JPH064375Y2 - ラベル - Google Patents

ラベル

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JPH064375Y2
JPH064375Y2 JP1985119508U JP11950885U JPH064375Y2 JP H064375 Y2 JPH064375 Y2 JP H064375Y2 JP 1985119508 U JP1985119508 U JP 1985119508U JP 11950885 U JP11950885 U JP 11950885U JP H064375 Y2 JPH064375 Y2 JP H064375Y2
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film
packaging film
packaging
heat
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守道 中島
由治 西本
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呉羽化学工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 〔技術分野〕 本考案は、畜肉加工品などの種々の商品の包装体の表面
に貼着され、且つ商標などの製品表示が印刷されるラベ
ルに関する。
〔技術的背景ならびに従来技術の問題点〕
第6図に示す焼豚などのスモーク製品や、第7図に示す
ソーセージやハムなどの畜肉加工品は、最近では熱収縮
性の包装用フィルム2によって収縮包装されているもの
が多くなっている。この畜肉加工品の包装の場合には包
装用フィルム2としてバリヤー性に優れ且つ熱収縮率の
高いものが好ましく使用されている。この種の包装工程
は、内容物1を包装用フィルム2内に真空包装した後
に、湯槽に漬け、あるいは熱湯シャワーやホットエアー
などを用いた加熱室内に入れて加熱し、包装用フィルム
2を熱収縮させている。完成後の収縮包装体は、包装用
フィルム2が熱によって収縮し、内容物1の外形にフィ
ットしているのが特色である。このような透明にてフィ
ットした包装形態は製品の外観を良好にするものである
ため、最近では、特に焼豚の如きスモーク製品などのよ
うに不定形の肉を収縮包装したものが多く市販されるよ
うになってきている。
第6図と第7図に示すような熱収縮性の包装用フィルム
2を使用した収縮包装体では、その包装の表面に商標な
どの製品表示3を施すのが一般的である。従来は、包装
用フィルム2の表面に製品表示3を直接印刷して包装用
フィルム2を製造していた。そして印刷された包装用フ
ィルム2によって内容物1を包装し、加熱収縮工程によ
って包装用フィルム2と共に製品表示3の印刷部分も収
縮させていた。ところが、包装用フィルム2として例え
ば100℃での熱収縮率が40%前後のポリ塩化ビニリデン
とポリオレフィンとの多層フィルムなどを使用した場合
には、加熱収縮後の状態において、包装用フィルム2は
収縮した状態にて内容物に密着することになる。したが
って、このとき、包装用フィルム2の表面に印刷された
製品表示3の部分も収縮する。そのため、完成後の収縮
包装体では製品表示3の絵柄が歪むなどの不都合が生じ
ることになる。また、内容物1を包装した後の熱収縮工
程において、製品表示3を印刷したインクが湯槽に直接
漬けられるので、インク自体も耐熱特性のよいものを使
用しなくてはならなくなり、印刷コストが高くなる。
包装用フィルム2に製品表示3を直接印刷する技術には
上記のように種々の問題点がある。これらの問題を避け
るための他の表示手段としては、紙などによって形成さ
れたラベルに製品表示3を印刷し、収縮工程が完了した
後に、包装用フィルム2の表面に接着することも行なわ
れている。ところが、スモーク製品のような不定形のも
のでは、紙などのラベルが内容物1の外形に完全にフィ
ットできなくなる。よってラベルの接着力が弱まり、剥
れやすいなどの問題が生じる。
また、内容物1の形状にフィットし、しかも剥れにくい
ラベルにするためには、ラベル自体をフィルム素材によ
って形成し、このフィルム上に製品表示3を印刷するこ
とも考えられる。ラベルの素材としてフィルムを使用す
れば、紙などに比べ内容物1に対してフィットしやすく
なる。また、ラベル素材として熱収縮性のものを使用す
れば、包装用フィルム2に対しラベルを予め貼着してお
き、加熱工程によって包装用フィルム2と共にラベルを
ある程度収縮させることも可能である。
ところが、フィルム素材に印刷を施したラベルを形成す
る場合は、印刷面がラベルの表面に現われるか、あるい
は接着面に印刷面が現われるかのいずれかである。印刷
面がラベルの表面に現われると、ラベルを包装用フィル
ム2と共に熱収縮させる場合に、インクが加熱媒体に接
触することになる。よって熱によるインクの変質などが
問題になる。また印刷面がラベルの接着面にある場合に
は、接着剤が印刷面に直接触れるので、印刷面が汚れる
などの問題が生じる。またフィルム素材に製品表示3を
直接印刷する場合には、印刷時にフィルムが変形し、印
刷面が歪むこともある。
〔考案の目的〕
本考案は上記従来の問題点に着目してなされたものであ
り、包装された内容物の表面形状にフィットでき、しか
も印刷面が鮮明に仕上がるとともに印刷の歪みも小さ
く、且つ印刷部分の光沢が維持されて製品表示の外観も
良好になり、表示品質を高めることができるラベルを提
供することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案によるラベルは、包装用材料の表面に接着される
ラベルであって、熱収縮性のフィルム素材によって形成
