JPH0644295U - 信号入出力装置 - Google Patents
信号入出力装置Info
- Publication number
- JPH0644295U JPH0644295U JP7873792U JP7873792U JPH0644295U JP H0644295 U JPH0644295 U JP H0644295U JP 7873792 U JP7873792 U JP 7873792U JP 7873792 U JP7873792 U JP 7873792U JP H0644295 U JPH0644295 U JP H0644295U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- terminal
- output
- input
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Stereophonic Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は2系統の入力信号の切り換えを行う
信号入出力装置に関し、小スペースで複数の端子に入力
信号を分配することを目的とする。 【構成】 Lチャンネルのプラグ接続部22に、複数組
の切換え接点を組合わせる端子241 〜244 を有する
スイッチ24を内設させると共に、Rチャンネルのプラ
グ接続部23に単一組の切換え接点の端子251 ,25
2 を有するスイッチ25を内設させる。そして、入力さ
れるLチャンネル信号、Rチャンネル信号を、Lチャン
ネルラインの出力端子28及びRチャンネルラインの出
力端子32の他に外部ラインQの出力端子30にも分配
する構成とする。
信号入出力装置に関し、小スペースで複数の端子に入力
信号を分配することを目的とする。 【構成】 Lチャンネルのプラグ接続部22に、複数組
の切換え接点を組合わせる端子241 〜244 を有する
スイッチ24を内設させると共に、Rチャンネルのプラ
グ接続部23に単一組の切換え接点の端子251 ,25
2 を有するスイッチ25を内設させる。そして、入力さ
れるLチャンネル信号、Rチャンネル信号を、Lチャン
ネルラインの出力端子28及びRチャンネルラインの出
力端子32の他に外部ラインQの出力端子30にも分配
する構成とする。
Description
【0001】
本考案は、2系統の入力信号の切り換えを行う信号入出力装置に関する。
【0002】
図5に、従来の信号入出力回路の回路図を示す。図5(A)〜(C)に3種類 の回路が示され、それぞれはミキサ等の音響機器におけるモノラル/ステレオ入 力端子の回路図である。
【0003】 図5(A)は、Lチャンネル及びRチャンネル用に、スイッチ11a,12a を内設するジャック11,12が使用され、モノラルとステレオの2系統の入力 信号を切り換えるものである。
【0004】 まず、Lチャンネルのジャック11にのみプラグが差し込まれてLチャンネル 信号が入力されると、スイッチ11aが開状態となって、L端子よりLチャンネ ル信号が出力されると共に、ジャック12のスイッチ12aが閉状態のままでL チャンネル信号がR端子に分配されてモノラル出力となる。また、ジャック11 ,12のそれぞれにプラグが差し込まれるとスイッチ11a,12aは共に開状 態となり、Lチャンネル信号がL端子に送られ、Rチャンネル信号がR端子に送 られてステレオ出力となるものである。
【0005】 図5(A)では、Rチャンネルのジャック12のみにプラグを差し込んだ場合 にはRチャンネル信号がR端子より出力されるだけであるが、図5(B)ではこ れに加えてRチャンネル信号をL端子にも分配して、何れかのジャック11,1 2にプラグが差し込まれた場合でもモノラル出力させるものである。
【0006】 また、図5(C)は、ミキサ等の音響機器の中には入力信号の送り先を選択さ せるための回路があり、図5(A)(図5(B)でもよい)のL端子、R端子の 他に例えば外部用端子AUX1,AUX2にも信号を送るための回路である。す なわち、アサインスイッチ13によりL,R端子とAUX1,2端子とを切り換 えるものである。このアサインスイッチ13は、通常はミキサ等の操作パネル面 に設けられる。
【0007】
しかし、小型のミキサ等にアサインスイッチ13を設けようとする場合、操作 パネル面が小さいことから、該アサインスイッチ13を設けるだけのスペース的 余裕がなく、設けることができないという問題がある。
【0008】 そこで、本考案は上記課題に鑑みなされたもので、小スペースで複数の端子に 入力信号を分配する信号入力回路を提供することを目的とする。
【0009】
上記課題は、外部からの2系統の入力信号をそれぞれの接続部材を介して入力 する第1及び第2の入力部に、単一組の切換え接点を有し、該接続部材で切り換 えられる第1の切換部がそれぞれ内設され、対応する2系統の第1及び第2のラ インに該入力信号を分配するように接続される信号入出力装置において、前記第 1及び第2の入力部の少くとも何れか一方に、前記第1の切換部に代えて、複数 組の切換え接点を有し、前記接続部材に応じて前記第1及び第2のライン並びに 他のラインに、前記入力信号を分配するように接続される第2の切換部が内設さ れる構成とすることにより解決される。
【0010】
