JPH0644019A - 画面制御方式 - Google Patents
画面制御方式Info
- Publication number
- JPH0644019A JPH0644019A JP4199354A JP19935492A JPH0644019A JP H0644019 A JPH0644019 A JP H0644019A JP 4199354 A JP4199354 A JP 4199354A JP 19935492 A JP19935492 A JP 19935492A JP H0644019 A JPH0644019 A JP H0644019A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 41
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 208000003443 Unconsciousness Diseases 0.000 description 1
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
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- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】業務処理における画面の変更、追加がそのまま
画面を表示するプログラムの変更となる工数を削減す
る。 【構成】画面の情報を、画面情報ファイル6及び項目情
報ファイル7で保持し、その情報をもとにディスプレイ
3へ実際に描画する処理を、画面を全く意識しない業務
処理4と独立した画面編集処理5及び画面制御処理10
とすることで、画面の追加、入出力項目の属性の変更が
画面を表示する。
画面を表示するプログラムの変更となる工数を削減す
る。 【構成】画面の情報を、画面情報ファイル6及び項目情
報ファイル7で保持し、その情報をもとにディスプレイ
3へ実際に描画する処理を、画面を全く意識しない業務
処理4と独立した画面編集処理5及び画面制御処理10
とすることで、画面の追加、入出力項目の属性の変更が
画面を表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は画面制御方式に関し、特
に、視覚的なマウス操作による画面情報の生成と入出力
項目の属性定義により得られた情報をもとに画面を表示
し入出力項目の属性変更の場合は、変更部分の再表示を
行う画面制御方式に関する。
に、視覚的なマウス操作による画面情報の生成と入出力
項目の属性定義により得られた情報をもとに画面を表示
し入出力項目の属性変更の場合は、変更部分の再表示を
行う画面制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の画面制御方式について図3を参照
しキーボード11又はペンタッチキーボード12からの
入力を画面Aに表示後、ホストコンピュータ1へ送信
後、処理結果を受信し、画面Bへ表示する場合を例に説
明する。
しキーボード11又はペンタッチキーボード12からの
入力を画面Aに表示後、ホストコンピュータ1へ送信
後、処理結果を受信し、画面Bへ表示する場合を例に説
明する。
【0003】電文編集処理22は、ホストコンピュータ
1向けの、電文の編集と送信、及びホストコンピュータ
1からの電文の受信と展開を行う。業務処理23は、画
面表示以外の業務に関わる一連の作業を行う。画面A表
示処理24,画面B表示処理25は、画面の生成,表
示,変更などを行う。業務処理23から画面A表示処理
24を呼び出し、画面A表示処理24により画面の生成
を行う。画面Aの入力項目に対するデータ入力をキーボ
ード11から行う場合、キーボード11からの入力情報
は、画面A表示処理24で受け付ける。画面A表示処理
24は、入力情報をディスプレイ3へ表示し、業務処理
23へ渡す。業務処理23は、業務に必要な処理をほど
こした後、処理後のデータを電文編集処理22へ渡し電
文編集処理22では電文編集の後、ホストコンピュータ
1へ送信する。ホストコンピュータ1で電文を受信した
時、入力処理は終了する。その後、業務処理23より画
面B表示処理25が読み、出され、画面を生成する。ホ
ストコンピュータ1からの画面Bへの表示情報を内容と
してもつ電文を端末コンピュータ2の電文編集処理22
で受信し、展開後業務処理23へデータを渡し表示処理
用に編集を行う。そのデータは画面B表示処理25へ渡
され画面Bの出力項目として表示される。
1向けの、電文の編集と送信、及びホストコンピュータ
1からの電文の受信と展開を行う。業務処理23は、画
面表示以外の業務に関わる一連の作業を行う。画面A表
示処理24,画面B表示処理25は、画面の生成,表
示,変更などを行う。業務処理23から画面A表示処理
24を呼び出し、画面A表示処理24により画面の生成
を行う。画面Aの入力項目に対するデータ入力をキーボ
ード11から行う場合、キーボード11からの入力情報
は、画面A表示処理24で受け付ける。画面A表示処理
24は、入力情報をディスプレイ3へ表示し、業務処理
23へ渡す。業務処理23は、業務に必要な処理をほど