された2枚のラベル素材が重ね合わされて、少なくとも
一方のラベル素材の重ね合わせ面に製品表示が印刷され
ており、且つ片側のラベル素材の表面に、前記包装用材
料に接着するための接着剤が付着されて成るものであ
る。
〔作用〕
本考案では、フィルムによるラベル素材を2枚重ね合わ
せてラベルを構成しているので、紙のラベルなどに比べ
て軟らかく、内容物ならびに包装体の形状にフィットし
やすくなる。特にラベル素材を熱収縮性のフィルムによ
って形成したので、包装用フィルムと共に熱収縮させれ
ば、畜肉加工品などの複雑な外形にも完全にフィットさ
せることが可能である。さらにラベル素材の重ね合わせ
面に印刷を施しているので、ラベル素材を透過して印刷
部分が鮮明に表われるようになる。また、ラベル素材を
剥離紙上に貼着した状態にして製品表示の印刷を行なえ
ば、フィルムの歪みのない印刷が行なえるようになる。
〔考案の実施例〕
以下、本考案の実施例を第1図〜第5図の図面によって
説明する。
第1図はラベルの断面図、第2(A)図と第2(B)図はラベル
を構成するラベル素材の断面図、第3図はラベルの製作
ならびに包装作業の工程図、第4図は包装工程前の包装
用フィルムとラベルを示す斜視図、第5図は包装用フィ
ルムならびにラベルが収縮して完成された状態の収縮包
装体を示す斜視図である。
符号12はラベルである。このラベル12は、第1図に
示すように2枚のラベル素材12aと12bを貼り合わ
せることによって形成されている。このラベル素材12
aと12bは、同じ温度における熱収縮率が第4図に示
す包装用フィルム11よりも低いものが使用される。
ラベル素材12aと12bの具体例としては、収縮ポリ
プロピレンフィルム、収縮ナイロンと収縮ポリエチレン
とを貼合わせたフィルム、収縮ナイロンの単体フィル
ム、収縮直鎖状低密度ポリエチレン(LLDPE)、収
縮塩化ビニールフィルムなどが使用される。もちろん、
収縮性フィルムであれば、上記のものに限定されるもの
ではない。
片側のラベル素材12aには製品表示の印刷Aが施され
る。この印刷Aはラベル素材12aと12bとの重ね合
わせ面に施される。そして、印刷Aは2枚のラベル素材
12aと12bの間に挟まれる状態となり、両ラベル素
材12aと12bは接着剤14bによって互いに接着さ
れる。また下側のラベル素材12aの下面にも接着剤1
4aが塗布され、この接着剤14aを挟んで剥離紙13
aが添着されている。上記接着剤14aと14bとして
は、耐水性ならびに耐熱性に優れて、ボイルまたはレト
ルト工程に耐えるものであれば種類を限定するものでは
ない。また、ラベル素材12bは透明なものが使用さ
れ、上側のラベル素材12bを介して印刷Aが透視でき
るようになっている。なお、印刷Aを行なう場合、まず
最初に下側のラベル素材12a上に白色を印刷し、その
上に製品表示を印刷すれば、製品表示を構成する色彩が
鮮やかになり、また、包装が完成した状態において、内
容物20(第5図参照)の地色による色彩の曇りなども
生じなくなる。下側のラベル素材12aとして地色が白
色のフィルムを使用しても同様の効果が得られるように
なる。
また、第4図に示す符号11は包装用フィルムである。
この包装用フィルム11は、2軸方向に延伸された熱収
縮率が高い樹脂材料、一例としては約100℃において40
%〜50%程度の高い収縮率を有するものが使用される。
この包装用フィルム11によって内容物20を包装し且
つ加熱処理すると、包装用フィルム11が熱収縮して内
容物20に密着する。包装用フィルム11の熱収縮量
は、収縮前の状態において包装用フィルム11と内容物
20との寸法差に応じたこのフィルム余裕率によって異
なってくるが、実際に内容物20を包装した状態で熱収
縮させるとフィルムの収縮が内容物20により阻止され
ることになって、フィルム単体のときよりも収縮量が少
なくなり、結果的には、熱収縮した包装用フィルム11
が内容物20の外形に沿うように密着する。また、特
に、畜肉加工品や酪農加工品を包装する場合には、透湿
度や酸素透過度が低いいわゆるバリヤー性の優れた包装
用フィルム11を使用するのが一般的である。
包装用フィルム11の具体例としては、ポリ塩化ビニリ
デンとポリオレフィンの多層フィルム、ナイロンとポリ
オレフィンの多層フィルム、あるいは、エチレンと酢酸
ビニールの共重合体鹸化物と、ナイロンと、ポリオレフ
ィンとの多層フィルム、あるいはエチレンと酢酸ビニー
ルの共重合体鹸化物とポリオレフィンとの多層フィルム
などがある。この他、ポリ塩化ビニリデンの単層フィル
ムなどであってもよい。また、同じ性質を有する他の材
質によるフィルムが開発されたときには全て使用可能で
ある。
次に、ラベルの製作工程、ラベルの貼着工程ならびに包
装工程を説明する。
まず、ラベル製作工程を説明する。
片方のラベル素材12aは剥離紙13a上に接着剤14
aを介して貼着されているものが使用される(第2(A)
図)。同様に他方のラベル素材12bも剥離紙13b上
に接着剤14bを介して接着されているものが使用され
る(第2(B)図)。両ラベル素材12aと12bは同じ材
質で且つ同じ形状のものが使用される。すなわち、第2
(A)図と第2(B)図のものは各々同じものが使用される。
そして、片側のラベル素材12a上に製品表示の印刷A
が施される。この印刷Aは、剥離紙13a上に添着され
た複数枚のラベル素材12aに対して連続的に行なわれ
る。このとき、剥離紙13aが台紙としての機能を発揮
することになるので、印刷工程において、収縮性のフィ
ルムによるラベル素材12aが伸びたり歪んだりするこ
とはない。よって鮮明で誤差のない印刷ができるように
なる。第2(A)図に示すラベル素材12aに製品表示の印
