JPH0643753Y2 - からくり時計におけるシャッタ開閉装置 - Google Patents
からくり時計におけるシャッタ開閉装置Info
- Publication number
- JPH0643753Y2 JPH0643753Y2 JP14044789U JP14044789U JPH0643753Y2 JP H0643753 Y2 JPH0643753 Y2 JP H0643753Y2 JP 14044789 U JP14044789 U JP 14044789U JP 14044789 U JP14044789 U JP 14044789U JP H0643753 Y2 JPH0643753 Y2 JP H0643753Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- closing device
- dial
- shutter opening
- karakuri
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、例えば時報に相当する時刻等の予め設定され
た時刻に駆動されるからくり人形あるいはそれに類似し
たからくり観賞体を有するいわゆるからくり時計におけ
る舞台全面のカバーの開閉装置に関するものである。
た時刻に駆動されるからくり人形あるいはそれに類似し
たからくり観賞体を有するいわゆるからくり時計におけ
る舞台全面のカバーの開閉装置に関するものである。
報時に関連して人形あるいは動物,乗物を模したからく
り観賞体を時計に付設する場合、従来は概ね文字板の部
分から離隔した位置に開閉扉を設けて報時に関連して観
音開きに開扉した状態のもとに内部から人形あるいは動
物玩具が突出して特徴的に動くようにしており、また文
字板を切り抜いてその内方にからくり人形を組み込むよ
うにし、報時に関連して踊るようにしている。
り観賞体を時計に付設する場合、従来は概ね文字板の部
分から離隔した位置に開閉扉を設けて報時に関連して観
音開きに開扉した状態のもとに内部から人形あるいは動
物玩具が突出して特徴的に動くようにしており、また文
字板を切り抜いてその内方にからくり人形を組み込むよ
うにし、報時に関連して踊るようにしている。
上記従来技術によれば、報時の時期を除く他の時期にか
らくり人形等の観賞体を隠蔽するためには、表示用指針
の運行に支障とならないようにする必要があるため、文
字板から離隔した位置にからくり観賞体を付設しなけれ
ばならず、また文字板に切抜窓を設けてその奥にからく
り観賞体を設けるのであるから、指針の旋回の都合上、
観音開型扉を設置することができず、切抜窓を開口状態
のままからくり観賞体を常時露出することになり、従っ
て報時に伴ってからくり人形等が動いたとしても、見馴
れている関係上興趣に乏しいという欠点がある。
らくり人形等の観賞体を隠蔽するためには、表示用指針
の運行に支障とならないようにする必要があるため、文
字板から離隔した位置にからくり観賞体を付設しなけれ
ばならず、また文字板に切抜窓を設けてその奥にからく
り観賞体を設けるのであるから、指針の旋回の都合上、
観音開型扉を設置することができず、切抜窓を開口状態
のままからくり観賞体を常時露出することになり、従っ
て報時に伴ってからくり人形等が動いたとしても、見馴
れている関係上興趣に乏しいという欠点がある。
そこで本考案の目的は、文字板に設けた切抜窓内にから
くり観賞体を付設するにも拘わらず、これを隠蔽するこ
とができるシャッタ開閉装置を提供することにあり、ま
た他の目的は簡単な構成のもとに広面積の隠蔽に適応す
るシャッタ開閉装置を提供することにあり、また更に他
の目的は時計機構部に支障なく組み込むことができるよ
うにしたシャッタ開閉装置を提供することにある。
くり観賞体を付設するにも拘わらず、これを隠蔽するこ
とができるシャッタ開閉装置を提供することにあり、ま
た他の目的は簡単な構成のもとに広面積の隠蔽に適応す
るシャッタ開閉装置を提供することにあり、また更に他
の目的は時計機構部に支障なく組み込むことができるよ
うにしたシャッタ開閉装置を提供することにある。
本考案は、上記目的を達成するため、文字板における周
縁寄りに切抜窓を開設してその内方にからくり型観賞体
を付設するようにするほか、切抜窓に対する隠蔽用のシ
ャッタはこれを時計の指針軸線にほぼ一致する軸線のも
とに旋回するように設けてシャッタを文字板の背方に旋
回させて開放するようにし、しかもシャッタの旋回のた
めの支障構造としては、中央の時計機構の外郭と同程度
もしくは外郭よりも外周方に設けた比較的大径の円環状
もしくは円弧状のスライド機構を採択し、モータにより
旋回駆動するようにするのであり、なお旋回駆動のため
には、モータにより回転する送りねじとこの送りねじに
より往復動する雌ねじ駒とによる送り機構を設けてその
雌ねじ駒とシャッタとをリンクにより連結した伝動機構
を採択するのがよい。
縁寄りに切抜窓を開設してその内方にからくり型観賞体
を付設するようにするほか、切抜窓に対する隠蔽用のシ
ャッタはこれを時計の指針軸線にほぼ一致する軸線のも
とに旋回するように設けてシャッタを文字板の背方に旋
回させて開放するようにし、しかもシャッタの旋回のた
めの支障構造としては、中央の時計機構の外郭と同程度
もしくは外郭よりも外周方に設けた比較的大径の円環状
もしくは円弧状のスライド機構を採択し、モータにより
旋回駆動するようにするのであり、なお旋回駆動のため
には、モータにより回転する送りねじとこの送りねじに
より往復動する雌ねじ駒とによる送り機構を設けてその
雌ねじ駒とシャッタとをリンクにより連結した伝動機構
を採択するのがよい。
時計に設けられた音響的報時に関連してシャッタ開閉用
モータを駆動することにより、文字板の切抜窓を遮蔽し
ていたシャッタが文字板背後に引き込み状態のもとに旋
回してからくり舞台を露出させることができ、またモー
タの逆転によりシャッタが復元して切抜窓が遮蔽される
のである。
モータを駆動することにより、文字板の切抜窓を遮蔽し
ていたシャッタが文字板背後に引き込み状態のもとに旋
回してからくり舞台を露出させることができ、またモー
タの逆転によりシャッタが復元して切抜窓が遮蔽される
のである。
以下、一実施例における本考案のシャッタ開閉装置を装
備した掛式のからくり時計について詳細に説明する。
備した掛式のからくり時計について詳細に説明する。
本考案の適用対象としての時計としては、例えば第1
図,第2図,第4図のように、環状の前枠1,透明カバー
2,文字板3,取付枠4,取付枠4の中央背面に固定された時
計ムーブメント5,時刻表示用指針6および7等からなる
掛時計に対し、その文字板3の下方部分に切抜窓8を扇
形状に形成すると共に、その背方の前記取付枠4には切
抜窓8に対応した凹部9を形成して舞台に充当し、かつ
凹部9には報時に関連して駆動されるからくり人形等の
観賞体10を設けるほか、図示していないが報時音あるい
は音楽等の音響装置を付設した構成の掛時計を採択す
る。
図,第2図,第4図のように、環状の前枠1,透明カバー
2,文字板3,取付枠4,取付枠4の中央背面に固定された時
計ムーブメント5,時刻表示用指針6および7等からなる
掛時計に対し、その文字板3の下方部分に切抜窓8を扇
形状に形成すると共に、その背方の前記取付枠4には切
抜窓8に対応した凹部9を形成して舞台に充当し、かつ
凹部9には報時に関連して駆動されるからくり人形等の
観賞体10を設けるほか、図示していないが報時音あるい
は音楽等の音響装置を付設した構成の掛時計を採択す
る。
上記構成の掛時計に対する本考案の特殊構成としては、
第1図ないし第3図のように、前記文字板3に近くその
背方に指針6,7の軸線とほぼ同一軸線関係のもとに文字
板3とほぼ平行のまま旋回する扇形板状のシャッタ11,1
1を両開型に設けるのであって、その支承構造並びに駆
動構造としては、例えば第2図ないし第4図のように、
取付枠4の中央付近に、指針6,7の軸線にほぼ一致する
軸線関係のもとに互いに径が異なる大小2個の支軸12,1
2を段状に形成すると共に、この支軸12,12に対応するボ
ス13を前記扇形板状のシャッタ11,11に設けてこれら支
軸12およびボス13により円環状のスライド機構14を構成
し、なおこのスライド機構14としては、円環状レールま
たは円弧状レールとこれに対するスライダとにより構成
してもよいのであり、かつ別に取付枠4には前記凹部9
と対称位置等の適宜位置に可逆転型モータ15によりベル
ト伝動装置16を介して回転する送りねじ17を軸受部材18
に支承して設けると共に、この送りねじ17には雌ねじ駒
19を螺装して送りねじ17の回転により雌ねじ駒19を進退
させることができるようにし、更にこの雌ねじ駒19と前
記シャッタ11,11におけるボス13,13とを各別の円弧状の
リンク20,20およびピン21,22,22により連結してなり、
以て第1図ないし第3図のように両シャッタ11,11が舞
台としての凹部9の開口前面を覆う閉止状態から、モー
タ15の回動により送りねじ17を回転して雌ねじ駒19を後
退させ、これによりリンク20,20を介してシャッタ11,11
を第4図のように両開き状態に旋回し、凹部9を露出に
より内部に吊設した揺動型の観賞体10を観ることができ
るようにしてなるのであり、またモータ15の逆回転によ
りシャッタ11,11を閉止状態にすることができ、なお前
記雌ねじ駒19の進退動に関連してその両終点に近くマイ
クロスイッチ(図示せず)を各別に設置してこのスイッ
チのON,OFFによりモータ15の転停の指示が行われるよう
にし、かつ時計機構による報時に関連してモータ15を駆
動するようにする。
第1図ないし第3図のように、前記文字板3に近くその
背方に指針6,7の軸線とほぼ同一軸線関係のもとに文字
板3とほぼ平行のまま旋回する扇形板状のシャッタ11,1
1を両開型に設けるのであって、その支承構造並びに駆
動構造としては、例えば第2図ないし第4図のように、
取付枠4の中央付近に、指針6,7の軸線にほぼ一致する
軸線関係のもとに互いに径が異なる大小2個の支軸12,1
2を段状に形成すると共に、この支軸12,12に対応するボ
ス13を前記扇形板状のシャッタ11,11に設けてこれら支
軸12およびボス13により円環状のスライド機構14を構成
し、なおこのスライド機構14としては、円環状レールま
たは円弧状レールとこれに対するスライダとにより構成
してもよいのであり、かつ別に取付枠4には前記凹部9
と対称位置等の適宜位置に可逆転型モータ15によりベル
ト伝動装置16を介して回転する送りねじ17を軸受部材18
に支承して設けると共に、この送りねじ17には雌ねじ駒
19を螺装して送りねじ17の回転により雌ねじ駒19を進退
させることができるようにし、更にこの雌ねじ駒19と前
記シャッタ11,11におけるボス13,13とを各別の円弧状の
リンク20,20およびピン21,22,22により連結してなり、
以て第1図ないし第3図のように両シャッタ11,11が舞
台としての凹部9の開口前面を覆う閉止状態から、モー
タ15の回動により送りねじ17を回転して雌ねじ駒19を後
退させ、これによりリンク20,20を介してシャッタ11,11
を第4図のように両開き状態に旋回し、凹部9を露出に
より内部に吊設した揺動型の観賞体10を観ることができ
るようにしてなるのであり、またモータ15の逆回転によ
りシャッタ11,11を閉止状態にすることができ、なお前
記雌ねじ駒19の進退動に関連してその両終点に近くマイ
クロスイッチ(図示せず)を各別に設置してこのスイッ
チのON,OFFによりモータ15の転停の指示が行われるよう
にし、かつ時計機構による報時に関連してモータ15を駆
動するようにする。
前記スライド機構14については、第5図に詳示するよう
に、シャッタ11のボス13にはその表裏両面に円環状もし
くは円弧状の細い突条23,23を設けて摺動時の摩擦を軽
減してシャッタ11を軽快に旋回することができるように
するのが望ましく、なお一方のシャッタ11における小径
のボス13はこれを取付枠4における壁体と文字板3に設
けた環状カラー24との中間において滑動するようにする
と共に、他方のシャッタ11における大径のボス13につい
ては、これを取付枠4における壁体と前記別のシャッタ
11におけるボス13から突設した受片25,26(第3図およ
び第4図参照)との中間において滑動するようにするの
が装備の小型化の都合上望ましい。
に、シャッタ11のボス13にはその表裏両面に円環状もし
くは円弧状の細い突条23,23を設けて摺動時の摩擦を軽
減してシャッタ11を軽快に旋回することができるように
するのが望ましく、なお一方のシャッタ11における小径
のボス13はこれを取付枠4における壁体と文字板3に設
けた環状カラー24との中間において滑動するようにする
と共に、他方のシャッタ11における大径のボス13につい
ては、これを取付枠4における壁体と前記別のシャッタ
11におけるボス13から突設した受片25,26(第3図およ
び第4図参照)との中間において滑動するようにするの
が装備の小型化の都合上望ましい。
以上説明したように、本考案によれば、次のような効果
が得られる。
が得られる。
(a)観賞体を常時露出することなく、平時にはシャッ
タにより隠蔽した状態のもとに、適時的にシャッタを開
閉して内部の観賞体を露出するようにしたことにより、
興趣を著しく増加することができる。
タにより隠蔽した状態のもとに、適時的にシャッタを開
閉して内部の観賞体を露出するようにしたことにより、
興趣を著しく増加することができる。
(b)シャッタを観音開きとは異なり文字板の背方にお
いて文字板にほぼ平行のもとに旋回させて開閉するよう
にしたから、指針の旋回に支障とならない状態のもとに
シャッタの開閉を行うことができ、しかも薄型時計に適
応し、かつシャッタを大型化することが可能であるか
ら、からくり型観賞体についても大型化が実現できる。
いて文字板にほぼ平行のもとに旋回させて開閉するよう
にしたから、指針の旋回に支障とならない状態のもとに
シャッタの開閉を行うことができ、しかも薄型時計に適
応し、かつシャッタを大型化することが可能であるか
ら、からくり型観賞体についても大型化が実現できる。
(c)文字板の背後においてシャッタを旋回させて開閉
するようにしたことにより、観賞体を透明カバーにより
保護することになる関係上、汚損等が防止される。
するようにしたことにより、観賞体を透明カバーにより
保護することになる関係上、汚損等が防止される。
(d)比較的大径なスライド機構によりシャッタを旋回
させるように支承したことにより、シャッタを安定的に
支承した状態のもとに旋回することができる。
させるように支承したことにより、シャッタを安定的に
支承した状態のもとに旋回することができる。