こした後、処理後のデータを電文編集処理22へ渡し電
文編集処理22では電文編集の後、ホストコンピュータ
1へ送信する。ホストコンピュータ1で電文を受信した
時、入力処理は終了する。その後、業務処理23より画
面B表示処理25が読み、出され、画面を生成する。ホ
ストコンピュータ1からの画面Bへの表示情報を内容と
してもつ電文を端末コンピュータ2の電文編集処理22
で受信し、展開後業務処理23へデータを渡し表示処理
用に編集を行う。そのデータは画面B表示処理25へ渡
され画面Bの出力項目として表示される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の画面制
御方式は、端末コンピュータ2で表示する画面の数と同
じだけの画面表示処理ルーチンが必要であり画面を増や
す場合、それに対応した画面表示処理プログラムの作成
が必要となり、開発工数がかかるという欠点があった。
また、画面表示処理プログラムでは、入出力画面に対す
る表示処理を入出力画面ごとのプログラムにより実現し
ているため、入出力項目の持つ属性の変更は、フォーム
シート上での設計後プログラムの改造という工程を経な
ければならないという欠点があった。
御方式は、端末コンピュータ2で表示する画面の数と同
じだけの画面表示処理ルーチンが必要であり画面を増や
す場合、それに対応した画面表示処理プログラムの作成
が必要となり、開発工数がかかるという欠点があった。
また、画面表示処理プログラムでは、入出力画面に対す
る表示処理を入出力画面ごとのプログラムにより実現し
ているため、入出力項目の持つ属性の変更は、フォーム
シート上での設計後プログラムの改造という工程を経な
ければならないという欠点があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の画面制御方式
は、画面情報をマウスを用いて実画面上で視覚的に作成
する処理と、画面の入出力項目に対し属性を定義する処
理と、画面情報及び入出力項目属性に従い画面を表示す
る処理と、入出力項目の属性の変更に従って画面と入出
力項目を変更して表示する処理と、入出力項目の属性を
変更するインタフェースとなる関数群を備えている。
は、画面情報をマウスを用いて実画面上で視覚的に作成
する処理と、画面の入出力項目に対し属性を定義する処
理と、画面情報及び入出力項目属性に従い画面を表示す
る処理と、入出力項目の属性の変更に従って画面と入出
力項目を変更して表示する処理と、入出力項目の属性を
変更するインタフェースとなる関数群を備えている。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の画面制御方式の一実施例を
示す構成図である。
て説明する。図1は本発明の画面制御方式の一実施例を
示す構成図である。
【0007】画面編集処理5は、画面制御処理用の環境
を生成するためのツールである。編集操作はマルチウィ
ンドウ環境下で主にマウスを用いて行う。編集操作は図
2にある本実施例の画面制御方式における動作の一例を
示す流れ図に従って行う。ステップ13は編集を行うた
めの台紙となるウィンドウの生成と、そのウィンドウ上
にを描くかをマウスで指定するためのボタンを生成する
処理である。このボタンをマウスでクリックすることで
図形描画/編集に必要な処理が起動するしくみになって
いる。ステップ17により図形と文字を組み合わせて目
的の画面を作成し入出力項目の配置を決める。入出力項
目については、属性設定用のウィンドウから最大文字
数、色などの属性をキーボード入力する。目的の画面と
入出力項目の属性設定が完了するとステップ19で画面
情報ファイル6、項目情報ファイル7を出力する。
を生成するためのツールである。編集操作はマルチウィ
ンドウ環境下で主にマウスを用いて行う。編集操作は図
2にある本実施例の画面制御方式における動作の一例を
示す流れ図に従って行う。ステップ13は編集を行うた
めの台紙となるウィンドウの生成と、そのウィンドウ上
にを描くかをマウスで指定するためのボタンを生成する
処理である。このボタンをマウスでクリックすることで
図形描画/編集に必要な処理が起動するしくみになって
いる。ステップ17により図形と文字を組み合わせて目
的の画面を作成し入出力項目の配置を決める。入出力項
目については、属性設定用のウィンドウから最大文字
数、色などの属性をキーボード入力する。目的の画面と
入出力項目の属性設定が完了するとステップ19で画面
情報ファイル6、項目情報ファイル7を出力する。
【0008】画面情報ファイル6は、画面制御処理10
により使われ、図形、文字などのディスプレイ3への描
画に必要な情報を保持している。
により使われ、図形、文字などのディスプレイ3への描
画に必要な情報を保持している。
【0009】項目情報ファイル7は、画面制御処理10
によりメモリ中にテーブル展開され(項目情報テーブル
9)、画面制御インタフェース8を通して業務処理4と
画面制御処理10とで使われるもので、入出力項目の内
容及び属性を保持している。ステップ19の後、作成し
たい画面がまだあるならステップ16で編集用ウィンド
ウをクリアした後、再び編集操作を行う。
によりメモリ中にテーブル展開され(項目情報テーブル
