JPH085760Y2 - 教育用玩具 - Google Patents

教育用玩具

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JPH085760Y2
JPH085760Y2 JP1990068403U JP6840390U JPH085760Y2 JP H085760 Y2 JPH085760 Y2 JP H085760Y2 JP 1990068403 U JP1990068403 U JP 1990068403U JP 6840390 U JP6840390 U JP 6840390U JP H085760 Y2 JPH085760 Y2 JP H085760Y2
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JP
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touch
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polyhedron
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JP1990068403U
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JPH0427998U (ja
Inventor
弘 柑本
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アイワ株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、幼児の教育用玩具に適用して好適な教育
用玩具に関する。
[従来の技術] 従来、幼児に言葉と文字を覚えさせるための、いわゆ
る幼児教育用玩具が種々提案されている。
[考案が解決しようとする課題] このような幼児教育用玩具としては、幼児が興味を持
つものであることが必要である。
例えば、玩具として、幼児が触ったとき日常的に使用
されている音声が自動的に発生するようなものがある
と、幼児はそれに触ることにより、音声が自動的に聞こ
えるので、興味を感じて自発的にそれに触るようにな
る。
この場合、その接触部に、その音声(発音)と同じ文
字を片仮名、あるいは平仮名で書いてあると、幼児は自
然とその言葉と文字を覚えるようになり、幼児教育用玩
具として好適なものとなる。
そこで、この考案では、上述した幼児教育用玩具に好
適な教育用玩具を提供するものである。
[課題を解決するための手段] この考案は、多面体の各面にそれぞれタッチ部が形成
され、この多面体の内部には、複数のタッチ部にそれぞ
れ対応して設けられ、各タッチ部に触れることによりト
リガ信号を発生するトリガ信号発生手段と、この複数の
トリガ信号発生手段にそれぞれ対応して設けられ、互い
に内容を異にする音声データが書き込まれた複数のメモ
リ手段と、複数のトリガ信号発生手段からのトリガ信号
によって、それぞれ対応するメモリ手段より音声データ
を読み出すデータ読み出し手段と、複数のメモリ手段よ
り読み出される音声データをアナログ信号に変換するD/
A変換器と、このD/A変換器の出力信号によって駆動され
るスピーカとが配されると共に、上記多面体の各面に
は、対応するタッチ部に触れることにより上記スピーカ
から出力される音声を示す文字が表示される文字表示部
を備えることを特徴とする。
好適には、上記スピーカから音声が出力される間、対
応する上記文字表示部を発光させる手段を設ける。
[作用] 多面体の各面に形成されたタッチ部のいずれかに触れ
ると、対応するトリガ信号発生手段からトリガ信号が発
生され、そして対応するメモリ手段より所定内容の音声
データが読み出され、スピーカより音声が出力される。
これにより、幼児は言葉を自然に覚えるようになる。
また、多面体の各面に文字表示部を備えるときには、
触れたタッチ部が配されている面の文字表示部に、スピ
ーカより出力される音声を示す文字が表示される。これ
により、幼児は言葉と共に文字を自然に覚えるようにな
る。さらに、発声時に対応する文字表示部が発光するこ
とで注意が喚起される。
[実施例] 以下、図面を参照しながら、この考案の一実施例につ
いて説明する。
第1図は、本例の外観を示している。本例は、例えば
プラスチック等で形成される6面体の筐体1を使用して
構成される。筐体1の各面には、それぞれ導電部材、本
例では透明電極板からなるタッチ部2a〜2fが形成され
る。
タッチ部2a〜2fの下部には、「コンニチハ」、「オハ
ヨー」、「サヨウナラ」等の文字が記載された半透明板
3a〜3fが配される。
また、筐体1の内部には、第2図に示すような回路が
配されている。
同図において、タッチ部2a〜2fは、それぞれトリガ信
号発生回路4a〜4fに接続される。トリガ信号発生回路4a
は、例えば第3図に示すように構成される。
タッチ部2aは抵抗器5および6の直列回路を介して電
源端子+Vccに接続され、抵抗器5および6の接続点は
アンプ7の入力側に接続される。アンプ7は入力インピ
ーダンスの高いものとされ、例えばCMOS素子でもって構
成される。
アンプ7の出力側は、整流用のダイオード8および平
滑用のコンデンサ9を介して接地される。ダイオード8
と並列に、コンデンサ9に充電される電荷の放電路を構
