JPH0644443Y2 - ゴルフクラブセット - Google Patents
ゴルフクラブセットInfo
- Publication number
- JPH0644443Y2 JPH0644443Y2 JP1988169805U JP16980588U JPH0644443Y2 JP H0644443 Y2 JPH0644443 Y2 JP H0644443Y2 JP 1988169805 U JP1988169805 U JP 1988169805U JP 16980588 U JP16980588 U JP 16980588U JP H0644443 Y2 JPH0644443 Y2 JP H0644443Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iron club
- club
- head
- iron
- golf club
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Golf Clubs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ゴルフクラブセットに係わり、特に、ロング
アイアンクラブ,ミドルアイアンクラブおよびショート
アイアンクラブのヘッドの形状を改善したゴルフクラブ
セットに関する。
アイアンクラブ,ミドルアイアンクラブおよびショート
アイアンクラブのヘッドの形状を改善したゴルフクラブ
セットに関する。
〔従来の技術〕 一般に、アイアンクラブからなるゴルフクラブセット
は、例えば、実公昭62-38676号公報に開示されるよう
に、2番から4番のロングアイアンクラブ,5番から7番
のミドルアイアンクラブおよび8番から10番,サンドウ
エッジ等のショートアイアンクラブにより構成されてい
る。
は、例えば、実公昭62-38676号公報に開示されるよう
に、2番から4番のロングアイアンクラブ,5番から7番
のミドルアイアンクラブおよび8番から10番,サンドウ
エッジ等のショートアイアンクラブにより構成されてい
る。
そして、この公報に開示されるゴルフクラブセットのヘ
ッドでは、各ヘッドの打球面の肉厚が、ロングアイアン
クラブからショートアイアンクラブに行くにしたがい薄
くされている。
ッドでは、各ヘッドの打球面の肉厚が、ロングアイアン
クラブからショートアイアンクラブに行くにしたがい薄
くされている。
このようなゴルフクラブセットでは、特別な別部材を付
加することなしに、各アイアンクラブの本来の機能、す
なわち、正確に目標点にボールを落とし、かつ、ボール
を止める機能を発揮することが可能となる。
加することなしに、各アイアンクラブの本来の機能、す
なわち、正確に目標点にボールを落とし、かつ、ボール
を止める機能を発揮することが可能となる。
〔考案が解決しようとする課題〕 しかしながら、このような従来のゴルフクラブセットで
は、打球面の肉厚が変化するため、各アイアンクラブに
おいて打球感が異なり、同一の打球感で各アイアンクラ
ブの特徴を充分に引き出すことが困難であるという問題
があった。
は、打球面の肉厚が変化するため、各アイアンクラブに
おいて打球感が異なり、同一の打球感で各アイアンクラ
ブの特徴を充分に引き出すことが困難であるという問題
があった。
本考案はかかる従来の問題を解決するためになされたも
ので、同一の打球感で各アイアンクラブの特徴を充分に
引き出すことを可能にしたゴルフクラブセットを提供す
ることを目的とする。
ので、同一の打球感で各アイアンクラブの特徴を充分に
引き出すことを可能にしたゴルフクラブセットを提供す
ることを目的とする。
本考案にかかわるゴルフクラブセットは、ロングアイア
ンクラブ,ミドルアイアンクラブおよびショートアイア
ンクラブからなるゴルフクラブセットにおいて、前記各
アイアンクラグのヘッドの中間部の中間部肉厚をほぼ同
一肉厚にするとともに、前記各ヘッドの前記中間部の上
部の上部肉厚をロングアイアンクラブからショートアイ
アンクラブに行くにしたがい厚くしたものである。
ンクラブ,ミドルアイアンクラブおよびショートアイア
ンクラブからなるゴルフクラブセットにおいて、前記各
アイアンクラグのヘッドの中間部の中間部肉厚をほぼ同
一肉厚にするとともに、前記各ヘッドの前記中間部の上
部の上部肉厚をロングアイアンクラブからショートアイ
アンクラブに行くにしたがい厚くしたものである。
本考案のゴルフクラブセットでは、各アイアンクラブの
