JPH0644467Y2 - さいころ - Google Patents

さいころ

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JPH0644467Y2
JPH0644467Y2 JP3182590U JP3182590U JPH0644467Y2 JP H0644467 Y2 JPH0644467 Y2 JP H0644467Y2 JP 3182590 U JP3182590 U JP 3182590U JP 3182590 U JP3182590 U JP 3182590U JP H0644467 Y2 JPH0644467 Y2 JP H0644467Y2
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voice
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circuit
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  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はさいころに係り、特に目視によらず聴覚によっ
て、さいの目を認識することができると共に、単一のさ
いころで発生する音声内容を変えることができるように
したさいころに関する。
[従来の技術] 一般に、さいころは多面体、通常は六面体からなり、各
面に1〜6の数に対応したさいの目がしるされている。
そして、このさいころは、平面上に転がすことにより、
停止した立方体の上面に位置する目の数を目視によって
認識するものである。従って、このようなさいころは、
暗所や、遮蔽物によって遮蔽された場合には、それを使
用することができなかった。
そこで最近では、音声によってさいの目を称呼すること
により、暗所等でも使用可能な構成のさいころ、または
その類似品が提案されてきている。このようなさいころ
状の玩具としては、例えば“実公昭59-37801号公報”に
記載されているものが、従来から知られている。すなわ
ち、このものは、6つの面にセンサをそれぞれ配設し、
このセンサによって面の天地を検出するものである。そ
して、検出結果に面表示し、合致した内容の音声によっ
て発音するものである。この音声発生回路は、その立方
体の内部に配設されている。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、このような従来のさいころ状の玩具にお
いては、センサおよび電子回路を立方体の内部に組み込
んだ場合に、その重量バランスを各面について均等なも
のとすることは困難であり、したがって当該立方体をこ
ろがした場合には、特定の確率で特定の面が表示される
という不具合が生じていた。例えば、ある面については
表示されることが極端に少なくなっているというような
不具合があった。また、発生する音声の内容をいろいろ
な種類のものとしたいような場合には、その種類に見合
った数のさいころを用意しなければならず、高価なもの
になるという不具合があった。
そこで、本考案の目的は、重量バランスとは無関係に、
すなわち表示面とは関係なくさいの目を音声によって発
音することができ、しかも単一のさいころで発生する音
声内容を容易に変えることが可能な極めて安価なさいこ
ろを提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために本考案では、多面体からな
るさいころ本体を転動させた後の停止を検知する検知手
段と、検知手段による停止検知に基づいて乱数を発生さ
せる乱数発生手段と、乱数発生手段からの乱数に対応し
た識別用音声を出力する音声LSIおよびスピーカからな
る発音手段とを、さいころケースの内部に配設して構成
されるさいころにおいて、音声LSIを構成する要素の一
部をカード化すると共に、当該カード化されない音声LS
Iの他の構成要素、検知手段、および乱数発生手段をプ
リント配線基板化し、カード化した要素を、プリント配
線基板と電気的に接続されたコネクタにより外部から着
脱自在にしている。
[作用] 従って、本考案によるさいころにおいては、さいころを
転動させた後の停止を検知して、この停止検知に基づい
て乱数を発生させ、さらにこの乱数に対応した識別用音
声を出力すう。この識別用の音声は、乱数に対応して複
数の識別用音声の中の一つに決定されるものである。こ
の結果、さいころの表示面とは無関係に、ランダムに識
別用音声を得ることができ、さいころ本来の機能を十分
に発揮することができる。さらに、音声LSIを構成する
要素の一部をカード化し、コネクタにより外部から着脱
自在とすることにより、カードとして、互いに異なった
音声内容の複数種類のカードをあらかじめ用意しておく
だけで、使用者の要望に見合った音声内容のカードをコ
ネクタに装着し、単一のさいころで発生する音声内容を