刷Aを施した後、第2(B)図に示すラベル素材12bを剥
離紙13bから剥し、ラベル素材12aの印刷面上にラ
ベル素材12bを接着剤14bを介して貼着させる。こ
れにより、第1図に示すようなサンドイッチ状のラベル
12が剥離紙13a上に形成される。
一方、包装用フィルム11は、ボトムシール、サイドシ
ール、あるいはセンターシールなどの通常の製袋の手段
を用いて第4図に示す袋形状に形成される。第1図に示
すラベル12は剥離紙13aから順次剥がされ、包装用
フィルム11の表面に貼着される。その後、畜肉加工品
などの不定形の内容物20が包装用フィルム11内に供
給される。いわゆる真空包装機によって内部の空気が吸
引され、且つ包装用フィルム11が適当な長さにて切断
され、その切断部がシールされて真空包装が完了する。
次に真空包装されたものが加熱される。この工程は湯槽
やあるいは熱湯シャワーやホットエアーなどを用いた加
熱室に搬送されることによって行われる。加熱工程にお
いては、約80〜100℃程度の温度にて加熱され、包装用
フィルム11が十分に収縮されて、内容物13の形状に
合わせてフィットするようになる。
この加熱工程によってラベル12も収縮する。ラベル1
2を構成しているラベル素材12aと12bの熱収縮率
は包装用フィルム11の熱収縮率よりも小さくなってい
る。よって、この収縮する包装用フィルム11に対し
て、それよりも少ない量だけラベル12が収縮すること
になり、ラベル12内に施された、印刷部Aの収縮量は
わずかとなり、絵柄の歪みなどはあまり生じなくなる。
また包装用フィルム11とラベル12とが強固に固着さ
れているために、両者間の相対的な収縮量は、包装用フ
ィルム11が単体の場合における収縮量よりも小さくな
るので、包装用フィルム11が収縮しても、これと強固
に固着されたままであり、剥離の心配もなくなる。
ラベル素材12a,12bの収縮率と包装用フィルム1
1の収縮率との関係の理想的な比率は、諸条件によって
異なる。すなわち、包装用フィルム11の包装後の実質
的な収縮量は、包装用フィルム11と内容物20との寸
法差に基づくフィルム余裕率によって異なる。したがっ
て、ラベル素材12a,12bの理想的な収縮率は、包
装用フィルム11の加熱収縮後の実質的な収縮量によっ
て若干異なることは事実である。また、包装用フィルム
11の熱収縮応力との関係も考慮する必要がある。すな
わち、所定温度における熱収縮率が同じ包装用フィルム
であっても材質によって熱収縮応力が異なることにな
り、この熱収縮応力の違いによって、ラベル12との貼
着面に生じる熱収縮性に差が生じるからである。しかし
ながら、包装用フィルム11の絶対的な熱収縮率よりも
低い熱収縮率のラベル素材12a,12bを用いてラベ
ル12を構成し、包装用フィルム11に貼着し、包装用
フィルム11と共に熱収縮させた場合、収縮率の組合せ
の違いによって収縮後の貼着部のずれなどの品質上の差
異が若干は生じるが、全体的に見て従来のラベルに比べ
て高品質のラベルが得られる。実際のラベル素材12
a,12bの熱収縮率としては、加熱時の温度において
10%程度が理想的である。場合によっては5%程度ある
いはそれ以下が理想的な場合もある。
なお、ラベル素材12aと12bの両者に製品表示の印
刷を行なって、2つの印刷を重ねるようにしてもよい。
さらに、このラベルは、収縮包装体に限られず、通常の
包装体の表面に貼着して使用することも可能である。
〔考案の効果〕
以上のように本考案によれば以下に列記する効果を奏す
るようになる。
(1)2枚のフィルム素材を重ねてラベルを構成している
ので、紙などのラベルに比べて全体が軟らかく、包装体
の表面へ密着しやすい。よって畜肉加工品などのように
不定形の内容物にもラベルがフィットしやすくなる。特
に、ラベルを熱収縮性のフィルム素材によって形成した
ので、例えばこのラベル素材の熱収縮率を包装用フィル
ムの熱収縮率よりも小さいものにすれば、実施例のよう
に、加熱処理にてラベルがある程度収縮し、包装体の表
面に完全に密着できるようになる。
(2)ラベルを複数枚のフィルム素材によって構成し、フ
ィルム素材どうしの重ね合わせ面に製品表示の印刷を施
しているので、印刷部はフィルム素材を透視して見るこ
とができるようになる。よって鮮明な製品表示を構成で
きることになる。また、印刷インクはラベル素材の間に
挟まれているので、包装フィルムの加熱収縮工程にて湯
槽などに漬けた場合であっても、インクが湯などの加熱
媒体に直接には接触しない。よって、インクの種類の選
択の範囲も広くでき、経済的なラベル印刷ができるよう
になる。
(3)請求の範囲第2項に記載しているように、ラベル素
材が剥離紙上に貼られた状態で製品表示を印刷すれば、
印刷時にラベル素材が歪むこともなく、鮮明な印刷が可
能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案によるラベルの実施例を示す断面図、第
2(A)図と第2(B)図はラベルを構成するラベル素材の断面
図、第3図はラベルの製作作業ならびに包装作業の工程
図、第4図は収縮包装体に使用される包装用フィルムと
ラベルを示す斜視図、第5図はラベルが貼着された収縮
包装体の斜視図、第6図と第7図は従来の収縮包装体を
示す斜視図である。 11…包装用フィルム、12…ラベル、12a,12b
…ラベル素材、13a,13b…剥離紙、14a,14
b…接着剤、20…内容物、A…製品表示の印刷。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−59387(JP,A) 実開 昭58−28875(JP,U) 実開 昭56−167382(JP,U) 実公 昭58−2590(JP,Y2) 実公 昭58−46429(JP,Y2)

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】包装用材料の表面に接着されるラベルであ
    って、熱収縮性のフィルム素材によって形成された2枚
    のラベル素材が重ね合わされて、少なくとも一方のラベ
    ル素材の重ね合わせ面に製品表示が印刷されており、且
    つ片側のラベル素材の表面に、前記包装用材料に接着す
    るための接着剤が付着されて成るラベル。
  2. 【請求項2】製品表示の印刷は、一方のフィルム素材が
    接着剤によって剥離紙に貼り付けられた状態で行われた
    ものである実用新案登録請求の範囲第1項記載のラベ
    ル。
JP1985119508U 1985-08-02 1985-08-02 ラベル Expired - Lifetime JPH064375Y2 (ja)

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JP1985119508U JPH064375Y2 (ja) 1985-08-02 1985-08-02 ラベル

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JP1985119508U JPH064375Y2 (ja) 1985-08-02 1985-08-02 ラベル

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JPS6227377U JPS6227377U (ja) 1987-02-19
JPH064375Y2 true JPH064375Y2 (ja) 1994-02-02

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JP1985119508U Expired - Lifetime JPH064375Y2 (ja) 1985-08-02 1985-08-02 ラベル

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH06354Y2 (ja) * 1988-06-10 1994-01-05 冨士シール工業株式会社 ラベル装着体付き包装体及び包装袋

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS582590U (ja) * 1981-06-26 1983-01-08 三菱重工業株式会社 エアフオイルノズル

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JPS6227377U (ja) 1987-02-19

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