ヘッドの中間部の中間部肉厚をほぼ同一肉厚にしたの
で、各アイアンクラブにおける打球面のインパクト時の
衝撃に対する弾性変形(振動特性)が近似したものとな
る。
ヘッドの中間部の中間部肉厚をほぼ同一肉厚にしたの
で、各アイアンクラブにおける打球面のインパクト時の
衝撃に対する弾性変形(振動特性)が近似したものとな
る。
また、各ヘッドの中間部の上部の上部肉厚をロングアイ
アンクラブからショートアイアンクラブに行くにしたが
い厚くしたので、ロングアイアンクラブは、ソフトな感
じで飛距離が出るようになり、一方、ショートアイアン
クラブは、ハードな感じでボールの出だしの球すじは低
く、落下点近傍でボールが上がり、しかも、落下時にボ
ールが良く止まるようになる。
アンクラブからショートアイアンクラブに行くにしたが
い厚くしたので、ロングアイアンクラブは、ソフトな感
じで飛距離が出るようになり、一方、ショートアイアン
クラブは、ハードな感じでボールの出だしの球すじは低
く、落下点近傍でボールが上がり、しかも、落下時にボ
ールが良く止まるようになる。
以下、本考案の詳細を図面に示す実施例について説明す
る。
る。
第1図は、本考案のゴルフクラブセットの一実施例を示
すもので、この図では、各番手のヘッドのみが示されて
いる。
すもので、この図では、各番手のヘッドのみが示されて
いる。
すなわち、図において符号Aは、2番から4番の3本の
ロングアイアンクラブのヘッド2a,3a,4aを、符号Bは、
5番から7番の3本のミドルアイアンクラブのヘッド5
a,6a,7aを、符号Cは、8番から10番の3本のアイアン
クラブ8a,9a,10aと1本のサンドウェッジ(SW)11aとか
らなるショートアイアンクラブを示している。
ロングアイアンクラブのヘッド2a,3a,4aを、符号Bは、
5番から7番の3本のミドルアイアンクラブのヘッド5
a,6a,7aを、符号Cは、8番から10番の3本のアイアン
クラブ8a,9a,10aと1本のサンドウェッジ(SW)11aとか
らなるショートアイアンクラブを示している。
しかして、この実施例では、各アイアンクラブのヘッド
2a,3a・・・11aの中間部2b,3b・・・11bの中間部肉厚
が、ほぼ同一肉厚Tとされている。
2a,3a・・・11aの中間部2b,3b・・・11bの中間部肉厚
が、ほぼ同一肉厚Tとされている。
そして、さらに、各ヘッド2a,3a・・・11aの中間部の上
部2c,3c・・・11cの上部肉厚W2,W3・・・W11が、ロング
アイアンクラブAからショートアイアンクラブCに行く
にしたがい厚くされている。
部2c,3c・・・11cの上部肉厚W2,W3・・・W11が、ロング
アイアンクラブAからショートアイアンクラブCに行く
にしたがい厚くされている。
なお、この実施例では、W1<W2<W3<W4<W5<W6<W7<
W8<W9<W10<W11とされている。
W8<W9<W10<W11とされている。
第2図および第3図は、2番のロングアイアンクラブの
ヘッド2aの詳細を示すもので、第2図において符号2dは
ソール部を、符号2eはホーゼル部を示しており、符号2f
は、中間部2bと上部2cとを仕切る段部を示している。ま
た、第3図において符号2gはフェース部を、符号2hはバ
ック部を示している。
ヘッド2aの詳細を示すもので、第2図において符号2dは
ソール部を、符号2eはホーゼル部を示しており、符号2f
は、中間部2bと上部2cとを仕切る段部を示している。ま
た、第3図において符号2gはフェース部を、符号2hはバ
ック部を示している。
この2番のアイアンクラブのヘッド2aでは、バック部2h
にミドルアイアンクラブのヘッド5aより大きい形状の凹
部2jが形成されている。
にミドルアイアンクラブのヘッド5aより大きい形状の凹
部2jが形成されている。
第4図および第5図は、5番のロングアイアンクラブの
ヘッド5aの詳細を示すもので、第4図において符号5dは
ソール部を、符号5eはホーゼル部を示しており、符号5f
は、中間部5bと上部5cとを仕切る段部を示している。ま
た、第5図において符号5gはフェース部を、符号5hはバ
ック部を示している。
ヘッド5aの詳細を示すもので、第4図において符号5dは
ソール部を、符号5eはホーゼル部を示しており、符号5f
は、中間部5bと上部5cとを仕切る段部を示している。ま
た、第5図において符号5gはフェース部を、符号5hはバ
ック部を示している。
この5番のアイアンクラブのヘッド5aでは、バック部5h