上述のように、第1及び第2の入力部の少くとも何れか一方に、単一組の切換 え接点を有する第1の切換部に代えて複数組の切換え接点を有する第2の切換部 が内設される。
【0011】 すなわち、従来の第1及び第2の入力部に内設される第1の切換部では単一組 の切換え接点のために、2系統の入力信号に対して2系統のラインにしか分配す ることができないのに対し、複数組の切換え接点を有する第2の切換部を含ませ ることにより、第1及び第2のラインの他に別ラインにも入力信号を分配するこ とが可能となる。
【0012】 すなわち、第2の切換部を入力部に内設させることで、アサインスイッチを設 けることを必要とせず、小スペースであり装置の小型化を図ることが可能となる 。
【0013】
図1に、本考案の一実施例の回路図を示す。図1は、例えばミキサで使用され る信号入出力装置21であって、第1の入力部であるLチャンネルのプラグ接続 部22と第2の入力部であるRチャンネルのプラグ接続部23は、端子221 , 231 を介してそれぞれ接地されており、プラグ接続部22,23の奥部には第 2の切換部であるスイッチ24及び第1の切換部であるスイッチ25が内設され ている。このスイッチ24,25は、接続部材であるプラグ(図2参照)の抜き 差しにより、動作する。なお、スイッチ24は二組の端子(切換え接点)242 ,243 と243 ,244 とを有し、スイッチ25は一組の端子(切換え接点) 251 ,252 を有する。
【0014】 Lチャンネル側のスイッチ24の一端24aは、端子241 を介して摺動抵抗 26aで構成されるボリューム26と、Rチャンネル側のスイッチ25の端子2 51 に接続されており、摺動抵抗26aの他端は接地されている。また、摺動抵 抗26aの摺動部26a1 は、抵抗27を介して第1のラインであるLチャンネ ルラインの出力端子28に接続されている。
【0015】 Lチャンネル間のスイッチ24の他端24bは、端子243 を介してRチャン ネル側の摺動抵抗(ボリウム26を構成)26bの摺動部26b1 に接続されて いる。また、Lチャンネル側のスイッチ24の他端24b側における一方の接点 は端子242 より抵抗29を介してQ外部出力ラインの出力端子30に接続され 、他方の接点は端子244 より抵抗31を介して第2のラインであるRチャンネ ルラインの出力端子32に接続される。そして、Rチャンネル側のスイッチ25 は、端子252 より摺動抵抗26bの一端に接続されており、摺動抵抗26bの 他端は接地される。
【0016】 なお、スイッチ24の一端24aと他端24bの間に介在する24cは絶縁体 である。
【0017】 ここで、図2に、図1の接点動作を説明するための図を示す。図2(A),( B)はスイッチ24の接点動作であり、図2(C),(D)はスイッチ25の接 点動作である。
【0018】 図2(A)はプラグ33aがプラグ接続部22に差し込まれていない状態であ り、スイッチ24の他端24b側は端子242 側と接触状態であり、端子244 側とは非接触状態である。そして、図2(B)に示すようにプラグ接続部22に プラグ33aが差し込まれると、スイッチ24の他端24b側が端子242 側と は非接触状態となり、端子244 側と接触状態となる。
【0019】 また、図2(C)はプラグ接続部23にプラグ33bが差し込まれていない状 態を示しており、スイッチ25の端子252 側は端子251 側と接触状態であり 、図2(D)に示すようにプラグ33bが差し込まれることで端子251 側と非 接触状態となる。
【0020】 そこで、図3に、図1の信号の流れを説明するための図を示す。図3(A)は 、プラグ接続部22にのみプラグ33aを差し込んだ場合であり、Lチャンネル 信号は、まず端子241 より摺動抵抗26a、抵抗27を介してLチャンネルラ インの出力端子28より出力される。
【0021】 また、Lチャンネル信号は端子241 よりRチャンネル側におけるスイッチ2 5の端子251 ,252 を介して摺動抵抗26bを通り、さらにLチャンネル側 におけるスイッチ24の端子243 ,244 を介して抵抗31を通ってRチャン ネルラインの出力端子32より出力される。
【0022】 すなわち、Lチャンネル信号はLチャンネルラインとRチャンネルラインに出 力されてモノラル出力となるものである。
【0023】 次に、図3(B)は、Rチャンネルのプラグ接続部23にのみプラグ33bが 差し込まれた場合に、Qラインからのみ出力させるものである。すなわち、R( Q)チャンネル信号は、スイッチ25の端子252 を介して摺動抵抗26bを通 り、Lチャンネル側のスイッチ24の端子243 ,242 を介して抵抗29を通 ってQラインの出力端子30より出力される。
【0024】 また、図3(C)は、L及びRチャンネルのプラグ接続部22,23の両方に プラグ33a,33bが差し込まれた場合である。まず、Lチャンネル信号はス イッチ24の端子241 を介して摺動抵抗26aを通り、抵抗27を介してLチ ャンネルラインの出力端子28より出力される。また、Rチャンネル信号はスイ ッチ25の端子252 を介して摺動抵抗26bを通り、スイッチ24の端子24 3 ,244 を介して抵抗31を通ってRチャンネルラインの出力端子32より出 力される。
【0025】 すなわち、Lチャンネル信号はLチャンネルラインの出力端子28より出力さ れ、Rチャンネル信号はRチャンネルラインの出力端子32より出力されてステ レオ出力されるものである。
【0026】 なお、プラグ接続部22をR(MONO)チャンネル用とし、プラグ接続部を L(Q)チャンネル用としてもよい。
【0027】 図4に、本考案の他の実施例の回路図を示す。図4(A)は、図1におけるR チャンネル側のプラグ接続部23にスイッチ24と同様の複数組の切換え接点を 有するスイッチ25A を設けたもので、簡単に説明すると、スイッチ22,23 の端子221 ,231 より摺動抵抗26a,26bの一端に接続されると共に、 接地される。
【0028】 スイッチ24の端子241 からは、摺動抵抗26aの他端に接続され、摺動部 26a1 よりスイッチ25A の端子25A3に接続される。端子242 からは抵抗 29を介して外部ライン(AUX2)の出力端子30(図1ではQライン)に接 続される。端子243 からは摺動抵抗26bの摺動部26b1 に接続され、摺動 抵抗26bの他端は端子25A1に接続される。そして、端子244 からは抵抗3 1を介してRチャンネルラインの出力端子32に接続される。
【0029】 一方、スイッチ25の端子25A2からは抵抗34を介して外部ライン(AUX 1)の出力端子35に接続されると共に、端子25A4からは抵抗27を介してL チャンネルラインの出力端子28に接続される。
【0030】 このような信号入力装置21では、プラグ接続部22はLチャンネル信号(外 部ラインAUX1)のためのものであり、プラグ接続部23はRチャンネル信号 (外部ラインAUX2)のものである。すなわち、プラグ接続部22にのみプラ グ33aが差し込まれた場合にはLチャンネル信号が外部ラインAUX1の出力 端子35より出力され、プラグ接続部23にのみプラグ33bが差し込まれた場 合にはRチャンネル信号が外部ラインAUX2の出力端子30より出力される。 そして、プラグ接続部22,23の両方にプラグ33a,33bが差し込まれた 場合には、L及びRチャンネル信号がそれぞれLチャンネルラインの出力端子2 8及びRチャンネルラインの出力端子32より出力されてステレオ出力になるも のである。
【0031】 また、図4(B)は、図4(A)におけるスイッチ24の端子242 とスイッ チ25の端子24A2とを短絡させたものである。
【0032】 これによれば、Lチャンネルのプラグ接続部22にのみプラグ33aが差し込 まれた場合、又はRチャンネルのプラグ接続部23にのみプラグ33bが差し込 まれた場合には、LチャンネルまたはRチャンネルの信号が外部ラインAUXの 出力端子30より出力される。
【0033】 また、プラグ接続部22,23の両方にプラグ33a,33bが差し込まれた 場合には、Lチャンネル信号がLの出力端子28より出力され、Rチャンネル信 号がRの出力端子32より出力されて、出力端子28,32間でステレオ出力と なるものである。
【0034】 このように、従来のように高価なアサインスイッチを設けることなく、アサイ ン機能を持たせることができることから、入力端子を有効利用することができる と共に、低コスト化、小スペースによる機器の小型化を図ることができる。
【0035】 なお、上記実施例は、ミキサに適用した場合を示したが、これに限らず、2系 統の入力信号をそれ以上の出力端子に分配するための装置に適用することができ るものである。
【0036】
以上のように本考案によれば、第1及び第2の入力部の少くとも何れか一方に 、複数組の切換え接点を有する第2の切換部を内設させることにより、2系統の 入力信号に対して、これ以上の出力ラインに入力信号を分配することが可能とな り、機器の小型化、低コスト化を図ることができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例の回路図である。
【図2】図1の接点動作を説明するための図である。
【図3】図1の信号の流れを説明するための図である。
【図4】本考案の他の実施例の回路図である。
【図5】従来の信号入出力回路の回路図である。
21 信号入出力装置 22,23 プラグ接続部 24,25 スイッチ 26 ボリウム 26a,26b 摺動抵抗 27,29,31,34 抵抗 28,30,32,35 出力端子 33a,33b プラグ
Claims (1)
- 【請求項1】 外部からの2系統の入力信号をそれぞれ
の接続部材を介して入力する第1及び第2の入力部に、
単一組の切換え接点を有し、該接続部材で切り換えられ
る第1の切換部がそれぞれ内設され、対応する2系統の
第1及び第2のラインに該入力信号を分配するように接
続される信号入出力装置において、 前記第1及び第2の入力部の少くとも何れか一方に、前
記第1の切換部に代えて、複数組の切換え接点を有し、
前記接続部材に応じて前記第1及び第2のライン並びに
他のラインに、前記入力信号を分配するように接続され
る第2の切換部が内設される構成とする信号入出力装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992078737U JP2579241Y2 (ja) | 1992-11-16 | 1992-11-16 | 信号入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992078737U JP2579241Y2 (ja) | 1992-11-16 | 1992-11-16 | 信号入出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644295U true JPH0644295U (ja) | 1994-06-10 |
