JPH064408U - シリンダ装置 - Google Patents
シリンダ装置Info
- Publication number
- JPH064408U JPH064408U JP4351492U JP4351492U JPH064408U JP H064408 U JPH064408 U JP H064408U JP 4351492 U JP4351492 U JP 4351492U JP 4351492 U JP4351492 U JP 4351492U JP H064408 U JPH064408 U JP H064408U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- rod
- shock absorber
- cylinder device
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims abstract description 50
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 claims abstract description 49
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 28
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Actuator (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複動形のシリンダ装置において、ショックア
ブソーバの着脱が容易にできるように装着する。 【構成】 二本のピストンロッド3a,3bを、一端を
シリンダ1の外部に突出させてプレート2と連結させ、
他端を異形のピストン4の両端と結合させてシリンダ1
内に収納し、シリンダ1のロッドカバー5を貫通して両
ロッド形のショックアブソーバ6を装着し、ピストン4
の往復におけるそれぞれのストロークエンドが、ショッ
クアブソーバ6の第二のロッド6bとピストン4との衝
突位置、およびショックアブソーバ6の第一のロッド6
aとプレート2との衝突位置で構成されるようにする。
ブソーバの着脱が容易にできるように装着する。 【構成】 二本のピストンロッド3a,3bを、一端を
シリンダ1の外部に突出させてプレート2と連結させ、
他端を異形のピストン4の両端と結合させてシリンダ1
内に収納し、シリンダ1のロッドカバー5を貫通して両
ロッド形のショックアブソーバ6を装着し、ピストン4
の往復におけるそれぞれのストロークエンドが、ショッ
クアブソーバ6の第二のロッド6bとピストン4との衝
突位置、およびショックアブソーバ6の第一のロッド6
aとプレート2との衝突位置で構成されるようにする。
Description
【0001】
本考案は、シリンダ装置に関し、特に流体の流動抵抗を利用したショックアブ ソーバの装着された複動形のシリンダ装置に適用して有効な技術に関するもので ある。
【0002】
シリンダ装置は、その動作中におけるピストンの衝撃的な停止に起因する精度 への悪影響や寿命の低下等の問題点を解消するために、ショックアブソーバを利 用したものが多い。
【0003】 ここで、流体の流動抵抗を利用したショックアブソーバ(以下、単に「ショッ クアブソーバ」という。)を複動形のシリンダ装置に取り付ける方法として、二 つの片ロッド形のショックアブソーバをシリンダ本体の外部に取り付けてピスト ンロッドに当てて使用する方法や、または、ロッドカバー部に反対向きにして取 り付ける方法等が考えられる。
【0004】
しかし、このような二つのショックアブソーバを装着したシリンダ装置では、 取付スペースを大きくとったり、取付構造が複雑化するおそれがあり、また、ロ ッドカバー部にその二つのショックアブソーバを直列に装着した場合には、内側 のショックアブソーバを着脱するためにはヘッドカバーを取り外す必要が生じて 使い勝手を損ない、並列に装着した場合には、ピストン面積が増大してスペース 効率を損なうことが考えられる。
【0005】 そこで、本考案の目的は、上記のような問題点を解消して、装置の高性能化が 図れるショックアブソーバを装着した複動形のシリンダ装置に関する技術を提供 することにある。
【0006】 本考案の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本明細書の記述及び添付 図面から明らかになるであろう。
【0007】
本願において開示される考案のうち、代表的なものの概要を説明すれば、次の 通りである。
【0008】 すなわち、二本のピストンロッドを、一端をシリンダの外部に突出させてプレ ートと連結させ、他端を偏平形、楕円形または繭形(以下、単に「異形」という 。)のピストンの両端と結合させてシリンダ内に収納し、シリンダのロッドカバ ーを貫通して両ロッド形のショックアブソーバを装着した複動形のシリンダ装置 であり、ピストンの往復におけるそれぞれのストロークエンドが、ショックアブ ソーバのロッドとピストン中央部との衝突位置、およびショックアブソーバのロ ッドとプレートとの衝突位置で構成されるものである。
【0009】 また、一端を外部に突出させたピストンロッドの他端を、異形のピストンの中 央部と結合させてシリンダ内に収納し、ピストンを貫通して両ロッド形のショッ クアブソーバを装着したシリンダ装置であり、ピストンの往復におけるそれぞれ のストロークエンドが、ショックアブソーバのロッドとロッドカバー部との衝突 位置、およびショックアブソーバのロッドとヘッドカバー部との衝突位置で構成 されるものである。
【0010】
以上のような構成によれば、前者のシリンダ装置では、流体が右側流体室内に 流入しピストンおよびピストンロッドがロッドカバー側に変位し、ショックアブ ソーバのロッドがピストンの中央部と衝突して往路のストロークエンドとなり、 一方、流体が左側流体室内に流入してピストンおよびピストンロッドがヘッドカ バー側に変位した場合には、ショックアブソーバの他方のロッドがプレートと衝 突して復路のストロークエンドとなる。
【0011】 また、後者のシリンダ装置では、同様にピストンおよびピストンロッドがロッ ドカバー側に変位していくと、ショックアブソーバのロッドがロッドカバーと衝 突して往路のストロークエンドとなり、ヘッドカバー側に変位していくとヘッド カバーと衝突して復路のストロークエンドとなる。
【0012】
【実施例1】 図1は、本考案の一実施例を示すシリンダ装置の断面図、図2は、そのシリン ダ装置のII−II線における断面図である。
【0013】 まず、図1および図2により、本実施例のシリンダ装置の構成を説明する。
【0014】 本実施例のシリンダ装置は、それぞれの一端がシリンダ1の外部に突出してプ レート2と結合された二本のピストンロッド3a,3bと、この二本のピストン ロッド3a,3bの他端と結合された異形のピストン4と、ロッドカバー5に装 着されるショックアブソーバ6とからなる。
【0015】 このピストン4は、長径方向の両側が二本のピストンロッド3a,3bと結合 されて、シリンダ1の軸方向に沿い摺動自在に収納されている。
【0016】 また、ピストン4の外周部には、ピストン4によって右側流体室7aと左側流 体室7bとに分離される流体室7の流体が相互に漏洩しないように、ピストンパ ッキン8が装着されている。
【0017】 ロッドカバー5の内側には、ピストンロッド3a,3bの摺動を円滑にするた めに軸受け10が装着され、さらに、流体室7の流体が外部に漏洩することのな いようにロッドパッキン11が装着されている。
【0018】 ロッドカバー5においては、二本のピストンロッド3a,3bの間に両ロッド 形のショックアブソーバ6が装着されている。このショックアブソーバ6は本体 がボルト状になっており、ロッドカバー5の雌ねじを切ってある孔にねじ込むこ とにより装着できるようになっている。そして、第一のロッド6aはプレート2 に、第二のロッド6bはピストン4に向けられており、このロッド6a,6bが 対向するプレート2の面およびピストン4の中央部にはそれぞれ突き当て部2a ,4aが設けられている。
【0019】 ここにおいて、ピストン4は異形で、ピストン4の両側でピストンロッド3a ,3bが結合されているので、その中間に位置するショックアブソーバ6の収納 スペースおよびロッド6a,6bの突き当て部2a,4aは十分に広くとること ができる。
【0020】 そして、ピストンロッド3a,3bの長さは、ピストン4の復路のストローク エンドがプレート2の突き当て部2aとショックアブソーバ6の第一のロッド6 aとの衝突によって構成されるような長さに設定されている。
【0021】 なお、本シリンダ装置は、流体室7に押し出しポート12aおよび引き込みポ ート12bが開設されている複動形シリンダであって、押し出しポート12aは ピストン4の復路のストロークエンドよりもヘッドカバー13側の流体室7に、 引き込みポート12bはピストン4の往路のストロークエンドよりもロッドカバ ー5側の流体室7に設けられている。
【0022】 なお、プレート2には、図示しない被ストローク系が連結されている。
【0023】 次に、本実施例におけるシリンダ装置の作用について説明する。
【0024】 流体が押し出しポート12aから右側流体室7a内に流入すると、この右側流 体室7aの容積が増大し、その結果、ピストン4およびピストン4と結合された ピストンロッド3a、3bはカバー9側、すなわち図1の左側に変位し、ショッ クアブソーバ6の第二のロッド6bがピストン4の突き当て部4aと衝突し、そ の第二のロッド6bが収縮して往路のストロークエンドとなる。
【0025】 そして、逆に、流体が引き込みポート12bから左側流体室7b内に流入する と、この左側流体室7bの容積が増大して、ピストン4およびピストン4と結合 されたピストンロッド3a、3bはヘッドカバー13側、すなわち図1の右側に 変位する。
【0026】 ここで、前記のように、ピストン4の復路のストロークエンドはプレート2の 突き当て部2aとショックアブソーバ6の第一のロッド6aとの衝突によって構 成されるので、ショックアブソーバ6の第一のロッド6aがプレート2の突き当 て部2aと衝突し、その第一のロッド6aが収縮した位置でピストン4が停止す る。
【0027】
【実施例2】 図3は、本考案の他の一実施例を示すシリンダ装置の断面図、図4は、そのシ リンダ装置のIV−IV線における断面図である。
【0028】 本実施例のシリンダ装置は、一本のピストンロッド3cを有し、ショックアブ ソーバ6が異形のピストン4に装着されている点で、実施例1のシリンダ装置と 異なる。
【0029】 すなわち、本実施例においては、ピストン4の中央部にピストンロッド3cが 結合されており、ピストン4の一部を貫通してショックアブソーバ6が装着され 、このショックアブソーバ6のロッド6a,6bと対向するロッドカバー5部お よびヘッドカバー13部にそれぞれ突き当て部5a,13aが設けられている。
【0030】 本実施例におけるシリンダ装置についても、流体が押し出しポート12aから 右側流体室7a内に流入すると、ピストン4およびピストンロッド3cはロッド カバー5側に変位し、そして、ショックアブソーバ6の第一のロッド6aがロッ ドカバー5の突き当て部5aと衝突して、その第一のロッド6aが収縮した位置 で往路のストロークエンドとなる。
【0031】 逆に、流体が引き込みポート12bから左側流体室7b内に流入すると、ピス トン4およびピストンロッド3cはヘッドカバー13側に変位し、ショックアブ ソーバ6の第二のロッド6bがヘッドカバー13の突き当て部13aと衝突し、 その第二のロッド6bが収縮した位置で復路のストロークエンドとなる。
【0032】 以上、本考案者によってなされた考案を実施例に基づき具体的に説明したが、 本考案は前記実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種 々変更可能であることは言うまでもない。
【0033】 たとえば、実施例1において、二本のピストンロッドを有するシリンダ装置に ついて説明したが、このシリンダ装置におけるピストンロッドの本数は二本に限 定されるものではなく、三本以上であってもよい。
【0034】
本願において開示される考案のうち、代表的なものによって得られる効果を簡 単に説明すれば、下記の通りである。
【0035】 (1).すなわち、本考案のシリンダ装置によれば、ピストンの衝撃吸収をショック アブソーバを用いて行うので、負荷能力が大きく、また、高速度化、高寿命化等 が図れ、シリンダ装置の性能が向上する。
【0036】 (2).また、両ロッド形のショックアブソーバを用いているので、複動形シリンダ であってもショックアブソーバが一個で足りることとなり、二個のショックアブ ソーバを用いた場合に比べてシリンダ装置の構造を簡単にすることができる。
【0037】 (3).そして、本考案のシリンダ装置では、異形のピストンを用いているのでショ ックアブソーバの取付スペースおよびショックアブソーバのロッドが突き当たる スペースが広くとれるので、取り付けるショックアブソーバがより自由に選択で きる。
【0038】 (4).さらに、ショックアブソーバが二個のときには内側のショックアブソーバを 着脱する場合にロッドカバーの取り外しが必要となるが、実施例1に示すような シリンダ装置であれば、ショックアブソーバが一個で着脱も容易になるので、ロ ッドカバーの取り外しは不要となり、たとえばショックアブソーバをシリンダ装 置本体から取り外しての衝撃吸収能力の調節作業が容易にできる。
【図1】本考案の実施例1を示すシリンダ装置の断面図
である。
である。
【図2】図1のシリンダ装置のII−II線における断面図
である。
である。
【図3】本考案の実施例2を示すシリンダ装置の断面図
である。
である。
【図4】図3のシリンダ装置のIV−IV線における断面図
である。
である。
1 シリンダ 2 プレート 2a 突き当て部 3a ピストンロッド 3b ピストンロッド 3c ピストンロッド 4 ピストン 4a 突き当て部 5 ロッドカバー 5a 突き当て部 6 ショックアブソーバ 6a 第一のロッド 6b 第二のロッド 7 流体室 7a 右側流体室 7b 左側流体室 8 ピストンパッキン 9 カバー 10 軸受け 11 ロッドパッキン 12a 押し出しポート 12b 引き込みポート 13 ヘッドカバー 13a 突き当て部
Claims (2)
- 【請求項1】 一端を外部に突出させてプレートと連結
してシリンダ内に収納された複数本のピストンロッド
と、該ピストンロッドの他端と結合された偏平形、楕円
形または繭形のピストンと、ロッドカバーを貫通して装
着された両ロッド形のショックアブソーバとからなる複
動形のシリンダ装置であって、該ロッドがピストンの摺
動によりピストンの中央部およびプレート部と衝突する
ことでストロークエンドとなることを特徴とするシリン
ダ装置。 - 【請求項2】 一端を外部に突出させてシリンダ内に収
納されたピストンロッドと、該ピストンロッドの他端と
その中央部が結合された偏平形、楕円形または繭形のピ
ストンと、ピストンを貫通して装着された両ロッド形の
ショックアブソーバとからなる複動形のシリンダ装置で
あって、該ロッドがピストンの摺動によりロッドカバー
部およびヘッドカバー部と衝突することでストロークエ
ンドとなることを特徴とするシリンダ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992043514U JP2574910Y2 (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | シリンダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992043514U JP2574910Y2 (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | シリンダ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH064408U true JPH064408U (ja) | 1994-01-21 |
| JP2574910Y2 JP2574910Y2 (ja) | 1998-06-18 |
Family
ID=12665849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992043514U Expired - Lifetime JP2574910Y2 (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | シリンダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2574910Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240047790A (ko) * | 2022-10-05 | 2024-04-12 | 주식회사 토크코리아 | 밸브 개폐용 액츄에이터 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6268003U (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-28 | ||
| JPS6269602U (ja) * | 1985-10-22 | 1987-05-01 | ||
| JPS62149605U (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-22 | ||
| JP3052408U (ja) * | 1998-03-18 | 1998-09-25 | 武治 楊 | セーフティ・ベルト用締付具 |
-
1992
- 1992-06-23 JP JP1992043514U patent/JP2574910Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6268003U (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-28 | ||
| JPS6269602U (ja) * | 1985-10-22 | 1987-05-01 | ||
| JPS62149605U (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-22 | ||
| JP3052408U (ja) * | 1998-03-18 | 1998-09-25 | 武治 楊 | セーフティ・ベルト用締付具 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240047790A (ko) * | 2022-10-05 | 2024-04-12 | 주식회사 토크코리아 | 밸브 개폐용 액츄에이터 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2574910Y2 (ja) | 1998-06-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3668975A (en) | Decelerator means for expansible chamber device | |
| US4207802A (en) | Hydraulic cylinder with improved dashpot and porting | |
| JPH064408U (ja) | シリンダ装置 | |
| JPH05231407A (ja) | 角形偏平シリンダ | |
| US3559538A (en) | Actuator | |
| JPH0435606Y2 (ja) | ||
| JP2001295812A (ja) | シリンダの衝撃吸収装置 | |
| JPS642808B2 (ja) | ||
| CN223689115U (zh) | 一种孔隙式粘滞阻尼器 | |
| JP2004044705A (ja) | 油圧シリンダ | |
| JP2000027919A (ja) | 二段伸縮式油圧緩衝器 | |
| JPS61189335A (ja) | 緩衝器 | |
| JPH0651583U (ja) | ショックアブソーバ | |
| CN222910411U (zh) | 一种双节油缸 | |
| SU796551A1 (ru) | Гидравлический амортизатор | |
| JPS5870532U (ja) | 自動車用衝撃吸収装置 | |
| JPH1113710A (ja) | テーブル往復駆動用シリンダ及びそのシリンダ駆動システム | |
| JPH0240103U (ja) | ||
| JPS61191506U (ja) | ||
| JPS6110028Y2 (ja) | ||
| JPS6224866Y2 (ja) | ||
| JPH0434246Y2 (ja) | ||
| JPH10297896A (ja) | リーチシリンダの緩衝装置 | |
| JPS5910537U (ja) | シリンダ装置 | |
| JPH0435605Y2 (ja) |