9)、画面制御インタフェース8を通して業務処理4と
画面制御処理10とで使われるもので、入出力項目の内
容及び属性を保持している。ステップ19の後、作成し
たい画面がまだあるならステップ16で編集用ウィンド
ウをクリアした後、再び編集操作を行う。
【0010】業務処理4は、画面に関わらない処理で主
に電文生成/展開、ホストとの通信,業務管理を行うも
のである。
に電文生成/展開、ホストとの通信,業務管理を行うも
のである。
【0011】画面制御インタフェース8は、業務処理4
に画面制御を意識させないようにするために提供する関
数群で業務処理4のプログラム内で使われる。
に画面制御を意識させないようにするために提供する関
数群で業務処理4のプログラム内で使われる。
【0012】画面制御処理10は、画面情報ファイル6
の読み込み及びディスプレイ3への画面表示、項目情報
ファイル7のメモリへのテーブル展開、業務処理4から
の通知、要求を解析する機能、業務処理4からの通知に
応じて項目情報テーブル7の参照及び項目の変更表示を
行っている。
の読み込み及びディスプレイ3への画面表示、項目情報
ファイル7のメモリへのテーブル展開、業務処理4から
の通知、要求を解析する機能、業務処理4からの通知に
応じて項目情報テーブル7の参照及び項目の変更表示を
行っている。
【0013】まず、通常の処理について説明すると、業
務処理4で入力画面に入力をしたいという要求が、画面
制御処理10にあった場合、以下のことを行う。画面制
御処理10は、対応する画面情報ファイル6を読み込み
ディスプレイ3に表示する。また、項目情報ファイル7
をメモリ中にテーブル展開する。それが完了することで
画面表示は完了する。次にその入力画面に対しキーボー
ド11及びペンタッチキーボード12により入力があっ
た場合、業務処理4は画面制御インタフェースにより項
目情報テーブル9へ入力情報をセットする。その後、ど
の項目に対して入力があったかを、画面制御処理10に
通知する。画面制御処理10は通知を解析し項目情報テ
ーブル9の入力のあった項目内容を参照し、ディスプレ
イ3に表示中の入力画面に対し項目の変更表示を行う。
務処理4で入力画面に入力をしたいという要求が、画面
制御処理10にあった場合、以下のことを行う。画面制
御処理10は、対応する画面情報ファイル6を読み込み
ディスプレイ3に表示する。また、項目情報ファイル7
をメモリ中にテーブル展開する。それが完了することで
画面表示は完了する。次にその入力画面に対しキーボー
ド11及びペンタッチキーボード12により入力があっ
た場合、業務処理4は画面制御インタフェースにより項
目情報テーブル9へ入力情報をセットする。その後、ど
の項目に対して入力があったかを、画面制御処理10に
通知する。画面制御処理10は通知を解析し項目情報テ
ーブル9の入力のあった項目内容を参照し、ディスプレ
イ3に表示中の入力画面に対し項目の変更表示を行う。
【0014】すべての項目に対して入力処理が終了する
と業務処理4は、項目情報テーブル9の項目内容を参照
しながら電文を生成し、ホストコンピュータ1へ送信す
る。ホストコンピュータ1ではその情報をもとに計算処
理を行い、結果を電文として生成し端末コンピュータ2
に送信する。業務処理4は電文を展開し画面制御処理1
0に出力画面の表示を要求する。画面制御処理10は対
応する画面情報ファイル6を読み込みディスプレイ3に
表示する。また、項目情報ファイル7をメモリ中にテー
ブル展開する。これが完了すると業務処理4はホストコ
ンピュータ1からの結果情報を項目情報テーブル7の各
項目の内容としてセットしてゆき、どの項目の内容を変
更したかを画面制御処理10に通知する。画面制御処理
は通知を解析し、項目情報テーブル7の項目内容を参照
し、ディスプレイ3に表示中の出力画面に対し、項目の
変更表示を行う。
と業務処理4は、項目情報テーブル9の項目内容を参照
しながら電文を生成し、ホストコンピュータ1へ送信す
る。ホストコンピュータ1ではその情報をもとに計算処
理を行い、結果を電文として生成し端末コンピュータ2
に送信する。業務処理4は電文を展開し画面制御処理1
0に出力画面の表示を要求する。画面制御処理10は対
応する画面情報ファイル6を読み込みディスプレイ3に
表示する。また、項目情報ファイル7をメモリ中にテー
ブル展開する。これが完了すると業務処理4はホストコ
ンピュータ1からの結果情報を項目情報テーブル7の各
項目の内容としてセットしてゆき、どの項目の内容を変
更したかを画面制御処理10に通知する。画面制御処理
は通知を解析し、項目情報テーブル7の項目内容を参照
し、ディスプレイ3に表示中の出力画面に対し、項目の
変更表示を行う。
【0015】また、業務処理4が増え、それに対応する
画面を追加する場合、以下のことを行う。追加する画面
を画面編集処理5により前述の図2に示す流れ図により
作成し画面情報ファイル6項目情報ファイル7を生成す
る。この2つのファイルが完成した時点で、追加画面の
画面制御処理10のための環境が整ったことになり、以
降、前述のような通常の処理が行えるようになる。
画面を追加する場合、以下のことを行う。追加する画面
を画面編集処理5により前述の図2に示す流れ図により
作成し画面情報ファイル6項目情報ファイル7を生成す