にショートアイアンクラブのヘッド8aより大きい形状の
凹部5jが形成されている。
にショートアイアンクラブのヘッド8aより大きい形状の
凹部5jが形成されている。
第6図および第7図は、8番のロングアイアンクラブの
ヘッド8aの詳細を示すもので、第6図において符号8dは
ソール部を、符号8eはホーゼル部を示しており、符号8f
は、中間部8bと上部8cとを仕切る段部を示している。ま
た、第7図において符号8gはフェース部を、符号8hはバ
ック部を示している。
ヘッド8aの詳細を示すもので、第6図において符号8dは
ソール部を、符号8eはホーゼル部を示しており、符号8f
は、中間部8bと上部8cとを仕切る段部を示している。ま
た、第7図において符号8gはフェース部を、符号8hはバ
ック部を示している。
この8番のアイアンクラブのヘッド8aでは、バック部8h
にミドルアイアンクラブのヘッド5aより小さい形状の凹
部8jが形成されている。
にミドルアイアンクラブのヘッド5aより小さい形状の凹
部8jが形成されている。
以上のように構成されたゴルフクラブセットでは、各ア
イアンクラブのヘッド2a,3a・・・11aの中間部2b,3b・
・・11bの中間部肉厚をほぼ同一肉厚Tにするととも
に、各ヘッド2a・・・11aの中間部2b・・・11bの上部2
c,3c・・・11cの上部肉厚W1,W2・・・W11をロングアイ
アンクラブAからショートアイアンクラブCに行くにし
たがい厚くしたので、同一の打球感で各アイアンクラブ
の特徴を充分に引き出すことが可能になる。
イアンクラブのヘッド2a,3a・・・11aの中間部2b,3b・
・・11bの中間部肉厚をほぼ同一肉厚Tにするととも
に、各ヘッド2a・・・11aの中間部2b・・・11bの上部2
c,3c・・・11cの上部肉厚W1,W2・・・W11をロングアイ
アンクラブAからショートアイアンクラブCに行くにし
たがい厚くしたので、同一の打球感で各アイアンクラブ
の特徴を充分に引き出すことが可能になる。
すなわち、各アイアンクラブのヘッド2a,3a・・・11aの
中間部2b,3b・・・11bの中間部肉厚をほぼ同一肉厚Tに
したので、各アイアンクラブにおける打球面のインパク
ト時の衝撃に対する弾性変形(振動特性)が近似したも
のとなり、各アイアンクラブにおいてほぼ同一の打球感
を得ることが可能となる。
中間部2b,3b・・・11bの中間部肉厚をほぼ同一肉厚Tに
したので、各アイアンクラブにおける打球面のインパク
ト時の衝撃に対する弾性変形(振動特性)が近似したも
のとなり、各アイアンクラブにおいてほぼ同一の打球感
を得ることが可能となる。
また、各ヘッド2a・・・11aの中間部2b・・・11bの上部
2c,3c・・・11cの上部肉厚W1,W2・・・W11をロングアイ
アンクラブAからショートアイアンクラブCに行くにし
たがい厚くしたので、ロングアイアンクラブAでは、ソ
フトな感じで、トーション量が大となり、高くスピンが
少ない球すじとなり、飛距離が出るようになる。
2c,3c・・・11cの上部肉厚W1,W2・・・W11をロングアイ
アンクラブAからショートアイアンクラブCに行くにし
たがい厚くしたので、ロングアイアンクラブAでは、ソ
フトな感じで、トーション量が大となり、高くスピンが
少ない球すじとなり、飛距離が出るようになる。
一方、ショートアイアンクラブCでは、ハードな感じ
で、トーション量が小となり、スピンが大となり、ボー
ルの出だしの球すじは低く、落下点近傍でボールが上が
り、しかも、落下時にボールが良く止まるようになる。
で、トーション量が小となり、スピンが大となり、ボー
ルの出だしの球すじは低く、落下点近傍でボールが上が
り、しかも、落下時にボールが良く止まるようになる。
なお、以上述べた実施例では、各アイアンクラブのヘッ
ドにおいて、上部肉厚を全て異ならせた例について述べ
たが、本考案は、かかる実施例に限定されるものではな
く、例えば、ロングアイアンクラブ,ミドルアイアンク
ラブ,ショートアイアンクラブ内においては同一の肉厚
となるようにしても良いことは勿論である。
ドにおいて、上部肉厚を全て異ならせた例について述べ
たが、本考案は、かかる実施例に限定されるものではな
く、例えば、ロングアイアンクラブ,ミドルアイアンク
ラブ,ショートアイアンクラブ内においては同一の肉厚
となるようにしても良いことは勿論である。
以上述べたように、本考案のゴルフクラブセットでは、
各アイアンクラブのヘッドの中間部の中間部肉厚をほぼ
同一肉厚にするとともに、各ヘッドの中間部の上部の上
部肉厚をロングアイアンクラブからショートアイアンク
ラブに行くにしたがい厚くしたので、同一の打球感で各
アイアンクラブの特徴を充分に引き出すことができると
いう利点がある。
各アイアンクラブのヘッドの中間部の中間部肉厚をほぼ
同一肉厚にするとともに、各ヘッドの中間部の上部の上
部肉厚をロングアイアンクラブからショートアイアンク
ラブに行くにしたがい厚くしたので、同一の打球感で各
アイアンクラブの特徴を充分に引き出すことができると
いう利点がある。
第1図は本考案のゴルフクラブセットの一実施例の各ヘ
ッドを示す縦断面図である。 第2図は第1図の2番アイアンクラブの詳細を示す背面
図である。 第3図は第2図のIII-III線に沿う横断面図である。 第4図は第1図の5番アイアンクラブの詳細を示す背面
図である。 第5図は第4図のV-V線に沿う横断面図である。 第6図は第1図の8番アイアンクラブの詳細を示す背面
図である。 第7図は第6図のVII-VII線に沿う横断面図である。 〔主要な部分の符号の説明〕 2a〜11a……ヘッド 2b〜11b……中間部 2c〜11c……上部 T……中間部肉厚 W2〜W11……上部肉厚 A……ロングアイアンクラブ B……ミドルアイアンクラブ C……ショートアイアンクラブ。
ッドを示す縦断面図である。 第2図は第1図の2番アイアンクラブの詳細を示す背面
図である。 第3図は第2図のIII-III線に沿う横断面図である。 第4図は第1図の5番アイアンクラブの詳細を示す背面
図である。 第5図は第4図のV-V線に沿う横断面図である。 第6図は第1図の8番アイアンクラブの詳細を示す背面
図である。 第7図は第6図のVII-VII線に沿う横断面図である。 〔主要な部分の符号の説明〕 2a〜11a……ヘッド 2b〜11b……中間部 2c〜11c……上部 T……中間部肉厚 W2〜W11……上部肉厚 A……ロングアイアンクラブ B……ミドルアイアンクラブ C……ショートアイアンクラブ。
Claims (1)
- 【請求項1】ロングアイアンクラブ,ミドルアイアンク
ラブおよびショートアイアンクラブからなるゴルフクラ
ブセットにおいて、前記各アイアンクラブのヘッドの中
間部の中間部肉厚をほぼ同一肉厚にするとともに、前記
各ヘッドの前記中間部の上部の上部肉厚をロングアイア
ンクラブからショートアイアンクラブに行くにしたがい
厚くしたことを特徴とするゴルフクラブセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988169805U JPH0644443Y2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | ゴルフクラブセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988169805U JPH0644443Y2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | ゴルフクラブセット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0288675U JPH0288675U (ja) | 1990-07-13 |
| JPH0644443Y2 true JPH0644443Y2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=31460189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988169805U Expired - Lifetime JPH0644443Y2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | ゴルフクラブセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644443Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP1988169805U patent/JPH0644443Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0288675U (ja) | 1990-07-13 |
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