任意に変えることができる。
[実施例] 以下、本考案の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
第1図および第2図は、本考案の第1の実施例によるさ
いころの概略構成例を示すブロック図である。第1図お
よび第2図において、11は6面体のさいころケースの各
面にそれぞれ配設したスイッチである。すなわち、各面
に対応して6個のスイッチ11、例えばホール素子、リー
ドスイッチ等を配設しており、当該さいころが例えば机
面上をころがった場合に、この机面に接触したスイッチ
11がONとなるものである。換言すると、さいころの底面
に対応するスイッチ11がONとなる構成としている。
また、さいころケースの内部には、タイマ/最終スイッ
チ決定回路12、乱数発生回路13、音声LSI14、アンプ1
5、およびスピーカ16を配設している。
ここで、タイマ/最終スイッチ決定回路12は、さいころ
の停止により、上記6個のスイッチ11のいずれか一つが
ONになったことを検知するものである。例えば、さいこ
ろの面が決まってから乱数を発生するため、タイマにて
一定時間内に次のスイッチ11がONとならないことで、さ
いころの底面を判定するものである。
また、乱数発生回路13は、第2図に示すように、電源が
セットされた状態で最初のスイッチ入力があると、タイ
マ12がスタート信号を循環形シフトレジスタ21に入力す
る。このシフトレジスタ21は、タイマ12からのストップ
信号の入力によって停止し、特定のアドレスを指定す
る。
この場合、さいころ転動中にはスイッチが連続的にONと
なるが、タイマ12はその設定時間が、当該スイッチ入力
によって連続的に延長される。そして、タイマ12は最終
のスイッチから一定時間経て後、ストップ信号を出力す
る構成としている。
また、シフトレジスタ21は、上記ストップ信号によって
指定されたアドレス信号をアドレスデコーダ22に出力す
る。このアドレスデコーダ22は、音声LSI14にこのアド
レス信号を出力する。音声LSI14のメモリアドレスに
は、例えばさいころの面の数に対応して音声データが格
納されているものとする。従って、このようにシフトレ
ジスタ21によって指定されたアドレスに対応して、例え
ば「いち」、「に」等の音声データが、タイマ12からの
スタート信号に基づいて、上記アンプ15、スピーカ16に
出力されることとなる。
以上のように、タイマ12は、最終的にONになったスイッ
チ11に対応して、乱数発生回路13によって音声LSI14の
メモリのスタートアドレスのコード信号を発生させると
ともに、音声出力のためのスタート信号を音声LSI14に
出力するものである。
一方、音声LSI14は、乱数発生回路13を構成するアドレ
スデコーダ22からのアドレス信号をラッチするアドレス
セレクト回路23と、例えば1つの波形を音声素片として
記憶したROM24と、乱数発生回路13からのスタート信号
が入力されるCPU25と、ROM24からの音声素片信号を合成
する音声合成回路26と、当該合成波形信号をアナログ信
号に変換するD/Aコンバータ27と、一定のフィルタ回路2
8とを備えて構成している。
さらに、この音声LSI14のフィルタ回路28からの出力
は、アンプ15により増幅されてスピーカ16から識別音声
として出力するようにしている。例えば、さいの目の1
に対応する識別音声としては、「いち」を出力、発音す
るものである。
なお、上記各面のスイッチ11、およびタイマ12は、全体
としては、当該さいころを転動させた後の停止を検知す
る検知手段を構成しているものである。また、乱数発生
回路13、特にタイマ12、シフトレジスタ21は、当該さい
ころの停止に基づいて乱数を発生させる乱数発生手段を
構成しているものである。さらに、音声LSI14、アンプ1
5、スピーカ16は、全体として、当該乱数に対応した識
別用音声を出力する発音手段を構成しているものであ
る。
第3図は上記さいころの概略構成例を示す図であり、同
図(a)はその外観斜視図、同図(b)はその断面図、
同図(c)は同図(b)における要部断面図をそれぞれ
示している。
第3図(a)において、6面体のさいころケース50の各
面には、上記スイッチ11をそれぞれ配設している。ま
た、さいころケース50の任意の1面には、LSIカード51
を挿入するためのカード挿入部50Aを設けている。
また、第3図(b)において、さいころケース50の各面
には、上記スイッチ11をそれぞれ配設している。また、
さいころケース50の内部には、上記タイマ12、乱数発生
回路13、アドレスセレクト回路23、およびCPU25を一体
化してなるプリント配線基板52と、アンプ15と、スピー
カ16と、プリント配線基板52と電気的に接続されたコネ
クタ53とを図示のようにそれぞれ配設している。そし
て、音声LSI14を構成する要素のうち、ROM24、音声合成
回路26、D/Aコンバータ27、フィルタ回路28をカード化
