JPH0643930Y2 - 照明カバー取付構造 - Google Patents
照明カバー取付構造Info
- Publication number
- JPH0643930Y2 JPH0643930Y2 JP2930589U JP2930589U JPH0643930Y2 JP H0643930 Y2 JPH0643930 Y2 JP H0643930Y2 JP 2930589 U JP2930589 U JP 2930589U JP 2930589 U JP2930589 U JP 2930589U JP H0643930 Y2 JPH0643930 Y2 JP H0643930Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lighting cover
- locking
- cover
- lamp
- lighting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 4
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は例えばミラーキャビネット等に設置された灯具
を覆うように設置される照明カバーの取付構造に関する
ものである。
を覆うように設置される照明カバーの取付構造に関する
ものである。
[従来の技術] 従来、ミラーキャビネット1の表面側上部に設置された
灯具2に照明カバー3を取付ける場合の照明カバー取付
構造としては、第9図に示されるように照明カバー3の
上端にはL型に折曲して係合部7を形成してあり、この
係合部7の先端に形成された係止凸部7bを上面板6の下
面に設置された上保持具8の係止凹部8′に係合させ、
照明カバー3の上部を係止してあり、照明カバー3の下
部は係合部4の先端に設けた係合片4aを灯具2の下方に
設置された下保持具5の係止突起5′に係止して取付け
られたものであった。
灯具2に照明カバー3を取付ける場合の照明カバー取付
構造としては、第9図に示されるように照明カバー3の
上端にはL型に折曲して係合部7を形成してあり、この
係合部7の先端に形成された係止凸部7bを上面板6の下
面に設置された上保持具8の係止凹部8′に係合させ、
照明カバー3の上部を係止してあり、照明カバー3の下
部は係合部4の先端に設けた係合片4aを灯具2の下方に
設置された下保持具5の係止突起5′に係止して取付け
られたものであった。
[考案が解決しようとする課題] しかし上述のような従来例にあっては、上保持具8は照
明カバー3の内方に位置しているため、灯具2を点灯す
ると上保持具8の影が照明カバー3を介して透けて見え
ることとなり、ミラーキャビネット1の使用時の外観を
損なうという問題があった。
明カバー3の内方に位置しているため、灯具2を点灯す
ると上保持具8の影が照明カバー3を介して透けて見え
ることとなり、ミラーキャビネット1の使用時の外観を
損なうという問題があった。
本考案は上記問題点を解決しようとするものであり、そ
の目的とするところは、取付部材が照明カバーに透けて
見えるのを防止し、外観を損なうということのない照明
カバー取付構造を提供するにある。
の目的とするところは、取付部材が照明カバーに透けて
見えるのを防止し、外観を損なうということのない照明
カバー取付構造を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案における照明カバー
取付構造は、ミラーキャビネット1の表面側上部に設置
された灯具2を覆うように照明カバー3を配設し、照明
カバー3の下端に設けた係合部4を灯具2の下方に設置
された下保持具5に係止し、灯具2の上方に設けた上面
板6の前端に照明カバー3の上端に設けた係合部7を係
止するための上保持具8を設置し、上保持具8に照明カ
バー3の上端に設けた係合部7を係止し、上保持具8を
覆うように上面板6の前端に飾り縁部9を設けたもので
ある。
取付構造は、ミラーキャビネット1の表面側上部に設置
された灯具2を覆うように照明カバー3を配設し、照明
カバー3の下端に設けた係合部4を灯具2の下方に設置
された下保持具5に係止し、灯具2の上方に設けた上面
板6の前端に照明カバー3の上端に設けた係合部7を係
止するための上保持具8を設置し、上保持具8に照明カ
バー3の上端に設けた係合部7を係止し、上保持具8を
覆うように上面板6の前端に飾り縁部9を設けたもので
ある。
[作用] 照明カバー3は上端に設けた係合部7を上面板6の前端
に設置された上保持具8に係止すると共に下端に設けた
係合部4を下保持具5に係止してミラーキャビネット1
の表面側上部に設置された灯具2を覆うように配設され
る。そして、上保持具8を覆うように上面板6の前端に
は飾り縁部9を設けてあることによって上保持具8は外
観上飾り縁部9の内側に位置することとなり、透けて見
えるということがない。
に設置された上保持具8に係止すると共に下端に設けた