成する抵抗器10およびダイオード11の直列回路が接続さ
れる。
ダイオード8およびコンデンサ9の接続点はバッファ
12を介して出力端子13に接続される。
以上の構成において、時点t1でタッチ部2aに触れる
と、タッチ部2aには、第4図Aに示すような交流信号
(ノイズ信号)が入力される。
そして、抵抗器5および6の接続点には、同図Bに示
すように、所定の直流値にバイアスされた信号が得られ
る。
そして、アンプ7で増幅されることにより、アンプ7
の出力側には、同図Cに示すように、上下の振幅が制限
されて波形整形された信号が得られる。
そして、ダイオード8およびコンデンサ9で整流平滑
されることにより、出力端子13には、同図Dに示すよう
に、時点t1でローレベルからハイレベルとなる信号が得
られる。つまり、タッチ部2aに触れることにより、出力
端子13には、ローレベルからハイレベルに変化するトリ
ガ信号が出力される。
なお、時点t2で、タッチ部2aに触れるのを止めると、
同図A示すように、タッチ部2aに信号が供給されなくな
り、したがってコンデンサ9に充電されていた電荷が抵
抗器10およびダイオード11の放電路を通じて徐々に放電
され、同図Dに示すように、出力端子13に得られる信号
は、ハイレベルからローレベルとなっていく。
説明は省略するが、トリガ信号発生回路4b〜4fも、上
述したトリガ信号発生回路4aと同様に構成される。
第2図に戻って、トリガ信号発生回路4a〜4fの出力側
は、それぞれRSフリップフロップ14a〜14fのセット端子
Sに接続される。
フリップフロップ14a〜14fの非反転出力端子Qは、そ
れぞれメモリ手段を構成するROM15a〜15fのチップセレ
クト端子CSに接続される。ROM15a〜15fは、それぞれチ
ップセレクト端子CSに高レベル“1"の信号が供給される
とき、読み出し可能な状態となる。
フリップフロップ14a〜14bの反転出力端子は、それ
ぞれアンドゲート16の入力側に接続される。アンドゲー
ト16の出力信号はパルス発振器17の発振開始制御端子17
sに供給される。発振器17は、アンドゲート16の出力信
号が低レベル“0"となる時点から発振を開始するように
構成される。
発振器17より出力される発振信号は、カウンタでもっ
て構成されるアドレスコーダ18のクロック端子CKに供給
される。アドレスコーダ18で形成されるアドレス信号
は、それぞれROM15a〜15fのアドレス端子Aφに供給さ
れる。
ROM15a〜15fには、それぞれ内容を異にする音声デー
タが書き込まれている。例えば、ROM15aには「コンニチ
ハ」の音声を出力する音声データが、ROM15bには「オハ
ヨー」の音声を出力する音声データが、ROM15cには「サ
ヨナラ」の音声を出力する音声データが予め格納されて
いる。音声データは、例えば1サンプル8ビットのデー
タとされる。
ROM15a〜15fより読み出される音声データはD/A変換器
19でアナログ信号に変換され、さらに低周波アンプ20で
増幅されてスピーカ21に供給される。
また、ROM15a〜15fより読み出される音声データはア
ンドゲート22の入力側に接続される。上述せずも、ROM1
5a〜15fの音声データが書き込まれていないアドレス部
分からの読み出しデータは全ビット「1」となる。その
ため、音声データの読み出しが終了すると、アンドゲー
ト22の入力信号は全ビットが「1」となり、その出力信
号は高レベル“1"となる。
アンドゲート22の出力信号は、それぞれフリップフロ
ップ14a〜14fのリセット端子Rに供給される。
また、アンドゲート22の出力信号は、パルス発振器17
の発振停止制御端子17eに供給される。発振器17は、ア
ンドゲート22の出力信号が高レベル“1"となるとき発振
を停止するように構成される。
さらに、アンドゲート22の出力信号は、アドレスコー
ダ18のリセット端子REに供給される。アドレスコーダ18
は、アンドゲート22の出力信号が高レベル“1"となると
きカウンタ、つまりアドレス信号がリセットされる。
また、フリップフロップ14a〜14fの非反転出力端子Q
は、それぞれ電流制限用の抵抗器23a〜23f、発光ダイオ
ード24a〜24fの直列回路を介して接地される。
発光ダイオード24a〜24fは、それぞれ筐体1の各面に
設けられた半透明板3a〜3fを照射する位置に配置固定さ
れる。
次に、本例の動作を説明する。
通常の状態では、フリップフロップ14a〜14fは、それ
ぞれリセット状態(非反転出力端子Qには低レベル“0"
の信号が出力され、反転出力端子には高レベル“1"の
信号が出力される)に置かれる。したがって、アンドゲ
ート16の出力信号は高レベル“1"となっており、パルス
発振器17は不動作状態であり、アドレスコーダ18も不動
作状態となっている。また、いずれの発光ダイオード24
a〜24fも非発光状態となっている。
この状態で筐体1の、例えばタッチ部2aに触ると、ト
リガ信号発生回路4aよりトリガ信号が出力されるので、
フリップフロップ14aはセット状態となる。そのため、
フリップフロップ14aの非反転出力端子Qには高レベル
“1"の信号が得られ、ROM15aが読み出し可能状態とな
る。
また、フリップフロップ14aの反転出力端子には低
レベル“0"の信号が得られ、アンドゲート16の出力信号
は低レベル“0"となり、パルス発振器17の動作が開始さ
れ、アドレスコーダ18より出力されるアドレス信号はリ
セット状態より順次インクリメントされる。
これにより、ROM15aからは、「コンニチハ」の音声を
出力する音声データが順次読み出され、この音声データ
はD/A変換器19でアナログ信号とされ、さらにアンプ20
で増幅されてスピーカ21に供給され、「コンニチハ」の
音声が出力される。
この場合、フリップフロップ14aの非反転出力端子Q
には高レベル“1"の信号が得られるので、発光ダイオー
ド24aを通じて電流が流れ、発光ダイオード24aが発光す
る。これにより、半透明板3aが照射され、この半透明板
3aの部分が明るくなって、これに記載された「コンニチ
ハ」の文字が強調表示される(第1図参照)。
また、ROM15aからの音声データの読み出しが終了する
と、アンドゲート22の出力信号は高レベル“1"となり、
フリップフロップ14aはリセット状態となる。これと同
時に、パルス発振器17の発振動作も停止され、アドレス
コーダ18もアドレス信号がリセットされた状態で動作が
停止される。
また、フリップフロップ14aがリセット状態とされ、
非反転出力端子Qには低レベル“0"の信号が得られるの
で、発光ダイオード24aは非発光状態に戻る。
以上は、タッチ部2aに触れた場合の動作について説明
したものであるが、他のタッチ部2b〜2fに触れた場合に
ついても同様である。
つまり、各タッチ部2a〜2fに触れることにより、それ
ぞれ互いに内容を異にする音声が自動的に出力される。
また、触れたタッチ部に対応する半透明板が発光ダイオ
ードでもって照射され、出力される音声を示す文字が強
調表示される。
なお、上述実施例においては、筐体1が6面体である
ものを示したが、4面体、8面体等のその他の多面体と
することもできる。面が多い程、選択数を多くできる。
また、上述実施例においては、半透明板3a〜3fで構成
される文字表示部とタッチ部2a〜2fが重ねて配置され、
タッチ部2a〜2fとして透明電極を使用したものである
が、これらを別個位置に配することもできる。その場合
には、タッチ部2a〜2fは透明部材とする必要はなくな
る。さらに、上述実施例においては、半透明板を発光ダ
イオードで照射して文字を強調表示させるものを示した
が、発光ダイオードや、液晶表示素子等を用いて文字を
表示させることもできる。
[考案の効果] 以上説明したように、この考案によれば、多面体の各
面に形成されたタッチ部のいずれかに触れることによ
り、互いに内容を異にする音声が出力され、幼児はこの
多面体に興味を示し、自発的に各タッチ部に触るように
なり、日常使用する言葉を自然に覚えさせることでき
る。また、出力音声を示す文字を対応してすることで、
言葉と同時に文字も覚えさせることができる。したがっ
て、この考案は幼児教育用玩具に適用して好適なものと
なる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例の外観を示す図、第2図は
内部回路の構成図、第3図はトリガ信号発生回路の具体
構成図、第4図はその動作説明のための波形図である。 1……筐体 2a〜2f……タッチ部 3a〜3f……半透明板 4a〜4f……トリガ信号発生回路 14a〜14f……RSフリップフロップ 15a〜15f……ROM 16,22……アンドゲート 17……パルス発振器 18……アドレスコーダ 19……D/A変換器 21……スピーカ 24a〜24f……発光ダイオード
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G10L 3/00 Q

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】多面体の各面にそれぞれタッチ部が形成さ
    れ、 上記多面体の内部には、 上記複数のタッチ部にそれぞれ対応して設けられ、各タ
    ッチ部に触れることによりトリガ信号を発生するトリガ
    信号発生手段と、 この複数のトリガ信号発生手段にそれぞれ対応して設け
    られ、互いに内容を異にする音声データが書き込まれた
    複数のメモリ手段と、 上記複数のトリガ信号発生手段からのトリガ信号によっ
    て、それぞれ対応する上記メモリ手段より音声データを
    読み出すデータ読み出し手段と、 上記複数のメモリ手段より読み出される音声データをア
    ナログ信号に変換するD/A変換器と、 このD/A変換器の出力信号によって駆動されるスピーカ
    とが配されると共に、 上記多面体の各面には、対応するタッチ部に触れること
    により上記スピーカから出力される音声を示す文字が表
    示される文字表示部を備えることを特徴とする教育用玩
    具。
  2. 【請求項2】上記スピーカから音声が出力される間、対
    応する上記文字表示部を発光させる手段を有することを
    特徴とする請求項1記載の教育用玩具。
JP1990068403U 1990-06-27 1990-06-27 教育用玩具 Expired - Lifetime JPH085760Y2 (ja)

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JPH0427998U JPH0427998U (ja) 1992-03-05
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