja) | ||
| JPH068340Y2 (ja) | カップリング機構 | |
| JPS6124967Y2 (ja) | ||
| KR200233578Y1 (ko) | 베어링 하우징 | |
| JP3001569U (ja) | 魚釣用リ−ル | |
| JPH0745099Y2 (ja) | 感光ドラムの支持構造 | |
| KR960016450B1 (ko) | 진공청소기의 브러쉬 네크구조 | |
| KR890009264Y1 (ko) | 진공 청소기의 흡입관 결합구조 | |
| JPH11196723A (ja) | スピニングリールにおけるウォームシャフトの支持構造 | |
| JPS6214438Y2 (ja) |