係合部4を下保持具5に係止してミラーキャビネット1
の表面側上部に設置された灯具2を覆うように配設され
る。そして、上保持具8を覆うように上面板6の前端に
は飾り縁部9を設けてあることによって上保持具8は外
観上飾り縁部9の内側に位置することとなり、透けて見
えるということがない。
[実施例] 第2図、第3図はミラーキャビネット1の全体斜視図で
ある。このミラーキャビネット1は下部に給水栓や洗面
ボウル等が設置された洗面部1aを設けてあり、側部及び
上部にはミラーキャビネット1の近傍で使用する小物を
収納するための収納部1bを設けてある。ミラーキャビネ
ット1の表面側上部にはミラーキャビネット1の照明を
行うための灯具2を設置してあり、この灯具2を覆うよ
うにミラーキャビネット1の上部には照明カバー3を設
置してある。この照明カバー3はアクリル等の透明ある
いは半透明の樹脂にて形成してあり、第8図に示される
ように断面略L字状に形成され、上端と下端とにはそれ
ぞれ係合部4,7を形成してあり、内面には複数の突起3a
を設けてある。上端に設けた係合部7は照明カバー3の
上端を傾斜させて折曲した傾斜部7aと、傾斜部7aの先端
に設けた係止凸起7bとにより構成してある。下端に設け
た係合部4は下方に突出した係止凸起4aによって形成し
てあり、係止凸起4aの外面は円弧状としてある。灯具2
の下方に位置する背板1cには照明カバー3の下端に設け
た係合部4を係止する下保持具5をビス等の固着具10に
よって取付けてある。この下保持具5は第6図に示され
るように縦片5aと横片5bとにより断面略L字状に形成し
てあり、縦片5aを背板1cに固着具10によって固着するこ
とで取付けてある。5cは固着具挿入用の通孔である。横
片5bの先端には上下に突出する上係止片5b′と下係止片
5b″とを設けてあり、上係止片5b′にて照明カバー3の
下端に設けた係止部4の先端の係止凸起4aを係止するこ
とができるようにしてあると共に下係止片5b″によって
鏡11の上端を保持することができるようにしてある。灯
具2の上方に位置する上面板6の前端には照明カバー3
の上端に設けた係止部7を係止することができる上保持
具8を取付けてある。この上保持具8は第7図に示され
るように縦片8aと横片8bとによって断面略L字状に形成
してあり、横片8bをビス等の固着具10によって上面板6
の下面に固着することで取付けてある。8cは固着具挿入
用の通孔である。上面板6の前端には上記上保持具8を
覆うように飾り縁部9を設けてあり、この飾り縁部9に
て外観上、上保持具8が見えないようにしてある。つま
り、縦片8aを飾り縁部9の内面に沿わせるようにして横
片8bを固着具10にて上面板6の下面に取付けてある。上
保持具8の縦片8aには照明カバー3の上端に設けた係止
部7の係止凸起7bが係止される凸起8a′を突設してあ
り、凸起8a′の下面は係止部7の傾斜部7aとほぼ同じ傾
斜としてある。そして、係止凸起7bを凸起8a′に係止さ
せることで係止凸起7bは凸起8a′の上方に形成された凹
部8dに位置すると共に傾斜部7aが凸起8a′の下面に沿っ
て位置するようにしてあり、納まりよく結合させること
ができるようにしてある。8eは凸起8a′に係止凸起7bを
係合させる場合に係止凸起7bを凹部8a′にガイドするた
めのガイド片である。
ある。このミラーキャビネット1は下部に給水栓や洗面
ボウル等が設置された洗面部1aを設けてあり、側部及び
上部にはミラーキャビネット1の近傍で使用する小物を
収納するための収納部1bを設けてある。ミラーキャビネ
ット1の表面側上部にはミラーキャビネット1の照明を
行うための灯具2を設置してあり、この灯具2を覆うよ
うにミラーキャビネット1の上部には照明カバー3を設
置してある。この照明カバー3はアクリル等の透明ある
いは半透明の樹脂にて形成してあり、第8図に示される
ように断面略L字状に形成され、上端と下端とにはそれ
ぞれ係合部4,7を形成してあり、内面には複数の突起3a
を設けてある。上端に設けた係合部7は照明カバー3の
上端を傾斜させて折曲した傾斜部7aと、傾斜部7aの先端
に設けた係止凸起7bとにより構成してある。下端に設け
た係合部4は下方に突出した係止凸起4aによって形成し
てあり、係止凸起4aの外面は円弧状としてある。灯具2
の下方に位置する背板1cには照明カバー3の下端に設け
た係合部4を係止する下保持具5をビス等の固着具10に
よって取付けてある。この下保持具5は第6図に示され
るように縦片5aと横片5bとにより断面略L字状に形成し
てあり、縦片5aを背板1cに固着具10によって固着するこ
とで取付けてある。5cは固着具挿入用の通孔である。横
片5bの先端には上下に突出する上係止片5b′と下係止片
5b″とを設けてあり、上係止片5b′にて照明カバー3の
下端に設けた係止部4の先端の係止凸起4aを係止するこ
とができるようにしてあると共に下係止片5b″によって
鏡11の上端を保持することができるようにしてある。灯
具2の上方に位置する上面板6の前端には照明カバー3
の上端に設けた係止部7を係止することができる上保持
具8を取付けてある。この上保持具8は第7図に示され
るように縦片8aと横片8bとによって断面略L字状に形成
してあり、横片8bをビス等の固着具10によって上面板6
の下面に固着することで取付けてある。8cは固着具挿入
用の通孔である。上面板6の前端には上記上保持具8を
覆うように飾り縁部9を設けてあり、この飾り縁部9に
て外観上、上保持具8が見えないようにしてある。つま
り、縦片8aを飾り縁部9の内面に沿わせるようにして横
片8bを固着具10にて上面板6の下面に取付けてある。上
保持具8の縦片8aには照明カバー3の上端に設けた係止
部7の係止凸起7bが係止される凸起8a′を突設してあ
り、凸起8a′の下面は係止部7の傾斜部7aとほぼ同じ傾
斜としてある。そして、係止凸起7bを凸起8a′に係止さ
せることで係止凸起7bは凸起8a′の上方に形成された凹
部8dに位置すると共に傾斜部7aが凸起8a′の下面に沿っ
て位置するようにしてあり、納まりよく結合させること
ができるようにしてある。8eは凸起8a′に係止凸起7bを
係合させる場合に係止凸起7bを凹部8a′にガイドするた
めのガイド片である。
しかして、照明カバー3の取付けを行うにあたっては、
照明カバー3の下端に形成された係止部4の係止凸起4a
を下保持具5の上係止片5b′に係合し、次いで照明カバ
ー3の上端に設けた係止部7の係止凸起7bを上保持具8
のガイド片8eと縦片8aとの間に挿入するようにして係止
凸起7bを凸起8a′に係合させる。このとき、ガイド片8e
を設けてあることによって、係止部7はガイド片8eにガ
イドされることとなり、照明カバー3の上端が内方に行
き過ぎるということがなく、割れ等が発生するのを防止
することができるようにしてある。また、下方より持ち
上げることでワンタッチで取付けを容易に行うことがで
きるようにしてある。また、下端に設けた係止部4の係
止凸起4aの外面は円弧状にしてあることによって係合さ
せる場合には前方より押し込むだけで簡単に係合させる
ことができる。そして、取り外す場合には照明カバー3
の下端を持ち上げ、下端に設けられた係止部4の係止凸
起4aを下保持具5の上係止片5b′より外し、下部を前方
(第5図中矢印イ方向)に移動させることで上端に設け
た係止部7の係合を外して照明カバー3を取り外すもの
である。このとき、各係止部4,7の上保持具8と下保持
具5への係合は直交する方向での保持となっているた
め、つまり、各係止部4,7は上保持具8と下保持具5と
に弾性的に係止するようにしてあるので、照明カバー3
に反りや寸法ばらつきがあったとしても、係止部4,7を
係合させることができるものであり、また、係止部7の
係止凸起7bが完全に凸起8a′に係合していなくても、第
4図に示されるように係止凸起7bが上保持具8の縦片8a
に押圧された状態の仮保持状態となり自然落下すること
がない。
照明カバー3の下端に形成された係止部4の係止凸起4a
を下保持具5の上係止片5b′に係合し、次いで照明カバ
ー3の上端に設けた係止部7の係止凸起7bを上保持具8
のガイド片8eと縦片8aとの間に挿入するようにして係止
凸起7bを凸起8a′に係合させる。このとき、ガイド片8e
を設けてあることによって、係止部7はガイド片8eにガ
イドされることとなり、照明カバー3の上端が内方に行
き過ぎるということがなく、割れ等が発生するのを防止
することができるようにしてある。また、下方より持ち
上げることでワンタッチで取付けを容易に行うことがで
きるようにしてある。また、下端に設けた係止部4の係
止凸起4aの外面は円弧状にしてあることによって係合さ
せる場合には前方より押し込むだけで簡単に係合させる
ことができる。そして、取り外す場合には照明カバー3
の下端を持ち上げ、下端に設けられた係止部4の係止凸
起4aを下保持具5の上係止片5b′より外し、下部を前方
(第5図中矢印イ方向)に移動させることで上端に設け
た係止部7の係合を外して照明カバー3を取り外すもの
である。このとき、各係止部4,7の上保持具8と下保持
具5への係合は直交する方向での保持となっているた
め、つまり、各係止部4,7は上保持具8と下保持具5と
に弾性的に係止するようにしてあるので、照明カバー3
に反りや寸法ばらつきがあったとしても、係止部4,7を
係合させることができるものであり、また、係止部7の
係止凸起7bが完全に凸起8a′に係合していなくても、第
4図に示されるように係止凸起7bが上保持具8の縦片8a
に押圧された状態の仮保持状態となり自然落下すること
がない。
[考案の効果] 本考案は叙述のようにミラーキャビネットの表面側上部
に設置された灯具を覆うように照明カバーを配設し、照
明カバーの下端に設けた係止部を灯具の下方に設置され
た下保持具に係止し、灯具の上方に設けた上面板の前端
に照明カバーの上端に設けた係止部を係止するための上
保持具を設置し、上保持具に照明カバーの上端に設けた
係止部を係止してあるので、灯具を覆うように照明カバ
ーを着脱自在に取付けることができるのは勿論、上保持
具を覆うように上面板の前端に飾り縁部を設けてあるの
で、上保持具は飾り縁部によって覆われて隠されること
となり、この結果、上保持具が照明カバーに透けて見え
るということがなく、外観を損なうということがないも
のである。
に設置された灯具を覆うように照明カバーを配設し、照
明カバーの下端に設けた係止部を灯具の下方に設置され
た下保持具に係止し、灯具の上方に設けた上面板の前端
に照明カバーの上端に設けた係止部を係止するための上
保持具を設置し、上保持具に照明カバーの上端に設けた
係止部を係止してあるので、灯具を覆うように照明カバ
ーを着脱自在に取付けることができるのは勿論、上保持
具を覆うように上面板の前端に飾り縁部を設けてあるの
で、上保持具は飾り縁部によって覆われて隠されること
となり、この結果、上保持具が照明カバーに透けて見え
るということがなく、外観を損なうということがないも
のである。
第1図は本考案の一実施例の部分拡大断面図、第2図、
第3図はミラーキャビネットの全体斜視図、第4図、第
5図は係止部の係合状態を示す部分拡大断面図、第6図
(a)(b)(c)は下保持具の上面図、正面図及び側
断面図、第7図(a)(b)(c)は上保持具の上面
図、正面図及び側断面図、第8図は照明カバーの側断面
図、第9図は従来例の部分拡大断面図であって、1はミ
ラーキャビネット、2は灯具、3は照明カバー、4は係
止部、5は下保持具、6は上面板、7は係止部、8は上
保持具、9は飾り縁部である。
第3図はミラーキャビネットの全体斜視図、第4図、第
5図は係止部の係合状態を示す部分拡大断面図、第6図
(a)(b)(c)は下保持具の上面図、正面図及び側
断面図、第7図(a)(b)(c)は上保持具の上面
図、正面図及び側断面図、第8図は照明カバーの側断面
図、第9図は従来例の部分拡大断面図であって、1はミ
ラーキャビネット、2は灯具、3は照明カバー、4は係
止部、5は下保持具、6は上面板、7は係止部、8は上
保持具、9は飾り縁部である。
Claims (1)
- 【請求項1】ミラーキャビネットの表面側上部に設置さ
れた灯具を覆うように照明カバーを配設し、照明カバー
の下端に設けた係止部を灯具の下方に設置された下保持
具に係止し、灯具の上方に設けた上面板の前端に照明カ
バーの上端に設けた係止部を係止するための上保持具を
設置し、上保持具に照明カバーの上端に設けた係止部を
係止し、上保持具を覆うように上面板の前端に飾り縁部
を設けて成る照明カバー取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2930589U JPH0643930Y2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 照明カバー取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2930589U JPH0643930Y2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 照明カバー取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02120706U JPH02120706U (ja) | 1990-09-28 |
| JPH0643930Y2 true JPH0643930Y2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=31253402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2930589U Expired - Lifetime JPH0643930Y2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 照明カバー取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0643930Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010095710A1 (ja) * | 2009-02-19 | 2010-08-26 | ローム株式会社 | Led照明装置 |
-
1989
- 1989-03-15 JP JP2930589U patent/JPH0643930Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02120706U (ja) | 1990-09-28 |
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