(e)ねじ送り式の送り機構とリンク伝動機構とにより
シャッタを旋回させるようにしたから、簡単かつ小型の
装備のもとにシャッタを容易かつ確実に開閉作動させる
ことができる。
シャッタを旋回させるようにしたから、簡単かつ小型の
装備のもとにシャッタを容易かつ確実に開閉作動させる
ことができる。
(f)シャッタを両開き状態に設けることにより、時計
前面の外観上バランスよくシャッタを設けることがで
き、大型切抜窓に拘わらずシャッタの旋回動を少なく保
って駆動機構の動作を小さくすることができる。
前面の外観上バランスよくシャッタを設けることがで
き、大型切抜窓に拘わらずシャッタの旋回動を少なく保
って駆動機構の動作を小さくすることができる。
図面は本考案のシャッタ開閉装置を装備した掛式のから
くり時計を例示するものであって、第1図は一部破断正
面図、第2図は前半部だけを示す縦断側面図、第3図は
シャッタを閉止した状態におけるシャッタ開閉装置だけ
を示す正面図、第4図はシャッタを開放した状態の要部
を示す正面図、また第5図は要部だけの拡大縦断側面図
である。 3…文字板 6…指針 7…指針 8…切抜窓 10…観賞体 11…シャッタ 14…スライド機構 17…送りねじ 19…雌ねじ駒 20…スライド機構
くり時計を例示するものであって、第1図は一部破断正
面図、第2図は前半部だけを示す縦断側面図、第3図は
シャッタを閉止した状態におけるシャッタ開閉装置だけ
を示す正面図、第4図はシャッタを開放した状態の要部
を示す正面図、また第5図は要部だけの拡大縦断側面図
である。 3…文字板 6…指針 7…指針 8…切抜窓 10…観賞体 11…シャッタ 14…スライド機構 17…送りねじ 19…雌ねじ駒 20…スライド機構
Claims (4)
- 【請求項1】文字板(3)の周縁寄りに切抜窓(8)を
開設してその内方にからくり型観賞体(10)を付設する
ようにするほか、切抜窓(8)に対するシャッタ(11)
を時計の指針(6),(7)の軸線にほぼ一致する軸線
関係のもとに旋回するように設けてこのシャッタ(11)
を文字板(3)の背方において文字板(3)にほぼ平行
のまま旋回させて開閉するようにしたことを特徴とする
からくり時計におけるシャッタ開閉装置。 - 【請求項2】シャッタ(11)を比較的大径の円環状もし
くは円弧状のスライド機構(14)により支承してなる請
求項1記載のからくり時計におけるシャッタ開閉装置。 - 【請求項3】2個のシャッタ(11),(11)を両開き状
態に設けてなる請求項1記載のからくり時計におけるシ
ャッタ開閉装置。 - 【請求項4】送りねじ(17)と雌ねじ駒(19)とによる
送り機構および雌ねじ駒(19)とシャッタ(11)とをリ
ンク(20)により連結した伝動機構を具備してなる請求
項1記載のからくり時計におけるシャッタ開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14044789U JPH0643753Y2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | からくり時計におけるシャッタ開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14044789U JPH0643753Y2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | からくり時計におけるシャッタ開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0380392U JPH0380392U (ja) | 1991-08-16 |
| JPH0643753Y2 true JPH0643753Y2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=31687422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14044789U Expired - Lifetime JPH0643753Y2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | からくり時計におけるシャッタ開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0643753Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-04 JP JP14044789U patent/JPH0643753Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0380392U (ja) | 1991-08-16 |
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