| JP2579241Y2 JP2579241Y2 (ja) | 1998-08-20 |
Family
ID=13670206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992078737U Expired - Lifetime JP2579241Y2 (ja) | 1992-11-16 | 1992-11-16 | 信号入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2579241Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001016532A (ja) * | 1999-06-29 | 2001-01-19 | Sony Corp | 信号入出力装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6074320U (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-24 | パイオニア株式会社 | 電子機器出力切換回路 |
| JPS60155291U (ja) * | 1984-03-24 | 1985-10-16 | 株式会社東芝 | 入力又は出力ジヤツク接続回路 |
| JPH03195299A (ja) * | 1989-12-25 | 1991-08-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モノラル入力対応ステレオ音声回路 |
-
1992
- 1992-11-16 JP JP1992078737U patent/JP2579241Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6074320U (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-24 | パイオニア株式会社 | 電子機器出力切換回路 |
| JPS60155291U (ja) * | 1984-03-24 | 1985-10-16 | 株式会社東芝 | 入力又は出力ジヤツク接続回路 |
| JPH03195299A (ja) * | 1989-12-25 | 1991-08-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モノラル入力対応ステレオ音声回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2579241Y2 (ja) | 1998-08-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2579241Y2 (ja) | 信号入出力装置 | |
| US7043034B2 (en) | Loudspeaker with single or dual channel input selector and lockout | |
| US4845756A (en) | Apparatus for through-connecting audio signals | |
| US20050111672A1 (en) | Speaker matcher for use of multiple rooms | |
| JP2000032339A (ja) | 信号切替回路 | |
| JPS6213338Y2 (ja) | ||
| JPH024550Y2 (ja) | ||
| JPH04115784U (ja) | ステレオ音声入力端子及びオーデイオビデオ機器 | |
| WO2001003413A2 (en) | Interphone apparatus with connection to a cellular telephone | |
| GB2638741A (en) | Electrical connecting apparatus | |
| US7317168B1 (en) | Interface module for audiovisual devices | |
| JPH0349519Y2 (ja) | ||
| JPH0819090A (ja) | 音声出力端子回路 | |
| JPH0544971Y2 (ja) | ||
| JPH03195299A (ja) | モノラル入力対応ステレオ音声回路 | |
| JPS5885842U (ja) | デスク型放送装置 | |
| JPH0521527U (ja) | 平衡増幅器の出力装置 | |
| JPH05969Y2 (ja) | ||
| JP2557736Y2 (ja) | オーディオ信号処理装置 | |
| JPS6074320U (ja) | 電子機器出力切換回路 | |
| JPH0241081B2 (ja) | ||
| JPH0212795U (ja) | ||
| JP2000083259A (ja) | 電子機器及び信号出力方法 | |
| JPH0722406B2 (ja) | 自動モード切換回路 | |
| JPH0652226U (ja) | 信号切り替え回路 |