したLSIカード51を、コネクタ53により外部から着脱自
在に構成し、LSIカード51の挿入後にカード挿入部50Aを
蓋54で閉塞できるようにしている。
さらに、第3図(c)において、蓋54の一部には図示の
ようにおねじ54Aを形成し、またカード挿入部50Aには上
記おねじ54Aが螺合されるめねじ50Bを図示のように形成
し、LSIカード51をさいころケース50の内部に挿入した
後に、当該LSIカード51をコネクタ53に確実に装着でき
るようにしている。
このように、音声LSI14を構成する要素の一部である、R
OM24、音声合成回路26、D/Aコンバータ27、およびフィ
ルタ回路28をLSIカード51としてカード化し、コネクタ5
3により外部からカード挿入部50Aを通して着脱自在とし
ていることにより、LSIカード51として、互いに異なっ
た音声内容の複数種類のカードをあらかじめ用意してお
くだけで、使用者の要望に見合った音声内容のカードを
コネクタ53に装着し、単一のさいころで発生する音声内
容を任意に変えることができる。この場合、LSIカード5
1としては、例えばさいころケース50の6面に対応した 第1のカード…「イチ」、「ニ」、「サン」、「シ」、
「ゴ」、「ロク」 第2のカード…「ライオンの声」、「牛の声」、「犬の
声」、「鳥の声」、「猫の声」、「ふくろうの声」 第3のカード…「ドラエモンの声」、「のび太の声」、
「ハットリ君の声」、「ポパイの声」、「Q太郎の
声」、「鉄腕アトムの声」 第4のカード…「おはよう」、「こんにちわ」、「こん
ばんわ」、「さようなら」、「はじめまして」、「また
ね」 等というような音声内容の4種類のカードをあらかじめ
用意しておくことにより、使用者の要望または使用状況
あるいは使用状況に見合った音声内容のカードをコネク
タ53に適宜装着して、さいころを有効的に使用すること
ができる。
上述したように、本実施例のさいころにおいては、暗所
や遮蔽物がある場合にも何ら問題なく使用することが可
能となり、極めて新規なさいころである。また、さいこ
ろ自体の重量バランスとは無関係に、すなわち表示面と
は関係なく、識別用信号を音声によって発音することが
可能となる。従って、さいころのころがり方とは無関係
に、いずれの目についても同じ確率で識別用信号を発生
することができる。一方、音声LSI14を構成する要素の
一部、すなわちROM24、音声合成回路26、D/Aコンバータ
27、およびフィルタ回路28をLSIカード51としてカード
化し、コネクタ53により外部から着脱自在としているの
で、LSIカード51として、互いに異なった音声内容の複
数種類のカードをあらかじめ用意しておくだけで、使用
者の要望に見合った音声内容のカードをコネクタ53に装
着し、単一のさいころで発生する音声内容を任意に変え
ることが可能となる。
次に、第4図は本考案の第2の実施例によるさいころの
概略構成例を示すブロック図である。
すなわち、本実施例にあっては、第4図に示すように、
さいころケースの内部に、1個のスイッチ31すなわち可
動体32と、ホール素子33A,33Bとを配設したものであ
る。そして、これらのホール素子33A,33Bは、可動体32
の振動によって所定の波形の信号を出力するもので、そ
の各出力はバンドバスフィルタ34に入力している。バン
ドバスフィルタ34は、さいころのころがりによって生じ
る振動領域の信号のみを抽出するものである。
このバンドバスフィルタ34の出力は、立上り微分回路35
を介してRSフリップフロップ36のセット端子に、また立
下り微分回路37を介してそのリセット端子に、それぞれ
入力している。また、このフリップフロップ回路36のQ
出力は、カウンタ38のスタート端子に、循環カウンタ39
のスタート端子に、またラッチ回路40のリセット端子
に、それぞれ入力している。さらに、フリップフロップ
36のQ端子出力は、カウンタ38のリセット端子に入力し
ている。
一方、カウンタ38,39には、それぞれクロック発生回路4
1からクロック信号を入力している。また、カウンタ38
のオーバフロー出力は、立上り微分回路42に入力してお
り、この立上り微分回路42の出力は、カウンタ39のスト
ップ端子に入力するとともに、上記ラッチ回路40のラッ
チと入力している。さらに、このラッチ回路40の出力
(乱数)は、ROM43に入力している。このROM43は、当該
乱数により指定される上記実施例と同様の複数の音声波
形信号を有している。
従って、カウンタ39、立上り微分回路42、ラッチ回路40
は、全体として、乱数発生手段を構成していることにな
る。また、上記実施例と同様に、ROM43の出力は音声合
成回路等を経てスピーカより出力する構成としている。
以上の構成によるさいころにおいては、第5図に各出力
波形を示すように、さいころのころがりを可動体32の振
動として、ホール素子33A,33Bが検出し、出力する。こ
の場合、ハンドバスフィルタ34でころがり以外の他の外
力をノイズとして除去している。また、この振動時間を
一定の微分回路35,37によって検出し、カウンタ38,39に
出力することにより、ラッチ回路40によって乱数を発生
させるものである。
一方、カウンタ38はカウント周期を発生させるもので、
その周期は、立上り微分回路35と立下り微分回路37との
出力に要する時間(弱い力でころがされたさいころのこ
ろがっている時間)よりも短いものとしている。また、
カウンタ38のオーバフロー出力によって乱数を発生させ
ているため、転がす力の強弱とは無関係に、乱数をラン
ダムに発生させることができる。なお、カウンタ39は2
回目以後のころがりを加算するためのものである。これ
により、各回毎に乱数が異なるものである。
尚、上記実施例では、音声LSI14を構成する要素であ
る、アドレスセレクト回路23と、ROM24と、CPU25と、音
声合成回路26と、D/Aコンバータ27と、フィルタ回路28
のうち、アドレスセレクト回路23とCPU25以外の全ての
要素をカード化した(2チップタイプ)場合について述
べたが、これに限らず音声LSI14を構成する各要素のう
ち、ROM24のみをカード化する(1チップタイプ)よう
にしてもよいものである。
[考案の効果] 以上説明したように本考案によれば、重量バランスとは
無関係に、すなわち表示面とは関係なくさいの目を音声
によって発音することができ、しかも単一のさいころで
発生する音声内容を容易に変えることが可能な極めて安
価なさいころが提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の第1の実施例によるさいころの概略構
成例を示すブロック図、第2図は同第1の実施例におけ
る乱数発生回路を説明するためのブロック図、第3図は
同第1の実施例におけるさいころの概略構成例を示す
図、第4図は本考案の第2の実施例によるさいころの概
略構成例を示すブロック図、第5図は同第2の実施例に
おける各回路の出力を示す波形図である。 11……スイッチ、12……タイマ、13……乱数発生回路、
14……音声LSI、15……アンプ、16……スピーカ、21…
…シフトレジスタ、22……アドレスデコーダ、23……ア
ドレスセレクト回路、24……ROM、25……CPU、26……音
声合成回路、27……D/Aコンバータ、28……フィルタ回
路、50……さいころケース、50A……カード挿入部、51
……LSIカード、52……プリント配線基板、53……コネ
クタ、54……蓋、54A……おねじ、54B……めねじ。

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】多面体からなるさいころ本体を転動させた
    後の停止を検知する検知手段と、前記検知手段による停
    止検知に基づいて乱数を発生させる乱数発生手段と、前
    記乱数発生手段からの乱数に対応した識別用音声を出力
    する音声LSIおよびスピーカからなる発音手段とを、さ
    いころケースの内部に配設して構成されるさいころにお
    いて、 前記音声LSIを構成する要素の一部をカード化すると共
    に、当該カード化されない音声LSIの他の構成要素、前
    記検知手段、および前記乱数発生手段をプリント配線基
    板化し、 前記カード化した要素を、前記プリント配線基板と電気
    的に接続されたコネクタにより外部から着脱自在にした
    ことを特徴とするさいころ。
  2. 【請求項2】前記音声LSIとしては、前記乱数発生手段
    を構成するアドレスデコーダからのアドレス信号をラッ
    チするアドレスセレクト回路と、1つの波形を音声素片
    として記憶したROMと、乱数発生発生手段からのスター
    ト信号が入力されるCPUと、前記ROMからの音声素片信号
    を合成する音声合成回路と、当該合成波形信号をアナロ
    グ信号に変換するD/Aコンバータと、フィルム回路とを
    備えて構成し、これらのうちROMをカード化するように
    したことを特徴とする請求項(1)項に記載のさいこ
    ろ。
  3. 【請求項3】前記音声LSIとしては、前記乱数発生手段
    を構成するアドレスデコーダからのアドレス信号をラッ
    チするアドレスセレクト回路と、1つの波形を音声素片
    として記憶したROMと、乱数発生発生手段からのスター
    ト信号が入力されるCPUと、前記ROMからの音声素片信号
    を合成する音声合成回路と、当該合成波形信号をアナロ
    グ信号に変換するD/Aコンバータと、フィルタ回路とを
    備えて構成し、これらのうちアドレスセレクト回路とCP
    U以外の全ての要素をカード化するようにしたことを特
    徴とする請求項(1)項に記載のさいころ。
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