る。この2つのファイルが完成した時点で、追加画面の
画面制御処理10のための環境が整ったことになり、以
降、前述のような通常の処理が行えるようになる。
【0016】さらに、業務処理の内容に変更があり画面
に変更が生じた場合、以下のことを行う。画面編集処理
5を起動する。以下は図2の流れ図により説明する。変
更のある画面に対応する画面情報ファイル6をステップ
15により読み込みステップ17に移る。これより後は
前述した画面の新規作成と同じように変更部分の図形や
文字を編集用ウィンドウ上でマウス操作で変更し入出力
項目の属性の変更を行う。ステップ19で生成された画
面情報ファイル6、項目情報ファイル7は業務処理4
と、正合性のとれたものとなり、前述のような通常の処
理が行えるようになる。
に変更が生じた場合、以下のことを行う。画面編集処理
5を起動する。以下は図2の流れ図により説明する。変
更のある画面に対応する画面情報ファイル6をステップ
15により読み込みステップ17に移る。これより後は
前述した画面の新規作成と同じように変更部分の図形や
文字を編集用ウィンドウ上でマウス操作で変更し入出力
項目の属性の変更を行う。ステップ19で生成された画
面情報ファイル6、項目情報ファイル7は業務処理4
と、正合性のとれたものとなり、前述のような通常の処
理が行えるようになる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明の画面制御方
式は、入出力画面の情報をファイルで持たせ、ディスプ
レイへ実際に描画する処理を画面を全く意識していない
独立したプロセス処理とすることで画面の追加、入出力
項目の属性の変更のとき画面を表示するプログラムの変
更を必要としない。
式は、入出力画面の情報をファイルで持たせ、ディスプ
レイへ実際に描画する処理を画面を全く意識していない
独立したプロセス処理とすることで画面の追加、入出力
項目の属性の変更のとき画面を表示するプログラムの変
更を必要としない。
【図1】本発明の画面制御方式の一実施例を示す構成図
である。
である。
【図2】本実施例の画面制御方式における動作の一例を
示す流れ図である。
示す流れ図である。
【図3】従来の画面制御方式を示す構成図である。
1 ホストコンピュータ 2 端末コンピュータ 3 ディスプレイ 4 業務処理 5 画面編集処理 6 画面情報ファイル 7 項目情報ファイル 8 画面制御インタフェース 9 項目情報テーブル 10 画面制御処理 11 キーボード 12 ペンタッチキーボード
Claims (1)
- 【請求項1】 表示装置の画面において画面情報を生成
する処理と、画面の入出力部に対し属性を定義する処理
と、画面情報をもとに画面を表示する処理と入出力部の
属性の変更に従って画面表示を変更する処理と、入出力
部の属性を変更するインタフェースを備えることを特徴
とする画面制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4199354A JPH0644019A (ja) | 1992-07-27 | 1992-07-27 | 画面制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4199354A JPH0644019A (ja) | 1992-07-27 | 1992-07-27 | 画面制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644019A true JPH0644019A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=16406369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4199354A Withdrawn JPH0644019A (ja) | 1992-07-27 | 1992-07-27 | 画面制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644019A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002024020A (ja) * | 2000-05-01 | 2002-01-25 | Toshiba Corp | 画面制御プログラム、動的表示情報取得プログラム、画面表示トランザクションプログラム、画面コンポーネントインタフェースプログラム、画面プログラム作成方法 |
-
1992
- 1992-07-27 JP JP4199354A patent/JPH0644019A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002024020A (ja) * | 2000-05-01 | 2002-01-25 | Toshiba Corp | 画面制御プログラム、動的表示情報取得プログラム、画面表示トランザクションプログラム、画面コンポーネントインタフェースプログラム、画面プログラム作成方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |