JPH0644175A - デバイスオフラインを通知するディスク制御装置 - Google Patents

デバイスオフラインを通知するディスク制御装置

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JPH0644175A
JPH0644175A JP19569992A JP19569992A JPH0644175A JP H0644175 A JPH0644175 A JP H0644175A JP 19569992 A JP19569992 A JP 19569992A JP 19569992 A JP19569992 A JP 19569992A JP H0644175 A JPH0644175 A JP H0644175A
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JP
Japan
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disk
disk device
attention
channel
adapter
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Withdrawn
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JP19569992A
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English (en)
Inventor
Yuuichi Tarouda
裕一 太郎田
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ディスク制御装置に関し、上位装置の発行し
たジョブが異常終了しないようにすることを目的とす
る。 【構成】 複数のディスク装置4〜7を接続して、夫々
選択した各ディスク装置に対し、ヘッドの位置付け動作
を行うことを指示するパトロールシーク機能を備えたデ
ィスク制御装置25であって、選択したディスク装置が
無応答であった場合、上位装置24に対し、アテンショ
ンを送出するアテンション送出手段26を設け、アテン
ション送出手段26が送出したアテンションに基づき、
上位装置24がオンライン状態にあると認識した当該デ
ィスク装置に対するボリュームラベル読取り要求に対し
て、イクイップメントチェックを送出することにより、
上位装置24に当該ディスク装置がオフライン状態にあ
ると認識させることで、上位装置24が発行したジョブ
を異常終了とせずに、当該ディスク装置が使用可能とな
るまで待てるように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はディスク装置に所定の間
隔でヘッドの位置付けコマンドを送出するディスク制御
装置に係り、特に電源断等によってデバイスノットレデ
ィ(DEVICE NOT READY)となったディスク装置を論理的に
オフライン状態とすることにより、上位装置の発行した
ジョブが異常終了しないようにするデバイスオフライン
を通知するディスク制御装置に関する。
【0002】磁気ディスクサブシステムを外部記憶装置
として使用する計算機システムにおいては、オペレータ
の意に反する特定機番の磁気ディスク装置の電源断等に
よって、その磁気ディスク装置がデバイスノットレディ
となると、その磁気ディスク装置からアクセスに対する
応答を得ることが出来ないため、ジョブの異常終了とい
うかたちで認識され、オペレータの介入が必要となる。
【0003】従って、このような誤操作に基づくジョブ
が異常終了となる状態は、出来るだけ避けるようにする
ことが必要である。
【0004】
【従来の技術】図5は従来技術の一例を説明するブロッ
ク図で、図6は各機能単位の詳細ブロック図である。
【0005】図5において、中央処理装置1は、チャネ
ル2又は14を経てディスク制御装置3に対し、スター
トI/O命令を送出して、ディスク装置4〜7との間で
データ転送を行う。
【0006】ディスク制御装置3は、複数の機能単位で
構成されており、チャネルアダプタ8と9は、図6(A)
に示す如き構成で、プロセッサ17は制御記憶18に格
納されたプログラムを読出して動作し、インタフェース
回路15を経て、チャネル2又は14からのスタートI
/O命令の受領と、チャネル2又は14との間のデータ
転送を行うと共に、共通バス制御回路16を制御して、
共通バス13を経て他の機能単位との間のデータ転送を
行う。
【0007】デバイスアダプタ10と11は、図6(A)
に示す如き構成で、プロセッサ17は制御記憶18に格
納されたプログラムを読出して動作し、インタフェース
回路15を経て、ディスク装置4〜7に命令を送出し、
ディスク装置4〜7との間のデータ転送を行うと共に、
共通バス制御回路16を制御して、共通バス13を経て
他の機能単位との間のデータ転送を行う。
【0008】リソースマネージャ12は、図6(B) に示
す如き構成で、プロセッサ20は制御記憶19に格納さ
れているプログラムを読出して動作し、共通バス制御回
路21を制御して共通バス13を経由し、チャネル2又
は14からの総てのスタートI/O命令を受領してRA
M22に格納し、このスタートI/O命令を集中管理す
ると共に、各スタートI/O命令毎に、チャネルアダプ
タ8と9及び、デバイスアダプタ10と11に対しデー
タ転送処理の指示を行う。
【0009】又、受領した全スタートI/O命令毎の制
御情報や、チャネル経路毎の制御情報、ディスク装置4
〜7の制御情報をRAM22に格納し、他の機能単位が
RAMアクセス制御回路23を経て、このRAM22を
アクセスし、上記情報を読出すことを可能として、この
情報を集中管理する。
【0010】例えは、チャネル2がチャネルアダプタ8
にスタートI/O命令を送出し、ディスク装置4に対す
るデータの書込みを指示すると、チャネルアダプタ8は
リソースマネージャ12に共通バス13の使用を要求
し、許可されるとリソースマネージャ12のRAM22
にシリンダアドレスとヘッドアドレスとレコードアドレ
スを格納する。
【0011】デバイスアダプタ10又は11はリソース
マネージャ12の指示により、リソースマネージャ12
のRAM22に格納された前記アドレスを読出すと、こ
のアドレスによって、ディスク装置4を選択した後、ヘ
ッドを指定されたシリンダに位置付けさせる。
【0012】そして、ディスク装置4のシーク動作が完
了し、データの書込みが可能となると、チャネルアダプ
タ8と結合し、ディスク装置4の指定されたヘッドにチ
ャネルアダプタ8が送出するデータを送出して、指定さ
れたレコードから順次データの書込みを行わせる。
【0013】又、チャネルアダプタ8は、チャネル2か
らデータの読出しを指示された時は、デバイスアダプタ
10又は11がディスク装置4の指定されたヘッドが指
定されたレコードから読出させたデータをチャネル2に
転送する。
【0014】チャネル2がチャネルアダプタ8とデバイ
スアダプタ10又は11を経てディスク装置5又はディ
スク装置6又はディスク装置7をアクセスする場合と、
チャネル14がチャネルアダプタ9とデバイスアダプタ
10又は11を経て、ディスク装置4又はディスク装置
5又はディスク装置6又はディスク装置7をアクセスす
る場合も、上記同様であるため詳細説明は省略する。
【0015】ディスク制御装置3のリソースマネージャ
12は、所定の時間経過する毎にチャネル2又は14と
は非同期で、デバイスアダプタ10又は11に対し、順
次パトロールシーク命令を送出し、各ディスク装置4〜
7においてヘッドの位置付け動作を行わせる。
【0016】図7はパトロールシーク機能を説明する図
である。ディスク制御装置3のリソースマネージャ12
は、図7に示す如く、デバイスアダプタ10又は11を
経て、ディスク装置4にシーク命令を送出させると、T
秒後にデバイスアダプタ10又は11を経て、ディスク
装置5にシーク命令を送出させ、又T秒経過すると、デ
バイスアダプタ10又は11を経て、ディスク装置6に
シーク命令を送出させる。
【0017】そして、T秒後にデバイスアダプタ10又
は11を経て、ディスク装置7に対しシーク命令を送出
させると、T秒後に前記の如く、ディスク装置4に対し
シーク命令を送出させる。この動作を繰り返すことによ
り、ディスク装置4〜7は、T秒毎に順次ヘッドの位置
付け動作を繰り返す。
【0018】このようにして、複数のディスク装置4〜
7は、ヘッドを長時間同一シリンダに位置付けしたまま
とせず、所定の時間が経過する度に、ヘッドの位置付け
位置を変化させることが可能となるため、パトロールシ
ーク機能を備えたディスクサブシステムは、シーク動作
の信頼性を向上させることが出来る。
【0019】
【発明が解決しようとする課題】図5に示すディスク装
置4〜7の中の一つのディスク装置、例えば、ディスク
装置5の電源が切断され、デバイスノットレディ状態と
なると、中央処理装置1の命令により、例えば、チャネ
ル2がチャネルアダプタ8を経て、ディスク装置5をア
クセスするため、スタートI/O命令を送出した場合、
前記の如く、デバイスアダプタ10又は11は、リソー
スマネージャ12の指示により、ディスク装置5を選択
するが、ディスク装置5からは応答が無い。
【0020】従って、デバイスアダプタ10又は11
は、ディスク装置5の使用不能を通知するイクイップメ
ントチェック(EQUIPMENT CHECK) を、チャネルアダプタ
8を経てチャネル2に送出する。
【0021】ところで、中央処理装置1は、各ディスク
装置がオンライン状態かオフライン状態かを示すテーブ
ルを備えており、このテーブルを参照してジョブをディ
スク装置に発行するかどうかを判断している。
【0022】従来、中央処理装置1の関知しないところ
で、ディスク装置の電源が切断されても、このテーブル
には、その状態変化が即時に反映されなかった。このた
め、チャネル2からディスク装置5のイクイップメント
チェックを報告されると、オンライン状態のディスク装
置5が使用不能であるため、このディスク装置5を使用
するジョブの遂行が不能と判定し、このジョブを異常終
了として表示等によりオペレータに通知する。
【0023】従って、オペレータが介入して復旧させる
必要があり、オペレータの負担が大きいという問題があ
る。本発明はこのような問題点に鑑み、ディスク制御装
置3からディスク装置の使用可能を前提とする割込み信
号、即ち、アテンション(ATTENTION) を送出して、中央
処理装置1に当該ディスク装置のボリュームラベル読取
りを指示させ、このボリュームラベル読取り指示に対し
て、イクイップメントチェックを返すことにより、中央
処理装置1のテーブルをオフライン状態に書替えさせ、
中央処理装置1がジョブを異常終了とせずに、ディスク
装置がオンライン状態となること、即ち、電源が投入さ
れるのを待つことが出来るようにすることを目的として
いる。
【0024】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理を説
明するブロック図である。ディスク制御装置25は、複
数のディスク装置4〜7を接続して、夫々所定の間隔で
選択した各ディスク装置に対し、ヘッドの位置付け動作
を行うことを指示するパトロールシーク機能を備えてい
る。
【0025】そして、このパトロールシーク機能に基づ
き、選択したディスク装置が無応答であった場合、上位
装置24に対し、使用可能を前提とする割込み信号のア
テンションを送出するアテンション送出手段26を設け
ている。
【0026】そして、このアテンション送出手段26が
送出したアテンションに基づき、前記上位装置24がオ
ンライン状態にあると認識した当該ディスク装置に対す
るボリュームラベル読取り要求に対して、当該ディスク
装置の使用不能を通知するイクイップメントチェックを
送出することにより、前記上位装置24に当該ディスク
装置がオフライン状態にあると認識させることで、この
上位装置24が発行したジョブを異常終了とせずに、当
該ディスク装置が使用可能となるまで待てるようにした
ものである。
【0027】
【作用】上記の如く構成することにより、ディスク制御
装置25は、パトロールシーク機能に基づくディスク装
置4〜7に対する選択に対し、無応答のディスク装置を
検出した時、上位装置24にアテンションを報告して、
ボリュームラベルの読取りを指示させ、今度はイクイッ
プメントチェックを報告することにより、上位装置24
が管理するテーブルに、オンライン状態と記録されてい
る前記無応答ディスク装置の状態を、オフライン状態と
書替えさせることが可能となる。
【0028】従って、上位装置24は発行したジョブを
異常終了とせず、テーブル上でオフライン状態と記録さ
れた無応答ディスク装置が応答して、オンライン状態と
なるまで待つことが出来る。
【0029】従って、オペレータが介入して復旧させる
必要が無いため、オペレータの負担を軽減することが出
来る。
【0030】
【実施例】図2は本発明の一実施例を示す回路のブロッ
ク図で、図3は図2の動作を説明する図である。
【0031】図2において、図5と同一符号は同一機能
のものを示す。デバイスアダプタ27及び28は、図6
(A) に示す制御記憶18に格納されているプログラムが
デバイスアダプタ10及び11と相違する。
【0032】デバイスアダプタ27又は28はリソース
マネージャ12の指示に基づき、図7に示す如く、パト
ロールシーク機能により、ディスク装置4を選択して、
ヘッドの位置付け動作を指示し、次にディスク装置5を
選択して、ヘッドの位置付け動作を指示し、次にディス
ク装置6を選択して、ヘッドの位置付け動作を指示し、
次にディスク装置7を選択して、ヘッドの位置付け動作
を指示する。
【0033】この動作を繰り返している時、例えば、図
3のディスク装置の電源断に示す如く、この時点でディ
スク装置5の電源が切断されたとすると、図3ので示
す時点におけるディスク制御装置25からの選択に対
し、図3のの時点において、ディスク装置5は無応答
のままである。
【0034】従って、デバイスアダプタ27又は28
は、ディスク装置5がデバイスノットレディであると認
識すると、チャネルアダプタ8又は9に対し、ディスク
装置5が動作可能状態、即ち、ノットレディツゥレディ
(NOT READY TO READY)になったことを示すアテンション
をチャネル2又は14に報告するように通知する。
【0035】従って、チャネルアダプタ8又は9は、図
3のに示す時点で、チャネル2又は14を経て中央処
理装置1に対し、ディスク装置5のアテンションを報告
する。
【0036】アテンションを報告された中央処理装置1
は、図3のに示す時点で、チャネル2又は14を経て
チャネルアダプタ8又は9に対し、ディスク装置5のボ
リュームラベルの読取りを指示する。
【0037】従って、チャネルアダプタ8又は9は、デ
バイスアダプタ27又は28に、ディスク装置5のボリ
ュームラベルの読取りを指示するため、デバイスアダプ
タ27又は28は、ディスク装置5に対し、図3のに
示す時点で、ボリュームラベル読出しを指示する命令を
送出するが、ディスク装置5は電源が切断されているた
め、図3のの時点において、ディスク装置5は、この
命令に対し無応答のままである。
【0038】デバイスアダプタ27又は28は、ボリュ
ームラベル読出し命令に対して、無応答であるため、チ
ャネルアダプタ8又は9に対しイクイップメントチェッ
クを送出するように通知するため、チャネルアダプタ8
又は9は図3のに示す時点で、チャネル2又は14を
経て中央処理装置1にイクイップメントチェックを報告
する。
【0039】中央処理装置1は、ボリュームラベル読出
し命令に対するイクイップメントチェックの報告を受け
ると、オンラインのディスク装置5が使用不能であるこ
とから、図3のテーブルに示す如く、ディスク装置5が
オンラインであるという記録をオフラインに書替える。
【0040】図4はテーブルの一例を説明する図であ
る。テーブルはディスク装置の数に対応して、各ディス
ク装置がオンライン状態か、オフライン状態かを示す記
録が書込まれるようになっている。
【0041】そして、ディスク装置4〜7は、当初全て
オンラインと記録されているが、上記の処理により、デ
ィスク装置5の記録のみオフラインと書替えられる。中
央処理装置1はテーブル上でディスク装置5がオフライ
ンとなっている場合、発行したジョブがディスク装置5
とのデータ転送を必要としている時、この発行したジョ
ブを異常終了とはせず、ディスク装置5がノットレディ
ツゥレディとなるのを待つ。
【0042】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明はディスク装
置に対する誤操作により、或るディスク装置がデバイス
アダプタからのアクセスに対し、無応答となっても、中
央処理装置が発行したジョブを異常終了とせずに、無応
答となったディスク装置がノットレディツゥレディとな
るのを待つため、オペレータの介入による復旧が不要と
なり、オペレータの負担を軽減することが出来る。
【0043】又、ボリュームラベル読出しが失敗する
と、コンソール上にエラーメッセージが表示されるた
め、ノットレディ状態となったディスク装置の早期発見
につながる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の原理を説明するブロック図
【図2】 本発明の一実施例を示す回路のブロック図
【図3】 図2の動作を説明する図
【図4】 テーブルの一例を説明する図
【図5】 従来技術の一例を説明するブロック図
【図6】 各機能単位の詳細ブロック図
【図7】 パトロールシーク機能を説明する図
【符号の説明】
1 中央処理装置 2、14 チャネル 3、25 ディスク制御装置 4〜7 ディスク装置 8、9 チャネルアダプタ 10、11、27、28 デバイスアダプタ 12 リソースマネージャ 13 共通バス 15 インタフェース回路 16、21 共通バス制御回路 17、20 プロセッサ 18、19 制御記憶 22 RAM 23 RAMアクセス制御回路 24 上位装置 26 アテンション送出手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のディスク装置(4) 〜(7) を接続し
    て、夫々所定の間隔で選択した各ディスク装置に対し、
    ヘッドの位置付け動作を行うことを指示するパトロール
    シーク機能を備えたディスク制御装置(25)であって、 該パトロールシーク機能に基づき、選択したディスク装
    置が無応答であった場合、上位装置(24)に対し、使用可
    能を前提とする割込み信号のアテンションを送出するア
    テンション送出手段(26)を設け、 該アテンション送出手段(26)が送出した該アテンション
    に基づき、該上位装置(24)がオンライン状態にあると認
    識した当該ディスク装置に対するボリュームラベル読取
    り要求に対して、当該ディスク装置の使用不能を通知す
    るイクイップメントチェックを送出することにより、該
    上位装置(24)に当該ディスク装置がオフライン状態にあ
    ると認識させることで、該上位装置(24)が発行したジョ
    ブを異常終了とせずに、当該ディスク装置が使用可能と
    なるまで待てるようにしたことを特徴とするデバイスオ
    フラインを通知するディスク制御装置。
JP19569992A 1992-07-23 1992-07-23 デバイスオフラインを通知するディスク制御装置 Withdrawn JPH0644175A (ja)

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19991005